編集済
エピローグへの応援コメント
高口に関しては、やはり勝ち逃げされた感は拭えないですね。
杏佳は、ズタボロ▶︎殺人▶︎愛する人を犯罪者に…と、最後まで悲惨でした。
彼女にとって良かったのは、弟が最後まで何も知らず弁護士になれたということでしょうか。
犠牲が大きすぎましたが、最終的には彼女の希望通りにはなったのかな?
洸平は、最終的に杏佳を守れたので、満足できたと思いたいですね。
他の方々と同じように、高口の最後にモヤるところはありますが、真面目な人ほど損をするというのは現実でもそうなので、仕方ないのかもしれません。
総評としては、読みごたえあり、スっと入ってきやすい文章でとても良かったです。
お疲れ様でした。
次の作品をお待ちしております。
作者からの返信
@valon-san様
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
また、文体をお褒め頂き、嬉しい限りです。
そうですね。自ら堕ちる道を選んだ杏佳ちゃんにとって、その辛苦は一人で抱えるつもりでしたから、最後まで家族には黙っていたいのでしょう。
高口のラストはキレが今ひとつでしたが、M銀行で何もわからずにポカンとしている間抜け面が、クライマックスと思っていただければと思います。
是非次回作でもお会いできるのを楽しみにしています!
編集済
作者あとがきへの応援コメント
ご返答ありがとうございました!
いただいた内容などをもとにレビューに追記しました。
正直、自分の好みとは本質的には異なりましたが、掘り下げることで色々と興味深いコンセプトで制作されていることが判明して考察が楽しかったです。
「好みと異なること」と「楽しむことができること」が両立できることを身をもって味わうことができたのは貴重な体験でした。
◆洸平の目的が杏佳を高口から解放することでしたので、それが達成した時点で洸平の物語は閉じたものとご理解ください。
ご返事いただいたコンセプトで最終話を決めたのであれば及第点です。
詳細はレビューにも記載しましたが、自分が感じた「洸平と高口様の因縁の決着」と本質的には同じ認識です。
そのうえでの追加発生した純粋な疑問となりますが、「(洸平の)物語は閉じた=舞台を降りる」のが脚本における大原則である以上、舞台から降りた役者がエピローグに出演することに拭いきれない違和感がありました。アンコールや追加公演でない以上、エピローグは舞台に残った役者である杏佳の一人舞台となる状況において「エピローグの軸が洸平となる筋書き」が気になりました。
(本作が洸平と杏佳の物語であるのなら気にならなかったです。他の方のコメント返信にて杏佳の末路が当初は新宿の掃除屋、街の狩人的な存在であったと言及があったので、そこからある程度推測できますが………)
個人的な趣味だけを述べるのであれば、魔王を打倒した英雄は人知れず居なくなるのが男の美学だとコメントしておきます。
◆物語が予想しやすかったとのご指摘
繰り返しますが良し悪しだと思います。
予想できない展開も「何のために?」を突き詰めると読者を楽しませるためであるので、予想可能な展開であるなら、それを活かして演出すれば良いと思います。
筋書きの存在するエンタメ的なプロレスは多くのファンを魅了してますし、自分が知る名セリフの多くは予想可能な展開から生まれていることを覚えておいていただきたいです。
その他、自分が推してる曇らせ作品で採用されている手法ですが……「テンプレな曇らせシーンの最中、ヒロインに変な声で鳴かせることで本来は悲劇となる場面をコメディに上書きする」みたいな「予想しやすい展開」と「予想外の要素を一点だけ加える」みたいな変化球とかもあったりします。
(予想出来ないこと「だけ」に固執して失敗したコンテンツの屍の山を考えると……)
◆うそです。最初からこれしか考えてませんでした。杏佳自らの手で自分の鎖を解き放ってほしかったんです。
そうだと思ってました。
当時の応援コメントにも記載しましたが、自分で決着をつけないと悪夢にうなされることになりますからね…
最終話で洸平が当たり屋を召喚した際、「どうして高口様のことを恨んでいる皆様を全員招待して全員でフルボッコにしないのだろう?」「あの場に居合わせた全員、棒立ち?」「高口様のご都合主義が復活した?」と思ってましたが……杏佳(と神と作者)が筋書きに干渉したと考えるとまぁ、理解できました(個人的に納得はできませんでしたが)
◆弟が弁護士なのは『警察に通報できない』という縛りを入れられるためと、『失うものが大きすぎる』
理解はできましたが、納得は出来ないですね……
杏佳が失ったものだけで判断するのであれば個人的にはギリギリで納得できるラインですが、洸平が失ったものを上乗せすると等価交換が成り立たないですね……弟超うぜぇぇぇ!!
(レビューに記載しましたが、本来はシタ女が背負うはずだったヘイトの行き先になったキャラクターだったので、読者の反応は必然だったと思います。ここまで来たら◯マサガ3の町長と同じく、システム的に絶対に処罰されないヘイト対象として生きてる間はずっと作中の関係者と読者に恨まれ続けるのも一興かもしれないです……………ロ◯サガ3リメイクで町長を討伐できるといいなぁ(小声))
◆第一弾は間違いなく榎本です! 爆乳メガネはキャラが立ってます!
いっそのこと洸平のホストスキルをフル活用して全力接待した方が面白いのでは?
更に言うと今までは洸平が杏佳を追いかけ続けてきたので、せっかくなので立場を逆転させた方が面白いのでは?と思いました。思いのほかワクワクする指名で想定外でしたl
最後に次回作の「曇らせ」ついて……
曇らせる側と曇る側のヘイト管理が難しいことから「曇らせてみたけど作者と読者が耐えきれなくてすぐに止めた」「普通のざまぁになっただけだった」「曇らせる側がアレすぎて炎上、コメント欄が世紀末になった」「曇る側がアレすぎて炎上、コメント欄にモヒカンが大量発生した」「核の炎に包まれて収拾がつかなくなった結果、コメント欄を閉鎖した」作品が多く色々と拗らせやすい題材なので、どのようなコンセプトで制作するのかも含めて楽しみです。
(個人的には「そんじゃそこらのヌルいもの」とは違うことよりも「コンセプト」および「コンセプトをどのように達成するのか?」の方が気になります。気になった作品については、好き嫌い以上にコンセプトで評価するタイプなので……)
作者からの返信
赤野田にん様
こちらにもお立ち寄りいただきありがとうございます。
ご丁寧なコメント、嬉しい限りです。
『曇らせ』は難易度が高いとのお話、よくわかります。
一方で昨今の量産型曇らせには少々思うところがあるものですから、私なりのアンサーのつもりで書きたいと考えています。
是非次回作でもお会いできるのを楽しみにしています!
編集済
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした
本コメントを投稿後、レビューに追記してから、あとがきにコメントして足跡を残そうと思います
本作が洸平と杏佳の物語であるのならば、本エピソードが最終話であれば及第点でした。(あとがきにて「ライフ・イズ・ビューティフル」が引用されたことも踏まえると「ラストは再会」であった方が…エッセンスを拝借しただけとはいえ)
併せて付け加えると……本作の起点と終点だけを見れば「洸平が高口を除外」すれば最速で目標達成できたワケなので……まわり道をすることで得ることが出来たものを洸平にも示して欲しかったです。(杏佳については魔王高口討伐RTAを達成した場合、トップタレントにはなれなかったので……けっこう納得しました)
構成力が高くて読み応えがありましたけど、そういう物語って予想しやすいのですよね……
本作は未消化の伏線が目眩しになっている側面があったかもしれませんが、最終局面での推移は良くも悪くも分かりやすかったです。
作者様が舞台装置と考えていた人物や設定を利用すれば読者を納得させたうえで意外な展開に持っていくことができたかも?とか考えました。
高口様、最期の日以外はシアワセに生きることができて、1日だけ嫌な思いをしましたが苦しむことなく逃げることができて良かったですね。
本作は「ざまぁ」を目的としている訳ではないので『指摘は無粋であることを強調』しておきますが、錬金術師的な等価交換で考えると高口様へのペナルティは軽すぎる気がします。
冤罪、晒し者(見世物)、薬物(治験)、肉体的苦痛、精神的苦痛に関するペナルティを最低でも8か月間は受ける必要があると思いました。
(投稿者について、自他を問わず)応援コメントおける作者様の反応の違いから確信、あとがきで答え合わせができましたが、本作の主軸はサレ男(洸平)、シタ女(杏佳)、間男(高口様)、他は舞台装置であると考えたら色々と納得できました。
※確信したタイミングは自分が高口様の嫁と娘について言及した時です。
日野山については本質的にはデウスエクスマキナなのですが……洸平と同志になった場面が魅力的だったので評価が難しいです。
※最初の応援コメントで主人公周りの人間関係が魅力的と答えのはコレです、展開上の必然ではありますが個人的には意外かつ面白い巡り合わせでした。
関係者それぞれの一人称視点の後日談が存在しないのは純粋に残念でした。
サレ男、シタ女、間男以外の視点は物語展開からの演算で構成されているものと思われますが、おそらくは作者様が凝りすぎたせいで逆説的にキャラクターが立つことになって群像劇のようにも見ることができたので……そこは本当に……
群像劇として後日談を描くのであれば該当者は…日野山、絵麻、瀬里奈、銀行員と不動産屋、高口様の先輩と手下、由実香(高口様の元嫁)、穂乃果(高口様の娘)、杏佳の親族(正直、家族と書きたくない)、弟……でしょうか。
おそらく高口様の元嫁と娘は舞台装置であったこと、併せて高口様は神に守護られてるので絶対に有り得ない展開なのですが、高口様の非道を元嫁と娘が「知らなかった罪」のペナルティとして、高口様の被害者からの理不尽な逆恨みを受ける必要があったと思いました。
元嫁と娘を辱めることで高口様への間接的な尊厳破壊にもなりますし、主人公サイドとは別方面でセンチメンタルを演出するのに有効です。
(加害者遺族の不当な扱いを見ると名状し難い気分になりますよね……)
弟については「舞台装置以外の役割がないのであれば放置」が(業腹ですが)妥当、あえて弁護士であることに物語的な意味を持たせるなら「洸平の弁護を引き受けて奇跡的に執行猶予を勝ち取る、その際に無理して大量の借金を背負う」あたりが落とし所と考えてました。
※この展開を採用する場合、タイムスケジュールの調整が必須となりますが……
自分なら追加で「借金返済のために(姉も家族も助けてくれない)治安に悪い外国に出稼ぎ、そこで事故に遭って何らかの障害を負う」くらいまでやったと思います。(姉が「事故」のせいで苦しんだことを考えたうえでの意趣返し)
あとがきの「まずは、洸平と杏佳の幸せとそこが崩れるまでのシーンが短すぎたことです。」についてですが、個人的には作者様の創作意図とは離れることになりますが、一気に読むにあたっての読書体験が快適であったことを踏まえると結果オーライだったような気がします。正直、自分としては現状の尺でも必要以上に感情移入できちゃったせいで辛かったです。
作品としての評価が難しく、万人にオススメしにくい内容ではあるのですが……読み応えのある素晴らしい作品でもありました。
本作を通して、少なくとも読者を蔑ろにするような作家ではないと感じることが出来ましたの次回作も楽しみです!
