応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 他力本願の日本人の悪いところがでましたね😮‍💨
    村社会の悪い一面というか。
    でもマサヤくんのやった事は、いずれ実を結ぶはず。マサヤくん(●︎o≧︎д≦︎)o頑張れェェェ♪︎

    作者からの返信

    まあ主人公には理解者が居るので。
    平気じゃないですが、耐えることはできるわけですよ。
    一緒に背負ってくれる人は大事です。

  • 第150話 勘違いするなよへの応援コメント

    複雑ですね。でもマサヤくんのやった善行は、きっとこの二人を更生させる。
    そう信じたくなります。

    作者からの返信

    まあ、いい方向に変わればいいですけどね。
    他人の憎悪を買うことがどういうことかを思い知って。

  • この二人にとって必要だったのは、親切だったのかも。マサヤさん、お見事です👏👏

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    実際。
    周りの人間は誰も助けてくれない。
    そして自分たちを苦しめる悪党は放置しているのに、自分たちだけは悪認定する。
    少なくとも彼らにはそう見えているので、だからまあ
    「もう勝手に非難してれば? 偽善者どもが。こっちもお望み通り悪らしく振る舞うからさ」
    という状態になったんです。

  • ゴワケはゴワケで……(T ^ T)
    ひどい境遇ですね。誰か助けてやる大人もいなかった、と。
    これまでの事が幼稚な傲慢からきた物ではなく、人間不信が全てなら、時間がかかるでしょうが愛ある人に見守られながら更生して欲しいな😭 

    作者からの返信

    彼女ら2人はちゃんと信頼関係築いているし、互いを自分以上に大切に思ってるんで。
    更生の下地はあるんですけどね。
    仰る通り……

  • 第143話 最強なんかよりもへの応援コメント

    過剰に反応していた。納得です。ここから更生が大変なのでしょうが、できるならして欲しいなぁ☺️

    作者からの返信

    社会への仕返しと、負けると収奪されるという恐怖感ですね。
    そして周囲の人間は性根はクズだと思ってる。
    なので、自分がゴワケのために屈したことがただの屈辱でしか無く、嘲笑われてると思ってるんです。

  • 『現状認知してみろ』
    マサヤ君の言外の諌め。これが彼らの気づきになれば良いけど☺️

    作者からの返信

    まー、なんというか。
    彼らは「弱いことは恥」「負けるのは悪」って価値観で生きて来てるので。
    言っちゃなんですが、認知が歪んでるんですよ……。

  • 第141話 もう諦めろ!への応援コメント

    頭脳的戦略・・・(・∀︎・i)タラー・・・
    ダンジョン魔道具と鉄人スキルの、見応えある素晴らしい攻防でした( •̀∀︎•́ )✧︎
    マサヤくんカッコいい!

    作者からの返信

    コバルとしては、自分の鉄壁の防御の穴を、ダメージを感じない上にヒーリング能力でほぼ無制限に回復できるゴワケに引き受けてもらうことで塞ぎ、無敵になったと思い込んでいたわけですが。
    自分の耳を引き千切る手を考えてくる相手の存在を想定してなかったんですな。

    ……まあ、あまり一般的な発想じゃ無いですし。
    武闘家関連ならあるあるかもですが。

  • コバル君にも悲惨な過去があったんですね😭
    才能を摘み取り、食事さえ与えない虐待。
    他の大人に訴える知識さえ無い子供に、毒親って酷すぎる。
     誰かまともな大人がいないものか。これから始まるコバル君の結末に胸が揺らされました。

    作者からの返信

    ここでは書いて無いんですが、コバルについては養育費の使い込みが発覚したせいで母親の親権が剥奪。
    父親に引き取られることになったんですが、父親が「あんなゴミ女の産んだ子の責任なんて負いたくない。俺には俺の人生がある。それに本当に俺の子か?」と引き取りを拒否。
    養育費は責任があるので貰える環境になったのですが、施設で育ったという経緯が。
    これに関してはテンポ悪くなるのと、ノイズ情報に近いので削ったのですわ。

  •  互いに傷の身代わりになる戦法?
     酷い事しますね・・・(・∀︎・i)タラー・・・

    作者からの返信

    それについては次回説明します故。

  • 第138話 お前のせいだ!への応援コメント

     感情のままに人を傷つけた以上は、同じ事をされても仕方ない。彼、彼女たちは恨みを買いすぎたのでしょうね。
     彼らに残されたのは罪を償う時間だけかも知れませんね。

    作者からの返信

    この2人は、暴力だけで社会を渡っていける、いやむしろそうしないと自分たちは幸せになれないと考えていて、ああなんですよ。
    そして優位性を示すために誰かを傷つけていたわけですが。

    彼らにしてみれば「大谷なんてくだらない奴何したっていいだろ」と思っていたわけですけど。
    別に大谷さんは地味で友達がほぼいないだけで。
    酷い目に遭って当然な人間では無いので。
    誰も助けなかったけど、助ける理由が無いからそうなだけ。
    傍観者たちのヘイトは買っていたわけですね。

  • 第137話 コバルとゴワケへの応援コメント

    何やらゴワケとケバルさんにも背景がありそうですね😭
     こうなるまで放置した大人、手を差し伸べる大人がいなかった事が悔やまれます。
     全てはやらかし続けた本人のせいではあるけれど。やりきれないですねぇ(T ^ T)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仰る通り、人には歴史がありますので。
    何があったかについては、あとの展開で……!

