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  • 第16話 大惨事への応援コメント

    敵の指揮官は命令を下しているが、下してもいる。
    上手いことを言いますね(笑)

    などとのどかな空気が一変? 礼拝所の中に入って驚きの光景とはいったい!

    作者からの返信

    ちょっと言葉遊びをしてみました。

    さて、驚きの光景とは?

  • 第25話 告白への応援コメント

    >世間から不要だという扱いを受けてきたアイリにこれ以上の心の傷を負わせるのは酷である

     本当にそうですよねぇ。今までがちょっと酷すぎましたもん。でもその元凶である教会に戻るというのが何とも言えませんねぇ。

    作者からの返信

    まあ、アイリちゃんもヒーラーなので扱いは雲泥の差でしょうけどね。

  • 第27話 装飾品への応援コメント

    今回も良かったです♩

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第27話 装飾品への応援コメント

    これで、晴れて14人目の団員!
    ……てな風に考えていそうだなぁ^^;
    しかしタイムリミットは刻々と迫り……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    間違いなく名実ともに親泣かせ団だと感慨深く思っていますね。

  • 第27話 装飾品への応援コメント

    ちょっとウルッときた。あと何時間一緒に居られるんだろう。

    作者からの返信

    残されている時間はもうそんなに長くはありません。

  • 第27話 装飾品への応援コメント

    アイリちゃん、ほんと悪い子になっても性格がいいし、そして、皆がお揃いのブレスレットは、仲間みたいで嬉しいでしょうね。

    作者からの返信

    アイリちゃんが悪い子してもこれぐらいが限界です。
    お揃いのブレスレットをして喜んでます。

  • 第27話 装飾品への応援コメント

    みんなでおそろい!(≧▽≦)
    自分だけ特別なものを贈られるより、アイリは絶対こちらのほうが嬉しいでしょうね~!(*´ω`*)

    作者からの返信

    店員さんのナイスアシストでアイリちゃんのお気に入りができました。
    在庫も一掃できてWIN-WINです。

  • 第15話 だんらんへの応援コメント

    前話より)
    当然! エドガーとミランダの対比は分かってますよ。
    特にこの回で、強調されてますからね。

    前話、ミランダがアイリちゃんのことを急に「殿」付けしたところに、「ミランダさんのキャラって、ここまで豹変するの?」って思ってましたが、教義からなら仕方ないんだろうなと読んでました。

    しかし今回で早くもミランダの心に迷いが生じているところが良いですね。
    さすが! の連発ですよ。

    作者からの返信

    ミランダさんはクソ真面目なんです。
    治癒魔法を使えるヒーラーというものを純粋に尊敬しているというのもあります。
    しかも、ガチガチの堅物かというとこういう人間らしさも備えている人です。

    編集済
  • 第14話 約束への応援コメント

    アイリ殿?
    教会騎士ミランダの一言に突っ込みかけたら、すかさず説明文が……さすがです。

    「最カワ」かどうかは審査員の主観に任せるとして、作品の完成度はすでに群を抜いてますね。
    (それをプロ作家様に言ってしまう私は何から目線なんだ! って話なのですが💦)

    作者からの返信

    アイリ殿呼びするミランダとアイリちゃんのままのエドガーという対比をしたかったんです。

    完成度が高いと仰っていただいて恐縮です。

  • 第26話 お菓子店への応援コメント

    心付けというのは本来はこうやって時間を金で買うものって、確かに。

    アイリちゃん、悪い子に洗脳されて、がんばって悪い子をしているところが素直で可愛いですよね。

    作者からの返信

    TIPというのはto insure promptness(迅速さの保証)が語源とされてますからね。まさに字義通り。

    アイリは頑張って悪い子をしています。

  • 第26話 お菓子店への応援コメント

    良い話だ (^ ^)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第26話 お菓子店への応援コメント

    ヒャッハー!
    おれたちはワルの傭兵団だぜ、順番だって金で買っちゃうんだ。
    そして罪悪感なんかに負けずに、お菓子だって二個食べちゃうアイリ^^;
    ……それにしてもこの親泣かせ団、ノリノリである(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    実に悪いですね。
    お金で順番を買うなんて、どこかのネズミーランドみたいです。実に怪しからん。

    アイリちゃんは頑張って悪い子をしています。

  • 第26話 お菓子店への応援コメント

    2つもお菓子を楽しんじゃう悪い子のアイリちゃん、可愛すぎますっ!( *´艸`)

