第6話:黄昏時、神社で再会?への応援コメント
こんな時間帯、逢魔が時っていうんですかね。
何か出るって感じしますよね。
あの少女、すんごい綺麗なのに、男口調なんですね笑
そこもまた良いんですが、なんか、人間ならざる雰囲気もしますね。
ドキドキする。続きが楽しみです・・・!
作者からの返信
やっとこさ、本作のヒロインの登場ですッ✨
逢魔が時……7月頃って、ひぐらしも鳴き始めて、なんかこう……雰囲気ありますよね👀
綺麗で好きなのですが、時々ヒヤッとします😅
男口調のヒロイン、良いと言って頂けて感無量✨
人間ならざる雰囲気を感じ取って頂けたとは!!実は、ココに深い意味があったりするので、嬉しいです🍀✨
本当に、いつもありがとうございます♪
是非、由貴のおバカさ加減にめげず、お付き合いください✨
第59話:禁句は“お歳”のお年頃への応援コメント
由貴の機転によって伊須厨を見事に翻弄する展開が痛快でした✨️
「小童」や「ボウヤ」のやり取りには思わず笑ってしまいましたが、その裏で緋岐が由貴の成長と戦闘センスを認める流れが熱く、第二ラウンドへの期待が高まる回でした🔥
作者からの返信
由貴でも思いつく作戦……
なんか、打開策ないかな?と思って、
無い知恵を絞り出した結果(由貴のですよ!!)
「おばさん呼び作戦」だったのですが、痛快と言って頂けて嬉しいです✨
緋岐……由貴の戦闘センスを認めたりと、中々にイイ感じなのですが……青影姿……つまり、クマさんのアップリケが付いた頭巾を被った状態なんです😂
是非とも、青影姿の緋岐を想像しながらお楽しみください👀✨
第38話:じいちゃんのハリセンと継承儀式への応援コメント
じいちゃん、ハリセン、、これは伝説の武器ですね(≧▽≦)
じいちゃんがずっとこの時を覚悟していた感じが出ていますね。
行き先を無理に聞かず、「時間がないのだろう」とだけ言って始めてくれるところに、由貴への信頼と寂しさがにじんでいた気がします。
「本当に瑞智家の子供なのか」と不安になる・・
ええぇ・・(;゚Д゚)
でも着付けを直してくれるじいちゃんの手つきに「孫だよな」と思うところがもうなんだか切なくさせます。
いよいよ十掬剣の継承儀式ですね・・。
ドキドキ(*ノωノ)
作者からの返信
ハリセンを伝説の武器と言って頂いて感無量✨
実は、藁帚の益田 敏雄さん(75)のお兄さん・繁雄さんが製作者という、裏設定(?)があったり👀どんな道にも、プロはいるのですwww
じっちゃんも、紗貴も……出来れば、由貴には関わって欲しくなかったというのが本音なんです……おバカな、平々凡々な高校生でいて欲しかった……んですが、由貴ですからッ!!
血のつながりがあろうとなかろうと、瑞智ファミリーには変わりありません✨
継承の儀式……果たして、由貴がそんな格式ばったものをすることが出来るのか🤔
見守ってやってくださいませ🍀
第37話:抜き足・差し足・千鳥足への応援コメント
水比奈が十掬剣のことを知っていた理由に、道場の姿見が関わっていそうなのも面白かったです。
鏡の付喪神らしい見え方というか。
最後のじいちゃん登場(≧▽≦)
こっそりしていたのに、するどく突っ込まれましたねw
じいちゃんがどんな話をするのか。
楽しみです!!
作者からの返信
続けてありがとうございます✨
そうなんですッ
――じっちゃん……
孫いびりが趣味なオフザケじいちゃんですが、その実態は👀✨
でも、たぶん、本当はもう少し見守るつもりだったと思うんです……由貴のおバカさんが「千鳥足」とか酔っぱらったようなこと言うから、ツッコミを思わず入れちゃったようです😂
第5話:俺の恋バナじゃないんだが!?への応援コメント
クラスを巻き込んだ恋バナ騒動が楽しそうで懐かしい!
みんなのヒヤカシの中で、由貴はなんとなく、黒髪の少女に対して単純に、好きとか恋だけでなく、記憶や運命に結びつく深い感情に繋がっているようにも思えました。
ラスト、どうやらまた神社へ行くんですね。じゃぁ、そろそろ会話もできるかもしれませんね!
作者からの返信
ありがとうございます🍀✨
学制の時、こういうノリってありましたよね😂
まさか、「記憶や運命に結び付く深い感情」と読み解いて頂けるなんてッ……ニヤニヤが止まりません👀✨
舞台は、また神社に戻ります。
よく考えたら、神社率高いですね……今、ふと思いました😂
第36話:世界の闇が深すぎる件についてへの応援コメント
真達羅の存在、強烈ですね!?
珠美姫の実弟でありながら姉を喰らった大罪人、、、もうただならぬ敵です。
「地球は四角だった」と言われても受け流せる、もうこういうところが最高なのですw
藁箒(笑)を失った由貴が今度は覇神一族の継承武具を手にする流れになりそうでワクワクですね( *´艸`)
>―― さて、行くか。
↑めちゃくちゃかっこいい終わりです!
作者からの返信
ありがとうございます🍀
せっかく、真面目な話をしてるのに、地球が四角だったとかアホな発言で全部台無しにしていく由貴クオリティを、受け止めて頂けて嬉しいです😂www
継承武具……十掬剣が、由貴愛用の益田さんの力作「藁帚」の代わりに、果たして成り得るのかッ(エ?)
カッコいいだなんて、由貴が調子に乗ってしまいます👀
「俺だって、やればできるんだよ✨カッコいいって!!褒められた!!!こういうのを、腰が高いって言うんだよなッ……あれ?花だっけ……???ん???草だったか?🤔」
第58話:由貴の奇策 と「おばさん」への応援コメント
由貴の奇策「おばさん」呼び作戦笑いました🤣
安い挑発ですが、相手にはかなりダメージが大きそうですね😁
作者からの返信
笑って頂けて良かったです😂
無い知恵を絞りに絞った結果……
果たして、効果はあるのか、ないのかwww
第4話:憑きものと親友たちへの応援コメント
彼が霊感少年だったのですね。
いい友人をもっていらっしゃるではないですか。
肩が重いのはポチのせい?
すぐ祓ってくれたり。
「取り敢えず、一つ目解決~♪」と言って、なんだかんだ、由貴の問題解決をしてくれようとしている。
言葉は手裏剣でも、温かい人ですね!
作者からの返信
続けて、ありがとうございます✨
蕎は、マイペースボーイです👀
優しいのか……温かいのか……
「なんや、鬱陶しかったから、祓たんや。蚊やハエが飛んどったら、叩き落すやろ?それと同じやで。」
とのことです😂
これも、照れ隠しなのか、本心なのか……👀
第3話:昼休みの地獄、開幕への応援コメント
こんな場面を見ていると、冒頭のあの場面とかけ離れていて、ただの夢だったのではないかと思えるほど、青春真っただ中な雰囲気です!
牛乳パックを握りつぶすとストロー穴からちょっとだけ牛乳漏れてしまいますよね。自分もよくやました笑
背は高い方なのに、牛乳飲んでもっとでかくなろうとしていたのか笑
少女の隣に犬もいました。
また、桜とともに去っていってしまった・・・次こそ捕まえたい!
作者からの返信
判ります✨牛乳パックとか、オレンジジュースとか、出ちゃうんですよね……そして、地味に臭ったり、べたべたしたり😂
背が高いのですかッ……羨ましいッ!!!
私は、高い人に「その背を半分くれ👀」と、
強請る方ですッ
少女の隣の犬にまでッ……
気付いて頂けて感無量です🍀✨
桜と共に去りぬ( ˘ω˘ )🌸
「誰が犬だ。失礼な」
第2話:遅刻と家族と、いつもの朝への応援コメント
由貴のお姉さん、いいキャラですね!
朝のドタバタが前話のミステリアスな場面を攫って行ってしまいました。
気になるのはおばあさんがくれた勾玉。赤い方がなぜあそこで消えたのか。
またひとつ謎が。
これらがパズルのようにひとつずつ繋がっていくといいな!
面白くなりそうです!!
作者からの返信
由貴は、おバカなんです( ˘ω˘ )✨
紗貴姉さんは、「趣味:弟イジリ」を豪語してらっしゃいます😂
赤い勾玉のこと、気に留めてくださりありがとうございます!!
これも、一つ大きな伏線となっております🍀✨
「パズルのように」と言って頂けてうれしいです♪まさに、パズルのように、いろんあピースが嵌った時に、一つの物語が完成するようになっているのですが……色んなどんでん返しもあったりしますので、由貴達と一緒に「はあ!!?」となって頂ければと思っております♪✨
編集済
第57話:兄としての誓いへの応援コメント
恨むこと、憎むことしかできなかった緋岐が、今は違う‼️と奮起する心情が綺麗に描かれていて、とても印象的でした✨️
翠琉、わずか10歳で命懸けの使命とか、本当に可哀想ですね……。
作者からの返信
お兄ちゃんが、
しっかりと自覚して、頑張るぞ!
と、まず決心したことを描きたかったので、印象的と言って頂けて嬉しいです♪
ありがとうございます🍀
翠琉のこともありがとうございます😿
息を吸うように、自分を犠牲にしてしまうので💦
緋岐にも頑張ってもらう次第です🔥
第35話:付喪神の誇りと、託された願いへの応援コメント
翠琉自身があんなに自分を罪だと思っているのに、醜になりかけていた水比奈には、生きる道を差し出していたんだなと思うと、、、やっぱり翠琉は優しい子なんだなと改めて感じます。
水比奈が「翠琉さまの式神であることが、私の誇り」と言うところも、なんだか感動です。
そして、水比奈が由貴に翠琉を託そうとするところも!
翠琉が気付かないうちに由貴を信じている、という水比奈の見方が嬉しいですね。
……なのに最後、「忌部って誰?」でちょっと不安になる由貴が最高(≧▽≦)
託せるかもしれない、でも大丈夫かこの子、という水比奈の揺れが面白いですw
作者からの返信
ありがとうございます!!
そうなんですッ……翠琉、優しい子なんです……
ただ、誤解されやすいというか💦
余り、口数が多い方ではないので、伝わりにくいというか、主張する気がないというか😿
水比奈、とっても複雑です😂
いや、書いてて私も思いましたもん👀
「水比奈、本気で言ってる?由貴でいいの???」
……と( ˘ω˘ )
由貴「ひどいッ!!!俺だって一生懸命がんばってるのに……あれ?一生じゃなくて、全生の方が、がんばってる感あるくね?」
第34話:ひとり往く者、寄り添う者への応援コメント
八咫鏡の真の姿として現れた水比奈、落ち着いた雰囲気と丁寧な物腰。
凛とした忠誠心というか、、信頼関係もとても深そうですね!
