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  • 第84話:覚悟の意味への応援コメント

    ああ、正宗ジイだったー!
    誰かと思ってました笑 (安心)

    さて、そんな正宗ジイは、いつもはあんなお茶目なのに、こういう時は非情になれるのですね。「桜殿の事は、捨て置け」なんて。覚悟の使い方が時代劇。
    それほどに、神剣の破壊と梵天の討伐に重きを置いているということなのでしょう。
    ジイさまにもジイさまの責任と重圧があるんですね。

    でも!!

    「誰の命も奪わせない!」由貴、よく言った! それでこそこの物語の主人公です!

    作者からの返信

    島村さん、安心してくださってありがとうございます~✨

    はい!!正じいでございました😅

    神剣の破壊、梵天討伐……強敵なので、生半可な覚悟では成し遂げられませんが……その《覚悟》が実は……

    由貴、もう最近バカばっかりやっていたので……やっと主人公らしいところを見せることが出来ました😂

    頭に栄養は行っていませんが、
    根は真っすぐなのです✨

  • 第103話:母の願いと妹の夢への応援コメント

    翠琉、だからずっと自己犠牲みたいなことをしていたんですね💦

    そして、新羅に騙され続けていたのは、本当に可哀想に胸が痛みました……。
    それと、優しい母とのやり取りが本当に切なかったです……。

    「兄たちを守る」ために生きてきた翠琉が、最後に何を求めたのか、とても気になります‼️‼️

    あと、呪力が強いのって、詆歌の方ですよね💦でも、今はおらず、呪力を持っていないはずの緋岐のみになっている……。

    ここらへんもなにか秘密がありそうですね😁

    作者からの返信

    堀尾さん、ありがとうございますッ😿

    最近、ずっと翠琉の辛い話が続いております……本人が、辛いと認識していないところが、また何とも……

    翠琉と緋岐の関係が大きく変わる転機となるところなので、「ちょっとくどいかな🤔」と思いつつ、丁寧に進行しております💦

    だからこそ、本当にッ……色んな事に気付いていただけたこと、翠琉のことを思ってくださって感謝です🍀✨

    そしてッ!!!堀尾さん流石です👀!!!

    呪力が強いのは詆歌
    だけど、詆歌は今はもういない
    でも、緋岐は呪力を行使できる

    今回の、一番の重要ポイントなのですッ

    秘密がある、と気付いて頂けて、本当に、とっても、とっても嬉しいです✨

  • ああ・・・またも三途の川を誰かさんとランデブーしかけてましたね。
    危ない危ない笑

    忌部は神剣とその使い手である由貴を手に入れようとして、邪神は神剣の破壊を狙っている・・・由貴の身に危険が迫っていますね。
    まぁ、だからといって出て行かないわけにはいきません。
    それに桜を人質に取られている以上、最優先で彼女を救出する必要があります。
    さて、面白くなってきましたね・・・!

    ラストの声をかけた人物とは!?
    (時代めいた言葉遣いですね。爺さん系の方かなぁ)

    作者からの返信

    もう、なんかいランデブーすればいいんだって話ですよね👀
    本当に、世話の掛かる主人公で困ったものです( ˘ω˘ )

    面白くなってきたと言っていただけて、本当に嬉しいです✨続けて、ありがとうございますッ!!!

    最優先で桜奪還を打ち出した面々に待ったをかけた……

    爺さん系ッ👀✨鋭い、流石島村さんです✨✨

  • 第82話:選ばれし魂への応援コメント

    16年前の出来事がつながる重要エピ!

    永遠の命ではなく、100年眠り十月十日だけ活動できるという代償だったんですね。
    その制約を解く鍵が「大兄」の復活・・・。
    そして、由隆が桜に託した希望が由貴だとすると、今後が楽しみです!

    なのに、周に殴り飛ばされ、畳にめり込む由貴・・・笑

    作者からの返信

    はい!!やっと……16年前の出来事を開示することが出来ました✨

    由隆が、桜に託した希望が……一応、由貴……な、はずなのですが👀

    いらないこと言っちゃうから、畳にめり込んじゃうんですよね( ˘ω˘ )

    こんなのが希望でいいのか……🤔

    今後が楽しみと言っていただけて嬉しいです✨
    ありがとうございますッ!!!

  • くまさんアップリケ付きの青い頭巾着用中でしたね(≧▽≦)
    本人はかなり真剣なのに、、笑われてしまうのが気の毒ですが、でもやっぱり面白
    いですw

    一瞬だけ手を握り合う場面いいですね!
    言葉より重いッ!!

    戦う人だけじゃなく、待つ人の祈りもちゃんと物語の中にあるのがいい。。。

    作者からの返信

    続けて、ありがとうございます✨

    そうなんです😂www
    くまさんのアップリケ付頭巾👀✨

    早よ脱げ。脱がないから、「へたれ」とか「すまし」とか、蘭子さんに呼ばれるんだぞッ……と!!!

    戦う人だけじゃなく、待つ人の祈りもちゃんと物語の中にある
    ↑↑↑↑↑
    嬉しいです✨
    ここの部分を伝えたくて、敢えて将を出したところでした!

    安心して戦えるのは、ちゃんとサポートしてくれる人が……帰りを待ってくれる人がいるから……ということを伝えたかったのです🍀✨

    読み解いて頂いてありがとうございます✨

  • 第102話︰初めて触れた心 への応援コメント

    ホント翠琉が可哀想過ぎる💦

    もういっそ、運命とかさだめとか全部無視して、彼女には幸せになってほしい……。

    普通に青春して、恋して、そんな当たり前のことをしてほしい。その権利が彼女にはありますよ‼️‼️


    『俺を兄だなんて呼ぶな!!俺から全部奪って、一人ぬくぬくと過ごしてきたくせにッ!!俺から、何もかも奪っておいて、今更なんだよッ!!!お前みたいなバケモノが妹なわけないだろう!!』
    『返せよ!!!母さんを、……父さんをッ……俺の居場所を、呪力を返せッ……出来ないんなら、もう俺の前に現れるな。俺を兄だなんて呼ぶな!!!迷惑なんだよ!!』

    →これは確か詆歌でしたよね💦事情を知らなかったとはいえ、やはりこれは反省してほしいですね💦
    言い過ぎですね💦翠琉ちゃん可哀想……。

    本来、こんなこと言われたら憎んでもいいはずなのに、寧ろ自分を責めているのが、やはり切ない💦

    作者からの返信

    堀尾さん、ありがとうございます!!😿✨

    普通に青春して、恋して、そんな当たり前のことをしてほしい。
    ↑↑↑↑↑
    もう、お父さんかお兄さんじゃないですかッ!!!
    ここまで、思って頂けて、本当に嬉しいやら、申し訳ないやら……

    詆歌、本当に反省しろと!!
    もっと言ってやってください🔥

    ですが、実は……この言葉に一番苦しんでいるのが……👀✨

    翠琉が、しっかり前を向ける……自分を責めなくなる……その、最大のキーパーソンが、兄様なのですが……頭巾、まだ被ったままなんですよね🤔

  • 由貴からしたら「門は繋げてあるからね」は恐怖宣告ですね・・?

    ……え?す、すまし? え?

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    はい👀由貴にとっては恐怖宣告です😂www

    そして、すまし!!!
    蘭子さんは、色々と呼び名を付ける名人(?)なのですが、蘭子さん的に緋岐は、「いっつもすましてるスカした野郎」というイメージなので、「すまし」や「似非王子」など、バラエティに富んだ呼び方をしておりますwww

    他の呼び名も、きっといつか飛び出して来るかと思いますので、お楽しみに🍀✨

  • 第101話︰兄と妹への応援コメント

    真耶、そして水比奈の二人が亡くなったことをすべて自分のせいだと思い込んでいるんですね💦

    やっぱり、翠琉ちゃんは自分を責め過ぎでですね💦可哀想です……。
    利用されているだけという事実も知らないってのが、またなんとも切ないですね💦


    そして、本来シスコンになるはずだった緋岐が、どう呼べばいいのか悩むところも切ないですね💦

    それこそ、翠琉はシスコンになるはずだった、最大の味方をこれまで奪われ続けていたんですよね💦

    緋岐が翠琉のことを「きみ」と呼んでいるのが、IFの世界を知っている身としては、なんとも切ないです💦

    作者からの返信

    翠琉に心を寄せてくださり、ありがとうございます!

    実は、真耶と水比奈以外にも……

    翠琉はずっと、責められてきた+生来の性格がまっすぐ過ぎて、自分が悪いと信じて疑っていません💦

    それも、自虐だとか、自己犠牲だとか……そういう自覚もなく、自分が傷付くことに関してはとことん無頓着になってしまいました🥲︎

    そして!!もう、本当に堀尾さんには感謝の言葉しか!!✨✨✨

    スピンオフ、if……全てをお読みいただいて下さっているからこそ、感じて頂けることもあるのではないかと!!

    共感して頂けることも多く、本当に嬉しく思っております☺️✨✨

    恐らく、これから語られるお話は、スピンオフまでお楽しみ下さっているからこそ、色々な繋がりを感じて頂けるかとッ!✨✨

    ifにまで触れて頂けて、もう!!感謝感激です🥲︎✨✨

    シスコン緋岐……乞うご期待です!!

  • ちょっと難しいのですが・・・
    始祖を殺された匠葵耀尊つまり、真達羅となった、その怨念が、忌部へ受け継がれた、ということでしょうか???

    やはり、白銀によると、由貴が「大兄」と呼ばれた人物の御魂を持つ者であると!?
    もう、由貴も認めざるを得ない状態になってきましたね。
    いよいよ覚悟を決めるときかもしれません。

    作者からの返信

    島村さん………丁寧に読み解いて頂いてありがとうございます✨

    始祖と呼ばれるうち二人……珠美姫、そして緒鬼嶽尊が殺されて、匠葵耀尊が真達羅となった……この解釈で間違いありませんッ!!!

    そして、この“羅”の名を冠していることにも意味が隠されています……

    “理不尽に奪われた”……この想いが根底にあるのですが……長い歳月が過ぎる間に、歪み、捻じれ……変容していったもの……これらを、徐々に、感じて頂けると嬉しいです🍀

    >>由貴が「大兄」と呼ばれた人物の御魂を持つ者
    ↑↑↑↑↑
    今後の、大きな鍵となります!
    覚悟を決める時……その先に、何があるのか……

  • 第80話:覇神の血への応援コメント

    出た!!

    前に桜さんが「覇神の恨み、ここではらさせてもらう!」といって亡くなったサキの腕にいた赤ん坊の由貴を抱いて言ったのを思い出しました。

    由貴は覇神の血が流れていたんですよね!

    忌部一族は復讐を望んでいますが、前に「先に我らの思いを裏切ったのは“世界”ではないか!」と忌部側の人物が言ってました。「世界」に対して何らかの強い恨みがあるんですね。そういったところが明かされていくのも楽しみです。

    作者からの返信

    はい!!✨

    ついに出ましたッ!!!覚えていてくださったことがとっても嬉しいです!!
    ありがとうございますッ!!!