    作者からの返信

    本当に悪い子ですね。
    実に悪い。

  • 第26話 お菓子店への応援コメント

    これは極悪非道すぎるw

    作者からの返信

    これはもう悪魔の所業です。

  • 第13話 殺到への応援コメント

    アイリちゃんが治癒魔法を使うところを見たのが、親泣かせ団の面々だけなら何とかできたでしょうが、周知の事実となってしまっては厄介ですね。

    アイリちゃんに自由意思を教会が素直に認めるとは思えませんから、これからが大変ですね。

    作者からの返信

    緊急事態だったので仕方が無いのですが、多くの人がアイリの奇跡を目撃してしまいました。
    当然教会は囲いこもうとするでしょうし、人生航路が大きく変わりそうです。

  • 第12話 瀕死のオットーへの応援コメント

    おお! ここでアイリちゃんがヒーラーとして覚醒。
    まぁ、そんな気もしましたが、火事場の馬鹿力的な治癒魔法の発現ですから、ヒーラーとして認定されるには時間がかかるかも? ですね。

    作者からの返信

    ここでヒロイン力を発揮してヒーラーとして覚醒しました。
    アイリの能力が一時的なものなのか、そうでないのか。
    それ次第ですね。

  • 第25話 告白への応援コメント

    アイリちゃんが頑張って吞み込もうとしているのが切ないです……(><。)
    悪い子のアイリちゃんは想像がつきませんね(;´∀`)

    作者からの返信

    アイリはむりやり自分の気持ちを飲みこみました。
    さて、どんな悪女になるのか、お楽しみに。

  • 第25話 告白への応援コメント

    のちに教皇から傾奇御免状を……というわけではないでしょうけど、果たしてアイリはどんなツッパリ(?)になるのやら^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ひょっとこ斎と名乗ったりするかもしれません。
    果たしてアイリちゃんの悪いこと。
    いったいなんでしょうか?

  • 第25話 告白への応援コメント

    アイリ魔王になる!w

    作者からの返信

    カワイイ魔王の誕生です。

  • 第25話 告白への応援コメント

    アイリちゃんとの別れ、彼女にとっては理不尽だけど、金もち爺さんたちが、親泣かせ団を害してでも、彼女を手にいれようとするなど、確かにそれは面倒。いったいどうしたらいいのか、続きを待っていますね。

    作者からの返信

    ついにアイリに別れ話が伝わりました。
    悲しいけどエドガーたちのためにも身を引くしかなさそうです。

  • 献身的なアイリちゃん。
    礼拝所でも人気なのかと思いきや、戦時とはいえ雑な扱い。
    心が折れちゃいますよ……追い打ちを掛けるように、親泣かせ団のオットーさんも負傷か!

    作者からの返信

    まあ、怪我人からすると治療をしてくれるヒーラー以外には用はないって感じなんでしょうね。
    男の子っぽい格好でもありますし。

    また邪険にされたアイリちゃんですが……。

  • 第24話 心のアルバムへの応援コメント

    別れが迫っている中、できることはアイリちゃんの可愛い姿を心に刻むくらいですよね……(><)
    切ないです……(><。)

    作者からの返信

    お別れならいっそ!
    とならないところがエドガーたちが基本的に善性の人である所以です。

  • 第24話 心のアルバムへの応援コメント

    男性って、聖女のような人には、やはり性欲の熾火が冷えるのでしょうか。それを聞いて、ちょっと安心して。なんて、つい物語とは関係のないところですが、思いました。すみません、個人的な興味です。

    作者からの返信

    えーとですね。
    その辺は人によって分かれると思います。
    かえって邪な思いが強まる人もいるでしょう。

    エドガーたちはその辺に関しては卑しくないですね。

  • 第24話 心のアルバムへの応援コメント

    先延ばしするほどに……。
    その時が近づいていますね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    エドガーたちも存外だらしないです。
    いつまでも引き延ばせるわけじゃないんですけどね。

  • 第21話 お菓子への応援コメント

    >餌付けのしがいがある反応である。

     メレンゲのクッキーって美味しいですよねぇ。エドガーさんたち、喜ぶでしょうね。

    作者からの返信

    メレンゲのクッキーを食べて喜ぶアイリちゃんでした。

  • 第10話 攻城戦への応援コメント

    壮絶な攻城戦ですね。
    矢の損耗を気にするあたりが、補給の重要さを物語っていいですね。

    それにしても教国は結構ヤバい国ですね。
    >厳しい査問
    「指揮官の神への信仰が足りないから、負けるのだ。異端の罪で極刑に処す!」
    そんな光景も目に浮かびますね。