翠琉がまた一人で背負おうとしていて(´;ω;`)
由貴が「俺も行く」と言ってくれたところが嬉しかったです。
「泥を喰らわば食器まで」
惜しいような惜しくないような(≧▽≦)
水比奈の丁寧な訂正がじわじわ来ましたw
ああー翠琉。。
口では平気と言っていても、もう全然平気じゃないんですよね💦
作者からの返信
ありがとうございます✨
そうなんです……
水比奈さん、
お母さんの様な、
お姉さんの様な……そんなポジションなんですッ
早く「そこのバナナの方は黙って頂けませんか?」というセリフをどこかで言わせたいんですが、中々チャンスがなくて💦
会話集行きかな……なんて思っていたり(エ?)
そして、翠琉……そうなんです……だいぶ、限界が来ているんです😿でも、とりあえず自分の命は二の次という考えを平然としてしまっているので、息を吸うように無茶しちゃうんです……
第0話:境界の侵食への応援コメント
いきなりのダークな展開に驚きました。
自分も中学の時ですが剣道部でした笑 なんか親近感です。
この、主人公の由貴が、この先で妖と呪いを巡る戦いに巻き込まれていくのでしょうか。
誰も犠牲にしたくないと強く願っているのに悪夢の中で自分を失いかける?
「命を奪え」と囁く呪いの声、自分ではない何かの存在、必死に呼びかける緋岐の声。・・・なのに、目の前には血の海が。この先どうなっていくのか。気になります!
作者からの返信
なんと✨
まさかの剣道部!!!
良いですよね、武道……憧れますッ
そして、気にしていただいて
ありがとうございますッ!!!
……ですが、身体に行くべき栄養が
全て頭に行っちゃってる……
残念な主人公なのです👀
✦ 零の章 ― 虚無に佇む者たち ✦への応援コメント
コメント失礼します。
拙作へお立ち寄りいただき、ありがとうございます!
こちらの作品、フォローさせていただきます。
作者からの返信
こちらこそ、お立ち寄り頂いてありがとうございます🍀︎ ̖́-
レビューを拝見して、「面白そう!」と読ませていただいた次第です☺
これからよろしくお願い致します!
編集済
第 56 話:鴻儒緋翠― 闇に堕ちた父の影 ―への応援コメント
緋翠の過去ですか‼️‼️
これは気になりますね✨️
どうして、家族をこんなに無茶苦茶にされてしまったのか、彼がどんな思いだったのか、実はかなり気になっているところでした。
妻の琉歌はあんな残酷な目に遭わされていたのに、助けに来なかった……これなかっただけなのか、見捨てたのか。
これまであまり語られていないので、ifの優しくてお茶目な父親像しかないという、個人的には逆輸入状態です😂
ーーー本当はとても良い父親になるはずだったのに、本編では全てを奪われた哀れな男……なにがあったのか、気になります✨️
作者からの返信
そうでした!!
ifの方で緋翠さんはっちゃけてたんでした😂
緋翠は、どこの世界でも家族第一です。
だからこそ……というところなのですが……
緋翠はなんで琉歌と緋岐、詆歌を迎えに行かなかったのか
何で敵対勢力に身を寄せていたのか
どうして翠琉の記憶を消してしまったのか
これが、実は重要な鍵となってきます🍀
……真実が明かされるのは、随分後なのが心苦しいところです😿💦
第 55 話:格ゲーコマンドと「覇神」の名への応援コメント
由貴のゲームコマンドと思って戦うスタイル彼らしいですね✨️
そうなると、必殺技をどのように繰り出すかですね💦
↑↓↑↓→+Kですね✨️
作者からの返信
どこまでいっても、由貴は由貴😂
堀尾さんも、アーケードゲーム経験者ですか!?✨
最近、ゲームセンター行かないので、今のゲームがどんな感じなのかよく知りませんが…〇拳、ストリ〇トファイター、K〇F、ギルテ〇ギアなどなど、友人と時々遊んでおりました🍀✨
第54話:偽物の「うさぎ」への応援コメント
そこかい😂
由貴いきなり見破るなんて凄い‼️と思った緋岐の気持ちを考えてやれ😂
それにしても敵さん亜空間作るのか、かなり手強そうですね💦
作者からの返信
由貴ですからwww
ウサギのアップリケ……大切なマークだったんですねッ!!
さて、これが亜空間なのか、
どうなのか……
ここが、第一のギミックになっていたり、なっていなかったり……
色んな事を疑いながら、ご覧いただけると幸いです🍀✨
編集済
第32話:変わらぬ心と、揺らぐ想いとへの応援コメント
「誰より人間らしいじゃん」と即答するところ、嬉しかったです。
由貴は深く考えていないようでいて、一番大事なところを外さないですね。
翠琉の体質や烙印や過去ではなく、目の前にいる翠琉自身を見ていますよね。
記憶を失くす前の由貴の言葉と、今の由貴の言葉が重なるところもよかったです。
かつて翠琉を「ただの女の子」と言ってくれた由貴。
そして今、記憶を失っていても、翠琉を「誰より人間らしい」と言う由貴。
覚えていないはずなのに、翠琉を見る目だけは変わっていないんだなと感じて、胸に来ました。
だからこそ、翠琉の「残酷なまでに変わらないんだな」という言葉が、嬉しさだけではなく、痛みも含んでいるように思えて切ないのです
(´;ω;`)
お……最後に鳥が舞い降りるところも、会話の終わりに次の動きが来た感じで気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!
勉強はできないし、頭に行くべき栄養が全て身体能力に行っちゃっているのですが、でも、人の本質を見抜く、人の心に寄り添うことに関してはピカイチの子なので、そこを判って頂けたことが嬉しいです🍀
翠琉は……自分のことを忘れられるということを覚悟していたはずなんですが、でも、やっぱり少し寂しいのかな……なんて思いながら書いたので、「嬉しさだけではなく、痛みも含んでいる」こう読み取って頂けたことが嬉しいです✨
本当に、いつも、それぞれの心情に寄り添って頂けて、大感謝です🍀
第31話:咎落ち人の烙印と、語られし禁忌への応援コメント
肩掛けを渡す由貴の気遣いや、翠琉の笑顔に動揺するところが微笑ましかったです。
なんだかんだ由貴の反応があるだけで空気があたたかくなるのがいいですね。
読者も好きです。
怪我がもう治っている→翠琉にとっては「死を望むことすら赦されない」体質。
なんて悲しい事をいう。
真耶のことを聞いて、由貴が泣いてしまうのところ。
由貴の涙は、同情というより、翠琉が自分の痛みを当たり前みたいに扱っていることへの悔しさにも見えました。
翠琉が抱えている罪の意識に、由貴がこれからどう向き合っていくのか、、助けてあげてほしいですね(´;ω;`)
作者からの返信
好きと言って頂けて嬉しいです✨
ありがとうございます!!
翠琉が「死」を望まず、「未来」を見ることが出来るようになる……これも、ひとつの大きな問題なので、「悲しいこと」と拾って頂けて嬉しいです✨
>>翠琉が自分の痛みを当たり前みたいに扱っていることへの悔しさ
↑↑↑
同情ではなく、この気持ちを書きたかったので、感じて頂けて本当にうれしいです♪翠琉は、もう……色々と周りがアレだったので、価値観だとか、自己評価がどうしようもなく真っすぐ歪んでしまているので……私も「助けてあげて」となりながら、書いているところです😿
今後、翠琉を取り巻く環境がどう変化していくのか……一緒に見守って頂けると嬉しいです✨
第30話:癒えぬ傷と、桜の下の秘密時間への応援コメント
「まだ私も笑うこと、出来たんだな」という言葉が切ない
これまで翠琉がどれだけ笑うことから遠い場所にいたのか(´;ω;`)
由貴の明るさは、ただ場を賑やかにするだけではなく、翠琉の中に残っていた柔らかい部分をふっと表に出してくれるんですね。
ほっとします。
後半の翠琉視点、桜、蛍、紅葉、雪の中で、竜笛の音に合わせて楽しそうに回る記憶がとても幻想的です、、。
翠琉にとって本当に大切な時間だったのでしょう。
由貴は覚えていない。
でも翠琉は覚えている。
そのすれ違いが切ないです。
作者からの返信
翠琉に寄り添って頂いてありがとうございます🍀✨
由貴は、周りのおかげで真っすぐ育っているので、色んな意味で、色んな人を救う存在になっています😊
この、翠琉しか覚えていない記憶——……
この記憶を、何故由貴は失っているのか
何故、消したのか
一緒にいた“あの子”とは……
随分後で明かされることですが、
実は、物語の“鍵”の一つなので、
拾って頂けて嬉しいです🍀
第29話:月下の桜と、迷子気味の俺への応援コメント
「俺、今この瞬間に一年分の知力を使い果たしたぞ?」
( *´艸`)フフ それでも逃げずに理解しようとしているのが伝わってきます。
崇月天定の扱い(笑)
わぁ、たどり着く場所が、神社・・。
夢と現が重なる場所、物語の始まりの場所。ここにまた戻ってくることで、二人の関係が次に進む予感がしますね。
作者からの返信
晴久さん!!まさに、その通りwww
おバカなのに、頑張って理解しようとしているのですが、
それでも出来ているのか怪しいのが由貴です👀
霊験あらたかな剣も、由貴から見るとポチ扱い😂
この神社……実は、色んな意味で、重要な場所なので、
「夢と現が重なる場所、物語の始まりの場所」
こうおっしゃっていただけて嬉しいです🍀
月下の蓮―永訣と悲願の祈り―への応援コメント
翠琉が幼き時、翡翠が近くにいたんですね✨️
優しく見守る様子は、その後を知っているだけになんだか胸が締め付けられるような思いになりますね……。
「この穏やかな時間がいつまでも続けばいい」
本当にそう思います。その穏やかに眠る翠琉の寝顔を翡翠は守りたかったでしょうね💦
そう考えると、なんとも複雑な心境になりますね……。
ーーー誰が悪いのか、それとも残酷な歴史の中の犠牲者で済ますのか、その答えを巡るこれからに期待感が高まりました✨️
作者からの返信
ありがとうございます🍀︎ ̖́-
徐々に、明らかにされますが……全てのことが判明するのは、第12章となっております……
一体何が、どうなっているのか……
悪者は
真の敵は……?
こちらがテーマのひとつなので、気にかけて頂けて嬉しいです✨
✦✦第三章:あらすじ✦✦への応援コメント
あらすじを読んで、改めて戦いが始まったんだなって感じがしました😁
✦ 影の章 ― 境界を揺らす者たち ✦への応援コメント
???、これから判明するんですね😁
敵さん、難しい漢字いっぱい✨️
作者からの返信
???
↑↑↑
はい!今回の対戦相手です✨
書いてて気持ち悪かったです👀
「うわぁ😱」となって頂けたら嬉しいです!