    そうなのです……“由貴は覇神の直系”

    これは、もう覆らない真実ですッ!!

    次回、ひとつの繋がりが明かされますッ!!!

    ……が、それもまた、ひとつの視点からの見方でしかないのですッ……

    是非とも、今後とも色々と推察しながら、怪しみながらお楽しみいただけると嬉しいです🍀✨

  • 第79話:封印の代償への応援コメント

    3人の始祖・・・なんだろう。シヴァ、ヴィシェヌ、ブラフマー。あれはインドでした!

    由貴が「こんな空気の中で俺が質問しても良いものか」と言ってますが、実際、同じような思いをしたことあります!おなーじですね笑

    また謎が出てきて、まだよく分かりませんが、由貴や覇神の過去ともつながりそうで、これからが楽しみです!

    作者からの返信

    おおお!!✨✨✨
    深読みして下さっておる!👀嬉しいです✨✨

    ありがとうございます!ー

    ここは、ちょっと創作になりますッ……が、シヴァ……着眼点が鋭くてッ……ネタばらししたくて、ウズウスしちゃいます👀✨

    おっしゃる通り、すべて、ひとつの線で繋がっていきます!

    今後、一見すると矛盾している様に感じる事が多発する……かもしれませんが、すべて、繋がりますので、これからも色々と推測して頂ければと思います✨

    そして!!ありますよね!私もあります😂聞いていいのか、悪いのか🤔

    (゚∀゚)人(゚∀゚)ナカーマ✨

  • この由貴が荒らした空気を白銀が一瞬で戻した・・・!
    やはり凄いやつです。

    知らないお婆さんと川の上を小舟でランデブーにならないでよかった・・・!笑

    作者からの返信

    本当に!!!
    クラッシュするにも程がありますよねッ!!!馬鹿なんです、生粋の👀

    今回は、ランデブー回避出来ましたが……実はッ……

    白銀、頑張りました😂すごいヤツと言っていただけて嬉しいです✨ありがとうございます!

  • 第100話︰朱色の咎への応援コメント

    ………これはどう見たらいいんだろうか💦

    この話をだけ見ると、真耶は自らを犠牲にした良い人に見えるんですけど💦
    束縛野郎じゃなかったのか……。

    なんとも複雑ですね💦

    あと、崇月がレプリカってのは、本当なんでしょうか?束縛野郎は違うって言っているし……。

    ん~~判断が難しい💦

    作者からの返信

    堀尾さん!!ありがとうございます!!!

    そう、真耶を信じちゃダメなんです!!

    あくまでも、翠琉視点の為、スゴくいい人っぽいのですが!!!

    いずれ、真耶については言及していきますッ!!その時、きっと緋岐達に激しく共感して頂けるのではないかと!✨

    崇月は、ホンモノなのでご安心ください……いや、視力と引き換えに得た力なので、安心していいのか🤔

  • ああ、よかった蕎だったのか。誰かと思って身構えてしまった。
    動けるようで安心しました。

    周が「姉さまの隣に立ちたい」と改めて覚悟を見せる場面に強い絆を感じました!
    翠琉と周の関係がより深まったように見えます!

    仲間を守りたいという気持ちが、再起する力に繋がっている・・・いいですね!

    作者からの返信

    周と蕎のこと、心配してくださりありがとうございます😊✨

    優秀な医療部門が控えているので、応急処置をしてもらえたようです✨✨

    周は、元々根が真っ直ぐな子なので、これからは翠琉の良き理解者になってくれるのではないかと!

    守りたいという気持ちを感じて頂けて嬉しいです🍀*゜

    今後の、彼らの根底にある原動力になっていきます!

    倒すためではなく、あくまでも「守る為」に戦う……とか言ってる傍から、次話で由貴がやらかします😂😂😂

  • 第87話:集う者たちへの応援コメント

    世間狭いですね!
    剣道部の先輩と、紗貴の親友という身近な人がつながってくるのが面白いです✨

    正宗の「桜を捨て置け」って……そういうことっ??
    ほっとしました(●´ω`●)

    由貴たちと、分家を迎える正宗。どちらも気になりますね!

    作者からの返信

    世間は狭いです😂

    因みに、幼少期からの仲良しさんです!!

    正宗も、本心では見捨てて欲しくない……でも、実際に取捨選択を迫られた時、どうするのか……

    考えていて欲しかったのかなあと🤔

    気になると言っていただけて嬉しいです🍀✨

    ……次回から……いえ、次章から……

    更なるwww頭巾いじりが始りますッ😂

  • いきなり正宗に「ジジイ」、言い直して「クソジジイ」(≧▽≦)

    そして。。正宗が「まあ良い」で流すのが面白ッww

    でも、、鋭、なんだかんだでかなり頼れる人っぽい;

    天海と楼条院の名前が出てきたのも気になります。
    由貴たちがいよいよ動き出す準備が整っていきますね!!

    作者からの返信

    続けてッ……ありがとうございますッ✨

    鋭は、どうなんでしょう……
    保護者組ではありますが😂

    普段着が、
    アロハシャツに短パン
    草履にサングラスという、
    チンピラスタイルなので、
    どうなんだろう🤔
    ……と、思っているところです👀

    はい!!
    天海 将&楼条院 蘭子!!
    この二人に加えて、
    緋岐&紗貴で、年長組!!!

    勢揃いなのですッ!!!

  • 紗貴~✨

    現実的には甘いと分かっている。それでも諦めるくらいならやって後悔する方を選ぶ、というのが格好よかったです!

    普段は容赦なく叩かれたりツッコまれたりしていますが、いざという時にちゃんと味方になってくれる紗貴の存在は大きいですね(´;ω;`)


    そこで翠琉が「何か策はあるのか?」と冷静に切り込んだっΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
    現実、大切ですよね(*ノωノ)

    最後に入ってきた人物が、この詰まった空気をどう動かすのか、、、

    作者からの返信

    晴久さん、ありがとうございます~🍀✨

    紗貴……弟イジリが趣味ですが👀
    いざという時は、一番の理解者で味方なんです♪✨

    翠琉は……一番、戦いに慣れていて、色んなものが見える分、現実的なことを言っちゃう😂

    入ってきたのは……色んな意味でスナイパーです( ˘ω˘ )

  • 第99話︰真耶と梵天への応援コメント

    梵天が真耶の身体を乗っ取るとは⁉️

    神剣崇月を抜いたのに“破の呪”が使えないというのも驚きです😯

    作者からの返信

    堀尾さん、いつもありがとうございます😊✨

    やっと!出せました!!
    なんで、翠琉が真耶の仇だと梵天討伐に固執するのか……

    どうして、翠琉は視力を失ってしまったのか……

    どんどん繋がっていきます!🍀*゜

  • 第76話:優しさに触れてへの応援コメント

    初めてだ!!
    初めて翠琉がうれしい時の涙を見せました・・・!

    これを待っていたのです。
    よかったー!
    なんか、これでひとつ人間になれた気がします。(あ、いい意味で!)

    白銀、なんでしょうね。この悲しそうな目。
    前に、敵の少女が白銀に対して、「のう、我らが同胞」と呼んだことがあって、さらに白銀の本当の名前を口にしようとしたら、白銀が攻撃して言葉を遮ったことがありました。
    なんかこれと関係あるのか、ないのか。

    翠琉と白銀の関係をあらわす過去や、翠琉にはまだ明かされていない白銀の秘密があるのか・・・。

    おっと、襖の奥から誰が!?

    作者からの返信

    翠琉のこと、ありがとうございます🍀✨

    やっと、翠琉にとって「嬉しいこと」がありましたッ!!
    良かったと言っていただけて、私も嬉しいです✨

    白銀のことも、気づいてくださったッ……
    謎だらけの白銀……その根底にあるのは、翠琉への愛情……という面だけは、絶対的なことで変わらないのですが……

    襖の奥から、誰が来たのか……こうご期待です🍀✨

  • 第75話:すれ違う影への応援コメント

    緋岐と白銀の距離感が確認できるエピソードですね。
    確かに、そうなりますよね。ちゃんと話も出来てない。安心してたんですね。
    でも。やっぱり白銀からすれば、許すこともできない相手のまま。
    切ないですね。
    2人とも翠琉を大事に想ってるし、翠琉も2人のことが好きなはずなのに。
    いっそ、あの頭巾とってしまえばいいのに。
    あ、いかんいかん。当初の考えが・・・。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    はい……島村さんの仰る通り、緋岐と白銀の距離感が再度、示しております……白銀は、緋岐を許せない……だけではなく、見定めています。

    頭巾😂www

    早よ脱げ!って思いますよね😂

    覚悟を早く決めないから―……後々、悲劇(喜劇?)が起こっちゃうんです( ˘ω˘ )

  • 第98話︰悲劇のはじまりへの応援コメント

    翠琉は真耶が嫌だから結婚役を辞退したんじゃなくて、自分を犠牲にして緋岐を守ろうとしているね💦

    作者からの返信

    翠琉の心情を読み解いて頂いてありがとうございます✨

    翠琉には、恋愛感情を誰かに抱くような精神的な余裕なんてなくて……堀尾さんの仰る通り、ただ、ひたすら遺った唯一の家族である緋岐を守る為だけに存在しようとしたのですが……その結果が……😿💦

  • 第74話:頭隠して尻隠さずへの応援コメント

    状況はよくない今ですが、由貴と緋岐先輩がはっちゃけてくれるので、雰囲気が和みますね!
    あのクマの頭巾がここまで引きずられてくるとは思いませんでした笑

    おおっ。翠琉といっしょに逃亡!ナイス!

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    クマの頭巾……何気にキーパーソンになって、私も驚きました😂

    由貴は通常運転ですが、恐らく緋岐にしてみると「解せぬ。」の一言ではないかとwww

    由貴、ちょっとがんばりました✨✨

  • えらいことになってましたね。

    さと兄に、よし兄のペア。なんだか頼りになりそうです。
    この話で破魔一族がけっこう大暴れしているのに、警察はどうしてるんだろうと漠然と思っていましたが、現代ファンタジーでそこを突っこむのはタブーだと考えていたので、今回出てきておおっ!
    と思ったのですが。
    爆破事件ですか・・・。なるほど。
    まぁ、一般の人たちには、やはりそう伝える方がいいですよね。

    お母さまも心配ですが、蕎も心配!

    作者からの返信

    えらいことになっちゃいました😅

    島村さんの仰る通り……結構暴れていて大変なことになっていたのですが、忌部の里(大暴れ現場その1)は人知れない山奥にあり、瑞智道場(大暴れ現場その2)は、石段を随分と登った先にあるので、あんまり人には気付かれない環境なのです💦

    疑問を抱いてくださり、しかも、じっと静観してくださっていて……ありがとうございますッ!!!

