応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ①から⑤が簡単に解説されてていいですね!

    由貴はポチって言ってますが、崇月天定が佐士布都神の宿る神剣として意思を持って、翠琉のもとへ導く様子。日本神話を思わせて神秘的ですよね!!

    暫くシリアス場面が続いたので、由貴が登場するとなんかホッとしますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    ①~⑤は、もう!まとめないと訳分からん!!!と、私自身もなってまとめました😂

    由貴の手にかかれば、神剣もワンコ!!👀

    ずっと重たい話が続いたあと、由貴が出るとなんかホッもしますよね😂私も書いていてそうでした!

    いっとき、ホッとして頂けると思います🍀*゜

  • 彼女手にガラスの破片が!!
    どうしますか。まだ若干15歳くらいの頃でしょうか。こんな時期に長期間の監禁に「咎人」の扱い、肉体的・精神的な虐待と真耶殺害の嫌疑・・・どんな精神状態だったかを物語る部分では!?

    本当に酷いことをするものです。トージの方がまだマシかもしれません。いや、どうかな。

    このエピソードの一番好きなところはラストです。
    紗貴はずっと、緋岐の告白を否定せず、途中で口を挟まずに最後まで聞き続けました。あの抱擁は、「もう、緋岐一人だけに罪を負わせない」という気持ちだったと考えます。
    感動の物語、ありがとうございます!

    作者からの返信

    トージのほうが、まだマシ🤣
    そのとおりだと思います(真顔)
    この人たち、何が手に負えないって、自分たちが正義だと思い込んでるところです⋯⋯自分たちは「破魔の業」を守っている。そのためには仕方がない。だから、これは当たり前だ⋯⋯

    そんな感じでしょうか🤔

    翠琉は翠琉で、「当然のこと」「当たり前の日常」なので、この異常性に全く気がついていません⋯⋯だからこそ、お兄ちゃん頑張れよおおッ!!!と、言いたくなるのですッ

    そして、紗貴の抱擁ッ⋯⋯黙って最後まで聞いていた理由まで、全て、もう本当に島村さんのおっしゃるとおり✨️

    こちらこそ、いつもしっかりと深いところまで読み解いてくださり、ありがとうございます🍀✨️

  • 第53話:因縁の夜、開戦 への応援コメント

    第三章の締めとしての、、さすがの重さと熱さです。

    雨の日の記憶・・
    キサの姿と、腕の中の赤ん坊。まだ全部は分からないけれど、桜が何を背負ってきたのか、その一端だけで胸が苦しいですね。。
    この赤ん坊はもしかして……

    佐久夜姫の顕現も綺麗でした。
    花弁が舞って、それが刃になる描写が美しい!
    華やかさと戦いの鋭さが同時にあるのが好きです。

    第三章お疲れ様でした!
    次章も楽しみにしております!

    作者からの返信

    ふわああああ✨️
    たくさん読んでくださってありがとうございます😢✨️

    >>この赤ん坊はもしかして
    ↑↑↑
    恐らく、その予想はあたっているのではないかと⋯⋯

    雨の日の記憶も、もう少し後になりますが、明らかになります。桜さんが何を思い、なぜ、ここまで憤ったのか⋯⋯ぜひ、色々な想像を膨らませながら、お付き合いいただければ幸いです✨️

    そして、佐久夜姫、好きと言って頂けて嬉しいです🍀✨️
    どう表現したら、この不思議な感じが伝わるのか頭を悩ませたので、ひとしおです✨️

    こちらこそ、本当にお付き合いいただいてありがとうございます!

    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします🍀✨️

  • 霊感少年の?
    うわうわうわ

    相模は仮の名ってことです??
    読み返しに行ってしまった!!

    一気に強者として出てきましたね。
    冥旺金剛尊の迫力もすごいです。

    白銀の戦いも良かったです!!
    相手の鷹津嵩命は軽いノリで挑発していたのに、白銀の一撃を見てから明らかに様子が変わるのきもちいい~
    「破魔の亡霊よ、舐めるな」という言葉も格好よかったです。

    瑞智家側の戦いも、周、蕎、白銀それぞれに見せ場があってとても面白いです!

    作者からの返信

    おおおお✨️
    蕎の名字が「相模」だとご紹介したこと、覚えてくださっていて、とても嬉しいです✨️

    そうなのです!!「表」の世界では、「相模」と当て字をしていますが、実際の名字は「坐する神」で、「坐神」なのですッ

    京御三家はみんな、「表」では違う漢字、もしくは別の名字を名乗っているんです!⋯⋯なんて、ついつい、口が滑っちゃいました🤣

    見せ場があって面白いと言って頂けて、感無量✨️

    ドンパチ合戦が引き続き繰り広げられますッ🔥

    応援してあげてください🍀✨️

  • 第51話:三つ影の急襲 への応援コメント

    「玄関から来るという常識を無視しおってからに」からの流れが好きです!
    しかも白銀の「減点され過ぎたな、貴様ら……よって、死刑だ」が容赦なっ!!

    でも、笑えるのはそこまでで、上から見下ろしている三つの影が出てきた瞬間に空気が変わりましたね・・。
    うーん、、敵もなかなか!
    実力差があると分かっていても、「判っていても引けない時があるのよ!」と言い切る周がよかったです。

    そして最後の「よう言うたわ。その根性、気に入ったで」が格好いいですね!
    引きが熱い!
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    続きが楽しみだなんてッ⋯⋯

    もう、本当にいつもありがとうございます✨️
    やる気ブーストかかって、ついつい、色々とウッハウハでやっちゃうじゃないですか!!本当に、ありがとうございます(大切なことなので2度言わせて頂きました🍀)

    じっちゃんは、いつでもどこでも礼儀を重んじるのです👀

    さて、最後に登場したのは⋯⋯実は⋯⋯

  • 正宗が二時間ドラマに夢中(笑)
    ほんと面白いです( *´艸`)

    妖に囲まれている状況で「ちょうどドラマが佳境でな」は、余裕がありすぎますね。

    でも、その軽さの奥で、正宗も桜も全部分かっていたのが格好よかったです。
    正宗はただの呑気なじいちゃんではなく、瑞智を預かる者としてちゃんと状況を見ている。
    桜もお茶を持ってくる穏やかさのまま、目だけは鋭いというのがとても好きでした。

    桜が腕輪を外した瞬間の呪力の奔流!
    今まで呪力を封じていた桜が、ここで本気を出す感じかっこよ!
    周や白銀が反応するほどの力というだけで、桜の底知れなさが伝わってきます。

    それなのに正宗が「犯人は岡崎警部補だったか」と満足してテレビを消すところで笑いました。(警部補が犯人のこのドラマも気になりますw)
    戦いに入る直前までドラマの結末をきっちり確認しているの、すばらしい・・。

    茶の間の終わりから戦いの始まりへ、空気の切り替わりがとても楽しかったです!

    作者からの返信

    桜もお茶を持ってくる穏やかさのまま、目だけは鋭いというのがとても好きでした
    ↑↑↑
    細かい描写まで読み解いてくださって、本当にありがとうございます✨️
    そう、ただのノホホンお母さんじゃないんですッ

    正宗「結末だけ判らんままじゃと、色々と気が散ってしもうて集中出来んじゃろう?岡崎警部補⋯⋯ずっと、ナイスなガイじゃと思うておったのに、まさかの犯人で驚いたわい。今度は⋯⋯なんじゃったかの?えーあい??が、刑務所のような役割を果たすドラマがあるらしくての。それを観る予定じゃ。む?聞いとらん?悪かったのう」

    とのことです👀✨️

  • 白銀が「あなたを想い涙してくれる人は、まだいます」と心の中で翠琉に語りかけるところ、、よかったです。

    自分もそこに救いを感じました。
    でも、その直後に翠琉がいないと気付く流れがもう……💦
    追いかけたいのに、今度は瑞智家に妖の気配。

    忌部の里では由貴たちが亜空間に飛ばされ、瑞智家には妖が迫る。
    戦いが一気に広がってきて、めが話せません!!

    作者からの返信

    ありがとうございますッ

    白銀の、この言葉⋯⋯拾ってくださって、本当に嬉しいです✨️
    ずっと後ですが、この言葉⋯⋯重たい意味を持ってしまいます。恐らく、この時、白銀ははっきりと覚悟を決めたのだろうなと思っているところです😢

    ここから一気に加速していきますッ

    戦い
    思惑
    疑惑

    色々と一気に展開していくので、お楽しみいただけると幸いです✨️

  • 水比奈消滅の衝撃に浸っている余裕もなく道場へ……。
    そこでまさかの壊滅的状態はショックが二倍ですね💦

    周や白銀、じっちゃんがピクリとも動かない……。
    心配だ😭息はあるのか💦

    あれっ、お母さんは……?
    まさかっ⁉️

    作者からの返信

    心配してくださってありがとうございます!!

    しかも、母不在に気が付いてくださったッ……
    恐らく、予測してくださった通りかと💦

    色々な緊張を孕んだまま……

    何が瑞智家であったのか、次回明かされます!!

  • あの手紙!!

    やばい。
    涙なくしてはいられないです。

    ひらがなだけでしたよね。恐らく翠琉の幼い筆跡で綴られていたのでしょう。
    あの手紙は、本作屈指の名場面ではないでしょうか!?

    兄達を守るため、自分だけが神羅の業を背負う覚悟を、たった7歳で決めていたとは!!

    もし、もっと早い時期にあの手紙に気づいていて、読んでいたら、詆歌はまだ翠琉が自分たちの人生を奪ったと思い込んでいたはずなので、素直に信じられなかったかもしれませんよね。

    外の世界で暮らしがあって、自分の考えを見つめ直したからこそあの手紙の一文字一文字が胸に突き刺さり、「今度は自分が翠琉を守る」と誓う転機になったのかもしれません。

    悲しくも辛いエピソードでしたが、この外伝はこれからの彼らの活躍と、由貴がどう捉えるかを想像しながら読む上で、非常に重要なエピソードでしたね。

    もちろん、重たいですけど、すっごい重厚で面白い話でした!

    作者からの返信

    >>本作屈指の名場面
    ↑↑↑
    なんて嬉しい言葉をッ!!!

    もう、本当にッ!!ここまで読み解いてくださるとはッ……そうなのです。お手紙を読んでしまったタイミングは、彼らにしてみれば「もっと早く知りたかった」といったものなのでしょうが、このタイミングでなければ、きっと、見つめ直すことは出来なかったのです……外の世界で暮らして、いかにおかしかったのか、異常だったのかを知ったからこそ、突き刺さる言葉でした。

    そして、緋岐が妹に対して臆病になってしまう理由もここにある……と。

    >>重たいですけど、すっごい重厚で面白い話
    ↑↑↑
    本当にありがとうございます!
    そのように受け取って頂けて、嬉しいやら、ホッとするやら!!

    どうぞ、今後とも、彼らの成長……旅路を、一緒に見守って頂けると幸いですッ!!

  • なんて悲しいすれ違いなんですか・・・!? 悲し過ぎる詆歌の誤解!

    この場では表に出ているのが詆歌なので、会話の相手も詆歌中心になってますが、翠琉は兄弟2人とも救いたかったのですよね。

    折角守りたいがため、あそこまで頭をさげ、頼み込んでいるのに。詆歌は居場所を奪われたくないから追い払おうとしているじゃないですか。
    ま、刷り込まれてしまったので、仕方がないとはいえ、残酷すぎます。

    ここまで計算していたのでしょうか、あの偽母親は!

    作者からの返信

    すれ違い……そうなんですッ!!

    本当にありがとうございます!そうなのです。翠琉と話しているのは詆歌ですが、翠琉は二人の兄を守ることに必死なのです……

    ずっと、ずっと長い間注がれた毒のような言葉に、もはや洗脳されていたといってもいい状態の詆歌……

    計算……していたのかもしれませんし、ただ、愛する男の影が残る異性(緋岐と詆歌)には歪んだ愛情を、愛する男に似ている、一目見て実子だと判る同性(翠琉)に嫉妬していただけなのかもしれません……偽母親の心中……正直なところ、私にも計り知れていないんです💦

  • あの包丁が背中から無数に振り下ろされているのに、耐えて庇う母。もう辛くて悲しくて。
    でも耐えました。緋岐も詆歌も、お母様も耐えているのですから。

    最後まで見届けました。

    あの危機に瀕した結果、詆歌が出られた。と考えると、余計に切ないです。
    その力は大きすぎたのですね。

    作者からの返信

    一緒に耐えてくださり、ありがとうございます!