  • 第1話 不吉の前兆への応援コメント

    ソウジを尊敬しているマサヤ。
    この時点での強い憧れと信頼があるからこそ、目の前でソウジを理不尽に殺された時のマサヤの絶望、そして召喚者国家に対する激しい怒りと反逆への感情の爆発に、ものすごい説得力が生まれる構成になっていて読んでいで没入感と感情移入が凄かったです

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ただ本作、序盤でソウジを焼けるだけのキャラ立てをしなければいけない関係上、初期段階で離脱者が多数出る構造になっておりまして。
    そこは反省しております。

  • こ……怖っ・・・(・∀︎・i)タラー・・・
    これはミステリー展開が加わって目が離せませんね🧐

    作者からの返信

    犯人の遺留品が手首だった場合、ヒーリング関係で犯人を追跡するのはあるあるですよ!
    (どこぞの東北の街でしか聞かないあるある)

  • リスリーさんの覚悟が伝わってきました。
    自分の立ち位置はともかく、大切な人を一人で送り出すわけにはいかない、とのセリフに痺れます(〃艸〃)ウラヤマシイ❤️

    作者からの返信

    彼女としては助けられる力があるのに、隣に居ないのが嫌なのです。
    主人公は負担を掛けるのが嫌なのですが……

  • 第134話 出撃命令への応援コメント

    批判するだけなら誰でも出来る。実力を示して見せろってとこでしょうか。
    大谷さんの言い分も理解出来るし、ちゃんと上官に対しての批判を謝罪させるチャンスも与えているから、この場はマサヤ君が下がるしかなさそうです。
     意外と司令官として大谷さん優秀。でもイジメはイジメ。ケジメをどこでつけるか、が気になります(。-`ω´-)ンー

    作者からの返信

    このときの大谷さんの心情は

    主人公に無理やりにでも「自分が間違っていました」と言わせたい思いと。
    コバルとゴワケ捕縛に派遣して、もっとちゃんと彼らを見させて。
    やっぱりあいつらは別格だなと分かって来いと。
    そういう思いがありますね。

  • 第133話 コバルの真実への応援コメント

    『うん、そうなんだけどね』と続けたくなりますが、もう今は何を言っても無理そうですね。
    大谷さんが落ち着くまで様子見かなぁ(。-`ω´-)ンー

    作者からの返信

    彼女にとってはコバルは人じゃ無くて猿なので。
    生意気な猿が思い上がって散々やってくれたから、何をやっても良いと思ってるんですわ。

    仰る通り何言っても通じません。

  • 第132話 ありがとう村田君への応援コメント

    大谷さんが無事で良かったぁ♪───O(≧∇≦)O────♪
     ゴワケさんの残酷さを考えると間違えなく殺された、と思ってました。
     マサヤくんお手柄です! 👏👏👏
     でもダンジョンアイテムを取られたのは痛かったですね。このあとゴワケさんたち祟って来そうでヒヤヒヤします😓

    作者からの返信

    ゴワケは本気で大谷さんを殺すつもりで行動を起こしてましたので、主人公が邪魔しなければ仰る通りになっていましたね。
    そして逃走した彼女たちが、何をしでかしたかについては次回です!

  • 第131話 暴力無効の弱点への応援コメント

     卑劣、残酷、でも戦略的。このまま大谷さんやられてしまう? 絶望的な状況にドキドキします(・_・;

    作者からの返信

    油断していると足元を掬われてしまうわけですよ。
    この状況、大谷さんとしては簡単な状況では無いです。

  • 第130話 訪問者の意図への応援コメント

    因果応報が逆流? いやはやキツイ状況ですね😅 ドキドキします。

    作者からの返信

    あまり他人を侮ると、こういうことになるわけで。
    ゴワケがやったことについては次回説明します。

  • 良い警官と悪い警官方式ですね🤭
    ですがこれは有効。大谷さん、実は支配者スキル持っていたりして?
    物語に立体感が出てきましたね( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    作者からの返信

    大谷さんはまあ、色々と苦しい時代に色々考えていたんですわ。
    それはあまり良い傾向では無いのですけど。この状況では仰る通り好都合です。
    残り火が燃え上がるのを全力で防いでいるわけで。

  • 頭の良いリスリーさんの事だから、しっかり釘を刺して来たようですが、とはいえ😅
    修羅場が口を開けて手招きしている気がする😅

    作者からの返信

    まあ釘を刺すというより、言わないと相手に興味ないみたいで良くないということなんですけど。
    とはいえ、対応を誤るとヤンデレ化する感じですねぇw

  • 第126話 クソからドブへの応援コメント

    大谷さんからすれば人間なんて皆一緒、どうしようもなく搾取する存在なんでしょうね😭
     それでも力を得ても尚、復讐のために無意味に人を傷つけようとしないのは、善意の存在に気がついている証拠。
     彼女がにノーザリア語を学ぶことで何が変わるのか、何を変えたいと思うのか、楽しみです😊

    作者からの返信

    まあ、彼女のここのムーブを覚えておいていただけると……

  • 第125話 教えて欲しいへの応援コメント

     まさかの展開でした。三角関係になりそうで怖い・:*:・(*´艸`*)・:*:・

    作者からの返信

    果たして……?<三角関係

  •  相手が児童であるならば余計に気遣って当然なのに、誘拐という手段を取ったアーサー。
     それは絶対に愛ではなくて、ただ単に醜い所有欲。世界が違うからこちらの価値観で断ずるのは間違いなんですが、なんか懲らしめてやりたい😡