    いやあ😅こんな大暴れしてて、誰も気付かないとかないでしょ!?と、自分でツッコミ入れた結果……さと兄とよし兄が動いてくれました👀

    一般の人たちが、今回の件をどう捉えているのか……随分先の章になりますが、そちらもいずれ、お楽しみいただけると嬉しいです♪


  • 編集済

    第97話︰悼みが遺すものへの応援コメント

    なるほど……。
    水比奈は自分を犠牲にしてまで翠琉に「選ぶ力」を残そうとしていたんですね💦

    これは切ないですね💦

    そして、真耶の死……。

    翠琉が抱えている後悔の重さがなんともつらいですね💦

    作者からの返信

    そうなんですッ……水比奈の中心には常に翠琉がいて……それを、翠琉も判っていてもどうしようも無い状況で😢

    そこに、真耶の死があって……翠琉はどんどん、自分を責めてしまいます💦

    ちゃんと前を向くことが出来るようなる、キーパーソンが緋岐……なのですが……どうなるのか……

    脱ぎなさいよ!!頭巾ッ!!!
    と、心の中で叫びながら、書いた次第です( ˇωˇ )

  • 第96話︰アカい真実への応援コメント

    今回かなり重い回でしたね💦

    真耶の死と翠琉のその後が、周と緋岐それぞれの「逃げた記憶」として重なっていく感じが印象的でした✨️

    特に、翠琉が牢の中で硝子片を何度も突き立てている場面はかなり痛々💦
    「罪人」として扱われているのが胸が痛みます💦

    周が翠琉を赦せなかったのも、信じていたからこその反動なんだろうなって感じですね💦

    一方で緋岐も翠琉を“バケモノ”と見ていた過去を、神羅の男の姿に突きつけられる形になっているのが印象的でした。

    最後の蘭子の「聞いておけ。守りたいんだったらな」で空気が一気に変わるのも良い引きでした😁

    作者からの返信

    堀尾さん、ありがとうございます🍀*゜

    全ての引き金である「真耶の死」が発端となり、周と緋岐の後悔に繋がる……というところを読み解いていただけて感無量です✨✨✨

    第三者の目線で、自分がしていた行動を見せられて気付く……ある意味、一番堪える自覚する瞬間かなと思ったり🤔

    蘭子さんが、一体何を告げるのか……その一言が、緋岐の背中を突き飛ばす勢いで押します!!

  • 第72話:同胞の真名への応援コメント

    桜お母さま!!
    人質ですか? 早く助けなければ。
    (キサの腕の中にいた赤ん坊・・・おそらく由貴? を思い出しました)
    では由貴に天定を持って忌部の里へ来させようとしている・・・?

    あの少女が怖いです。誰だろう。

    作者からの返信

    続けてありがとうございます🍀✨

    そうなんです😢
    桜お母さんが人質になってしまいました💦

    キサッ……そうなんですッ!!
    腕の中にいた赤ん坊ッ……覚えていてくださって嬉しいです✨あれが、由貴でした……

    忌部の目的とは……

    そして、あの少女……怖いと言っていただけて嬉しいです!!今後も出て来る、圧倒的な力を誇る敵の一人です!

  • 第71話:顕現の夜への応援コメント

    うぉお。
    蕎の活躍面白いです!
    あの石の大群を操らせているのも、呪の詠唱もカッコいいじゃないですか!

    なのに、何が起きたのか。

    作者からの返信

    蕎の活躍、面白い&カッコいいと言っていただけて嬉しいです♪
    ありがとうございます!!

    蕎……実は、強いのですがッ……

    まさかの事態が起きてしまいましたッ😿💦

  • 第84話:覚悟の意味への応援コメント

    正宗の言っていることも、立場を考えれば分からなくはないんですよね。。。
    それだけ大きくて、誰か一人の命だけでは済まない戦いなのだと思います。

    でも、由貴からすれば「母さんを捨て置け」なんて受け入れられるはずがないですね、、。

    由貴の「死ぬ覚悟じゃない、生きる覚悟だ!」がすごくよかったです!!かっこいい!

    「誰かが犠牲になった時点で負け」という考え方も、由貴の優しさと強さが出ていますね。

    正宗の覚悟と、由貴の覚悟。
    どちらも軽いものではないからこそ、、、重かったですね。

    作者からの返信

    ありがとうございますッ!!!
    まさにッ!!!

    >>それだけ大きくて、誰か一人の命だけでは済まない戦い
    ↓↓↓↓
    一番伝えたいことでしたッ……
    そうなんです。きもちだけでいえば、絶対に見捨てたくないし、諦めたくない。でも、大局を、見据えた場合……何を選び、何を捨てるのか……

    由貴も、お馬鹿なのですが、真っすぐ一本芯は通っていて……だからこそ、絶対に諦めない覚悟を決めたようです。

    2人の覚悟を重たかった……そう、受け止めて頂けたことが嬉しいです♪

    本当に、ありがとうございます!!

  • 今度はTシャツで喉をやられて三途の川ランデブー(≧▽≦)w

    紗貴に「ありがとう」と感謝していて、緋岐の冷静なツッコミが追いつかない感じ、もう大好き!おもしろいです♬(しかし由貴は神剣も血筋も全部絡んでくる中心人物~!)

    でも、そんなギャグで笑わせつつ、話し合いの内容はかなり切迫していましたね。


    桜を助けたい。でも神剣も由貴も渡せない。
    それは確かにそうです!

    翠琉の「そんな、好き勝手はさせない」が格好よかったです。
    水比奈との別れもあったばかりなのに、ここでちゃんと前を向いている感じがして、、

    最後の「待たれよ」……
    おっ??

    作者からの返信

    続けて、ありがとうございます✨

    はい、三途の川をランデブー……何やってるんだって感じですよね😂
    良かった、ちゃんと笑って頂けて✨

    どうにも、由貴が中心になると、重たい話をしていてもお笑いの方向に走って行ってしまうので、「このバカ黙らっしゃいッ」と、何度心の中でツッコミを入れたことか( ˘ω˘ )

    翠琉は、ちゃんと前を向いているようで……実は……

    そして、正宗は、祖父である前に東方守護総代代行としての顔があるわけで……

  • 第82話:選ばれし魂への応援コメント

    かなり重い話なのに、由貴が畳にめり込んで・・・(´▽`*)

    忌部一族、、本当の意味では不死ではなかったんですね
    強すぎる力と長すぎる時間が、本人たちの認識まで歪めてしまうのが怖いですね。
    百年眠って、十月十日だけ動けるという制約も重っ💦

    だからこそ“大兄”の復活が彼らの悲願と繋がっているんですねぇ 納得。

    「由隆が桜に託した希望」が、今まさに畳にめり込んで痙攣している由貴。
    ものすごく重要な存在なのに、本人の扱いが雑すぎる(笑)

    作者からの返信

    全ての合言葉は「由貴だから( ˘ω˘ )」で終わってしまう恐ろしさ👀

    実は、この百年眠っている間に彼らが行っていることがあるのですが……それは、また後々で明かされます✨

    由貴は、もう……一言多いから自業自得です😂

    畳にめり込むくらいが、由貴にはちょうどいいのですッ!!(←ヒドイ)

  • 忌部一族も最初からただの悪ではなく、珠美姫や緒鬼嶽尊を理不尽に奪われた悲しみから始まっていた・・・
    匠葵耀尊が姉を喰らって真達羅になった流れも、罪は罪かもしれませんが、、
    その裏にあった慟哭を思うと苦しいです。

    由貴の「俺は俺だ」という答え
    そうですね、、血筋や前世や悲願を背負わされても、由貴には由貴として選んでほしいです!

    破魔、神羅、覇神、忌部、邪神・・・第五章のテーマ・・深いです。

    作者からの返信

    忌部一族のことを思って頂いてありがとうございますッ

    はい……珠美姫、そして緒帰嶽尊……この両名の命が「理不尽に奪われた」これこそが、全ての根底にあるのですが……まだまだ、隠された……明るみになっていないことも多くあり……長い年月で歪み、捻じれてしまっていることを、後々感じて頂けると嬉しいなあ……なんて思っているとことです✨

    何はともあれ、「俺は俺!」という由貴。このまま突っ走るくらい、精神は頑強……な筈ですッ!!

    第五章は、小難しい内容になってないかな🤔と悩みながら書いた章なので、深いテーマと仰っていただけて嬉しいです🍀

  • 第80話:覇神の血への応援コメント

    由貴の血筋の重さ💦

    「その封じた奴って、俺の本当の父親?」と由貴が気づいてしまうところ、読んでいて胸が詰まります、
    正宗が顔を伏せるだけで答えになってしまうのも重かったです。

    事実がはっきりしてきました

    邪神側が神剣を壊したがっている理由も見えてきて、、、あと、由貴はただ狙われているだけではなく、封印を解くための鍵みたいな存在なのかな?

    同じ敵側に見えても、邪神は梵天の封を解きたい。忌部は悲願、つまり復讐のために動いているってことですかね?

    真耶と梵天が同調したという部分も、翠琉の戦う理由に直結していて苦しいです。

    作者からの返信

    おおお✨
    なんと、こんなに続けてッ!!
    ありがとうございます~✨✨

    そうなんです……実は、由貴は正宗にとって、血の繋がりは……全くないとは言いませんが、でも、血筋で言うと孫ではない……。家族が大好きな由貴だからこそ、ショックも大きいのではないかと💦

    邪神、忌部……彼らは、とても複雑な関係で、
    まだまだ、色んな秘密が隠されています。

    翠琉の戦う理由に想いを寄せて頂いてありがとうございますッ
    翠琉は、本当に……純粋にただ、罪滅ぼしの為に戦っているのですが……この、真耶という少年もまた一癖二癖あるのです👀

  • 第79話:封印の代償への応援コメント

    「邪神」という別格の存在、、、?
    敵側のスケールがぐっと広がりましたね💦
    背の低い少女と背の高い女性が、ただ強いだけではなく、そもそも忌部とは違う存在だと分かって、あの圧倒感にも納得ですよ・・

    由貴の「訊けばよかった!」みたいな反応、現実でもありますよね。
    え?今聞いてよかったん??みたいな(≧▽≦)

    十六年前の封印に神羅家と覇神家が関わっていたという話は大きいですね。
    由貴が覇神の血を引いていることや、神剣を持ってこいと言われた理由が、少しずつ一本の線でつながってきた気がします。

    作者からの返信

    晴久さん、続けてありがとうございます🍀✨

    はい……敵側のスケールが跳ね上がりました。

    この、天上界……今後のキーワードとなって参りますッ

    そして、ありますよね——―😂
    聞いてよかったんだ、コレ!!みたいなッ……

    一本の線でつながった……そう感じて頂けて嬉しいです✨

    ですが、また、新たな謎やら伏線やらが張り巡らされる回でもあり……しばし、お付き合い頂けると幸いです!!