    作者からの返信

    実際、史実でも矢は高かったようです。
    主戦場ならともかく陽動の前座みたいな戦いですからなおさら補給がしょぼいです。

    教国は信仰がすべてというところはあります。

  • 第23話 酒場での食事への応援コメント

    アイリちゃんに声をかけるような輩がいたら、大乱闘になっちゃうところでしたね……(;´∀`)

    トラブルが起きなくてよかったです(*´▽`*)

    作者からの返信

    大騒ぎにならなくて良かったです。
    ミランダがやってきて大変なことになったかもしれません。

  • 第23話 酒場での食事への応援コメント

    みな、アイリちゃんを守るってので団結して乱れないなんて。素敵な仲間ですよね。

    作者からの返信

    アイリを巡るライバルではありますが、外に向かっては団結します。

  • 第23話 酒場での食事への応援コメント

    これでアイリに粉かけた日には、裸に剥かれて店の外に突き出されるんだろうなぁ^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    13人の手練れが厳戒態勢ですからね。
    アイリちゃんは安全です。
    この13人が何を考えているかは分かりませんが。

  • 第22話 難題への応援コメント

    おいしいものを食べるアイリちゃん、ほんと可愛いでしょうね……っ!( *´艸`)

    叫ぶのを我慢したのは偉かったですね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    餌付けしがいのあるアイリちゃんです。

    叫んでみてアイリちゃんの反応を見てみるのも面白かったかもしれません。
    ミランダさんが許してくれないかもしれませんが。

  • 第22話 難題への応援コメント

    かわいさ大爆発。
    でもエドガーたちが大爆発したら、大斬殺(笑)

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ミランダさんも神妙な顔をした親泣かせ団の連中を怪しみながら見ていることでしょう。


  • 編集済

    第22話 難題への応援コメント

    >「くっそかっわいいぜ!」
     本当は声を大にして叫びたかった。

    よく我慢したっ!下手したら首チョンパ (^ ^)

    作者からの返信

    お行儀が悪いところを見せたらミランダさんが黙ってませんからね。

    危ないところでした。

  • 第22話 難題への応援コメント

    団員のみんな、甘いものなんて、それほど興味ないだろうに。アイリちゃんのために、食べ、残りをすすめ。そして、
    「くっそかっわいいぜ!」

    わかります!!
    きっと、ほんとくっそかっわいいんでしょう。

    作者からの返信

    親泣かせ団の連中の調教が進んでおります。
    完全にアイリを中心に動いていますね。


  • 編集済

    第21話 お菓子への応援コメント

    もっと餌付けされて欲しい

    アイリちゃんはかわいいですねえ

    作者からの返信

    アイリがかわいいとのこと、ありがとうございます。

  • 第21話 お菓子への応援コメント

    どこに行っても好かれる真面目なアイリちゃんですね(*´▽`*)

    お菓子なんて、孤児院出身だとまあ食べられませんよね……(><)

    作者からの返信

    今までは世間に邪険にされてきたアイリですが風向きが変わってきたようです。
    エドガーたちに気をかけてもらったことで運が上向いたのかもしれません。

  • 第21話 お菓子への応援コメント

    なんだかますますアイリが自分でエドガーたちから遠ざかっていくような……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    アイリの行動はどんどん本人の望まない方向にアイリを追い込んでます。
    それに気づいてもいないのですが。

  • 第21話 お菓子への応援コメント

    ミランダ、なんとか自分のもっていきたい方向へとアイリちゃんを誘導したいみたいですけど、間違いなく苦戦しそうですね。
    ヒーラーとしての自覚などないアイリちゃんはエドガーたちが好きですから。

    作者からの返信

    ミランダさんも立場があって辛いところです。
    実際のところ、アイリを親泣かせ団から引きはがすのは苦労しそう。

  • 第9話 採用への応援コメント

    やっぱりアイリちゃんのお守り効果は絶大ですね。
    相当ヤバい教会騎士のミランダさんに見直されてしまうなんて展開は、普通起きないでしょう。

    その凄い効果に肖りたい(笑)
    私も「親泣かせ団」に入隊を志願します!

