第8話 イシュタル、生意気なメス山を圧倒的力の差で「わからせ」るへの応援コメント
なんて残忍な…イシュタルちゃん恐ろしや
作者からの返信
みゅうたさまへ。
ねえ、怖かったでしょう?
ですが、これでもけっこう柔らかめな表現にしたつもりなんですよ(;^_^A
元になった文章の方では、とてもカクヨムに書けないような所行を、イシュタルさまはエビフ山に対して行ってますので。
それはともかく、美の女神にして戦女神でもあるイシュタルさまを怒らせたら、生きて帰れる者はひとりとしていないのです……。
第3話 ニンシュブル、主人イシュタルへの返書を読み上げるへの応援コメント
これはニンシュブルからすれば理不尽すぎる状況ですね。
エビフ山は大変なことになりそうな気がします。
作者からの返信
錫石衛さまへ。
続けての応援コメント、本当にありがとうございます。
ニンシュブルさん……おいたわしや(合掌)。
あと、エビフ山の運命は……はたして(この作品が完結するまでに)命があるのでしょうかねえ?
少なくとも、イシュタルに服従しない限り、無事では済まされそうにないですが(;^_^A
第1話 女神イシュタルとその従者ニンシュブルの日常への応援コメント
シュメール神話詳しくないですが、この酷いパシリは謀反を企てたくなりそうですね。
ニンシュブルが今後どんな行動を取るのか興味深いです。
作者からの返信
錫石衛さまへ。
シュメール神話に詳しくなくても大丈夫ですよ。
こちらの作品、キャラには強烈な味付け(という名の脚色)がされていますので(笑)。
ほんと、ニンシュブルさんは可哀そうな扱いされていますが、はたしてそれが報われる日が来るのやら……(遠い目)。
第7話 イシュタル、父の変態っぷりにあきれ果てて去るへの応援コメント
ちょっと待てーっ!変態親父その変身スティックを愛野美奈子ちゃんから奪って来たのか?!
コンプラ的に大丈夫なのか?!
違う意味で心配なんだけど…
作者からの返信
みゅうたさまへ。
あはは!やはり、そこに食いつきましたか!
いやあ、しかしほんっとに、イシュタルさまの変態オヤジことアヌさまは、いったいどういった経緯で愛野美奈子ちゃ……某セーラー服美少女戦士の変身アイテムを入手したのでしょうねえ?
一応、本人曰く「とある島国から購入してきた」とか言ってましたが……。
どう考えても正規のルートで手に入れてきたとは思えませんなあ(;^_^A
コンプラ的に大丈夫か、という点につきましては……まあ、イシュタルの存在自体がもうコンプラ違反みたいなものですので(いや、それは何の解決にもなっていない!)。
いつも応援コメント、ありがとうございます😊
第6話 イシュタル、父(超絶親バカ神)と思わぬ形で対面するへの応援コメント
イシュタルのパパも変人の神だったのですね〜血は争えない。
この後どうなるのかしら?
作者からの返信
みゅうたさまへ。
はい、ええ、まさに「この娘にして、このパパあり」とでもいうべき、トンデモ神さまだったんですねえ。アヌさまってやつは(笑)。
さてさて、はたしてアヌさまは何の目的でイシュタルの前に姿を見せたのか……。
詳しくは、次のエピソードでご確認くださいね😊
第5話 ウルク国の英雄王、戦女神と対峙するへの応援コメント
ギルガメシュもまさか山相手に喧嘩しに行くとは思っていないでしょうね…。
ただ下手すれば人間に被害が…。
どうなるんでしょうか?
ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
第4話 ウルク国の英雄王、嘆息するへの応援コメント
噂をすれば何とやら…。イシュタルちゃん降臨!
ただ目的はギルガメシュでは無いんだけどね〜
作者からの返信
みゅうたさまへ。
はい、まさにその通り!
ギルガメシュとエンキドゥが「あの女神」のことを噂し合っていたら、天界からその当人がやってきちゃいましたねー!
はてさて、いったいこれからどうなることやら……。
第3話 ニンシュブル、主人イシュタルへの返書を読み上げるへの応援コメント
助かったけど助かってない…。
まぁこの状況なら仕方ないかなぁ…。
災難だったけど暴力振るわれなかったから不幸中の幸いと言って良いかもね。
作者からの返信
みゅうたさまへ。
いやいや、ニンシュブルちゃんは一命をとりとめられたのですから、彼女の生存を素直に祝福しましょうよー。
ただし、垂れ流してはいけないものを垂れ流すという醜態をさらしてしまいましたが……(苦笑)。
第5話 ウルク国の英雄王、戦女神と対峙するへの応援コメント
久しぶりに、以前のイシュタルちゃんの話を思い出して大笑いしてしまいました😂
ギルガメッシュ、イシュタルちゃん相手にどこまでも賢明な判断ですね。彼を再び見ることができて私も嬉しいです。
作者からの返信
暁 ミラさまへ。
ははは、そうでしたか。以前のイシュタルさまとギルガメシュとの間に交わされた対話を思い出しちゃいましたか(笑)。
当作品のイシュタルさまも前作とキャラは同じですので、どうぞ安心して(何を?)お楽しみくださいまし😊
あと、ギルガメシュといえども「神の血を引く人間」なので、純粋な神さまであるイシュタルには絶対に勝てない(可能性が高い)ことを、彼は十分に理解していたのでしょう。
猛獣に等しいイシュタルさまの尻尾を踏みつけるような真似を、彼はしませんでした。
まあ、仮に彼女と事を構えていれば、自分だけでなく、彼が治めるウルク国が消滅していたでしょうから……(;^_^A
第2話 ニンシュブル、焦るへの応援コメント
書かれている内容が気になるけど大体の予測は付くわね
作者からの返信
みゅうたさま、コメントありがとうございます。
まあ、粘土板に書かれているだろうことは、おおよその推測はつきますわな(;^_^A
ただ、それを読まされる羽目になった、可哀そうな従者女神ちゃんの立場が……おいたわしや。
第1話 女神イシュタルとその従者ニンシュブルの日常への応援コメント
気持ちは分かるよ〜そのうち天罰受けそうだけどね
作者からの返信
みゅうたさま、コメントありがとうございます。
ニンシュブルさまの境遇に共感してくださったのですね。
まあ、自分の上司が一昔前のラノベで流行ってた暴力系ヒロインだったら、彼女でなかろうとも精神をすり減らしてしまうでしょうなあ(笑)。
はたして、従者女神ニンシュブルの願い通り、主人のイシュタルには天罰がくだるのか……。
乞うご期待です!
第9話(最終回)イシュタル、何事もなかったかのように帰宅するへの応援コメント
ああ…無情その一言に尽きます
作者からの返信
みゅうたさまへ。
ああ無常!
まさにその通り!
イシュタルさまには天罰が下らず、彼女の従者である女神ニンシュブルさまが最後の最後でまたもや醜態をさらす羽目になってしまいました。
いつか、ニンシュブルさまが報われる日はくるのでしょうか。
その日がくるのを……私がそのエピソードを書く気になって、カクヨムの場で公開する日が訪れるのを、どうか気長にお待ちください。
最後までお読みくださり、本当にありがとうございました😊