応援コメント

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  • 序章 磯崎家・お風呂 1への応援コメント

    全然胸がないと、衣装の下に胸パットですね~😓

    作者からの返信

    まぁまだアユミちゃんは中一ですので。でも衣装によってはそうでしょうね。

  • 名前のインパクト(笑)
    ネギの世界が少し広がっていく感じが良かったです!

  • やっぱり音楽が欲しいわ!
    CDプレイヤーを持ち込んで下さい。

    後、公民館でバレエのレッスンを受けた方を知っています。音楽をかけていたそうです。

    作者からの返信

    やっぱ、ゆらぎさん的には練習もちゃんと音楽が無いとと思いますよね。
    多分、状況が許されて音楽かけて良い時ならそうしたと思います。ラジカセ持ち歩きは難しいので、ユイが一緒ならスマホとスピーカーとかで。
    でも同じ部屋で別のグループとかのダンスチームがいたり、小さい子のお遊戯とかあったり。
    ※実は今日、気になって近くの体育館の一般開放日だったので見学行ってきました。すみっこででも音楽はキツそうだった。
    だから苦肉でメトロノームでした。
    でも私自身もそんなバレエ練習の経験も無いので、実際どうなんだろうと思うトコロあります。
    もちっと、試行錯誤してみます。

  • へえ~
    お裁縫ですか(#^.^#)

    作者からの返信

    バレエ知れば知る程、お裁縫は必須スキルに感じます。本人もしくは保護者にとっても。ムシ作りとか……

  • アユミママさん、マイペース一直線ですね。ハイソならではの人当たりだと思うけれど、それが愛らしく見えるのは彼女の包容力のおかげかな? お菓子つくりにも誠実さが滲んでいるし……

    作者からの返信

    彼女の女子力の高さは、それを武器に並み居るライバル蹴落としてアユミちゃんパパを射止めた実績からです。
    人にもよるけど、だいたい料理が上手いとか家庭的な女性を嫌う男性は稀有と思います。逆もまたしかり。

    今回ママは超重要人物ですので、それを心のどこかに置いておかれると良いかと思います。

  • 裁縫は必要ですね。

    私は○バレエ学校で、スカートにスパンコールを散らしてつけるとか、ボディスとスカートを縫い付けるとか、背中に鍵ホックをつけるとか…やりましたよ。大変過ぎました!

    作者からの返信

    こういう、あるあるを作中に入れた上で気付かれたり、経験者に共感されたりすると、こっそり小さいガッツポーズ入れたくなります。

    ちなみに作中で、玉止め出来なかった……というのは私の事です。50超えてから仕事で必要になって、今更ながら改めて覚えましたが。

  • お菓子作りを教わりながら、料理とバレエの基本を守るという共通点に気づいていくところ良かったです!

    作者からの返信

    ここは改訂するにあたって絶対に入れようと思っていた要素です。うまく表現できたか微妙でした。
    そこに気付いて気付いて頂いた事が嬉しいです。

  • やはりマンツーマン指導は色々と行き届くのですね(#^.^#)

    作者からの返信

    正直コレも、あまり褒められたものじゃないんですが、でもマンツーマンだからこそ出来る指導もあるし、本来そうじゃないといけないのでしょうね。
    私的には百合の花咲かせる為にやっています。

  • ネギさん、お姉ちゃんムーブ全開! こりゃ尊敬されちゃいますね。

  • 先生と音楽なしでキチンと基本練習をするのは素晴らしい。

    作者からの返信

    以前、ゆらぎさんだかsnowkkさんに、先生なし・音楽なしの練習はあり得ない……様な事言われたかと思いますが、今作品のテーマが『貧乏バレエ』なので、多分「ありえない」とか「考えられない」とかいうシーン出てくると思いますが、出来れば指摘や指導はお願いします……ってコレ、耐久性能越えて安全基準外れた設備・機械を無理やり修理依頼する様なものかもしれませんが。

  • へえ~
    色々面白いです(*^▽^*)

    作者からの返信

    かおるさんから「待ってました!」の掛け声頂きました。

  • おお! いきなりフィッシュダイブはなかなかですね。

    作者からの返信

    ゆらぎさん同様、やっぱ喰い付きましたね。フィッシュダイブだけに。
    これ例ので生で観て、絶対にどこかで使おうと思っていました。どんなに状況的に無理があったとしても。
    やはりフィニッシュはいくつもあるけど、これが一番ですよね!

  • 自転車で急いで行けば、20分で行ける事が分かった。意外と近い。

    ここちょっと昔あったかなって思って個人的に好きなところでした!