    お母さんが身を挺して守ったからこそ、今があるのですが……

    この双子の力は、実は規格外です。
    だからこそ、詆歌は力を暴走させてしまいました……島村さんのおっしゃる通り!!

    次回、翠琉と対面する、のですが……

  • 水比奈の翠琉への想い、愛情、そして親心――それゆえの自己犠牲が、ひしひしと伝わってきて、とても感動しました😢

    特に、幼い頃の翠琉を見守る母親のような眼差しには、本当に涙腺を刺激されます💦

    何が正解だったのかは分かりませんし、過去に囚われ続けた水比奈が正しかったのかも、答えはないのでしょう……それでも、未来へ進もうとする翠琉とは、目指す方向が決定的に違っていたのだと感じました……。

    神羅への怒りはもちろんありますが、水比奈が「過去へ帰る」ことを望んだのは、未来への希望を諦めてしまったからでもあるのかな、とも思いました。

    それほどまでに神羅という存在が強大で、絶望的だったのだと伝わってきて、とても複雑な気持ちになります💦

    そして、由貴へ託した最後の言葉――あの一言は本当に切なく、それでいて「翠琉を守ってほしい」という水比奈の願いが胸に響き、熱い気持ちにもさせられました‼️‼️

    悲しい結末でしたが、水比奈の一途すぎる愛情が最後まで貫かれていて、とても印象的でした✨️

    作者からの返信

    堀尾さん、ありがとうございます!
    沙羅夢幻想・地上編前半の、大きな山場でした……だからこそ、水比奈の気持ちに寄り添った温かいコメントがとても嬉しいですッ

    >>未来への希望を諦めてしまったから
    ↑↑↑
    ある意味、そうとも言えるのかも知れません……見ていられなかった。ただ、笑って幸せに暮らしてほしい……それだけのことが難しくて、過去にしか希望を見出すことができなかった結果……これもまた、真実の一端なので、それを読み解いていただけたこと、感無量ですッ……

    神羅は、もう……どうしようもないですね!!
    話が進むにつれて、どんどんその全貌が明らかになります!!

    印象的と仰っていただけて、本当に良かったです😿ここで、水比奈の退場は決まっていました。水比奈が退場しないと、翠琉の方が危ない状態だったのですが……その、水比奈の一途でひたむきな愛情がちゃんと伝えられるのかとても不安だったので、ホッといたしました🍀

    重ね重ね、ありがとうございますッ!!!

  • 緋岐だけが詆歌の存在を知っているのに、地下牢の女性(本当の母)が、
    「緋岐の中に……もう一人、いるわね?」
    と気付いたこと、詆歌にとって生きる意味を見出したのに。

    そうなると、本編で緋岐が背負っている罪悪感は、母を失ったことだけではなく、詆歌を失ったこと、その存在を長く受け止められなかったことへ後悔しているのかもしれません。

    「あんな形で、その願いが叶う・・・」なんて皮肉な結果になったのだと今更ながらに思います。

    作者からの返信

    緋岐と詆歌の心に寄り添っていただいて、ありがとうございます!

    実は、緋岐の背負っている罪悪感は、もっと深いところにあります……

    詆歌が一緒だから、乗り越えられた……

    だけど、幼すぎて、周りの大人たちの毒に振り回され、気づけなかった真実……その真実に、この二人は翻弄され、苦しむことに……

  • タイトルが意味深ですね。
    緋岐のエピソード・ゼロ、ともいえる原点の物語。

    詆歌は母を騙る女への違和感を抱いていたのですか。
    それでも、弟の判断を信じてしまった。もうここが悲しくて辛い。

    まだ緋岐は翠琉を憎んではいませんが、この段階でその計画もあったのかもしれません。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そう……ここから、全てが始まっておりッ……

    >>この段階でその計画もあった
    ↑↑↑
    慧眼に感服ですッ✨

    まさに、その通り……結果的に、この毒女の思うツボ……

    この、母を騙る女の高笑いが聞こえてきそうです😿

  • 第 68話:青竜、降臨すへの応援コメント

    翠琉、すっすごい‼️‼️
    まさか青龍を召喚してしまうなんて⁉️😁

    あれほどの存在を、本当に操れるのだろうか……。その圧倒的なスケールに思わず息をのみました✨️

    そして、水比奈の怒りも印象的でした。
    翠琉を想うがゆえの怒りがひしひしと伝わってきて、同時に、大切な人を守り切れない自分自身への怒りも含まれているのかな……と感じました。

    さらに、まさか由貴と緋岐の前に立ちはだかるとは予想外でした💦

    彼女の目的が何なのか、ますます続きが気になります😁

    作者からの返信

    驚いて頂けたようで✨
    ありがとうございます🍀

    翠琉……実は、四神と契約しております✨
    この契約にも意味があるのですが……また、それは追々……

    水比奈のこと、判って頂けて本当に、嬉しいですッ……そうなんです。一番赦せないのが、自分自身なんですッ

    必死に、翠琉を守ることだけを考えて導き出した答え……
    それが、次回明らかとなります……

  • 「あにさま」と手を伸ばす翠琉の姿と、それを拒絶した記憶が今なお緋岐を苦しめ続けているんですね。
    兄妹のすれ違いが切なすぎます。

    ラストで地下牢の翠琉と再会する展開は衝撃的でした。

    そもそも、なぜ翠琉だけがなぜ地下牢で衰弱するまで放置されたのか。
    次期宗主・真耶殺害犯だから・・・?なんの証拠もないのに。
    ほんと、酷いです。

    作者からの返信

    しんどい回なのに……お読みいただいてありがとうございますッ!!

    実は……拒絶しただけなら、まだ……良かったのです……

    >>次期宗主・真耶殺害犯
    ↑↑↑
    ありがとうございます……そうなんです。
    実は――……だけど、みんな、目に見えることしか信じられない。それは、翠琉本人も同じで……

    次回の「外伝」で、一体緋岐達に何が起きたのか?
    明らかになります……

  • 第48話:最初の裏切り への応援コメント

    えげつない試練が来ましたね(゚Д゚;)
    空間を切り取られて?!うわうわ
    そんな緊張した場面なのに、「青影」と呼んだ瞬間にツッコミの拳が飛んでくるところは笑いました。
    ここまで我慢してたんですかね(≧▽≦)

    紗貴と翠琉の姿をした存在が敵、、これは?!
    本物なのか、偽物なのか、操られているのかはまだ分かりませんが、由貴からすれば目の前にいるのは姉ちゃんと翠琉に見える。
    それだけで、もう刃を向けるには苦しすぎる相手!!!

    青影の「構えろ!」で、由貴の身体が反射的に十掬剣を構えるところもよかったです
    翠琉の姿をした相手と向き合わされる、、この緊張感。。
    忌部側、なんだかやりかたが嫌らしいです。

    作者からの返信

    続けて!ありがとうございます✨

    そう。ずっと嫌だったんです😂「青影」と呼ばれるの……やっとツッコめて、清々しているのではないかとwww

    さて、この翠琉と紗貴はなんなのか……忌部の狙いは何なのか……

    由貴の、青影に対する信頼がなければ、ここで由貴は終わっていた、かも……?

    そう考えると、ホントに青影ナイスアシストです!!

  • 忌部の里へ乗り込んだと思ったらもう待ち構えられていて不穏💦

    まずは由貴のワープ酔いが(*ノωノ)つら……
    車酔いでも嫌なのに、このワープ酔いってひどそうです(ジェットコースター10連続の後にコーヒーカップを高速回転って!!)

    緊張感の中で、由貴が自分のGパンとTシャツを気にしたり、敵の筋肉に反応したりする、もう大好きです(≧▽≦)
    「上腕三角二頭筋」に青影がちゃんとツッコミをいれてくれましたw

    いよいよ本格的に敵地での戦いが始まりそうで、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    由貴、ぐるぐる状態です😂

    なのに、いつまでも緊張感ゼロ👀ですが、「好き」と言って頂けて嬉しいです✨ありがとうございます🎶

    由貴「ありがとうー!!!もう、味方は、ハルさんだけだぁ!!!」
    ↑↑↑
    と、叫んでおりましたので、お伝えしておきます👀勝手にニックネームまで付けて……ハリセンで叩き倒しておきますね!

    青影、ナイスアシストしていきます。二人のボケツッコミ……じゃなかった、共闘を、お楽しみください!✨✨

  • 敵地へワープする流れ!!ひょえー

    地面に流体文字で陣を書いている翠琉も格好よかったです。
    由貴の「いいともぉ~」(≧▽≦)サイコウw

    そして由貴、初ワープ体験おめでとうございます。
    たぶん本人は全然おめでたくないと思いますが。
    「ちょっ、まっ……!!」の抵抗むなしく連れて行かれました( *´艸`)
    続きが楽しみです♬

    作者からの返信

    翠琉、かっこいいと言って頂けて嬉しいです✨✨ありがとうございます!

    相変わらず、緊張感ゼロのおバカです😂「いいともぉ~」わかって頂けましたか👀ウキウキウォッチングしたくなっちゃいましたか!!😎

    初ワープです!

    由貴「おめでたくないから!!メチャクチャ、気持ち悪いから!!!何でみんな平気なんだよぉ😭‎」

    引き続き、お楽しみ頂けると嬉しいです🎶

  • 8歳って、なにか異変を起こさせやすい年齢なのか・・・。

    拙作でも2作品とも8歳で異変が。気が合いますね!

    最期にお母さまに抱きしめてもらった。あれが最初で最後だったなんて、酷すぎます。ということは、生まれた瞬間から引き離されていた、ということですか?
    あまりに酷すぎます!
    あの偽物の母親、誰かどうにかしてください。
    ただ、「私のモノにならないなら、お前もいらない」と、言わせるほど、子供が欲しかったのかもしれません。いや、今は情状酌量の余地は皆無です。


    「鏡合わせの魂」とは。ウーム。
    緋岐の中に存在する、もう一つの人格みたいな感じでしょうか。
    前にも、もう一人の自分が泣いているような、と言ってたような・・・。
    気になるのは、その魂が何者か、なぜ緋岐の中にいるのか。
    早く知りたい!!

    作者からの返信

    8歳……末広がりの8なのに、なんか起こってしまう年齢なんでしょうか🤔

    まさか、島村さんの作品……2作品とも8歳で異変とはッ!!
    あれですね、ヒースが異業種一体倒したのと、じっちゃんがチョー教官って呼ばれてた!!!ホントだ、8歳です👀✨

    ナカ━━(o'д')从('д'o)━━マッ!!

    そして、ありがとうございますッ……
    そうなんです。あの偽母だけは、許せないですよねッ

    ただひたすら、自分が愛した男の影を、その男の息子に見ていた……つまり、母性ではなく……といった、本当に救いようのない悪役です。

    緋岐の中に“居た”彼……実は、物語の中心に深く関わってまいります🍀✨この後も、暫く心抉るエピソードが続きますが……その中で明らかになりますので、お楽しみいただけると嬉しいです🎶

  • 第1話:夢の中の涙への応援コメント

    うう〜💕惹き込まれますねえ

    作者からの返信

    うわあ✨
    ありがとうございます~🍀

    次回から、この空気感を
    ぶち壊す主人公( ˘ω˘ )

    冴〇亮みたいに、決める時、決めてくれたらいいのですが……もう……ホントに😂

  • 第 67話:俺は“俺”だへの応援コメント

    千人殺しの転生なのかもしれないーーーそんな恐怖に打ちひしがれてもおかしくない可能性を前にしてもなお「俺は俺だ」と前を向く姿が由貴らしくて、とてもカッコよかったです✨️

    そして、結界が破られたのでしょうか?
    翠琉が目の前に⁉️
    しかも、いきなりピンチ‼️‼️

    助けられるのか、続きがとても気になります✨️

    作者からの返信

    由貴が、カッコイイと……ッ……ありがとうございます!
    ショックは受けていると思うのですが……それでも、ちゃんと前に進める強さを持っていることを書きたかったので嬉しいです🍀✨

    さて……翠琉のピンチ……

    それは、物理的なモノなのか……
    それとも、精神的なモノなのか……

    いずれにせよ、翠琉にとって大きな試練です。
    一緒に、見守ってあげてください……

  • じゃぁ、あの翼の女が緋岐と翠琉の実の母親・・・??
    つ、翼?

