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  • 第1話への応援コメント

    はじめまして🌸

    >「先輩も鶏と同じように捌いてあげましょうか?」ってね。
      →〇ロス、って言っているのと同じですね

    >それらでは抑えきれないんですよ。私がずっと抱き続けている、「人を切りたい」って衝動を。
      →もしかしたら、マジでいるかもしれない恐怖……

    >それにしても、久しぶりですねえ、先輩。
      →震えあがるのが目に浮かびます……!

  • 第1話への応援コメント

    まさかそこに行きつくとは!
    自分がこの立場にいたら、と考えると怖いですね……。

    作者からの返信

    コメントとレビューありがとうございます!
    自分が顔を剃ってもらっているときに思い付いた話です。
    私生活で、ここまで他人を信頼しきっている場面はなかなかないなと。
    おかげで今後は、呑気に居眠り出来なくなりそうです笑

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します。

    理髪店などで理容師が剃刀を握った時には少し緊張します。無防備な状態で喉元を晒していますからね。
    自業自得とはいえ、この元職場の先輩も運が悪いですね。いじめていた後輩に生殺与奪権を握られてしまうのですから。
    身近な恐怖をありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントとレビューありがとうございます!
    仰るとおり、散髪(顔剃り)中って無防備に命を預けてますよね。喉元に刃物を当てられながら、呑気に世間話をしたり、居眠りしてますからね笑
    これを書いてしまったが故に、私自身も今後散髪に行くと緊張してしまいそうです。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    これは怖い!
    先輩がこの人の理髪店に入っちゃったのは偶然なのでしょうか。
    思わず自分の首筋に手をやってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    先輩は、理容師がかつての後輩と気付いたとき、どんな気分だったでしょうね。
    自分で書いておきながら、今度から顔を剃ってもらうとき、首筋が気になりそうです笑

  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。

    どう終わるのかと思っていたら最後の一文……!

    「先輩は私が辞めて安心したんじゃないですかね」は、本当にいまお客として来ている先輩に語りかけていたのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    普段ならリラックスする空間が、先輩には恐怖の空間に変わってしまいました。
    このあと無事に帰れたのか…

  • 第1話への応援コメント

    ああ、こわい……こわい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    髪を切りに行ったときに思い付いた話です笑