    作者からの返信

    物語的に、隣の校区とした時、大体これ位かと。
    そういう地形関係も含めて、知って頂いてるのはすごく嬉しいです。
    私の中で、この人たちは生きていますが、それを共感してくれている様で。

  • 序章 磯崎家 5への応援コメント

    なんかもうネギさんが他人に思えず……私の家でも昔、半額の寿司を見つけて大喜びした事あります。
    ネギトロなんかの手巻き寿司は割合安くなりやすいんだけど、握りは中々無いんですよね。
    ネギさん、何時の日か(お友達の驕りじゃなく)トロがお腹一杯食べれますように!

    作者からの返信

    正直、書いていてコレは上流の下と下流の上の格差を楽しむ作品なんだろうなと感じましたので、おそらく下流のリアルな描写に共感する人の方が多い様な気がします。


  • 編集済

    序章 入学式 2への応援コメント

    素晴らしい作品楽しく読ませて頂いています。
    菊池ゆらぎ様がコメントで言われていますが、普通の靴でバレエはとても踊りにくいです。
    昔あるテレビ番組で熊川哲也さんがムチャ振りされて革靴か何かを履いているとき『踊りを見せてほしい』と言われ、結局トゥールアンレールか何か空中の回転技をしていたような……
    でも、物語ですので全然ストーリー的にはいいかなと思います。これからも読ませて頂きます。楽しみです。

    作者からの返信

    こういう経験者目線がありがたいです。何もかも知らないで突っ走って、そういう方が見て白けてしまうのが怖いので。
    地面が固い、滑らない、でもこの動きなら出来るかな、なんてのを頭の中で模索して『かなり無理があるけど、そのシーンは面白い』と思って貰えたらすごく嬉しくなります。

    ……ちなみに、ゆらぎさんの指摘見て、学校敷地内に入ったらコンクリじゃなくて土だった、とこっそり修正しました。

  • まさに口福!!(*^▽^*)

  • 序章 一時、根岸家への応援コメント

    アユミとの楽しい時間が終わって、ネギが少しずつ日常へ戻っていく感じが良かったです!

    作者からの返信

    ネギはネギで貧乏ながらもちゃんと家族がいて、ちょっと非日常から日常に戻っています。また非日常に行くんだけどね。

  • 50袋税抜き298円の紅茶を愛飲している私にも別世界のお話です(^-^;

    作者からの返信

    嗚呼、日東でもリプトンでもないティーパックでもない、ちゃんとしたフルーツフレーバーティの茶葉を、ティーポットに入れて30秒以上ゆっくりと抽出させたヤツを、かおるさんに淹れてあげたい……。

    飛ぶよ。

  • 私はお菓子作りはしたことないですが、してみたいですね。

    作者からの返信

    是非是非。バレエやっている方なら向いているかもしれません。
    私は、なんちゃってケーキなら焼いた事あります。

  • 序章 磯崎家 3への応援コメント

    自主練の制約、特にバレエのような種目では高いハードルになるのでしょうね……
    ネギさんの気持ちを思いやるアユミちゃんの優しさも尊いです!

    作者からの返信

    これはバレエを知らなかった私が他のスポーツと同列に考えていた事の反動です。球技や陸上なら我流でも、そこそこトレーニングできるけど特にバレエなんかは決まった型がガチガチにあるので見様見真似で何とかなるものでは絶対に無く、この様な自主練やちょっと先に進んでいる先輩の指導も本来なら薦められないモノで……それは今さらどうにもならず。

    せめてギリギリのところ知らないながらも貧乏バレエを模索しています。
    そういうトコロと気持ちを読み取って貰えて嬉しいです。

  • そういう意味ではお菓子作りもバレエも同じだ。
    基本を忠実に守らないといけない。→ここがいいですね!

    作者からの返信

    その言葉をバレエやっている方から評価されるのは嬉しいです。

  • お姉ちゃんもママも力技!(*^▽^*)

    作者からの返信

    ほわほわしながらも、しっかり芯が通っている方が好きなので、そういう系が多いのです!