機会があれば「高口様がいなくなって穏やかになった」その後を描いた本作のアンコール上演、追加公演も是非とも!!
作者からの返信
赤野田にん様
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
凄い熱量のコメント、感激です!
また、レビューも頂き、嬉しい限りです。
赤野田にん様の誠意に応えるべく、マジレスさせていただきます。
◆最終話とエピローグの関係ですが、洸平の目的が杏佳を高口から解放することでしたので、それが達成した時点で洸平の物語は閉じたものとご理解ください。また、再会は8年後と時間軸が全然違うので、エピローグとして補記したものですが、これがないと締まらないのも確かです。
◆後半、物語が予想しやすかったとのご指摘は、すみません。私の力量不足ですのでご容赦を。ミステリーは難しい……
◆高口のざまぁが物足りないことは、多数の方からもご意見いただきましたし、自分もそう思いましたが、カタルシスだけを狙って非現実的な懲罰は避けたく、じゃあ何がいいかな…… ま、面倒だからやっちまうか、と(笑)
うそです。最初からこれしか考えてませんでした。杏佳自らの手で自分の鎖を解き放ってほしかったんです。
◆登場人物に与えた役割はご考察の通りです。本筋は三人だけで物語は進められます。
弟君が弁護士にしたのはいくつか理由があるのですが、『警察に通報できない』という縛りを入れられるためと、『失うものが大きすぎる』ということです。
また、日野山は第三者視点での語り部かつ進行役ですね。
◆後日談やアンコールは気が向けば書いてみたいのですが、過去に握り潰した前科がありまして……お約束はできません。でも書くとすると、第一弾は間違いなく榎本です! 爆乳メガネはキャラが立ってます! (笑) 洸平を誘惑するもソデにされ、杏佳ちゃんにはジト目で睨まれ…… どうなる!?
是非次回作でもお会いできるのを楽しみにしています!
作者あとがきへの応援コメント
完結まで書いくれてありがとうございました。
お疲れ様でした。
とりあえず杏佳さんの不幸ぶりと主人公の変わりようには驚愕でした。
いろいろな方がそれぞれ思い描いた物語があったでしょうけど作者様の描いた結末が暗いものでなくて安心しました。
杏佳さんが好きな人と結ばれる結末を見たかったけどそこは想像で補っておきます。
面白い作品をありがとうございました。
作者からの返信
@rkb10takuten様
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
洸平の変貌はまさに『男子、三日会わざれば刮目せよ』ですね。
当初構想時のエンディングは、杏佳が負い目を感じてお互い会わずに、瀬里奈と二人で探偵やるシティ◯ンター的な終わりを考えてました。
が、あまりにもご無体なので少しは会わせてあげようと(笑)
次回作でもお会いできるのを楽しみにしています!
作者あとがきへの応援コメント
ライフイズビューティフルに例えた話、良く伝わりました。私もあの映画が大好きで、序盤の明るさとタッチの軽さがあるからこそ、後半の重さが芯にまで響くと思っています。
序盤の二人の初々しさも、次第に仲良くなっていく姿も。
そして悪徳芸能事務所に騙され転落する杏佳も。最後まで戦う姿勢を崩さない主人公も、二人の魅力が詰まっていると感じました。
そしてエピローグ。
8年の月日が流れました。
どの小説も人物の変化や成長を描いているとしたら、この8年で一番変化したのは杏佳だと感じました。実際、杏佳は転落したあとは運命を受け入れているだけで能動的な変化は何も無かった。ただし、主人公が代わりに懲役を受けた後、彼の分まで生きようと彼女の戦いを貫いたことが良く伝わってきました。
私の頭の中では、女優としての身分も地位も、全て投げ捨てて彼の元に走る姿がありありと浮かんでいます。諦め顔の日野山も。でもこれはあくまでも私の中の余韻であって、それで十分過ぎるようにも思います。
素晴らしい読書体験でした。ありがとうございました。
作者からの返信
ぽぽこぺぺ様
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
構造から物語を読み解いていただき、さすがです。
そうなんです。この八年間、杏佳ちゃんも頑張ってました。
もう強制されることはないけれど、自分の意思で洸平の隣に立てるようになろうと、努力してきたんですね。
ちょっと頑張りすぎちゃいましたけど。
後日談はぽぽこぺぺ様の中で自由に遊ばせてください。
あ、でもぽぽこぺぺ様の趣味は控え目にしていただけると……(苦笑)
是非次回作もお読みいただけると嬉しいです!
エピローグへの応援コメント
芸能界引退でええやん?って思いますがね。彼女のために服役して彼女も出てくるのを待っていた。たまにしか会わせられない?そんなのはお前らの都合だろ?人生を一度潰された人達に対してありえないわ。引退しないまでも堂々と結婚したらいい。なにも問題ない。それぞれの身に起きた出来事を考えたらモヤっとする終わり方で残念です。
作者からの返信
@kaz4wdj様
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
本当ですね。山◯百恵さんのように、絶頂期で結婚〜完全引退なんて滅多にできるものではないでしょうが、少しずつ仕事を減らすとか、さすがに瀬里奈マネージャーは考慮してくれないんですかね?
あ、瀬里奈も洸平に悪からぬ感情を持ってそうなので、逆に杏佳を忙しくさせてイジメちゃうかも(笑)
次回作でもお会いできるのを楽しみにしています!
作者あとがきへの応援コメント
現実的でビターな結末でした。
洸平は逮捕時に報道された可能性を考えると社会復帰は困難で余生は杏佳に養われ、杏佳は望まずとも残された地位を活かして稼ぎ洸平の扶養と家族への援助を続け、短いオフでの自宅での逢瀬が二人の生き甲斐となりそうです。
二人の立場の問題から子をもうけることはまずないでしょう。
こういう最後まで泥臭い話はカクヨムでは珍しい面白さがあります。一方で二人の結末や坂口家の問題の無さといった不条理が現実的すぎるため、読み手を厳しく選ぶ話でもあり、★評価でのおすすめレビューは難しいですが、個人的には応援したい作品でした。
最後に完結お疲れ様でした。
次回作も楽しみにしています。
作者からの返信
@waniwani0707様
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
そうですね。
確かにストレスフルで読み手様の感情を逆なでするような、夢のない作風(笑)なので、カラッとした作品が多い(イメージです)のカクヨムでは少数派かもしれません。
この後の2人はどうなるんでしょう?
そこはwaniwani0707様の中でご自由に遊ばせてあげてください。
是非次回作でもお会いできるのを楽しみにしています!
編集済
作者あとがきへの応援コメント
私もNTRはちゃんと関係性を書いてからNTRされた方がより読者の心に深い楔を打てると思います。ただインパクトがない分それまでに読者が定着せず離れちゃうんですよね・・だからプロローグでNTRをちゃんと未来にNTR来るよと出して読者をまずは食いつかせてと作家の皆様も苦労されていますよね。
いきなりNTRされましたと始まって早々に出されると、シタ側に思い入れがないのでどんな地獄に落ちてもざまぁとしか思えなくなっちゃうんです。やはりそうなった経緯と心理を知りたいので。
ただあまりシタ側のことを知ってしまうとNTRされていく空気感みたいなものが損なわれるので、自分が好きなのは一人称視点ですね(別に一本作品を立ち上げてanother sideとしてシタ側視点を読みたいですね)。創作は難しいと思いますので作家の皆さん尊敬します。
作者様も書いてましたが、自分もこの二人のいちゃつきパートが足りないな、あっという間に地獄に落ちたなとは思いました。そこが濃ければ濃いほど”落差”になるかと思います。弟にヘイトがいくのは仕方ないと思います。ある意味人身売買のきっかけを作ったのですから。まぁでもヒロインが希望されるなら仕方ないです。
途中のお休みはエタっちゃうかもと少し心配しました(あのままだったらヒロイン地獄に落ちたままだったので)が、再会していただいて本当に嬉しかったです。
自作も楽しみにしています。まずはゆっくり休んでインプットして英気を養っていただければと思います。
作者からの返信
ハムあき様
ご丁寧にこちらにもコメントいただき、ありがとうございます。
ううっ、ご心配おかけして申し訳ございませんでした。
休載中もハムあき様の応援を頂いたことで、折れかかっていた筆(というか、キーボード)を持つ気力が生まれたことは、本当に感謝申し上げます。
次作のテーマは最近少々流行りだしてる『曇らせ』の予定です。が、そんじょそこいらのヌルいものにするつもりはありません。
是非、次作もお楽しみにしてください!
編集済
作者あとがきへの応援コメント
こちらでもまずは
完結お疲れ様でした。
タイトルや「NTR」タグをきっかけに読み始めましたが、いい意味でこのふたつキッカケで読んだ自分は騙された!!ってなりましたね(笑)
絶望的な状況にありながらも、足掻き幸せを求めるラブストーリー。
もしくは、人間ドラマだったかと!!
イチャつきが足りない問題に関しては、付き合うまでの楽しさ・付き合い始めの『幸せ』という未来に向かって進み始めた希望がある時期に突如訪れる『絶望』って捉えてたので自分は特に気にならなかったかも(笑)
エンディングに関しては、ここまで来て、『互いを優先する』というある種のすれ違いにも取れるのがなぁ…キレイな終わり方ではありますが、納得できるか?と言われたら断固No!!としか言えません(笑)
特に杏佳は、自分よりも他を優先し過ぎてるからもっと自分の気持ちに正直になっては?と。
大事なのは『持して待って』現れた洸平と、この先『どうするか?』じゃないかと。
洸平が鞄から出した『シーサー』も一体だけだろうから、〝シーサーが二体揃う″ように杏佳には動いて欲しいと願うばかり。
作品の構成としては、伏線が至る所に散りばめられててそれを見つけて考察するのがとても楽しかったです!!
伏線の回収も見事で、矛盾も感じず凄い出来だったと!!
時々、考察が当たって先走ったコメントしてしまって申し訳なかったです…^^;
この作品で、ハジメテ作者様の作品に触れましたが、満足です。(主人公とヒロインsideのエピローグが追加されたら文句無く大満足ww)
途中、他の方が仰る通りエタるのでは?と心配しましたが、完結まで書いてくださって本当にありがとうございました。
作者からの返信
@imasan3104様
こちらにもコメントいただき、恐縮至極に存じます。
そうなんです。当初からジャンル詐欺は少しは狙ってました。
あ、シーサーにも触れていただきありがとうございます!
シーサーとおみくじは、二人を関係づくる大事な小道具のつもりでしたので、嬉しいです。
しかし連載中はimasan3104様の考察の鋭さに、度々声が詰まってしまいました。読み返していただいたり、可愛がってくれて書き手冥利に尽きます。
また次回作でお会いできるのを楽しみにしています!
編集済
エピローグへの応援コメント
主人公は能力的にはヒロインを忘れられれば第三者から見て幸せで充実した20代を過ごせたと思うんです。でもヒロインを想うあまりに苦海に落ちて挙句に刑務所まで行きました。人によっては馬鹿な奴とばっさり切るかもしれませんが、彼の愚直なまでの一途さに涙を禁じえません。まさしく一途で不器用で格好いい”男の浪漫”を見せてもらったと思います。
前作もそうでしたがビターエンドですかね・・・置かれている状況を考えると仕方ないですけど。織姫と彦星よりは全然ましですものね。
素敵な物語でした。脱稿お疲れ様です。
作者からの返信
ハムあき様
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
そうなんです。本作で目指したのはハードロマン! ご堪能いただけましたでしょうか?