    もしそうなら、緋岐と翠琉にも翼がある可能性が出てまいりました。

    作者からの返信

    流石です!!ご明察……実のお母様です✨

    翼については、まだまだ後になりますが……

    このセカイの仕組みに係わるところで、説明がありますので、色んな可能性を吟味していただけると嬉しいです🍀✨

  • おお・・・「記憶の隠蔽」さすが。
    そうですよねぇ。そうでないと大騒ぎ。パンピーは夜もオチオチ眠れません。

    紗貴と緋岐のそれぞれの闘いっぷりがお見事です!

    ラストのことば、あの言葉が頭の中に繰り返されていますね。
    緋岐は神羅一族の血を引く人物・・・つまり「次期宗主殺し」の罪を着せられ、神羅一族から追われる翠琉の実兄。

    戦闘中に思い出すほどショックなのですよね。心配ですね。

    作者からの返信

    そうなんですよ……
    私が、一般人でこの場に居合わせたとしたら、絶対にもう覚えていたくないよな……と、思い……蘭子さんお願いッ!!となりました✨

    ありがとうございます……緋岐の後悔は、深いです……次回から、大変、重たい話となっておりますので💦

    適宜、お馬鹿な会話集で一休みしながら、お進み頂ければと思います……

  • ✦✦第一章:あらすじ✦✦への応援コメント

    相関図がこんな風にうまくまとめられている。
    すごい!!

    作者からの返信

    あらすじまで、ありがとうございます🍀✨

    相関図……絵や図式が直接載せられないので、どう書いたら判りやすいかな……と、試行錯誤した甲斐がありました✨

  • 醜を、由貴視点で読者へ紹介してるとこ笑いました!!

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀

    いつか、画伯のイラストもアップしますね👀

    由貴は、画伯なんです……

  • おもしろ!!
    全員面白いですね!
    こんな紹介の仕方もあるのか。
    勉強になりました!

    作者からの返信

    おおお✨
    面白いと言っていただけて嬉しいです🎶

    何だか、お話が長くなりそうなので……途中から読みたいけど、最初から読むのはちょっとな🤔な人も、ここまで読んでくれた方々にもお楽しみ頂ける様に……と、考えていたら、こんな形になりました🍀✨

  • 第 66話:祈りを託す最期への応援コメント

    大兄と由貴は同一人物⁉️

    記憶を返して、思い出したことに敵が「嬉しい」と最期言っていたことが印象的でした💦

    この大兄は、敵にとって、尊敬に値する人物ーーーでもそいつは千人殺し⁉️
    それが由貴⁉️

    「真の敵」って言葉も気になりますね💦

    もはや、どれから触れたらいいのか💦
    とにかく、物語が180°視点が変わったかのような印象を受けました😁

    作者からの返信

    うわああ////
    嬉しいです✨

    180度変わる……これから、どんどんそれが起こります(起こってくれるといいな……)

    そうなんです……敵なんです。
    敵にとって、尊敬できる人物……それが大兄をはじめとする……おっと、全部言いたくなっちゃうのでお口チャックしないと……もうッ!!堀尾さんがポイントついて、気に掛けてくださるものですから、口からツルンとところてんの様に色々ネタが飛び出しそうです😂

    「千人殺し」
    「大兄」
    「真の敵」

    これがまた、キーポイントです✨

    そう、「目に見えるモノが全てではない」
    ……のです!

  • 第23話:攻撃が届いた!への応援コメント

    第一章完結、お疲れさまでした!

    なんか、あっという間に謎の人物になってしまいました。由貴が。
    あんなおちゃらけた高校生だったのに。(今もでしょうけど)

    羅刹天にとって、緒鬼嶽命は唯一の好敵手だった?
    これから、剣を交える相手になるということでしょうか。命を狙われます。

    だからでしょうか、翠琉が「どうか、もう誰の命も奪わないで……」と祈っていました。
    これは真耶を失った過去や、自分が背負ってきた運命への後悔がそうさせたのかもしれません。

    ここまで、怒涛の展開でしたが、とても面白かったです!
    今後も追ってまいります!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    本人はいたって真面目だけど、どう転んでもシリアスクラッシャーな由貴でございます( ˘ω˘ )
    ……が、この物語の中心であり、謎の核のの一人であり、全ての原点であるのもまた由貴……

    翠琉の負っているものについては、第二章でまず、明かされます……

    面白いと言っていただけて、本当に嬉しいです🎶
    今後とも、よろしくお願いいたします🍀✨

  • ヤバ。
    「いや、“思い出した”の方がしっくりくる。」
    ここでゾクっとしました。

    ぜんっぜん知らないのですが、もしかして日本神話をモチーフにしていらっしゃるのでしょうか。
    カクヨムでタダで読ませるにはあまりに勿体ないような素材で描かれた、壮大な物語になりそうですけど!?

    由貴、空飛びましたね・・・?
    なにやらジョークを飛ばしつつ、自分でも飛んで。
    そんなおちゃらけてる少年、緒鬼嶽命だということですか・・・?
    ほにゃららの「みこと」というと、どうも、神様を連想させます。

    え?

    由貴が、神様・・・?

    まさか・・・ですよね?

    作者からの返信

    何ですかッ!!
    褒め殺すつもりですかッ(_・ω・)_バァン…
    すみません。照れてしまって思わず気が動転してしまいました👀

    こんな褒められたの、初めてですよッ////////

    神話もモチーフになっておりますが、実は、この世界の成り立ちからお話は始まっています🍀「原罪」といって、なろうの方でその走りは既に公開しております✨いつか、カクヨムにもお引越し出来たら良いのですが……

    日本神話
    ギリシャ神話……

    この世界の創世記にさかのぼって、全ての因縁は始まります……って書くと、えらいこっちゃですね👀

    由貴は……さて、どうなのでしょうか🤔
    まだまだ、謎は深まります……全て伏線は回収予定ですが、回収されたと思ったら、実は……なことも多くありますので、そこもお楽しみ頂けると嬉しいです🍀✨

  • 第21話:羅刹天、登場 への応援コメント

    由貴が、危機一髪の場面で、ちょいちょい、おちゃらけてくるので焦ります笑

    あの刀は翠琉の神剣「崇月」でしょうか・・・?
    違ってたらすみません。前に出たなと思いまして。

    崇月は翠琉に「契約」を求め、「代償」(失明?)を要求したことがあったような。
    前回は、正宗が由貴の戦いを見て
    「これも、また……魂の記憶、というものなのかもしれんのう……」と意味深につぶやいています。

    今回ラストでその直後に神剣を握った瞬間、記憶の奔流が起こりますが、神剣を握ったことによって引き起こされた現象かもしれません。
    これはいよいよ、由貴と刀の隠された正体が明らかになる日も近いのかもしれません!

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀

    そして、逆にすみません💦由貴は本当にもうッ……真面目な空気すら壊す大バカ者でして……これからも、壊してばっかりです👀(←エ?)

    そして、そうです!!由貴の首を胴体を「さようなら✨」としかかったのは、まさに翠琉の「神剣崇月」です!!

    そして、島村さんの仰る通り……由貴が神剣を握ったことで、色々と今後展開していきますッ!!

    由貴が「どういうことだってばよ👀」と常に大混乱状態です😂

    シリアスをクラッシュしたら、容赦なくハリセンで殴り倒してやってくださいませ👀

  • 第 65話:魂が呼ぶ面影への応援コメント

    由貴、凄いです‼️‼️

    まさかの瞬間移動には驚きましたし、とてもカッコよかったです✨️
    しかも、相手がまさかの自滅――魂を持った武器が主の意思に逆らうという展開が、とても面白くて引き込まれました😁

    そして、導師の予言の場面も非常に興味深かったです✨️
    由貴と“大兄”の面影が重なることで、二人にどんな関係があるのかますます気になりました。

    良い意味で予想を裏切られる展開の連続で、とても興奮しました😁

    作者からの返信

    堀尾さん、ありがとうございます✨
    由貴がカッコイイと言って頂けるとは!!!

    導師
    大兄

    ここに注目して頂けたことも嬉しいです!!実は、今後大事なキーワードと言いますか…いかん。これ以上話すと、ついついねたばらししちゃいそうです😂

    予想を裏切ることに成功したようで、嬉しいです🍀*゜

    これから、更にどんでん返しが起こったり、起こらなかったり……驚いていただけるか……私もドキドキしてきました👀✨

  • 前回のテレフォンショッピングの勢いから、(真顔で)ちゃんと実用アイテムとして出てきましたね(≧▽≦)

    クマのアップリケつき頭巾に戸惑う緋岐と、ウサギさん頭巾をすでに装着している紗貴の温度差が好きですッ♬

    桜が作ったものだと分かった瞬間に、空気が少し変わりました
    ほほう……緋岐が桜の術式に魅入られて修行している……おもしろいです!

    そして正宗のツッコミと竹刀が相変わらず容赦なくて笑いました。
    覗きに行くつもりではなかったのかもしれないのに(違うよね?!)、「助兵衛小僧め!」で叩かれる緋岐が不憫ですw

    守衣の説明も格好よいです!
    軽くて動きやすいのに鉄より強く、自動修復まであるというのは、破魔一族の装備らしい特別感です✨

    作者からの返信

    紗貴は、やっぱり由貴のお姉ちゃん( ˘ω˘ )
    なんですがッ!!!
    緋岐……もしかしたら、ここから彼の“カッコいい”は崩れていたのかも、しれません……瑞智姉弟、ろくでもない😂

    桜さんとの隠れた師弟関係、面白いといっていただけて嬉しいです✨

    じっちゃんは、ツッコミのエキスパートなので、竹刀もハリセンも華麗に使いこなします……え?覗きに行くつもりではなかった……もちろんですとも!!

    緋岐「着替えを手伝うつもりだった」

    ……ホラ、ノゾイテナイ👀

    守衣、ありがとうございます✨
    これから、色んな守衣が出て来ます✨
    デザインはみこと担当なのですが……中々、かっこいいのでいつかご覧いただけると嬉しいです🎶

  • 藁箒という意外すぎる武器に吹き出しました!

    けど、実際にはしっかり戦えてしまうギャップが面白かった!
    剣道部員ですからね笑
    あと、「女の子にだけ戦わせて、後ろで隠れてるってのは、なんか嫌だし」という由貴の想いもしっかり受け取りましたよ!

    正宗の「魂の記憶」という意味深な言葉が気になります・・・。由貴本人も知らない力があるのではないかと考えてしまいます!
    面白かった!

    作者からの返信

    笑って頂けて良かった✨

    そう、身近にあったものが藁帚だったのです( ˘ω˘ )
    剣道部員ですからねッ!!

    由貴の思いも受け取って頂けましたか✨
    ありがとうございます!!!

    由貴本人、知らないことだらけでして💦
    正宗も、「知って」はいるのですが、全てではなく……

    今回も考察していただいて嬉しいですッ!!

    一体、どこに真実があるのか?
    目に見えるものすべてが正しいのか?

    是非是非、今後も色んな事を考察しながら、お楽しみいただけると幸いです🍀✨

  • お初お目にかかります。企画から来ました。

    明るいい日常に挿し込む影のような雰囲気が印象的ですね。嵐の前の静けさがやってくるときに何が起きるのか。家族にも色々とありそうな気がするので動向が色々と気になるところです。

    作者からの返信

    お越しいただき、ありがとうございます!

    「嵐の前の静けさ」と、仰って頂けて嬉しいです!

    まさに、ここから色々なものが動き出します🍀*゜第四章でひとつの山場を迎えますので、よろしければ、お付き合い頂けると幸いです✨

  • 第 64話:三十秒の攻防への応援コメント

    緋岐ってけっこう面白い嘘をつくんですね😂

    清水寺は清水さんがつくったとか、月にうさぎさんがいるとか(笑)
    信じてしまう由貴が面白かったのかな?

    緋岐、由貴に対してはあまり強いですもんね😁
    それが二人の独特でありながらも友情の土台になっている感じがして、とても好感持てます😁

    30秒って意外と数えて見ると長いんですよね💦
    紗貴と翠琉のピンチ⁉️早く救出したいですね……。

    作者からの返信

    堀尾さん、いつもありがとうございます🍀✨

    ちびっ子由貴が、何にも疑わずに「ええ!!?すごいね!!」とか、「ウサギさん、頑張れー!!!」とか、素直に信じてリアクションするのが面白かったようですwww

    緋岐と由貴の絆……友情……こちらの土台にまで触れて頂いたこと、嬉しいです🎶

    そうなんです✨この二人、中々にいいコンビです……何やかんや言いつつ、お互い信頼しているのです🍀

    30秒、長いですよね😿え、あと20秒もあるの!?👀ってなったことあります💦

    さて、窮地に陥ったのは誰なのか……

    次回、お楽しみください✨

  • 周の内情が掘り下げられましたね。

    由貴のまっすぐな一言が、周の心を動かしたのだと思います。

    「招来雷公」は前も使った詠唱ですね。翠琉に対して使ったもの。
    でも今回は広範囲に殲滅しています。
    同じ詠唱でも出力とか違いがあるのかもしれません。

    ラストの由貴が握ってるもの、何でしょう・・・!

