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ヴァランティノワ公爵家の双子への応援コメント
面白いです。男爵令嬢酷いですね。最初のシーン、サシャが可哀想だと思いました😢
続きも明日以降、ゆっくりになってしまいますが読みますね。
放課後の図書室にてへの応援コメント
女性不信から軽薄に振る舞うサシャと凛々しい妹セシルの対比が鮮明で状況が掴みやすかったですが、昼休みの騒がしい場面から放課後の図書室へと移り静かな空気の中でマリエルと向き合う対話が印象に残りますね(*´ω`*)怯えるばかりだったマリエルが自領の資源を活かした研究について熱心に語る姿には驚きましたし、単に守られるだけの存在ではない彼女の知的な側面がサシャの冷めた目にどのように映ったのかがよく伝わってきました
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!作家同士執筆楽しましょう!
作者からの返信
アーヤトッラー様、お読みくださりありがとうございます。
マリエル、ただ守られるだけの存在ではありません。
この先もお楽しみいただけたら幸いです。
ヴァランティノワ公爵家の双子への応援コメント
Xにてあなた様のことを知り、拝読しました。
世界観が好きです。
今後も刺激をもらいたく思っております。
応援しています!
作者からの返信
照春様、お読みくださりありがとうございます。
そう仰っていただけて嬉しいです。
ヴァランティノワ公爵家の双子への応援コメント
拝読させていただきました。
感想は明日0:00に公開予定です!
作者からの返信
@oniremon様、お読みくださりありがとうございます!
素敵な感想までいただけて嬉しいです!
編集済
放課後の図書室にてへの応援コメント
印象に残るシーンでした。アメジストの瞳ではなくアメジストの目と書いているのがいいですね。つづきも読みに来ますね。