無自覚への応援コメント
エドワード兄上の嫌味を「叱咤激励」と受け取るセシリアの純粋さが、見ていて辛いです。「あのような兄がいてくださって、私は幸せ者です」という言葉が、逆に兄上のコンプレックスを一番刺激しているのが皮肉すぎて……。悪意が通じない相手ほど怖いものはないですね。
作者からの返信
鳳梨酥様、コメントありがとうございます。
セシリアは兄のことを手放しで信頼しております。
それはエドワードが家族だからというだけの理由です。
家族なら信頼して当然。そうした純粋さからくる想いなのです。
だからこそ、兄の言葉を何一つ悪意と思いません。
それが余計にエドワードを追い詰めることになっているんですが……。
これが後に悪い事態を起こさないといいのですが。
静かな悪意への応援コメント
ご無沙汰しております。遅ればせながら新作を読ませていただきました。
戦乱の世に生まれ聖剣(魔剣?)に選ばれたセシリアは周りの人間からすれば恐怖の対象であり、畏怖の対象であり、嫉妬と怨恨の対象なのでしょう。
セシリアが選ばれた理由や、これからどのような成長をして波乱万丈な人生を歩んでいくのかがとても気になります。
作者からの返信
雨山木一様、コメントありがとうございます。
読みに来てくださり、感謝です(`・ω・´)ゞ
味方側の人間からすれば、救世主的な存在になるかもですが、敵側からすればあまり良いことではありませんからね。排除しようとする動きは当然なのかもしれません。
これから彼女がどんな人生を歩んでいくのか、その激動の生涯を書いて参りますので、良ければお付き合いして頂けると嬉しく思います。
罠への応援コメント
「問おう。あなたが私のマスターか?」
「ザバーニーヤ」
こんなやり取りがあったとか無かったとか^ ^;
作者からの返信
英 悠樹様、コメントありがとうございます。
これはヘブンズフィールだった……?(笑)
最近、Fakeでもそんなやり取りとしてましたね( ;∀;)