    作者からの返信

    一応まあ、この世界でも領民を攫うのは普通に犯罪で。
    発覚したらとんでもないことになります。
    (なので、わざわざ魔族の盗賊団に攫われたという偽装工作をしたわけで)
    詳しい内訳は次回以降にさらに解説しますです。

  • 第122話 王国の闇への応援コメント

    うわぁ、魔族より悪いやつが判明・・・(・∀︎・i)タラー・・・一撃見舞ってやるしかありませんね!
     拙作に素敵なレビューをありがとうございました😭 お星さまもありがとうございます。
     御作のレビューも推敲中です。
     しばしお時間下さいませ( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    作者からの返信

    何故そんな真似をしたのかは次回以降っす。
    領主側の盲点はまあ、予想つくかと思いますw
    領主側としては、まさかノーザリア語ペラペラな日本人が紛れてるとは思ってなかったんです。

    レビューに関しては書けるときはなるべく書くようにしてるんで。
    特に誰もレビューしてないときは最初の1人になりたい感。

  • 第121話 何で逃げるんだ?への応援コメント

    そりゃ怯えますよね〜😮‍💨 怖かったでしょうね。

    作者からの返信

    いや、確かに怯えてはいますが助かったのは分かってるはずなんです。
    現に他の子は逃げて無いので。
    大体、逃げてどうするんですか?
    1人では帰れないのに。
    (まあ、その辺が次回以降なのですが)

  • 第120話 連鎖呪法とはへの応援コメント

    酷いですね……言葉を無くします。
    とはいえアメリカ開拓者時代の奴隷商人も、同じ事をしていたようで。
    とことん自分と異なる容姿のものには、冷酷になれるのは魔人も人間も同じなのかも知れませんね😮‍💨

    作者からの返信

    まあ、魔族は部族差が大きいんで。
    こういう、北斗の拳のモヒカンザコメンタルを持ってるのもいれば、気のいい素朴な人々もいるわけで。
    感想ありがとうございます。

  • 第119話 連鎖呪法への応援コメント

    連鎖魔法って、契約魔法の連座制バージョン?
    恐ろしい……😱

    作者からの返信

    まあ、その辺は次回説明しますが……
    なんとなく想像はつくと思いますw

  • 第118話 謎の文書への応援コメント

     王国が大国ムーヴして来た?! いつだって人間はこんな挙動をしますもの。歴史を見るとよくあるパターン。ですが魔人は人間ではないし、どう反応する?
     もうすっかり魔人寄りになってヒヤヒヤします。次回も楽しみです😊

    作者からの返信

    いやま、でもね。
    ちょっとまだ言い辛いんですが。
    変なんですよ。

    だって彼ら、条約結ぶの無理な連中のはずなんですよ?
    究極「なんでもあり」な連中なので。

  • 第117話 ゴワケとコバルはへの応援コメント

    コバルとゴワケが無事で良かった(*^^*)
    これまで大谷さんがなぜここまで権力を持つのか、理解が追いついてませんでしたが今話で腹落ちです。
    こりゃあ、誰だって一目置きますね!

    作者からの返信

    大谷さんは
    最強の火力と、突破困難な防御能力を持ってるのがその権力の源泉ですけど。
    わりとこう、他者を効果的に威圧する方法を心得てる設定ですわ。

  • 第116話 トウジッ!への応援コメント

     コバルくんピンチ! ゴワケちゃんの愛は届くのか……? まだ精神的に幼い二人の褒められない過去を精算する意味でも、生き残って欲しいなぁ。
     良い意味で転機になれば良いけど( •̀∀︎•́ )✧︎
     

    作者からの返信

    こいつら2名はクズなんですけどね。
    まぁ、色々ありまして。

    何だろう……
    デモンベインのクラウディウスとカリグラ?
    悪党だけど、2人の間には絆はあるみたいな。

  • 第115話 逆転の一手への応援コメント

     コバル君ピンチ!? コバル君には悪いけど、次回が楽しみです😆

    作者からの返信

    雑魚無双のはずなのに、何故ピンチになったのか?
    それについてはちゃんと次回お話いたしますw

  • 『言ってわからなければ拳でわからせる』
     良いですね! 魔族の認識が中世のバイキングとか、モンゴルの匈奴並みなら分かり合えるはずもないし、仕方ないのでは(-。-;
     楽しかったです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    作者からの返信

    まあ、彼らは以前セレーネのところで会った魔族とは違う魔族で。
    仰る通り蛮族そのものの価値観なので。
    ぶちのめす以外方法が無いのです。

  • 第113話 いじめの連鎖だろへの応援コメント

    複雑な思いわかります。どう見たって侵略するほうが悪いですもんね。ただ今回は善悪よりも人種問題や歴史的な流れもあるし、判断が余計に難しい気がしました😓

    作者からの返信

    感想どうもです。
    侵略が悪いってのはこっちの世界の理屈で。
    この世界では別に悪では無いので。
    (侵略では無く開拓である、がまかり通る世界です)
    とはいえ、主人公らが完璧に割り切るのはそれはそれで変だと言うのはそうですし。