漢字は……私も忘れそうなので、メモがてら( ˇωˇ )✨
✦ 光の章 ― 境界を駆ける者たち ✦ への応援コメント
紗貴と緋岐が、青影、赤影で紹介されてる😂
作者からの返信
人物紹介まで、ありがとうございます🍀︎ ̖́-
はい、彼らの名前は、
赤影青影なのです( ˇωˇ )
第53話:因縁の夜、開戦 への応援コメント
長い戦いが始まりそうな予感👀必見✨️
桜の親友のキサが抱えていた赤ん坊って、もしかして由貴ですか?
作者からの返信
長い、長い戦いと、精神攻撃のはじまりです👀✨
おおおお✨
ふふふ( *´艸`)✨
気付いて頂けて、嬉しいです♪
そうなんです……実は……👀
第28話:罪を抱く者と、赦しの抱擁への応援コメント
神羅の人間たちの言葉が、もう人の心を失っていて怖い:(;゙゚''ω゚''):
目の前で傷ついている翠琉を見ても、「どうせ死にはしませんよ」?!
(# ゚Д゚)ゴラァ
緋岐が「違う」と言えなかったところも、とても苦しかったです。今なら違うと分かっているのに、、。
その沈黙が、緋岐自身をさらに傷つけている感じがしました。
それでも、緋岐が「赦してくれ」と言うのではなく、「守ってやりたい」「力になりたい」と言うところがよかったです(´;ω;`)
家族として手を伸ばそうとしている。
遅すぎるかもしれないけれど、その遅すぎる一歩を踏み出すことが、緋岐にとっての償いなのでしょうね・・・
紗貴の抱擁もぐっときました!!
作者からの返信
神羅の人たちは、もう救いようがありません( ˘ω˘ )✨
怒ってくださって嬉しいです🍀
ありがとうございます!
緋岐は……まだ、もどかしい状態ですが、この後一気に開花します♪
家族として手を伸ばそうとして、まだちょっとまごついていますが……きっと遅すぎる一歩を進むために、ちょっと色々溜め過ぎたようでして👀その一歩がバーンと爆発しちゃいます(エ?)
緋岐の華麗なる変貌、こうご期待です😂
【第五話】蓮の名を思い出す刻 への応援コメント
外伝『泥中の蓮』完結、お疲れさまでした。
泥の中にいても、泥に染まらずに咲く蓮。それが翠琉なんだと分かった瞬間涙腺が。。。
翠琉の手紙……涙なしでは、、、もう(´;ω;`)
兄たちのことを必死に考えているのがつらすぎます。自分が頑張れば兄たちには手を出さないと約束してくれた、だから兄たちには破魔の業を背負わせたくない。あの拙い文字の中に・・こんなに想いがつまって、、
あああああ あの時、手を握られた意味。
わかってしまったときが辛すぎるのです(´;ω;`)
でも気づかないといけない、、、です、、。
子どもたちが大人たちの歪みの中で傷つけ合わされている、、、本当にやりきれないです。
作者からの返信
こちらこそ、晴久さん、泥中の蓮、最後までお付き合いいただいてありがとうございます♪
当時の必死な翠琉の心情を考えると……
きっと、翠琉は一生隠し通す覚悟で、嫌われる覚悟で色々なことを進めていったのでしょうが、でも、この時点で気付くことが出来てよかったのです。。。
>>でも気づかないといけない、、、です、、。
↑↑↑
仰る通り!!!
気付いたことで傷付いてしまったとしても、でも手遅れになって後悔するくらいなら、まだ間に合う時点で気づけて良かったのです!!
>>子ども達が大人たちの歪みの中で
↑↑↑
「正義」を振りかざして、自分たちを正当化している大人たちの考えの歪み……その犠牲は、いつの世も子ども達……なのかもしれないな……と、思わずにはいられませんよね💦
【第四話】罪と赦しのはざまで への応援コメント
母を騙る女の狂気と、本当の母を失った瞬間の、、あの悲劇のあとの、、残された詆歌の心が、どんどん歪んでいく過程がつらかったです(´;ω;`)
緋岐は眠ったまま。
詆歌だけが、その恵まれた環境を見てしまう。
つらぃ。
母を騙る女に注がれ続けた毒、、強すぎます(しかもジワジワ系です)
しかも翠琉は、詆歌の呪力を隠した・・詆歌には「自分の場所を奪われないための嫌がらせ」に見えてしまう(´;ω;`)ウッ…
このすれ違いが本当に残酷でした。
でも悪いのは大人なのです・・・この子たちは全員悪くないんです( ノД`)
作者からの返信
ありがとうございます!
静かに、
密やかに、
秘めやかに……
じわじわ、じわじわ侵食されていく……という義母の恐怖を書きたかったので、嬉しいです✨
翠琉は守るために隠したのに、
詆歌には奪うために隠したと思った……
いつでも、どこでも、そうなんですよね😿
歪んでしまうのは、子ども自身のせいじゃなくて、周りの環境なんです……
第52話:高野山の権大僧正、参戦への応援コメント
なんか、よくわからんけど、いっぱい敵が出てきた💦
蕎ってまさかの術師だったんですね✨️ しかも何気に強い😁
由貴率いるバカルテットの一員としか見ていなかったので(笑)、ちょっと驚きました✨️
普段とのギャップもあって、「そんな一面があったのか!」と思いました😁
作者からの返信
>>なんかよくわからんけどwww
ホント、その通りですよね😂
私も、「なんか良く判らんけど、いきなり出らんでくれんかな!?」と、心の中で叫びながら書いた回です👀
もう少し、こう……慎ましやかに襲撃してくれませんかね!?
蕎、驚いていただけてよかった✨
そうなんです。ただのゲーマーじゃないんです👀
坊さんなんですッ……
編集済
第51話:三つ影の急襲 への応援コメント
周の成長が感じられました✨️
これだけの強敵を前に、自らを鼓舞して戦う様子は、とても熱くなりました🔥
そして、「忌部一族」の三人組💦
何者⁉️急に出てきたと思ったら、めちゃくちゃ強いとは💦
作者からの返信
ありがとうございます✨✨✨
はい!周……成長しました😭✨✨
元来、負けん気、正義感が強い子なので、本領発揮です!🍀*゜
忌部さんは、第一部の中核を担う方々で……追々、色々なことが明かされますので、「おう!?」と驚いて頂けると嬉しいです✨✨✨
第50話:茶の間の終わり、戦いの始まりへの応援コメント
正宗さん、ふだんはおちゃらけているのに、どこか貫禄があるのが凄いですね✨️
白銀と周もごうりゅうするのかな?
ワクワクしました😁
作者からの返信
ありがとうございます🍀✨
そうなんです……普段はお茶目な孫いびり大好きなおじいちゃんですが、実は……というギャップを書きたかったので嬉しいです♪✨
白銀、周……そて、意外な人物が合流します👀✨
第49話:同時刻、瑞智家を包む影 への応援コメント
自分を守るために、あえて罪人となった――。
その真実を聞かされた周の気持ちを思うと、胸が苦しくなりました……。
特に、「知らない方が苦しかった」という周の言葉が、とても切なかったです。
真実を知らないまま恨み続けることも、きっと周にとっては大きな苦しみだったんですよね……。
そして改めて感じたのは、翠琉は“人に頼ること”が本当に苦手なんだな、ということです💦
周を守るため、白銀を守るため、自分だけが傷付けばいいと全部背負い込んでしまう。
その優しさが、逆に彼女自身を追い詰めているようで、とても痛々しく感じました。
だからこそ、由貴のように、半ば強引にでも手を伸ばしてくれる存在がいることが、改めて嬉しく思えます✨️
翠琉はきっと、一人で抱え込み過ぎてしまう人だからこそ、“逃がさず支えてくれる誰か”が必要なんだろうな、と感じました。
作者からの返信
心の底から感謝をッ……
そうなんです……どうしても“頼ること”が苦手で、ただ失うことばっかり怖がっている様な子なので、多少強引にでも傍にいてくれる由貴みたいな存在が救いになるんです✨
ただ、喪ってばかりなので、喪わないためにどうしたらいいのか……しか考えられないということもあって💦
これから、少しずつ、頼っても喪わないことだってあるんだよと、判って欲しいなと願いつつ……
まだまだ、試練は続きます……
第48話:最初の裏切り への応援コメント
敵は亜空間を作り出すことができるんですか💦
こうなると、もう逃げることは難しそうですね……。
ついに由貴の初陣‼️
彼の実力がどのくらいなのか、楽しみです✨️
作者からの返信
ありがとうございます♪
そうなんです……まさに背水の陣ッ!!
由貴の初陣ッ!!!(保護者付😂)
どうなるのか、敵がどう出るのか……
……の前に、一方その頃、瑞智家では👀
を、挟みます!!
【第三話】八歳の誕辰、血に染まる祝福 への応援コメント
母を騙る女の「愛している」と、本当の母の「愛してる」の違い、、
ずっと気持ち悪く響いていた言葉が、本当の母からもらった瞬間だけ、泣きたいほど嬉しくて悲しいものになる。この対比がすごいです。。
祝福の言葉も、ケーキの甘い匂いも、母の愛も、全部が血の記憶と一緒に残ってしまうのがつらい(´;ω;`)
作者からの返信
「愛してる」の言葉の対比を感じてくださって嬉しいです🍀
そうなんです……お誕生日……だから、緋岐は甘いもの全般苦手で、特にイチゴのショートケーキは特に見ただけでダメなんです😿
ただ、一緒にお誕生日を祝って欲しかっただけなのに……
【第二話】 地下牢の魔と、囁かれた毒 への応援コメント
本当のお母さん、緋岐の中にもう一人いる、と見抜いて、しかも怖がるでもなく「お話ししましょう」と言ってくれる。。。
ぐっときます、、、そしてなんだか切ないです。
そして「初めて外に出たいと思った」という一文。
詆歌はずっと、緋岐の中にいるだけでいいと思っていたのに、お母さんの言葉で初めて外の世界に触れたいと思ったんですね・・・
ああ、最後の引きが辛いです。
作者からの返信
晴久さん、ありがとうございます!
お母さんのこと、詆歌も緋岐もきっと本能的なところで求めていたんじゃないかと……
鴻儒家の心情に寄り添って頂いて感謝です
第47話:ワープ酔いと、始まりの境内への応援コメント
ワープ早々に激突の雰囲気ですね💦
忌部の里へって言ってましたね。しかも、待ち伏せをしてたっぽい…。
いきなり熱い展開‼️
由貴がはじめて十掬剣を使いますね✨️うまく使えるのか、見ものです😁
作者からの返信
ワープ早々……酔ってる主人公😂
由貴にとっては、初陣(?)となるわけですが、
はてさて……
第46話:乗り込むって、そういう意味!?への応援コメント
どうやら俺は見当違いの受け答えをしてしまったらしくーーーなるほど、なるほど、達筆に見惚れて聞いていなかったまではわかります✨️
だとしても「いっ、いいともぉ~」なわけないだろ(笑)って吹きました😂
どんな質問を受けた想定だったんだろ💦
まだ、「そぉうですねぇ」の方が当たりそうです😂
そして、ワープ体験って、ワープ機能あるんですね😁
作者からの返信
ありがとうございます😂😂😂
どちらにしても、ウキウキwatchingな件👀
想定なんて、高度なことを由貴が出来るわけがなく😂ただの、その場のノリと直感ですね!!👀
ワープあります!