  • フィッシュダイブ!すごいですね!(笑)

    作者からの返信

    なんちゃってです。何となく形になったという位の。
    まぁコレなんか本当にバレエしている人だったら絶対にそういう展開にはしないよね、と思っています。

  • 序章 磯崎家 2への応援コメント

    バレエって、既存のコミック作品を見ても恐ろしくお金が掛かるスポーツですものね……
    磯崎家のゴージャスっぷりに驚きつつ、今後の展開に関わる要素も感じてしまいます。

    作者からの返信

    ①習うだけなら、普通のお教室程度です。
    ②靴やウェアーも、そこそこします。しかも消耗品。
    ―――ここまで、中流の下――

    ③発表会があると出演料&衣装代&特別レッスン代&チケット代の負担もかかる。
    ―――ここまで、中流の中・いわゆる一般庶民―――

    ④上を狙ってコンクールに出場する。
     年に何回もあるけど、都度発表会&遠征費用(交通費宿泊費)
    ⑤海外留学を目指す。コンクール上位で奨学金を狙う。
    ―――ここまで、中流の上・夫婦共稼ぎ―――
    ・グランセーヌが初めてこのレベルの背景で

    ⑥上流で稼ぎもあれば金銭苦労なく、奨学金なくても大丈夫。
     バレエでの稼ぎが無くても、家からの支援あり、
    ・大体のバレエコミックの主人公、スワン・テレプシコーラ他

    でも大丈夫。下流でも、谷ゆき子の世界では立派にバレエして……バレエ?
    ※経験者でも関係者でもない、あくまでも偏見ですが

    編集済
  • 序章 磯崎家 6への応援コメント

    食べ過ぎで動けないところから、まさかのお泊まりになるの面白かったです!

    作者からの返信

    当初の予定では、お家訪問すらなく3話くらいで終わる予定でしたが、アユミちゃんママなら誘うだろうなと思い、また最近の入学式の日程ってこうなっているのか? と驚き(私の頃は始業式の翌日で在校生は入学式準備の手伝いに駆り出されたものでした)それなら翌日は全員休みじゃないかと思ったら、そんな流れになりました。

    物語は、勝手に独り歩きします。

  • 序章 磯崎家 5への応援コメント

    美味しいご飯を一緒に食べる!
    これが意外と大事なんですよね!

    作者からの返信

    嗚呼、結構皆がこのエピソードに反応している。
    やはり皆、お寿司食べたいんだね。出来れば気心知れた人とかと一緒に。
    そういう気持ちが共感できるのは、嬉しい!

  • 序章 磯崎家 5への応援コメント

    こういう食事会ってホント、幸せでいいですよね(#^.^#)

    作者からの返信

    やはり美味しいご飯は、何を食べたかより、誰と食べたかの方が重要っぽいです。
    でも何か皆、特上寿司に過剰反応してくれています。

  • 序章 入学式 4への応援コメント

    きっと私もバレエを目の前で見たら、「ほぉおっ」って感じになっちゃいます。
    暇つぶしというより、先生にとって新鮮な出会いだったのでは?

    駆くんの仄かな思いも垣間見え、関係性の交錯するドラマが一層楽しみになりました。

    作者からの返信

    バレエのポーズって、人体の動きの限界に美を求めてしまっているので、多分、生で見ると感動すると思います。

    駆くん、アユミちゃんに幼馴染で甘酸っぱい関係になりそうなキャラを設定しようとして、歩(アユミ) だから、駆(かける) かな? と安易に決めました。ご期待通り、今後に良い場面あると思います。

  • 序章 磯崎家 4への応援コメント

    うう、飯テロ!!

    回る寿司でもいいから食べたい!!(-_-;)

    作者からの返信

    何か、予想以上にお寿司に過剰反応する方が……。やはり自分がコレ食べたいという気持ちを文章にぶつけ過ぎた結果?
    さしあたって、パックにセットされて値引きシール貼っている回らないお寿司探しに行ってきます。

  • 序章 磯崎家 6への応援コメント

    ケーキも登場!? 
    タルトタタンも食べたいな!

    作者からの返信

    私も食べたい。でもケーキ屋さんの店頭ではほぼ見ないんです。
    お手製でそういうの焼く、フランス料理かカフェとか行かないと。

  • 序章 磯崎家 3への応援コメント

    これはいい方向へ行くのかな(*^▽^*)

    作者からの返信

    多分、ですが。
    アユミちゃんは良い子なので、皆が構いたくなります。

  • 序章 入学式 1への応援コメント

    第一作のアユミちゃんのその後、読者としては気になっている所を、「友人」を描くところから攻めるなんてオツですね!
    ボーイッシュなアユミちゃんとも違った魅力の三人組、どう成長していくのか、じっくり拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    実は今作の主人公は、どちらかというとネギさんの方です。
    元作を改定する時に、ちょっと視点を変えてみました。
    でもアユミちゃんの大活躍は同じですので、それは安心して良いです。

  • 序章 磯崎家 4への応援コメント

    バレエ教えるから、寿司パーティに参加させて!(笑)

    作者からの返信

    よし! 言質取った。
    大丈夫です、ゆらぎさんにはちゃんと、そういう役を用意しておりますので。

  • 序章 磯崎家 5への応援コメント

    私も仲間に入れて下さい!…ってこれ、バレエ小説じゃない?(笑)

    作者からの返信

    ゆらぎさん、あの……
    アユミちゃんに、バレエ教える方じゃなくて、お寿司食べる方に参加希望ですか?