故に、雲一つない晴天のようなハッピーエンドは迎えられないんですね……
ま、ハードルがある方が恋愛は燃え上がりますので(笑)
また次回作でもお会いできるのを楽しみにしています!
編集済
エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
ただ洸平と杏佳が再会してエンディングでも良かったけど、
二人で行った初詣の時のおみくじの
“待ち人 『現る、持して待て』”
で、洸平と会えなかった8年間の杏佳の想いと決意が出てて、より2人の再会に重みが出てるなと。
(でも、杏佳のおみくじの結果って確か『凶』だったんですよね……)
8年もかけてようやく再会。
洸平にしても杏佳にしてももう少し『自分の気持ち』を押し付けてもいいと思うけど、付き合った当時と変わらず、『お互いを第一に考える』ってのが物語としてはとてもキレイだと思いました。
正直、物語のターニングポイントって、【杏佳が初詣で引いた『凶』のおみくじ】なのでは?と思ってしまった。(最後の締めにも使われてましたし…)
『凶』のおみくじだから信じないって選択してたら、洸平と人並みの幸せを掴んで暮らせてそう…
出来る事なら『エンディングの先』が見たい……(ゲームで言うところの)トゥルーエンドが欲しくなってしまう!!
>>―― たまにしか会わせてあげられないけれど、それは勘弁してね。
日野山のこの最後の締めがかなりイラッとしました(笑)
人気絶頂の女優が最愛の人を選び、突然の引退して、事務所をアタフタさせて欲しいなと(笑)
毎朝、通勤前にこの作品を読み、出勤前に応援コメントを書くのが、最早ルーティーンと化してたので、完結は嬉しく思いますが、悲しくもあります…
追記:
あえて、【日野山side】って銘打ってあるのは、作者様の『伏線』と信じたいです。
いつか、【洸平side】【杏佳side】が更新されるのを心よりお待ちしております。
作者からの返信
@imasan3104様
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
そう。二人とも自分の思いに蓋をするタイプなんですよね。だからこそ、惹かれ合ったのかもしれません。
未回収伏線や各人物の後日談的な話は、もしかしたら書くかもしれません(現在執筆中の物語が行き詰まったら気分転換に)。
とはいえ、あまり期待しないで下さい……(前作も書きかけて断念した前科があるので……)
次回作でもお会いできるのを楽しみにしています!
作者あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした
とりあえず公にはくっつけないから内縁関係みたいになるのかな
案外ヒロインが我慢できずに突然芸能界引退して結婚するとか言って周りが慌てるとかもありそうだけど
弟君はまあ弁護士諦めたら色々台無しだけどどんな犠牲の上でできてるかくらい理解させた方がとは思ったけど本人が教えたくないなら仕方ないか
作者からの返信
mmmmmm様
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
この後の2人はどうするんでしょうね?
mmmmmm様の中でご自由に動かしてあげてください。
なお、弟君は力技で読者様をご納得いただきました(笑)
次回作も是非読んでいただけると嬉しいです!
最終話 決着と終焉への応援コメント
初めてコメントします。
杏佳の激しい行動のインパクトが強烈でした。
しかしよく考えると、杏佳にとっては自分は犠牲になっても構わず、弟の問題が解決して高口が法的に裁かれるのだとしても、洸平が死ぬことだけは受け入れられなかったのであればやむを得ない行動だったのでしょう。
あとは完結を見届けたいと思います。
作者からの返信
@waniwani0707様
ようこそいらっしゃいました!
コメントありがとうございます。
そうですね。杏佳ちゃんのこの行動は、高口憎しと共に洸平を救いたい、ということもありました。
そしてそれを庇う洸平。
八カ月振りの再会、しかもこんな極限状態であっても、二人は思い合ってるんですね。
泣いても笑っても明日で完結、最後までお楽しみください!
編集済
最終話 決着と終焉への応援コメント
ここが最終話であるなら、高口様が主人公の物語としては及第点、
洸平と杏佳の物語としてはエピローグ次第ですがギリギリで落第、
群像劇としては評価不能って感じです
※何となくですがエピローグは1話を想定してます、ここから各関係者の顛末がそれぞれ一人称視点で語られる場合は群像劇としての評価が入りますが……
概ね期待通りでしたが期待以上ではなかった、起点となる青春劇、転落、クライマックスまでの盛り上げは過不足なく丁寧でしたが、最終回で大きな減点も加点もなかった感じです(昨今、最後の詰めを悪い方向で裏切って大きく減点される作品が多い中での珍しいケースなので不思議な感じですが……)
※転落の部分、ストーリー構成的には適切ですが……高口様超うぜぇぇぇ!!!せいで、個人的なストレスは半端なかったです
前話の時点で、高口様との決着は「洸平が高口に決して屈しない姿を見せること」「高口との決着は杏佳の手でつける必要があること」が重要。そうでなければ杏佳が解放されても高口様の悪夢に怯え続けることになるからですが……そのうえで杏佳が洸平のもとに戻る大義名分(本作では杏佳のカルマあるいは罪を洸平が肩代わりすることで描写)が必要だと考えてました
まぁ……手緩い経緯で復縁しても「その前に精神科か心療内科に行った方が良いのでは?」という話になるので……
ちなみに個人的に「高口様」呼ばわりなのは、親しく呼びたくない、偉そう、悪行が成功してる時の謎の主人公補正、転落中もヒールレスラーとしてのカリスマを発揮していたこと、が理由です
ここが最終話であることを前提としたコメントを最後に幾つか……
・100話達成おめでとうございます!
・エピローグも楽しみにしてます!!
・『高口様』超うぜぇぇぇ!!!
・あの世で洸平と杏佳にわび続けろ『弟』ーーーーッ!!!!
「許さねえぞ…よくも杏佳をここまで不幸にしてくれたな」
「ヤバイぜ高口!!」(当たり屋)
「くっ!」(高口)
「大変だねアンタら」(弟)
「細切れにしてやる…切り刻んでやるぞ弟」
作者からの返信
赤野田にん様
最後までコメントありがとうございます。
むむ、落第ですか。ご期待に沿えず残念です。
100話完結は先週ぐらいから狙ってましたが、なんとか収まってよかったです。有難うございます。
高口様は一部で熱烈ファンが発生しているようです。スピンアウトでBL? いやいや(笑)
泣いても笑っても明日で完結、最後までお楽しみくださいませ!
編集済
最終話 決着と終焉への応援コメント
更新感謝です。
作者様ぇ……
言ったよね!!杏佳は『台所』に行っちゃダメ!!って……
前話の流れからして、(某ゲーム風に言うと)鮮血の結末のフラグはなくなったと思ってしまったから、心に〝くる″モノがありますね…
とりあえず日野山は、洸平と杏佳の為に、
死刑確定の殺人鬼を懲役10年にまで減刑させたようなスーパー弁護士を洸平に付けてあげて欲しい。
正直、前々話で刀傷沙汰の結末を考察した時、
【地獄へのサイン】であった初詣のおみくじの内容のひとつである
『◆待ち人 『現る、持して待て』』がよぎりましたからねぇ…
心を壊された杏佳は、洸平を持して待つ事すら出来なかったから、今回の救出劇は、『神の定めた運命』とは違うんだろうなぁと思ったり……
今度こそは、杏佳には洸平を『持して待って』貰って、幸せな結末のエピローグを迎えてくれる事を期待したいです!!
作者からの返信
@imasan3104様
最後までコメントありがとうございます。
約束守れずゴメンなさい!
杏佳ちゃんを台所に近寄らせてしまいました!
前話でほっとさせた後にこれ…… また私の悪癖が出たようです。
さておみくじの『待ち人現る、持して待て』はどう回収されるのか、明日のエピローグをお楽しみにしてください。
泣いても笑っても明日で完結、最後までお楽しみください!
編集済
最終話 決着と終焉への応援コメント
高口を地獄に送るなら生き地獄でお願いします。死亡退場なんて優しすぎですね。半身不随が良いです。でも死人に口なしがよいか、このケースは。
囚われの姫もただ助けられるだけでなく、傷だらけの勇者のために一矢報いたのは良きです。そして主人公の自己犠牲の姿は美しいです。
高口のせいで人生をボロボロにされた2人に幸せが訪れることを祈ります。
弟はムカつきますけどこの人に何も知らせないというのがヒロインの意思ならそれを尊重するしかないですからね。
作者からの返信
ハムあき様
最後までコメントありがとうございます。
生き地獄っていいですよね。意識はあるのに全身麻痺で何もできないの。周りが言いたい放題なのを聞いても、何も言えず何も伝えられないとか。
とはいえ、どんな結末かはエピローグをお待ちください。
泣いても笑っても明日で完結、最後までお楽しみくださいませ!
第99話 届かない指先への応援コメント
高口、、、バカにつける薬はありませんね。哀れで滑稽。高口にどんなざまぁが待ち受けるのか楽しみで仕方ないです。
主人公とヒロインにはぜひ幸せになってもらいたい
作者からの返信
@JAYWHITE様
コメントありがとうございます
お返事遅くなり、申し訳ございません
高口は本当にバカです。頭の中には脱脂綿しか詰まっていません。
でも杏佳ちゃんと洸平は幸せになれるのか…?
エピローグまでお見逃しなく!
第99話 届かない指先への応援コメント
今、弟が一番憎い(笑)
作者からの返信
@valon-san様
いつもコメントありがとうございます
皆さまから熱烈な支持を受けている(?)弟くんへのざまぁ。果たして叶うのでしょうか?
物語は明日で最終話、明後日はご褒美となるエピローグの予定です。
最後までお付き合いくださいませ!
第99話 届かない指先への応援コメント
相変わらずこの脳筋魔王にはイライラさせられますね。
用意周到な勇者が放つ最後の手が間に合うことを切に祈って明日の更新を楽しみにしています。
作者からの返信
ハムあき様
いつもコメントありがとうございます
囚われた姫と勇者の物語、いよいよ最終盤です。
どうもクライマックスで尺を伸ばしたがる往年のドラマの影響か、ここにきて焦らすという悪癖(笑)が出てしまいました。
といいつつ、明日で一旦は最終話。明後日は私のご褒美である後日談の予定です。
最後までお付き合いくださいませ!
編集済
第99話 届かない指先への応援コメント
前回の返信コメント「あと数話でラスト」は「洸平&杏佳」と高口様との因縁の決着であって、本作の完結ってわけではないですよね!?念のため
(関係者の顛末はもちろん、高口様が建築したフラグの回収も含めたら10話以上は必要そうですし)
今回はヘタに解説とか展開予想すると無粋、興醒めになりかねないので……詳細なコメントは決着後にしようと思います。
とりあえず洸平頑張って!杏佳も超頑張って!!
作者からの返信
赤野田にん様
いつもコメントありがとうございます
そうですよね。落としっぱなしの伏線がまだあるのですが、取り敢えず物語は明日で一旦完結、明後日に私のご褒美回である後日談の予定です。
最後までお付き合いください!
