第11話への応援コメント
1年間も森で生活を!
いやぁ、新キャラ出てきましたね!
能力的にも楽しみ
作者からの返信
チョーカー様、ありがとうございます!
あの過酷な森で1年も生き延びるなんて、さすがカインですよね(笑)。
新キャラたちもかなりクセ者揃いなので、彼らとの化学反応をぜひ楽しみにしていてください!
第8話への応援コメント
あぁ、ここから新展開
カインの冒険が始まるのですね
作者からの返信
チョーカー様、ありがとうございます!
いよいよ第2巻、新章スタートです!
ここから一気に物語が動き出しますので、カインの新たな冒険をぜひ楽しんでください!
第7話への応援コメント
面白いです
転生最強で、最強ゆえの邪悪さが出ていて良いですね。
それでいて、妹や父に情が生まれていて、今後の展開が楽しみです!
このまま読み続けていただきますね!
作者からの返信
チョーカー様、嬉しいコメントをありがとうございます!
「最強ゆえの邪悪さ」という、ケインのダークな一面を評価していただけて光栄です。
家族への情が、この「最強の悪」をどう変えて(あるいは狂わせて)いくのか……今後の展開にもぜひご注目ください!
これからも楽しんでいただけるよう執筆頑張ります!
第3話への応援コメント
俺は泣かなかった。天魔は泣かない。
カイン、可愛い所があるよね。
作者からの返信
たけ様、コメントありがとうございます!
本人は「天魔」として必死に格好つけているつもりなのですが、周りから見ればただの可愛い赤ちゃんなんですよね(笑)。
そのギャップを今後も楽しんでいただければ嬉しいです!
第2話への応援コメント
今は、この抱擁を許可してやる。
強がり感がいいですね。私が描く物語と違うので非常に面白いですね。主人公が素直な優しさを母親に向けるのか、今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
たけ様、再度のコメントありがとうございます!
ケインの「強がりな可愛さ」を気に入っていただけて嬉しいです。
魔王(自称)の彼が、母親の無償の愛にどう流されていくのか……(笑)
今後の変化もぜひ見守ってください!
第1話への応援コメント
はじめまして。
素敵なレビューをいただき、本当にありがとうございます。とても嬉しくて、思わずこちらにもお邪魔してしまいました。
生まれたての赤ちゃんが、したり顔でつぶやいている姿を想像して、思わず笑ってしまいました。文章も読みやすくて、すっと世界に入っていけますね。ゆっくりと読ませて頂きますね。
作者からの返信
たけ様、はじめまして!
素敵なレビューとコメント、本当にありがとうございます!
「赤ちゃんのしたり顔」というシュールな場面を楽しんでいただけて、作者として最高に嬉しいです。
これからも読みやすさを大切に更新していきますので、ぜひケインの旅路をゆっくり楽しんでくださいね!
第1話への応援コメント
はじめまして。
拙作に素敵なレビューをいただきまして、大変恐縮です。ありがとうございます。こちらの作品もゆっくりですが、拝読させてください。
作者からの返信
はじめまして!
ご丁寧にありがとうございます。レビューを喜んでいただけたようで、私もとても嬉しいです。
私の作品にも興味を持ってくださり感謝いたします。お時間のある時に、お気軽に目を通していただければ幸いです。
お互い執筆活動頑張りましょう!
第1話への応援コメント
@Minzzytroll様 読んでくださりありがとうございます。
拝読しました。
冒頭、五感を一つずつ剥ぎ取っていくような「最初に死んだのは、『音』だった」という鮮烈な筆致に、思わず自分の執筆の手を止めて読み耽ってしまいました。清潔な無菌室から、獣脂の匂い立ち込める泥臭い異世界への転換。この「温度と匂いの対比」の見事さには、プロの端くれとして嫉妬すら覚える心憎い演出です。
特に「マナ・ヴォイド」を絶望ではなく「天魔の肉体(原初の器)」と定義し直す力強い反転には唸らされました。どん底から最強へ駆け上がる熱量が、行間から溢れ出していますね。作者様がこの世界観を構築するために費やしたであろう、設定への深いこだわりと物語への魂の宿り方、私も見習いたいと強く感じました。
また読みたいと思います。
作者からの返信
プロの方からそこまで深く読み込んでいただき、身に余る光栄です。
特に冒頭の五感の描写や、設定の根幹である「マナ・ヴォイド」の反転について、意図した熱量を正確に受け取っていただけたことが何よりの励みになります。「温度と匂い」を感じていただけたなら、書き手として本望です。
私も貴作の物語運びや筆致から学ばせていただくことが多く、良い刺激をいただいております。お互い、魂を込めた物語を紡いでいきましょう。
温かいお言葉、本当にありがとうございました!
第1話への応援コメント
1話拝見させていただきました!
3連休に見るならもってこいの作品ですね!
読んでいて面白かったです!
今後とも楽しみに待ってます!
素晴らしい作品ありがとうございます!
僕は眠れる勇者99九回目でと言う作品を投稿しております
もしよければ隙間時間に覗いてみてください!
作者からの返信
1話を面白いと言っていただけて、最高に嬉しいです!「3連休に見るならもってこい」という言葉、作者として最高の褒め言葉です。これからの展開も気合を入れて書いていきますので、ぜひまた遊びに来てください!
宣伝いただいた『眠れる勇者99九回目で』も、隙間時間にぜひ拝読させていただきますね。お互い、執筆活動を楽しみながら頑張りましょう!
これからもよろしくお願いします!
第1話への応援コメント
どんなに強くても、赤ちゃんは眠気には勝てない……!!
作者からの返信
まさに「最強の生物」であるはずの赤ちゃんが、白目をむきながらガクッとなる瞬間は最高に可愛いですよね(笑)
人類が一生勝てない唯一のライバル、それが「生理現象」なのかもしれません。
第3話への応援コメント
>俺は手を下ろし、死んだ蜂を見て「驚いたフリ」をして目を丸くした
中身は天魔なのに、カインくんは意外と器用ねえ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
カインの容赦ない歩みはまだまだ続きますので、これからの「演技」と「策略」もぜひ楽しみにしていてください!
第1話への応援コメント
初めまして!
お邪魔します!
主人公は三回転生したのですね……!
ミナトとしての人生、そして武林での「天魔」としての人生。
その積み重ねがあるからこそ、
三度目の転生における“異常なまでの冷静さ”と“歪んだ価値観”に説得力があって、とても魅力的です(´▽`)
そして、「マナ・ヴォイド」という絶望的な状況を、
“欠陥”ではなく“完全な器”として捉える発想には痺れました。
この時点で既に、主人公がただの転生者ではなく「怪物」であることがはっきり伝わってきます。
このシリアスとブラックユーモアのバランスが絶妙で、カッコイイ( *´艸`)
遅読ですが、今後とも読ませていただきます!
よろしくお願いいたします!
作者からの返信
ニワトリ様、はじめまして!
深く読み込んでくださり、熱いコメントをありがとうございます!シリアスとブラックユーモアのバランスを気に入っていただけて、作者として最高に嬉しいです。
「マナ・ヴォイド」についても鋭いご指摘ですね!実はこれ、単なる偶然の欠陥ではないんです。前世で「天魔」として極限まで到達した実績が、彼の魂の在り方を根本から変えてしまいました。その結果、この世界の魔法体系という「物差し」では彼の魂を正しく認識できず、観測上はただの「空洞(ヴォイド)」に見えてしまう……という設定になっています。
ニワトリ様のペースで、ぜひこれからもカインの「怪物」っぷりを見守っていただければ幸いです。こちらこそ、よろしくお願いいたします!