【第五話】蓮の名を思い出す刻 への応援コメント
琉歌ーーー母親の名前ですか⁉️
七歳であの手紙はつらい……。
全てを理解した上で自ら背負おうとする、その優しさに胸を打たれました……。
全てひらがなで書かれているところも、彼女の幼さを強く感じさせて、余計に心が引き裂かれそうです💦
それにしても「破魔の業」が何なのか気になりますね……。
災いを呼ぶものなのかなとは思いますが、その闇の深さは想像を絶しそうです💦
三年……長いですね。
その間ずっと翠流は一人で苦しんでいるのかと思うと、胸が痛くなります……。
作者からの返信
琉歌さんが、お母さんの名前です!
緋翠、琉歌が両親の名前で、
傍に居られないから、翠琉は両親の名前が全部入っている…という、裏話があったり……
ちなみに、翠琉のお手紙を詆歌と緋岐が読んだのは14歳……
7年後に読んで、10年後が現在となるので、翠琉は9年くらい一人で頑張っているんです😢
第21話:羅刹天、登場 への応援コメント
翠琉が呪を唱え、印を切り、閃光で目眩ましを仕掛けてから刀で斬りかかる流れはかなりかっこよかったです。神秘的な術と日本刀の組み合わせが映えますね。
けれど、梵天がそれを「茶番にもならぬ」と笑うところで、相手の格の違いも見えてしまって、嫌な予感がしました。
前半はシリアスな戦闘だったのに、いきなり「口から心臓が飛び出てこんにちは」で笑いました。
由貴がいつも通りすぎて安心します。
そして最後の「凄まじい記憶の奔流が、俺を襲った」で終わるのが最高に気になりますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
翠琉の頑張りをカッコイイと言って頂けて嬉しいです✨
由貴は、シリアスクラッシャーのスペシャリストなのですが、ちょこっと、やっと!!主人公らしい見せ場が!!!
次回、ちょっと由貴のクセに!!!
となっていただけたら嬉しいです☺✨
【第四話】罪と赦しのはざまで への応援コメント
緋岐ちゃん、それはダメだよ💦
妹には優しくしないと‼️
由貴に説教させるぞ(笑)
というのは冗談で、やはり洗脳って恐ろしいですね💦特に幼少期に受ける洗脳は呑み込みやすいですからね……。
あの母親もどき、ろくなことしない💢
翠流は、なぜ緋岐の能力を抑え込んだんだろう?
そのあとの「私がもっと頑張るから」って切実な台詞から見ると、この神羅家もいろいろと闇深そうですね💦
隠れて泣いていたとか、痛々しいです……。
緋岐ちゃん、それはダメだよ💦
妹には優しくしないと‼️
紗貴に説教させるぞ(笑)
作者からの返信
安心してください!(?)
この時、表に出てたのは詆歌です!
酷いことば投げつけたのも、
酷い態度を取ったのも、
詆歌です!
酷いことには、変わりないので「お兄ちゃんしっかり!!」と言いたくなりますが😅
翠琉の言葉の真意は、第五話で明らかになります!
紗貴さんは、いつでもどこでも、ハリセン片手にスタンバイOKです😂✨
ハリセン( ・ω・)_W(°ω°) スパーン
編集済
【第三話】八歳の誕辰、血に染まる祝福 への応援コメント
あまりの衝撃展開に開いた口が塞がらない💦
息子を護ろうと抱きしめて庇う母、なんて切なくて、そした狂うほど優しい……。
妹を護ってあげてって言葉、とても響きました‼️
母の最期の姿、本当につらいですね💦
詆歌の覚醒は切実で胸が熱くなりました🔥
母親もどきは、もはや語るに値しないほどうざい(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!!
お判りいただいて!!!
そう!!
母親もどきは、もはや語ることもしたくない程ウザイので、名まえや外見も詳細決めていないとゆー👀
お母さんは、ただひたすら、無償の愛なんです……
本来なら、優しいお母さんに、面倒見のいい詆歌と勉強大好きな大人しい緋岐の双子の兄に、おっとりしている翠琉の、仲良し親子だったはずなのに……
と思うと、母親もどきが、ホントにもう!!!
【第二話】 地下牢の魔と、囁かれた毒 への応援コメント
語り手の詆歌って、もう一人の緋岐的な感じですかね?二重人格的な?
深読みし過ぎかもですが💦
母親もどきの言葉を緋岐よりは、疑って聞いている感じがしますね……。
それにしても、羽に杭とか、えげつないことしますね母親もどき‼️‼️
可哀想すぎる💦
それでも微笑む本当の母親、涙腺崩壊です😭
作者からの返信
おおお✨
素晴らしいです!!!
実は、双子なんです😊
伏線でもなんでもなく……
他のお話しではあけっぴろげになっていることなので✨
緋岐と詆歌は、元々双子で、生まれてすぐに殺されてしまった詆歌は、緋岐の身体に魂だけ入ってる状態でして……
つまり、緋岐の身体の中には、二つの魂が同居しているような状態でした🍀
とある事件で、その魂も犠牲になって、今は故人なのです……
母親もどきは、もう……狂うだけ、狂っているのです……詆歌の方が、「緋岐を守らないと!」というお兄ちゃんの使命に駆られているので、そういったことには敏感だったのではないかと……
お母さん、もっと子どもたちと触れ合わせてあげたかった😿
【第一話】 母を騙る女と、閉ざされた屋敷への応援コメント
母親もどき、なんか嫉妬狂っている感じがしますね💦
お前の方がよっぽどバケモノだって、言ってやりたい気分です💦
翡翠が父親で、翡翠に似ている緋岐を溺愛……ゾッとしますね😱😱
翠流と緋岐は母親が同じっぽいってことは、父親も同じなんだろうか?
……だとしたら、この待遇の差、ゾッとしますね😱😱
作者からの返信
ホンット―に、気持ち悪いですよね😨
翠琉と緋岐の父親も同じです……
愛する人の面影そのままの子ども……
同性は嫉妬の対象
異性は執着の対象
狂っていて、ホントにもうッ
私も、書きながらゾッとしたので
分かち合えてうれしいです!!!
第27話:歪んだ正義と、閉ざされた心への応援コメント
翠流の身に一体なにが……。
緋岐より恵まれていた?
疑いが晴れたら、鎖に繋がれていたって、つらすぎる💦
いろいろな勘違いとすれ違いがありそうですね💦
だって、翠流が良い子ですからね。
作者からの返信
ありがとうございます!
緋岐が悪いわけではないんです😿
育った環境で……
色々と、洗脳のような状態にあって……
次のお話で、なんでそんな勘違いが起こったのか
明らかになりますので、
しんどいお話しになっておりますが、
お付き合いいただけると嬉しいです!!
第20話:藁箒と異形と俺のプライド への応援コメント
由貴、「女の子にだけ戦わせて、後ろで隠れてるってのは、なんか嫌だし」とちゃんと前へ出ようとしているのがいいですね。
強いからとか、勝てる自信があるからというより、男としての意地とか、見栄とか、そういう不器用なプライドで動いている感じがすごく人間くさいです。タイトルの「俺のプライド」も、それもありますかね( *´艸`)
そして、そんな流れで満を持して手にした武器が藁箒(笑)
「近所の益田敏雄さん(75)の手作り」「箒づくり一筋60年の傑作」って、急に情報量が増えるの、吹きましたw
なんだかよく分からないのに、そこまで言われたら応援したくなるのが面白かったです。
しかも、その藁箒一本で本当に戦えてしまうのがまたよかったです。
やっぱり由貴、強いですよね!
作者からの返信
ありがとうございます!!
