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    近況ノートも拝読した上でこちらを読ませていただきました。

    2年前の作品とうかがいましたが、こちら、皮肉な世界観や救いのなさがピリッと効いていたと思いました。

    作者からの返信

    こんばんは
    お読みくださいまして、ありがとうございます。

    文章はやっぱりちょっと違いますが、雰囲気は今のSFと似たような、社会風刺がありますね

    ピリッとしていたといただき嬉しいです、まさに『皮肉』のお話なので…

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    コメント失礼します。

    両性具有であれば男女問題などは解決しそうですね。この新人類は全てを受け入れる度量を広く求めている気がします。
    愛情を抱く要素は複雑に絡んでいるので、少なくとも旧人類である以上は逃れられない問題ですね。

    作者からの返信

    こんばんは
    コメントありがとうございます。

    まさに今の生きている旧人類(?)でも、
    男性でも女らしさをそれなりに持ち、
    女性でも男らしさがあるものだ…なんてフッと思って。

    だからこそ、深く考えることがあるんですよね
    『じゃあ性別ってなんですかね?』って

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    拝読しました。

    愛の告白の返答がまさか死刑宣告とは……。
    それにしても問答無用で殺しにかかるとは、両性の世界には救いがないですね……。

    作者からの返信

    『相手に性別を求めた時点で、あなたは旧人類である』という…

    これは容赦ないですね…

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     そうか、両性具有であれば、そもそも性差別はなくなるのか。
     そういえば両性具有の女子五輪選手がいたなあ。。たしかテストステロン値が高すぎて、出場できなかったんじゃないかと思います。男子としてなら出られたんだろうか。それだと記録が足りないか。

     全員が両性具有になっても、やっぱり、「自分は男(女)である」という一定層は出てきそうですけどね。それは旧人類かどうかに関わらず、差別を受けることになるのかも知れません。

     と、いろいろ考えさせられる作品でした。
     お星さまをパラパラしておきますね。
     それではまた!

    作者からの返信

    こんばんは
    当時の行き過ぎたポリコレ…性自認に、少々気持ちが揺らいで小説に書き記しました

    『差別と声を上げる人は、差別をしていないのか?』と
    文章は拙いですが、とても伝わっていただけて、嬉しいです

  •  への応援コメント

    百合はとても苦手なので、みんな両性…考えたことなかったです

    失格ですね🤣

    作者からの返信

    ふふふ、こちらはちょっと前にあった社会問題の皮肉ですね…
    ちなみに私も失格ですよw