第6話 帰れない理由への応援コメント
タクトが一番怒った理由が友達を馬鹿にされたからというところから、彼が二人を大事にしているというのが伝わってきますね。
そして、ハヤトはそれに賛同し、ナオは呆れつつも二人を見捨てない。
三人の絆の強さが印象に残りました。
今後も執筆頑張ってください! 応援しております!
作者からの返信
お読みいただき、誠にありがとうございます。
励ましの言葉、感激です。
今後も頑張っていきますので、ぜひ続きもよろしくお願いします
編集済
第1話 夏休みはゲームをしようへの応援コメント
拝見させていただきました!
登場人物が小学生、がとても気になり見てしまいました!
ハヤテ、タクト、ナオの頑張りに元気をもらいました
コンテスト頑張ってください!
素晴らしい作品ありがとうございます!
僕は眠れる勇者99九回目でと言う作品を投稿しております
もしよければ隙間時間に覗いてみてください!
作者からの返信
お読みいただき、誠にありがとうございます。
今後も引き続き邁進してまいりますので、お読みいただけますと幸いです
第3話 コンパクトとクリスタルへの応援コメント
忌憚のない企画より参りました
感想
物語の導入から異世界転移、そして最初の「力」の発動までのテンポが非常に良く、ストレスなく読めました。特に「友達は選ぶものか、たまたまなるものか」という父親との対話が、後のハテナ団の絆を強調する素晴らしい伏線になっているのかなと感じました。
強いて改善するなら
冒頭の団地の描写やラジオ体操のシーンは非常に良い雰囲気でした。
昭和・平成初期的な、少し窮屈で暑い日本の夏の質感をさらに強調すると、後半の「冷たくて広い異世界」との対比がより残酷になると思いました。
具体的に↓
セミの鳴き声がうるさくて会話が遮られる感じや、団地の階段のコンクリートが足の裏に熱い感覚、扇風機の回る音などを足してみる。
そうすると、読者が「自分も知っているあの夏」を強く想起するほど、後半の「知らない戦場」に放り出された時のショックが大きくなると感じました。
あくまで私の感想と案です。
参考程度に