そうなんです……むしろ、由貴……自分の事、弱いと思ってます👀
「先輩達、強いよなー……スゲー✨」という、大変おばk……脳天気(誤字に非ず)な子でして😅
益田さんは匠です……お兄さんも、匠でしてwww
裏設定ではありますが、紗貴愛用のハリセンの作者が、敏雄さんのお兄さんです(キイテナイ)
頭に行くべき栄養がすべて、身体能力に行った結果(?)です!!
第26話:八歳の誕辰、血に染まる祝福への応援コメント
そう、バケモノだと、憎むべき相手だと教えられてきた女性が微笑んでくれた瞬間、 無性に泣きたくなった。
←母親の無償愛って、本当に美しいですよね……。
祝ってもらえて嬉しかったんだろうなぁ〜と想像すると泣けてきます🥹
最後に抱き締めるところも感動的です……。
翡翠兄さまに似てるって、母親もどきが言ってましたね💦
てっきり、本当の母が翡翠だと早とちりしてました💦
それにしても、本当に母親もどき腹立つ💢典型的な子供を所有物って思っているやつですね💢
しかも、経緯的に本当の母の弱みにつけ込んでいるっぽいですね💢なんてやつだ‼️‼️‼️‼️
作者からの返信
おおお……ありがとうございます😿
母親もどきは、緋翠の崇拝者???
片想いしており、そんな緋翠にそっくりな緋岐を自分のモノにしたいと企んでいたと……一緒に怒って頂けて嬉しいです!!!
滅多に、自分の作ったキャラクターは嫌いになりませんが……この母親もどきだけは、もうッ💢
共感していただけて、心から感謝✨✨
第25話:地下牢の魔と、囁かれた偽りへの応援コメント
緋岐がかつて「母」と信じていた存在、本当に最低ですね💢
子どもを洗脳しようとするなんて、許せません……‼️‼️
妹のこともあんな風に悪く言っていましたよね。
その妹って翠流ですよね?
読者は知ってるんだぞ――彼女が、そんな“バケモノ”なんかじゃない、心優しい存在だって‼️
嘘を吹き込むな、とこの“母もどき”に説教してやりたくなりました💢
そして――
“緋岐、来てくれたの?って、優しく笑ってくれて……”
この一文、めちゃくちゃ胸にきました🥹
たった一言なのに、嬉しさや救われた気持ちが伝わってきて、本当に印象的でした。
鎖に繋がれた女性と翠流――
この二人がどうか救われてほしいと、心から願わずにはいられません。
作者からの返信
お母さんと緋岐、そして翠琉に寄り添っていただけて感無量です🥲
そうなんですッ……ロクでもないんです、この女ッ……
この人のせいで、もうッ……色々ごっちゃごちゃになってるんですッ💢
ここから、一時……しんどいお話が続きます😿
第24話:魑魅の夜、血縁の影がささやくへの応援コメント
由貴たちが戦っている裏で街がこんなことになっているとは⁉️
紗貴たちが戦っている醜って怪物、なぜ街を襲うんだ……。特零って組織があるんですか✨️😯
「俺と翠琉は血のつながった兄妹なんだ」
っていう、緋岐の言葉に妙に引っ掛かっているようでしたが、その心境の裏になにがあるのか、気になりますね✨️
作者からの返信
特零✨
実は、彼らが主軸のお話しもあったりするので、いつか✨✨
紗貴からは、「得なことが零って感じで、何かちょっと縁起悪い👀」と言われている組織ですが……真相は、後ほど明らかに🍀
そして、堀尾さん……とうとう、ここまでお越しくださったのですね……ここからは、不幸なお話し大好きな命さんも「流石に、抉り過ぎじゃね(真顔)」という、ツライお話しとなりますので、息抜きをしながら、読み進めてください😿💦
……書いてたら、もう、どこら辺が抉るのか……判んなくなってるそんな私です👀
✦✦第一章:あらすじ✦✦への応援コメント
唯一の光だった少年・真耶の死。
神剣との契約による視力喪失。
義母の拒絶。
一族からの迫害。
そして、“咎が落人”としての宿命。
改めて翠流の取り巻く環境の辛さが身に染みます。由貴に期待です😁
作者からの返信
一気にお読みいただいて👀
ありがとうございます♪✨✨
翠琉は、育ってきた環境から、
「仕方がない」
で、自分の境遇をそのまま普通に受け入れてしまう子なのです……由貴もですが、この、自分に対する価値観を変えるためには、大きなキーパーソンがおりまして………その子はその子で苦しんでいるので、温かく見守ってあげてもらえたらうれしいです🍀✨
✦ 光の章 ― 境界を駆ける者たち ✦への応援コメント
由貴の裏の顔かっこいい✨️
「終止を穿つ者」
良いですね👍
翠流の「絶対的ヒロイン」って表現も最高です☺
作者からの返信
由貴にはもったいないですよね😂
ちゃんと、役目果たせよ👀
……と、由貴の背後から毎回発破をかけてる気分ですwww
翠琉は、もう……色々ホントに背負わせすぎてしまって💦
逆に、ヒロインじゃなかったら、もっと楽にさせてあげられたのかな……と、ちょっと思ったりしているところです😿
第23話:攻撃が届いた!への応援コメント
「緒鬼嶽命」とは一体誰なのか――。
まだ詳細な説明がされていないにもかかわらず、周囲の異常なまでの驚きが、その存在の凄さを物語っていましたね✨️
敵である羅刹天ですら驚いていたのも印象的でした(笑)
そして、そのまま一気に惹き込まれました✨️
「片割れ」という言葉も気になります……。
もう一本、対になる刀が存在するのでしょうか⁉️
そんな緊張感のある展開の中で、由貴だけがハイテンションで解説してくれるのも良いですね😁
重くなりすぎない絶妙なバランスが、とても上手いと感じました。
そして、翠流の「もう誰も死なないで」という切実な願い――。
その想いが胸に迫ってきて、思わず心が締め付けられました。
作者からの返信
ありがとうございます🍀*゜
緒鬼嶽命は、色んな意味でキーパーソンなので、気に留めて頂けて嬉しいです♪
由貴がいなかったら、ただひたすらどシリアスな身も蓋もない話になっていたと思うので、私としても由貴には心の底から感謝しています😂
馬鹿すぎて「おい!!」となることも多々ありますが👀
翠琉は、
一番、色んな物を犠牲にていて、
一番、色んなものを失ったり、奪われたりしていて……
しかも、不器用な子なので、誤解されやすく💦
書きながら「もう!!」となることが多いです😢
第5話:俺の恋バナじゃないんだが!?への応援コメント
クラスメイトの馬鹿騒ぎ😌
今まで惚れた腫れたに無縁だった由貴にもしかしたら訪れたかもしれない恋💕
騒ぎ立てるのは当然なのよね。
本当に恋なのか…それとも何かしらの縁で気掛かりなだけなのか……
敦もなんだか意味深なこと言うしッ!!
【俺サマ教】は多分もう1人別の俺サマ教の人がいるね!