編集済
第99話 届かない指先への応援コメント
更新感謝です。
一方的に高口に殴る蹴るの暴行を受ける洸平を助ける為に、杏佳が持ち出した刃物で高口をぶっ刺すのを想像してたから、思ってたより、冷静な(?)話し合いになってて良かった。
想像してた事、杏佳にさせてたら作者様は鬼でした(笑)
正直、高口が自信満々、ドヤ顔で語る『弟の罪の証拠』ってタレント契約も絡んでたから割と強制力あったけど、脅しの切り札単体としては弱いんだけどなぁ……
ある意味、「信用」で成り立ってる訳で、杏佳が家族を見限ったり、弟が自首したりしたらたちまち効力を失うんだけど、その辺り高口は絶対分かってないよなぁ
ピンチの後にチャンスあり!!
洸平のスマホに届いた『最後の切り札』で、高口の語る『切り札』がペラペラだったのを分からせてやって欲しいです!!
そして、杏佳がこんな事になった元凶で、読者から下手したら高口よりヘイト集めてるのでは!?って思ってしまう『弟』にも正しき制裁希望!!
作者からの返信
@imasan3104様
いつもコメントありがとうございます
ああ…… そのご考察についてはノーコメントとさせて頂きます。
最後の切り札、誰が出てくるのでしょう。
弟くんへの熱い一票が集中しているようですが(笑)
明日で最終話、最後までお楽しみくださいませ!
編集済
第99話 届かない指先への応援コメント
弟がけじめつけたら簡単に終わるんだけどそしたらなんのために我慢したかってなっちゃうのがなー
ただこのまま弟がなんの苦しみもなくのうのうと過ごすのも気持ち悪いという
作者からの返信
mmmmmm様
いつもコメントありがとうございます
それができれば……
竹内家にとっては、ただのOLの自分よりも、金の卵の弟くんを優先するのは仕方ないこと、と杏佳自身が納得してるのが問題ですよね。
明日で最終話、最後までお楽しみくださいませ!
編集済
第98話 絡まる糸への応援コメント
再会をきちんと終わらせてから次の場面に移行するタイミングで高口様登場。現在のエピソードに入った途端、絶妙に空気を読んでる高口様のムーブがちょっと面白いです。
(バイオ◯ザードとかで、キーアイテムを調べるまでは一日中放置しても出待ちしてくれる追跡者みたいな感じ)
個人的には高口様のファンサービス(遊◯王)は食傷気味なので、読者から高口様へのファンサービス(◯戯王)を受け取って欲しさあります。
ここが最後の正念場、本作がどこまで読者の信頼に応えることができるのか?以後の展開および今後の作品で作者様を信用して良いのか?作者様の真価を問われる場面です、期待してます。
作者からの返信
赤野田にん様
いつもコメントありがとうございます
高口の登場はご都合主義にならないよう、演出家がタイムウォッチを手にしながら段取りを考えてます(笑)
力量なんてとんでもありません。ただ書きたいものを着ているだけですので、お口に合わないようでしたらご容赦を。
あと数話でラスト、最後までお楽しみくださいませ!
編集済
第98話 絡まる糸への応援コメント
更新感謝です。
姫と勇者の涙無くして見れない感動の再会に水を差してくれるなぁ……
もう会社とは無関係の高口だから、〝合法的に″やるならば「建造物侵入罪」とかで警察なんだけど、時間が足りないなぁ…
『やはり暴力!!…暴力は全てを解決する!!』
格闘技やってる高口にか・な・り有利な展開になってますが……洸平に勝ち目はあるのか!?
部屋の描写でベッド以外「何もない」感じだけど、とりあえず杏佳は『台所』に行っちゃダメ!!
じっとしててね?
読者達との大事な約束な!?
日野山あたりに『台所』に行って欲しいかな?杏佳への罪の意識があるならば……
作者からの返信
@imasan3104様
いつもコメントありがとうございます
台所? はて、なんのことやら?
杏佳は料理はもはやする気もなかったので、冷蔵庫の中身は牛乳とミネラルウォーターと、豆腐と卵ぐらいしかないんじゃないでしょうか?
あと数話でラスト、最後までお楽しみくださいませ!
編集済
第97話 罪の深さを知るへの応援コメント
痛々しい・・・主人公が来る前に高口たちがヒロインを攫おうとして必死に隠れていたのかなと推察します。その時に主人公のことを悪く吹き込んでいなければよいのですが・・
どっちにしても心身共に深く傷ついたヒロインの回復は時間がかかりそうですね。本当に高口は罪深いです。そしてそんなことも知らずのうのうと生きているヒロインの家族も腹ただしいですね。
作者からの返信
ハムあき様
いつもコメントありがとうございます
確かに杏佳の母と弟は、今頃何してるんでしょう?
姉がエロ界隈で盛り上がってるの、どう考えてるんでしょうかねぇ?
弟くんのこれまでの言動を振り返ると、少しアスペ気味かもしれませんから、気付かない、気にしないのかも。
最後までお楽しみくださいませ!
編集済
第97話 罪の深さを知るへの応援コメント
普通に考えたら「杏佳」が「洸平&日野谷」と同時に対面するのってトラウマ案件
流石に再会の場面で高口様が介入すると(エンタメ的な)プロレスが始まって情緒もへったくれもないことになったので、そこは安心しました
追記
恥ずかしい縄跳びはアレですね……杏佳と洸平それぞれのトラウマでもあるので、是非とも高口様にも挑戦していただきたいです
トップガンとかボヘミアンラプソディについては歴史的にも闇が深いですし、下手に言及すると火傷では済まなくなって冗談抜きで怖いのでコメントを差し控えさせていただきます
作者からの返信
赤野田にん様
いつもコメントありがとうございます
確かに、日野山ったって自分を売った仇だと思っていたし。洸平に至っては、自分から捨てたことになってるんでるからね。
でも乱入はないのかしら?
昔の全女のように、竹刀とチェーンを持ってオラつく!?
最後までお楽しみくださいませ!
第97話 罪の深さを知るへの応援コメント
まあ好きな相手に汚れた姿とか見せるのはね
作者からの返信
mmmmmm様
いつもコメントありがとうごさいます
ですよね。ある意味、一番会いたくない相手ですよね。
それも予告無しでいきなり!
そりゃ動揺もします。
最後までお楽しみくださいませ!
編集済
第97話 罪の深さを知るへの応援コメント
更新感謝です。
洸平&日野山チームが高口より先に杏佳を発見する事が出来てとりあえず読者はひと安心です。
常連の読者の方々の予想通り、逃亡の時、唯一の『希望』は洸平だけで縋り付いたけど、いざご対面となったら、高口によって蹂躙され汚されたカラダと壊された心がネックとなって洸平を拒絶しそうな流れに……
ココからは洸平の大事な見せ場!!
杏佳の知ってる『かつて』洸平であると同時に夜の街に揉まれて変わった『現在』の洸平を知って貰って、杏佳に受け入れて欲しいですね!!
作者からの返信
@imasan3104様
いつもコメントありがとうございます
そうですよね。杏佳ちゃんからすれば、洸平を裏切って高口に走った女、って設定のままですから。
そりゃ、いざ会うとなるとビビりますって。
しかし、洸平は生まれ変わったのか? ホストでそこまで変われるのか!?
最後までお楽しみくださいませ
第96話 24歳の素顔への応援コメント
会ってももう汚れたから元には戻れないとか弟のこととかで一悶着ありそうだなあ
作者からの返信
mmmmmm様
いつもコメントありがとうございます
弟くん、皆さんからフルボッコのヘイトを集めてますね(笑)
でも汚れたのは皆そう。杏佳も洸平も、絵麻も瀬里奈も。
不思議と弟くんだけが蔵出しのピュアなのは七不思議ですね。
最後までお楽しみくださいませ!
第96話 24歳の素顔への応援コメント
主人公も逡巡しているように会ってすぐハッピーエンドとはいかないと思うんですよね。主人公とヒロイン、主人公・ヒロインと高口、ヒロインとその家族、どういう「決着のつけ方」をするのか楽しみです。まずはこのまま素直に会えるか不穏な空気です・・
作者からの返信
ハムあき様
いつもコメントありがとうございます
そうですよね。皆何かしら清算しなきゃならない事情を抱えてます。
物語はクライマックスに向かいつつありますが、そのあたりは手を抜くことなく書き切りたいです!
最後までお楽しみくださいませ!
第96話 24歳の素顔への応援コメント
> せっかく鍛えた自慢の筋肉があるんだから、遠洋漁業か日雇いあたりで頑張りなさい。
個人的には「ドバイに高跳びして斡旋で2億稼ぐ」フラグが建ってるので、自分を斡旋したり、ボトムレスで縄跳びしたりして、慰謝料と養育費を稼いだ方が因果応報だと思いました、せっかく鍛えた自慢の筋肉ですしそっち方面でも需要があるのでは
作者からの返信
赤野田にん様
いつもコメントありがとうございます
あはは!
爆笑させてもらいました!
そうだ、高口は一部からは熱烈な需要があるんですよね。
若きトム・クルーズのトップ・ガンであったビーチバレーのシーンですね!
最後までお楽しみくださいませ!
編集済
第96話 24歳の素顔への応援コメント
更新感謝です。
洸平と日野山が到着した時点で、事務所が誰もいない状態で真っ暗だったって事は……
この感じですと、もう一波乱の流れですかね?(笑)
全てを失った高口の方が先に到着してて、杏佳虐のおかわりが起きる気が……作者様の『癖』が再び発動しそうで不穏…(笑)
「夜の街」に順応し、大切な杏佳を救う為なら徹底的に高口を潰す事が出来るほど冷徹になれる洸平ですが、いざ杏佳と対面して向き合うとなると、『当時』の洸平に戻るのが何かイイですね。
作者からの返信
@imasan3104様
いつもコメントありがとうございます
そうなんです。同時に高口も杏佳を手に入れようとしています。まさにビーチフラッグス状態。
だけど、高口には『脅し』という飛び道具があります。さて、日野山ー洸平チームは奪還できるのでしょうか
最後までお楽しみくださいませ!
第95話 罠を張るへの応援コメント
主人公がどうやって高口破滅の図面を引いたのか真相編楽しみです。
あと作者様プライベート優先ですので忙しかったら無理にコメレスされなくて結構ですよ。レスしていただけるだけで読者としてはありがたいですけど、作者様の御身が一番大事ですから。昨日楽しめたなら重畳です。
作者からの返信
ハムあき様
いつもコメントありがとうございます。
また、お気遣いありがとうございます
いえ、昨日は半期打ち上げで酔っ払っただけでして…… お恥ずかしい。
実は『ざまあ』の構築ってすごく悩んで、仕組みとか法律とか勉強しました。
だから洸平の絵図の裏側を描けるんですが、心情が動くわけではないので、お読みの皆様はあんまり楽しくないかなぁ、と。(設定厨なら喜んでいただけるかも)
いよいよクライマックス!
引き続きお楽しみくださいませ
編集済
第95話 罠を張るへの応援コメント
更新感謝です。
高口〝破滅への道″がどうプロデュースされたのかが洸平達視点で語られるんですね!!
