第4話 その日は突然に。1991文字への応援コメント
鳶に油揚げを……前にも似たパターンな気が……
玉砕覚悟でアタックしていたら違う未来が有ったかも知れないですね。
作者からの返信
お世話になっております!
いつもコメントありがとうございます!
とてもとても嬉しいです!(*^^*)
前にも似たパターンありましたね笑
僕は何回、油揚げを持っていかれるのでしょうか?油揚げパターン、多いですね、僕。
玉砕覚悟でアタックするべきでしたね。
あの時は
彼女を神聖化していて
僕なんかが触れてはいけない!
と思っていたのですが
他の男に持って行かれるくらいでしたら
先生のおっしゃるように
玉砕覚悟で突然すべきでしたね。
告白していたら
フラれてもスッキリしてますよね?
お読みいただき、ありがとうございます!
今後もよろしくお願いいたします!
また来てくださいねー!
\(^o^)/
第4話 その日は突然に。1991文字への応援コメント
あら、残念。青春ですね。
作者からの返信
お世話になっております!
いつもコメントありがとうございます!
とてもとても嬉しいです!(*^^*)
はい! 残念でした。
はい! 青春です!
僕は自転車で2人乗りして帰ったり
手作りチョコをもらったり
背中に『愛してる』と書かれたり
青春漫画や青春ドラマに出てきそうな
そんな青春を送りたかったです。
中学、高校は暗黒時代でした。
暗黒時代からどうやって遊び人になったか? 中盤から急展開がありますので長い目で見守っていただけましたら嬉しいです!
お読みいただき、ありがとうございます!
今後もよろしくお願いいたします!
また来てくださいねー!
\(^o^)/