これから、バンバン出て来ます!✨✨✨破魔術のひとつです☺✨✨
周ちゃんが島根からビュンと来れたのも、これのおかげです🍀︎
【第一話】 母を騙る女と、閉ざされた屋敷への応援コメント
子どもって、周囲の大人が語る言葉は世界そのものになってしまうので(しかもこんな閉鎖的で)、その言葉が嘘や呪いだったことが本当に怖いですよね……
詆歌はこの異常さに気づいているのに、緋岐はまだ「父を失ってつらいだけなんだ」と信じようとしている。そこも苦しかったです。
緋岐の優しさでもあるし、母だと思っている相手を疑いきれない幼さでもあるのかな……
緋岐、詆歌、翠琉の断絶を深く知ればしるほど本編の痛みも深くなる外伝、、
続きを追わせて頂きます!
作者からの返信
ありがとうございます!
緋岐の優しさに触れて頂けて嬉しいです……緋岐は、弱い……というのもあるのですが、根が優しくて💦
だからこそ、傷付いてしまう……という……
続きを追って頂けるとのこと✨
本当にありがとうございます🍀
緋岐だけではなく、詆歌の存在も、ちゃんと一個人として接してくださることが、本当にうれしいです♪
第45話:隠された師弟と頭巾問題 への応援コメント
「守衣」
受け継がれて来ているなんて、奥深いですね😁
桜から紗貴。正宗から緋岐に✨️
そして、ふざけていると思われていた頭巾にも意味があったことに驚きました😯
そういえば、凛太郎が名乗った「覇神」と「破魔一族」ってなにか関係があるんだろうか……と思いました😁
作者からの返信
そうなんですwww
一応、頭巾にも意味があったんです😂悪趣味なアップリケは……後々活躍します!
ヒガンノチギリとの接点!!
見付けて頂けて嬉しいです🍀
覇神の創始者が凛太郎という繋がりがあります✨
五士族の瑞智が、ご先祖様です♪
宗太郎が勝ち残って負わされていた任務が、“邪狩”で……
つまり、元々取りまとめていたのが「瑞智」で、そこから凛太郎が新たに東方守護総代として覇神を名乗った……という流れになっております✨
第44話:紗貴のテレフォンショッピングへの応援コメント
紗貴ねぇさん、由貴がいないとボケまくり⁉️
緋岐が突っ込んでくれると甘えているのかな(笑)
意外な一面が見られましたね✨️
作者からの返信
紗貴お姉さんは、ノリがいいんです👀
全力で遊んじゃうタイプですwww
ほら、瑞智家ですから😂
そう考えると、鴻儒家の方は、ツッコミ一家なのかも🤔
第27話:歪んだ正義と、閉ざされた心への応援コメント
緋岐がただ被害者として苦しんでいたのではなく、その苦しみを翠琉へ向けてしまっていたことが語られるので、痛みの質がさらに深くなった気がします(焦
「本家でぬくぬくと育てられてきたんだろ?」という叫びは、緋岐にとっては正義だったのかもしれません。でも、その正義はあの偽母に植えつけられたもので、、
翠琉もまた、一族から迫害され、助けを求める手を下ろすしかなかった子どもだった。その姿を思うと、前章での翠琉の閉ざされた心が、より痛く響きます。
地下牢で変わり果てた翠琉と再会した緋岐が、何を見て、何を思ったのかが気になります。
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます🍀
8歳の子どもを取り巻く世界が、あの偽母だったら……そうなっちゃいますよね……書きながら、何度「偽母めッ!!!」となったことか……
偽母がいなかったら、あるいは、ここまで兄妹仲が拗れることもなかったのでは……そう思うと、本当に……もうッ……
地下牢で変わり果てた翠琉との邂逅……その時のことの前に、別視点からのお話しを挟みます……また、もう一度、偽母が出て参りますが、お付き合いいただけると嬉しいです。
第26話:八歳の誕辰、血に染まる祝福への応援コメント
誕生日という、本来なら子どもが祝福されるはずの日に、、
“お誕生日、おめでとう”と微笑まれた瞬間、緋岐が泣きたくなって、触れたくなったところがとても切なかったです。
理屈ではなく本能的なもので、、母子のつながりを感じとったのですね。
けれど、その優しさがほんの一瞬しか許されないのがつらいです。
信じていた母は母ではなく、バケモノだと教えられてきた人こそが本当の母(´;ω;`)
八歳の誕生日に、ようやく母の温もりを知ったのに、その腕から力が抜けていく感触まで覚えてしまうって。。
こんな記憶を背負って生きてきた緋岐のことを思うと、、、
作者からの返信
緋岐に寄り添っていただいて
ありがとうございます🍀
緋岐にとっては、トラウマものです……
なので、未だに甘いものは苦手で💦
生クリームは、
においをかいだだけ、
見ただけで、
嘔吐感に襲われます。
でも、今は、瑞智家をはじめ、友人たちや「陽だまりの家」の家族が誕生日を祝ってくれますし、何より、隣に紗貴がいるので、きっとお母さんも安心していると思います……安心、してくれてるといいなあ……と、願うばかりです😢
第43話:青影・赤影、参上!への応援コメント
ここで、緋岐と紗貴が参戦するんですね😁
なんだか、賑やかになってきましたね✨️
翠流、緋岐の声聞いても気が付かないのは、幼い時しか会ってないからだろうね😁何処で気が付くのか、楽しみが増えました✨️
っていうか、翠流は目が見えてないんだから、頭巾はいらないのでは……ということは触れないでおこう(笑)
「いきなり攻撃して来るような輩を信じろと?しかも呪力の欠片も感じない一般人。足手まといはいらん。即刻立ち去れ」
→そりゃあ、バナナだからね(笑)翠流には堅物くそ真面目キャラという、某アニメの不名誉な称号を与えましょう(笑)
……正直言うと、可愛いです✨️
作者からの返信
はい✨
賑やかになった参りました🍀✨
そうなんですよねwww
別に、目が見えてないから、頭巾じゃなくても良かったのでは?👀と思うのですがwww
そこの理由は、次回、明かされます😂……いや、明かされても、頭巾である必要性は私は感じないのですが……うん。悪意はないなず、善意100%のハズッ……
目が見えてないので、由貴を倒したのがまさかバナナとは思いもよらずwwwいつか、真実を知った時、きっと顔を真っ赤にしてうずくまって、落ち込むのだと思います😂www
……もしや、あれですか???
エリザベスさんや、マヨラーな新撰組が出て来る
某アニメの、ヅラですか?👀✨
翠琉「かッ……かわ……?(真っ赤:硬直)」
第42話:俺の覚悟と、翠琉の不安への応援コメント
危険な身にさせたくない翠流。
彼女を助けたいと奮起した由貴。
その優しさと優しさがぶつかり合う場面は、熱くなりました🔥
なんだか、こちらまで優しい気持ちになります✨️
たまには由貴を擁護しようと思うんですが、
「いや、地球は丸いだろう?由貴、お前頭大丈夫か?」
→これは翠流が悪いよ(笑)たとえ話って言ってるよ(笑)
ちょっと抜けているところ、普通の女の子ですね✨️
最後、由貴がなにに驚いたのか、気になります😁
作者からの返信
いつもありがとうございます🍀✨
二人の違うベクトルでの優しさ……ここが、今回一番伝えたかったことなので、とても嬉しいです♪
そして、翠琉www
冗談を言う……なんていう環境で育ってこなかったのと、由貴の発言なのでまた変なこと言ってるみたいな感じになっちゃいました😂
やはり、日ごろの行いって大切ッ……
最後のシーンで、やっと、彼らが参戦です♪
……が、やっぱり一筋縄ではいかない(笑)
第41話:限界の痛みと、夜に歩き出す理由 への応援コメント
ついに翠流と合流しましたね😁
ここからどうなっていくのか、めちゃくちゃワクワクします✨️
そして、「言わない」と約束した時に条件を突きつけたのは、由貴のファインプレーでしたね😁
ちゃんと考えて動いていて、おおっ!となりました。
……なのに、その後の「ギブアップ」は意味が分からなかったけど(笑)
由貴、本当に難しい言葉を使わない方がいいですね💦
毎回どこかで間違えるの、逆に才能かもしれない(笑)
せっかくカッコよく決めたのに、最後でコテッと拍子抜けする感じが、逆に由貴らしくて好きです😁
作者からの返信
やっと出来ました😂😂😂
千鳥足になりながら👀
もう、ホントに!!!「黙れ!!」とハリセンで叩き倒したい時がありますよね👀深刻なツッコミ不足……
でも、安心してください( ˇωˇ )由貴が馬鹿な発言しても、しなくても、黙らせてくれる強力な助っ人が、やっと!!次回の最後で参戦します!😂
✦✦第二章:あらすじ✦✦への応援コメント
「たとえ禁忌の存在だとしても、俺にとっては――ただの女の子だよ」
→シンプルだからこそ、まっすぐでカッコいい言葉です😁
作者からの返信
由貴がッ……カッコいいと、言ってもらえたッ👀
きっと、本人が一番小躍りして喜んで、その後紗貴さんにハリセンで沈められてると思います😂
紗貴「え?だって、何かイラっとしたんだから、仕方ないよね(イイ笑顔✨)」
第25話:地下牢の魔と、囁かれた偽りへの応援コメント
こんなにも歪められた過去が、、、
まず、“母”だと信じていた女が怖かったです。
やり方がとても陰湿で、子どもの心を少しずつ壊していく感じ(怒)
でも、地下牢の女性に実際に会った時、、
恐ろしい存在のはずなのに、彼女は緋岐の名前を呼んで、優しく笑ってくれる。その瞬間に胸の奥が温かくなって、涙が込み上げて、縋りたくなる。
そこに、言葉で説明する前に身体が知っているような感情があったのですね。。
地下牢の女性の姿も痛ましかったです。
黒い翼を鎖で縛られ、呪符を杭で打ち込まれている?!
残酷です・・
作者からの返信
大人の都合で歪められる……歪められたことで、緋岐が今に至るまで苦しんでるのだと思うと、ホント許せない存在ですよね💢
異端を極端に嫌う神羅にとって、地下牢の女性は忌むべきモノ……だけど、翠琉を飼い殺すには必要な人質……
いっとき、しんどいお話が続きますが折れず、お付き合い頂けると幸いです!
第24話:魑魅の夜、血縁の影がささやくへの応援コメント
紗貴、、、かっこいいんですけど。
想像よりすごい人でした(゚Д゚;)
えっと最初から!
まず逃げ惑う人々の流れに逆らって、紗貴たちが進んでいく場面がかっこよかったです。
街中が大混乱している中でも、将の声が穏やかなところとか、紗貴が札を白い小鳥に変えて、各所に指示を飛ばしていく場面がいいですね!!