  • 周の真剣な誓いからの、由貴の視線のやり場問題……
    すごいです 落差が(≧▽≦)

    「馬鹿は死なない」からの奇跡の生還者扱いもひどいのに、由貴が素直に「ただいま!」って返しましたw
    和らぎましたね

    そして“鶴の一声”ならぬ“犬の一声”(≧▽≦)

    なんというか息継ぎさせて頂きました!

    作者からの返信

    由貴もやっぱり、
    普通の男子高生( ˘ω˘ )

    和らいで頂けて良かったです✨

    白銀も、まさか「犬の一声」と心の中で言われているとは思っていないでしょう👀

  • すっごいいろいろあって、忘れてるとこもあったので、これ、助かりました。
    今読み返してきて、「9年前、狩神を“祓う”事で事態は収束した」というのを見つけて思い出しました。
    うーん。そういえば、なぜ緋翠が「狩神」になったのか・・・気になるところです。

    瓦礫の山と化した、瑞智家!そうだった。正宗たちが倒れてたんですよね。
    心配です!!

    作者からの返信

    島村さん!
    まさか、読み返して頂いたとはッ……ありがとうございます😭✨✨

    緋翠が何故、≪ 狩神≫となったのかも、気にかけて頂いて嬉しいです!!

    この、≪ 祓った≫というのも、実は……なんて事が後々明かされます!!!

    そうなんです。
    実は、瑞智家壊されちゃっています😢しかも、みんな満身創痍……

    この状況を、どう打破するのか……
    お付き合いいただければ幸いです🍀*゜

  • 第95話︰姉弟のキズナへの応援コメント

    い、いつもの紗貴と由貴じゃない⁉️

    由貴を“こちら側”から遠ざけていたのが、頼りないからではなく、紗貴が彼の真っ直ぐさにずっと救われていたからだと分かって胸が熱くなりました😁

    「血の繋がりが今更何よ」と言い切る紗貴の言葉もすごく良くて、16年間積み重ねてきた姉弟の絆の強さがしっかり伝わってきました✨️

    由貴の「守るために闘う」という考えが、破魔のしがらみに囚われた周囲へ風穴を開けたのですね😁

    作者からの返信

    胸が熱くなったと✨
    ありがとうございます!!

    紗貴は、いつもは全力でふざけていますが、
    でも、全力で弟を守りたいと思っていて……

    そんな紗貴の願いが、
    由貴の真っすぐな思考に繋がっていて……

    なんてことをつらつらと思いながら書いたシーンなので、本当に嬉しいです✨

  • 第94話︰知らない世界への応援コメント

    自分にとっての“非日常”が周囲にはずっと“日常”だったと気づき、「俺だけが知らなかった」と感じる由貴の孤独が切ないですね💦

    蘭子の「ゲームみたいに、現実は上手くいかない」「自分は大事にしろ」という言葉も重くて、由貴がこれからどう向き合っていくのか気になります😁

    作者からの返信

    堀尾さん、ありがとうございます🍀✨

    そうなんです……夜になって、一人になると色々と考えこんじゃう……そして、一度考える時間が出来て、グルグル考え出すと、悪い方向にばっかり行っちゃうんですよね😿

    由貴がこれからどう向き合っていくのか……気にして頂けて嬉しいです!

    成長……してくれたらいいなと願うばかりです😂

  • 「最初に裏切ったのは、一体だれなのか。」が気になります。

    これまでの話で忌部側が「先に裏切ったのは世界」と語っていたので、その真相が今後のテーマになりそうな気がします・・・。

    作者からの返信

    誰が最初に裏切ったのか……気にしてくださり、ありがとうございます!

    そして、島村さん、流石です!✨

    その真相が、今後のキーワードとなり、また由貴達を苦しめることになるのです😢💦

  • 特零のお二人。面白そうです!
    あの対照的なスタイルで「悪い刑事」と「いい刑事」を演じられたらコロっとしゃべりそう笑

    作者からの返信

    面白いと言ってくださってありがとうございます🍀*゜

    確かに、飴と鞭……🤔

    鋭が脅したあとで、由樹が落とす😂

    きっと、そんな感じじゃないかと!👀

  • 第93話︰拭えない疑念への応援コメント

    翠琉はやはり自分を責めてしまうんですよね💦

    その姿がなんとも痛々しくて、その横で白銀があえて何も言わず寄り添っているのも印象的でした。

    いつもなら助け舟を出すはずの白銀が沈黙していることで、翠琉の後悔にはまだ何か深い事情が隠されていそうですね💦

    一方で、由貴の素朴な疑問から京御三家の関係が整理されて、興味深かったです😁

    分からないこのを分からないと言えるのは由貴のいいところですね✨️

    作者からの返信

    堀尾さん、ありがとうございます!
    そうなんです、結局……翠琉は、自分を責めちゃいました😢💦

    いつもなら、助け舟を出す白銀が黙っている理由……なぜ、翠琉がこんなにも自分を責めるのか……気にしていただけて、嬉しいです!

    由貴は、みんなの代弁者です😂

    「専門用語がいっぱい過ぎて、訳分からん!!!」

    が、今の由貴の心境でしょうか🤔

  • 周の言葉がまっすぐです。
    ぐっときます!!

    蕎も周も、、動かずにはいられない二人の気持ちが伝わってきました。

    紗貴が涙腺ゆるんでいるのも好きです。
    強い姉ちゃんだけど、こういうところでちゃんと心が動いてしまうのが素敵でよねぉぇ。

    ……と思ったら、最後にこめかみピクリ?

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    周……本来は真っ直ぐないい子なのですが、色んな誤解が生まれていました😢

    これからは、きっと、一途に翠琉の力になってくれるはすです✨

    蕎も、何気に負けず嫌いです😂

    紗貴は、情に脆くて、おバカな行動は見逃さないのです!👀✨

  • 第76話:優しさに触れてへの応援コメント

    翠琉(´;ω;`)

    何かあるたびに全部自分の罪にして、自分だけで背負おうとしていましたよね、、
    正宗が「あんたは何にも悪かない」と言ってくれたところで、読者も救われました。

    yes。「ポリエステル」さすがです。

    温かい涙、、、
    この子には、こういう優しさをもっとたくさん知ってほしいです。

    白銀の様子、どうしたのでしょう。
    そして、、、襖の向こう、また何か来そうで油断できません。

    作者からの返信

    翠琉に心を寄せてくださり、ありがとうございます!

    そうなんです……翠琉、自分のことを責めちゃう……これには、水比奈が選んだ選択の裏にある理由にもあるのですが💦

    今後、翠琉がどう変わっていくのか……見守ってあげてください🍀*゜

    由貴は、もう、本当に!!
    なんだ、ポリエステル!お前の頭の出来がポリエステルだ!!!とハリセンでしばき倒したくなりますよね😂

    白銀……色んなリミットが近付いて来ております😢

    襖の向こうから……誰が来るのか👀

  • 第75話:すれ違う影への応援コメント

    緋岐と白銀の間の沈黙が重い・・
    あ、、青影として一緒にいるんですもんね・・?
    アップリケもついてますし、、

    作者からの返信

    晴久さん、続けてありがとうございます!

    そう、仰る通り……頭巾被った状態での、2人っきり😂😂😂アップリケも付いてるのです👀

    気まずさ100%!(緋岐にとって😂)

  • 第74話:頭隠して尻隠さずへの応援コメント

    あーーー この空気……安心するぅ(/ω\)
    白銀が緋岐を見て固まるところ、何か重要な関係がありそうなのに、緋岐がクマのアップリケ頭巾を被っているせいで、、、
    持っていかれてますね(≧▽≦)

    視線も逸らしたくなります🐻
    「お尻隠して顔隠さず」wwww

    最後に翠琉の手を引いて逃げる由貴も、なんかちゃっかりしてます✨

    作者からの返信

    晴久さん、安心すると仰って頂けてホッとしましたー😂
    ありがとうございます✨

    もう、白銀は純粋に「何被ってんだコイツ」な心境ではなかろうかと🤔

    いつも、頭を守らないから、こんなおバカに👀

    しっかり、ちゃっかり、手を引いて逃げました😂😂😂

  • 主から家族だと認められていたのに、自分は人ではないからと距離を置いてしまった水比奈の気持ちが伝わってきました。

    いつも大切なことは失ってから気づくんですよね。
    「もっと呼べばよかった」と・・・あまりに悲しいです。

    翠琉の名を呼ぶ決意に、彼女の愛情の強さを感じました!

    作者からの返信

    水比奈の心に寄り添って下さりありがとうございます🍀

    そうなんです。
    いつも、大切なことは、失ってしまってから気付く。

    ああすればよかった
    こうすればよかった

    思ったところで、どうしようもないのですが💦

    そんな、水比奈の悲しみ、翠琉への想いを感じていただけて嬉しいです✨

  • いじけて、「の」の字を書く由貴可愛らしいですね😂

    ってか、紗貴ちゃんがいると由貴、毎回ひどい目に遭ってる気が💦
    しかも、趣味が弟イビリって😂

    作者からの返信

    由貴がいちいちいい反応するから😂

    お姉ちゃんも張り切っちゃうんです👀

    スレンダーミーとか、ヒンミーとか、由貴も普段から失言が多いので😂😂😂

  • 瑞智家の惨状に衝撃を受けました・・・!

    由貴たちが目にした3人の姿、本日常が本当に崩れてしまったんですね。
    みんな生きてますよね!?
    なんかこれ以上もう悲惨なことが起きませんように。

    作者からの返信

    日常が崩れた瞬間……

    みんなの安否を気にしてくださってありがとうございます!

    そして、これ以上悲惨なことが起きませんようにとの優しいお言葉……ありがたいです✨

    《まだ》、何も起きません。

    第五章、第六章は、まずは色んな状況整理と、休息回となります。

    次に大きく動き出すのは、第七章。
    さて、どうなってしまうのか……

  • ムキムキゴリマッチョ………

    作者からの返信

    勇者シゲルと並んだら暑苦しいだろうな……

    そんな失礼なこと、思うわけがないじゃないですか👀

  • これもひとつの「愛」ですね。
    家族とも恋人とも違う、だけど簡単に主従関係とも言えないような。
    もっと人と心の繋がりを感じます。

    翠琉は、過去に戻るのではなく、今の仲間たちと未来へ進むことを選んだ。ここは本当によかったと信じてます。

    ただ、水比奈はその選択で自分が翠琉の過去のシンボルのような存在であり続けることより、翠琉が自分自身の道を選ぶことを優先してしまった。
    最後に水比奈が由貴へ翠琉を託したところ、どんな気持ちだったか考えるとつらい。
    自分がこれからも翠琉を守るのではなく、これからは由貴たちが翠琉の未来を支えてくださいと。こんな自己犠牲の愛ってありますか。

    翠琉が自分の未来を選んだことを認め、その未来を邪魔しないために、自分が消える結末を受け入れたと。
    どれほど翠琉を大切に思っていたか・・・だから最後は自分のそばに置くのではなく、翠琉自身の選択を尊重したんですね。

    悲しくも命をかけた選択です。すごいです!

