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  • 入院・2への応援コメント

    私もきっと、手術の見学をさせてほしいと言われたら「あぁ、いいっすよ」と答えます。
    だって、麻酔効いてるからw
    男性の場合、ひとつ上の男になるための手術をする人もいますが、私はそれでもok出すと思う。
    減るものじゃないし。

    今、その看護師さんが元気で活躍されていればいいですね。

    作者からの返信

    麻酔効いてたらなんも分からないですからねw
    こっちにはなんのデメリットもない、相手には多大なメリットがある。
    この条件で断る意味はないですよね。

    きっと彼女は立派な医療従事者として働いてくれているでしょうね。
    そう願うばかりです。

  • 入院・1への応援コメント

    うちの母も肺がんで手術して肺葉を1つ取っているのですが、その時のことを思い出しながら読んでいました。

    近親者に肺がんになった人はおらず、両親ともタバコは吸わず受動喫煙もないため、検診で肺がんが見つかったときには、母自身信じられないといった感じでした。

    遺伝の場合はある程度事前に覚悟できる面もあるとはいえ、それはそれで嫌なものですよね……。

    コロナ禍での入院は大変でしたでしょうね。
    陰性で無事入院できたのは良かったですね。

    それにしても、これだけ事細かにご経験されたことを覚えていて、尚且つ読みやすい文章に起こせるのはすごいと思いました。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    やはり、身内が癌だと分かると少なからず動揺するものですよね。
    何より、お母様自身が辛い闘病を越えられたのは幸いでしたね。

    私は本当に、肉体的な病気に関してはあらゆる覚悟が決まっておりましたので、ドライに対応できたというのはあります。

    流石に一言一句とは参りませんが、これでも記憶力には自信がある方でして、衰えてしまう前に書いておくのもいいかなと、そんな緩さでやっております。

  • 入院・1への応援コメント

    私が同じ立場だったら、看護師さんの卵を快く受け入れます。
    なんなら、スーパーのレジも『研修中』の札を付けている人の列に並びますw
    経験は大事ですからね。

    コロナの頃は、出産してもお父さんはしばらく赤ちゃんに会えなかったようですね。
    大変な時期に入院されていたのですね……

    作者からの返信

    そうなんですよ、もう退場していく側の人間が若い人達に渡せるものは経験する時間です。
    だから、積極的に学ぶ人達には協力するのが良いことだと思います。

    確かに感染対策で医療従事者の方達が非常にピリピリしていたころですので……ただ、お見舞いの人が一切いなかったので病棟内は静かでよかったです。

  • 準備への応援コメント

    どうせ遺伝しているだろう。
    そんな覚悟の決まり方を見て、自分も癌家系であることを思い出してゾッとしました……。
    やっぱり心の準備……しておくべきなんですね……。

    作者からの返信

    心の準備はしておくに越したことはないですが、それがストレスになってしまっては本末転倒です。
    いざとなった時に、取り乱さずに標準治療をきちんと受けられるようにしておけば十分ですよ。

    やはり、女性は胸が無くなるということに強いショックを受ける人が多いそうですから、診察室で泣き崩れてしまう方などもよく見ると先生に伺いました。
    私ぐらい、淡々と事務的に治療に向かう人の方が珍しいそうです(笑)

  • 準備への応援コメント

    やはり遺伝はあるのですね。

    しかし『ソシャゲのログインを手術如きで切らして堪るか。』は剛の者すぎる!

    そのフーフーするやつはなんなのでしょうね?
    呼吸器のトレーニング用とかなんでしょうか?

    作者からの返信

    洒落にならんレベルで母から様々な病気の因子を受け継いでいるので、本当にいい迷惑なのです。

    フーフーするやつは「トリフロー」という呼吸訓練の器具だそうです。
    なんかとても重要らしいんですが、いまだに良く分からないままですw

  • 発覚への応援コメント

    最初の触診で察することができたということは、同じような症状の患者を多数扱ってきた実績を持つ医師の証明であり、その後の判断に迷いがないことからも、良い医師に当たったのですね。
    私の一個上だった兄は、ガンで旅立ちましたが発見した時点でステージ4だったそうです。
    早期発見で本当によかった。

    作者からの返信

    触診の時点で悪性腫瘍だ、という確信に近いものがあったのは確かに頼もしい先生ですね。
    その後のスピード感は偶然もありますが、もし最初の予定通り七月末の手術だったら転移していた可能性が高かったそうです。
    そういう意味では、私はメチャクチャ幸運だったとも言えますね。