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  • への応援コメント

    「問おう。あなたが私のマスターか?」
    「ザバーニーヤ」
    こんなやり取りがあったとか無かったとか^ ^;

    作者からの返信

    英 悠樹様、コメントありがとうございます。

    これはヘブンズフィールだった……?(笑)
    最近、Fakeでもそんなやり取りとしてましたね( ;∀;)

  • 聖騎士王物語への応援コメント

    企画から来ました。
    とても見やすい作品だと思いました。
    これからも頑張ってください。

  • 無自覚への応援コメント

    エドワード兄上の嫌味を「叱咤激励」と受け取るセシリアの純粋さが、見ていて辛いです。「あのような兄がいてくださって、私は幸せ者です」という言葉が、逆に兄上のコンプレックスを一番刺激しているのが皮肉すぎて……。悪意が通じない相手ほど怖いものはないですね。

    作者からの返信

    鳳梨酥様、コメントありがとうございます。

    セシリアは兄のことを手放しで信頼しております。
    それはエドワードが家族だからというだけの理由です。
    家族なら信頼して当然。そうした純粋さからくる想いなのです。

    だからこそ、兄の言葉を何一つ悪意と思いません。
    それが余計にエドワードを追い詰めることになっているんですが……。
    これが後に悪い事態を起こさないといいのですが。

  • 戦姫への応援コメント

    12歳の少女に「死神」という二つ名がつく過程が、あまりにも鮮烈です。高揚も恐怖もなく、ただ淡々と敵を「処理」していく姿は、英雄というより確かに死神。彼女が人間離れしていく様子が、戦闘描写からも伝わってきます。

    作者からの返信

    鳳梨酥様、コメントありがとうございます。

    国を守るという使命が最優先。
    だからこそ、淡々と役目を果たそうとするのが彼女の危ういポイントでして。

    敵を切るということに迷いがなさすぎるほどの真っ直ぐさ。
    それがいつか味方を窮地に追いやることがなければいいのですが……。

  • 初陣への応援コメント

    「私は守られるべき存在ではない」と将軍に言い放つシーンが熱いです! 普通の姫なら後方で守られることに安堵するでしょうに、自らを「盾であり剣」と定義する彼女の覚悟(あるいは狂気)に圧倒されました。

    作者からの返信

    鳳梨酥様、コメントありがとうございます。

    ただの思い上がりと捉えられるかもしれないシーン。
    しかし、それだけの覚悟を決めて彼女は戦場へとやって来ました。
    戦働きも無しに戦場から帰るというのは、彼女からしたら許しがたいことだったのでしょう。

    12歳でこの精神性は本当に歪んでおります……。

  • 暗殺への応援コメント

    初めて人を殺したのに「必要だから切った」と割り切る姿に戦慄しました。普通の少女なら泣いたり震えたりする場面でしょうに、達成感も罪悪感もないなんて。彼女の心が既に人間から離れてしまっているようで、読んでいて怖くなりました。

    作者からの返信

    鳳梨酥様、コメントありがとうございます。

    聖剣に選ばれた時点で、彼女の精神性はどこか歪んでいるのかもしれません。
    それが強さの秘訣でもあるのですが、同時に問題でもあります。
    このまま成長し続けたその時、無慈悲な化物となる可能性を秘めていますね。

  • 静かな悪意への応援コメント

    「聖剣の担い手は、死なない」。当初は希望だったその事実が、徐々に「恐怖」として城内に広まっていく描写がリアルで怖いです。英雄と化け物は紙一重だということを突きつけられた気がします。

    作者からの返信

    鳳梨酥様、コメントありがとうございます。

    救世の戦士、未来の王として選ばれたセシリア。
    しかし、現段階では毒を盛ってもしなないという特異性。
    それを恐怖と思わない感性は周りから恐れられることになるでしょう。

    どんどんと王女から化物への道を歩みつつあります……。

  • 聖剣の担い手への応援コメント

    わずか5歳で剣を握り、8歳で師匠を脅かすほどの才能……。セシリアの成長速度には驚かされますが、同時に「人間味が希薄」と評されるほどの純粋さが、どこか危うくて怖くも感じます。彼女は剣そのものになってしまうのでしょうか。

    作者からの返信

    鳳梨酥様、コメントありがとうございます。

    生まれからして特別な彼女ですが、聖剣を手にしてからどんどんと在り方が変容しつつあると思います。

    この危うさがいつか彼女を脅かすことがあるかもしれません……。

  • 選定の儀への応援コメント

    伝説の聖剣の名前が「レーヴァテイン(魔剣)」で、しかも喋るなんて!赤い宝石が光って意思疎通する設定、中二心がくすぐられます。

    作者からの返信

    鳳梨酥様、コメントありがとうございます。

    本来なら魔剣枠の剣ですが、何故か聖剣として伝わってしまっているというお話です。
    剣と持ち主が会話するというのは、厨二設定の王道かと(笑)

  • 聖騎士王物語への応援コメント

    【読み合いするよ】読み返し相互支援~~

    ※私は台湾から参加しています。日本語が母国語ではないため、もし不適切な表現や読み間違いがありましたらご容赦ください。

    作者からの返信

    鳳梨酥様、コメントありがとうございます。

    台湾から参加されている方なんですね。
    多くある作品の中からこの作品を読みに来てくださり、感謝です。

  • 暗殺への応援コメント

    聖剣と言うより魔剣のような^ ^;

    作者からの返信

    英 悠樹様、コメントありがとうございます。

    本人?も魔剣って言ってますからね。
    まあ、聖剣も魔剣も紙一重だと思います。
    在り方によってどっちかに偏るみたいな。

    正しきものが使えば聖剣、悪しきものが使えば魔剣といったところでしょうか。
    セシリアの成長の方向性次第では、本当に魔剣としての力を発揮するかもですね。

  • 静かな悪意への応援コメント

    ご無沙汰しております。遅ればせながら新作を読ませていただきました。
    戦乱の世に生まれ聖剣(魔剣?)に選ばれたセシリアは周りの人間からすれば恐怖の対象であり、畏怖の対象であり、嫉妬と怨恨の対象なのでしょう。
    セシリアが選ばれた理由や、これからどのような成長をして波乱万丈な人生を歩んでいくのかがとても気になります。

    作者からの返信

    雨山木一様、コメントありがとうございます。
    読みに来てくださり、感謝です(`・ω・´)ゞ

    味方側の人間からすれば、救世主的な存在になるかもですが、敵側からすればあまり良いことではありませんからね。排除しようとする動きは当然なのかもしれません。

    これから彼女がどんな人生を歩んでいくのか、その激動の生涯を書いて参りますので、良ければお付き合いして頂けると嬉しく思います。