第99話 リスリーとの日々への応援コメント
せっかく幸せが手に届きそうだったのに……😭
どこまでも無情な世界。
このまま過酷な運命に引き裂かれてしまう?
見守りたいです(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
作者からの返信
まあ彼女は従者なんで。
常に一緒は無理でも、可能な限り同行は許されてます故……
第98話 もう”様”はつけないでへの応援コメント
大人の階段登ったのね🥰 二人ならきっと大丈夫( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
これから2人は対等な関係になるわけですけど。
前途多難ですわ。
当然ですけど(環境がまずいですからね)
第97話 カレー味じゃなくて良かったへの応援コメント
リスリーさんの高潔な人柄が伝わって来ました。
思いやる事のできる良き人ですね。
マサヤ君のキス感想。うん、それわかる(〃艸〃)
作者からの返信
2人の関係性考えると
主人公は色恋どころじゃないし。
かと言ってヒロイン側からアクションも掛けられないし。
なので、お金目当てで近寄って来る別勢力を用意した感じですね。
こうでもしないと進展しない……
第96話 一体何が悪いんだ?への応援コメント
そりゃ惚れてもおかしくないよねぇ🥰
マサヤくんが重いと感じるか、愛おしく感じるのか……?
この展開は目が離せませんね!(野次馬根性)
作者からの返信
ここに至るまで、色々サインは出してるんですけどね。
主人公は気づきませんでした。
(あの賭け試合が決定してから、リスリーの献身度が明らかに上昇)
第95話 お金目当てですよね?への応援コメント
うん、リスリーちゃんが怒る資格はある。あるけど気持ちをちゃんと伝えてないから、理不尽でもある。
うーん難しいなぁ😓
作者からの返信
彼女が気持ちを伝えないのは理由があるんですわ。
ちなみにそれは「断られたらどうしよう」じゃないです。
第92話 リスリーは違うはずへの応援コメント
リスリーさんの奥ゆかしいアピールが痛い(T ^ T)
作者からの返信
直接言えない理由はあるんですよねぇ。
ご想像はつくかもしれませんけど。
(断られたら、というものではないです)
第90話 なんだか鬼詰めされるへの応援コメント
岩戸さん、ちゃんと言ってやって下さい(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
十代男子は脳内も含めて恋愛ビギナー多いし😅(個人的見解です)
青春やなぁ〜・:*:・(*´艸`*)・:*:・
作者からの返信
まあ、勝手なことが言えないのがありますゆえ……
(じゃあ鬼詰めするのもやめとけよ)
第87話 デート当日への応援コメント
キャサリンさん、あざといわぁ〜(〃艸〃)
10代にとって胸元谷間はマタタビ、競馬の第四コーナー、そして妄想の入り口(個人的な意見です)
・:*:・(*´艸`*)・:*:・
バレた時のリスリーの心情も気になるし、無事に済めば良いけど(んなワケないか😅)
作者からの返信
キャサリーンは主人公を確実に落とそうとしているので。
当然ですね<あさとい
その結果どうなるか……?
ご想像の通り、ただではすみませんw
第86話 日本人と付き合いたい!への応援コメント
ちょっとした浮気(にはならないのだが)の気分?🤭 リスリーの気持ちを考えると、行かない方が良い気がするんだけど……😅
作者からの返信
本人的には「何が浮気だ!」の気持ちのはずなんですが、何故かちょっと後ろめたい気分がある状態です。
第8話 王都を脱出してへの応援コメント
企画参加しました。よろしくです。
こちらの作品は、容赦なくクラスメイトが死んだこと除けば、菊地秀行感はない気がしますがこれからですかね。
ちなみに自分はトレジャーハンターシリーズは好きでよく読んでたので無意識に影響出てると思います。
作者からの返信
企画参加ありがとうございます。
別に読み合い企画とは書いてないのですけど、内容は理解されてるようなのでチェックはさせていただきますね。
この作品はあまり意識してないんですが、これが完結した後に次に「超未来で、世界の状況が異世界レベルで変わってる」作品を書きたいなと思いまして。
そのための企画ですわ。
トレジャーハンターシリーズは1~2作読んでますね。
ヒロインの貞操観念がおかしいのが印象的でした。
(超絶美少女だけど、誰とでも寝る)
第83話 恋人じゃない!への応援コメント
ちょっと泣いただけなのに🤭
それだけレスターさんか美少女でみんなの目を引いてたって事でしょうね😄
作者からの返信
まあ、彼女はウエイトレスですし。
接客していたのは彼女なので、余計記憶に残ったんでしょうね。
第82話 リスリーを誘わずにへの応援コメント
うう……外人を目の前にしたら全て飛んだぁ😅
ってならないよねマサヤ君🤭 自分の初海外は勉強して行ったはずなのにフリーズして終わりました(〃艸〃)
ちゃんと会話できるかな?