    作者からの返信

    嬉しいお言葉を✨
    そうなんです。周の心を動かしたのは、紛れもなく由貴の真っすぐな言葉……

    なんですが……由貴なんですよ👀
    どう転がっても、由貴なんですwww

    是非とも、その手に握られているものに「おいっ!!」とツッコミを入れてやってください( ˘ω˘ )

    破魔術に関しては、鋭い考察をありがとうございます✨
    こちらについては、作中で明言しておりませんが、基本的には詠唱が長くなればなるほど、威力が強くなる……という考え方……

    なんですが!!

    島村さんの仰る通り、同じ詠唱でも、術者のコンディションだったり、力量だったりで影響力が変わってきます。それぞれが保持している呪力の量でも変わってくるのですが……まさか、そこに着眼していただけるとは!

    ありがとうございます✨

  • 第18話:面影の裏切りへの応援コメント

    うお。数珠受け取るや否や詠唱。さすがですね。
    梵天ですか。結構な力を持っていそうな敵ですね。エリアボスか、もしかするとラスボスにも匹敵するような。

    でも、真耶を乗っ取るとは卑怯極まりないクソ野郎です。
    翠琉にとって、真耶がどれほど大切な人だったか知っているからこそなのでしょう。
    周にとってもお兄さんなのですね。
    庭に異形が現れ、呆然としている周に、いいタイミングで声をかける由貴がカッコいいですね!

    それと前回のコメントのお返事から。
    呪詞を一日かけて考えていることもあると・・・? フフッ。自分も同じであります笑 最近は第二部に入り、もう使いまわし的な感じなのでそう労力はないのですが、前作は、ミッチーの技名に一日かかったことあります。トイレでも風呂でも厨二状態です笑

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀

    さて、梵天がエリアボスが、ラスボスか……はたまた別の“ナニカ”なのか……

    翠琉にとって、真耶が本当はどんな存在だったのか……これについては、徐々に、明らかになっていきます!!

    周にとって、真耶は従兄弟にあたります!
    翠琉は、周の従姉で、真耶とは親戚筋……みたいな感じです✨

    由貴、カッコイイと言って頂けて嬉しいです🍀この後、やっと由貴の見せ場なんですが……笑い飛ばして頂けると幸いです( ˘ω˘ )

    呪詞ッ!!!島村さんもでしたかッ……
    判ります😂いつでも、どこでも、おーるうぇいず厨二……みたいな状態ですよねッ

    ミッチーの技名!!!考え抜かれているから、カッコイイのですね✨

    私も、もう第一二章まで書きあげているので、前ほど考えることはないのですが……ちょくちょく、校正しながらアップしていると……「あ、ここにも呪詞いるじゃんかあ」となることが偶にあります😂

  • 第 63話:鏡の罠に潜む影への応援コメント

    不老不死の相手は大変ですね💦
    いくら由貴と緋岐の連携が噛み合って互角に渡り合えても、消耗戦に持ち込まれたらどうしようもないですよね😣

    しかも、まさか第四の敵までいるとは⁉️

    敵の真の目的が足止めだったと分かった時はゾクッとしました💦

    翠琉たちが危険な目に遭ってしまうのか……この先の展開がとても気になります✨️

    作者からの返信

    いつもありがとうございますッ!!!

    すべて、疑ってください
    全てを、怪しんでください
    目に見えるモノが全てではないのです
    隠された真実の片鱗を、見つけてください

    Σはッ!!!らしくもなく、なんかシリアスモードで語ってしまいました👀💦

    慣れないことをすると、
    恥ずかしいですねッ(*ノωノ)

    ここから、色々と第一の伏線回収タイムなんですがッ!!
    まだまだ、色々と裏返ったり、なんだりと大忙しですッ!!

    全てを、疑いながらお進みいただけると嬉しいです✨

    翠琉は危険な目というよりも……😿

  • 第17話:間一髪の攻防戦への応援コメント

    「瞳が一瞬揺れる」という描写が入っているので、周はたぶん翠琉を本気で憎んでないかもしれない、完全に情を捨てきれないのでは、と感じました。

    由貴が数珠を持ってきてくれたー!!

    あれがないと、呼吸もままならないのですね。今までよく持ちこたえていました。

    最近思うのですが、梨藍さまはかっこいい呪詞の言葉をよく考えますね。
    自分は苦手で・・・。

    今回もハラハラして面白かった!

    作者からの返信

    ありがとうございますー✨
    周の感情の揺れッ……感じ取って頂いて、大感謝✨

    由貴、頑張りました……野生の本能の赴くままに、走りましたッ……

    呪詞……え、カッコイイですか!?嬉しい😿✨
    何が一番かかってるって、これなんですよwww
    辞書で言葉を調べまくり……
    「そういや、こんなのあったな?」と、記憶をほじくり返して、またそこから言葉を探し……

    下手したら、一日かけて考えてます😂www
    時間……メチャクチャ、掛かってるんです💦

    だから、すごくうれしいです🎶

    ですが、島村さんの技名も、いつも「いいな……こういうセンスが欲しい👀」と思いながら、読ませて頂いておりますッ!!!

    ハラハラしていただけて良かったです🍀

  • 第16話:周の裁きへの応援コメント

    周りが一族の事情や因縁で動いているけど、由貴だけは一貫して怪我してる翠琉を助けたい、というシンプルな気持ちで動いているのが好きです!

    「それは、本能としか言いようがなかった。」
    というとこですが、由貴がああだこうだと考える前に、直感で翠琉が危険だ、と察知して動くとこが彼らしくていいですね!

    正宗の自己紹介、漢字が31個も続いていてビックリしました笑

    作者からの返信

    まさかの続けて✨
    ありがとうございます!!

    まさに!!なんのしがらみもなく、ただシンプルな気持ちだけで動く……これが、今回前半の大きな力になります!どうして、由貴には破魔関連のことが伏せられていたのか……ここに関係しているんです✨だからこそ、触れていただけて嬉しいです🍀

    そして、本能なんですwwwお馬鹿だけど、直感だけは鋭いと言いましょうか……常に、本能で行動しているので……由貴らしいと言って頂けてホッとしました🎶

    え、正宗の自己紹介……そんなに漢字が並んでる!?と、改めて数えて……

    漢文かッ!!?と、
    セルフツッコミ入れたのは、
    ここだけの話です( ˘ω˘ )

  • 第15話:ばあちゃんの教えへの応援コメント

    由貴が面白ろ過ぎです!笑
    ずっと聞いていたいくらいです。
    明るくて素直でいい子ですね!

    そしてまたばあちゃんの教えが好きです。
    「痛みは身体と心の助けてだということ」
    「仲良くなりたいなら、まず自分から名乗るべき、ということ」
    これは自分へのキャラへも教えないといけないと戒めたのでありました!

    そして、じいちゃん。やっぱすげぇ人でした!!

    作者からの返信

    続けて!!ありがとうございます🍀

    由貴……良くも悪くも、お馬鹿で真っすぐでポジティブなんです😂ずっと聞いていたら、ツッコミの達人になれますよ👀それくら、ツッコミどころしかない子なのでッ……

    ばあちゃんの教え!!
    好きと言って頂けて嬉しいです✨
    優しく、いつも教えてあげていたんだと……

    >>自分へのキャラへも教えないといけない
    ↑↑↑
    ヒースでしょうか??彼も色んなところに突っ込んで行く無鉄砲なところありますもんね🤔確かに心配になっちゃう……

    じいちゃん、いつもは孫いびり倒してる、お茶目なじいちゃんですが、やる時はやるんです✨

    すげえ人と言って頂けて嬉しいです🍀

    いつも、ありがとうございます🎶

  • そういう戦いだったのか笑
    家族のあったかい雰囲気が伝わって・・・と、悠長に笑っている場合ではないのかもしれませんね。
    前回も思いましたが、大きな揺れがありましたよね。封印がどんどん解けつつあり、災厄が本格的に動き出しているかもしれません。

    作者からの返信

    はい、そういう戦いでした😂
    周囲(私含め)から見ると「何やってんの」状態ですが、由貴にしてみると真剣です👀必死なのにwwwどうも、間抜けな感じになってしまう由貴クオリティー……

    大きな揺れ!!そうなんです。
    どんどん、封印が弱まり……色んなところで色んなものが目を覚まし始めていて……

    だから、由貴、もう少し緊張感を持てと、遠慮なくつっこんでやってください( ˘ω˘ )

  • 緋岐が翠琉や白銀、周と顔を合わせることに迷っているとこ、本来かなり重いはずなんですよね。
    後悔や気まずさ、今度こそ翠琉を守りたいという気持ちが出ていて、こちらも少し身構えました。

    そこへ紗貴の「はい、そこまで~。そんなあなたに朗報です」が入ってくるのが最高でした。
    力技でぶった切ってくる感じが紗貴らしいです。

    本当にテレフォンショッピングだ!!ww
    お問い合わせ番号が円周率なの爆笑です(≧▽≦)ww


    そこまで勢いよくやっておいて「冗談はこれくらいにして……」と戻ってくる紗貴、すごいです(≧▽≦)

    最高でした・・・

    作者からの返信

    紗貴姉さんwww
    やっぱり、どこまで行っても、由貴の姉ちゃんです😂

    お問合せ番号、最初は紗貴・由貴・緋岐など身近な人物たちの誕生日の羅列を考えていたのですが……「これ、円周率の方が判りやすいよね??」となって変更したところだったので、爆笑していただけてホッとしました✨

    紗貴姉さんの女子力(物理)は、いつでもどこでも健在です( ˘ω˘ )

    マイペースで自由奔放!!!
    だけど、誰より周りをよく見ていて、お節介な根っからのお姉ちゃん気質……そんな紗貴をお楽しみ頂けて嬉しいです🎶

    >>最高でした…
    ↑↑↑
    最高の誉め言葉ッ!!✨
    ありがとうございますッ🍀✨

  • 青影・赤影!!!
    最後、由貴が叫びかけていた相手、紗貴と緋岐だったんですね(≧▽≦)

    紗貴の嘘が滑らかすぎて笑いました。
    「弟がやられちゃったのよ」と言いながら、その弟本人にバナナを投げつけているのがひどいです。
    でも、この無茶苦茶さ込みで、紗貴が来てくれた安心感がありますw

    由貴が二人をどう呼べばいいのか悩んだ末に、赤影さんと青影さんになるのも好きです(*´▽`*)
    本人だけがナイスな名だと思っているのがいい♬

    由貴だけでなく紗貴と緋岐も動き出しているのが嬉しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    そうなんです、実は紗貴&緋岐コンビでした👀

    紗貴姉さんの特技は弟イジリなので、弟に何をしたら一発で黙るのかもちゃんと(?)把握しています!!

    紗貴姉さんは、安定と信頼のみんなの精神的支柱なので、安心感があると言って頂けて嬉しいです🎶

    恐らく、再放送されていた某忍者漫画原作の特撮ドラマをじっちゃんが見ていたのを、隣で一緒に観ていた影響で、あんな名づけにwww……という、裏話があったりします😂

    紗貴と……そして、緋岐が動き出したこと、嬉しいと言って頂けて私も嬉しいです🍀

    この、緋岐の大きな一歩が、後々とても重要になってまいります……

  • 十掬剣を確認した翠琉が喜ぶのではなく、まず動揺するところ、、
    優しさが出ていますよね・・

    武器を手に取るということは、もう日常に戻れなくなるということ。自分は限界なのに、それでも由貴の未来を心配してしまうのが、翠琉なんだなと思います。

    翠琉に戻る日常がないなら作ればいい!!
    もーー!!考え方がイケメンや!

    花火、祭り、カキ氷、バーベキュー。
    戦いの先に、ちゃんと帰ってくる未来を置いてくれる由貴、最高です!


