第038話 ペルティア伯爵領を後にへの応援コメント
お前らが最後に手を出して返り討ちにあったのは
もうすぐ上級神官になる予定の他国の中級神官だが?
ついでにドラゴンを倒したのも彼女だが?
その上で、伯爵家の傍流ってだけの立場が
彼女の怒りに対する免罪符として通用すると思うのか?
ってなわけですわな
作者からの返信
バトン男爵も国の恥をさらされたと怒ってますからね
慈悲を願えるとしたらエルリカ本人に対してだけど、既に本人は居ないのでどうにもならないです
第035話 ガサツなのはへの応援コメント
ベーコンで体を拭く時間すら貰えない
隠れて拭きました
いや、もちろん誤読だとは分かってるんだけどね
ふざけてここで区切って読んでしまった結果
KFCカーネルさんの手足と同じパワーワードとして
激務の合間にベーコンで体を拭くロロナさんが爆誕
作者からの返信
タワシで洗うお爺さんを幻視してしまいました
確かにそう読んじゃいますね
修正しました、指摘ありがとうございます
第034話 星空の下で蜂蜜採取への応援コメント
どうしても中級神官をRPGの僧侶的な感じに見ちゃうけど
権力的には侯爵本人に等しいって考えたら
自分らの遅れで侯爵家当主を持たせる、しかも地域救った英雄
ってのは、そりゃ身を削って急ぐよねっていうのも分かる
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにその通りですね
でもエルリカからしたら私の所為にして部下に無理させんなよって話しなんですよね
第025話 ラトビの街へへの応援コメント
ウロコ1枚でこれだからね
爪や牙を1本とか手足の骨を1本なんてことになれば
どんなお願いを通せることやら
いっそランドマーク建設くらいあるかもしれない
(赤と青の旗の灯台は●●伯爵の領都、
赤と緑なら✕✕子爵の領都の目印ですみたいな)
作者からの返信
コメントありがとうございます
各地に広がる灯台、百年後には女神メルヒオーネの教会とは別にエルリカ教なんて出来てそのシンボルとかになっていそうです
編集済
第022話 ドラゴンの鱗についてへの応援コメント
爪とか牙とかもあるからねぇ
エルリカ「というわけで、肉以外を使って骨格標本にしておいたよ
鱗は貼り付けできなかったからそこの木箱に詰め込んでるわ」
侯爵「こっそりという話はどこに・・・?」
作者からの返信
コメントありがとうございます
「木箱に隠したでしょ?」
とか真顔で言われたら侯爵は断れないでしょうね
第020話 マジでドラゴン使えないへの応援コメント
元の国の王様たちにお土産として渡せばいいのでは?
ドラゴンと聞いてたけど、ただのデカいトカゲでした
言葉を話すし空を飛んで火を吐いたり噛み付いてきたり
やたら魔力あったから、たぶん突然変異の強いトカゲです
と言い切れば誰も突っ込まないはず(怖すぎて
作者からの返信
コメントありがとうございます
それやると聖女と言うより魔王みたいですね
その辺りの話しは次話かその次に入れる事になると思います
ネタばれになるので本編で返答とさせて下さい
第015話 普通のか弱い人間の女の子??への応援コメント
普通のか弱いドラゴンが絶句した顔でこちらを見ている
収納魔法に加えますか? [>はい いいえ
作者からの返信
コメントありがとうございます
普通のか弱い人間の女の子に負けてしまうドラゴンさん
可哀想で可愛いです
第012話 魔力の違いと反抗期?への応援コメント
巨人族かと思ったぞ
とか男爵がエルリカに言ったら次の瞬間には無事ではないな
作者からの返信
コメントありがとうございます
面白そうなやり取りになりそうなので使えないかなと勝手ながら検討させて頂きます
これからも宜しくお願いします
第010話 駄女神からの依頼への応援コメント
神界に呼ばれ、女神からの神託を受けていました。
ドラゴンの1頭がこの大陸に近づいています。
人類をその厄災から守れと託されました。
とか伝えておけばなんとでもなりそうね
実際、ほぼ事実だからね
女神を仕留め損なったとかは黙ってていいでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにどうとでもなるでしょうけど聖女化が進みそうですね
エルリカは上級神官になって自由に旅をしたいと思ってるので、注目され過ぎて自由がなさそうな聖女までいってしまうのは不本意でしょう
女神への信仰心が誰よりも強いと思われそうですしね
第006話 幕間 王城にてへの応援コメント
伯爵? ん? あぁ、あの時のおじさんかぁ
私が直接ボコボコにしてし、別に処罰なんてどうでもいいよ
おじさんが女性をナンパしてぶっ飛ばされた、それだけでしょ
くらい、誰それ興味ないわって扱いしそう
作者からの返信
コメントありがとうございます
確かにムカついてすぐに吹っ飛ばしちゃったし、記憶の片隅にすら残ってるか怪しいくらいでしょうね
エルリカは意外と手が早いです
第005話 セリフィアとのお茶会への応援コメント
慈愛と信仰を体現し、着飾らず清貧な服装であることで
人々を救うことだけを目指す信念のシンボルとしている
みたいな逸話が広まりそう
作者からの返信
コメントありがとうございます
他の神官は贅沢はしませんがお布施などでそれなりの生活をしています
神官服も貴族並みに品質が高いので、エルリカの名が広まればその様な逸話が広がる可能性は確かにあるでしょうね
――エルリカは望んでないでしょうけど
第004話 ユグロータス侯爵家のお屋敷でへの応援コメント
口止めしなかったのが致命的でしたね
王都で研究中だった再生の手法を
エルリカの経験を聞いて最後のピースが閃いた
みたいに誤魔化してもらえれば・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます
まさにその通りですね
エルリカはまだ子供で人生経験が足りないのでそこまで考えられなかったのでしょう
周りの大人達がもう少し考えていれば良かったのですがね
キルシュはエルリカの助言で得た成果を自分の功績にはしたくなかったので、寧ろ善意100%でエルリカの名を広めてしまうかと思います
第005話 口は災いの元?への応援コメント
家臣「親方! 空から女の子(家付き)が!!」
宰相「40秒で避難しな!!」
作者からの返信
コメントありがとうございます
バトン男爵「ははっ。まあ、……ドラゴンに来られるよりはマシか」