怪物を倒すだけではなく、一般人を保護し、見てしまったものをどう処理するかまで含めて任務になっているんですね?
蘭子もすごい……
作者からの返信
弟をからかうのが趣味だけの、お姉ちゃんではないのです✨✨✨
ありがとうございます🍀︎✨
世界の裏の顔を見せない。
徹底的に隠す……だから、一般人には知られていない……知られないようにするまでが、彼らのお仕事なのです✨
蘭子さんも、ただあだ名付けが趣味なボーイッシュガールではないということが伝えられて良かった✨✨✨
蘭子「ヘタレには負けん」
第40話:継承の光と、闇の胎動への応援コメント
翠流の元へ向かう由貴の背中を見つめる二つの影……。
誰なんだろうか?
紗貴かな?と想像が膨らみました😁
ーーーそして、額に第三の目を持つ男……。
こちらも気になる💦
作者からの返信
おお!!✨✨✨
ありがとうございます🍀︎
紗貴……何ですがッ……
お姉ちゃんは一筋縄ではいきません😂
笑って頂けると幸いです✨
額に第三の目……実は、沙羅シリーズには必ず何らかの形で出て来ます!✨
✦✦第一章:あらすじ✦✦への応援コメント
翠琉の喪失と由貴の覚醒が中心にあり、その周囲で緋岐、周、白銀、梵天、羅刹天がそれぞれの因果を持って絡み合っていく。
物語の土台がとてもよく見えるあらすじありがとうございます!
作者からの返信
こちらこそ、あらすじまでッ……
ありがとうございます🍀
文量が多くならず、
説明口調にならないように……
だけど、何が起こっているのか判るように
と、心がけて描いたので、嬉しいです♪
✦ 影の章 ― 境界を揺らす者たち ✦への応援コメント
“母”だったものの紹介が、今回の中でいちばん人間的な嫌悪感を覚えますね・・
梵天や羅刹天のような神や妖の闇とは違い、こちらは本当に「人間の闇」なんですよね。
あまりにも罪深いです。
作者からの返信
もう、この“母もどき”は……書いていても嫌悪感しかない、同情の余地一切なしな人物です👀
読み進めた際には、是非とも「なんだこいつ💢」と、もっと嫌いになって頂けると嬉しいです!!!
✦ 光の章 ― 境界を駆ける者たち ✦への応援コメント
どの人物にも「表の顔」と「裏に抱えたもの」があるのがいいですね。由貴は残念男子でありながら終止を穿つ者。翠琉は呪いを背負った少女でありながら絶対的ヒロイン!
紹介文のテンションも、読者として読んでいてわくわくする感じでした♪
ありがとうございます!!
作者からの返信
こちらこそ、人物紹介までッ✨
ありがとうございます🍀
由貴は、本当に……もう😂
頭にいくべき栄養が全部身体能力に回っちゃったのでwww
他の子たちも、色々と抱えているので、こちらも徐々に明らかに出来たら……と、思っております♪
また、話の折り返し地点などで、人物紹介は入れていきたいと思っておりますので、ワクワクしていただけると、また書こう✨と頑張る気力に繋がります🍀ありがとうございます!
第23話:攻撃が届いた!への応援コメント
第一章完結、お疲れさまでした!
前回から続いて、由貴が自分でもよく分からないまま羅刹天の攻撃を避け続けていた流れから、ついに攻撃が届くところがとてもよかったです!!
敵とはいえ、相手を斬る。
人ではないと分かっていても、手に残る感触がある。
神剣の力や緒鬼嶽命の記憶が出てきても、彼自身はまだ現代的な感覚を持った人物なのだと感じました。
「もう二度と逢いたくないから、ホント、もう来なくていいから!!」が最高でした。(≧▽≦)
本人は本気お願いしているだけなのにw、羅刹天から見れば煽りにしか見えないという。。。
羅刹天が「覚えておれ!!!」と捨て台詞を残して消えるところも、因縁が始まった感じがしてよかったです。
完全決着ではなく、むしろここからが本当の始まりなのだろうなと思わせる退場!
倒れゆく中で、翠琉が願った「どうか、もう誰の命も奪わないで……」という言葉も胸に残りました。
これは由貴に向けてなのか、緒鬼嶽命という存在に向けてなのか、それとももっと大きな運命そのものに向けてなのか。。。
作者からの返信
由貴は、色んな意味で平々凡々な少年で……
しかも、正義感が強く、
元々暴力を好まない子なので……
しかも、現代っ子の感覚が強い
……んですが、もうッ……ホントに、
必死なのは判るんですが、「お前はもう口を閉じとけッ」と言いたくなりますよね😂
きっと、由貴的にはこれで終わって欲しい気持ちでいっぱいなんだと👀
翠琉の言葉についてのご推察ッ……流石です!!!
徐々に、明らかになっていく……と、思いますので、
見守ってあげていただたら嬉しいです🍀
第22話:神剣の記憶、緒鬼嶽命 への応援コメント
神剣の記憶から、一気に物語の核心に触れていく感じ。
めちゃくちゃかっこいいですね!?
男が青年に剣を渡して、「布都御魂は主を選ぶ」と語るところに、神話的な重みがありますね。
剣そのものがただの武器ではなく、意思を持ち、主を認める存在なのだとわかるので、由貴がそれを手にした意味の大きさが伝わってきます。
「人は皆、鳥の仲間だったんだ!」笑
シリアスな覚醒イベントのはずなのに、本人の発言で一気にギャグになるのがさすがです!
「んなわけあるか!!」のハーモニーも最高でした。
羅刹天からすれば、緒鬼嶽命に関わるような存在が、こんな調子の由貴なのは受け入れがたいのでしょうね?
いやぁ。。シリアスとギャグの切り替わりが秀逸です。
作者からの返信
ありがとうございます🍀
カッコよく……決めればいいのに、アホなことを言って全部台無しにする……それが由貴という😂
羅刹天はもちろん……きっと過去の関係者はみんな「おいッ💢」となっちゃうんじゃないかと……本人はいつでも至って真面目なのが、また😂
シリアスとギャグの切り替えは、いつも意識しているので、「シリアスとギャグの切り替わりが秀逸」と言って頂けて嬉しいです♪
第39話:十掬剣、血に応じる刻への応援コメント
無事に十掬剣の継承を終えたんですね😁
ひとつの大きな節目を迎えた感じがして、読んでいて胸が熱くなりました✨️
由貴が儀式の言葉を自然に口にした場面には驚きました😯
やはり彼には特別な力が宿っているのだと実感させられますね。
じっちゃんの「血は争えない」という言葉も重みがありました……。
一心同体となり、念じれば剣が現れるという設定もカッコよくてワクワクします🔥
ここからどんな戦いが繰り広げられるのか、期待が膨らみますね😁
そして何より印象的だったのが、じっちゃんの一言――
「由貴、気を付けてな」
普段は厳しいからこそ、この言葉に込められた想いが強く伝わってきて、思わず胸がじんとしました🥹
作者からの返信
ありがとうございます!
普段、言い間違い、誤用ばかりの由貴だからこそ、「え?👀」となる瞬間ですよね……
瑞智家の根っこにある本当の家族愛と、神羅の歪み……
この対比が一つの狙いなので、じっちゃんの言葉に込められた想いも汲んでいただけで本当にうれしいです🍀✨
第38話:じいちゃんのハリセンと継承儀式への応援コメント
なるほど、十掬剣を継承するには、儀式が必要なんですね😁
由貴の出生についても気になるところですね😁
瑞智家と覇神一族、分家と宗家の関係ってことですが、ここの複雑な関係性も根深そうですね💦
十掬剣を継承とか、なんかとてもワクワクします✨️それと同時にこれから戦いが始まるんだなって心が熱くなりました🔥
作者からの返信
そうなんです……特に、十掬剣に関しては、崇月天定に及ばないまでも、力の強い武器なので、主を選ぶという……
儀式で認められなければッ💦
由貴が、ちゃんと儀式をこなせるよう、応援してやってください😂
第37話:抜き足・差し足・千鳥足への応援コメント
抜き足、差し足、千鳥足……
なんか、違う気がするなぁ〜忍び足じゃなかったっけ、でも突っ込み役がいないしーーーーそう思っていたら、じっちゃんが見事な突っ込みをお見舞いしてくれましたね😁
ふぅ~よかったとなぜか一安心(笑)
じっちゃん、よく気付きましたね✨️なにか、事情を知ってそう‼️
作者からの返信
まさかの、親目線www
温かく見守って頂きありがとうございます✨
じいちゃんは、ハリセンのプロ……
書きながら、紗貴とどっちがハリセンさばきすごいんだろう🤔
……と、ふと思ったり……
じっちゃんは、ただの孫いびりが趣味なじっちゃんではないのです✨
じっちゃんは、何でもツルッとすべてお見通し👀✨
編集済
第36話:世界の闇が深すぎる件についてへの応援コメント
「真達羅」ーーーついに敵の親玉の名前が出てきましたね‼️‼️
まだ、謎に満ちているところが多いですが、かなり攻撃的なことはわかりました。
これまでの流れが由貴目線だったので、とてもわかりやすかったです✨️猿でもわかる教科書的な(笑)
十掬剣ーーーカッコいい✨️✨️
由貴の相棒となる破魔武具‼️‼️
由貴のことだから、またポチとか名前つけそう(笑)
作者からの返信
真達羅……彼、色んなところに出て来ます✨
ウォー〇ーを探せな感覚で、是非とも、探してみてください🍀
由貴が説明してくれると、猿でも判る内容に( ˘ω˘ )
多分……みんなが由貴の理解力に合わせて説明してくれたおかげです✨
ポチはもう付けちゃったので、次はタマかもしれません😂
第35話:付喪神の誇りと、託された願いへの応援コメント
「私たち付喪神は、そこまで力を持ったものではありません。ですが、そのほとんどが醜となってしまうのです」
→醜になるのは人類への恨みがあるからですよね……。
なぜ、付喪神の多くが人類に恨みを抱くのか、気になるところですね……。
水比奈の言葉、一つ一つが翠流への尊敬と感謝が滲んでいて、ほっこりしました✨️二人の絆が垣間見えますね😁
最後に忌部についても触れられていましたね😁
由貴いい質問したと思ってしまった💦
作者からの返信
説明不足ですみません😂
今って、昔の様に修理して使いたくても、もう部品がなかったり……買い替えを進められたりと、昔よりも一つのものを大切に……とは、中々いかないことが多く……消費期限が来たもの、傷んだものは容赦なく捨てられる時代にあって、逆に、「なんで?」「まだ使えるのに……」「まだ、いけるのに」というモノの未練が募って行って、それが一つの意識の集合体となったものが、醜(しゅう)となるケースもある……そして、そっちのケースの方が、年々増えてきている……と、こんな感じです!
付喪神は、水比奈さんくらいしか、本編では出てこないので、こちらで詳細を書かせて頂きました!