今更だけどそのもう1人は別のクラスだったのか笑
作者からの返信
まさに、恋のから騒ぎ😂
先生たちが、クラス編成する際……
「しまった、この三人まとめてしまったッ……後の一人はせめて別のクラスにしないと、手に負えないッ!!!」
ってなったんじゃないかと👀
4人そろうとカオスの知恵になるから😂www
第22話:神剣の記憶、緒鬼嶽命 への応援コメント
ゆ、由貴が覚醒したーーー‼️
緒鬼嶽命、神剣の使い手‼️‼️
おぉ〜すごい‼️‼️
……と思ったら、当の本人は相変わらず馬鹿やってる(笑)
それがまた由貴らしくて、ほっこりしました😁
そしてまさかの「人間は鳥の仲間だったんだ⁉️」という謎の着地(笑)
思わず吹き出してしまいました😁
梵天もタジタジ(笑)
翠流もめちゃくちゃ驚いてましたね✨️
作者からの返信
由貴は、いつでもどこでも由貴😂
良かった、ほっこりしていただけて✨
みんな、由貴のペースに巻き込み事故です👀
編集済
第21話:羅刹天、登場 への応援コメント
梵天強いな💦
翠流、肩を切られてしまったけど、大丈夫かな……。
凄まじい記憶の奔流⁉️
なにか起こりそうな予感。ワクワク✨️
作者からの返信
梵天……強いんです👀
色んな意味で、最悪な敵です😂
由貴、やっと、ちょっと真面目パートッ!!
でも、由貴は由貴なのです( ˘ω˘ )✨
編集済
第4話:憑きものと親友たちへの応援コメント
広い草原で何を見ているのか、誰を思い出しているのか気になるよねッ!
その記憶は誰のものなの?由貴のものなの?
由貴が夢のことを思い出して考えてる時
不思議で
気味が悪くて
までは夢の話で、以下はポチ(霊)のせいだよなぁ!?(気味が悪いも若干怪しい)
何故か幽霊が嫌いな由貴😌意外だよね!
そしてバカルテットの1人蕎の登場。
実は意外とイケメンなんだぜ!!そのうちちゃんとビジュアル描くからね😊
由貴に食欲がなくなるなんてあるはずがないんだぜ!
英語マイナス15点も流石「λuki Wizucчi」って書くだけあるね!!✨
ここからやっと本編(?)らしくなっていく!楽しみに読んでいきまーす!!
作者からの返信
みことそん!!!
すごい!!👀✨✨
ネタバレしてない!!!!!
蕎もイケメンだけど、私は早く槃ちゃん出したい( ˇωˇ )
シレッと出てるけれども!!
何人の人が、槃ちゃんに気がついてくれているのだろうか👀
第19話:背中を預けられた者への応援コメント
周の中でずっと絡まっていた感情が、ようやくひとつの形になっていく・・
周が「できなかった」のではなく「逃げていた」と自分で認めるところがとても刺さりました。
あと、シリアスに深く沈んでいく流れの中で、由貴が「もしもーし」ってやるところがすごく良かったです。
由貴の手の中の“何か”で引くラストも、めちゃくちゃ気になります。
引きが強いです!
作者からの返信
ありがとうございます!
周……真っ直ぐでいい子なんです!
よくもまぁ、あんな捻れ歪んだ一族の中で、ここまで真っ直ぐ育ったね!!と、不思議になるくらいです👀
由貴は、何時でもマイペース( ˇωˇ )✨
ラスト!!!拘ったので、気になってもらえて感無量です🥹
ですが、由貴なので!!😂
真面目に頑張ってても、由貴なので!!!
次回、是非、ツッコんでやってください!︎︎👍
第20話:藁箒と異形と俺のプライド への応援コメント
藁箒🧹(笑)
敏雄としおさん(75)→誰だよ(笑)
あまりに由貴がボケ倒すもんだから、思わず物語に乱入して、ハリセンで後ろから引っ叩きたくなりました😁
ーーーと、油断してたら、母親が印を結び出すし、、、
何者⁉️
しかも由貴、藁箒で結構健闘してるのがまた面白い(笑)
たまに差し込まれるこのコミカル展開、癖になります✨️
作者からの返信
藁箒!!!🧹
敏雄さんには、実は兄弟がおりまして👀
紗貴愛用のハリセンの製作者は、
そのご兄弟という裏設定がwww
容赦なく、引っぱたいてやってください( ˘ω˘ )
どうせ、減る脳細胞もありませんので😂
お母さん……伏線貼らせていただいております(*´艸`)
コミカル展開、良かった!!
「馬鹿野郎は、もういいわ!!」
とハリセンで叩き出されず、ホッといたしました😂
第3話:昼休みの地獄、開幕への応援コメント
敦(+蕎)は由貴にとって日常の象徴なんですよねー…
紗貴にとって由貴と敦が日常の象徴であるように…だからこそ学校シーンや敦が出てる時にはわちゃわちゃしていて欲しいですね😌
しかしそんなに笑わなくていいじゃん!相変わらず敦のツッコミはキレがいい。
高校生は箸が転がっても面白いもんね!!(偏見)
テストの点数が全教科で100点って5教科でなのか?
とある先輩はきっと満点なのにね🤔
作者からの返信
それな!!!
箸が転がってもっていうか……友人が階段踏み外しても笑ってたよね( ˘ω˘ )
パーカー昼飯屋誕生秘話と、いわし先生は、一生忘れないと思う😂
とある先輩のおかげで、この高校に入学できたからね!由貴はwww
第2話:遅刻と家族と、いつもの朝への応援コメント
相方のみことでーす。
紗貴が起き抜けにバナナを置いていかなかったのはせめてもの優しさ笑
赤い勾玉はどこに行ってしまったんでしょうねぇ…?
誰が持っているのでしょうかねぇー……
作者からの返信
バナナ置いて行かれた時点で、由貴のSAN値はゼロ以下だ👀
第19話:背中を預けられた者への応援コメント
翡岐の喪失によって朽ちていく翠流を見て、安堵してしまう周。
その一方で、そんな自分に対して自己嫌悪のような感情も抱いていたのではないかと感じました。
その複雑な感情が、やがて怒りへと変わっていく――。
翠流の逃亡を知ったとき、周は何を思ったのか。
「逃げるな」という怒りと、逃げられたことへの嫉妬。
様々な感情が入り混じっていたのだろうな、と考えさせられました💦
人って、決して一つの感情だけで動くものではないですよね……。
その多面性がとても丁寧に描かれていて、すごいと感じました😄
作者からの返信
すごい……毎回のことながら、読み解いて頂いて、嬉しさ120%です✨
周はまだ15歳なので、色んな感情を自分の中で昇華することができなくて、だからこそ直情的になってしまう……
いろんな感情がないまぜになっちゃって、自分でも判らなくなって「憎い」という感情に突き動かされてしまっていましたが、根が良い子なので、これから頑張ってくれる……はず!!
と、思いながら書いたので、そこをしっかりと組んでくださったこと、感無量です!!!✨✨✨
第18話:面影の裏切りへの応援コメント
由貴が必死に数珠を届けたこと、その一手がどれほどぎりぎりのものだったかがわかっているからこそ、あの「間を置かずに呪を詠唱し始めた」という入りだけで胸が熱くなりました。
ああ、間に合ったんだ、と一瞬思うのに、その直後にはもう別の緊張が始まっていて、気持ちが休まる暇がまったくないんですよね。
すごかったです。
雷撃が周ではなく背後へ向けられていた!?
流れがすごい・・巧です
翠琉は別のものを見ていたんだとわかる衝撃!
「面影の裏切り」そういうことだったんですね。
由貴が「なあに狼狽えてんだよ!後ろ、任されたんだろ?」と入ってくるの、すごく良かったです。
すくわれますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
緊張感を伝えることが出来て、本当にうれしいです!
目が見えないからこそ、五感すべてが研ぎ澄まされていて、だからこそ気付いたというシーン……
また、思いやりのこっそり手直しのお手伝いもありがとうございます🍀
お気づきいただけるほど、しっかりと読んでいただいているんだとじんわり嬉しくなりました✨
由貴、あと少しで(色んな意味で)見せ場がやっとやってきますので、その時はどうぞ、笑ってやってくださいませ✨
第18話:面影の裏切りへの応援コメント
新事実が発覚しましたね✨️真耶は梵天に乗っ取られていたとは!?
