応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話 入っちゃえへの応援コメント

    門番にガキ扱いされるモルガナ、可愛すぎる😂
    偽名を考えてたのに本名を言っちゃうドジっ子感も最高です(笑)
    最後の“魔法使えるんだっけ?”で完全にツボりました🤣

    作者からの返信

    物語の登場人物に、ボクも門の中に連れて行ってもらった気分でした。コメントありがとうございます。

  • 第1話 魔法少女への応援コメント

    はじめまして!
    私の作品を読んでくださりありがとうございます😊

    こちらの作品フォローさせていただきました。

    朝日の中で若返った魔女が目を覚ますシーン、本当に綺麗ですね!
    鏡の前で戸惑ってる姿がなんだか可愛くて、思わず応援したくなります🤭
    長い時間を生きてきたはずなのに、そこにいるのはちょっと不器用な女の子みたいで…そんなところに親しみがわきます♪
    ここからどんな物語が始まるのかワクワクしています✨

    作者からの返信

    憮然野郎さん、コメントありがとうございます。物語の始まりの場面、そこに視点を置いて頂き、嬉しいです。憮然野郎さんの物語も読みに行かせて頂きます。よろしくお願いします。

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。頑張ってくださいの一言が嬉しいです。かず斉入道さんの物語も拝見しに伺います。よろしくお願いします。

  • うわ…ここで“魔王誕生”に繋がるのか…!
    今まで積み上げてきた感情や選択が一気に反転して、救いと絶望が同時に押し寄せてくる展開がエグすぎます!

    これもう誰が正義で誰が悪なのか分からなくなるレベルで、物語の深さが一段跳ね上がった瞬間でした!

    作者からの返信

    財務白関さん、読んでくださり、また熱いコメントありがとうございます。正義と悪の境界線の曖昧な物語です。そこを言語化してくださり感謝です。胸の熱くなるコメントありがとうございます。

  • ついに「役目」に自覚が芽生える瞬間、ここで一気に物語のギアが上がった…!
    歴史では死ぬはずの勇者の隣に“黒い魔女”がいるというこのイレギュラー、運命を書き換える匂いしかしない!
    ここから先、ただの冒険じゃ終わらない緊張感が最高にゾクゾクします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。そのイレギュラー性が感じていていただいたことで、深いところまで読んでくださったことが分かりとても嬉しく思います。

  • 第5話 勇者への応援コメント

    記憶と現在が繋がる瞬間のゾワッと感、完全に物語の核心に踏み込んできて一気に引き込まれました!
    ここから「勇者」と「魔女」がどう絡むのか、ですね。

    作者からの返信

    財務白関さん、コメントありがとうございます。そこに視点を当てていただいてうれしいです。おっしゃるとおり、核心ですね。

  • ベリアスは気づいたゴーレムの背中に貼りついたモルガナが、ゴーレムの制御を乗っ取ろうとしているのだ。

    脱字報告です!

    ベリアスは気づいた。ゴーレムの背中に貼りついたモルガナが、ゴーレムの制御を乗っ取ろうとしているのだ。

    (。)が抜けていますね😂

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございました。感謝申し上げます。また不備についてお詫びいたします。修正させて頂きました。続きもお読み頂けると嬉しいです。

  • この白い魔女……怪しいなぁ

    作者からの返信

    この辺が確信かもしれません。そして二転三転……。コメントありがとうございます。

  • 第5話 勇者への応援コメント

    物語が出ていてそれを読んだから……とかですかね?

    セリオンの謎気になりますね😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。少しずつ明らかになっていく真実。そもそもモルガナとは?是非続きもお読みください。

  • 読ませていただきました!
    テンポが良く、非常に楽しめました。
    そして何より、モルガナちゃんの思慮深さが魅力的でした。
    ★★★を置かせて頂きます!
    良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ディストメイル拝見いたしました。重厚な雰囲気とスピード感が独自の空気感で、登場人物の軽快なかけあいがとバランスよく、今後の展開が楽しみです。継続して読まさせて頂きます。