多分、由貴は、なんとなく判ってるようで全然わかってないです😂
そう、大体、由貴が質問してくれるんですが……ヤツは、時々ボーッとしていて当てにならないのですッ……
第34話:ひとり往く者、寄り添う者への応援コメント
由貴がカッコいい✨️
「ついて行っちゃたダメっていう約束はしてないよな」、「止める権利はない」と言う場面は、カッコよかったですし、心が熱くなりました🔥
そのあとのことわざ言い間違えは、拍子抜けしましたが(笑)
遠慮がち水比奈に突っ込ませてしまうという悲劇😱
なんか、決めきれない由貴、らしくて微笑ましくもありますね😄
翠流が立ちくらみしてしまうところ、やはり心配ですね💦かなり無理をしているご様子……。
作者からの返信
カッコよく決めることが出来たらいいのですが😅
英語-15点の本領発揮です👀
だいぶ、無理をしてはいるのですが……
無理をしてでも、守りたい……
無理をしてでも、手放せないものがあって……
難しいですよね……取捨選択……
第33話:八咫鏡の啓示と、使役って何だよ問題への応援コメント
破魔武具、八咫鏡の真の姿には驚きました😯
しかも光の中から女性⁉️
気になったんですが、破魔武具って他にもあるんだろうか……。
ポチ……じゃなくて崇月にも意思のようなものも感じられましたし………。
使役の白い鳥も気になりますね✨️
作者からの返信
ありがとうございます🍀✨
破魔武具は、これからわんさか(?)出てきます😅
継承武具が、それぞれ代々継がれてきた武具で、真承武具が生まれついた時にはもう契約(?)が成立している武器なんです⚔
使役はッ……すみません!!!ちょっと出の脇役で😂
もう、出番が……あんまり……ないんです😿
第32話:変わらぬ心と、揺らぐ想いとへの応援コメント
翠流がそれでも人と言うのか?と質問して「当たり前だ」と即答する由貴。
まっすぐ出迷いのないその言葉が美しいですね✨️
過去の友達の言葉ーーー「そうだよ。ただの女の子だよ」って言葉も良かった😁
見てくれている人はいる。絶望の中でも、彼女を否定せずにいてくれる。
その事実がとても尊く感じました✨️
作者からの返信
由貴は、とにかく、いつでも、どこでも真っすぐで……
人の意見だとか、噂とかに左右されず、自分が見たままを信じているので、言葉に嘘がない……ので、時々、とんちんかんなことを言っちゃうとゆー😂
その友達にとって、翠琉と由貴が、どんなものにも代えられない宝物で、守りたくて……翠琉と由貴が幸せならそれでいいという子なのです……
翠琉を否定しないのが、人である由貴……というのが一番大きな救いなのかな……なんて、思いながら書きました✨
第31話:咎落ち人の烙印と、語られし禁忌への応援コメント
翠流が自分のことを「存在自体が罪」って自己嫌悪を滲ませるところ、彼女の背景を知ってるからこそ、胸が締め付けられる思いになりますね……。
普段ふざけてばかりの由貴が涙を流すところは、こちらの涙腺まで刺激されました🥹
彼の人柄と優しさが溢れている場面ですね😁
ホントに由貴には、彼女を助けてあげてほしいと期待しています🔥
「梵天の目覚めと、それに伴う神羅一族次期宗主である真耶の死」
最後のこれは、気になりますね……。
作者からの返信
ありがとうございます🍀
普段はおバカちゃん(くん?)ですが、人の痛みには敏感な子で……ちょっと頑張れ!!!
……と、私も応援しているところです🔥
真耶っていうのが、また……もうッ……どうしようもなく翠琉に執着していたので、自分の“死”すら、翠琉を囲い込むための“檻”として利用するようなお方でして👀💦
おいおい……明かしていきますので、是非とも「おいッ!!!」と一緒になっていただけたら嬉しいです(エ…)
第7話:クロ助、爆誕。俺、泣きそう。への応援コメント
迫力の戦闘シーンですね。
そんな中でも主人公の軽快なツッコミが混じるので、
面白く読み進められました👍
シロがイケメンになるのも良いですね。
絵の方も見ましたが、かっこいい🥰
作者からの返信
ありがとうございます🍀✨
もう!!!本当に、空気を読まない主人公でして😅
シリアスをどんどんスキップしながら壊して行くようなおバカちゃんです👀
白銀!!イラストまでご覧いただけたとのこと✨
ありがとうございます🍀✨
イラストは、相方の神明命が描いてくれているのですが、私もイラストが仕上がった瞬間「推すしかない(真顔)」となりました🔥
第30話:癒えぬ傷と、桜の下の秘密時間への応援コメント
「一瞬固まったかと思ったら、 肩揺らして、声殺して笑ってるよ!」
→わ、笑った‼️‼️‼️
由貴と翠流の会話和みますね😁ほのぼのしました✨️
翠流の回想では、由貴との幼き頃に出会っていたことが示唆されていましたね……。
でも、由貴は覚えていない。そして「あの子」とは誰なのか、楽しみです😁
作者からの返信
由貴が相手だと、何でこうも平和になるのかwww
やっと、翠琉が笑ってくれたのですが……
そうなんです……実は、幼い頃に……この「あの子」がキーパーソンになるのですが💦
この後、色々とそれどころじゃなくなりまして😿
必ず、また出てきますのでッ……是非とも、覚えてあげておいてください!(私は、書く途中で「おっと入れ忘れてた!」となった、大変薄情な作者でございます( ˘ω˘ ))
第29話:月下の桜と、迷子気味の俺への応援コメント
神剣をポチ扱い(笑)
由貴が出てくると一気にコミカルになる感じ、たまらなく好きです😁
さっきまで翠流が悲惨な目にあっていて胸が締め付けられていたのに、ここで笑いというボディーブローが来るとは💦
翠流を笑顔にしてあげてほしい。
頑張れ由貴‼️‼️
彼女を笑顔にできるのは君だけだ😁
作者からの返信
由貴の手にかかると、まさかの神剣も
「ここ掘れワンワン🐶」
もう、あだ名は「シリアスクラッシャー」でいいのではないかと常々思っています😂
鋭い、堀尾さん……私よりも、由貴の事を判ってらっしゃるかも👀✨
第28話:罪を抱く者と、赦しの抱擁への応援コメント
これはつらいですね💦
血だらけになった翠流の描写が丁寧で、その痛々しさがひしひしと伝わってきました。心を強く揺さぶられますね。
そこからの緋岐の葛藤も切実で、暗示から抜け出そうとする意志と自己嫌悪が複雑に絡み合い、とても惹き込まれました。
紗貴が強く抱き締める場面も感動的でした🥹
もう黙っていられませんね‼️
白銀の言う通り、抗う時です‼️
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです……緋岐、頑張り時ですッ!!!
……そして、頑張るんです👀
頑張るんですがwww
きっと、笑って頂けるはず😂
「緋岐さん!?」と、なって頂けたら嬉しいです✨
【第五話】蓮の名を思い出す刻 への応援コメント
琉歌ーーー母親の名前ですか⁉️
七歳であの手紙はつらい……。
全てを理解した上で自ら背負おうとする、その優しさに胸を打たれました……。
全てひらがなで書かれているところも、彼女の幼さを強く感じさせて、余計に心が引き裂かれそうです💦
それにしても「破魔の業」が何なのか気になりますね……。
災いを呼ぶものなのかなとは思いますが、その闇の深さは想像を絶しそうです💦
三年……長いですね。
その間ずっと翠流は一人で苦しんでいるのかと思うと、胸が痛くなります……。
作者からの返信
琉歌さんが、お母さんの名前です!
緋翠、琉歌が両親の名前で、
傍に居られないから、翠琉は両親の名前が全部入っている…という、裏話があったり……
ちなみに、翠琉のお手紙を詆歌と緋岐が読んだのは14歳……
7年後に読んで、10年後が現在となるので、翠琉は9年くらい一人で頑張っているんです😢
第21話:羅刹天、登場 への応援コメント
翠琉が呪を唱え、印を切り、閃光で目眩ましを仕掛けてから刀で斬りかかる流れはかなりかっこよかったです。神秘的な術と日本刀の組み合わせが映えますね。
けれど、梵天がそれを「茶番にもならぬ」と笑うところで、相手の格の違いも見えてしまって、嫌な予感がしました。
前半はシリアスな戦闘だったのに、いきなり「口から心臓が飛び出てこんにちは」で笑いました。
由貴がいつも通りすぎて安心します。
そして最後の「凄まじい記憶の奔流が、俺を襲った」で終わるのが最高に気になりますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
翠琉の頑張りをカッコイイと言って頂けて嬉しいです✨
由貴は、シリアスクラッシャーのスペシャリストなのですが、ちょこっと、やっと!!主人公らしい見せ場が!!!
次回、ちょっと由貴のクセに!!!
となっていただけたら嬉しいです☺✨
【第四話】罪と赦しのはざまで への応援コメント
緋岐ちゃん、それはダメだよ💦
妹には優しくしないと‼️
由貴に説教させるぞ(笑)
というのは冗談で、やはり洗脳って恐ろしいですね💦特に幼少期に受ける洗脳は呑み込みやすいですからね……。
あの母親もどき、ろくなことしない💢
翠流は、なぜ緋岐の能力を抑え込んだんだろう?
そのあとの「私がもっと頑張るから」って切実な台詞から見ると、この神羅家もいろいろと闇深そうですね💦
隠れて泣いていたとか、痛々しいです……。
緋岐ちゃん、それはダメだよ💦
妹には優しくしないと‼️
紗貴に説教させるぞ(笑)
作者からの返信
安心してください!(?)
この時、表に出てたのは詆歌です!
酷いことば投げつけたのも、
酷い態度を取ったのも、
詆歌です!
酷いことには、変わりないので「お兄ちゃんしっかり!!」と言いたくなりますが😅
翠琉の言葉の真意は、第五話で明らかになります!
紗貴さんは、いつでもどこでも、ハリセン片手にスタンバイOKです😂✨
ハリセン( ・ω・)_W(°ω°) スパーン
編集済
【第三話】八歳の誕辰、血に染まる祝福 への応援コメント
あまりの衝撃展開に開いた口が塞がらない💦
息子を護ろうと抱きしめて庇う母、なんて切なくて、そした狂うほど優しい……。
妹を護ってあげてって言葉、とても響きました‼️
母の最期の姿、本当につらいですね💦
詆歌の覚醒は切実で胸が熱くなりました🔥
母親もどきは、もはや語るに値しないほどうざい(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!!
お判りいただいて!!!
そう!!
母親もどきは、もはや語ることもしたくない程ウザイので、名まえや外見も詳細決めていないとゆー👀
お母さんは、ただひたすら、無償の愛なんです……
本来なら、優しいお母さんに、面倒見のいい詆歌と勉強大好きな大人しい緋岐の双子の兄に、おっとりしている翠琉の、仲良し親子だったはずなのに……
と思うと、母親もどきが、ホントにもう!!!
【第二話】 地下牢の魔と、囁かれた毒 への応援コメント
語り手の詆歌って、もう一人の緋岐的な感じですかね?二重人格的な?