    翠琉が自分を否定するたびに、隣で否定し返してくれる人がいるのは、すごく大きいですよね……(*ノωノ)

    「俺は、俺自身のものだ」という言葉もいいですね。
    名言……

    翠琉が由貴を守りたいと思う気持ちも分かるけれど、由貴自身が行くと決めたなら、それは由貴の覚悟!確かにそうですね!

    行きましょう!!!

    作者からの返信

    続けてッ……ありがとうございます😿✨✨

    翠琉の優しさにも触れて頂き、嬉しいですッ……そうなんです、翠琉……とにかく“由貴”を巻き込みたくない。もう誰も喪いたくない……と、それだけなんです。

    >>考え方がイケメンや!
    ↑↑↑
    またまた、嬉しいお言葉をッ……由貴が有頂天になっちゃいますよ!?でも、晴久さんが仰ってくださった通りなんです✨

    また、翠琉に提示した未来に息をする様に「由貴自身もいる」ことで、きっと翠琉の心に響く“何か”になっているのではないかと……

    >>「俺は、俺自身のものだ」
    ↑↑↑
    この言葉……実は、後々になって大切な考え方になってきます……この考え方の由貴だからこそ、乗り越えられたんだろうなと、私自身、今、しみじみ感じているところです……

    さあ!!行く前にッ!!!
    やっとこさ、彼らも参戦ですッ!!!

  • 「女の子が1人で夜の散歩は危険だよ?連れはいかが?」って……
    イカしたこといいますね!

    「ギブアップ」からの「ギブアンドテイク」「お前は人生の脱落者か?」のやり取りは笑いました。
    きっと一緒にいたら、だんだん翠流もつっこみ慣れていきますね(*´▽`*)

    武具がないなら足手まといだと言われた瞬間に、十掬剣を出せる流れも熱かったです。
    ちゃんと継承してきました!!

    「この紋所が目に入らぬか!」\(^o^)/ワハハ

    とにかくここからですね!!

    作者からの返信

    >>「女の子が1人で夜の散歩は危険だよ?連れはいかが?」
    ↑↑↑
    由貴、ここで噛んでたら台無しですよね👀本当に……ヒヤヒヤさせるッ!!

    笑って頂けて良かったッ……余りの馬鹿さに「豆腐の角で頭打って出直してきなさいッ!!」と叩き倒したい衝動に駆られます( ˘ω˘ )

    翠琉……きっと、ずっと一緒にいたら、ツッコミが追い付かなくなります😂www
    助けてお姉ちゃんッ!!いつもだったら、ハリセン片手にお姉ちゃんがツッコミ入れてくれるのですが……👀

    「この紋所が目に入らぬか!」
    ↑↑↑
    元ネタ、わかって頂けましたか!!
    人生楽ありゃ苦もあるさ!!✨

    はい!!次回ラスト……やっと、最後の方で“彼ら”が参戦です!!

  • ✦✦第二章:あらすじ✦✦への応援コメント

    「ただの少年」として育った由貴が、十六年の時を経て動き出した運命の中で、十掬剣を手にするところまで来たのだと思うと、、
    第二章で明かされたものの大きさを感じます!!

    由貴の真っ直ぐさが、翠琉にとって救いであり、同時に過去を揺さぶるもの…
    うーん!!(*´ω`)✨ワクワク

    第三章『理由と覚悟』、いよいよ闇が動き始めるということで楽しみですッ!!

    作者からの返信

    そうなんです……由貴、どこにでもいるただの少年として育ってきたんですッ……これにも、実は意味というか、想いがあるのですが、それはもう少し後で語られますッ!

    第二章で明からせたものの大きさッ✨そう、表現していただけて嬉しいです🍀

    これから更に、謎を投じつつ色々と明かしていきますので、是非、色々と考察をお楽しみ頂ければ幸いです!

    色んな子たちが「よし、行くぞ!」と覚悟を決める第三章🔥

    「楽しみ」と言って頂けて嬉しいです🎶
     ありがとうございます!🍀✨

  • 第二章了、お疲れさまでした。

    由貴が十掬剣を継承して走り出したあとに、それを見ている二つの影が。。。
    由貴本人はまったく気付いていないところも含めて、危なっかしいけれど、ちゃんと誰かに見守られている感じがして少し安心しました。

    第二章は、翠琉の罪、咎落ち人、真耶をめぐる過去、由貴の記憶、そして十掬剣の継承まで、大事なものがたくさん明かされた章でしたね(他にも色々あったはずですが)

    笑えるやり取りも多いのに、その裏でずっと重い因縁が動いているところが、この作品のすごさ・・・・
    梨藍さんは脳みそが二種類あって、常にこのふたつがフル回転しているのでは……。
    本当にすごいです。

    第三章『理由と覚悟』も楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    第二章……色々と詰め込み過ぎた気がしていたのですが、たくさん拾い上げてくださって嬉しいです!

    今後、色んな事が大どんでん返しして行きます。

    すごいだなんて、そんなッ……

    何て言ったらいいんでしょう?

    由貴達が頭の中で暴走するんです😂勝手に動くのを、文章に起こしている感覚なので、書きながら「ちょっと黙ろうか!?」「馬鹿かな!?」「やめなさい!!危ないから!!」と、セルフツッコミを入れることも多々あったり……

    由貴に対しては「だから、シリアスをクラッシュするな!!」と、いつも脳内でシバき倒しておりますwww

    こんな、どうしようもない感じなのですが、これからもシリアスとコメディのマーブルを目指していきたいと思っておりますので、今後ともよろしくお付き合いください🍀✨

  • 十掬剣の継承、すごく大事な場面!!

    祝詞から始まって、血なのか魂なのか、由貴の奥に眠っていたものが十掬剣に応えていく感じがとても格好よかったです。
    くぅ~・・・
    由貴自身は何が起きているのか分かっていないのに、身体のほうが先に知っているような流れが、これまでの夢や失われた記憶ともつながっている気がしますよね。
    こういうの好きです!!

    その直後に剣が盗まれたと思って大騒ぎする由貴が最高でした(≧▽≦)

    十掬剣に認められなければ左手を失っていたかもしれないと考えると、実はかなり危険な儀式だったんですよね。ひぃ……

    最後の「気を付けてな」と「はい!」が、とても好きです。
    普段はハリセンや木刀が飛ぶ関係なのに、この一言にはじいちゃんの心配と信頼がこもっていて、胸に残ります!!
    続き楽しみ~!!

    作者からの返信

    わあ✨ありがとうございます!🍀

    好きといって頂けて、嬉しいです~✨

    え?違いますよ!!由貴に任せるとデタラメになるから、身体の方が知っている様な流れにしただなんてッ……そんなことは、ありませんよ!!(聞かれてないwww)

    由貴は……どこまで行っても、由貴なんです👀これからも、「え、かっこいいやん」な場面を遠慮なくシリアルに変えて行くので、「馬鹿だな( ´艸`)」と、笑い飛ばしてやってくださいwww

    続きが楽しみと言って頂けて、やる気アップしました🔥
    戦闘まで、まだちょっと色々とひと悶着ありますが、お付き合い頂けると幸いです🍀

  • 第13話:罪と赦しの境界への応援コメント

    紗貴ねえさま、なんて大きな優しさで包む人なんでしょう。
    いいですねぇ。緋岐が羨ましい。

    この2人の関係性も面白いですね。同級生でありながら、後輩の友人とこんな関係。
    恋仲でもないようですし、かといって友達以上の感じがいたします。
    まるで戦友のような・・・。また島村の勝手な妄想が始まりましたね笑

    それにしましても、緋岐が翠琉に似ている・・・?
    なぜ、なぜなんでしょう・・・!?
    また謎が!

    ばれてまずいのはお主であろう・・・正宗は緋岐の正体を知っているのでしょうか。

    作者からの返信

    紗貴姉さんは、懐が大きいのですが……
    実の弟へのツッコミはキレッキレです😂

    そして、ありがとうございます!!
    妄s……想像していただけるの、とっても嬉しいです🎶

    確かに戦友でもあるのですが、実は、緋岐と紗貴はオツキアイしております!!まだ序盤で、そんな雰囲気が全くありませんがッ……

    謎が、どんどん謎を呼ぶのです👀

    謎だと言って頂けて、嬉しいです✨

    じっちゃんは、なんでもお見通しです!!

  • 第12話:白銀の審判 への応援コメント

    なんと・・・。
    衝撃回です!!

    気になるのは緋岐の「母」、とされる人から刷り込まれた感じのところです。
    緋岐に「翠琉を恨め」と教えてきたのか。
    確か、彼は児童養護施設育ちで親がいなかったような。
    可哀そう!!

    そもそも、血の充満する部屋に、翠琉が呆然と座っていた事実はあるようですが、でも緋岐の親を本当に殺したのか。謎が深まります。

    ヘビーな展開でしたが、面白かったです。

    作者からの返信

    この自称「母」というのが……曲者でして💦

    そうなんですッ!!

    緋岐は、瑞智家へ続く石階段を降りた直ぐ隣にある児童養護施設で過ごし、高校進学を機に、同じ施設で過ごした少年と施設を出てアパートで二人暮らしをしておりますッ!!

    なぜ、こんなことになったのかは、第二章で語られるのですが……ちょっと、結構な重苦しさになっております😿💦

    面白いと言って頂けて良かった✨
    ありがとうございますッ!!

  • 第62話:悲しい誓いへの応援コメント

    翠琉が自身の正体や正義ではなく、真耶への誓いを貫く姿がとても格好良い✨️

    そして、その悲壮な覚悟に胸を打たれました‼️

    由貴との日常への想いが一瞬よぎりながらも、それを振り切って戦いへ向かう場面が切なく、最後の「さあ、殺し合おうか」が最高に痺れました✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    色々と、翠琉は息をする様に諦めている節があり……
    でもだからと言って、自分を悲観しているわけではない。

    だけど、第三者から見ると、それが何だかとても悲しい……堀尾さんの仰ってくださった「悲壮な覚悟」に見える……ということを伝えたかったので、本当にうれしいです🍀✨

    色んな事を振り切りながら前に進む翠琉を、
    今回はまだまだ過酷な試練が待ち受けています……

    一緒に見守って頂ければ幸いですッ!

  • 第61話:記憶の底の温もりへの応援コメント

    翠琉の失われた記憶が少しずつ蘇る場面は、とても切なく、思わず胸が締め付けられました……。

    須慈の言葉にも一理あるように感じられ、単純な善悪では語れない物語の奥深さが伝わってきて、とても面白かったです✨️

    作者からの返信

    堀尾さん、いつもありがとうございます✨

    翠琉は……みことさんからも「ちょっと背負わせすぎだろお!!」と、お叱りを受けるくらい、色々と背負わせてしまっており……

    >>単純な善悪では語れない物語
    ↑↑↑
    嬉しいです✨ありがとうございます!!
    それこそ、この物語の根本にある「悪は本当に悪なのか?」「討つべきものは、一体なんなのか?」というテーマの一つでして……

    戦いの果て……もっと後の方になると、更に隠された真実が明らかになりますので、一緒に「おいこらああ!!!」と、なって頂ければ幸いです🍀

    面白いと言って頂けてもう✨やる気燃料頂きました🔥✨

  • すみません、勘違いかもですが、前回のエピソードのラストにあった、あの謎の人物、「不思議なほど懐かしい温もり、父様のよう」とあった、その人が緋岐先輩なのでしょうか・・・?

    冒頭の場面がなんとなく。

    由貴くんと緋岐先輩の会話、楽しくていいですね!
    ほんと、欠点どこ探しても見つからないような、人間のできた優しい先輩ですね。
    でも、どこか重いものを背負っていそうな気配もします。

    作者からの返信

    うわあああ✨✨
    島村さんッ!!!ドンピシャリ!!!

    あの謎の父様っぽい人は、緋岐先輩でした~✨

    由貴と緋岐……今後もいいコンビな感じで共闘することが増えて参りますので、楽しいと言って頂けて嬉しいです🍀✨

    緋岐は……そうなんです。欠点がない……ハズだったんです👀

    まだ、大丈夫……しばらくは……

  • 第10話:光を失った少女への応援コメント

    義母さまの言葉がキッツいですね。
    翠琉がどれほど過酷な環境で生きてきたかが痛いほど伝わってきました。

    でも、白銀が彼女を守ろうとしてくれています。忠誠なのか優しさなのか、彼女にとってありがたい存在ですね。

    あの優しい手とお父様の雰囲気を漂わせる人。また気になる対象が出てまいりましたが、引き続き追っていきたいと思います。

    作者からの返信

    翠琉の“当たり前の日常”の一端でして💦
    中々、色々と背負わせてしまったなあ……と、改めて感じているところです😅

    白銀の存在は、翠琉にとって大きくもあり、前半の物語の鍵を握る者でもあるので、注目していただけて嬉しいです!