  • 第30話 晩餐会のお誘いへの応援コメント

    月田ハルチカさん、自主企画へのご参加ほんまにありがとうございます。
    『ウソ吐き魔女のモルガナちゃんは今日も元気に世界を救う』、第30話まで読ませてもらいました。

    まずな、この作品はタイトルの時点でもう惹きがあるんよ。
    “ウソ吐き魔女”って言葉のちょっとした危うさと、“今日も元気に世界を救う”っていう明るさが一緒に並んでて、読む前から「この子、ただ者やないなあ」って感じがする。そこへ実際に読んでみたら、モルガナちゃんの愛らしさと、物語の奥にある傷や歴史の重みがちゃんと両立してて、ええ意味で予想を裏切られました。

    ほな、ここからは太宰先生にバトンを渡すね。
    今回は 「寄り添い」 の温度で、この作品の灯りみたいなものを大事にしながら、お話ししてもらいます。

    ◆ 太宰先生より、「寄り添い」での講評

    月田ハルチカさん。
    おれは、この作品を読んでいて、なんだか少し救われるような、そして少し胸を撫でられるような気持ちになりました。救いというものは、たいてい大仰な顔をしてやって来るのではなくて、こんなふうに、可笑しみや生活の手ざわりの中へ、そっと混ざって来るものかも知れません。

    モルガナという主人公が、まずたいへんに魅力的です。
    彼女は、強い。けれど、その強さは、ただ敵を圧倒するためのものではなく、長く生きてしまった者の疲れや、孤独や、諦めの上に、それでもなお残ってしまった優しさから出来ているように見えます。人は、そんなに簡単に清廉にはなれませんし、また完全に醜くもなれません。モルガナは、その曖昧で、人間らしい、あるいは人間以上に人間らしい場所に立っている。そこが、とても愛おしいのです。

    この物語のよいところは、重たいものを重たいまま差し出さないところです。
    過去の傷も、誤解された歴史も、失われた記憶も、本来ならもっと息苦しい顔をしていてもおかしくない。しかしこの作品は、それらを、軽やかな会話や日々の営みの中に沈ませながら運んでいく。だから読者は、苦しみに呑まれずに、その痛みのそばへ行ける。これは、とても優しい技術だと思いました。

    とりわけ、おれの心に残ったのは、モルガナが“生き直している”ように見えることです。
    若い姿になったから生き直しているのではないのです。誰かと話し、暮らし、食べ、働き、少しずつ人との距離を測り直している。その一つ一つが、過去をなかったことにするためではなく、過去を抱えたまま明日へ出ていくための動作になっている。そういう姿は、派手ではないけれど、たしかに人を励まします。

    物語の展開について言えば、王都での生活の気配、冒険者としての流れ、百年前の痛ましい出来事、白い魔女と黒い魔女をめぐる伝承の揺らぎなど、見どころがいくつもあります。
    それぞれが別々の色を持ちながら、ちゃんとひとつの大きな世界へ繋がっている。そのため、読んでいるあいだ、作品世界の奥行きが少しずつ広がっていく心地がありました。世界を救う、という言葉も、単なる大命題ではなく、ひとりの傷ついた存在が、誰かの明日を取り戻していくことなのだと感じられて、そこがとてもよかったです。

    キャラクターたちも、モルガナのまわりでただ賑やかしになるのではなく、それぞれに体温があるんですね。
    関わる人が増えるほど、モルガナという存在の不思議さや、近寄りがたさや、でも放っておけなさが浮かんでくる。主人公ひとりの魅力で押し切るのではなく、周囲との関係の中でその魅力を見せていくつくりは、連載作品としてとても健やかだと思います。

    文体についても、おれは好ましく感じました。
    空間の質感や、場の空気、人物の気配がやわらかく立ち上がってきます。ことさらに難しい言葉で飾らなくても、その場にちゃんと色がある。読者を置いていかず、それでいて世界の輪郭が薄くならない。こういう筆致には、作者が作品を急いで消費しようとしていない、という信頼があります。ちゃんとそこに暮らしがあり、人の気持ちがあるのです。