    作者からの返信

    お守り効果なのかどうかは不明ですがミランダさんに見直されてしまいました。

    親泣かせ団、入隊希望者の列はあちらです。

  • 第20話 清拭への応援コメント

    知らぬはアイリだけ……。と思うと切ないですね……(><。)

    作者からの返信

    知っても悲しくなるのは間違いないので難しいところです。

  • 第20話 清拭への応援コメント

    みんなワチャワチャしてますが、アイリのこれからについて目を逸らしてますね。
    つらいところですが、この街を出ると否が応でも……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    みんな現実から目を反らしてます。
    意外とエドガーも往生際が悪いですね。

  • 第19話 宿探しへの応援コメント

     別に傭兵の皆さんは、見られてもへっちゃらなのかも。→見られて嬉しいまであるかも。

    作者からの返信

    どちらかというと見たいのかもしれません。

  • 第12話 瀕死のオットーへの応援コメント

    オットー、お守りを無くしたか?

    作者からの返信

    お守りの効果の持続時間が切れたようです。

  • 第8話 怪我人への応援コメント

    親泣かせ団の実力もあるでしょうが、今回の戦勝はアイリちゃんのお守りによるラッキー要素が有ったみたいですね。
    (どこかのパンツみたいw)

    これからの戦闘でいかに致命傷にならないくらいの負傷を負うという過酷なレースが展開されそうですね(笑)

    作者からの返信

    運が良かった面はありますね。
    それがお守りの効果なのかどうか。

    軽いけがをするのがご褒美になってしまうというのは大問題ですが、そんなふうになりそうな親泣かせ団です。

  • 第19話 宿探しへの応援コメント

    アイリがいつ真実を知るのか……。
    ハラハラします……っ!(><)

    作者からの返信

    知ったらどうなるんでしょうね。

  • 第19話 宿探しへの応援コメント

    何とかここまでは来られましたけど……。
    でも、逆にミランダさんの目が光っているところにいるからなぁ。
    ヒーラーにならない選択肢が狭まっていく……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    エドガーたちと過ごせる残り時間がどんどん減っていっています。
    アイリはそのことにまだ気づいていません。

  • 第19話 宿探しへの応援コメント

    ミランダさんのおかげで、宿が見つかったようですが。ここから、なんとなくアイリ争奪戦が勃発しそうですね。

    作者からの返信

    なんとか宿が見つかりました。
    争奪戦というか……。
    ひどい光景が展開されます。

  • 第18話 敗戦への応援コメント

    2つの防衛の核での戦い。なかなかに、うまくいったようですね。傭兵なのにヒーラーもちって強い!
    そして、アイリちゃん、遠慮しないで、エドガーが落胆してるから。

    作者からの返信

    もともと潜在能力は高いところにアイリの支援がありますからね。
    親泣かせ団は強いです。

    残念ながらエドガーは2人乗りはできませんでした。

  • 第2話 厄介者への応援コメント

    居酒屋の注文かよw

    作者からの返信

    ツッコミありがとうございます。

  • 第18話 敗戦への応援コメント

    戦いが終わったのは嬉しいですが、アイリとの別れが迫っているかも、と思うと切ないですね……(><)

    作者からの返信

    上手くいけばいくほど別れのカウントダウンが進んでいます。
    さて、アイリちゃんとはどうなるのか?

  • 第18話 敗戦への応援コメント

    攻撃するそばから回復されたら、そりゃあ困りますよね。
    しかも、クセモノぞろいの親泣かせ団に。
    諦めの悪い教国も、これでおさらばっぽいですね。
    ということは、アイリも……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    相手からするとゾンビ状態です。
    やってられません。

    奇襲も切り抜けましたが、これでいよいよ……。

  • 第17話 偉業への応援コメント

    アイリの能力がどんどんあがっていきますね。聖女レベルって。
    エドガー、ハンカチを借りて、他の人たちからのブーイングが。アイリちゃん、純粋なだけに、これは面倒になっていきそうな予感がします。

    作者からの返信

    アイリの能力が一気に開花しました。
    だけど、面倒ごとにしかならないんですよねえ。

  • 第17話 偉業への応援コメント

    聖女と呼ばれるほどの力があるアイリを教会が放すとは思えませんね……(><)

    いったいどうなってしまうんでしょうか……?(><)