    父を彷彿させる人物は、サブ主人公のような立ち位置の重要人物です!

    いつもありがとうございます🎶
    引き続き、お付き合いいただければ幸いです🍀


  • 編集済

    第9話:封印の目覚めへの応援コメント

    ちょっとここは興味深いエピソードですが、あくまでも自分の仮説です。

    真耶の描写の中に由貴が夢で見たものと同じようなものがあります。
    つまり真耶は、由貴の過去の姿ではないか・・・?

    だとすると、ラストで真耶が亡くなってしまいました。
    由貴は転生したのかもしれません。
    などと妄想膨らむ面白い回でした!

    作者からの返信

    うわぁぁあ!!!✨✨✨
    深読み!!嬉しいです🎶

    しかも!!真耶の描写と由貴の夢の共通点に気付いて頂けるとは🍀︎ ̖́-

    ぜひぜひ、今後も色んな深読み▪️予想をしてみてください☺✨✨

    結論から言うと、真耶と由貴は、全くの別人です……が……👀

    別人だ、ということだけが、今確定している情報です。

    また、たくさん深読みして頂けたら嬉しいです🎶✨✨

  • ✦✦序章:あらすじ✦✦への応援コメント

    すごい分かり易くて綺麗にまとめられていますね!
    これからの展開が楽しみでワクワクします!
    一番気になるのは「由貴が背負わされた終焉」です。やはり主人公はこういう重いのを背負ってる方がかっこいいですよね!

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀︎ ̖́-

    説明っぽくするのは、なんか面白くないけど……何かまとめがあった方がいいよねえー……🤔と、悩みながら書いたので嬉しいです🎶

    主人公は、やっぱりなんか頑張って欲しいですよね!🔥わかりますー!!!✨✨

  • 須慈、本当に嫌なやつですね💦
    恐怖に震える表情とか、柔らかい肉がとか、もう発言一つ一つが胸糞悪いやつですね💢

    こんな奴に翠琉の紗貴は、負けないで欲しいと思いました‼️‼️
    そして、二人の共闘は胸ご熱くなります🔥

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    気持ち悪さを目指していたら、書いてて自分でも「うわー(ドン引き)」となった回です😂

    胸糞悪いですよねッ!!!💢
    ありがとうございます✨(ん???あれ???文章がおかしい👀)

    負けないで欲しいとの声援、紗貴&翠琉に届きますように!!

    胸が熱くなると言って頂けて嬉しいです🔥

  • 元気な高校男子ですね。
    お姉さんも、楽しそうに、弟をイジってる。
    仲のいいご兄弟ですね。

    前話の不穏さが、匂いつつ、
    亡くなったおばあちゃんが、カギなのかな……。??

    お姉さんにも秘めた力がありそうです。

    それにしても、お母さんは、ご主人を早くに亡くされたのに、
    旦那の実家にずっと同居?!
    凄い胆力の持ち主ですね……。
    じいちゃんが渡さなかったからか……??
    人間ドラマっぽいぞ~www

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    鋭いご指摘✨
    嬉しい~♪

    お母さん……旦那さんの実家にずっと同居しているのも、意味があるんです👀

    ちなみに、じいちゃんはみんなの父ちゃん的ポジションで、来るもの拒まず、去る者追わずなスタンスです……つまり、お母さんが望んで旦那さんの実家にいるのですが、

    ――実は……

    と、まさか!!ここの伏線に気付いて頂けるとはッ!!!

    人間ドラマ……ある意味、人間ドラマ?🤔

    ご、ご期待に沿えなかったら……申し訳ないです👀

  • 第1話:夢の中の涙への応援コメント

    謎めいた作中の世界に、翻弄されています。

    今の自分が、常識の範疇で生きているのを
    実感させられる、シーンの数々でした。

    取っ払わないと、こんな凄い作品の世界は描けないのですね。

    この先、どんな世界が待っているのでしょうか……。

    楽しみです。

    作者からの返信

    謎が謎呼ぶ……

    という、色んな事が後々になって
    どんどんどんでん返しになっちゃうお話を目指しておりますッ

    凄いだなんて……お恥かしいッ……

    でも、確かに色々と取っ払っちゃってるかも👀

    楽しみと言って頂けたこと、本当にうれしいです🍀
    ありがとうございます!
    是非、彼らの道行きにお付き合い頂けると幸いです✨

  • 第0話:境界の侵食への応援コメント

    >血の海の中心に、見覚えのある影が立っていた。

     その影を見た瞬間、胸の奥がひどく痛んだ。
     理由なんて分からない。ただ――
     なぜか、無性に泣きたくなった。

    ↑ わあああ 怖い怖い怖い……。


    冒頭、いきなり物語が始まってて

    え? え?  って思ったら、

    >次の瞬間視界は「朱」に染まる。

    ↑ どゆことーー?!

    そして、終わりの引き……。


    上手いわ~💕
    惚れます💕

    作者からの返信

    うわああ✨
    於ともさん、ありがとうございます🍀

    実は、この0話は、
    第十一章まで書いてから、
    付け加えたので、

    大丈夫かな?
    浮いてない?

    と、ヒヤヒヤしていたところです🍀

    うわーーーいと、両手を挙げて万歳です🎶

  • 翠琉は朱雀を呼び出せるんですね。
    映像的に迫力ありました!

    ずっと笑い担当だった由貴ですが、間一髪のところで翠琉を抱きとめるシーン、カッコよいではないですか。

    それにしても「破魔一族」とは。
    彼女の出生の秘密が早く知りたいです。
    面白かった!

    作者からの返信

    迫力あったとのお言葉!
    どう描いたら伝わるのか、大幅に書き直したシーンなので、伝えることが出来て嬉しいです✨

    由貴……そうなんです。ちょっとだけ……時々、カッコ良い……はず、なんですが👀基本スペックが😂

    破魔一族
    翠琉の出生

    その他色々と、結ばれたり、解けたり……二転三転していきます!

    面白いと言って頂けて嬉しいです🍀︎ ̖́-
    続きを書く活力を、ありがとうございます🎶

  • いきなりすごいバトルが展開されています。
    なのに、「クロ助に唸り声を上げたのはシロだった」笑!
    由貴の語りで笑ってしまいます。極限状態でもツッコミを忘れないのはナイス!

    そして、翠琉さん(あの黒髪の女性)は盲目だったんですね! 衝撃です。

    興味深いのは重複寄生。
    由貴に乗り移り、彼を人質兼、エネルギー源にしている、ということですか。
    これでは、ダメージを直接与えられない・・・一体、数珠でどうする!?

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    由貴は、シリアスクラッシャーなんです😅よく言えばポジティブなんですが、如何せん、頭に行くべき栄養が全部身体能力に行ってしまっており👀

    「ナイス」と言って頂けて嬉しいです😂

    重複寄生!!そうなんです!由貴も翠琉も絶体絶命のピンチ……

    どう切り抜けるのか、引き続きお付き合い頂けると幸いです✨

  • こんな時間帯、逢魔が時っていうんですかね。
    何か出るって感じしますよね。
    あの少女、すんごい綺麗なのに、男口調なんですね笑
    そこもまた良いんですが、なんか、人間ならざる雰囲気もしますね。
    ドキドキする。続きが楽しみです・・・!

    作者からの返信

    やっとこさ、本作のヒロインの登場ですッ✨

    逢魔が時……7月頃って、ひぐらしも鳴き始めて、なんかこう……雰囲気ありますよね👀

    綺麗で好きなのですが、時々ヒヤッとします😅

    男口調のヒロイン、良いと言って頂けて感無量✨
    人間ならざる雰囲気を感じ取って頂けたとは!!実は、ココに深い意味があったりするので、嬉しいです🍀✨

    本当に、いつもありがとうございます♪
    是非、由貴のおバカさ加減にめげず、お付き合いください✨

  • 由貴の機転によって伊須厨を見事に翻弄する展開が痛快でした✨️

    「小童」や「ボウヤ」のやり取りには思わず笑ってしまいましたが、その裏で緋岐が由貴の成長と戦闘センスを認める流れが熱く、第二ラウンドへの期待が高まる回でした🔥

    作者からの返信

    由貴でも思いつく作戦……
    なんか、打開策ないかな?と思って、
    無い知恵を絞り出した結果(由貴のですよ!!)

    「おばさん呼び作戦」だったのですが、痛快と言って頂けて嬉しいです✨

    緋岐……由貴の戦闘センスを認めたりと、中々にイイ感じなのですが……青影姿……つまり、クマさんのアップリケが付いた頭巾を被った状態なんです😂

    是非とも、青影姿の緋岐を想像しながらお楽しみください👀✨

  • じいちゃん、ハリセン、、これは伝説の武器ですね(≧▽≦)

    じいちゃんがずっとこの時を覚悟していた感じが出ていますね。
    行き先を無理に聞かず、「時間がないのだろう」とだけ言って始めてくれるところに、由貴への信頼と寂しさがにじんでいた気がします。

    「本当に瑞智家の子供なのか」と不安になる・・
    ええぇ・・(;゚Д゚)

    でも着付けを直してくれるじいちゃんの手つきに「孫だよな」と思うところがもうなんだか切なくさせます。

    いよいよ十掬剣の継承儀式ですね・・。
    ドキドキ(*ノωノ)

    作者からの返信

    ハリセンを伝説の武器と言って頂いて感無量✨

    実は、藁帚の益田 敏雄さん(75)のお兄さん・繁雄さんが製作者という、裏設定(?)があったり👀どんな道にも、プロはいるのですwww

    じっちゃんも、紗貴も……出来れば、由貴には関わって欲しくなかったというのが本音なんです……おバカな、平々凡々な高校生でいて欲しかった……んですが、由貴ですからッ!!

    血のつながりがあろうとなかろうと、瑞智ファミリーには変わりありません✨

    継承の儀式……果たして、由貴がそんな格式ばったものをすることが出来るのか🤔

    見守ってやってくださいませ🍀

  • 水比奈が十掬剣のことを知っていた理由に、道場の姿見が関わっていそうなのも面白かったです。
    鏡の付喪神らしい見え方というか。

    最後のじいちゃん登場(≧▽≦)
    こっそりしていたのに、するどく突っ込まれましたねw

    じいちゃんがどんな話をするのか。
    楽しみです!!

    作者からの返信

    続けてありがとうございます✨

    そうなんですッ

    ――じっちゃん……
    孫いびりが趣味なオフザケじいちゃんですが、その実態は👀✨

    でも、たぶん、本当はもう少し見守るつもりだったと思うんです……由貴のおバカさんが「千鳥足」とか酔っぱらったようなこと言うから、ツッコミを思わず入れちゃったようです😂

  • クラスを巻き込んだ恋バナ騒動が楽しそうで懐かしい!

    みんなのヒヤカシの中で、由貴はなんとなく、黒髪の少女に対して単純に、好きとか恋だけでなく、記憶や運命に結びつく深い感情に繋がっているようにも思えました。

    ラスト、どうやらまた神社へ行くんですね。じゃぁ、そろそろ会話もできるかもしれませんね!

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀✨
    学制の時、こういうノリってありましたよね😂

    まさか、「記憶や運命に結び付く深い感情」と読み解いて頂けるなんてッ……ニヤニヤが止まりません👀✨

    舞台は、また神社に戻ります。
    よく考えたら、神社率高いですね……今、ふと思いました😂

  • 真達羅の存在、強烈ですね!?
    珠美姫の実弟でありながら姉を喰らった大罪人、、、もうただならぬ敵です。

    「地球は四角だった」と言われても受け流せる、もうこういうところが最高なのですw

    藁箒(笑)を失った由貴が今度は覇神一族の継承武具を手にする流れになりそうでワクワクですね( *´艸`)

    >―― さて、行くか。
    ↑めちゃくちゃかっこいい終わりです!

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀

    せっかく、真面目な話をしてるのに、地球が四角だったとかアホな発言で全部台無しにしていく由貴クオリティを、受け止めて頂けて嬉しいです😂www

    継承武具……十掬剣が、由貴愛用の益田さんの力作「藁帚」の代わりに、果たして成り得るのかッ(エ?)