  • 序章 磯崎家 2への応援コメント

    これは理想的ですね(#^.^#)

    作者からの返信

    色んなもの恵まれています。
    ただ、人間関係的なモノが。
    でも、これで大丈夫という。

  • 序章 磯崎家 4への応援コメント

    ワサビで涙目になりながら美味しいと言うネギが可愛い!

    作者からの返信

    やっぱ、可愛さは正義です。

  • 序章 磯崎家 3への応援コメント

    アユミが少しずつ仲間に心を開いていく感じが良かったです!
    特に、ネギの「だって私、アユミのお姉ちゃんなんだから。甘えてよ」という言葉が良いですね!

    作者からの返信

    嬉しいです。その言葉は、この物語の最も中心になるテーマなんです。
    さすがにネギさんも墓穴掘ったかな? と思う瞬間ありますが。

  • 序章 磯崎家 2への応援コメント

    個人宅に本格的な地下練習場があるのうらやましいですね!
    ネギたちが興奮するのも納得です!

    作者からの返信

    アユミちゃん家はお金持ちなんです。
    皆が羨ましがるモノいくつも仕込みました。

  • 磯崎家のお金持ちっぷり良いですね!
    楽しい回で面白かったです!

    作者からの返信

    単なるお金持ちは面白味無いので、読んでいる人が『あれ?』と思う様なモノがあったら嬉しいかなと思いました。
    どうせ今後物語には登場しないだろう車にも凝ってみました。

  • 序章 入学式 4への応援コメント

    入学式をきっかけにアユミの家庭や人間関係が少し見えてくる回でしたね!
    面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    前作からの改訂なんですが、アユミちゃんとネギさんが親しくなるきっかけを、すっ飛ばしていたので、そういう回を入れておいた方が良いかなと思いましたが、思ったより濃くなりました。
    また前作にいなかった人たちもチラホラと。

  • 序章 入学式 3への応援コメント

    ユイのバレエがかなり映える回で面白かったです!

    作者からの返信

    ユイさんは、ネギ・花江とつるんではいるけど5歳上でバレエ歴も長く、当然テクニックもあるのです。ただ人間的にちょっと頼りないトコロありますが。

  • 序章 入学式 3への応援コメント

    呆然としたけれどサプライズは成功でしたね(*^▽^*)

    作者からの返信

    本人へのサプライズと、好奇心は満たせた様です。

  • 序章 入学式 2への応援コメント

    アスファルトの上はかなり踊りづらいかと…
    ピケターン、回れなそうです。
    ジャンプも膝や腰を痛めそう。

    私は夜の公園で発表会の振りを1人練習したことがありますが、下が土の方がまだ踊れます。
    ちなみに当時○バレエ学校の先生がうちの近所にいらして、目撃されてしまいました(笑)

    作者からの返信

    ……まぁおそらくそんな感じとは思いましたが、超短縮Verならイケルかなと。知らないなりに、それっぽい動き入れました。
    専門家からのアドバイス、ありがとうございます。

  • 序章 入学式 2への応援コメント

    最初は不審者扱いされかけていたのに、いつの間にか先生たちが興味津々で見守っている感じが面白いですね!

    作者からの返信

    単に、警戒感が強すぎた為と、好奇心です。

  • 序章 入学式 2への応援コメント

    あら?! 三人はなんだかノリノリになってますね(#^.^#)

    作者からの返信

    とっかかりでは気がのらなくても、始めてしまったら気持ちもノッてしまうものと思います。好きで好きでやっている事ですから。

  • 序章 入学式 1への応援コメント

    3人がどうやって誤解を解くのか気になりますね!
    入学式の日に何か事件が起こるのか、それともアユミとの再会そのものが騒動になるのか、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    誤解ではないので直球勝負です。まぁ話せばわかる事と思いますが。

  • 序章 入学式 1への応援コメント

    説明がなかなか理解されない事ってありますよね(^-^;

    作者からの返信

    ご訪問、ありがとうございます。
    何せ2000字づつなので、中々展開が進みません。
    ゆるゆる、訪問下さい。そのうち物語も進むと思います。