    作者からの返信

    ますます教会はアイリを手放さなくなるでしょうね。
    アイリが頑張れば頑張るほど。

  • 第17話 偉業への応援コメント

    たぶん親泣かせ団のためになると思って、ヒーラー頑張ってたんでしょうね。
    しかし頑張れば頑張るほど……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    アイリちゃんは恩返しのつもりでしょうね。
    けれどもそれは……。

  • 第7話 アイリの気持ちへの応援コメント

    野犬を退治したのは下心の有る狼さんの群れだったのですね(笑)

    それにしても礼拝所のヒーラーが打算で結婚していく話は聞きたくなかった……w

    作者からの返信

    ミランダから見ればオオカミの群れでしょうね。

    ヒーラーはあまり自由がないようです。

  • 第16話 大惨事への応援コメント

    章タイトルにハラハラしてしまいました……っ!(><)
    が、こちらの大惨事ではなくて何よりです。

    アイリちゃんの身の振り方、悩ましいですよね……(><)

    作者からの返信

    うひひ。
    釣りタイトルですいません。

    でも、実際新巻史上最大の大惨事だと思うんですよ。あちら側。

    アイリちゃんはなかなか難しい立場です。

  • 第16話 大惨事への応援コメント

    アイリさん、ブラックな仕事をさせられてなきゃいいけど……。

    面白かったです。

    カクヨムコン長編と短編、おめでとうございます。

    ではではノシ

    作者からの返信

    アイリちゃんは大丈夫でしょうか?

    カクヨムコンへのお祝いの言葉ありがとうございます。
    四谷軒様も長編1作、短編3作通過おめでとうございます。

  • 第6話 出撃への応援コメント

    紳士協定が脆くも崩壊しましたね。
    そのぶつけようのないエネルギーが、敵の教国兵に向けられているような気がします(笑)

    なんか教国兵は蛮族みたいですね。

    作者からの返信

    本音をさらせ、となればね。
    エネルギーを注ぐ対象があるというのはいいことです。

    まあ、一般兵なんてどっちも上品じゃないです。

  • 第15話 だんらんへの応援コメント

    アイリちゃんのいく末を思えば、ヒーラーのほうがいいですか。エドガーたち、彼女を見送れるんでしょうか。

    戦いに出る前の言葉「ご安全に」。なんかいいですね。

    作者からの返信

    世間的な評価としてはヒーラーになる方が絶対にいいはずです。
    ただ、人間関係はそんなに単純じゃないですからね。

    言葉って力が宿ると思うんです。万能ではないにしても。
    だから「ご安全に」
    アイリちゃんを泣かせられないですからね。

  • 第15話 だんらんへの応援コメント

    やっぱりヒーラーになれるからといって、じゃあサヨナラとはいかないわけで……。
    しかし、ここでまたトドメの夜襲かあ。
    河越夜戦みたいにうまくいけばいいんですが、砦からの小規模アタックだと、心配ですね^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    本当は事務的に別れを告げてミランダに任せた方がいいのかもしれません。
    だけど、そこまでドライじゃなんですよね。

    で、もうひと働きしようという。
    さて、結果は?

  • 第5話 特別任務への応援コメント

    アイリちゃんの作った菱形の小さなお守りが、エドガーの死亡フラグを消し去った感じがしますね。

    エドガーと王国の指揮官との駆け引きも面白かったです。

    作者からの返信

    アイリちゃんのお守りは霊験あらたかそうです。

    エドガーはねえ。
    上司にはなりたくないタイプかもしれません。

  • 第4話 危機感への応援コメント

    うーむ。
    なぜ、「聖真教会」と「聖信教会」みたいな似たような名称を並べたのだろう。
    占星術師が砦に兵を集結したから、ヨグノー教国側も負けないだけの兵数を用意したのではないでしょうか。

    最後のエドガーの掛け声が死亡フラグ的に聞こえてしまうのは私だけでしょうか。

    作者からの返信

    お互いにこっちが正統派だと主張して似たような名前になっています。

    なんで想定より敵兵が多かったのかの原因はあるのですが、今はそれを追求するよりも目先のことを何とかしなくてはなりません。

    エドガーのセリフは死亡フラグっぽいですかね?