そして、周と翠流が共闘!!熱い展開になってきました🔥
作者からの返信
はい……すべての原因、梵天ッ!!
やっと出せました✨
周は、ホントいい子でして……信頼していたからこそ、許せなかったと言いますか😿
熱い展開と言っていただけて嬉しいです🔥
第17話:間一髪の攻防戦への応援コメント
数珠がない状態での周との死闘に苦しむ翠流。
その力になろうと奔走する由貴。
二人の運命に付き従う絆には心を打たれました✨️
数珠を手にした翠流ーーー反撃はするのだろうか💦
なんとなく、翠流に戦う意思が感じられない気がしますね……。
白銀が加勢しようと周に襲いかかろうとしたら、翠流が立ちはだかりましたね。見方によっては周を庇ったようにも見える。
「白銀、私は大丈夫だ。下がれ」って途切れ途切れでいう場面は彼女の優しさが垣間見えて、うるっとしました🥲
破の呪ーーー真耶に使うなと言われていた。
「人じゃないことを示しているようなものだ」
どんな技なんだろうか?気なりますね✨️
作者からの返信
ありがとうございます🍀
もう、すべてを読み解いていただいていてッ……感無量ですッ!!
白銀を止めた理由
翠琉に戦う意思がない理由
色んな考察をしながらお読みいただいていることが、本当にうれしいです♪
真耶という少年が、また一癖も二癖もありまして👀
破の呪についても、少しずつ明らかにしていきますので、一緒に「そんな理由かッ!!!」と、怒って頂けると嬉しいです🍀
第17話:間一髪の攻防戦への応援コメント
翠琉が数珠を失ったまま戦わなければいけない・・・
しかも周の攻撃がまったく止まらないので緊張感すごいです(*ノωノ)
由貴が帰ってきてくれた~!!
まってましたよ。
そしてやっぱり、数珠を投げる場面が最高でした。
乾いた音ひとつで空気が変わる感じもすごく良かったですし、数珠を受け取った瞬間に呼吸が整って、激痛が引いていくのもすっごい良かったです!!
作者からの返信
緊張感!!!伝わってよかったです✨
ありがとうございます🍀
帰って来たコメディアン👀ならぬ由貴……
本当に、由貴は出るだけで和ませてくれるので、助かっています😂
空気が変わる瞬間などは、実は、とても気を遣って考えているところなので、その空気間を感じて頂けたことが、本当にうれしいです♪
重ねて、感謝!!!(人''▽`)✨
編集済
第16話:周の裁きへの応援コメント
いったい翠流の過去に何があったんだ……💦
気になって仕方ありません。
いつもおちゃらけている正宗おじいさんが、厳かな声を出すことで、より一層不穏さが際立っていますね💦
そして「人殺し」と現れた周!?……と、たぬき。
いきなり襲いかかるなんて驚きました😯
きっと何か事情があるんだろうな……と、思わず「話を聞いてあげてくれ!」とハラハラしてしまいました。
「媛巫女」というワードも気になりますね✨️
四方から攻められる翠流――そんな状況の中で、由貴だけが味方になろうとしているのが胸熱でした🔥
由貴の存在が、翠流にとっての救いになることを願うばかりです💦
詳しい事情はまだ分かりませんが……とりあえず今回は、不安侵入した側が悪いということで(笑)
相方のイラスト担当ーーーイラストあるんですか!?みてみたいですね☺
作者からの返信
堀尾さん、ありがとうございます🍀
正宗じいちゃん……いつもは「なうなやんぐにはまだ負けん」が口癖なお茶目なじいさんですが、決めるときは決めてくれるので、大いに助かっております✨
周さんは、ちょっと短気な直情型でして😅
タヌキは、自分のことをイタチと思っているとゆー👀裏設定(?)を早くどこかで披露したいと思っているところです✨
翠琉はのこと、ありがとうございます💦
翠琉を中心に色々と酷いことが起こっていくのですが、見守ってあげてください……
周さんは、お巡りさんこっちです案件です👀
……今後、バンバン不安侵入()が増えますので、瑞智家大混乱です😂
https://kakuyomu.jp/users/riran812/news/2912051595299940315
↑↑↑
こちらなどの挿絵など、描いてくれています✨
キャラデザは基本、相方が考えてくれています🍀
第6話:夜の神社で、再会?への応援コメント
クラスメイトとの会話がテンポ良いですね。
動と静の切り替えが上手く、緊張と緩和が心地良いです。
謎の美少女ですが、登場するとここからバトルな雰囲気。
続きを読ませていただきますね🙏
作者からの返信
ありがとうございます✨
動と静、
シリアスとコミカル
塩梅をどうしようか、意識しているところなので、嬉しいです♪
ゆっくり、お楽しみいただけると嬉しいです🍀
第2話:遅刻と家族と、いつもの朝への応援コメント
緊迫感のある冒頭から日常への導線に引き込まれました。
謎の美少女が主人公の家柄を含めてどう関わっていくのか、
気になりますね👍
作者からの返信
ありがとうございます🍀
冒頭のシーンは、いずれ本編で起こることのダイジェストのようなものとなっております!
普段は、どうしようもないおバカな主人公……
今後、深く関わって来る謎の美少女……
今後とも、お楽しみいただければ幸いです✨
第15話:ばあちゃんの教えへの応援コメント
由貴の語り、本当に愉快で面白いですね✨️
一気にコメディーの空気に変わる感じ、この技法すごいと思いました😄
「するめ、するめ」って、ずっと由貴が勘違いしているのも愛着があって好きです(笑)
一方で、翠流の切羽詰まった様子には胸が苦しくなりました💦
このギャップが、より印象を強くしていますね。
そして、じいさんのただならぬ雰囲気🔥
一気に場の空気が引き締まって、緊張感が走りました。
このコメディからシリアスへの切り替え、見事だと感じました✨️
作者からの返信
堀尾さん、ありがとうございます🍀
「するめ」エピソードは、実は主にイラスト担当の創作相方もお気に入りのエピソードなので、そう言っていただけるととっても嬉しいです♪✨
翠琉が関わっているエピソードは、
大体……抉るものとなってしまい💦
……暗くなり過ぎるぞ!?
っと思ったら、
「由貴ヘルプ」が入るように
心がけておりますッ……
じいさん、思わせぶりです( ˘ω˘ )
>>メディからシリアスへの切り替え
↑↑↑
嬉しいお言葉を♪✨
ありがとうございます🍀
第14話:戦い(五分二十三秒)の終わりへの応援コメント
由貴が登場すると急に賑やかになりますね✨️
このドタバタ感大好物です😄
「私がいつ、あんた以外に暴力振るったよ?」
→そうです。紗貴が由貴以外には優しいことを読者は知ってますって思っちゃいました(笑)
それにしてもじいちゃんからお母ちゃんまで、賑やかで、なんか癒されますね✨️
緋岐や翠流が苦しんでいる中で、由貴だけがどこかマイペースで能天気なのも、逆に良いアクセントになっていて好きです😁
作者からの返信
好きと言って頂けて嬉しいです🍀︎ ̖́-
そう!
紗貴姉さんはみんなに頼られる姉御肌!!厳しいのは弟に対して……(と、下着泥棒などの悪党)に対してだけ!!
