第1話への応援コメント
はじめまして。
拙作に素敵なレビューをいただきまして、大変恐縮です。ありがとうございます。こちらの作品もゆっくりですが、拝読させてください。
作者からの返信
はじめまして!
ご丁寧にありがとうございます。レビューを喜んでいただけたようで、私もとても嬉しいです。
私の作品にも興味を持ってくださり感謝いたします。お時間のある時に、お気軽に目を通していただければ幸いです。
お互い執筆活動頑張りましょう!
第1話への応援コメント
@Minzzytroll様 読んでくださりありがとうございます。
拝読しました。
冒頭、五感を一つずつ剥ぎ取っていくような「最初に死んだのは、『音』だった」という鮮烈な筆致に、思わず自分の執筆の手を止めて読み耽ってしまいました。清潔な無菌室から、獣脂の匂い立ち込める泥臭い異世界への転換。この「温度と匂いの対比」の見事さには、プロの端くれとして嫉妬すら覚える心憎い演出です。
特に「マナ・ヴォイド」を絶望ではなく「天魔の肉体(原初の器)」と定義し直す力強い反転には唸らされました。どん底から最強へ駆け上がる熱量が、行間から溢れ出していますね。作者様がこの世界観を構築するために費やしたであろう、設定への深いこだわりと物語への魂の宿り方、私も見習いたいと強く感じました。
また読みたいと思います。
作者からの返信
プロの方からそこまで深く読み込んでいただき、身に余る光栄です。
特に冒頭の五感の描写や、設定の根幹である「マナ・ヴォイド」の反転について、意図した熱量を正確に受け取っていただけたことが何よりの励みになります。「温度と匂い」を感じていただけたなら、書き手として本望です。
私も貴作の物語運びや筆致から学ばせていただくことが多く、良い刺激をいただいております。お互い、魂を込めた物語を紡いでいきましょう。
温かいお言葉、本当にありがとうございました!
第1話への応援コメント
1話拝見させていただきました!
3連休に見るならもってこいの作品ですね!
読んでいて面白かったです!
今後とも楽しみに待ってます!
素晴らしい作品ありがとうございます!
僕は眠れる勇者99九回目でと言う作品を投稿しております
もしよければ隙間時間に覗いてみてください!
作者からの返信
1話を面白いと言っていただけて、最高に嬉しいです!「3連休に見るならもってこい」という言葉、作者として最高の褒め言葉です。これからの展開も気合を入れて書いていきますので、ぜひまた遊びに来てください!
宣伝いただいた『眠れる勇者99九回目で』も、隙間時間にぜひ拝読させていただきますね。お互い、執筆活動を楽しみながら頑張りましょう!
これからもよろしくお願いします!
第1話への応援コメント
どんなに強くても、赤ちゃんは眠気には勝てない……!!
作者からの返信
まさに「最強の生物」であるはずの赤ちゃんが、白目をむきながらガクッとなる瞬間は最高に可愛いですよね(笑)
人類が一生勝てない唯一のライバル、それが「生理現象」なのかもしれません。
第3話への応援コメント
>俺は手を下ろし、死んだ蜂を見て「驚いたフリ」をして目を丸くした
中身は天魔なのに、カインくんは意外と器用ねえ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
カインの容赦ない歩みはまだまだ続きますので、これからの「演技」と「策略」もぜひ楽しみにしていてください!
第3話への応援コメント
俺は泣かなかった。天魔は泣かない。
カイン、可愛い所があるよね。