    作者からの返信

    島村さんッ……水比奈の「愛」に言及してくださってありがとうございます!!

    言語化がとっても難しい……友愛、家族愛……とも違う……主従愛でもない。そんな、魂の繋がりのような関係を感じていただければ……と、思って書いたシーンだったので、とても嬉しいです!

    今まで、「誰かのため」に道を選び続けてきた翠琉を見守ってきた水比奈としては、とにかく、「翠琉が自分で道を選ぶ」ことをして欲しかったのです。

    そして、実は、水比奈が自分を消す決意をした理由……もう一つあるのですが、それはまた、後々語られます。

    すごいと言っていただけて嬉しいです✨

    ですが、この選択が翠琉にとって大きな傷になってしまう……水比奈の決意が、今後どう響くのか……これらかも、一緒に見守って頂けると幸いです!!!

  • 第 68話:青竜、降臨すへの応援コメント

    水比奈が緋岐に翠琉のことで責めるような言葉を言ってるところ、ズキンときました。
    一番言われたくないことだったでしょう。自分がどれほど今まで悔いてきたか考えると。

    謎なのは水比奈。
    水比奈は、翠琉を大切に思っているからこそ、の行動なのかもしれません。
    と思いたい・・・!

    作者からの返信

    緋岐に心を寄せてくださり、ありがとうございます!

    そうなんです……もう、後悔しかない。会うことすら怖いくらい思い悩んでいるところの、この言葉……だけど、乗り越えないといけない試練なのです……

    水比奈!!謎ですよね……ですが!流石、島村さんッ……そうなんです。

    その行動の根本にあるものは、
    実は全て……

  • 第91話︰変態ずきんの試練への応援コメント

    周に変態ずきん姿を見られて、必死に目を逸らす緋岐が面白すぎました😂

    何も言われていないのに、視線だけで勝手にダメージを受けていくのが最高です😂

    一方で、蘭子が「今は休め」と冷静に判断するところは頼もしさがあって格好いいですね😁

    さらに鱗澪の登場で、蘭子の能力にもまだ色々ありそうで気になりました✨️

    それにしても最後まで「変態ずきん」呼びなのが容赦ない🤣

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    笑っていただけでよかった!!😂

    そう、まだ脱げていない、
    青影です( ˇωˇ )

    どんどんダメージ受けてます🤣

    トドメを刺す蘭子さんは、
    癒したいのか、
    弄りたいのかwww

  • 第 67話:俺は“俺”だへの応援コメント

    迂津至命は伊須厨が命を懸けて大兄に力を返したことを無駄にする由貴に怒っている。でも、由貴からすれば、本当に迷惑な話ですよね。
    ただ、「転生したなら今のお前は大兄ではなく、ただの人間だ」という迂津至命と「前世が何であろうと、俺は瑞智由貴だ」という由貴の考えは結局似てます。
    その二人が激突する場面は迫力ありました。

    巨大な竜に須慈が食われた!?
    けど忌部一族は非常に強い再生能力があるので、本当に死亡したのかはこの場面だけでは断定できませんよね?

    作者からの返信

    読み解いて頂けて嬉しいです🍀✨️
    そうなんです⋯⋯「由貴は由貴」という考えは一緒なのに、激突する⋯⋯そのシーンを迫力があると言って頂けて幸せです🎶

    忌部一族の非常に強い再生能力を覚えてくださっていて嬉しいです✨️

    さて、本当に死亡したのか⋯⋯どうなのか⋯⋯
    引き続き、お楽しみ頂けると幸いです🎶

  • 第 66話:祈りを託す最期への応援コメント

    千人殺しとは。
    罪もない人を千人殺した、と単純に考えない方がいいのでしょうか。

    伊須厨の覚悟だけは伝わりました。

    由貴に大兄の魂があると確信し、自分の役目を果たすため、意図的に力を返そうと、そのために自ら命を差し出し、 由貴が記憶を取り戻したことを確認して消える・・。

    それほどまでに大兄との再会を望んでいたんですね。
    でも、いきなり言われた由貴としては「ふざけんな」って感じですよね。
    自分は、由貴だ、と。

    作者からの返信

    《千人殺しの罪》
    ▼▼▼
    気にして頂けて嬉しいです!
    ありがとうございます!!

    お察しの通り……《千人殺しの罪》は、
    単純な話ではなく、話のキーポイントとなって参ります!!

    そして、本当に、まさに島村さんの仰る通り✨
    伊須厨も覚悟していたとはいえ……由貴にしてみたら、たまったもんじゃありませんッ

    自分は、由貴だ、と。
    ▼▼▼
    まさに、その通りッ……これからも試練が襲いますが、ずっと、由貴が由貴らしくいられることを願いながら、いつも書いている次第です💦

  • 由貴、騙されやすそうですですね😂

    紗貴、思いのほか素直に感謝されて、罪悪感が芽生えたようですね😂
    修行とそうして、玩具にしてただけなんて、口が裂けても言えませんね😂

    作者からの返信

    お察しの通り!!
    由貴は、騙されやすい筆頭です!!

    いつでも、どこでも、信じてしまいます😂www

    いつか、短編でも書こうと思っているのですが、誘拐されてもそのことに気づかず、お茶おごってもらって、そのまま家に送り届けられます👀

    「いいかい?おっちゃんみたいに世間を斜め見るようになるなよ✨坊主、ありがとうな!」みたいなお礼を言われて解散です😅

    流石の紗貴も、罪悪感が芽生えました😂

  • ✦✦第五章:あらすじ✦✦への応援コメント

    忌部一族と邪神は、この世への恨みという動機は一緒でも手段は真逆なんですね😁
    神剣を手にするか、破壊するか……。

    そういえば破魔一族と忌部一族の関係性ってどんな感じでしたっけ?
    敵対関係なのはわかりますが……。

    作者からの返信

    ありがとうございますッ

    何が嬉しいって、破魔一族と忌部一族の関係を気にかけていただけた事が嬉しいです✨

    もともとは、同じ破魔一族でした。

    “導師”に賛同して、“大兄”の罪……千人殺しの代償を身代わりになって請け負ったのが、そもそも忌部一族の起源……だと、今のところはなっております👀

    ここのところも、物語が進むにつれて色々と解き明かしていきたいところなので、引き続き注視していただけると幸いです🍀

  • 登場人物紹介ありがたいです✨

    破魔一族が東西に分かれて、神羅一族と覇神一族なんですね😁

    神羅一族の分家に鴻儒家がいる。翠琉は鴻儒家の人間でありながらも本家にいたわけですね😁

    そして、覇神一族の分家で瑞智家がいて、由貴は本家の覇神一族でありながらも紆余曲折あって、瑞智家の人間として成長してきたんですね😁

    あれっ、思ったんですけど、由貴と翠琉。緋岐と紗貴が仮に結婚したとしたら、どっちがどっちになるんだろう?

    ある意味で、何百年も前に分岐した破魔一族が復活したことになりません?

    役所は通してくれるんだろうか……。
    それとも、選択的夫婦別姓かな😂😂

    作者からの返信

    こちらこそ、登場人物紹介まで、ありがとうございます🍀✨

    実はですね……表向きは、東方守護の覇神一族の後継者が由貴で、神羅一族の後継が翠琉……のように見えるのですが……神羅は特に、血統主義ではなく実力主義な一面がありまして……

    実は、緋岐が西方守護総代の当主が引き継ぐ破魔武具を、継承しちゃいました😅もっと言うと、緋岐はそこまで一族への思い入れがありません……

    なので、今、この状態で結婚……と言うことになったら、緋岐は迷わず瑞智に婿入りするんじゃないかと🤔

    そして、神羅一族の面々が怒鳴り込んでくるかもしれません👀

    由貴と翠琉に関しても……そうですね🤔
    恐らく、翠琉も神羅に思い入れはないと思うのですがッ……兄様ブロックが発動する可能性が高いです😂

  • 第 65話:魂が呼ぶ面影への応援コメント

    なんか・・・すごいことになっています。
    導師って誰なんでしょう。
    忌部一族の長なのか、梵天とどういう関係なのか・・・。
    えっと・・・結局、第64話のラストに出てきた、由貴のイメージの中の、あの謎の青年は、 伊須厨が「大兄」と呼んでいる人のこと???

    うぅぅむ・・・。
    すみません。点々ばっかり打ってしまってます!笑

    作者からの返信

    点々の嵐ッ!!!
    沢山、悩んで、考察してくださって嬉しいです✨
    いつも、ありがとうございます🎵

    導師は、忌部一族の慕う人物であり、
    梵天……と、関わり合いがあるのかは、まだ謎ですッ

    第64話のラストに出てきた由貴のイメージの中の青年=大兄で、間違いありません!

    この「大兄」が重要なキーパーソンとなります🍀✨

  • 第 64話:三十秒の攻防への応援コメント

    な、なんだあの映像は・・・!?

    「誰も死なせない」と誓う青年の姿。これはもしや、由貴の過去の手掛かりかもしれません!

    この時、一体何が起きていたのか、早く知りたい!!
    めっちゃ面白そう!

    作者からの返信

    うわああ✨
    ありがとうございますッ

    「誰も死なせない」←はい!まさに、由貴の過去への手がかりです✨気付いていただけて嬉しいです🍀

    この時、一体何が起きたのか……

    少しずつ、少しずつ……明らかにしていくのですが、面白そうと言っていただけてッもう!!

    まだまだ謎提示が続きますが、引き続き色々と推測しながらお楽しみいただければ幸いです✨

  • 「ちょっとしたガス爆発」で済ませようとする警察(;゚Д゚)

    さと兄、警察官なのに見た目が殺し屋かその筋の人扱いなのがひどい(笑)
    でもこういう人おもしろい……

    よし兄もニコニコ温厚そうなのに怒ると怖い??
    ふたりとも濃さそー(^^♪

    広がってきましたね!!!

    作者からの返信

    警察というか……さと兄のいい加減さが「ガス爆発」になっちゃったのかと👀

    さと兄は、ちょっと不憫属性です😂www
    見た目でだいぶ、損しております👀
    色んなところにちょいちょい出て来ますが……猫が好きだけど逃げられるし、ドラマ鑑賞が好きで、休日にダラダラ観るために録り溜めたりしています😂

    よし兄は、人当たりは良いのですが、ニコニコ笑いながら後ろに般若が見えるタイプの怒り方をする人です!