瑞智家のほのぼのタイム、書いてても楽しいので、癒されて頂けて何よりです☺
由貴は、人の痛みも判る優しい子なのですが、いかんせんバカでして👀
また、由貴語録が沢山出て来ると思いますので、是非とも予測してみてください!
第13話:罪と赦しの境界への応援コメント
紗貴お姉さん!!
なんと優しい包容力😄
由貴のときと全然違う(笑)
苦しみを抱える緋岐を優しく包み込む愛情の深さを感じました✨️
ドッペルゲンガー、緋岐と翠流の外見が酷似しているの、なにか理由があるんだろうか……。
とても気になりますね✨️
そして、大地の震え。
なにか起こったのですね!そして緋岐の決意🔥
見ものです!
作者からの返信
紗貴お姉さんは、愛ゆえに由貴をシバキ倒すという😂
……そこに、愛はあるんか?👀
と言いたくなりますが、多分!!
あるはず!!
緋岐は、この物語の中で、一番イメチェンしてしまうのではないかと😂
「なんだコイツ👀」となってもらえたら嬉しい限り!!
もちろん、愛ゆえです( ˇωˇ )
第12話:白銀の審判 への応援コメント
衝撃の過去!!
思わず呆然としてしまいました💦
翠流が緋岐の親の仇!?
なにがあったんだ!さっきまで優しく頭を撫でていたのに、そんな想いがあったとは驚きです!😯
翡翠様ーーー誑かした?化け物?
パニック🫨🫨
「血の匂いが充満する部屋で、壊れた人形のように佇む翠流」の描写も強烈で、過去に何があったのか想像せずにはいられません。
見せ方がとても巧みで、一気に引き込まれました✨️
作者からの返信
驚いていただけて嬉しいです🍀✨
先週の連続投稿した部分が、
まさにこの翠琉と緋岐の過去のお話しでして……
由貴がいなかったら、シリアスまっしぐらになってしまうとゆー😂
>>見せ方がとても巧み
↑↑↑
ありがとうございます🍀
ごほうびのように嬉しいお言葉♪
第16話:周の裁きへの応援コメント
前半は「何が起きているのか分からない」という由貴の戸惑いと一緒に読者も状況の中へ放り込まれる感じがありましたっ(;゚Д゚)
いつもの祖父とは違う厳しい顔つき・・・ここから何か大きなことが明かされるのですね。
周の登場シーン!
庭の木の上に人影、という時点でもう映えますね
カチューシャが印象的な古風な衣装の少女、しかも肩にはタヌキのような小動物まで乗っているのがとても良かったです。
雰囲気出てますね!
でも。。口を開けば「この人殺しが!!」と鋭く切り込んでくる~(*ノωノ)
タヌキまで一緒に威嚇している・・・
作者からの返信
ありがとうございます🍀
由貴は、いつでも読者目線😂
周の肩に乗ってるタヌキっぽいものは、
自分のことを「イタチ」と思い込んでおります( ˘ω˘ )
早く、そのことも本編で明かしたいのですが……
タヌキは、いっつも周と一緒です♪
第11話:翠琉に触れる手、拒む声への応援コメント
緋岐が翠流の頭を撫でる描写は、なんというか、心配している気持ちとか、それ以上の思いかが感じられました✨️
由貴の登場で、一気に雰囲気が変わるのが、面白いです✨️
どっぺる玄関って、なんだろう。物語に重要な鍵なのかな〜などと考えていたら、単なるドッペルゲンガーの言い間違いってのは、笑いました🤣
ごぼう筆のあやとり→弘法にも筆の誤り。
なんの言い間違いだ?と考えながら読みましたが、先に緋岐にツッコまれてしまいました(笑)
くそぉ〜次は当てたい(笑)
作者からの返信
すごい!!!
読み解いて下さっている👀✨
由貴は、おバカな子なので、場の空気が一気に緩みます😂😂😂
緋岐と由貴は付き合い長いので、慣れちゃってるのです👀🍀︎ ̖́-
何気に面倒見のいい緋岐😂
由貴が出る限り、アホな発言は必ずありますので、是非、打倒緋岐(?)を目指してみてください!🔥
第10話:光を失った少女への応援コメント
義母から浴びせられる暴言。
「バケモノ」「呪いの子」「一族の汚点」――
翠琉の胸中を想像すると、本当に辛いですね💦
「私の息子を返して」という言葉の意味も気になります。
真耶のことなのか、それとも別の事件なのか……。
それにしても、一人の少女に向けられる言葉としてはあまりに辛辣で、胸が痛みました。
「もうなにもいらない」と諦めた彼女の姿も、本心を押し殺しているようで考えさせられます。
そして、クロ助に蝕まれた身体、亡くなったはずの父の声――。
散りばめられた要素がどう繋がっていくのか、その描き方がとても印象的でした。
翠琉の過去に何があったのか、今後の展開が気になります😁
作者からの返信
ありがとうございます🍀
そうなんです……
翠琉には、色々背負わせてしまって💦
色々とまだまだ伏線を張り巡らせる段階なので、
色んな事に気が付いていただけて嬉しいです♪
しっかりと、回収していきますので、お付き合い頂けると幸いです✨
第15話:ばあちゃんの教えへの応援コメント
右よし、左よし、前よし、後ろよし、上よし、下よし、
↑すごく好きでした(笑)
それと、するめ……じゃなくて翠琉のルームウェア。胸元のクマさん、ひろがっちゃって可哀そうです、ええ可哀そうです(笑)
「バナナの恐ろしさについて」は濃すぎる、のあたり、笑いました。
由貴の語りの魅力ですよね!
作者からの返信
晴久さん、ありがとうございます🍀︎ ̖́-
姉ちゃんは、神出鬼没なんです( ˇωˇ )
弟いじりに余念がないオネエサマですw
ルームウェアは、つまり、姉ちゃんのお胸は…ゲフンゲフンw
由貴の語りを魅力と仰って頂けて嬉しいです😂
バナナ嫌いのおバカさんなので、ホント直ぐに色々クラッシュして行って……困ったものです👀
第9話:封印の目覚めへの応援コメント
翠琉にとって、真耶の存在は唯一無二の大切な存在だったんですね。
そんな少年を失い、光が消えた……。
それが翠琉にとって、どれだけ残酷なことなのかがひしひしと伝わってきました。
そして、封じられた災厄が目を覚ましたってのが、とても印象に残りました。
これから、大きな事件が起こりそうですね。
先が気になります✨️
作者からの返信
ありがとうございます🍀
翠琉にとっては、“人”である為の“赦し”を与えてくれるような存在だったのですが……真耶は、故人なのに、これから色々と変な方向に暴走する人なので、その時が来たら一緒に「おいこら!!!」となって頂けると思います✨
今後は、まだ、いっとき平和……平和なのか?
🤔平和なはずですッ!!!
編集済
✦✦序章:あらすじ✦✦への応援コメント
物語が動き出す、そんなワクワク感が詰まった序章でした😁
そうか!今までは0章でしたね✨️
“終焉を穿つ者もの”
このフレーズ、めちゃくちゃかっこいいです🔥痺れました✨️
由貴と翠琉がどんな物語を展開していくのか、楽しみです😁
作者からの返信
そうなんです😂
実は、まだ何も始まってないという……
“終焉を穿つ者”
私も、このフレーズ好きなので嬉しいです♪
ですが、最近は……
“終焉を穿つ者、だがしかし由貴である”
って続きつけると、残念な感じになるな👀
と、思っているところです……
第14話:戦い(五分二十三秒)の終わりへの応援コメント
安心感がちゃんとおうちのドタバタで描かれているので、読んでいてめちゃくちゃ楽しかったです。
ほっとしますね。
お母さん(笑)
「お友達?」「お酒はだめやよ〜?」「めっ!」の流れ、めちゃくちゃ好きです。
そこに姉ちゃんが来て、さらにじいちゃんまで加わるの面白すぎましたw
わちゃわちゃの日常いいですね!
