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  • 母猫さんのお母様と同じ年代かな、ワタシ。
    レイヤーカットはそうそう、我らの時代ではだいぶ後からでしたね。
    私よりもっと上の世代では、髪をふんわり、とか盛り上げるのに「逆毛」という手法がありました。
    櫛で髪を逆さに梳くのですよ、そうすると髪がクシャクシャになって、その上にまっすぐな髪でカバーするんです(うまく説明できないな🙇)
    これは髪をいじめちゃいますね、今では考えられないですよね。
    古い映画なんかで、大きな頭(ヘアースタイル)の女優さんはソレでしたよ。

    作者からの返信

    たぶんドンピシャで同い年です。逆毛は昔、お正月の着物を着るときの髪型を作るのに美容室で思いっきり立てられました。今はカーラーも、ヘアアイロンも種類が豊富ですからねー。試し買いしてるときりがありません。

  • 高校時代に、ワシントン州に住んでる女子と文通していました。
    その子もきっと痒みで苦労していたのかな、って思いました。

    私も痒みで困って、皮膚科で薬を出してもらって、やっと治ったところです。
    かゆいのは我慢できないですよね。

  • タレントの井上咲楽さんは以前、両方の眉毛が一直線に繋がっていました。
    でも数年前に、バラエティ番組の企画で、両方に分かれるように整えました。
    それで綺麗になったことで大ブレークしました。
    眉毛の少ない私は、はっきり濃い眉は凛々しそうで羨ましいです。
    78才の今は・・・平安時代の女性のよう。
    眉墨なしでは困る状態です。

    作者からの返信

    眉毛を変えて大ブレークってすごいですね。眉の影響たるや…

    眉墨が乗るのならまだ大丈夫です。化粧っ気のなかった祖母が久しぶりに眉を書こうとしたら色が乗らなかったなんてことがありましたよ。どうも保湿してないとうまく化粧が乗らなくなるようです。眉がもともと薄かった母はアートメイクで眉を入れ墨してましたね…。最近の化粧品は眉を一本一本際立させて書くツールがあったり、眉マスカラもあったりツールとして興味が尽きません。

  • 第2話 リップクリームへの応援コメント

    ぷるぷるの唇、魅惑的になりましたね。良かったね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。生きてて初めて、私の唇の色を知りました。今まで色素沈着していたようです。最近のリップグロスって、わざと唇を腫れさせるものもあるみたいで、ちょっと怖いです。

  • 母猫さんこんにちは
    私、髪を切り過ぎちゃうと鏡を見て「私っておジイサンだった?」って言っちゃいそうになります😅
    中年時代にはそんなこと思ったことさえなかったのにね。
    母猫さんの美容道、どんなでしょう楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。髪は長いと切りたくなりますが、短いとそれはそれであちゃ~!となりますよね。私父にソックリなのでその辺も気になるところですが、とりあえず口にニベアの色付きリップ塗ってれば記号的に女性に見えるかなと。最後は記号性にこだわろうと思ってます。

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