    カッコいいだなんて、由貴が調子に乗ってしまいます👀

    「俺だって、やればできるんだよ✨カッコいいって!!褒められた!!!こういうのを、腰が高いって言うんだよなッ……あれ?花だっけ……???ん???草だったか?🤔」

  • 由貴の奇策「おばさん」呼び作戦笑いました🤣

    安い挑発ですが、相手にはかなりダメージが大きそうですね😁

    作者からの返信

    笑って頂けて良かったです😂

    無い知恵を絞りに絞った結果……

    果たして、効果はあるのか、ないのかwww

  • 彼が霊感少年だったのですね。
    いい友人をもっていらっしゃるではないですか。
    肩が重いのはポチのせい?
    すぐ祓ってくれたり。

    「取り敢えず、一つ目解決~♪」と言って、なんだかんだ、由貴の問題解決をしてくれようとしている。
    言葉は手裏剣でも、温かい人ですね!

    作者からの返信

    続けて、ありがとうございます✨

    蕎は、マイペースボーイです👀
    優しいのか……温かいのか……

    「なんや、鬱陶しかったから、祓たんや。蚊やハエが飛んどったら、叩き落すやろ?それと同じやで。」

    とのことです😂
    これも、照れ隠しなのか、本心なのか……👀

  • こんな場面を見ていると、冒頭のあの場面とかけ離れていて、ただの夢だったのではないかと思えるほど、青春真っただ中な雰囲気です!

    牛乳パックを握りつぶすとストロー穴からちょっとだけ牛乳漏れてしまいますよね。自分もよくやました笑
    背は高い方なのに、牛乳飲んでもっとでかくなろうとしていたのか笑

    少女の隣に犬もいました。
    また、桜とともに去っていってしまった・・・次こそ捕まえたい!


    作者からの返信

    判ります✨牛乳パックとか、オレンジジュースとか、出ちゃうんですよね……そして、地味に臭ったり、べたべたしたり😂

    背が高いのですかッ……羨ましいッ!!!
    私は、高い人に「その背を半分くれ👀」と、
    強請る方ですッ

    少女の隣の犬にまでッ……
    気付いて頂けて感無量です🍀✨
    桜と共に去りぬ( ˘ω˘ )🌸

    「誰が犬だ。失礼な」

    編集済
  • 由貴のお姉さん、いいキャラですね!
    朝のドタバタが前話のミステリアスな場面を攫って行ってしまいました。
    気になるのはおばあさんがくれた勾玉。赤い方がなぜあそこで消えたのか。
    またひとつ謎が。
    これらがパズルのようにひとつずつ繋がっていくといいな!
    面白くなりそうです!!

    作者からの返信

    由貴は、おバカなんです( ˘ω˘ )✨

    紗貴姉さんは、「趣味:弟イジリ」を豪語してらっしゃいます😂

    赤い勾玉のこと、気に留めてくださりありがとうございます!!
    これも、一つ大きな伏線となっております🍀✨

    「パズルのように」と言って頂けてうれしいです♪まさに、パズルのように、いろんあピースが嵌った時に、一つの物語が完成するようになっているのですが……色んなどんでん返しもあったりしますので、由貴達と一緒に「はあ!!?」となって頂ければと思っております♪✨

  • 第1話:夢の中の涙への応援コメント

    美しい情景が目に浮かびます。

    「触れ合う寸前──桜吹雪が二人の間に巻き起こる」のところなんか、映画を観ているようです。

    「終焉の鍵を握る」と言われた由貴ですが、どんな終焉のことなのか、あの黒髪の少女とは・・・謎ですね。

    これらが明かされていくのも楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    映画を観ているようと言って頂けて、
    本当にうれしいです🍀

    色々と、伏線をハリハリしておりますので、いつ、どんな形で明かされるのか、お楽しみいただけると幸いです♪✨


  • 編集済

    第57話:兄としての誓いへの応援コメント

    恨むこと、憎むことしかできなかった緋岐が、今は違う‼️と奮起する心情が綺麗に描かれていて、とても印象的でした✨️
    翠琉、わずか10歳で命懸けの使命とか、本当に可哀想ですね……。

    作者からの返信

    お兄ちゃんが、
    しっかりと自覚して、頑張るぞ!
    と、まず決心したことを描きたかったので、印象的と言って頂けて嬉しいです♪
    ありがとうございます🍀

    翠琉のこともありがとうございます😿
    息を吸うように、自分を犠牲にしてしまうので💦
    緋岐にも頑張ってもらう次第です🔥

  • 翠琉自身があんなに自分を罪だと思っているのに、醜になりかけていた水比奈には、生きる道を差し出していたんだなと思うと、、、やっぱり翠琉は優しい子なんだなと改めて感じます。

    水比奈が「翠琉さまの式神であることが、私の誇り」と言うところも、なんだか感動です。

    そして、水比奈が由貴に翠琉を託そうとするところも!
    翠琉が気付かないうちに由貴を信じている、という水比奈の見方が嬉しいですね。


    ……なのに最後、「忌部って誰?」でちょっと不安になる由貴が最高(≧▽≦)
    託せるかもしれない、でも大丈夫かこの子、という水比奈の揺れが面白いですw

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    そうなんですッ……翠琉、優しい子なんです……
    ただ、誤解されやすいというか💦
    余り、口数が多い方ではないので、伝わりにくいというか、主張する気がないというか😿

    水比奈、とっても複雑です😂

    いや、書いてて私も思いましたもん👀
    「水比奈、本気で言ってる?由貴でいいの???」
    ……と( ˘ω˘ )

    由貴「ひどいッ!!!俺だって一生懸命がんばってるのに……あれ?一生じゃなくて、全生の方が、がんばってる感あるくね?」

  • 八咫鏡の真の姿として現れた水比奈、落ち着いた雰囲気と丁寧な物腰。
    凛とした忠誠心というか、、信頼関係もとても深そうですね!

    翠琉がまた一人で背負おうとしていて(´;ω;`)
    由貴が「俺も行く」と言ってくれたところが嬉しかったです。

    「泥を喰らわば食器まで」
    惜しいような惜しくないような(≧▽≦)
    水比奈の丁寧な訂正がじわじわ来ましたw

    ああー翠琉。。
    口では平気と言っていても、もう全然平気じゃないんですよね💦

    作者からの返信

    ありがとうございます✨
    そうなんです……
    水比奈さん、
    お母さんの様な、
    お姉さんの様な……そんなポジションなんですッ

    早く「そこのバナナの方は黙って頂けませんか?」というセリフをどこかで言わせたいんですが、中々チャンスがなくて💦
    会話集行きかな……なんて思っていたり(エ?)

    そして、翠琉……そうなんです……だいぶ、限界が来ているんです😿でも、とりあえず自分の命は二の次という考えを平然としてしまっているので、息を吸うように無茶しちゃうんです……

  • 第0話:境界の侵食への応援コメント

    いきなりのダークな展開に驚きました。

    自分も中学の時ですが剣道部でした笑 なんか親近感です。
    この、主人公の由貴が、この先で妖と呪いを巡る戦いに巻き込まれていくのでしょうか。
    誰も犠牲にしたくないと強く願っているのに悪夢の中で自分を失いかける?
    「命を奪え」と囁く呪いの声、自分ではない何かの存在、必死に呼びかける緋岐の声。・・・なのに、目の前には血の海が。この先どうなっていくのか。気になります!

    作者からの返信

    なんと✨
    まさかの剣道部!!!
    良いですよね、武道……憧れますッ

    そして、気にしていただいて
    ありがとうございますッ!!!

    ……ですが、身体に行くべき栄養が
    全て頭に行っちゃってる……

    残念な主人公なのです👀

  • コメント失礼します。
    拙作へお立ち寄りいただき、ありがとうございます!
    こちらの作品、フォローさせていただきます。

    作者からの返信

    こちらこそ、お立ち寄り頂いてありがとうございます🍀︎ ̖́-
    レビューを拝見して、「面白そう!」と読ませていただいた次第です☺

    これからよろしくお願い致します!


  • 編集済

    緋翠の過去ですか‼️‼️
    これは気になりますね✨️

    どうして、家族をこんなに無茶苦茶にされてしまったのか、彼がどんな思いだったのか、実はかなり気になっているところでした。
    妻の琉歌はあんな残酷な目に遭わされていたのに、助けに来なかった……これなかっただけなのか、見捨てたのか。
    これまであまり語られていないので、ifの優しくてお茶目な父親像しかないという、個人的には逆輸入状態です😂

    ーーー本当はとても良い父親になるはずだったのに、本編では全てを奪われた哀れな男……なにがあったのか、気になります✨️

    作者からの返信

    そうでした!!
    ifの方で緋翠さんはっちゃけてたんでした😂

    緋翠は、どこの世界でも家族第一です。
    だからこそ……というところなのですが……

    緋翠はなんで琉歌と緋岐、詆歌を迎えに行かなかったのか
    何で敵対勢力に身を寄せていたのか
    どうして翠琉の記憶を消してしまったのか

    これが、実は重要な鍵となってきます🍀
    ……真実が明かされるのは、随分後なのが心苦しいところです😿💦

  • 由貴のゲームコマンドと思って戦うスタイル彼らしいですね✨️
    そうなると、必殺技をどのように繰り出すかですね💦

    ↑↓↑↓→+Kですね✨️

    作者からの返信

    どこまでいっても、由貴は由貴😂

    堀尾さんも、アーケードゲーム経験者ですか!?✨

    最近、ゲームセンター行かないので、今のゲームがどんな感じなのかよく知りませんが…〇拳、ストリ〇トファイター、K〇F、ギルテ〇ギアなどなど、友人と時々遊んでおりました🍀✨

  • 第54話:偽物の「うさぎ」への応援コメント

    そこかい😂
    由貴いきなり見破るなんて凄い‼️と思った緋岐の気持ちを考えてやれ😂

    それにしても敵さん亜空間作るのか、かなり手強そうですね💦

    作者からの返信

    由貴ですからwww
    ウサギのアップリケ……大切なマークだったんですねッ!!

    さて、これが亜空間なのか、
    どうなのか……

    ここが、第一のギミックになっていたり、なっていなかったり……

    色んな事を疑いながら、ご覧いただけると幸いです🍀✨

    編集済

  • 編集済

    「誰より人間らしいじゃん」と即答するところ、嬉しかったです。

    由貴は深く考えていないようでいて、一番大事なところを外さないですね。
    翠琉の体質や烙印や過去ではなく、目の前にいる翠琉自身を見ていますよね。

    記憶を失くす前の由貴の言葉と、今の由貴の言葉が重なるところもよかったです。
    かつて翠琉を「ただの女の子」と言ってくれた由貴。
    そして今、記憶を失っていても、翠琉を「誰より人間らしい」と言う由貴。

    覚えていないはずなのに、翠琉を見る目だけは変わっていないんだなと感じて、胸に来ました。

    だからこそ、翠琉の「残酷なまでに変わらないんだな」という言葉が、嬉しさだけではなく、痛みも含んでいるように思えて切ないのです
    (´;ω;`)

    お……最後に鳥が舞い降りるところも、会話の終わりに次の動きが来た感じで気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    勉強はできないし、頭に行くべき栄養が全て身体能力に行っちゃっているのですが、でも、人の本質を見抜く、人の心に寄り添うことに関してはピカイチの子なので、そこを判って頂けたことが嬉しいです🍀

    翠琉は……自分のことを忘れられるということを覚悟していたはずなんですが、でも、やっぱり少し寂しいのかな……なんて思いながら書いたので、「嬉しさだけではなく、痛みも含んでいる」こう読み取って頂けたことが嬉しいです✨

    本当に、いつも、それぞれの心情に寄り添って頂けて、大感謝です🍀

    編集済
  • 肩掛けを渡す由貴の気遣いや、翠琉の笑顔に動揺するところが微笑ましかったです。
    なんだかんだ由貴の反応があるだけで空気があたたかくなるのがいいですね。
    読者も好きです。

    怪我がもう治っている→翠琉にとっては「死を望むことすら赦されない」体質。
    なんて悲しい事をいう。

    真耶のことを聞いて、由貴が泣いてしまうのところ。
    由貴の涙は、同情というより、翠琉が自分の痛みを当たり前みたいに扱っていることへの悔しさにも見えました。

    翠琉が抱えている罪の意識に、由貴がこれからどう向き合っていくのか、、助けてあげてほしいですね(´;ω;`)

    作者からの返信

    好きと言って頂けて嬉しいです✨
    ありがとうございます!!