洸平・瀬里奈・絵麻。
三者三様の自分の目的があるが、それを達成する為の手段は、「高口の排除」ってのがイイですねw
現時点で、目的達成してそうなのは絵麻のみですかね?
洸平が高口から会社を奪ったからちゃんと絵麻の希望通りの仕事を営業して取ってきてくれたら移籍する必要もないですし。
瀬里奈の場合は、高口の破滅は真の目的じゃなさそうだから保留。
洸平の場合は……一番楽しみな部分だから作者が書かれるのを待つだけ!!
作者からの返信
@imasan3104様
いつもコメントありがとうございます
そう言えば瀬里奈は見ませんけれど、どうしたんでしょうね(すっとぼけ)
絵麻の一番の目的は『芸能界で売れる』ですから、ちゃんとしたところに移籍できるかどうか、なんでしょうね
いよいよクライマックス!
引き続きお楽しみくださいませ
第94話 家族のカタチ(下)への応援コメント
コイツは絶食させて空腹限界のコモドドラゴンの群れに放り込み生きたまま
内臓食われた後に丸呑みされて欲しい
作者からの返信
mutoutadashi様
いつもコメントありがとうございます
コモドドラゴン(笑)
ワニよりは可愛らしいですねー
でも、高口の肉は赤身ばっかりで固そうなうえ、どす黒くてお腹壊しそうです。
いよいよクライマックス!
引き続きお楽しみくださいませ
第94話 家族のカタチ(下)への応援コメント
高口には、被害にあった女性たちと同じようにオッサンどもの慰みものになってほしい
作者からの返信
@valon-san様
コメント遅くなり申し訳ございません
あはは! 爆笑しました!
まさかの筋肉フェチどもに好きにされちゃう高口!
うわー、考えただけでも楽しそう。捗りますね(笑)
これだけで二万字は書けますって!
物語は大詰めですが、引き続きお楽しみくださいませ!
第94話 家族のカタチ(下)への応援コメント
当然その辺も対策してるだろうし弟もなにごともなくこのままだとアレだし覚悟決めてもらわないと
作者からの返信
mmmmmm様
コメント遅くなり申し訳ございません
弟ね。そう言えばいましたね。
きっと今でも自分のしたことに気づいていないんでしょうね。
物語は大詰めですが、引き続きお楽しみくださいませ!
第94話 家族のカタチ(下)への応援コメント
こんなのに脅されたり騙されたりする人って実際にいるんでしょうね。。。
どう考えても安易な嘘にしか見えないのですがそれでも人は流される訳で。
こんな奴は生きてる価値が無さすぎると心から思うのです。
作者からの返信
@rkb10takuten様
いつもコメントありがとうございます
ほんと、人間ってなんでこんなに流されやすくてアホなんだろうって、つくづく思います。
って考えるのは、昨日流されて二次会まで行ってしまい、二日酔いで頭痛が痛い(笑)せいです。
物語は大詰めですが、引き続きお楽しみくださいませ
第94話 家族のカタチ(下)への応援コメント
家族を諦めて京香を確保して逃げることを最優先に行動すれば…(以下略)
>ドバイやフロリダに逃げても、こいつがいる限りオレは金には困らない。
仮に逃げ切れたとしても2億円稼ぐ見込みで権力者相手に商売するのであれば、優秀な仲介者とか後ろ盾とかないと商品を取り上げられる可能性が高いと思いました。杏佳への脅しが海外で機能するかも不安定ですし
穂乃果ちゃん、最低な父親の血が流れていて可哀想……
作者からの返信
赤野田にん様
いつもコメントありがとうございます
まさにそうそう(笑)
優先順位を間違えるくせに、自分の思い通りになると信じているんですよねぇ。
穂乃果ちゃんのナラティブは考えてなかった。確かに高口の1/2と考えるとかわいそうですね。
物語は大詰めですが、引き続きお楽しみくださいませ
第94話 家族のカタチ(下)への応援コメント
まるでピンチに陥った主人公のようなセリフを言ってますが(JOJO4部で仗助に追い詰められた吉良吉影のように)、小物なこいつが言うとフラグにしか聞こえないです。
主人公と日野山が手を回さないわけがないでしょ。
さぁ間に合うか!次回が楽しみです。
作者からの返信
ハムあき様
返信遅くなり申し訳ございません
あはは、ホントですね。ここまで追い詰められながらもなお逆転を信じてるって、ジャンプの王道ですよね。
きっと高口の座右の銘は『友情・努力・勝利』じゃないでしょうか。
物語はいよいよ大詰めですが、引き続きお楽しみくださいませ
第94話 家族のカタチ(下)への応援コメント
高口は主人公が何も考えてないと思ってんのかな?アホすぎない?泳がせて先回りしてるに決まってんだろ。ヤクザに処られるのかな?てか大麻に手を出してるなら逮捕案件やん
作者からの返信
@JAYWHITE様
コメントありがとうございます
そうなんです、高口はアホなんですよ。キックの現役時代に脳震とうをやったんでしょうかね?
でも、こういう自分に都合の良いほうにしか考えられない人間って、一定数いるんですよねー。その想像力のなさにびっくりです。
物語は大詰めですが、最後までお楽しみくださいませ
編集済
第94話 家族のカタチ(下)への応援コメント
更新感謝です。
土地も会社も家族も大切なモノを失った高口。
やはり、最後に考えつくのは山之内京香の存在ですわなぁ〜
しかし、知られてる筈のない高口の家族までに既に手を回されているという事は……ww
自分の都合の良い様にしか考えられない高口からしたら〝自分の意思″で京香が側にいるって考えてるのがやっぱり反吐が出ますね。
あくまで、〝脅し″の強制力があっての事であって、その効力が無くならないと考えてるのが実に滑稽。
以前なら〝脅し″の強制力がなくなったとしても、タレント契約という強制力もあり、二重の意味で京香を拘束出来たけど、本日めでたく『無職』になられましたしw
仮に強制的に京香を連れ出したら、契約を盾に会社から損害賠償請求されそうですね。
仮に京香を連れ出せても、ドバイかフロリダに無事にげきれるかなぁ〜??w
自ら読者の為に丁寧に『破滅のフラグ』を建ててくれる高口ですなぁww
作者からの返信
@imasan3104様
返信遅くなり申し訳ございません
全てを失っても尚、着々とフラグを積み上げる高口はある意味、素晴らしいヒールのお手本ですね。私も見習わないと(笑)
自分の所有物だと信じているさまは、どこまでも胸糞ですよね。
物語は将棋でいうところの『詰めろ』ですが、引き続きお楽しみくださいませ
第92話 総決算(四)への応援コメント
タワマンまで奪いたい
作者からの返信
mutoutadashi様
いつもコメントありがとうございます
そう。タワマンも召し上げたいんですが、せいぜい一億円。借金を考えれば大した価値になりません
まあ、でもこのまま住み続けるか分かりませんから??
おっと、誰か来客が来たようです
ひ、引き続きお楽しみくださいませ!
編集済
第93話 家族のカタチ(上)への応援コメント
一番最初の段階で先に自宅に向かって家族の保護を優先していればワンチャン家庭崩壊だけは阻止できた可能性……家族関連のフラグ回収ありがとうございました
高口様は「極悪な所業」と「マイクパフォーマンス」と「殴られた時のリアクションが良い」ので、キックボクシングよりもプロレスのヒールの方が稼げた、という根拠のおかわりが止まらないです
(念のために補足しておきますと…レスリングのプロ≒プロレスです。競技的な格闘技よりも「物語とか筋書きがあるショービジネスとしての格闘技」の方がお似合いでは?という皮肉です)
作者からの返信
赤野田にん様
いつもコメントありがとうございます
そうそう。ざまあ前に急に家族の話を書いたのは、これのためでした
ホントはもう少し前から登場させればよかったんですが、後先考えずに公開してしまうため…… 反省です
相変わらずアングルなわかりやすい高口ですが、引き続きお楽しみくださいませ!
編集済
第93話 家族のカタチ(上)への応援コメント
更新感謝です。
高口的には逆恨みよりもコレ以上大事なモノを失いたくなくて「自宅」へ先に向かいましたか。
そして、ここで絵麻を使うのかぁ!!
絵麻に関しても、洸平の指示で高口の〝非合法″の所業を記録していたのか、夜の街に鍛えられて強かさを身に付けてたから夢の為の交渉材料として記録していたのか気になるところです。
『売春斡旋』(ほぼ間違いなく)『薬物乱用』からの3Pという何も知らない妻が気の毒にしか思えないクズ行為を突きつけられたら妻から捨てられるのは当たり前w
離婚からの単独親権や慰謝料請求という、高口から大事な家族を奪うのもあくまで〝合理的″にってのが徹底されてますね!!
(高口の今までやってきた〝非合法″な所業とはホント対照的に)
義父も確か県議してるから、『親』としても『人』としてもそして『県議』としても、数々のクズな所業をやった高口を許さないんだろうなぁ〜
作者からの返信
@imasan3104様
いつもコメントありがとうございます
ご指摘の通り、絵麻はしたたかですからね。
書いてて勝手に動くありがたい子です(笑)
さて、実は家族思いだった高口にどんな制裁を下すのか
引き続きお楽しみくださいませ
第93話 家族のカタチ(上)への応援コメント
さらなる追撃のざまぁ!これはドラッグキメながら乱交ですか?
作者からの返信
ハムあき様
いつもコメントありがとうございます
そうです! 合法ざまあじゃイケない皆様のために、ハードトリップをご用意しました!
引き続きお楽しみくださいませ
第93話 家族のカタチ(上)への応援コメント
薬やりながら乱行してたとこか
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます
そうですよね。絵麻と白い煙と言えば……
まさか自宅で暴露?
引き続きお楽しみくださいませ!
第92話 総決算(四)への応援コメント
やっとですね。
ざまぁの流れと中身はとても良かったです!!
作者からの返信
@valon-san様
いつもコメントありがとうございます
お褒め頂き光栄です!
ここは高口だけが呆然としている間に、周りのプロたちがさっさと取引を終えていくところが書いてても楽しかったシーンです。
引き続きお楽しみくださいませ
第91話 総決算(三)への応援コメント
高口は小学生低学年レベルの算数もできないのか?(笑)
作者からの返信
@valon-san様
コメントありがとうございます
ほんと高口、猿並みです。数字が7桁以上になると読めないんじゃないかな?
いち、じゅう、ひゃく、せん、まん……
指折ってそうです(笑)
引き続きお楽しみくださいませ
第92話 総決算(四)への応援コメント
こう言う奴ほどやられる側になると打たれ弱いね
この程度だとまたやらかしそうだから大事にしてる家族にも今までの所業教えて完全にへし折らないと
作者からの返信
mmmmmm様
いつもコメントありがとうございます
そう。高口はああ見えて家族がウイークポイントのようです。鬼畜なのにね。
洸平がそこを狙いにいかない訳がない。
引き続きお楽しみくださいませ
編集済
第92話 総決算(四)への応援コメント
更新感謝です。
社会的立場のある『経営者の高口』に対しては、徹底的に〝合法的″な所謂【表の世界の流儀】で制裁を与えたのが良かった。
杏佳を蹂躙し続け玩具の様に扱ってた『クズ人間高口』に対しては、対照的に〝非合法″な所謂【裏の世界の流儀】で制裁を加えるのかが気になるところです。
>>「手続きは追って書類を送る。証人はここにいる全員とカメラの向こうにいる、警視庁だ」
絶対、自分の都合の良い部分しか高口は聞こえてないよね?w
ちゃっかり警察も引き込んでる洸平に脱帽ですよ!!w
この後の高口の行動を予測しての手回しなのか!?