作者からの返信
お母さんは、
いつでも、
どこでも、
通常運転ですwww
姉ちゃんの生き甲斐(?)は弟いびりなので✨
由貴を弄っているときと、趣味に没頭しているときが一番イキイキしているという😂
じいちゃんの武器はハリセンなのですが……それは、また、いつか👀✨
第8話:朱雀、降臨。そして運命が動き出すへの応援コメント
朱雀の降臨、そして操鬼を一瞬で焼き尽くす展開は、神秘的で一気に熱くなりました🔥
重複寄生で人質になっていた由貴への影響が見えなかったのも気になりました👀
翡翠が何か特殊なことをしていたのか、それとも別の理由があるのか気になります。
また、操鬼の最期の言葉「破魔一族の娘よ…」も印象的で、翡翠の正体に関わってきそうですね✨️
そして不意打ちで翡翠に直撃してしまった展開にはハラハラしました💦
由貴の覚悟も含めて、この先どうなっていくのか楽しみです😁
作者からの返信
重複寄生……寄生から寄生を重ねているという状態で、
ダメージ受けたら、その分栄養(?)を宿主から奪って行く
……つまり、操鬼がダメージを負ったら、
その分由貴が弱っていくので、攻撃できない……
だから、いっきに、反撃の「は」の字の余裕もないくらい、
跡形もなく消し去った
……という、設定があったのに、すっかり書くの忘れていました👀✨
気付いていただけたこと、本当に感謝です♪
時々、こういう書き忘れのようなことをしてしまうので、また気が付いたら是非教えてください~🍀✨
とっても嬉しいです♪
ちなみに、由貴は……いつまで経っても……由貴のまま👀
第7話:クロ助、爆誕。俺、泣きそう。への応援コメント
由貴が壮絶な戦闘シーンにツッコミを入れながら進める展開、面白いです😁
クロ助は由貴を人質にしてるんですね💦重複寄生、厄介な能力ですね💦
翠琉がそれをわかって、攻撃できないって、裏を返せば彼女は由貴に危害を加えないようにしているってことですよね✨️
彼女の優しさを感じました😁
そんな状況下で、どのように攻略するのか、見ものですね✨️
作者からの返信
もう、本当に……「由貴!黙りなさい!!」って言いたくなるくらい、緊張感をどこかに捨ててきてしまっている由貴です( ˇωˇ )
そして!翠琉の優しさに気付いて頂けたことが、嬉しいです✨
そうなんです。優しい子なんです…優しいあまり、損するタイプの子…なので、救われて欲しいのですが……
次話も、お楽しみ頂けると幸いです🍀︎ ̖́-
編集済
第13話:罪と赦しの境界への応援コメント
紗貴が帰ってきたところに緋岐がいる、という導入。
「この家の住人ではなく…」で少し間を作ってからの「緋岐くん?」なので、その時点でただごとではない感じがしっかり伝わりました。。
言葉にできないほど追い詰められていて、でも誰かに縋らずにはいられない、そんな空気を感じます。
今回は秘密を抱えたまま、それでも前に進もうとする……
緋岐の弱さ、紗貴の受け止める力、正宗の見通しているような重み、次の展開への橋渡しとしてもすごくわくわくしました
作者からの返信
ありがとうございます!
緋岐にとって、紗貴が精神安定剤であり、支えであり、唯一のよすがで、
正宗じいちゃんが、みんなの保護者なんです。
……と、いう真面目な空気を、次回から破壊していくので、安心して(?)お楽しみください!!
――
誤字!!発見して頂いて心から感謝!後で消すという、その優しい配慮に重ねて感謝です✨✨
あらぶって、まままと、「じぇじぇじぇ」の様に連打しておりました( ˇωˇ )
また、何かお気づきの点があったら、教えてください🍀︎ ̖́-
第6話:夜の神社で、再会?への応援コメント
美しい少女とどこが妖しい雰囲気。
それに対して、由貴のツッコミが程よく緊張感を緩和させていて、面白かったです✨️
顔を出せ!って一方的に言ってくる少女、どうにも由貴に用があるらしいですね☺
呪文の意味も気になります✨️
都内から1時間ぐらいの東京ってことは、多摩とか八王子あたりなのかな?
作者からの返信
ありがとうございます🍀
由貴本人は、いたって真面目なつもりなのに
発言がおバカなお陰で良い緩衝材になってくれます😂
由貴に用があるのか
ないのか……
呪文は、いつも、すごく頭を悩ませているので、気にしていただけで嬉しい限り✨
実は、あんまり東京に詳しくなくて……緑豊かな下町な田舎(?)なイメージなんですが……多摩とか八王子が、そんな感じなのでしょうか👀
第12話:白銀の審判 への応援コメント
白銀と緋岐……
ただの言い合いじゃなくて壊れかける関係がわかりました。
回想の翠琉も強烈でしたね。
血の匂い、壊れた人形のような姿。
この一瞬で、過去に何があったのか、完全には分からないのに“重さ”だけが伝わってきました。
人間関係と過去の重み、、引き込まれます。
作者からの返信
ありがとうございます。
この重さが、物語のもう一つの主軸となるもので……
白銀も、緋岐も……もちろん、翠琉も……
誰一人、悪くないのに色んなすれ違いが起きてしまい……
どんな成長を遂げるのか、
これからも見守ってあげて頂けると幸いです!
第5話:俺の恋バナじゃないんだが!?への応援コメント
由貴がみんなから好かれているのがよく分かりますね☺
「世紀末かっ」「早退かっ」なんて大はしゃぎしているの、なんか微笑ましいですね✨️
いよいよ、少女と再会しそうな感じですね✨️
作者からの返信
ありがとうございます😊
馬鹿な子ほど可愛いとゆー😂✨
はい!次回から少女が出て来て、少しシリアス&バトルモノになるのですが……如何せん、由貴なので……なかなか、締まらず👀
第11話:翠琉に触れる手、拒む声への応援コメント
翠琉が眠るのを見届けてから、もう一度そっと頭を撫でて部屋を出る緋岐の仕草だけで、彼の中にある感情の深さが伝わってきました。
「ただ心配している」だけではない、もっと複雑で大切な想いがあるように見えて、とても気になります。
そのぶん、そこから由貴が勢いよく入ってきて空気をぶち壊す流れが最高でした。「どっぺる玄関」も「ごぼうの筆のあやとり」も破壊力が……(笑)
でもでもやっぱり一番気になるのは、翠琉と緋岐の距離感です。ただのお見舞いというには、緋岐の反応や仕草が少し特別に見えて、二人の間にどんな過去や事情があるのか気になりました。
作者からの返信
そうなんです……緋岐は、重すぎるくらい、重い過去を背負っており……第二章で明らかになるのですが💦
お読み頂く方の心を折らないか、心配でならない、そんな今日この頃……不幸厨の相方からは、「序の口よ!!」と一蹴されましたが😂
これからも!恐らく!!
由貴が、シリアスクラッシュしてくれる、筈です!!!
第4話:憑きものと親友たちへの応援コメント
たびたび出てくる少女と白い犬、そりゃあ気になりますよね✨️
それ真面目に相談したのに馬鹿にされるって、逆にリアル感があって良いです☺
リアルで友人に相談したら、確かにこうなりそう(笑)女子だったら「大丈夫?保健室行きなよ」って真顔で言われそう(笑)
親友2の喬は霊感少年なんですか!