    あと、魔族としては……
    それは次回をお待ちください。

  • 第112話 任務開始への応援コメント

    これは!? 戦うにしてもコミカル過ぎてやりづらい😊 それもコミのデザイン?
    違うんだろうな😅

    作者からの返信

    まあ、ネーミングの由来はイギリスの有名な伝説的倫理観崩壊の盗賊一族「ビーン一族」なんですけどな。
    書いてる間にずんだ餅の妖精ずんだ〇んに固まっていきましたw

  • 第111話 軍服の話への応援コメント

    ゴワケたちへの憎しみを昇華させるには、それなりの時間とキッカケが必要なようですね。
    それもゴワケたちが自覚して、償いをしないといけませんがーーーこの二人は無理かなぁ😅

    作者からの返信

    現状、無理っすねw<ゴワケたちの償い
    この2人、反省なんて一切してませんもんw
    ただ、大谷さんのお仕置きが怖いだけww

  •  うーん🧐 イジメか……😅 学生のころ死にかけた友達もいたし、気づかぬうちに自分も誰かを傷つけていたし。
     経験上、わかったことですが必ずその反動はやって来るんですよねぇ……😅

    作者からの返信

    まあ、生きてるだけで罪を犯すのが人間ですけど。
    なるべく罪が無い生き方をしたいものですわな。

  • 第108話 蜂蜜酒の魔力への応援コメント

    マサヤ君の距離感大切😊
    賢いなぁ……(遠い目)

    作者からの返信

    積み重なるモノってあるんでェ。
    今まで別に大丈夫だっただろ、って文句言われても。
    負債が積み上がってただけの話なんですよ(何の話だ

  • 第107話 豆一族殲滅任務への応援コメント

    例えるならば戦車の護衛? (失礼しました🙇‍♂️)
    何か大谷さん別の狙いがありそうですね。
    ドキドキします(-。-;

    作者からの返信

    まあ、彼女は色々考えていることがありまして。
    (今の段階では言えないことが色々)

  • 第106話 領主の話にてへの応援コメント

    侵略者の言い分はいつも『我らが勝ち取った土地だ』ですしね。
    時には『神が約束した土地だ』とも。
    うーん。どうしても魔族に肩入れしてしまう(個人的見解です😅)

    作者からの返信

    まあ、この世界の人々は領土を実力行使で拡大するのは悪ではない常識で生きてるので。
    あと、魔族に関しては「侮れない実力を持った野蛮人」という扱いで、内心見下してるけど個々の戦闘能力が高いので無視できない、くらいの扱いですので。
    罪悪感も無いわけです。

  • 第105話 レイトノーフの街への応援コメント

     現地妻扱いされて、言葉とは裏腹にリスリーさんが傷けられてなければ良いのだけれど😥

    作者からの返信

    まあ、公表されている事実はそういう立ち位置なんですけどね。
    主人公に与えられた異性……。

  • 第104話 辺境に向かいつつへの応援コメント

    やばい所に来たみたいですね😅
    果たしてどんなイベントが待ってるのやら?

    作者からの返信

    単純な討伐では無いとは申し上げておきますw

  • 心の傷はリスリーさんが癒してくれると良いな。
    とはいえ時間が必要かも知れないですけど(-。-;

    作者からの返信

    失った者が人生を謳歌してはいけないってのはどう考えても変ですしね。
    他人が非難するのは違うわけですが……
    仰る通り、時間が要る話です。

  • 第102話 大谷さんのやり方への応援コメント

    豆一族って名前だけ聞くと、悪い魔族じゃ無い気がしてーー以前出て来た魔族も悪い魔族じゃなかったし、ハゲさんの印象が悪すぎてそう思ってしまう😅
    でも今回は岩戸さんも討伐に積極的だし、悪い魔族なのかなぁ……(。-`ω´-)ンー

    作者からの返信

    まあ、魔族は別に良い種族でも悪い種族でも無いので。
    ただ掟の概念が無いだけの種族なので。
    当然、北斗の拳のモヒカンみたいな奴らもいる設定ですわ~。

  • メモ大切! 嘘をついていればどこかに論理のほころびが出るはず。
    岩戸さんはその準備してるのかな? きっと頭の良い子なんでしょうね( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    作者からの返信

    メモに関しては、後日……
    色々あるんすよ……!

  • 第100話 初任務への応援コメント

    盗賊と言いながら、都合の悪い魔族を始末させるつもり? 到底信じられないから、マサヤ君のリアクションがきになる・・・(・∀︎・i)タラー・・・

    作者からの返信

    レフィカルの言うことは確かに信用できないのですね。
    ただ、ここで反発するのは彼にとってもあまり良い事ではないのです……
    全ては行ってみてからですな。

  • 第99話 リスリーとの日々への応援コメント

    せっかく幸せが手に届きそうだったのに……😭
    どこまでも無情な世界。
    このまま過酷な運命に引き裂かれてしまう?
    見守りたいです(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)

    作者からの返信

    まあ彼女は従者なんで。
    常に一緒は無理でも、可能な限り同行は許されてます故……

  • 大人の階段登ったのね🥰 二人ならきっと大丈夫( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    作者からの返信

    これから2人は対等な関係になるわけですけど。
    前途多難ですわ。
    当然ですけど(環境がまずいですからね)

  • リスリーさんの高潔な人柄が伝わって来ました。
    思いやる事のできる良き人ですね。
    マサヤ君のキス感想。うん、それわかる(〃艸〃)