さぁ!!長年自分の築き上げてきたモノを一瞬で失った高口が洸平に逆恨みしてもおかしくない状況ですが、果たして!?
あと4日はM銀行様の営業日なので楽しめるw
作者からの返信
@imasan3104様
いつもコメントありがとうございます
まずは表で弱らせてから(笑)
裏面は…… やっぱり直接対決しないと!
銀行の応接室の絵の裏にカメラがあるのは、ホントらしいです。警察直結かはわかりませんが。
引き続きお楽しみくださいませ
第92話 総決算(四)への応援コメント
タメが長かった分、ここ最近で一番のスカッとするざまぁを頂きました!しかも自分好み。ここまでよく頑張ったね主人公。
作者からの返信
ハムあき様
いつもコメントありがとうございます!
リアルざまぁはなかなか難しかったですけれど、お好みに合ったようで良かったです!
この後もすもう少し続きますが、引き続きお楽しみくださいませ
第1話 経費は2名までへの応援コメント
他の男たちを容赦なく切り捨てるクールな先輩が、主人公にだけ見せる無邪気な姿のギャップがめっちゃ魅力的っす!タダ飯という大義名分を得て、必死に自分へ言い訳しながらも浮かれまくっている主人公の心理描写がリアルで、思わずニヤニヤしちゃいました。
作者からの返信
てっぺい様
ようこそお越しくださいました。
杏佳さん、クールと評判なのに主人公には食い付きがいいのには理由があるんでしょうか?
しばらくは可愛い杏佳さんをお楽しみください。
引き続きお読み頂ければと思います
第91話 総決算(三)への応援コメント
> ここは大人になって、一から立て直すか。
>
> 仕方ない。またいい稼ぎ口を探すか。
>
> 三重田への意趣返しで京香を久し振りに愉しむとするか。
> なんなら三重田にスマホで聞かせながらのプレイも悪くないな。
行動すればするほどフラグを建築してコメディになるのは、ご都合主義によって本人の実力以上の悪事を企てて成功していたところに、ご都合主義の加護が突然消失した結果だと考えています。
キックボクシングって格闘技界隈では「ガチ」「セメント」と認識されてますが、今現在の高口様の状況が「プロレス」的なのは諧謔でしょうか。
> 何言ってやがる。もうオレは終わったっての。
その通りですね、自覚があるようで何よりです。
「まだ終わっていませんよ」なのは手続きであって……ちょっとズレた返答なのが面白いです。
作者からの返信
赤野田にん様
いつもコメントありがとうございます。
ほんと、本来は緊迫したシーンなのに、素人が一人だけ混ざって、テーブルの上で飛び交う10億円をキョロキョロ見回しているだけ。もはやアングルです。
キックのスタイルも攻めは強いが、受けはからっきしなんでしょうかね。
引き続きお楽しみくださいませ
第91話 総決算(三)への応援コメント
30億円近くかかったというのに20億円ですから不足分ということかな?いやぁ次回が楽しみw
作者からの返信
ハムあき様
いつもコメントありがとうございます。
そうなんです。しかも自分の金と勘違いして、目の前に置かれた小切手を思わず取ろうとしてました(笑)
足らず10億円をどうするのでしょうね。
引き続きお楽しみくださいませ。
編集済
第91話 総決算(三)への応援コメント
更新感謝です。
ここでM銀行の営業日である月曜日まで読者達のお楽しみは「待て」されるんですね!!w
土地を競売に掛けられ『15億』で買い叩かれるよりも(高口の態度に思うところはあれど)プライドを捨てて洸平経由で『20億』で売れたは良いが……M銀行からの融資の返済額は確か『30億』だったはず…w
しかも明後日までに!!ww
簡単な引き算も出来ないくらい高口のアタマばバグってやがるぜ!!ww
確かに額は減った。
それでも『10億』という大金の返済をM銀行が猶予してくれるかは別ですよねぇ〜
そして高口に神が味方してるかの様に都合よく、同じ部屋に『10億』持ってる人間が「2人」いますが……ww
次回の更新で展開がどう動くか楽しみで仕方ないです!!
作者からの返信
@imasan3104様
いつもコメントありがとうございます。
金額まできちんと読んで頂きありがとうございます。この辺りは雰囲気で読み流されるかな、と思いながら書いていましたので、考察頂き深謝です。
そう。週末はM銀行の定休日です(笑)ので、月曜日までお待ちください。
引き続きお楽しみくださいませ。
第91話 総決算(三)への応援コメント
失敗の違約金とかかな
多分地上げまとめる見返りに高口潰し協力するの約束させたんだろうな
作者からの返信
mmmmmm様
いつもコメントありがとうございます
金剛開発との契約は、成功報酬方式かつ債務保証はしていないので、違約金はないようです。
ある意味、一番ハイリスクなスキームですね。
どうせ「オレなら簡単にまとめられる」と高をくくったのでしょう。
引き続きお楽しみくださいませ。
第90話 総決算(二)への応援コメント
五葵地所をどうやってつながりをもったのか?ここまでの根回しすごいですね。
高口に杏佳の恋人であることをばらして大丈夫かと思いましたけど、弟の件まで含めてリサーチ済みなのかな?
作者からの返信
ハムあき様
いつもコメントありがとうございます!
五葵地所の執行役員、実は前にチラリと出てるんです(第80話だったかしら?)
まあ、瀬里奈の紹介ですので、きっかけは恐喝まがいでしょうね笑
でも会って話を聞いてからは、きちんとビジネスマターとして判断したんじゃないでしょうか。
引き続きお楽しみくださいませ!
第90話 総決算(二)への応援コメント
>どんなつもりか知らねえが、オレを敵に回して無事だった奴なんて一人もいねえんだよ。
確かに洸平は既に酷い目にあっているので嘘じゃないですね、フラグ回収できそうにないです。今後、(おそらく)高口様が誰かと敵対するようなことにならないって意味ではフラグでしょうか
作者からの返信
赤野田にん様
いつもコメントありがとうございます。
あはは、高口って書けば書くほどコメディになっていくの、なんででしょうね。フラグ立ちまくりです。
キックボクシングの日本ランカーなのに。
引き続きお楽しみくださいませ!
編集済
第90話 総決算(二)への応援コメント
SW明けの更新感謝です。
お待ちしておりました!!
洸平:『杏佳』呼び
高口:『京香』呼び
同じ人物を指してるんだけど、
洸平は『竹内杏佳』という愛するひとりの人間として見ているのに対し
高口は『山之内京香』という自分の都合の良い商品として見ているという違いを表している様に見えて作者様のこだわってる部分なのかな?って感じがして好きです!!(「誤字ですw」って言われたらすっごい恥ずかしい……)
金剛開発も自分達の利益は確保出来てるから、高口を見限ったし、
五葵地所という新たに出てきた土地開発業者も洸平を通さないとダメ!!
合法的な手段を悉く封じられた高口が取れる手は非合法の手段しかないが、暴力か?それとも杏佳を使うのか!?
杏佳を使う場合、頭に血が昇ってるから洸平の弱点と思って杏佳がいかにして自分の人形になったか(脅しの手口とか)までペラペラ喋りそうな予感…
暴力に訴えた場合は、コワーイオニーサンがどこからともなくやってきそうww
作者からの返信
@imasan3104様
いつもコメントありがとうございます。
おお! 気付いていただけましたか! 嬉しい限りです。そこは視点によってきちんと書き分けているつもりでしたよ。
でも文章として読んで頂くことに特化した同音異字なので、読み上げ機能だと何がなんだか…かもしれません(汗
引き続きお楽しみくださいませ!
第90話 総決算(二)への応援コメント
たまたま運よく汚い手が上手くいって成り上がってた半グレだし一回落ちたら暴力以外の手段なんてないよね
この場ができてる時点で全員高口切り捨てるって所は決定してるだろうし
あとは高口の家族にも本性ばらせば地方議員の義父が保身の為に消してくれるかも?
作者からの返信
mmmmmm様
いつもコメントありがとうございます
鋭いご考察、恐縮です。
そうなんです。たまたまうまくいっただけで、ビジネスの才覚なんてなかったんでしょうね。あ、詐欺師の才覚はあったかもしれませんが。
そして、高口の義父まで引っ張り出してくれるとは、書き手としては嬉しい限りです。
引き続きお楽しみくださいませ!
第89話 総決算(一)への応援コメント
いいですね。このひりつくような空気の中で小物感満載の高口を真綿で首を絞めるような感じで少しづつ追い詰めていく感じ良きです!それにしてもいつM銀行や金剛開発にまで話を通したんでしょうか。高口の破産は待ったなしでしょうが、心配なのは高口を追い詰めすぎてヒロインを連れてとんずらしないかですね。
作者からの返信
ハムあき様
いつもコメントありがとうございます
最近の私の発明は、M銀行です
みんな心当たりはありそうですが、思い描く色は様々。
いやー、便利です。
高口はどこまで追い詰められるのか、シルバーウィーク明けをお楽しみに!
編集済
第89話 総決算(一)への応援コメント
更新感謝です。
作者様に感謝しろよ?高口ィ!!
シルバーウィークのお陰でてめぇの寿命がほんの少し伸びたんだからな?
明後日までに30億の返済は高口は完全に「詰み」ですね!!
高口の『弱み』が公開されたからもっとそっちから攻めると思ってたけど、意外と合法的だったという。
高口はまだ気付いてないけど、かつて心をズタボロにした洸平に、プライドを捨てて「土地を買ってください」って頭を下げるのは屈辱的展開で心が躍ります♪
土地の売買の主導権は洸平にあるから、高口の希望価格では買ってもらえないわけで、買って貰っても買い叩かれるワケだから、高口の資産がどれくらいあるか知らんけど、土地が売れたところで『詰み』からは抜け出せずって感じかな?
M銀行への返済もだけど、金剛開発からも契約不履行で高口は違約金取られる可能性もありますよね?
そして、洸平が再開発の土地を揃えた場合、最終的に『誰が得するのか?』って考えたら『日野山』じゃないか!?って思えるのがまた面白いですね!!
買い揃えなくても先祖代々の土地は守れる訳で。
買い揃えた場合も金剛開発に任せず、競合他社に土地を売って任せるって事も出来るから……
あの女狐…どっちに事が転んでも損はしないという……やりおるわ!!
仮に高口が洸平に気付いて、腹いせに杏佳を蹂躙して憂さ晴らししようと考えても、おそらく杏佳の傍には絵麻を置いてそうな気もするんだよなぁ…
作者様!!
シルバーウィーク明けの更新、心から楽しみにしてお待ちしております!!