淡々としてて、キャラが立っていますね☺
作者からの返信
ありがとうございます🍀︎ ̖́-
もう、由貴に関しては自業自得と言いますか、身から出た錆と言いますか👀
普段から、「アンニョンな気持ち」とかバカな事しか言わない子なので、皆から馬鹿にされると言う😂
「大丈夫?保健室行きなよ」……これ、絶対に言われてますねッ!!
思わず(σ゚∀゚)σそれなッッ!!!と口に出してしまいました😂
蕎は、色々と、今後も濃いキャラ(?)なので、立ってると言って頂けて嬉しいです!
第10話:光を失った少女への応援コメント
義母との場面、本当にきついですね。
……言葉のひとつひとつが容赦なくて、「バケモノ」と言われるたびに、翠琉の中で何かが削られていくのが伝わってきました。
なんなんでしょうか(悲)
後半、視界が暗闇に包まれて・・・不安と孤独が強くて、前半の精神的な崩壊がそのまま身体にも影響しているように感じました。
ゆっくり休ませてあげたいですね(´;ω;`)
作者からの返信
翠琉に共感頂いてありがとうございます!
翠琉は、色々と背負わせてしまった子で😢早く、幸せになって欲しいのですが、中々……
しばらく、心抉る内容が続くかと思いますが!!めげずに、見守ってあげてもらえたら嬉しいです!!!
第5話:俺の恋バナじゃないんだが!?への応援コメント
最初は重かったのに、この辺は確かに恋バナで、
重くないですね。
感情のジェットコースターとおっしゃっていた意味がよくわかります。
作者からの返信
お読み下さりありがとうございます🍀︎ ̖́-
日常があっての、怪異かなあ?と思い……日常パートのおふざけの中にも、沢山伏線を散りばめているので、そちらをお楽しみ頂けると嬉しいです♪
「お前の恋バナなぞ、知るかぁ!」となった場合、飛ばし読みして頂いても繋がるようにはしておりますので、色々な楽しみ方をして頂ければ幸いです!
第3話:昼休みの地獄、開幕への応援コメント
友人に馬鹿にされる件、確かに男子高校生ならそうなりそうですね💦
神社で出会った少女、プロローグに出てきた少女と同じですよね☺いつ次に出てくるのか、楽しみです✨️
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます🍀︎ ̖́-
由貴は、弄られてなんぼだと思っているので、だいたい私のせいで弄られています😂
少女!!学校パートが終わったら出て参りますので、あと数話……少年たちのバカ騒ぎ(?)にお付き合いください!
第9話:封印の目覚めへの応援コメント
樹海の奥、そのさらに深い“淵”……
何か触れてはいけない領域に踏み込んでしまったような、、、
翠琉と真耶の関係性、とても胸に刺さりました。
「血を分けた兄にさえ否定された自分を、ただ受け入れてくれた存在」という一文、この“光”というのは、彼女にとっての生存理由そのものだったんですね……
封印の目覚めという大きな動きと、翠琉の内面の崩壊、苦しいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
翠琉の痛みに寄り添って頂けたこと、嬉しく思っております!
真耶については、色々と裏もあり……
翠琉がどうなっていくのか、見守ってあげてください!
✦✦序章:あらすじ✦✦への応援コメント
序章のあらすじ、ありがとうございます!
おもしろかったです♪
日常から非日常へ移行する流れがうまいですよね!
ここから1章……どう物語が展開していくのか、とても楽しみです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
「和風ダークファンタジー詐欺になっているのでは?👀」と、急に不安になり、家での出来事やら、学校での出来事やらを読み飛ばしたい人用に!!と、思い、急遽作ったものですが、お楽しみ頂けて嬉しいです♪
日常パートが、あんまりにもおバカ過ぎて大丈夫かな!?と、不安になっていたので心強いです🍀︎ ̖́-
ありがとうございます!
第2話:遅刻と家族と、いつもの朝への応援コメント
前回の静かで、不思議な空気から一変、由貴の朝は騒がしいですね(笑)
家族も個性豊かで、朝起こしてくれない姉、のんびりな母親、ちょっとズレてるじいちゃん、平和そうでほっこりしました✨️
武道もやっているんですね✨️
確かに朝遅刻した時って、絶望しますよね(笑)
作者からの返信
お越し下さりありがとうございます🍀
バナナが大嫌いな主人公ですwww
ここから、第5話あたりまでホッコリ話が続きますので、おバカで平和な日常をお楽しみいただければ幸いです✨️
そうなんですよ⋯⋯ちゃんと起きたつもりなのに、あの、寝過ごした時の絶望感ッ⋯⋯ショックですよね👀
第8話:朱雀、降臨。そして運命が動き出すへの応援コメント
朱雀の召喚シーンがとにかくかっこいいです。
「世界の色が変わる」→「朱の翼」→「炎が生き物のようにうねる」という流れ
すごいです。
そして実際に出てきた朱雀が、一瞬で敵を焼き尽くすのも爽快でした。強さの見せ方がシンプルで潔くて、「格」が一発で伝わるのがいいですね。
翠琉が倒れるシーン、受け止められて良かったぁ(/ω\)
そして最後のモノローグがすごく良い締めでした。
それまで非現実だったものが、一気に「現実」として突きつけられる。
ここから物語が本格的に動き出すんですね!
楽しみです!!
しっかり、追わせていただきます!
作者からの返信
ありがとうございますッ✨️
今回、気合を入れて「えいや!!」と大幅に書き直した部分でもあるので、そう言っていただけると嬉しいです🍀
本格的に動き出すんですが⋯⋯由貴は、やっぱり由貴なのです😂
しっかり追っていただけるだなんて、一番うれしいお言葉です♪
ありがとうございます✨️
ちょっとずつ、心えぐる内容になって参りますが、めげずにお付きたいいただけると嬉しいですッ!!!
第7話:クロ助、爆誕。俺、泣きそう。への応援コメント
シリアスな戦闘シーン……にうまくまざったこのポップさ……
すごいです。面白いです。
まず「クロ助、爆誕」のインパクトがすごいですね。
影から狼人間みたいなのが出てくるということが衝撃なのに、主人公がすぐに「クロ助」と命名してしまうのが面白かったです。
しかも見た目の説明が「キモい」でまとまっている(笑)
ずっとツッコミ続けているのが面白いです。
それから、翠琉とクロ助の戦闘シーンはかなり本格的。
シロ、感謝して撫で回しているところとか、「シロじゃない」と言われても結局シロ呼びしてしまうところ……うんうんかわいい……
しかもそのシロが和服の美人兄ちゃんに?!
あと、翠琉が目が見えていないという事実が分かったところも驚きでした。
あれだけ戦えているのに視覚がない・・衝撃的です。
かっこいいですよね。
重複寄生……これもなんかまだまだ奥が深そうです(;゚Д゚)
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます🍀
だいたい90%由貴のせいで、「どこがダークファンタジーだよ!?」という状態だったのですが、やっと状況が動き出すこの回⋯⋯
視覚がない
重複寄生
全て、後々の伏線となっております♪
これから、どんどん伏線やら問いかけやら出て来る回となりますが、お付き合いいただければ幸いです♪
第6話:夜の神社で、再会?への応援コメント
部活帰りの夜7時……
薄暗い感じって雰囲気がでますよね。
まだ完全な夜じゃないのに、場所によっては急に静かで暗くて怖く感じるあの雰囲気が。
おお……黒髪の少女
黒髪や古風な衣装の描写も綺麗で、月を背にした姿がすごく絵になりますね!
