第2話 瘡、大学祭への応援コメント
おお……難しい会話が。
東大ではこのような会話が日常的に交わされているのでしょうか。
それにしてもあの患者さん。
一体何に取り憑かれているのでしょうか(怖)。
続きも読ませていただきます!
作者からの返信
このような会話は医学用語含みで特殊ですものね。小説の中にしか存在しない会話でしょう。続きもよろしくお願いいたします。
第1話 瘡、地下アイドルへの応援コメント
おおお……怖い。
アイドルという華やかな表舞台の裏で繰り広げられる
ドロドロなんて言葉じゃ言い表せないほどの憎悪の応酬。
嫉妬や羨望は人を成長させるだけでなく
際限なく腐らせてしまうのですね。
作者からの返信
登場人物の気持ちになりきって書いてみましたが、うまく行ったのでしょうね、たぶん。世界がどんどん狭くなっていくと彼女のようになるということですね。
第1話 瘡、地下アイドルへの応援コメント
登場人物と似たような世界にいたので、闘争心を抱く気持ちは何となくわかります。
ここまでエスカレートすると怖いですね。
描写に引き込まれて、物語の世界に入り込んでいたので、最後は自分自身も目撃者になった気がします。
作者からの返信
十六夜さん、こういう女性の世界は私のような男性にはわからない地獄の世界なんでしょうね。藤原凛音が漂白剤を美月の飲み物に混ぜたのも、衣装を切り裂いたのも運命の赴くままだった。救いがないですね。
第3話 瘡、人面瘡への応援コメント
人を呪わば穴二つ。
相手への呪詛が自分自身に返ってきてしまったのですね。
悲しいことです。
次回、最後まで読ませていただきますね。
作者からの返信
枕崎さん、これは完結させてますが、これはスピンオフで、本編は、
「👗霊視するゴスロリ少女」①イタコ編、https://x.gd/D2fPC
「👗霊視するゴスロリ少女」②女子少年院後の恭子編、https://x.gd/ti94k
に続いております。