深読みし過ぎかもですが💦
母親もどきの言葉を緋岐よりは、疑って聞いている感じがしますね……。
それにしても、羽に杭とか、えげつないことしますね母親もどき‼️‼️
可哀想すぎる💦
それでも微笑む本当の母親、涙腺崩壊です😭
作者からの返信
おおお✨
素晴らしいです!!!
実は、双子なんです😊
伏線でもなんでもなく……
他のお話しではあけっぴろげになっていることなので✨
緋岐と詆歌は、元々双子で、生まれてすぐに殺されてしまった詆歌は、緋岐の身体に魂だけ入ってる状態でして……
つまり、緋岐の身体の中には、二つの魂が同居しているような状態でした🍀
とある事件で、その魂も犠牲になって、今は故人なのです……
母親もどきは、もう……狂うだけ、狂っているのです……詆歌の方が、「緋岐を守らないと!」というお兄ちゃんの使命に駆られているので、そういったことには敏感だったのではないかと……
お母さん、もっと子どもたちと触れ合わせてあげたかった😿
【第一話】 母を騙る女と、閉ざされた屋敷への応援コメント
母親もどき、なんか嫉妬狂っている感じがしますね💦
お前の方がよっぽどバケモノだって、言ってやりたい気分です💦
翡翠が父親で、翡翠に似ている緋岐を溺愛……ゾッとしますね😱😱
翠流と緋岐は母親が同じっぽいってことは、父親も同じなんだろうか?
……だとしたら、この待遇の差、ゾッとしますね😱😱
作者からの返信
ホンット―に、気持ち悪いですよね😨
翠琉と緋岐の父親も同じです……
愛する人の面影そのままの子ども……
同性は嫉妬の対象
異性は執着の対象
狂っていて、ホントにもうッ
私も、書きながらゾッとしたので
分かち合えてうれしいです!!!
第27話:歪んだ正義と、閉ざされた心への応援コメント
翠流の身に一体なにが……。
緋岐より恵まれていた?
疑いが晴れたら、鎖に繋がれていたって、つらすぎる💦
いろいろな勘違いとすれ違いがありそうですね💦
だって、翠流が良い子ですからね。
作者からの返信
ありがとうございます!
緋岐が悪いわけではないんです😿
育った環境で……
色々と、洗脳のような状態にあって……
次のお話で、なんでそんな勘違いが起こったのか
明らかになりますので、
しんどいお話しになっておりますが、
お付き合いいただけると嬉しいです!!
第20話:藁箒と異形と俺のプライド への応援コメント
由貴、「女の子にだけ戦わせて、後ろで隠れてるってのは、なんか嫌だし」とちゃんと前へ出ようとしているのがいいですね。
強いからとか、勝てる自信があるからというより、男としての意地とか、見栄とか、そういう不器用なプライドで動いている感じがすごく人間くさいです。タイトルの「俺のプライド」も、それもありますかね( *´艸`)
そして、そんな流れで満を持して手にした武器が藁箒(笑)
「近所の益田敏雄さん(75)の手作り」「箒づくり一筋60年の傑作」って、急に情報量が増えるの、吹きましたw
なんだかよく分からないのに、そこまで言われたら応援したくなるのが面白かったです。
しかも、その藁箒一本で本当に戦えてしまうのがまたよかったです。
やっぱり由貴、強いですよね!
作者からの返信
ありがとうございます!!
そうなんです……むしろ、由貴……自分の事、弱いと思ってます👀
「先輩達、強いよなー……スゲー✨」という、大変おばk……脳天気(誤字に非ず)な子でして😅
益田さんは匠です……お兄さんも、匠でしてwww
裏設定ではありますが、紗貴愛用のハリセンの作者が、敏雄さんのお兄さんです(キイテナイ)
頭に行くべき栄養がすべて、身体能力に行った結果(?)です!!
第26話:八歳の誕辰、血に染まる祝福への応援コメント
そう、バケモノだと、憎むべき相手だと教えられてきた女性が微笑んでくれた瞬間、 無性に泣きたくなった。
←母親の無償愛って、本当に美しいですよね……。
祝ってもらえて嬉しかったんだろうなぁ〜と想像すると泣けてきます🥹
最後に抱き締めるところも感動的です……。
翡翠兄さまに似てるって、母親もどきが言ってましたね💦
てっきり、本当の母が翡翠だと早とちりしてました💦
それにしても、本当に母親もどき腹立つ💢典型的な子供を所有物って思っているやつですね💢
しかも、経緯的に本当の母の弱みにつけ込んでいるっぽいですね💢なんてやつだ‼️‼️‼️‼️
作者からの返信
おおお……ありがとうございます😿
母親もどきは、緋翠の崇拝者???
片想いしており、そんな緋翠にそっくりな緋岐を自分のモノにしたいと企んでいたと……一緒に怒って頂けて嬉しいです!!!
滅多に、自分の作ったキャラクターは嫌いになりませんが……この母親もどきだけは、もうッ💢
共感していただけて、心から感謝✨✨
第25話:地下牢の魔と、囁かれた偽りへの応援コメント
緋岐がかつて「母」と信じていた存在、本当に最低ですね💢
子どもを洗脳しようとするなんて、許せません……‼️‼️
妹のこともあんな風に悪く言っていましたよね。
その妹って翠流ですよね?
読者は知ってるんだぞ――彼女が、そんな“バケモノ”なんかじゃない、心優しい存在だって‼️
嘘を吹き込むな、とこの“母もどき”に説教してやりたくなりました💢
そして――
“緋岐、来てくれたの?って、優しく笑ってくれて……”
この一文、めちゃくちゃ胸にきました🥹
たった一言なのに、嬉しさや救われた気持ちが伝わってきて、本当に印象的でした。
鎖に繋がれた女性と翠流――
この二人がどうか救われてほしいと、心から願わずにはいられません。
作者からの返信
お母さんと緋岐、そして翠琉に寄り添っていただけて感無量です🥲
そうなんですッ……ロクでもないんです、この女ッ……
この人のせいで、もうッ……色々ごっちゃごちゃになってるんですッ💢
ここから、一時……しんどいお話が続きます😿
第24話:魑魅の夜、血縁の影がささやくへの応援コメント
由貴たちが戦っている裏で街がこんなことになっているとは⁉️
紗貴たちが戦っている醜って怪物、なぜ街を襲うんだ……。特零って組織があるんですか✨️😯
「俺と翠琉は血のつながった兄妹なんだ」
っていう、緋岐の言葉に妙に引っ掛かっているようでしたが、その心境の裏になにがあるのか、気になりますね✨️
作者からの返信
特零✨
実は、彼らが主軸のお話しもあったりするので、いつか✨✨
紗貴からは、「得なことが零って感じで、何かちょっと縁起悪い👀」と言われている組織ですが……真相は、後ほど明らかに🍀
そして、堀尾さん……とうとう、ここまでお越しくださったのですね……ここからは、不幸なお話し大好きな命さんも「流石に、抉り過ぎじゃね(真顔)」という、ツライお話しとなりますので、息抜きをしながら、読み進めてください😿💦
……書いてたら、もう、どこら辺が抉るのか……判んなくなってるそんな私です👀
✦✦第一章:あらすじ✦✦への応援コメント
唯一の光だった少年・真耶の死。
神剣との契約による視力喪失。
義母の拒絶。
一族からの迫害。
そして、“咎が落人”としての宿命。
改めて翠流の取り巻く環境の辛さが身に染みます。由貴に期待です😁
作者からの返信
一気にお読みいただいて👀
ありがとうございます♪✨✨
翠琉は、育ってきた環境から、
「仕方がない」
で、自分の境遇をそのまま普通に受け入れてしまう子なのです……由貴もですが、この、自分に対する価値観を変えるためには、大きなキーパーソンがおりまして………その子はその子で苦しんでいるので、温かく見守ってあげてもらえたらうれしいです🍀✨
✦ 光の章 ― 境界を駆ける者たち ✦への応援コメント
由貴の裏の顔かっこいい✨️
「終止を穿つ者」
良いですね👍
翠流の「絶対的ヒロイン」って表現も最高です☺
作者からの返信
由貴にはもったいないですよね😂
ちゃんと、役目果たせよ👀
……と、由貴の背後から毎回発破をかけてる気分ですwww
翠琉は、もう……色々ホントに背負わせすぎてしまって💦
逆に、ヒロインじゃなかったら、もっと楽にさせてあげられたのかな……と、ちょっと思ったりしているところです😿
第23話:攻撃が届いた!への応援コメント
「緒鬼嶽命」とは一体誰なのか――。
まだ詳細な説明がされていないにもかかわらず、周囲の異常なまでの驚きが、その存在の凄さを物語っていましたね✨️
敵である羅刹天ですら驚いていたのも印象的でした(笑)
そして、そのまま一気に惹き込まれました✨️
「片割れ」という言葉も気になります……。
もう一本、対になる刀が存在するのでしょうか⁉️
そんな緊張感のある展開の中で、由貴だけがハイテンションで解説してくれるのも良いですね😁
重くなりすぎない絶妙なバランスが、とても上手いと感じました。
そして、翠流の「もう誰も死なないで」という切実な願い――。
その想いが胸に迫ってきて、思わず心が締め付けられました。
作者からの返信
ありがとうございます🍀*゜
緒鬼嶽命は、色んな意味でキーパーソンなので、気に留めて頂けて嬉しいです♪
由貴がいなかったら、ただひたすらどシリアスな身も蓋もない話になっていたと思うので、私としても由貴には心の底から感謝しています😂
馬鹿すぎて「おい!!」となることも多々ありますが👀
翠琉は、
一番、色んな物を犠牲にていて、
一番、色んなものを失ったり、奪われたりしていて……
しかも、不器用な子なので、誤解されやすく💦
書きながら「もう!!」となることが多いです😢
第5話:俺の恋バナじゃないんだが!?への応援コメント
クラスメイトの馬鹿騒ぎ😌
今まで惚れた腫れたに無縁だった由貴にもしかしたら訪れたかもしれない恋💕
騒ぎ立てるのは当然なのよね。
本当に恋なのか…それとも何かしらの縁で気掛かりなだけなのか……
敦もなんだか意味深なこと言うしッ!!
【俺サマ教】は多分もう1人別の俺サマ教の人がいるね!