追記:
残念ながら自分は西の都在住なもんで、東京の地理はてんでダメでして…^^;
11月に東京行くからついでに新宿行って現地観てきますね!!w
作者からの返信
@imasan3104様
いつもコメントありがとうございます
そうそう。いかに合法的に高口を追い込むか。
そこは個人的に見どころです。
ところでS駅前ってお分かりですかね? O駅との狭間って。
あそこ、マジで再開発されたら流行るんだろうな、なんて勝手に想像するのが楽しみです
シルバーウィーク明けをお楽しみに!
第89話 総決算(一)への応援コメント
>あとでボコってやるからな。
色々と下準備が進行する中でフラグのおかわり入りました
追い詰められて正常な判断力が低下、プライドも引き裂かれてますが
三重田がどうゆう「条件」で高口様の土地を購入するのか楽しみです
作者からの返信
赤野田にん様
コメントありがとうございます
高口、一人でツッコんでるんです笑
フラグはもはやお約束。ちょうどゴムを口に咥えて引っ張るアレと一緒。
弾けた時のダメージたるや笑
シルバーウィーク明けをお楽しみに!
第89話 総決算(一)への応援コメント
高口を追い詰めて杏佳を売るように仕向けるのかな
作者からの返信
mmmmmm様
いつもコメントありがとうございます
さてさて始まりました円卓会議。
誰が何を手に入れて、何を失うのか。
最後に笑うのは、誰?
シルバーウィーク明けにお会いしましょう!
編集済
第88話 急旋回への応援コメント
家族の避難を後回しとか、「これで全部決着だ」発言とか、
ドバイとか、「“ざまあ“ねえな」とか……
フラグの乱立がすさまじいです。
M銀行新宿支店の応接に集まった人達、
高口様が「知らない奴らばかり」なのが気になります。
とうとう次話で罪を数えることになるのでしょうか、
もうワンクッション置くのでしょうか、
続きが楽しみです。
追記
特に追加のレスを求めてる訳ではないのですが、
前話の応援コメントに質問の返答を記載してます
(既に気付いているのであればアレですけど…)
作者からの返信
赤野田にん様
コメントありがとうございます
確かにフラグ乱立ですね。高口サイドは書いてて楽しいんです。バカ過ぎて(笑)。
あと、昨日は追記も頂き、ありがとうございます。
やっぱり似通ってますよね、読む傾向。
あと、なんとか及第点をいただけたようでホッとしてます。
引き続きお楽しみくださいませ!
編集済
第88話 急旋回への応援コメント
【序破離】
良い言葉ですね!!
【離】ってのに不穏な気配を感じ、調べたらすごくこの作品の最終章にベストマッチ!!してたので凄く期待!!
『ピンチの後にチャンスあり』
ヤ◯ザのシマを荒らして九死に一生を得た高口にとっては、洸平からの申し出は縋りたくなる『希望』。
自分の都合の良い解釈や思い込みで動いてるのがあまりに滑稽で……
・何故M銀行での話し合いなのか?
・何故連絡もしてないのに金剛開発の三浦がいるのか?
考えたら不自然なんだけど、『希望』しか見えてない高口にはそれが気付けないし、自分の都合の良い解釈をしてしまう。
もしかして…警備員サンもコスプレしたヤ◯ザの方ってオチもあったり??ww
高口が知らない人物も多くいるみたいだし、どんな人達が同席してるのかめっちゃ気になる!!
【希望という名の毒】の時の杏佳と違って、向かう先が絶望って分かっていても高口なら安心して見れる!!w
明日の更新がホント楽しみですな!!
あと、質問なんですが、来週のシルバーウィークは更新して頂けるんですかね?
それとも、土日と同じ扱いでお休みですか??
ワタシ気になります!!
作者からの返信
@imasan3104様
いつもコメントありがとうございます
脚本の3幕構成っていうのが今ひとつしっくりこなくて、エヴァの真似してみました。
……といいつつ、守破離と序破急を混同してました。お恥ずかしい……
なお祝日ですが、誠に勝手ですが土日同様閉店とさせてください(お役所みたいですみません!)
引き続きお楽しみくださいませ!
第48話 深夜の縄跳びへの応援コメント
ここまででも十分すぎる程の素晴らしい体験ありがとうございます……!
二人の関係、彼女視点の役員会議等、大変迫力がありました。
それだけに、違和感を感じ始めた時のドキドキが止まりません。
第二部、楽しみに読みます。
作者からの返信
ぽぽこぺぺ様
コメントありがとうございます!
第一部だけでも楽しんでいただけて何よりです!
物語はまだまだこれからですので、引き続きお楽しみくださいませ!
編集済
第87話 崖っぷちの高口への応援コメント
追記
>もしかして趣味丸被りかも
小説のフォローを眺めつつ…傾向が似てる!と思いました
趣味については半分以上一致してそうな気がします(好きなキャラが一致してれば加算される感じ)
ちなみに好きな作品は多すぎて語り尽くせないのですが……
好きなキャラは…太公望(原典、小説、漫画、ゲーム問わず)、不敗の魔術師、テロ牧師、思春期を殺した少年の翼
好きな復讐者は…焔の錬金術師、成層圏まで狙い撃つ男、です
>拙作はお眼鏡にかなったでしょうか?
今のところ、一気読みで作品全体についての感情と感想の整理が追いついてませんが…好きな部分と嫌いな部分がハッキリと分かれている、指摘点はおそらくない感じ、特定のキャラクターが好きとかはないが主人公周辺の人間関係が魅力的、結末は最後までキチンと見届けたい、と思いました。
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気になっていた作品なのですが……
NTRとか胸糞とか悪役サイドが一方的に攻撃し続ける展開が大大大大嫌いなので敬遠していましたが反撃が始まるとのことで一気に読みました。
カクヨム的には「復讐」ですが、復讐というよりは奪還とか逆襲でしょうか
思ったよりも読みやすい(杏佳の弟様がやらかす前までは)スタンダードな恋愛物語、NTR?てから主人公が夜の世界に潜り込んでからも自分が想像していたよりは胸糞展開は少なくて、もう少し早くに読んでおけば良かったと少し後悔しました。
(それでも高口様が水面下で暗躍、現在進行形で被害者を食い物にし続けていることを考えると家庭内害虫が目の届かない場所で蠢いているような生理的な嫌悪感が止まりませんでしたが…)
今回、反撃が始まるにあたって高口様に妻子が居ることが判明して驚いたのですが……今更情報公開したのは最後のトドメのためってだけでなく、読者によっては「人質を取られた場合は、自分達も人質を取って対等になればいい」という軍人的発想に思い至るのでそれを避けるため……というメタ的な事情がありそうとも思いました
更に高口様についてですが、直接的な被害者は二桁、親類縁者まで含めるとおそらくは三桁くらいの人生を台無しにして食い物にしてきたので……犠牲になった人と同じくらいの数の人が報われる救われるような結末であって欲しいと思います。(有名人ですし奉仕活動とか良いかもしれないですね、夜とか医療の)
あと何となくですが…高口様よりも杏佳の弟様の方がヘイトを集めてそうです。こっちも杏佳の頑張りが無駄にならない範囲でペナルティが必要な気がしました
今更参加した自分がコメントするのもアレですが……少なくとも洸平と杏佳はここまで待ったのですから、最高の結末を期待しています!!
作者からの返信
赤野田にん様
ようこそお越しくださいました。また一気読みありがとうございます。
いろんな方の作品で赤野田にん様のコメントを拝見しておりまして、もしかして趣味丸被りかも、とこっそり思ってました。
拙作はお眼鏡にかなったでしょうか?
引き続きお楽しみくださいませ!
第17話 冷たい指先への応援コメント
エラーからの逆転劇、とても痛快でした!
二人の仕事振りと関係が進むだけでもワクワクしています。しかもこの先にNTR展開までがあるなんて……!
社会に出ている二人ならではの奮闘と、残業中の空気感がビシビシと伝わってきました。追いつきます。
作者からの返信
ぽぽこぺぺ様
ようこそお越しくださいました。
ご承知かもしれませんが小生、ぽぽこぺぺ様のファンでございます。
あの胃がねじれるようなフェティッシュはいつもみぞおちがむずむずしてしまいます。
お越し頂いたうえに、斯様なお褒めのお言葉を頂戴して、本当に嬉しい限りです
引き続きお楽しみくださいませ!
第87話 崖っぷちの高口への応援コメント
高口の家族は気の毒なので何とか高口の真実を伝えて離婚に持っていければさらなるダメージを与えられるのにと思ってしまいましたけど甘いかな?
かなり高口に絶望への使者の足音が近づいてきた感じがします。ただトドメを刺すなら直接食らわしてくれたほうが盛り上がりますし、姫を救出するのは王子さまが直接出向いて欲しいです。一番盛り上がるシーンですから。
作者からの返信
ハムあき様
いつも応援ありがとうございます!
ご期待に応えるべく、全力でクッパ魔王からピーチ姫を救います!
引き続きお楽しみくださいませ!
編集済
第87話 崖っぷちの高口への応援コメント
勝手に独身の想像してたけど、高口って子持ちの既婚者かい!?
高口のクズ度とヘイトが更に増した一話でした!!
今回の話読んで気になる所があったから【金は天下の回り物】を読み返したけど、納得!!
作者様は相変わらず細かい所に読者へヒントなり伏線なりを用意してくれてるのが最高です!!
洸平が金を借りに行った時の担当者と高口の担当者……同じ『小林』さんですが偶然なのかな??ww
>>『そうですか! 安心しました。不動産取引はいろいろと想定外のことが起きますからね。あ、でも高口様なら問題ないと思っていますから』
もうこの台詞は皮肉でしかないww
『想定外』の事が起きるの知ってて言ってるだろ!?ww
表だった反社のオニイサンの突入もですが、裏で銀行にもしっかり洸平は手を回してると思うと……ww
下手したら金剛開発にまで手を回してそう??
作者からの返信
@imasan3104様
いつも応援ありがとうございます!
いつも深いご考察、感服です!
洸平の根回しはどこまですんでいたのでしょうか。
続く第三部『離』で完結です。引き続きお楽しみくださいませ!
第87話 崖っぷちの高口への応援コメント
半グレが派手にやりすぎて本職怒らせたか
これ家族にはまともなフリしてるならそっち方面で脅せば弟のこと黙らせることはできそうだけど弟もけじめはつけてほしいなあ
作者からの返信
mmmmmm様
いつも応援ありがとうございます!
本職が登場するのは少しご都合主義ですが(なにせ強すぎ)、物語の舞台を考えると彼らしかいないな(笑)と。
弟くん、ヘタレの雑魚キャラなのに、杏佳ちゃんは肉親だからって身を挺して助けようと……
引き続きお楽しみくださいませ!
編集済
第86話 崖っぷちの杏佳への応援コメント
崖っぷちまで高口(と作者様w)に追い込まれてしまった杏佳……ホント救われて欲しいです…(´・ω・`)
あれれ!?こんなところに絵麻!?
まぁ見た目も良く、(おそらく)シャブ漬けで高口も利用しやすいからここにいても不思議ではないし……そして、気になる電話の相手…『常連』相手ねぇ……もしかして…杏佳にとって本当の『希望』となる伏線になる事を願うばかり(>人<;)
絵麻の電話の相手が読者の予想通り『アイツ』だったら、ようやく夜の街に染まってらしくなったなぁ〜と思ってしまう。
気になる終わり方なので、明日の更新も楽しみです!!