  • 第72話:同胞の真名への応援コメント

    敵の格が、、、跳ね上がっております(゚Д゚;)💦

    白銀??「同胞」と呼ばれるだけでも気になるのに、真名を言わせまいとするところで、白銀にもまだ深い過去が、、、

    それにしても、浮いている少女が怖すぎます
    小さいほうですね、、

    今までの敵とは、命の扱い方がさらに違う感じがします(;´Д`A ```

    こうして由貴を引きずり出す流れなのですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    白銀の深い過去……まだまだ、先になりますが、強い力があるということは、それだけ負荷がかかるということ……

    つまり……といったところで、引き続き注視していただけると幸いです🐩

    浮いている少女、小さい方ですッ!!良く喋って、良く動きますッ

    そうなのです。
    命の扱い方が、違う……鋭いご指摘✨まさに、狙っていること頃だったので、お気付きいただけて嬉しいです🍀

    この、命の扱い方については随分先になりますが、明らかになります……

    由貴が誘い出されているのか
    はたまた、他に何か目的があるのか……

  • 第71話:顕現の夜への応援コメント

    緊張感……(゚Д゚;) すごいです。
    白銀すご・・・赤い瞳や鱗の描写もあって迫力ですね。

    最後に現れた女性、強すぎませんか……。背の高い女なのか?

    作者からの返信

    続けてありがとうございます🍀✨

    白銀……この、赤い瞳や鱗が実は重要なキーポイントだったりします……白銀の存在定義の根幹に関わることなので、気にしていただけて嬉しいです♪

    さて、この強すぎる敵……一体、何者なのか?

    のっぽなのか、ちびなのか……

  • 第四章あらすじ、改めて読むと本当に喪失の章でしたね……。
    間違ってたとしても、そこに確かに後悔や愛情があったから、、、、
    簡単に切り捨てられmせん(´;ω;`)

    第五章でこの喪失がどんな形につながっていくのか・・・

    作者からの返信

    喪失の章ッ……
    ありがとうございますッ

    実は、忌部にもまだまだ秘密が隠されており……
    水比奈がなぜ、この様な選択をしたのかも、実はまだ深い理由があり……

    第五章・第六章に渡って、色々な謎解きのターンとなっております。

    ですが……喪失……という面でいくと、第七章以降に繋がっている……と言えるのかもしれません😿💦

  • 背の低い少女と、背の高い女……。
    名前もまだ分からないのに、もう絶対に何か持っている感じです。

    どちらかが無邪気に怖いタイプなのか、それとも二人そろってとんでもない因縁を背負っているのか……

    お会いできるのを楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます✨

    はい……強敵です。容赦ないですッ

    そして、この人たちがッ……今回、瑞智家でとんでもないことをしてくれちゃいますッ

    これから戦う相手……どんな人たちなのか、楽しみだと言っていただけて嬉しいです🍀

  • それぞれが何を信じて、何を守ろうとするのかが大事になってきそうですね。
    由貴の「誰の命も奪わせない」が、すごく主人公らしい!!
    ここは変わらないところですね。
    ……と思ったら三途の川でランデブーがある様子(≧▽≦)

    紗貴の一人だけ頭巾脱ぎ済み問題も好きですww

    新登場の特零、このふたりいいキャラしてそうですね。
    楽しみです!

    作者からの返信

    人物紹介までありがとうございます✨

    由貴は、主人公らしい……ハズなのに、今回はランデブーたくさんします👀(エ?)

    紗貴の頭巾問題www一人だけシレッと脱ぎ去ってるが故の悲劇(喜劇?)も、起こっちゃいます😂

    トクゼロの鋭は、バカルテットの一人敦の兄ちゃんです👀✨
    楽しみと言っていただいて嬉しいです✨✨

  • 緋岐をいつもの調子で励ます感じが、二人の関係性を端的に示していて、とても良かったです😁

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀*゜

    緋岐と将の関係性を感じて頂けて嬉しいです✨✨✨

    これにて、第五章閉幕です!!

    第六章は、ちょっと伏線回収の回……となっております!

    緋岐が、いつ頭巾を脱ぎ去ることが出来るのか👀✨

    今後とも、よろしくお願いいたします!

  • 第 63話:鏡の罠に潜む影への応援コメント

    水比奈が由貴たちを最初から忌部の里へ誘導していたんですね。鏡を使って。
    由貴の動物的な神経が(おっと失礼)この作戦に気づいてしまったのでしょうか。

    でもなぜ瑞智家が狙われるのか・・・。

    それにしても気になるのが、外伝での水比奈です。
    緋翠に対しては心から心配しているように見えましたが。
    また追っていきます!

    作者からの返信

    島村さん、ありがとうございます!

    はい……頭に行くはずだった栄養が全部脳みそに行っちゃったと言われるだけのことはある(もっと失礼)動物的勘が働いた由貴の一言で、緋岐が気が付いちゃいました😿

    水比奈は、実はとても分かりやすい子です。
    大事なものは大事。
    それ以外は、それ以外……単純だからこそ……

  • 瞬間移動を全力で嫌がる由貴と、容赦なく首根っこを掴んで連れていく紗貴のやり取りが面白くて笑いました🤣

    作者からの返信

    いつも、ありがとうございます🍀
    笑って頂けて良かった😂

    いつでも、
    どこでも、

    女子力()全開なお姉ちゃん👀✨

  • 第62話:悲しい誓いへの応援コメント

    ゾッ・・・!

    忌部一族は「人の魂を喰らう」とのことですが、魂を取り込む、ことですよね?
    肉を食いちぎる感じではないんですよね・・・。

    須慈が翠琉に対して「お前も我々の仲間だった」と言ってますが、となると、最悪、翠琉も過去に人の魂を喰らっていたのか・・・などと恐ろしいことを想像してしまった。そんなわけあるか!!

    でも、ラストのセリフ。カッコいいけど。怖い!

    作者からの返信

    島村さん、いつもありがとうございます!

    ゾッとしていただけて嬉しいです🍀*゜

    《喰らう》というのは、島村さんの仰る通り、《魂》のことです!

    バリボリ身体を食べる訳では無いので、安心してください(?)

    翠琉がしていたこと……色々とご想像頂けて、嬉しくてニヤニヤしております✨✨✨

    本当に、いつもありがとうございます☺✨

    ラストのセリフ……まだまだ、翠琉が未来を見ていないことの象徴でもあるんです……今後、翠琉がどう変わって行くのか……一緒に見守って頂けると幸いです☺✨✨

  • 第87話:集う者たちへの応援コメント

    正宗が由貴の覚悟を試すために、あえて厳しい言葉を投げかけていたと分かる場面が印象的でした✨️

    鋭とのひねくれ者同士のやり取りも面白く、最後に正宗が“守護総代代行”の顔へ切り替わるところが格好良かったです😁

    作者からの返信

    印象的と言っていただけて嬉しいです🎶✨

    鋭と正宗……保護者も大変です👀

    正宗、カッコイイと言っていただけて良かった✨

    いっつもふざけていますが、ちゃんとする時はちゃんとするおじいちゃん👴🏻

  • 第61話:記憶の底の温もりへの応援コメント

    今の翠琉しか知らないからこそ、温かい過去とのギャップが切ないですね。

    須慈の「先に我らの思いを裏切ったのは世界」という言葉も気になります。
    やはり、忌部は悲しい過去や信念を抱えているようにも見えますね。
    翠琉の出生と忌部の宿願がどう繋がるのかが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございますッ

    翠琉のギャップが切ないと言っていただけて嬉しいです✨

    ――そして……

    忌部の過去や信念、宿願……

    ここに注目して頂けるとはッ
    鋭いッ!!!

    そして、嬉しいです✨

    忌部の過去
    忌部の宿願……

    少しずつ、
    明らかになりますが……

    どこに真実があるのか?

    裏の、裏に潜む《ホントウ》を、ぜひ由貴達と一緒に探って頂けると幸いです🍀✨

  • 須慈の体内に無数の魂が閉じ込められている描写が怖すぎて衝撃的!!

    けど、それ以上に気になったのが須慈の「お前も我々の仲間だっただろう?」という言葉。
    翠琉自身は覚えていないようですが、まるで過去に人を狩り、その魂を忌部に捧げていたと言ってるように思えるではないですか!
    許せん。
    翠琉と忌部の関係も気になってきます!

    作者からの返信

    ありがとうございますッ✨

    どんな描写が恐怖をこう……伝えられるかな?🤔と、なやんだところなので、嬉しいです🎵✨

    翠琉自身、覚えていないんです……記憶を緋翠に消されちゃっているので、何にも覚えていません😿

    ――だけど……実は……

    忌部については、まだまだ明かしていない真実が盛りだくさん……この魂の牢獄にも……

    色んな事を気にして頂けて嬉しいです🍀✨

  • 「ボウヤに死なれては困るのだけど……」と言った伊須厨の言葉が妙に気になりますが、由貴のギャグにかき消されました笑

    確かに、敵より断然余裕を感じます!!

    緋岐が呪の詠唱!? 楽しみ!

    作者からの返信

    もう、せっかくのいいシーンも、由貴の手にかかると……もうッ!!!
    ハリセンで思いっきり引っぱたいてやってください😂

    余裕……が、あるように見えるのは、きっと、由貴の馬鹿さ加減のせいでしょうwww必死のはずですから……多分、恐らくッ👀

    緋岐の呪詠唱を楽しみに思っていただけて嬉しいです🍀ありがとうございます!

    だがしかし、クマさんのアップリケ付き頭巾を装着したままなのです😂

  • 鋭と正宗の遠慮ゼロですね😂

    さすが、裏の世界の重鎮です✨️

    そして最後に天海と楼条院の名前が出てきて、一気に事態が動き出しそうな期待感が高まりました✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀✨
    鋭がある意味マイペース過ぎて😂www

    正宗さん……細かいことは気にしません✨

    天海と楼条院!!
    実は、彼らは…………👀

  • すみません。理解が悪くて!
    あの前回のラストの「ドス・・・!」は、誰に当たったのでしょう。迂津至命ですか? だとすると、なぜ、迂津至命は緋岐の前に飛び出して、伊須厨から庇ったのでしょう・・・気になる部分ですね。

    笑えるのは、由貴の急遽とった、「おばさん呼ばわりで動揺作戦」です!
    ちゃんと女子に年齢関係の話がタブーだと分かってやってますからね笑

    作者からの返信

    こちらこそ、判りにくくて😅‪‪💦

    これは、迂津至命に当たりました!
    庇ったのではなく、由貴が上手く誘導した形です!

    迂津至命も、緋岐を庇ったつもりはないんですッ

    こう……伊須厨の思うように動く武器を過信しており、何があっても大丈夫……と思っていたのに……

    由貴以外が想像していませんでした!

    バカなのに、勘だけはいいんです🤔

  • 第57話:兄としての誓いへの応援コメント

    緋岐の語りのような言葉が響きました。
    彼が心に誓ったものは、こんなことで揺らぐことはないでしょう。

    でも、最後のあれは何ですか!!
    まさかこんな所で・・・。

    作者からの返信

    緋岐の言葉が響いたと言って頂けて嬉しいです🍀

    もう、簡単に揺らぐことはないのですが⋯⋯
    まだ、決心が付いていないので、クマさんのアップリケ付き頭巾を装着したままなのです👀

    最後のシーン⋯⋯お気にして頂けて幸いです✨️

    いつも、ありがとうございます!!!