    翠琉が「死」を望まず、「未来」を見ることが出来るようになる……これも、ひとつの大きな問題なので、「悲しいこと」と拾って頂けて嬉しいです✨

    >>翠琉が自分の痛みを当たり前みたいに扱っていることへの悔しさ
    ↑↑↑
    同情ではなく、この気持ちを書きたかったので、感じて頂けて本当にうれしいです♪翠琉は、もう……色々と周りがアレだったので、価値観だとか、自己評価がどうしようもなく真っすぐ歪んでしまているので……私も「助けてあげて」となりながら、書いているところです😿
    今後、翠琉を取り巻く環境がどう変化していくのか……一緒に見守って頂けると嬉しいです✨

  • 「まだ私も笑うこと、出来たんだな」という言葉が切ない
    これまで翠琉がどれだけ笑うことから遠い場所にいたのか(´;ω;`)

    由貴の明るさは、ただ場を賑やかにするだけではなく、翠琉の中に残っていた柔らかい部分をふっと表に出してくれるんですね。
    ほっとします。

    後半の翠琉視点、桜、蛍、紅葉、雪の中で、竜笛の音に合わせて楽しそうに回る記憶がとても幻想的です、、。
    翠琉にとって本当に大切な時間だったのでしょう。

    由貴は覚えていない。
    でも翠琉は覚えている。
    そのすれ違いが切ないです。

    作者からの返信

    翠琉に寄り添って頂いてありがとうございます🍀✨

    由貴は、周りのおかげで真っすぐ育っているので、色んな意味で、色んな人を救う存在になっています😊

    この、翠琉しか覚えていない記憶——……
    この記憶を、何故由貴は失っているのか
    何故、消したのか
    一緒にいた“あの子”とは……

    随分後で明かされることですが、
    実は、物語の“鍵”の一つなので、
    拾って頂けて嬉しいです🍀

  • 「俺、今この瞬間に一年分の知力を使い果たしたぞ?」
    ( *´艸`)フフ それでも逃げずに理解しようとしているのが伝わってきます。

    崇月天定の扱い(笑)

    わぁ、たどり着く場所が、神社・・。

    夢と現が重なる場所、物語の始まりの場所。ここにまた戻ってくることで、二人の関係が次に進む予感がしますね。

    作者からの返信

    晴久さん!!まさに、その通りwww
    おバカなのに、頑張って理解しようとしているのですが、
    それでも出来ているのか怪しいのが由貴です👀

    霊験あらたかな剣も、由貴から見るとポチ扱い😂

    この神社……実は、色んな意味で、重要な場所なので、
    「夢と現が重なる場所、物語の始まりの場所」
    こうおっしゃっていただけて嬉しいです🍀

  • 翠琉が幼き時、翡翠が近くにいたんですね✨️
    優しく見守る様子は、その後を知っているだけになんだか胸が締め付けられるような思いになりますね……。

    「この穏やかな時間がいつまでも続けばいい」
    本当にそう思います。その穏やかに眠る翠琉の寝顔を翡翠は守りたかったでしょうね💦
    そう考えると、なんとも複雑な心境になりますね……。

    ーーー誰が悪いのか、それとも残酷な歴史の中の犠牲者で済ますのか、その答えを巡るこれからに期待感が高まりました✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀︎ ̖́-

    徐々に、明らかにされますが……全てのことが判明するのは、第12章となっております……

    一体何が、どうなっているのか……

    悪者は
    真の敵は……?

    こちらがテーマのひとつなので、気にかけて頂けて嬉しいです✨

  • ✦✦第三章:あらすじ✦✦への応援コメント

    あらすじを読んで、改めて戦いが始まったんだなって感じがしました😁

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀✨
    こちらにまで感想を頂けるとはッ……

    この戦いの、真の終結は第十章となっております。

    色んな出逢い、別れが彼らを待っています……

    一緒に追いかけていいただけると幸いです✨

  • ???、これから判明するんですね😁
    敵さん、難しい漢字いっぱい✨️

    作者からの返信

    ???
    ↑↑↑
    はい!今回の対戦相手です✨
    書いてて気持ち悪かったです👀

    「うわぁ😱」となって頂けたら嬉しいです!

    漢字は……私も忘れそうなので、メモがてら( ˇωˇ )✨

  • 紗貴と緋岐が、青影、赤影で紹介されてる😂

    作者からの返信

    人物紹介まで、ありがとうございます🍀︎ ̖́-

    はい、彼らの名前は、
    赤影青影なのです( ˇωˇ )

  • 第53話:因縁の夜、開戦 への応援コメント

    長い戦いが始まりそうな予感👀必見✨️

    桜の親友のキサが抱えていた赤ん坊って、もしかして由貴ですか?

    作者からの返信

    長い、長い戦いと、精神攻撃のはじまりです👀✨

    おおおお✨
    ふふふ( *´艸`)✨

    気付いて頂けて、嬉しいです♪

    そうなんです……実は……👀

  • 神羅の人間たちの言葉が、もう人の心を失っていて怖い:(;゙゚''ω゚''):
    目の前で傷ついている翠琉を見ても、「どうせ死にはしませんよ」?!
    (# ゚Д゚)ゴラァ

    緋岐が「違う」と言えなかったところも、とても苦しかったです。今なら違うと分かっているのに、、。
    その沈黙が、緋岐自身をさらに傷つけている感じがしました。

    それでも、緋岐が「赦してくれ」と言うのではなく、「守ってやりたい」「力になりたい」と言うところがよかったです(´;ω;`)

    家族として手を伸ばそうとしている。
    遅すぎるかもしれないけれど、その遅すぎる一歩を踏み出すことが、緋岐にとっての償いなのでしょうね・・・

    紗貴の抱擁もぐっときました!!

    作者からの返信

    神羅の人たちは、もう救いようがありません( ˘ω˘ )✨
    怒ってくださって嬉しいです🍀
    ありがとうございます!

    緋岐は……まだ、もどかしい状態ですが、この後一気に開花します♪

    家族として手を伸ばそうとして、まだちょっとまごついていますが……きっと遅すぎる一歩を進むために、ちょっと色々溜め過ぎたようでして👀その一歩がバーンと爆発しちゃいます(エ?)

    緋岐の華麗なる変貌、こうご期待です😂

  • 外伝『泥中の蓮』完結、お疲れさまでした。

    泥の中にいても、泥に染まらずに咲く蓮。それが翠琉なんだと分かった瞬間涙腺が。。。
    翠琉の手紙……涙なしでは、、、もう(´;ω;`)

    兄たちのことを必死に考えているのがつらすぎます。自分が頑張れば兄たちには手を出さないと約束してくれた、だから兄たちには破魔の業を背負わせたくない。あの拙い文字の中に・・こんなに想いがつまって、、

    あああああ あの時、手を握られた意味。
    わかってしまったときが辛すぎるのです(´;ω;`)

    でも気づかないといけない、、、です、、。

    子どもたちが大人たちの歪みの中で傷つけ合わされている、、、本当にやりきれないです。

    作者からの返信

    こちらこそ、晴久さん、泥中の蓮、最後までお付き合いいただいてありがとうございます♪

    当時の必死な翠琉の心情を考えると……

    きっと、翠琉は一生隠し通す覚悟で、嫌われる覚悟で色々なことを進めていったのでしょうが、でも、この時点で気付くことが出来てよかったのです。。。

    >>でも気づかないといけない、、、です、、。
    ↑↑↑
    仰る通り!!!
    気付いたことで傷付いてしまったとしても、でも手遅れになって後悔するくらいなら、まだ間に合う時点で気づけて良かったのです!!

    >>子ども達が大人たちの歪みの中で
    ↑↑↑
    「正義」を振りかざして、自分たちを正当化している大人たちの考えの歪み……その犠牲は、いつの世も子ども達……なのかもしれないな……と、思わずにはいられませんよね💦

  • 母を騙る女の狂気と、本当の母を失った瞬間の、、あの悲劇のあとの、、残された詆歌の心が、どんどん歪んでいく過程がつらかったです(´;ω;`)
    緋岐は眠ったまま。
    詆歌だけが、その恵まれた環境を見てしまう。
    つらぃ。

    母を騙る女に注がれ続けた毒、、強すぎます(しかもジワジワ系です)

    しかも翠琉は、詆歌の呪力を隠した・・詆歌には「自分の場所を奪われないための嫌がらせ」に見えてしまう(´;ω;`)ウッ…
    このすれ違いが本当に残酷でした。

    でも悪いのは大人なのです・・・この子たちは全員悪くないんです( ノД`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    静かに、
    密やかに、
    秘めやかに……

    じわじわ、じわじわ侵食されていく……という義母の恐怖を書きたかったので、嬉しいです✨

    翠琉は守るために隠したのに、
    詆歌には奪うために隠したと思った……

    いつでも、どこでも、そうなんですよね😿
    歪んでしまうのは、子ども自身のせいじゃなくて、周りの環境なんです……

  • なんか、よくわからんけど、いっぱい敵が出てきた💦

    蕎ってまさかの術師だったんですね✨️ しかも何気に強い😁

    由貴率いるバカルテットの一員としか見ていなかったので(笑)、ちょっと驚きました✨️

    普段とのギャップもあって、「そんな一面があったのか!」と思いました😁

    作者からの返信

    >>なんかよくわからんけどwww

    ホント、その通りですよね😂
    私も、「なんか良く判らんけど、いきなり出らんでくれんかな!?」と、心の中で叫びながら書いた回です👀

    もう少し、こう……慎ましやかに襲撃してくれませんかね!?

    蕎、驚いていただけてよかった✨
    そうなんです。ただのゲーマーじゃないんです👀

    坊さんなんですッ……


  • 編集済

    第51話:三つ影の急襲 への応援コメント

    周の成長が感じられました✨️
    これだけの強敵を前に、自らを鼓舞して戦う様子は、とても熱くなりました🔥

    そして、「忌部一族」の三人組💦
    何者⁉️急に出てきたと思ったら、めちゃくちゃ強いとは💦

    作者からの返信

    ありがとうございます✨✨✨
    はい!周……成長しました😭‎✨✨

    元来、負けん気、正義感が強い子なので、本領発揮です!🍀*゜

    忌部さんは、第一部の中核を担う方々で……追々、色々なことが明かされますので、「おう!?」と驚いて頂けると嬉しいです✨✨✨

  • 正宗さん、ふだんはおちゃらけているのに、どこか貫禄があるのが凄いですね✨️

    白銀と周もごうりゅうするのかな?
    ワクワクしました😁

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀✨
    そうなんです……普段はお茶目な孫いびり大好きなおじいちゃんですが、実は……というギャップを書きたかったので嬉しいです♪✨

    白銀、周……そて、意外な人物が合流します👀✨

  • 自分を守るために、あえて罪人となった――。
    その真実を聞かされた周の気持ちを思うと、胸が苦しくなりました……。

    特に、「知らない方が苦しかった」という周の言葉が、とても切なかったです。
    真実を知らないまま恨み続けることも、きっと周にとっては大きな苦しみだったんですよね……。

    そして改めて感じたのは、翠琉は“人に頼ること”が本当に苦手なんだな、ということです💦
    周を守るため、白銀を守るため、自分だけが傷付けばいいと全部背負い込んでしまう。
    その優しさが、逆に彼女自身を追い詰めているようで、とても痛々しく感じました。

    だからこそ、由貴のように、半ば強引にでも手を伸ばしてくれる存在がいることが、改めて嬉しく思えます✨️

    翠琉はきっと、一人で抱え込み過ぎてしまう人だからこそ、“逃がさず支えてくれる誰か”が必要なんだろうな、と感じました。

    作者からの返信

    心の底から感謝をッ……

    そうなんです……どうしても“頼ること”が苦手で、ただ失うことばっかり怖がっている様な子なので、多少強引にでも傍にいてくれる由貴みたいな存在が救いになるんです✨

    ただ、喪ってばかりなので、喪わないためにどうしたらいいのか……しか考えられないということもあって💦

    これから、少しずつ、頼っても喪わないことだってあるんだよと、判って欲しいなと願いつつ……

    まだまだ、試練は続きます……

  • 第48話:最初の裏切り への応援コメント

    敵は亜空間を作り出すことができるんですか💦

    こうなると、もう逃げることは難しそうですね……。
    ついに由貴の初陣‼️
    彼の実力がどのくらいなのか、楽しみです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

    そうなんです……まさに背水の陣ッ!!

    由貴の初陣ッ!!!(保護者付😂)

    どうなるのか、敵がどう出るのか……

    ……の前に、一方その頃、瑞智家では👀
    を、挟みます!!