    作者からの返信

    2人の関係性考えると
    主人公は色恋どころじゃないし。
    かと言ってヒロイン側からアクションも掛けられないし。

    なので、お金目当てで近寄って来る別勢力を用意した感じですね。
    こうでもしないと進展しない……

  • そりゃ惚れてもおかしくないよねぇ🥰
    マサヤくんが重いと感じるか、愛おしく感じるのか……?
    この展開は目が離せませんね!(野次馬根性)

    作者からの返信

    ここに至るまで、色々サインは出してるんですけどね。
    主人公は気づきませんでした。
    (あの賭け試合が決定してから、リスリーの献身度が明らかに上昇)

  • うん、リスリーちゃんが怒る資格はある。あるけど気持ちをちゃんと伝えてないから、理不尽でもある。
     うーん難しいなぁ😓

    作者からの返信

    彼女が気持ちを伝えないのは理由があるんですわ。
    ちなみにそれは「断られたらどうしよう」じゃないです。

  • 第94話 あきらめろ!への応援コメント

    リスリーさん頑張った! もう健気すぎて泣いちゃう(T ^ T)

    作者からの返信

    ですがこれがベストな選択では無いわけですよ……
    続きをお見守りください。

  • 第93話 シュラバへの応援コメント

    これは修羅場の始まり……?
    ご飯を食べに来ただけで、やましい事はしてないから大丈夫だとは思うんだけど、先日の奥ゆかしいリスリーさんのアピールを思うと(-。-;

    作者からの返信

    ほっとくと本人的に後で悔いることになるんですよ。
    そもそも論として、彼女は「ろくな勝算も無いのに、ほっといたら自分の人生が空っぽになる」という理由で国家反逆を企てるような人間なので

  • リスリーさんの奥ゆかしいアピールが痛い(T ^ T)

    作者からの返信

    直接言えない理由はあるんですよねぇ。
    ご想像はつくかもしれませんけど。
    (断られたら、というものではないです)

  • ドキドキの展開ですね(//∀︎//)

    作者からの返信

    彼はこういう事態を予想してなかったというか、意識して考えて来なかったんで……

  • 岩戸さん、ちゃんと言ってやって下さい(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
    十代男子は脳内も含めて恋愛ビギナー多いし😅(個人的見解です)
    青春やなぁ〜・:*:・(*´艸`*)・:*:・

    作者からの返信

    まあ、勝手なことが言えないのがありますゆえ……
    (じゃあ鬼詰めするのもやめとけよ)

  • 第89話 尋問?への応援コメント

     ちょっと良いか? のあとはもうお説教に決まってる・・・(・∀︎・i)タラー・・・
     リスリーさんの雰囲気もおかしいし、これは波乱の幕開け😅
     なぜかそうあって欲しかったりします(単なる野次馬根性😊)
     うーん、目が離せませんね!

    作者からの返信

    うーん。
    一応主人公としては何も悪いことをしてないんですけどねー(汗

  • 第88話 謎の視線への応援コメント

    ひぃぃぃぃぃ(|||oロo)|||
    リスリーさんが柱に爪を立ててるぅ⁄(⁄ ⁄ˊૢ⁄ ⌑︎ ⁄ˋૢ⁄ ⁄)⁄
     そんな想像をしてしまいました😅
     無事に済まなそうですねぇ・・・(・∀︎・i)タラー・・・

    作者からの返信

    果たして誰の視線だったのでしょう……?
    そのときの私たちには、それが分かりませんでした……(何の話だ

  • 第87話 デート当日への応援コメント

    キャサリンさん、あざといわぁ〜(〃艸〃)
    10代にとって胸元谷間はマタタビ、競馬の第四コーナー、そして妄想の入り口(個人的な意見です)
    ・:*:・(*´艸`*)・:*:・
     バレた時のリスリーの心情も気になるし、無事に済めば良いけど(んなワケないか😅)

    作者からの返信

    キャサリーンは主人公を確実に落とそうとしているので。
    当然ですね<あさとい

    その結果どうなるか……?
    ご想像の通り、ただではすみませんw

  • ちょっとした浮気(にはならないのだが)の気分?🤭 リスリーの気持ちを考えると、行かない方が良い気がするんだけど……😅

    作者からの返信

    本人的には「何が浮気だ!」の気持ちのはずなんですが、何故かちょっと後ろめたい気分がある状態です。

  • くぅ……この新妻ポジにやられる🥰

    作者からの返信

    新妻……
    本人的には一体どうなんでしょうかね……

  • 第84話 ホームシック後にへの応援コメント

    これは……ラブレター💌?! いや、領収書ですってオチはナシですよね😄

    作者からの返信

    いや、さすがにw
    そんな引き延ばしするだけの意味不明展開はしませんよw

  • 第8話 王都を脱出してへの応援コメント

    企画参加しました。よろしくです。

    こちらの作品は、容赦なくクラスメイトが死んだこと除けば、菊地秀行感はない気がしますがこれからですかね。

    ちなみに自分はトレジャーハンターシリーズは好きでよく読んでたので無意識に影響出てると思います。

    作者からの返信

    企画参加ありがとうございます。
    別に読み合い企画とは書いてないのですけど、内容は理解されてるようなのでチェックはさせていただきますね。

    この作品はあまり意識してないんですが、これが完結した後に次に「超未来で、世界の状況が異世界レベルで変わってる」作品を書きたいなと思いまして。
    そのための企画ですわ。