  • 第14話 約束への応援コメント

    やっぱり教会に取られちゃうんですね。
    しかし、正規の教育と保護を考えると仕方ない。
    ……けど、やるせないなぁ^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    まあ、教会はヒーラーを抱えていることで権威付けをしていますからね。
    さて、当人の知らないところで話が進んでいますが……。

  • 第14話 約束への応援コメント

    アイリちゃんがアイリ様になってしまった。
    ミランダって、融通が効かなさそうです。さて、アイリちゃん、どうなるんでしょうか。きっと、エドガーたちから離れたくないですよね。

    作者からの返信

    アイリちゃんが知らないところですでに周囲は動き出してしまっています。
    エドガーたちと離れたくないかどうかは……。

  • 第13話 殺到への応援コメント

    教会より先に、ファンができてしまったようですね^^;
    しかしこれで、自然に治ったと言って誤魔化すのもナシに。
    アイリは満足しているようですけど、エドガーたちにすると、やきもきですね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    周囲の人々はファンというほどの親愛感はなくて、とりあえず治療できる人ぐらいの認識です。

    ここまで知れ渡っちゃうと誤魔化しようはなさそうです。

  • 第13話 殺到への応援コメント

    アイリちゃん、健気さが際立って、これはオジサン泣かせ。
    エドガーたちも、もう離せないうえに、癒しの力が素晴らしい。

    作者からの返信

    アイリはエドガーの怪我を見た瞬間に動きました。
    これはなかなかにぐっと来ることでしょう。

  • 第9話 採用への応援コメント

     あら素敵。

     アイリちゃんの所属が決定しましたね。確かにいたいけで、最もかわいいヒロインになってます!

     彼女と13人に幸せが訪れますように。

    作者からの返信

    アイリと13人に幸せを。
    祈って頂きありがとうございます。


  • 編集済

    第3話 見習いへの応援コメント

    生き残る者が熟練の戦士として成長を遂げるとは真理ですね。
    それにベテランは、どうやら顔も効くようです。

    それと……
    >親泣かせ団の14人
    アイリちゃんもどうやら正式に「親泣かせ団」の一員になれたようですね。

    作者からの返信

    はい。
    アイリちゃんも傭兵団の一員です。
    どこかに所属しているということが彼女にとっては大事です。

  • 第12話 瀕死のオットーへの応援コメント

    アイリの能力全開。もうオットーはだめだと思っていたんですが、アイリ、素晴らしい能力ですね。

    作者からの返信

    ここでアイリちゃんの能力が開眼しました。

  • 第12話 瀕死のオットーへの応援コメント

    おおーっ!(語彙力なくて、すみません)

    作者からの返信

    いえ。
    感嘆の言葉だけでもありがたいです。

  • 第12話 瀕死のオットーへの応援コメント

    覚醒。
    必死の思いがなければ、できなかったことでしょうね。
    しかし、覚醒した以上、教会とかいろんなとこから目を付けられそう。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    アイリちゃん。
    エドガーの役に立ちたいという強い願いで覚醒しました。

    そうですね。
    ヒーラーということだと教会の目が……。

  • このメンバー、愛着がでていて、誰も怪我などしないで欲しいです。
    そして、アイリ、本当にがんばっていますよね。

    作者からの返信

    職業柄、小さな怪我は絶えませんが今までは致命傷は避けてきた親泣かせ団。
    しかしついに……。

  • 飛び道具はやれたものの、わが方不利という感じですね。
    しかしここで親泣かせ団もロストが出てしまうのか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    厄介なカタパルトは始末できたものの、費用を惜しまない攻撃に切り替えられてしまいました。

    オットーがピンチのようですが……。

  • ついに親泣かせ団のメンバーにも負傷者が……!?(><)
    誰にも欠けてほしくないので、ほんとハラハラします……!(><)

    作者からの返信

    ついに負傷者がでてしまったようです。
    しかも、そうとう緊迫した様子。
    さて、どうなるのでしょうか?

  • 第10話 攻城戦への応援コメント

    激戦ですね……!(><)
    いったいどうなるのかハラハラします……!(><)

    作者からの返信

    激選になっております。
    このままでは王国側が力負けしそうですが……。

  • 第10話 攻城戦への応援コメント

    とんでもない戦いになってきていますね。カタパルトからの攻撃に、城が持ち堪えることは難しそう。
    どうなるのか、ドキドキですね。

    作者からの返信

    城門が頼りの防御側。
    カタパルトを何とかしたいところですが……。

  • 第10話 攻城戦への応援コメント

    こりゃキツい。
    ムーチェンをやったことが、こんな作用をもたらすなんて。
    千早赤坂の戦いみたいになってきましたが、王国側は何か対応策があるんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    斧を示したことで動揺は誘えましたが、どうしても兵力差が効いてきている様子。
    王国側に何か策があればいいのですが。

