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  • たとえばあなたと誰かへの応援コメント

    すわ恋愛小説か——と思わせておいて、単なる三角関係でなく、色々な要素が入り組んで、おお、こんなのも書くんだ、とびっくりした記憶がw

    湾多さんも書いてますが、いやあ普通に三人で付き合っちゃえばいいんじゃない? みたいに男は短絡に考えがちなのでしょうか。

    ミステリ要素としては、アキラが優介に想いを寄せていて真樹を密かに憎々しく思ってたり……と思ったら実は、というのは意外とミスリード上手く機能してるんじゃないかとw

    それにしても三角だと不安定だからなのか、更なる外部を引き入れるとは、……女のしたたかさを見るようで、怖い😅

    あ、そうそう。ボタンを、アキラはどちらのだと思ったかが、とても気になりました。わかってて「私」は、「嘘つき」といったのか、それとも……?🤔

    作者からの返信

    読んで頂きコメント等ありがとうございます!

    〇〇座の前で、いっちょ書いてみる?とまんまと乗せられて書いた作品ですなw
    書かないジャンルですよ、読み直して完全に読者になっておりました。

    三人まとめて、というのは頭になくて幼馴染だけど成長していく中で自分だけのものにしたいってのが各々芽生えたのかなぁと。そこら辺をあまり書き込めませんでした。

    ラストの、外部を引き入れるってのは、どうなんですかね?
    この話は特殊?だから後出しジョーカーにしたんだけど、本来そのカード持ってなかったら余計傷付きそうな案件かなあと。
    出来上がりは幼馴染だけの話で、なんかそれじゃあ主人公激しく怒って終わりで味気ないので、そうだ!と、隠し持ってたカードを引き入れてみました。

    ボタンはね、さあ、どっちでしょう(笑)
    これ、最初は優介のシャツのボタンであり、その後に主人公が私物にしてるので、アキラはその両方が身に着けてる、ていたボタンを手に入れてご満悦。
    この嘘つき、はわたしに隠れてお前らなんなんだよ、てのと、それなのにお前も好きとか言われて信じるかよ、って、もう気持ちがカオス状態w
    でジョーカー登場。
    こんな感じです^_^;

    自分としては珍しく、誰にも心寄り添えない物を書いてしまいました。
    でも楽しかったです。

    コメントありがとうございました!

  • たとえばあなたと誰かへの応援コメント

    ドキドキしながら拝読しました。最初は主人公が格さん助さん従えたパーフェクトウーマンな感じに嫉妬気味に読んでましたが、格さん助さんがおいおいこれまたバレたら偉いこっちゃや……ワクワクすっぞ!と一気に読み進めてしまいました。
    タイトルが意味深でこの先がとても気になります。のんびり更新を待ちたいです~。
    後輩の谷口くんの奮闘、健闘も楽しみです(^^)

    作者からの返信

    読んで頂きコメント等ありがとうございます!

    酒呑みたぬきさん!なんということでしょう(笑)
    すみませぬ💦実は谷口は先輩で、そしてそしてこの話は1話完結だったりしますw
    分かりづらい書き方で誘導しちゃって申し訳けないです^_^;
    せっかくドキドキワクワクしてくださったのに。うわ~。

    でも更新待ってると言ってくれたし、オラ書いてみるだよ……(完結済みにしちゃたのですが、連載中に変えられるようならぶら下げますので)
    ダメそうだったらこのタイトルで新たに書いてみる……書いたら読みに来てくれます?^_^;
    来てね!来て〜!

    ……気長に待っていて下さいw

    コメントありがとうございました!

  • たとえばあなたと誰かへの応援コメント

    うーん、予定調和的に三人相互入り乱れ、と言う解決策で、ひとまずは平和になるんではと予想したんですが、そう簡単に割り切れるもんじゃないということでしょうか 笑。やっぱり女男男という組み合わせの問題? これが全部同性なら何とかなったのか? そういう問題じゃない?

    主人公の選択は、どちらかといえばさらなるドロドロへと駒を進める形なんではとも思うんですけれど、あるいはこれが若さの持つパワーなんでしょうかね。「心にダミーを置くのだ」という一言には慄然としました。うわあ、そこまでする?w 破局エンド、というところまではまだ距離があるし、いっそ逞しいというか、カッコよさまでがにじみ出ている締めですね。「私たちの戦いはこれからだ!」みたいな ^^。なんというか、ちょっとすごい熱量の短編ドラマだなと思いました。

    作者からの返信

    読んで頂きコメント等ありがとうございます!

    女男男、まさにそれをテーマに書き進めたんです……この主人公は心に葛藤はあるものの執着してるのが、やっぱり自分だけ女で疎外感があるからこんな行動に出たんじゃないかなぁと。

    実際は、自分は浮気するけど相手がしたら許さない、の方が多いのかなとか思うのですが、なので、さらなるドロドロに展開していくと思われます(笑)
    優しかった彼氏がことの次第を知って豹変していく^_^;みたいなw

    心にダミー。
    実はここは結構気に入っています(笑)
    二人ずるい!わたしだってやってやる!みたいな。
    若さのパワー、確かにそうだなあと。あと若さ故の未熟さみたいなものとかもあったりするのかな、と思ったりします。

    例に漏れず、結構お酒が入った状態で書いた1作で、改めて読み直すとわたしこんなん書いたのかぁという……^_^;
    新たなる扉を開けてしまいました!

    コメントありがとうございます!


  • 編集済

    たとえばあなたと誰かへの応援コメント

    ネタバレあります!

    面白かったです! 滅多にないシチュエーションのはずなのに、妙にリアリティーがあって。
    自分が浮気してると相手が浮気してても平常心でいられるんだな、ある意味バランスのとれた関係なのかしら、って思ってたら、後半まさかの三つ巴とは……。

    憧れの職業がヒモだった僕は、大人な話だなぁと思いました。

    作者からの返信

    読んで頂きコメント等ありがとうございます!

    浮気してると……どうなんですかね、多少の罪悪感や嫉妬はあるものの、コンチキショウって感情から、じゃあ自分も、ってなるのかな?
    相手とそれでもつながっていたい、と考えるなら心の安定として……。

    飲みの帰り、横浜では有名な〇〇場の前を通った時に、お、いっちょこういうのを書いてみるかと思い立って書きましただよw

    ヒモ発言!
    何をおっしゃりますやら(笑)ちゅーさんなら女性の1人や2人や10人もうまとめて面倒みちゃる!じゃないですか〜w

    コメントありがとうございます!