ただ、その美しい登場とは裏腹に、少女の言葉がいきなり「顔を出せ!」。。
「え?これ以上どうやって?」って戸惑う感じ、いや、戸惑いますよね(笑)
「操鬼」という言葉も気になりますし、何より影が動きだしていてびっくりです。
由貴、完全に状況についていけていない感じです!
続きに進みます!
作者からの返信
そうなんですよね……
19時って、こう……
逢魔が時・・・・・・みたいな
独特の不気味さがある時間帯なんですよね💦
由貴の言葉が、恐らく私の心境や読んでくださる方の心境をいちいち代弁してくれると思うので、一緒に色々ツッコみながらお楽しみいただけると幸いです🍀
かく言う私も書きながら、
「これ以上、どうやって顔を出せと?あれか、顔貸せって意味かな?」
と、ツッコミを入れたのは
ここだけの話です( ˘ω˘ )
第5話:俺の恋バナじゃないんだが!?への応援コメント
クラス全体が大騒ぎ……
微笑ましいです( *´艸`)
いいな~ 高校生!楽しそう(/ω\)
特に「あの由貴が!」「世紀末ってことか!」とか「今日は赤飯だな!!」みたいな……
周りだけ祭り状態、まさに青春です!
由貴が自分で「俺どっちに恋してんだ?」と考え始めて、そこから「俺の理想女性ってこういう感じなのか…?」と妙に納得しかけるところも面白かったです。
そのあとのセルフツッコミもw
敦の「俺サマ教」もいいですね( *´艸`)
最後にさりげなく「その日の夜、また神社へ向かうことになる」と締めているのが気になります。不思議な雰囲気の引き、いいですね!面白かったです!
作者からの返信
いつもありがとうございます♪
学生っていいですよね(´艸`*)
何気ないことで大いに盛り上がって。
そんなことで!?で爆笑してwww
由貴のおバカ思考にお付き合いいただいて、ありがとうございます!
敦の俺サマ教・・・・・・実は、随分後になりますが、伏線となっております♪
やっとッ……神社に向かったッ……
やっと(?)真面目パートです😂
第4話:憑きものと親友たちへの応援コメント
言葉の手裏剣(笑)
蕎くん、霊感少年なのに態度が淡々としているところもキャラが立っていていいですね。
ポチ~、肩が重い原因が犬の霊。
手厚い(手荒い?)除霊……で祓われましたかね?!( *´艸`)
食欲がないとか胸が苦しいとか言っていた原因が、一目惚れじゃないかという流れ、クラスが盛り上がってますw
楽しそう\(^o^)/
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます♪
蕎はディベート部なので、語彙力豊か‥‥な割に、無口ッ👀
もうちょっとだけ、平和でおバカな学校パート・・・・・・お付き合いくださいませ🍀
第3話:昼休みの地獄、開幕への応援コメント
真面目に相談しているのに、幼馴染に大爆笑される(●´ω`●)
なんか青春というか、男子高校生っぽくていいです♪
遠慮なく笑い倒してくる幼馴染もいいですね!
本当に……あの少女は何者なんでしょうか。気になりますね~!!
作者からの返信
ありがとうございます🍀
常日頃の由貴がどれだけおバカなのかというwww
幼馴染は、まだ出て来ていないのと合わせて4人いまして、
バカルテットという不名誉なグループ名を付けられております♪
少女が出てきたら、一気にガラッとまたシリアスに戻りますが、まだ一時おバカなテンションにお付き合いください😂
第2話:遅刻と家族と、いつもの朝への応援コメント
本当ですね!雰囲気が一気に変わった!!
神社や謎の女性、黒髪の少女など……気になるな~からの……
「バナナの大群ッ!!」で飛び起きる朝のシーンは思わず笑ってしまいました。
( *´艸`)
普通の高校生の朝で、いい意味で肩の力が抜けました♪
姉ちゃんいいですね~♪「アデュー!」
それから、勾玉。
第1話の神社のシーンとも繋がりそうで、このあたりがどう関係してくるのかすごく気になります。
古武術道場の跡取りで師範代!?すごっ!
作者からの返信
バナナが嫌いな主人公です( ˘ω˘ )
話の内容は、シリアスなはずなんですが、だいたい由貴のせいで台無しに(^_^;)
第一話の伏線にお気づきいただいて嬉しいです♪
このお話は、至る所に伏線を張り巡らせているので、たくさん、アハ体験をしていただければ幸いです🍀
そして、由貴⋯⋯すごく、ないんですよ⋯⋯頭にいくべき栄養が、全部身体能力に吸い取られたおかげで、あり得ないおバカにッ⋯⋯
おバカの暴走がいっとき続きますが、お付き合いくださいm(_ _)m
第1話:夢の中の涙への応援コメント
とても映像的です。
涙だけが動いている描写もとても脳にのこりますね。
神社では、日常の風景なのにどこか夢の中のような雰囲気が漂っているのが面白かったです。
桜が舞う月夜の境内という情景もとても綺麗、少年の戸惑いと合わせて幻想的な空気が伝わってきました。
最後の桜吹雪のシーンも夢のようでもあり運命のすれ違いのようでもあり、余韻がすごいです。
どう動いていくのでしょうか。楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます🍀
太陽・桜・月……この三つがこの物語のシンボルみたいなものなので、そう言っていただけると、とても嬉しいです!
ここまでシリアスで来ておいて、次回は「なんじゃこりゃ」な展開となっておりますが、おバカの代名詞でしかない由貴が、この夢のような悪夢のような運命とどう向き合っていくのか、お楽しみいただけると嬉しいです!
第0話:境界の侵食への応援コメント
登場人物紹介を先に読んでいたので、瑞智由貴くんという人物が「早寝早起きの健康優良児」という普通の高校生として紹介されているのに、序章ではまるで別人のようで、なんだかインパクトがありました。
屈託のない笑顔の少年に“どす黒い虚無”が浮かんでいる……強烈ですね。
この物語の核心に関わる何かが既に動き出しているような気配を感じました。
「俺は誰なのか」
↑主人公の内面や存在そのものが物語の鍵になっているのでしょうか。
楽しみに読み進めていきます。
作者からの返信
嬉しいお言葉、ありがとうございます!
おバカだけど、正義感の塊で、誰より優しい子なのですが、色々と背負っている少年です。
色々と巻き込まれても、彼の持ち前の明るさとポジティブさで乗り切ってくれるだろうと、書いてる私も祈るばかりです。
一緒に彼らの成長、辿る軌跡を見守っていただけたら幸いです!
✦ 零の章 ― 虚無に佇む者たち ✦への応援コメント
梨藍先生、晴久と申します。
よろしくお願いいたします。
コツコツ読む感じになってしまうのですが読ませていただきます!
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
晴久さん、お越しいただいてありがとうございます♪
こちらこそ、ありがとうございます!
よろしくお願いいたします!
第28話:罪を抱く者と、赦しの抱擁への応援コメント
これはつらいですね💦
血だらけになった翠流の描写が丁寧で、その痛々しさがひしひしと伝わってきました。心を強く揺さぶられますね。
そこからの緋岐の葛藤も切実で、暗示から抜け出そうとする意志と自己嫌悪が複雑に絡み合い、とても惹き込まれました。
紗貴が強く抱き締める場面も感動的でした🥹
もう黙っていられませんね‼️
白銀の言う通り、抗う時です‼️
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです……緋岐、頑張り時ですッ!!!
……そして、頑張るんです👀
頑張るんですがwww
きっと、笑って頂けるはず😂
「緋岐さん!?」と、なって頂けたら嬉しいです✨