  • 「甘い」と切り捨てるのかと思いきや、「でも、嫌いじゃない」と由貴の覚悟を受け入れる紗貴が格好良かったです✨️

    紗貴、けっこう熱いところありますね😁🔥

    一方で翠琉が現実的に戦力分散の危険を指摘することで、勢いだけでは解決できない厳しさも感じました💦

    作者からの返信

    ありがとうございます✨️

    紗貴をカッコいいと言っていただいて、ありがとうございます🍀✨️

    紗貴も根が真っ直ぐで⋯⋯
    結局、似たもの姉弟🤣

    翠琉は⋯⋯恐らく、このメンバー(白銀除く)の中では、一番戦い慣れているというか⋯⋯経験豊富なので、現実を冷静に判断しているのですが⋯⋯

    ――今後は、果たして⋯⋯

  • お父上の神羅緋翠が忌部一族の「同志」だった!!
    衝撃です。

    いや、もはや衝撃ではないのかもしれません。忌部はそういう存在です。謎だらけ。
    でも今これを本人に明かすって卑怯ですよね。

    驚いたのは「9年前、狩神を“祓う”事で事態は収束した」こと。緋翠は外伝では病だったようですが・・・祓われた!?

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    そうなんです……謎だらけなんです、忌部……

    改めて見ると、本当に謎だらけですね🤔

    緋翠……祓われたんです。
    でも病気だったことも本当なんですッ

    ここが、また実はキーポイントでして!!
    気付いていただけた事、気にしていただけた事がとっても嬉しいです✨

    表向きは、“祓われた”ことになっているので、
    病気のことは緋岐は知りません……

    だからこそ、ただ“祓われた”としか知らされていない緋岐にとっては……

  • 第84話:覚悟の意味への応援コメント

    じっちゃんの「死ぬ覚悟」に対して、「生きる覚悟」だと言い返す由貴の信念が真っ直ぐで熱かったです🔥

    特に「誰かが犠牲になった時点で負け」という言葉に、敵を倒すことではなく守ることを目的に戦う主人公らしさが凝縮されていて格好良かったです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    「死ぬ覚悟」と「生きる覚悟」⋯⋯この対比を感じて頂けて嬉しです✨️

    これ⋯⋯実は、序章の【第0話:境界の侵食】のワンシーンでした!

    主人公らしさが凝縮と言って頂けて、由貴も喜んでいることでしょう🍀

  • 瑞智家は確か、滅ぼされた東の覇神一族の分家ですよね。
    だから由貴には覇神の血が流れていると。
    敵は全部知ってるんですね!

    戦闘中にそんな事ぶちまけられたら動けなくなります。
    でも、さすが先輩。てか、ゲーマーだったことがここで役に立つとは!
    自分はもっぱらXBOXとプレステなので、操作がアレですが、なんとなく意味は分かりました!

    作者からの返信

    島村さん、いつもありがとうございます✨

    そうなんです!
    瑞智は覇神の分家……こちらを覚えて頂けていること、嬉しいです!重要なポイントなのですが、ちゃんと強調出来てるかなぁ🤔と、不安だったので😂💦

    XBOX!!プレステ!!!私は、プレステです……でした🤔

    ゲーム、嫌いじゃないんですが、RPGとかマップで迷子になるんですよ。

    で、知らない間に序盤でアイテムの育成がえらいこっちゃになって……戦略も何もいらない最強軍団になった事がありました😂

  • 水比奈(´;ω;`)

    最後に翠琉の名を呼ぶところも、優しいのに悲しかったのです、、
    主様の名は呼べなかった水比奈が、今度は翠琉を失わないために名前を呼ぶ。
    その想いが一途すぎて、、

    胸がくるしいです。

    作者からの返信

    本当に、水比奈に心を寄せていただいてッ

    ここまで続けてお付き合いくださって、
    重ね重ね、ありがとうございますッ

    水比奈にとって
    緋翠と翠琉は大切な家族で

    どうしても守りたかった。

    守るためには、
    忌部の里に帰るか、
    水比奈自身が消える⋯⋯

    この二択しかなくて⋯⋯

    どうにも、翠琉の式神達は
    主への想いが強すぎて困っています😭

  • 容赦なさすぎました(´;ω;`)

    水比奈のことがあった直後、、、立ち止まることすら許されない状況💦
    えええええ 瑞智家!!瑞智家!!!!

    帰る場所まで揺さぶってくるのが、、えげつないです

    く…… 気になりすぎます……

    作者からの返信

    容赦なさすぎッ
    お褒めのお言葉ありがとうございます✨️

    はい、瑞智家大爆発です😂

    何があったのか⋯⋯

    くっ⋯⋯ネタバレしたくなっちゃいますッ!!!

  • なんて書けばいいのか。。。もうわかりません(´;ω;`)
    水比奈、、、、

    翠琉に笑ってほしかった、幸せだった頃に戻ってほしかったという想いは本物。。
    刺さりまくりです。

    最後に由貴へ託すところも、すごく切なかったです。

    ううう……
    読み終わったあと、胸の奥に重いものが残りました・・・

    作者からの返信

    水比奈に心を寄せてくださり、
    ありがとうございますッ

    そうなんです⋯⋯水比奈は、
    ただひたすら、翠琉の幸せのこと、
    生きることしか考えてなかった。

    また、何で水比奈がこの様な選択をしたのか
    自分を消させるような真似をしたのか

    もう少し後の章で明らかになりますので
    ぜひ、水比奈のことを覚えてあげておいて頂けると幸いです😭✨️

  • 第 68話:青竜、降臨すへの応援コメント

    翠琉、、すご、、、。

    正確に陣を刻んで、そこから青竜を呼び出す流れ、、、かっこいいというか圧倒的(; ・`д・´)

    由貴の家が危ないと分かっているのに、そこへ行かせない水比奈。。
    胸がざわつきます。水比奈、、、。

    迫力と切なさがとんでもないです(*ノωノ)

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀

    翠琉の力⋯⋯能力は桁違いでして⋯⋯それを伝えたかったので嬉しいです🎶

    水比奈⋯⋯とにかく、翠琉が大切なのです😭✨️

    それだけは、間違いないのですが⋯⋯

    迫力と切なさッ⋯⋯本当に嬉しいお言葉の数々✨️✨️
    感無量ですッ!!!

  • 第0話:境界の侵食への応援コメント

    「そう感じている『俺』は、一体誰なんだろう?」という一文に、由貴の自我が崩れていく怖さが凝縮されていて印象に残りました。
    血に潜む何かへ呑まれかけながら、緋岐先輩の声を頼りに自分の名前を手繰り寄せる流れが切ないですね。
    最後の「なぜか泣きたくなった」という感覚も、不穏さと哀しさが残って好きでした。

    作者からの返信

    お読みいただいて、ありがとうごいざます✨️

    不穏さと哀しさを感じて頂けて、とても嬉しいですッ!!

    次のお話から、若干シリアスからは遠ざかりますが、
    お付き合いいただければ幸いです🍀✨️

  • 冒頭の由貴の臨死体験、「絶好の昇天日和」は吹きました🤣
    紗貴ちゃんにトドメを刺されかけてるのに感謝してる、由貴らしいです😂

    そこから一転、桜奪還に向けた緊迫した作戦会議となり、最後の「待たれよ」で誰が何を提案するのか気になります✨️

    作者からの返信

    笑って頂けて良かったです😂
    ありがとうございますッ!!
    馬鹿というか、素直というか👀

    桜奪還作戦!!!
    正宗の発言と共に、由貴の奮闘……

    次回、ちょっとした山場です🍀*゜

    乞うご期待です!✨✨✨

  • 第54話:偽物の「うさぎ」への応援コメント

    緋岐と翠琉が兄妹であることは知らされていなかったんですね。驚いたでしょう。
    なのに、アップリケに空気を持って行かれた笑

    折角、由貴もそれなりに「気」を感じることが出来るんだと思ったのに!?

    見抜いた理由はアップリケか!!

    ま、まぁ。結果オーライです!

    でもあのアップリケ、たんに笑いをとるアイテムでなかったこと。凄い、ちゃんと伏線だったんだ。流石です。

    作者からの返信

    「なんか似てるなー……🤔」とは思っていたと思うのですが、「まあ、世界には3人似た人いるって言うしね!いるよね!似てる人!!」と、あまり深く考えていなかったのではないかと、由貴なので👀

    由貴……は、由貴でした😂

    アップリケ……シレッと張って(このばあい貼った?)みた伏線、お褒め頂いて嬉しいです🍀*゜

  • 忌部の里が今、一番の謎になってきました。
    この外伝を読むと、水比奈は、緋翠に仕える式神だったんですね。
    (白銀もこの時、緋翠が主だったんですねー。)

    水比奈は、緋翠の時代から翠琉の時代へと繋がっている式神だったと。
    ここでは、緋翠を心から案じていた水比奈が、結局、翠琉自身を忌部の里へ導いてしまってました。
    では、なぜ水比奈は翠琉を危険な場所へ導いたのか・・・?
    (以前にも忌部側が「翠琉は我らの仲間」と言ってましたし)

    うーん。やはり忌部の里は単に敵地でなくて、なんか翠琉、緋岐、緋翠、由貴の過去や出生に関わる場所なのでしょうか。

    緋翠パパの愛の深さが伺える描写、いいですね!

    作者からの返信

    忌部の里!!
    謎と言って頂いてありがとうございます✨
    そう、ただの敵ではないのすッ

    忌部一族のご推察、本当に嬉しいです🍀*゜

    そして、仰る通り水比奈は、緋翠パパの式神でした。なぜ、今は翠琉の式神なのか……それも四章の中で明らかになるのですが、忌部との関係もチラッと出しております!

    白銀の主は翠琉ですが、主のご尊父さまということで、敬意を払っています!ここの所が、ちょっと判りづらくて😅💦

    緋翠パパの愛情深さにも触れていただいて✨✨✨

    いつも、ありがとうございます!炎

  • ✦✦第三章:あらすじ✦✦への応援コメント

    ゾクゾクするナレーションですね!
    第四章、ますます面白くなりそうです!

    作者からの返信

    ゾクゾクすると言って頂けて嬉しいです🍀*゜

    第四章は、前半のひとつの山場となっておりますッ

    お楽しみ頂けると幸いです✨

  • 「十月十日」って、どうしてもお腹に赤ちゃんがいる期間をイメージしてしまいますが。

    「百年の眠りの後、十月十日の間だけ覚醒」は胎児・誕生・母子などを連想させて、
    由貴の出生や忌部一族の秘密に繋がっているかも、と邪推してしまいました。

    ダークな雰囲気満々です!