今更だけどそのもう1人は別のクラスだったのか笑
作者からの返信
まさに、恋のから騒ぎ😂
先生たちが、クラス編成する際……
「しまった、この三人まとめてしまったッ……後の一人はせめて別のクラスにしないと、手に負えないッ!!!」
ってなったんじゃないかと👀
4人そろうとカオスの知恵になるから😂www
第22話:神剣の記憶、緒鬼嶽命 への応援コメント
ゆ、由貴が覚醒したーーー‼️
緒鬼嶽命、神剣の使い手‼️‼️
おぉ〜すごい‼️‼️
……と思ったら、当の本人は相変わらず馬鹿やってる(笑)
それがまた由貴らしくて、ほっこりしました😁
そしてまさかの「人間は鳥の仲間だったんだ⁉️」という謎の着地(笑)
思わず吹き出してしまいました😁
梵天もタジタジ(笑)
翠流もめちゃくちゃ驚いてましたね✨️
作者からの返信
由貴は、いつでもどこでも由貴😂
良かった、ほっこりしていただけて✨
みんな、由貴のペースに巻き込み事故です👀
編集済
第21話:羅刹天、登場 への応援コメント
梵天強いな💦
翠流、肩を切られてしまったけど、大丈夫かな……。
凄まじい記憶の奔流⁉️
なにか起こりそうな予感。ワクワク✨️
作者からの返信
梵天……強いんです👀
色んな意味で、最悪な敵です😂
由貴、やっと、ちょっと真面目パートッ!!
でも、由貴は由貴なのです( ˘ω˘ )✨
編集済
第4話:憑きものと親友たちへの応援コメント
広い草原で何を見ているのか、誰を思い出しているのか気になるよねッ!
その記憶は誰のものなの?由貴のものなの?
由貴が夢のことを思い出して考えてる時
不思議で
気味が悪くて
までは夢の話で、以下はポチ(霊)のせいだよなぁ!?(気味が悪いも若干怪しい)
何故か幽霊が嫌いな由貴😌意外だよね!
そしてバカルテットの1人蕎の登場。
実は意外とイケメンなんだぜ!!そのうちちゃんとビジュアル描くからね😊
由貴に食欲がなくなるなんてあるはずがないんだぜ!
英語マイナス15点も流石「λuki Wizucчi」って書くだけあるね!!✨
ここからやっと本編(?)らしくなっていく!楽しみに読んでいきまーす!!
作者からの返信
みことそん!!!
すごい!!👀✨✨
ネタバレしてない!!!!!
蕎もイケメンだけど、私は早く槃ちゃん出したい( ˇωˇ )
シレッと出てるけれども!!
何人の人が、槃ちゃんに気がついてくれているのだろうか👀
第19話:背中を預けられた者への応援コメント
周の中でずっと絡まっていた感情が、ようやくひとつの形になっていく・・
周が「できなかった」のではなく「逃げていた」と自分で認めるところがとても刺さりました。
あと、シリアスに深く沈んでいく流れの中で、由貴が「もしもーし」ってやるところがすごく良かったです。
由貴の手の中の“何か”で引くラストも、めちゃくちゃ気になります。
引きが強いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
周……真っ直ぐでいい子なんです!
よくもまぁ、あんな捻れ歪んだ一族の中で、ここまで真っ直ぐ育ったね!!と、不思議になるくらいです👀
由貴は、何時でもマイペース( ˇωˇ )✨
ラスト!!!拘ったので、気になってもらえて感無量です🥹
ですが、由貴なので!!😂
真面目に頑張ってても、由貴なので!!!
次回、是非、ツッコんでやってください!︎︎👍
第20話:藁箒と異形と俺のプライド への応援コメント
藁箒🧹(笑)
敏雄としおさん(75)→誰だよ(笑)
あまりに由貴がボケ倒すもんだから、思わず物語に乱入して、ハリセンで後ろから引っ叩きたくなりました😁
ーーーと、油断してたら、母親が印を結び出すし、、、
何者⁉️
しかも由貴、藁箒で結構健闘してるのがまた面白い(笑)
たまに差し込まれるこのコミカル展開、癖になります✨️
作者からの返信
藁箒!!!🧹
敏雄さんには、実は兄弟がおりまして👀
紗貴愛用のハリセンの製作者は、
そのご兄弟という裏設定がwww
容赦なく、引っぱたいてやってください( ˘ω˘ )
どうせ、減る脳細胞もありませんので😂
お母さん……伏線貼らせていただいております(*´艸`)
コミカル展開、良かった!!
「馬鹿野郎は、もういいわ!!」
とハリセンで叩き出されず、ホッといたしました😂
第3話:昼休みの地獄、開幕への応援コメント
敦(+蕎)は由貴にとって日常の象徴なんですよねー…
紗貴にとって由貴と敦が日常の象徴であるように…だからこそ学校シーンや敦が出てる時にはわちゃわちゃしていて欲しいですね😌
しかしそんなに笑わなくていいじゃん!相変わらず敦のツッコミはキレがいい。
高校生は箸が転がっても面白いもんね!!(偏見)
テストの点数が全教科で100点って5教科でなのか?
とある先輩はきっと満点なのにね🤔
作者からの返信
それな!!!
箸が転がってもっていうか……友人が階段踏み外しても笑ってたよね( ˘ω˘ )
パーカー昼飯屋誕生秘話と、いわし先生は、一生忘れないと思う😂
とある先輩のおかげで、この高校に入学できたからね!由貴はwww
第2話:遅刻と家族と、いつもの朝への応援コメント
相方のみことでーす。
紗貴が起き抜けにバナナを置いていかなかったのはせめてもの優しさ笑
赤い勾玉はどこに行ってしまったんでしょうねぇ…?
誰が持っているのでしょうかねぇー……
作者からの返信
バナナ置いて行かれた時点で、由貴のSAN値はゼロ以下だ👀
第19話:背中を預けられた者への応援コメント
翡岐の喪失によって朽ちていく翠流を見て、安堵してしまう周。
その一方で、そんな自分に対して自己嫌悪のような感情も抱いていたのではないかと感じました。
その複雑な感情が、やがて怒りへと変わっていく――。
翠流の逃亡を知ったとき、周は何を思ったのか。
「逃げるな」という怒りと、逃げられたことへの嫉妬。
様々な感情が入り混じっていたのだろうな、と考えさせられました💦
人って、決して一つの感情だけで動くものではないですよね……。
その多面性がとても丁寧に描かれていて、すごいと感じました😄
作者からの返信
すごい……毎回のことながら、読み解いて頂いて、嬉しさ120%です✨
周はまだ15歳なので、色んな感情を自分の中で昇華することができなくて、だからこそ直情的になってしまう……
いろんな感情がないまぜになっちゃって、自分でも判らなくなって「憎い」という感情に突き動かされてしまっていましたが、根が良い子なので、これから頑張ってくれる……はず!!
と、思いながら書いたので、そこをしっかりと組んでくださったこと、感無量です!!!✨✨✨
第18話:面影の裏切りへの応援コメント
由貴が必死に数珠を届けたこと、その一手がどれほどぎりぎりのものだったかがわかっているからこそ、あの「間を置かずに呪を詠唱し始めた」という入りだけで胸が熱くなりました。
ああ、間に合ったんだ、と一瞬思うのに、その直後にはもう別の緊張が始まっていて、気持ちが休まる暇がまったくないんですよね。
すごかったです。
雷撃が周ではなく背後へ向けられていた!?
流れがすごい・・巧です
翠琉は別のものを見ていたんだとわかる衝撃!
「面影の裏切り」そういうことだったんですね。
由貴が「なあに狼狽えてんだよ!後ろ、任されたんだろ?」と入ってくるの、すごく良かったです。
すくわれますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
緊張感を伝えることが出来て、本当にうれしいです!
目が見えないからこそ、五感すべてが研ぎ澄まされていて、だからこそ気付いたというシーン……
また、思いやりのこっそり手直しのお手伝いもありがとうございます🍀
お気づきいただけるほど、しっかりと読んでいただいているんだとじんわり嬉しくなりました✨
由貴、あと少しで(色んな意味で)見せ場がやっとやってきますので、その時はどうぞ、笑ってやってくださいませ✨
第18話:面影の裏切りへの応援コメント
新事実が発覚しましたね✨️真耶は梵天に乗っ取られていたとは!?
そして、周と翠流が共闘!!熱い展開になってきました🔥
作者からの返信
はい……すべての原因、梵天ッ!!
やっと出せました✨
周は、ホントいい子でして……信頼していたからこそ、許せなかったと言いますか😿
熱い展開と言っていただけて嬉しいです🔥
第17話:間一髪の攻防戦への応援コメント
数珠がない状態での周との死闘に苦しむ翠流。
その力になろうと奔走する由貴。
二人の運命に付き従う絆には心を打たれました✨️
数珠を手にした翠流ーーー反撃はするのだろうか💦
なんとなく、翠流に戦う意思が感じられない気がしますね……。
白銀が加勢しようと周に襲いかかろうとしたら、翠流が立ちはだかりましたね。見方によっては周を庇ったようにも見える。
「白銀、私は大丈夫だ。下がれ」って途切れ途切れでいう場面は彼女の優しさが垣間見えて、うるっとしました🥲
破の呪ーーー真耶に使うなと言われていた。
「人じゃないことを示しているようなものだ」
どんな技なんだろうか?気なりますね✨️
作者からの返信
ありがとうございます🍀
もう、すべてを読み解いていただいていてッ……感無量ですッ!!
白銀を止めた理由
翠琉に戦う意思がない理由
色んな考察をしながらお読みいただいていることが、本当にうれしいです♪
真耶という少年が、また一癖も二癖もありまして👀
破の呪についても、少しずつ明らかにしていきますので、一緒に「そんな理由かッ!!!」と、怒って頂けると嬉しいです🍀
第17話:間一髪の攻防戦への応援コメント
翠琉が数珠を失ったまま戦わなければいけない・・・
しかも周の攻撃がまったく止まらないので緊張感すごいです(*ノωノ)
由貴が帰ってきてくれた~!!
まってましたよ。
そしてやっぱり、数珠を投げる場面が最高でした。
乾いた音ひとつで空気が変わる感じもすごく良かったですし、数珠を受け取った瞬間に呼吸が整って、激痛が引いていくのもすっごい良かったです!!
作者からの返信
緊張感!!!伝わってよかったです✨
ありがとうございます🍀
帰って来たコメディアン👀ならぬ由貴……
本当に、由貴は出るだけで和ませてくれるので、助かっています😂
空気が変わる瞬間などは、実は、とても気を遣って考えているところなので、その空気間を感じて頂けたことが、本当にうれしいです♪
重ねて、感謝!!!(人''▽`)✨
第7話:クロ助、爆誕。俺、泣きそう。への応援コメント
いきなりすごいバトルが展開されています。
なのに、「クロ助に唸り声を上げたのはシロだった」笑!
由貴の語りで笑ってしまいます。極限状態でもツッコミを忘れないのはナイス!
そして、翠琉さん(あの黒髪の女性)は盲目だったんですね! 衝撃です。
興味深いのは重複寄生。
由貴に乗り移り、彼を人質兼、エネルギー源にしている、ということですか。
これでは、ダメージを直接与えられない・・・一体、数珠でどうする!?
作者からの返信
ありがとうございます✨
由貴は、シリアスクラッシャーなんです😅よく言えばポジティブなんですが、如何せん、頭に行くべき栄養が全部身体能力に行ってしまっており👀
「ナイス」と言って頂けて嬉しいです😂
重複寄生!!そうなんです!由貴も翠琉も絶体絶命のピンチ……
どう切り抜けるのか、引き続きお付き合い頂けると幸いです✨