応援コメント

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  • 第4話 朝の触れ合いへの応援コメント

    朝の電話が楽しみすぎて、早めに起きる。
    子供の頃は、幸せな朝の時間が確かにあったなあ、と思い出しました。
    (今は・・・・・・)

    この二人には、いつまでも幸せな時間を過して欲しいですね( ˶^ᵕ^˶)

    灯とソフィア以上に、外でもベッタリな二人。
    認識阻害を学びに行く?(笑

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!

    私も、出掛ける時間などを、気にしなくて良い朝なら、今でも好きなのですが……(苦笑

    優梨と恵莉は、電話の時でも、いずれ隣同士で目覚める時が来ても、朝を幸せに感じていそうですね。


    灯とソフィアは、異世界側で一年ほど一緒に過ごしていますし、お風呂も寝る時も一緒なので、外では比較的落ち着いているかもしれませんね。(美園の反論が聞こえてきそうですが……笑)

    優梨と恵莉は、まだ少し初々しい分、燃え上がるところもありまして、その間は周りの目もあまり気にならない二人ですが、認識阻害を学んだほうが良い状況なのは、確かですね。(笑

  • 第3話 帰宅の前に……への応援コメント

    もうしばらくの辛抱。
    だけどその為にはしっかりお勉強しないとね(>ω<ノ)ノ

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!

    二人での同棲が叶えば、今回のように、一時の別れを寂しがる必要もなくなりますね。

    なお、第1話で、優梨のほうが先に宿題を終わらせているように、二人の間には多少の学力差がありますので、
    同じ大学に入るという希望も出てきた場合、恵莉にとっては特にお勉強が大きな壁となりそうです……(苦笑

  • 第2話 始まりの夢への応援コメント

    初々しい二人のお話でしたね。
    あの出来事の前は、ここまで引っ付くことはなかったでしょうから、今は幸せいっぱいの二人。
    その手が離れることのないように、しっかり握っていましょう。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!

    まだ初々しいところも見られる、二人の告白のお話でした。
    空き教室を出た直後から、幸せいっぱいの表情で、優梨に引っ付く恵莉の姿に、先程とはまた違った形で、周りの注目が集まってしまったとか……(笑

    恵莉の、勢いの良すぎる発言は、この後も出てしまうかもしれませんが、二人ともしっかりと気持ちは伝え合って、互いの手を離すようなことは無いでしょう。

  • 第1話 ご褒美への応援コメント

    あの二人の連載版、嬉しいです。

    緩く温かな二人の日常、二人だけの世界。
    素敵な出だしでした。

    二人の続きが気になります。

    作者からの返信

    いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!

    前回の短編以来、筆者の中でもどんどんと存在が大きくなってきた、二人でした。

    作品タイトルの通り、二人のよくある日常の場面から……素敵な出だしと言っていただけまして、嬉しいです!

    更新ペースは、ややゆったり目ですが、長く書いてゆける二人にしたいと思いますので、この先もお楽しみいただけましたら幸いです。

  • 第1話 ご褒美への応援コメント

    らきすたとかおにまいとかを思わせる百合加減です。

    作者からの返信

    応援とコメント、ありがとうございます!
    有名作のお名前が……

    話が進むにつれて、もう少し百合の加減も強めになってゆくかもしれません。