  • 第9話 採用への応援コメント

    アイリが本当にいい子ですね(*´ω`*)

    が、うっかり手を出したらミランダさんに首を斬り飛ばされそうですね(;´∀`)

    作者からの返信

    ちょっとどうかとすると手を出しそうなエドガーですが、ここで思いっきり脅されています。

  • 第9話 採用への応援コメント

    エドガーの場合は「エドガーだしな」ですんでしまう謎の人徳って、こういう人っていますよね。
    彼のキャラがよくて、面白く読んでおります。
    さあ、アイリちゃん、素直に仲間であることを喜んでいるようで、素敵でした。

    作者からの返信

    そうです。
    他人から許されやすい人って居ますよね。
    私もそういう人になりたい。

    アイリはすっかり親泣かせ団の一員のつもりです。

  • 第9話 採用への応援コメント

    こりゃあますます手が離せなくなりましたね^^;
    しかも、何かあったら、速攻でミランダさんが斬りにやって来る(笑)
    いいんですけど、砦の戦いが無事終わるかどうかが気になり明日ね。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    ミランダさんに善人を続けろと脅迫されるエドガー。
    まあ、素直に聞くとも思えない男ですけどね。

    籠城戦は小康状態ですがまだ油断はできません。

  • 第8話 怪我人への応援コメント

    日中のアイリの手際のよさも影響してそうな高待遇ですね(*´ω`*)

    これからも苦労しそうな気配がありますが、まずは無事の帰還、おめでとうございます~!(*´▽`*)

    作者からの返信

    アイリの行動も影響はしていますね。
    単純にエドガーたちが活躍したということとの合わせ技での好待遇です。

  • 第8話 怪我人への応援コメント

    合言葉、「山」ってのには笑ってしまいました。

    ヒーラー態度が変わって、みなに認められたエドガーたち、アイリ効果でこの後の快進撃が予想できて爽快です。

    作者からの返信

    まあ、この合言葉は形式的なものなのでしょう。
    叫んだら意味がないですからね。

    多少は待遇が改善したエドガーたち。
    このまま快進撃となりますでしょうか?

  • 第8話 怪我人への応援コメント

    これ次はワザと、とは言わなくても、派手に戦ってケガしてくる奴だ^^;
    そしてまた隠していた実力を出してしまい……。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    怪我をするとアイリちゃんに心配してもらえる。
    嫌なパブロフの犬が発動しそうです。

  • 第7話 アイリの気持ちへの応援コメント

    アイリにとっては、初めて自分を女の子として扱って、可愛いと言ってくれた人ですもんね~( *´艸`)

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    発言者は深く考えずに言っていますが言われた方にとっては一大事です。
    そりゃ気になりますよね。


  • 編集済

    第7話 アイリの気持ちへの応援コメント

    頑張ってますね。
    逆にヒーラーたちが手放さなかったりして^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    アイリも頑張りました。
    ヒーラーたちの受けも良いようです。

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しました。
    ああ、恥ずかしい。

  • 第7話 アイリの気持ちへの応援コメント

    アイリも、エドガーに気持ちが。でも、傭兵という職業は、確かに本気になると、後で辛いかも。

    作者からの返信

    アイリにはエドガーがキラキラして見えちゃったんでしょうね。


  • 編集済

    第2話 厄介者への応援コメント

    アイリちゃんは、戦場に動じなければ役に立つに違いありません。

    アイリちゃんには、究極の一択を迫られます。

    作者からの返信

    戦場は過酷なので本来は連れていくのはあり得ないのですが、今回に限っては他に選択肢がありません。

  • 第1話 親泣かせ団への応援コメント

    「親泣かせ団」
    こういう奇妙なネーミングセンスが巧いんですよね。
    Break parent`s hearts.
    Crying dad.とかなのでしょうか。

    孤児院を出ているというということは、見た目よりは成人してるのかも知れませんね。

    作者からの返信

    英語にするとアンフィーリアル・ブリゲイドってとこでしょうか。

    アイリちゃんの年齢はハイティーンです。

  • 第2話 厄介者への応援コメント

    エドガーたちが信仰心のない傭兵を自称しながらも亡くなった子供たちのために穴を掘り墓標を立ててやる姿に彼らなりの仁義を感じましたが、救い出したアイリを邪険にせず不器用ながらも食事を共にし役所や教会の冷たい対応に憤る様子は見ていて救われる思いですね笑 炊事場でアイリにお帰りなさいと言われて浮き足立つ男たちの単純さは馬鹿馬鹿しくも微笑ましかったです

