2026年2月7日 07:47
第1話への応援コメント
はじめまして🌸>「先輩も鶏と同じように捌いてあげましょうか?」ってね。 →〇ロス、って言っているのと同じですね>それらでは抑えきれないんですよ。私がずっと抱き続けている、「人を切りたい」って衝動を。 →もしかしたら、マジでいるかもしれない恐怖……>それにしても、久しぶりですねえ、先輩。 →震えあがるのが目に浮かびます……!
2026年2月3日 15:09
まさかそこに行きつくとは!自分がこの立場にいたら、と考えると怖いですね……。
作者からの返信
コメントとレビューありがとうございます!自分が顔を剃ってもらっているときに思い付いた話です。私生活で、ここまで他人を信頼しきっている場面はなかなかないなと。おかげで今後は、呑気に居眠り出来なくなりそうです笑
2026年2月1日 03:09
コメント失礼します。理髪店などで理容師が剃刀を握った時には少し緊張します。無防備な状態で喉元を晒していますからね。自業自得とはいえ、この元職場の先輩も運が悪いですね。いじめていた後輩に生殺与奪権を握られてしまうのですから。身近な恐怖をありがとうございます。
コメントとレビューありがとうございます!仰るとおり、散髪(顔剃り)中って無防備に命を預けてますよね。喉元に刃物を当てられながら、呑気に世間話をしたり、居眠りしてますからね笑これを書いてしまったが故に、私自身も今後散髪に行くと緊張してしまいそうです。
2026年1月31日 13:45
これは怖い!先輩がこの人の理髪店に入っちゃったのは偶然なのでしょうか。思わず自分の首筋に手をやってしまいました。
コメントありがとうございます!先輩は、理容師がかつての後輩と気付いたとき、どんな気分だったでしょうね。自分で書いておきながら、今度から顔を剃ってもらうとき、首筋が気になりそうです笑
2026年1月31日 13:16
拝読しました。どう終わるのかと思っていたら最後の一文……!「先輩は私が辞めて安心したんじゃないですかね」は、本当にいまお客として来ている先輩に語りかけていたのですね。
コメントありがとうございます!普段ならリラックスする空間が、先輩には恐怖の空間に変わってしまいました。このあと無事に帰れたのか…
2026年1月31日 13:07
ああ、こわい……こわい。
コメントありがとうございます!髪を切りに行ったときに思い付いた話です笑
第1話への応援コメント
はじめまして🌸
>「先輩も鶏と同じように捌いてあげましょうか?」ってね。
→〇ロス、って言っているのと同じですね
>それらでは抑えきれないんですよ。私がずっと抱き続けている、「人を切りたい」って衝動を。
→もしかしたら、マジでいるかもしれない恐怖……
>それにしても、久しぶりですねえ、先輩。
→震えあがるのが目に浮かびます……!