    トレジャーハンターシリーズは1~2作読んでますね。
    ヒロインの貞操観念がおかしいのが印象的でした。
    (超絶美少女だけど、誰とでも寝る)

  • 第83話 恋人じゃない!への応援コメント

    ちょっと泣いただけなのに🤭
    それだけレスターさんか美少女でみんなの目を引いてたって事でしょうね😄

    作者からの返信

    まあ、彼女はウエイトレスですし。
    接客していたのは彼女なので、余計記憶に残ったんでしょうね。

  •  うう……外人を目の前にしたら全て飛んだぁ😅
     ってならないよねマサヤ君🤭 自分の初海外は勉強して行ったはずなのにフリーズして終わりました(〃艸〃)
     ちゃんと会話できるかな?

    作者からの返信

    自分は読み専で、会話は諦めた勢です<英会話

    音の融合とか、欠落がマジで分かりません(汗

    でもまあ、本当は適当に話しても通じるはずなんですよね。
    我々だってそうなんですし。

  • 第81話 異世界カレーへの応援コメント

     やっぱり我が家のカレーが一番(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
     って、いつかリスリーさんの作るカレーを思い出す日が来たりして(〃艸〃)
     

    作者からの返信

    そんな未来が……くればいいんですけどね……!<リスリーの作るカレー
    (意味深)

  • メシテロあり? 次回が楽しみです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    作者からの返信

    んー(汗
    ただのラーメンやカレーを食べさせる店ですからねぇ(汗<飯テロ

  • ご、誤解だよ……😭 冤罪をかけられたようですねマサヤ君😅
    それともモテ期の到来?

    作者からの返信

    まあ、本当のことは言えないんでェ……
    途中で方向転換したことの代償っすわ……

  • 第77話 トオルの質問への応援コメント

     童貞卒業したのか? それは10代では武勇伝! 大人になった証🤭
     今から思えば思春期っていろんなヒエラルキーに縛られてますね。今はどうなのかは知りませんが😅

    作者からの返信

    高校生だとその辺重要視されますわな。
    その辺の意識の差で、色々なトラブルが起きるわけですが。
    (できそうかどうかとか)

    コメントありがとうございます。

  • そう言われれば日本語って難解ですね。なのに英語は苦手とか……外国の方から見れば意味不明かも😅

    作者からの返信

    日本人は気づきにくいんですが、日本語は曖昧な表現が多いんで、習得難易度が高いってのは納得なんですよ。
    英語はその辺ハッキリしてて、論文書くときは英語の方が理解しやすいんですよね。
    例えば熱関係の科学論文だったら”temperature”って単語を探して文章を読めば、大まかな論文の内容を割に簡単に理解できるんです。

    編集済
  • 言語は民族のOS。この国はかなり大きい文化圏を持ってそうですね。そのトップに戦いを挑むマサヤ君たち……と勝手に想像してドキドキしました。面白かったです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    作者からの返信

    まあ、相手の言葉が全く分からないと不利になる面もあるので。
    所謂「普通の外国語」が喋れる人間もいないわけじゃないんですが、基本的に外交の場でこの国は相手に合わせないんです。
    なので、日本語以外の他の言葉はあまり知られてない設定ですね。

    ありがとうございます。

  • 第73話 親友との再会への応援コメント

    持つべきものは友(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
    このまま良き関係でいれば良いけど、なんとなく一波乱ありそうですね⁄(⁄ ⁄ˊૢ⁄ ⌑︎ ⁄ˋૢ⁄ ⁄)⁄

    作者からの返信

    ちょっと返答遅れて申し訳ありませんでした(汗
    まあ、色々と波乱はあります。
    波乱はバトルだけとは限りません……

  •  なぜトオル君が岩本さんと……? 隠されたエピソードがありそうですね。
     単身赴任先に親友が魔王を連れてやって来た的なインパクトありそう😅
     次話で種明かしありかなぁ? 更新楽しみにしてます( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    作者からの返信

    いや、岩戸さんはトオルの彼女なので(汗
    最初の方で言ったきりで、そこから彼女出番無かったから覚えてらっしゃらなかったか……w

  • 第71話 言語の壁への応援コメント

    言葉ってコミニケーションの第一歩ですもんね。特にリスリーとのコミニケーションは大切( ´ ▽ ` )エヘヘ

    作者からの返信

    主人公はヒロインに下心は……ないはず!
    多分!
    (コメントありがとうございます)

  • ドラゴンのタンって……そこ? ドラゴンの素材自体が凄いのにそこ? 🤭
     思わずニヤリ😁 いよいよダンジョン制覇ですね。なにが待ち受けるのやら? 

    作者からの返信

    いやまあ。
    彼は魔物を2体実食し、大蜥蜴だとか芋虫まで食べたので。
    食に関して冒険者になっているのですよ。
    狩ったら食べる!