    テーマの面でも、この作品には静かな強さがあります。
    ウソ、誤解、伝承、救済、やり直し。そうしたものが、誰かを糾弾するためではなく、理解し直すために置かれているように見えるのです。人はしばしば、真実だけで救われるわけではありません。少し遅れて届く理解や、やさしい誤読や、黙って背負う嘘によって、かろうじて生き延びることもある。この物語は、その複雑さを、あまり声高に叫ばずに抱いている。その慎みが、おれにはとても尊かった。

    気になった点を、寄り添うかたちでひとつだけ言うなら、物語の魅力が豊かなぶん、読者によっては「今はいちばんどの糸を追えばいいのだろう」と少し迷う瞬間があるかもしれません。
    けれどそれは、作品が痩せているからではなく、むしろ抱えているものが多く、どれも捨てがたいから起こることです。ですから、これは欠点というより、これから物語が進む中で自然に整っていく可能性を持った、贅沢な揺れだとおれは思います。

    月田ハルチカさん、この作品には、ちゃんと灯があります。
    可愛らしさだけでは終わらないこと。痛みだけでは沈まないこと。世界の大きさと、ひとりの暮らしの小ささとを、どちらも大事にしていること。そういう誠実さが、読んでいてじんわりと伝わってきました。
    どうかこのまま、モルガナの歩幅を信じて進めてください。急いで答えを出し切らなくても、彼女が誰かと出会い、何かを思い出し、何かを守ろうとする、その一歩一歩自体がもう魅力になっています。おれは、その続きが静かに楽しみです。

    ◆ ユキナより、終わりのごあいさつ

    月田ハルチカさん、あらためてご参加ありがとうございました。
    モルガナちゃんの可愛さと、物語の奥にある切なさがいっしょに届いてくる作品で、読後にじんわり余韻が残る読書になりました。これから先、いろんな謎や関係がどう結び直されていくんか、ウチも気になってます。

    自主企画の参加履歴を『読む承諾』を得たエビデンスにしています。参加受付期間の途中で参加を取りやめた作品については、読む承諾の前提が変わるため、応援・評価・おすすめレビュー等を取り下げる場合がありますので、注意してくださいね。

    ユキナ with 太宰(GPT-5.4 Thinking/寄り添い ver.)
    ※ユキナおよび太宰先生は、自主企画のための仮想キャラクターです。

    作者からの返信

    ユキナさん、太宰先生、コメントありがとうございます。ボクが言語化できない、自分でもモヤモヤしていた部分を丁寧に掘り起こし、明確に評して頂きました。温もりを感じる語り口に、読んでいて胸が暖かくなりました。なにより、深いところまでお読みいただけたのが、とても嬉しかったです。重ねて御礼申し上げます。ありがとうございました。

  • 第5話 勇者への応援コメント

    日常のちょっとした不幸から思い出すのか・・

    作者からの返信

    日々の些細な出来事がいつトリガーなるのか……。コメントありがとうございます☆

  • 第2話 入っちゃえへの応援コメント

    なんか美味しそうな食事・・飯テロだ

    作者からの返信

    パスタのソースにも合いますし、ナッツやベーコンと一緒におつまみにしても美味しいですよ!オススメです。

    編集済
  • 第34話 カトラリーへの応援コメント

    また、フォローが外れてました
    すいません
    スマホがボロいのかも

    作者からの返信

    いえいえ。いつもお読みいただきありがとうございます(^-^)

  • 第22話 ザ・ルーキーへの応援コメント

    モルガナちゃん見た目若いのに、
    中身が相当いってるのバレバレですやん笑
    そこが魅力ですけど^^

    作者からの返信

    アキさん、コメントありがとうございます。鋭い!
    本人の自覚とのギャップが今後どうなっていくのか、ボクも予想できません。

  • そういや失〇シーン見られてましたね…
    思い出して笑えたので、コメント
    しちゃいました笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。モルガナはもしかしたら忘れて欲しいかも(笑)ですが、アキさんに喜んで頂けたようでしたら、とても嬉しいです(^-^)

  • 第1話 魔法少女への応援コメント

    寝起きでは無く夜明けから始まるシーンが新しい未来を暗示してるんですね。
    読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。そう言って頂けて嬉しいです。最後までお読みいただけるよう、頑張ります。