    作者からの返信

    島村さんッ……鋭いッ……

    実は、この十月十日……というか、忌部の存在自体に、秘密が隠されています!!
    もう、ネタバレしたくなっちゃうッ……お口チャックしておきますね✨

  • お母さまのことは早くしりたいですが、蕎の活躍が楽しみ!

    作者からの返信

    キャラ紹介までッ👀
    ありがとうございます✨

    蕎を楽しみと言っていただけて嬉しいです🍀✨
    まずは、由貴達のお話になりますが……蕎の奮闘姿も出てきますのでお付き合いいただけると幸いです🎵

  • 第53話:因縁の夜、開戦 への応援コメント

    三章の最終話に、生い立ちに関わる重要なエピソードを持ってくるとは!
    なかなか粋な展開に仕上げていますね!!

    正宗と桜お母さまが瑞智家を守るため立ち向かう!!
    親友キサとの回想「覇神の恨み」を背負って戦う姿、震えますね。

    そうなると、キサという人物像、もっと知りたくなりますね!

    第四章も楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます🍀✨

    一体……なんで、こんな重要な情報を最後に持ってきたのか😂当時の私に聞かないと判らない状態なので、自分でも謎なのですが💦

    粋と言っていただけて良かった✨

    覇神のキサ……ちょっと先になりますが、ちょっぴりまた出てきます✨

    いつか、外伝として覇神のことも書けたらなあ……(というか、実は、書きかけて止めたものが😅いつか、書き上げますね✨)

    第四章、楽しみと言っていただけて嬉しいです🍀✨

  • 第82話:選ばれし魂への応援コメント

    「不死」ではなく、老いにくくて、治癒力が半端ないとういうことなんですね✨️

    そして、それを勘違いしていた💦

    さらに百年眠って、活動できるのは十月十日だけという制約はかなり重いですね……。

    だならこそ、大兄復活が悲願だった。

    由貴の「冬眠」という分かりやすい解釈は彼らしいですね😁
    しかも、けっこう的を得ているってのが、面白いです✨️

    周ちゃん、由貴を馬鹿にしたのに、まさかの正解で、面子丸潰れされて、八つ当たりする流れはコミカルで笑いました🤣

    そして、その「希望」を引き継いでいるのが、由貴なんですね✨️

    ーーーーそんな重要な話をしているのに、当人が気絶しているのは、吹きました😂

    お〜い、主人公〜〜しっかりしろ〜😂

    作者からの返信

    百年眠っている間に、実は彼らはとあることをしているのですが……

    でも、きっと、彼ら自身がそのことを忘れてしまっているんです……時の流れの恐ろしさです💦

    そして、由貴……案外、いいところついていたんですが、「ほら、当たり!」とか、勝ち誇ったように言うから😂www

    本当に、主人公なのにしっかりしろと!!

    いつでも、どこでも、おバカ君👀

  • コメント失礼します。

    どうやら単なる外部の敵ではなく、破魔一族から分かれた闇の一族のようで、禁忌の術などとても興味深かったです。

    まさに守る力と破壊する力の対立になりそうですね。

    真達羅には破魔の創始者の弟という血縁関係で、さらに天罪もあり、とてつもない存在みたいですね。

    敵側の状況が分かったことで、物語としてもいっそう強さが増した印象を受けました。
    世界観の設定が細やかでとても感心します。

    ***
    そして拙作にとっても素敵なレビューをくださいましてありがとうございました。
    この場を借りて感謝の気持ちを伝えさせていただきます。

    では引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さん、ありがとうございます🍀

    興味深いと仰っていただけて嬉しいです✨

    守る力
    破壊する力

    そう表現して頂けるとはッ……

    真達羅をはじめ、まだまだ謎を散りばめております🍀
    その謎を、推理しながら、色々と想像しながらお楽しみいただけると幸いです✨

    世界観の設定は、実は、創世記から未来まで、全て構築した中の一端を書いている……というくらい、創作相方の神明命と作りこんでいるので、細やかと仰っていただけて本当にうれしいです♪

    ※※※

    タタロオ達の活躍……私もこれからも楽しませていただきます🎵
    これからも、よろしくお願いいたします🍀

  • 白銀が、かっちょえー!!
    どうした!?
    チョーかっけーんですが。

    ここで登場した坐神蕎も魅力的キャラですよね。高野山だから関西圏なんですかね。

    最後の「翠琉、すみません。約束を違えます」って。
    いつもの白銀から更に一段階、戦闘者としての本性を出すっていう感じがして、ワクワクします!!

    作者からの返信

    白銀、カッコイイと言っていただけて嬉しいです✨

    実は、白銀にも色々と秘密を詰め込んでおりまして……戦うことは避けなければならなかったのですが……本気を出せば、恐らく戦闘能力はピカイチ高いんです🔥

    蕎も魅力的なキャラと言っていただけて嬉しいです🍀実は、蕎……「第4話:憑きものと親友たち」で出て来た由貴の友人その2だったりしますwww普段は、ツッコミ役のゲーマーなんです😂

    ワクワクしていただけて、良かった✨
    ありがとうございます!

  • 第51話:三つ影の急襲 への応援コメント

    あの時の周を思うと、実力差を理解しながらも引けない、と真正面から立ち向かうところはムネアツです!
    真実を知らないまま翠琉に刃を向けてしまった時とは違って自分の意志で戦う覚悟を示していて、成長を感じました!

    作者からの返信

    続けて、ありがとうございます!
    周の覚悟や成長を感じて頂けて嬉しいですッ

    周も、元々は根が真っすぐな子なので、しっかりと見定めることが出来たようですッ

  • 現代ファンタジーってこういうのが出来るのいいですよね!
    正宗ーー!!

    正宗は最初から敵の襲撃を知っていたのですか。

    なんだか穏やかな茶の間だったのに、一瞬で強者たちの戦闘態勢へ変わった!!
    ひゃー、かっこいい!!

    犯人は岡崎警部補だったか、というじいさん。しっかりドラマの結末だけは確認ですね! 余裕ぶっこいてますー!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そうなんですよねッ……現代ファンタジーの醍醐味!!!

    じいちゃん、最初っからお見通しでした。

    でも、どうしても、ドラマの結末だけは見たかったんです👀っていうか、警部補が犯人とか、一体どんなドラマなのか、私も気になっているところです😂

  • 翠琉がどれほど周や白銀を想って行動していたのか・・・胸に刺さりました。

    ここで事実を知らされた周の後悔は切ないです。

    翠琉はまたしても、自分を犠牲にして密かに姿を消してしまいましたね。優し過ぎます! 

    「その想いを噛みしめるように、白い尾がゆらりと揺れた。」
    この一文が白銀の翠琉への想いを表しているようで、好きです。
    周も心配していないわけではない。でも、ずっと前、何話だったか周の初登場の時にも、白銀が翠琉を守ろうとして周に牙をむいたことがありましたね。
    あれを思い出しても、「否――白銀の身を案じての事に違いない。」は、自分もそうだな、と感じました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    翠琉は、どうにも自分のことをないがしろにしがちで💦
    もう少し、自分のことも大切にしてもらえたらいいのですが😢

    周のことも、もちろん大切なのですが、どうしても守りたいものが白銀なんですッ!!
    そのことを感じて頂けて、嬉しいです🍀

  • 先日は失礼いたしました💦
    盛大な勘違いをしておりました……。

    破魔一族の中で「神羅」と「覇神」が分かれているのですね✨️

    そして、「神羅」が翠琉、「覇神」が由貴と紗貴ということになるのですね……。 つまり、遠い親戚関係でもあるという認識で合っていますか?

    さらに、忌部一族は真達羅によって分岐したということですが、これは『ヒガンノチギリ』の後の出来事という理解でよいのでしょうか?

    あと、一番気になっているのですが、由貴の元となる「千人殺し」はどちら側の人物なのでしょうか?

    破魔一族なのか、それとも忌部一族なのか……。 このあたりは物語の根幹に関わる部分だと思ったので、ぜひ知りたいです✨️

    すみません、理解力がなくて💦

    作者からの返信

    いえいえ!
    こちらこそ、説明が分かり難いというか、ややこしいというか😅‪‪💦

    すみません!!

    破魔が「覇神」と「神羅」に分かれた……

    神羅が翠琉
    覇神が由貴で、覇神の筆頭分家が紗貴です!!✨✨✨

    実は、忌部はヒガン ノ チギリ よりも、もっと遥か昔……神話の時代に分かれちゃった一族なんですッ……

    まさか、こんな繋がりを気にしていただけるなんてスゴく嬉しいです✨✨✨

    由貴の「千人殺し」については、「終焉を穿つ者」と呼ばれる由縁だとだけ……今は……

    ある意味、破魔一族の総大将……覇神の宗主でもあり、忌部一族の追い求めていた人物の魂の持ち主でもある……陰陽の性質を併せ持つ者……という、曖昧な表現しかできずっ……申し訳ないです!😢💦

    ですが、由貴の存在が、どういったものなのか……これもまた、物語の重要なキーワードとなっておりますので、是非とも!!色んな予測をしながらお楽しみいただけると幸いです🍀*゜

    本当にいつもありがとうございます✨✨✨

  • 第 67話:俺は“俺”だへの応援コメント

    大兄”の前世、、その大兄の千人殺しという重すぎる過去・・
    ショックを受けていないわけではなくて、剣を構える手が震えているのもリアル
    そうですよね。。
    でも強がりではなく、怖さも重さも分かった上で、それでも引かないのが本当にいい!

    きた……水比奈・・・。

    緋岐の「何故……」が重いです。水比奈がどういう形で関わっているのか、、これをかなり気にしています。

    作者からの返信

    リアルと言って頂けて嬉しいです!
    受けたショックと、どう向き合うのか……きっと、緋岐が隣に居てくれたという安心感も大きいのだと思います。例え、青い頭巾を被っていてもッ!!

    次回、水比奈の回であり、前半のひとつの山場となっております……

  • 第 66話:祈りを託す最期への応援コメント

    え え え……
    自分から十掬剣に貫かれて、由貴に力を返し……

    最後に残っていたのは「もう一度会いたかった」という・・・想いがあまりにも切なかったです。

    そして「天駆鳳叢剣」という名前が出てきたところで、由貴の中に眠っているものがまた一段深く見えた、、気がします。
    でも最後に由貴が「俺はあんたらの“大兄”じゃない」と言うのがよかった、、
    力や記憶に触れても、そこに飲み込まれずに自分の言葉で線を引くところが、なんでしょう由貴らしいというか。


    作者からの返信

    切ない……その事を感じて頂けてッ……本当にありがとうございます!

    忌部一族は、何を目的としているのか?その一端を察して頂ければ……と思っていたので嬉しいです🎶

    由貴は、ちゃんと今まで“瑞智”の家で、“どこにでもいる高校生”として、家族に囲まれ、友人に囲まれて過ごしてきました。だからこそ、どんな事があっても、「瑞智 由貴」で、いられる……いて欲しいと、書きながら願っているところです😢💦