  • なるほど! 竜の逆鱗が顎下にある理由に腹落ちしました( •̀∀︎•́ )✧︎
    普通に考えて喉は急所。ならそれは一箇所に集めた方が防御しやすいしなぁ。
    とはいえドラゴンをよじ登るって、マサヤ君怖かったでしょう😅
    お見事です∩︎(´∀︎`∩︎)∩︎( ´∀︎` )∩︎(∩︎´∀︎`)∩︎

    作者からの返信

    逆鱗が最終防護壁であるというのは、20年以上前に読んだラノベに載ってたネタなんですけどね。
    如意宝珠って奴は、竜の心臓みたいなもんで。
    取られると〇ぬらしいんですわ。

    で、その辺から
    「逆鱗の下に脳がある」
    って設定にさせていただきましたw

  • 第61話 芋虫の味への応援コメント

    いよいよダンジョン突入ですね!
    ……あかん。虫食がショッキングすぎてコメントが飛んでもうた🤭
     日本でも蜂の子を食べるとか聞いた事はありますが、虫は生理的にダメみたいで🤭
     インパクトが凄すぎますね( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    虫は基本的に美味いらしいです。
    まあ、エビもカニもヤドカリも美味いですしね。
    (ヤドカリについては伝聞ですけど)

    調理の方向は、基本的に揚げるか炒めるのが良いそうで。
    煮るのは外殻が残る感じになって食感が悪くなる……らしいです。

  • 第60話 リスリーの家の話への応援コメント

    いまだに社会優性学とかダーウィズムとか、現代社会でも病巣になっている考えが残っていて、中世程度の世界なら一般的な考えなのかも知れませんね😅
     その中で個人より他者を優先させる考え方は素敵に思えます。こうやって体験から観念世界を変えて行く事ができるのか?
     楽しみです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    作者からの返信

    この世界の召喚騎士系の貴族が、スキル無しの子供に出家を強いるのは、鎌倉武士に近い理由です。
    即ち、家督継ぐ可能性がオモクソ低い上に、他家に嫁や婿に出す価値もないので、子供を残しても家の負担にしかならないという。
    作中には明記してませんが、スキル無しの人間同士からスキルを持った子供は生まれない設定なんですよ。(片方の親がスキル持ちなら、可能性はある設定)

  • 舐め腐……セレネーネさん😅
    確かに決戦前になるかも知れない所へ(しかも相手はチート)行くのに今のスキルじゃ心許ないですね(。-`ω´-)ンー
     でも相手はドラゴン? 大丈夫?・・・(・∀︎・i)タラー・・・ 。ハラハラします😅

    作者からの返信

    まあ、手土産は必要で。
    中枢に食い込むことを狙ってるんですし。
    手柄は必要なわけですよ。

    ドラゴン討伐経験があります、はその手柄にはなるはずと考えているわけですが。
    果たして……?

  • 第58話 決断への応援コメント

    このままこの地に止まっても、魔族にとっては迷惑なだけで、マサヤ君も何もわからないまま。
     なら戻った方が良いんだろうけれど、その前にしておきたい事って?
     うーん🧐 わからない。気になります。

    作者からの返信

    最初は足がかりがないし、そのためにハゲに媚び諂って隙を伺うこともできないので、王国を抜ける選択肢を取ったんですが。
    ここに来て足がかりになりそうな人物が出て来たので、戻ることにした感じですね。
    本人的にもこの急激な方向転換を後ろめたく思ってる面があります。

  • 大谷さん実は理知的な良い人なんじゃ……ないのか、どうなのか?
    今段階ではわかりませんが😅

    作者からの返信

    大谷さんは……
    理知的かどうかは分かりませんが、確実に中二病は入ってます。
    (中二病でないと極大魔法の詠唱はできぬ)

  • 第52話 雑魚無双の弱点への応援コメント

    ナイスコンビネーション👍

    作者からの返信

    ヒロインですから!<ナイスコンビネーション

  • 第51話 共に立つ彼女への応援コメント

     うわぁ・・・(・∀︎・i)タラー・・・
     凶暴で強くて刃物をもってる😅 大丈夫かな? マサヤ君(●︎o≧︎д≦︎)o頑張れェェェ♪︎

    作者からの返信

    しかも痛覚が麻痺してて、負傷させてもオートヒールで治るおまけつき。
    敵にすると危なすぎます。(例え殺してもなかなか死なないし。マジで)

  • 第49話 ゴワケのスキルへの応援コメント

    うわ・・・(・∀︎・i)タラー・・・これは非人道過ぎる。
    この子も精神やられちゃったのかな?
    ドキドキします。

    作者からの返信

    いあ、コイツは元からこういう奴なんです。
    理不尽に焼き殺された人間を、逆恨みの腹いせに踏んでいくような奴ですので。

  • 第48話 襲撃者の正体はへの応援コメント

     うん、ソシオパスだかサイコパスだかわからないけど、この二人相当嫌われてそう。
     全く厄介な人に厄介なスキルが授かったものですね。

    作者からの返信

    仰る通り、この2人は学校中の嫌われ者ですわ。
    嫌いな人間だからという理由で、理不尽な死を迎えた人間の亡骸を踏んでいく人間性ですし。
    そんな2人がどんなスキルを授かったか?
    それは次回です。

  • 第47話 望まぬ再会への応援コメント

     気の良さそうな魔族をクラスメイトが襲っている? 判断が辛いですね。
     説得できるなら良いですけど、クラスメイトの大谷さんも自分が生き残るためにやっているだけ。歪められた情報も吹き込まれているのでしょうし決裂は必至かも😅
     単なる善悪で済まない所が悩ましい。面白かったです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    大谷さんの意図がどこにあるのかは主人公には予想もつかないわけです。
    主人公としては、彼女に訊ねたいことがある状態。
    次回、再会があるわけですが……