作者からの返信
@imasan3104様
いつも応援ありがとうございます!
さてさて、ようやく出番なんでしょうかね?
ズタボロの杏佳ちゃん、間に合うのでしょうか
引き続きお楽しみくださいませ!
第86話 崖っぷちの杏佳への応援コメント
絵麻の電話相手が誰なのか?なんとなく察しはつきますけど。おそらくその人の指図だと思いますけど、既のところでストップが入りましたね。何の罪もないヒロインにさらなる不幸が訪れませんように。
作者からの返信
ハムあき様
いつも応援ありがとうございます!
おや?
絵麻はただの営業電話だって言ってましたよ?
(視線をずらして口笛をぴゅ~っと吹く)
すんでのところ、っていうのはその通りです
見知らぬおっさんと…… 危ないところでした
引き続きお楽しみくださいませ!
編集済
第85話 希望という名の毒(下)への応援コメント
強姦・強制売春・暴力
最早、女性への殺人ですね…
作者様の癖がこわい😱(笑)
このまま洸平が間に合わず、逝ってしまうことになっても驚かないです😢
なんとか洸平君が間に合ったり、杏佳の運が良い方向に転びますように…まぁまぁ手遅れだけど
作者からの返信
@valon-san様
いつも応援ありがとうございます!
そうなんです。強いがゆえに健気に耐えたり、後悔に打ちひしがれるヒロインが好物なのです
こんな変態著者に負けるな!杏佳ちゃん
引き続きお楽しみくださいませ!
第85話 希望という名の毒(下)への応援コメント
姉がこんな事しても弟は喜ばないよ
作者からの返信
mutoutadashi様
応援ありがとうございます
そりゃそうです。まさか姉ちゃんが身体差し出してるなんて知ったら、自責で曇っちゃいますよ(男の曇らせには需要はない?)
ま、弟くんは普通にタレントやってるとばかり今でも思ってるでしょうが……
引き続きお楽しみくださいませ!
第85話 希望という名の毒(下)への応援コメント
前話のコメント欄で作者様が「誰も洸平が来る事を信じてない」って仰ってましたけど、そりゃ誰も信じてませんよ!!w
そして、イイ意味で裏切られず、予想通りの展開へ…(´・ω・`)
杏佳が逃げたお陰で高口も融資の返済期限に追い詰められてる感じなのかな?(杏佳自身も追い詰められてしまったが…)
高口の目処ってのは、杏佳を売る事なのかそうでないかで状況が、か・な・り変わるから洸平ホント急いで!!(>人<;)
杏佳が再びこれ以上ない絶望の底へ堕ちたのは居た堪れないけど、洸平が救いに来た時、よりドラマチックになりそうだから見逃そうw
「榎本」って誰だよ!?
って読み返したら洸平の転勤を推薦した人な!!
正直、杏佳の想い出す洸平が昔のまま…ってのもまぁまぁ遣る瀬無い気持ちになるという……
作者からの返信
@imasan3104様
いつも応援ありがとうございます
まさかの予想通りとは!?
私の展開がベタ過ぎてスミマセン
榎本さん、よくぞ見つけてくれました。
あのセクシーお姉さん、気になるんですよね。
未だに気になる杏佳ちゃん。案外根に持つタイプらしいです
引き続きお楽しみくださいませ!
第85話 希望という名の毒(下)への応援コメント
予想通りとはいえ捕まりましたか。ただ翌日が返済期限なので逃げたことに少しは意味があったかもしれません。高口のめどが何なのかきになりますが。不憫のヒロインの幸せを祈ります。
作者からの返信
ハムあき様
いつも応援ありがとうございます
ああ、皆様の予想通りに……
洸平の仕込みはどうなってるんでしょうね?
きっともう少しですので、楽しみにお待ちくださいませ!
第84話 希望という名の毒(中)への応援コメント
善人にこれ以上地獄を見せるのは勘弁してください。。。
どこから見ても安易な悪人に善人が蹂躙されるのは読んでて辛いです。。。
作者からの返信
@rkb10takuten様
いつも応援ありがとうございます
いじめっ子でスミマセン。
反省しています。といいつつ。
引き続きご辛抱くださいませ!
第84話 希望という名の毒(中)への応援コメント
かわいそうに・・なまじっか善人だから苦しむんですよね。もっと自己中にわがままに生きられれば楽になれるのに・・
迎えに来たのは恐らく絶望への使者でしょうが、この時の気持ちは溺れそうになったもがいてもがいてやって岸壁を捕まえた時のような心境でしょうか・・ひっぱりあげてくれればいいのでしょうけど、さらに引きずり込まれる流れか・・
作者からの返信
ハムあき様
いつも応援ありがとうございます
ハムあき様ふくめ、なぜか皆様この後に洸平が迎えに来るとは誰も思っておらず……
著者の性癖がバレてきたようです。
引き続きお楽しみくださいませ!
編集済
第84話 希望という名の毒(中)への応援コメント
今日の更新が【中編】だった事に恐怖した…((((;゚Д゚)))))))
杏佳は現実を理解しないようにしてたくらい心を壊してたとはね…『人形』だったら耐えられた事もやはり『人間』に戻された今は、蹂躙された現実を受け入れる事は……
瀬里奈の行動って善意だけではないやろ…絶対…
追い詰められて、最後に頼るのが洸平なんだから家族なんて切り捨てる事が出来たら、杏佳は楽になれるんだろうけど……
読者的には弟が負うべき責任なんだから、杏佳にはいい加減、家族を切り捨てて前を向いて欲しいよなぁ…
瀬里奈が与えた『希望』のせいで、
逃亡先のネカフェで店員から『お連れ様』がお見えになりました。って伝えられてら
>>―― やっと、やっと洸平君に会える。
だもんなぁ……
洸平は助けようと頑張ってるけど、杏佳が高口の元から逃げてる事を知るはずもなく……
(逃亡から1週間ってあるから絵麻から何となく事務所内でゴタゴタがあったとか聞いてるかもだけど)
『お連れ様』はおそらく……
次回の更新、タイトルに【希望】入ってるのに、杏佳にとっては逃げられない【絶望】の話になりそうだから、心して待機してないと!!
作者からの返信
@imasan3104様
いつも応援ありがとうございます
すみません。ヒロインのメンタルをへし折るのが好きなようで……
瀬里奈も罪なことを……
引き続きお楽しみくださいませ!
編集済
第84話 希望という名の毒(中)への応援コメント
この流れだと高口に捕まって高口潰す頃には完全に壊れてそうだなあ
最後はハッピーエンドになるといいけど
まあ胸糞のまま終わるとしてもタグ通りか
作者からの返信
mmmmmm様
いつも応援ありがとうございます
さてどうなることでしょう
高口はきっちりざまぁされるのでしょうか
作品の性質上あまり語れませんが、引き続きお楽しみくださいませ!
第83話 希望という名の毒(上)への応援コメント
希望をもたされたから逆に今の状況に耐えられなくなりそうだなあ
作者からの返信
mmmmmm様
いつも応援ありがとうございます。
知らなかったほうが幸せなこと、ってありますよね。
普通は希望を失うほうが辛いんですけれど。果たして杏佳ちゃんはどうなんでしょう。
引き続きお楽しみくださいませ!
編集済
第83話 希望という名の毒(上)への応援コメント
予想はしていましたけど杏佳の扱われ方がこれほどとは・・・杏佳には全てを投げ出して逃げる勇気も無責任さもないので人形のように心を殺して日々過ごすしかないわけですが・・
瀬里奈も通話状態でスマホ持たされているの知っているだろうになぜ告げる。さっそく高口連絡とっているじゃないですか。
杏佳も自分のために主人公をとるか、(おそらく家族を人質にとられて)高口側について主人公を篭絡する方に回るか難しい判断を迫られる訳ですか。まさしく心が割れますね。
囚われの姫を助けに来る白馬の王子はいつ来るのか?いつまでも待てるほど彼女のメンタルも強くないし、高口もいつ損切りして娼婦にするか分からないし、高口から主人公へ絶対アクション(脅迫、暴力etc)かけてくるでしょうし・・まだまだ五里霧中ですね。結末がハッピーでもバッドでもどっちに転ぼうとも最後まで見届けさせてもらいます。
作者からの返信
ハムあき様
いつも応援ありがとうございます。
今更ですが、高口はホント屑ですね。
洸平くんは仕込みに走り回っているようですが、果たして間に合うのか……
引き続きお楽しみくださいませ!
編集済
第83話 希望という名の毒(上)への応援コメント
コレは杏佳的にも読者的にも心が抉られる展開!!
すべてを諦め、「人形」の様に高口のされるがままでいた杏佳が瀬里奈の「元カレ(洸平)が助けに来る」という言葉によって、「人間」に戻されたのはなぁ……
「人形」としては耐えれた仕打ちも「人間」に戻された杏佳が耐えれるのか心配……特に心が
今日の【上】が「人形」パートなら、明日の更新の【下】はどう考えても「人間」パートなわけで……
高口が通話から瀬里奈との会話を聴いていたら、普段でも杏佳は嫌悪してるのにより酷い仕打ちをして希望という『毒』に蝕まれた杏佳の心を抉る事になりそうで……
更新は楽しみだけど、読むのがちょっと怖い…((((;゚Д゚)))))))
でも、絶対に読ませて貰いますけれどもww
作者からの返信
@imasan3104様
いつも応援ありがとうございます。
そうなんです。
心を閉ざしていたからこそ耐えられていたんです。
それが瀬里奈の余計なお世話(笑)でどうなっちゃうのか……
引き続きお楽しみくださいませ!
第82話 希望の伝道者への応援コメント
なんか変な暴走とかしないといいけど
作者からの返信
mmmmmm様
いつも応援ありがとうございます。
ですね。瀬里奈ちゃんはいい事したと思ってますよ。
それって、おせっかい?
引き続きお楽しみくださいませ
第82話 希望の伝道者への応援コメント
このタイミングで伝えるのはどうかなと思いました。期待値が高く実現可能制が中途半端な希望は反転すれば絶望への切符になりますから。でも希望は大事ですよね。奮い立たせるためにも。
作者からの返信
ハムあき様
いつも応援ありがとうございます!
また、ギフトも頂き本当に励みになります!
そうなんです
皆さんほとんど読み流しているでしょうが、この二人が堕ちていったシーンを描いた第二部のタイトルが『希望という名の毒』なんです……
さて、瀬里奈ちゃんが置いていった『希望』、どうなるのでしょうか?
引き続きお楽しみくださいませ!
編集済
作者あとがきへの応援コメント
あらためて、完結おめでとうございます。
お疲れ様でした!!
主人公たちが物語の後に人一倍幸せになるよう祈るとともに、高口には、転生したら地獄だった件の主人公として生きてるだろうと思うようにして、弟君はそのうち痛い目に合うだろうと妄想してます(笑)
面白い作品ありがとうございました。
作者からの返信
@valon-san様
こちらにもお立ち寄りいただき、ありがとうございます。
高口の転生した先はナメクジかカメムシあたりですね。
弟くんは、間違いなくどこかで大間違いして痛い目に遭うタイプです。でもそれはもう本人の問題ですから。
次回作もお楽しみに!