    作者からの返信

    エドガーたちが墓を作ってやったのは、自分たちが死んだときに野ざらしにならないようにという思いもあります。

    アイリの「お帰りなさい」は傭兵たちのハートをがっちりつかみました。

  • 第6話 出撃への応援コメント

    父親代わりがいっぱいのいい話に……。とはなりませんでしたね(笑)

    作者からの返信

    イイ話になれば良かったのですが……。
    まあエドガーですし。

  • 第6話 出撃への応援コメント

    アイリに対する感情。
    誰もが親や兄って感じにしたかったのに、本音を出しちゃいました。
    これでみんな、火がついてしまったか^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    せっかくイイ話になりそうだったのにエドガーのせいで本音が剥き出しに。

    その分、本気になったことでしょう。

  • 第6話 出撃への応援コメント

    お仲間、みな父じゃなく、恋人になりたがっている。すごく魅力があるんですね。

    作者からの返信

    まあ、あれです。
    スキー場にいる子が美人に見えるような面もあります。

  • 第2話 厄介者への応援コメント

    >食えなくなるわけではないが絶妙に不味いものを錬成する

     よく妻に同じことを言われます。

    作者からの返信

    私もときどきそういうことがありますね。

  • 第5話 特別任務への応援コメント

    アイリちゃんのこんな顔を見てお守りまでもらったら、絶対に無事に帰ってこないといけませんね……っ!( ・`д・´)

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    うかうかと死ぬこともできません。

  • 第5話 特別任務への応援コメント

    クラリスに「御武運を」って言われちゃった次元と五右エ門。
    そんな気持ちなんだろうなぁ^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    いいですよね。クラリスのそのシーン。
    「可憐だ」とか言って照れる五右衛門と次元。
    そういうラインを狙って書きました。

  • 第5話 特別任務への応援コメント

    親泣かせ団の13人は、すっかりアイリを大切に思い、マスコット扱いになっていて、その様子が微笑ましいです。
    親泣かせ団の13人の個性も楽しいですよね。

    作者からの返信

    アイリちゃんはすっかり親泣かせ団になじんでいます。
    エドガーのこともちょっと気になりはじめている様子。

    実は傭兵団を13人にしちゃったので全員のプロフィール考えるのが大変です。

  • 第4話 危機感への応援コメント

    新巻様らしい世界観やしっかりしたリアリティがさすがですね……!(≧▽≦)
    すっかり親泣かせ団のマスコットになったアイリちゃんに幸あらんことを祈ります(*´▽`*)

    作者からの返信

    お褒めのことばありがとうございます。

    アイリちゃんのためにエドガーたちは頑張ります。
    問題は結果が伴うかどうかですね。

  • 第4話 危機感への応援コメント

    本気を出してください、エドガー。
    きっとやってくれますよね。アイリちゃん、かわいいから。

    作者からの返信

    ここはエドガーたちが男を見せるところです。
    さて、どうなりますか?

  • 第4話 危機感への応援コメント

    ここで離脱していれば……微妙ですね。
    途次の村でも、娘っ子ひとりでは。
    さて、「お姫様」付きの戦い、どうなるか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    親切が裏目に出てしまい、結局アイリは庇護するしかありません。
    ここは親泣かせ団の腕の見せ所です。

  • 第3話 見習いへの応援コメント

    亡命者は1段低いと見る風潮って、こういう物語の細かな設定がリアルでとてもいいですよね。
    ミランダ、彼女を助けてくれそうで、よかったです。

    作者からの返信

    どうしても人はヒエラルキーを作りたがりますからね。

    ミランダさんはまともな人っぽいですが、果たしてアイリちゃんは救われるのか?

  • 第3話 見習いへの応援コメント

    命あっての物種。
    ある意味、有能な傭兵たちですね。
    うまいこと物分かりのいい教会騎士に会えたようですが、これでアイリは救われるんでしょうか。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    そう。
    エドガーたちは優秀です。
    雇い主にとってどうかは微妙ですけど。

    ミランダさんに会えたことでアイリちゃんが救われるといいのですが果たして?