    お見守りください。

  • 気の良い魔族を誰が? サブタイトルの通り?
    なら立ち位置が難しくなるなぁ😅

    作者からの返信

    まあ、魔族は掟が無い人たちなので。
    まだ相手が王国側と決まったわけでは。

    とはいえ、ぶっちゃけるとそういう襲撃は物語としてやる意味が薄い……!(おい

  • 第45話 ゲンブの味はへの応援コメント

    なるほど。倒して食べる魔物は美味い。何よりの報酬ですね( •̀∀︎•́ )✧︎

    作者からの返信

    亀の肉が美味いのはどうもマジみたいです。
    ネット検索の受け売りですが。

  • 第44話 VSゲンブへの応援コメント

     マサヤ君、ナイス頭脳プレイ👍👍

    作者からの返信

    殴るだけが攻撃では無いのですわw
    増加する体重も十分な武器……!

  •  亀のように丸まって》のような比喩があるくらい、このスキルを手に入れたら『鉄人』との相性は良さそうですね。
     ダンジョンの謎は置いといて、マサヤくん、ここが序盤の山場。(●︎o≧︎д≦︎)o頑張れェェェ♪︎

    作者からの返信

    メインで欲しい魔法はこのゲンブの脳を食べることで得られるので。
    ただ、相手は立派な甲羅を持った化け物亀。
    一筋縄ではいきませんや。

  •  すれ違う運命と、それを分けそうな魔法の発露。これは面白くなって行きそうですね( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    作者からの返信

    クラス転移もののお約束なんじゃ無いかなと思うのですが、異世界に行くことで基本的な生活環境が変わり、元の世界のカーストが崩壊する展開です。
    まあ一応色々と考えておりますので……!

  • 第38話 パイアの脳、実食への応援コメント

     ああ、こんな味なのか、と想像できました。
     見た目も白子っぽい? そう言えばなんで脳は食べる文化ないんだろ? 沖縄では顔売ってたけどな。豚足(アシテビチ)なんかまんまだったし(。-`ω´-)ンー

    作者からの返信

    一応、脳の食レポを検索して参考にして書きましたからね。
    あと、中華料理の脳料理の画像を見て描写しました。

    脳があまり食べられないのは、頭蓋骨が固いのと、見た目がグロテスクなせいじゃないでしょうか?
    あと、モツ系って貧しい立場にいる人々が、本来は捨てる部位を料理して食べてるパターンが多い気がします。

  • 第37話 鉄人拳への応援コメント

     モツは好きですが脳はちょっと・・・(・∀︎・i)タラー・・・ 味の想像がつきません。美味しく頂くのが命への感謝なんでしょうが😅

    作者からの返信

    脳は独特の味がするらしいです。
    決してマズくはないそうで。
    まあ、実食したことはないのですが。

  • 第36話 初めての魔物戦への応援コメント

     痛そう……😅
     猪は怖いですもんね。あの突進を生で見たら飛び出す勇気が出ないーーーなんて田舎あるあるの感想ですけど😅

    作者からの返信

    猪は体格はヒトより小さいんですけどね。
    それでも遭遇したら普通は逃げ一択。

    この魔物の猪は、体長3メートル級。
    とんでもないわけですよ。

  • なになに? 何がいたの?
    アイテムの話も絡んで来るし気になります😅
    ワクワクドキドキの展開ですね!( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    作者からの返信

    まあ、魔物ですが……
    どういう魔物なのかは次回で!

  •  自分はコンビニのない世界では生きていけない気がする😅

    作者からの返信

    コンビニに行けばだいたいのものはありますしねぇ。
    (値段は割高ですが)

  • 第33話 五大精霊への応援コメント

    金属化できるなら土属性なんだろうけど……一緒に悩んでしまいます。
     意外とT2みたいに水銀化するのも良さげですね( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    作者からの返信

    多分、水銀は大地の属性に入らないと思うんですわ。
    この五大精霊の設定、ぶっちゃけると五行思想なんで。
    五行思想だと液体に関するものは全部水に分類されたと思うので。
    (いや、鉱物じゃんと思われるでしょうけど)

  • 第32話 その女、セレーネへの応援コメント

    まるで蜘蛛の糸ほどの細い糸。これが縁となり、ロープくらいにはなると良いなぁ……😅
     マサヤ君の未来を案じて止みません。
     どうなる?

    作者からの返信

    コメントどうもです。
    彼女は貴族らしく、趣味で色々研究している人間なので、主人公の助けにはなるわけですが。
    魔王領の外では手助けできないわけで。
    それがどういう結果になるかは見ててください。

  • 第31話 再会への応援コメント

    『お客さんが続いてーーー』とあるところを見ると、セレーネお姉様はリスリーの前に到着したワケアリ?
     これが新たな起点となりそうですね。美女キャラは何か起こりそうでワクワクします🥰
     楽しみです♪

    作者からの返信

    いやまあ、彼女は趣味で魔物の研究をしているので。<セレーネ
    貴族が道楽で学問に打ち込んでるってのはあるあるな話ですし。

  • 第30話 比較的平和とはへの応援コメント

     魔族が大阪弁を話すとここまで面白くなる、とは思いませんでした😆
     お菓子の好きな奴に悪い奴はいない(断言)
     面白かったです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一応、魔族が大阪弁を話す理由は考えているんですが、作中でそれが出るかどうかは今のところ決まって無いですw