作者からの返信
自分は読み専で、会話は諦めた勢です<英会話
音の融合とか、欠落がマジで分かりません(汗
でもまあ、本当は適当に話しても通じるはずなんですよね。
我々だってそうなんですし。
第81話 異世界カレーへの応援コメント
やっぱり我が家のカレーが一番(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
って、いつかリスリーさんの作るカレーを思い出す日が来たりして(〃艸〃)
作者からの返信
そんな未来が……くればいいんですけどね……!<リスリーの作るカレー
(意味深)
第78話 王城に呼び出されてへの応援コメント
ご、誤解だよ……😭 冤罪をかけられたようですねマサヤ君😅
それともモテ期の到来?
作者からの返信
まあ、本当のことは言えないんでェ……
途中で方向転換したことの代償っすわ……
第77話 トオルの質問への応援コメント
童貞卒業したのか? それは10代では武勇伝! 大人になった証🤭
今から思えば思春期っていろんなヒエラルキーに縛られてますね。今はどうなのかは知りませんが😅
作者からの返信
高校生だとその辺重要視されますわな。
その辺の意識の差で、色々なトラブルが起きるわけですが。
(できそうかどうかとか)
コメントありがとうございます。
第76話 日本語ややこしいなへの応援コメント
そう言われれば日本語って難解ですね。なのに英語は苦手とか……外国の方から見れば意味不明かも😅
作者からの返信
日本人は気づきにくいんですが、日本語は曖昧な表現が多いんで、習得難易度が高いってのは納得なんですよ。
英語はその辺ハッキリしてて、論文書くときは英語の方が理解しやすいんですよね。
例えば熱関係の科学論文だったら”temperature”って単語を探して文章を読めば、大まかな論文の内容を割に簡単に理解できるんです。
第75話 世界中ノーザリア語を話しますへの応援コメント
言語は民族のOS。この国はかなり大きい文化圏を持ってそうですね。そのトップに戦いを挑むマサヤ君たち……と勝手に想像してドキドキしました。面白かったです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
まあ、相手の言葉が全く分からないと不利になる面もあるので。
所謂「普通の外国語」が喋れる人間もいないわけじゃないんですが、基本的に外交の場でこの国は相手に合わせないんです。
なので、日本語以外の他の言葉はあまり知られてない設定ですね。
ありがとうございます。
第73話 親友との再会への応援コメント
持つべきものは友(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)
このまま良き関係でいれば良いけど、なんとなく一波乱ありそうですね⁄(⁄ ⁄ˊૢ⁄ ⌑︎ ⁄ˋૢ⁄ ⁄)⁄
作者からの返信
ちょっと返答遅れて申し訳ありませんでした(汗
まあ、色々と波乱はあります。
波乱はバトルだけとは限りません……
第72話 ノーザリア語講座と再会への応援コメント
なぜトオル君が岩本さんと……? 隠されたエピソードがありそうですね。
単身赴任先に親友が魔王を連れてやって来た的なインパクトありそう😅
次話で種明かしありかなぁ? 更新楽しみにしてます( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
いや、岩戸さんはトオルの彼女なので(汗
最初の方で言ったきりで、そこから彼女出番無かったから覚えてらっしゃらなかったか……w
第67話 ドラゴンを倒してその後への応援コメント
ドラゴンのタンって……そこ? ドラゴンの素材自体が凄いのにそこ? 🤭
思わずニヤリ😁 いよいよダンジョン制覇ですね。なにが待ち受けるのやら?
作者からの返信
いやまあ。
彼は魔物を2体実食し、大蜥蜴だとか芋虫まで食べたので。
食に関して冒険者になっているのですよ。
狩ったら食べる!
第66話 ドラゴン戦の結末はへの応援コメント
なるほど! 竜の逆鱗が顎下にある理由に腹落ちしました( •̀∀︎•́ )✧︎
普通に考えて喉は急所。ならそれは一箇所に集めた方が防御しやすいしなぁ。
とはいえドラゴンをよじ登るって、マサヤ君怖かったでしょう😅
お見事です∩︎(´∀︎`∩︎)∩︎( ´∀︎` )∩︎(∩︎´∀︎`)∩︎
作者からの返信
逆鱗が最終防護壁であるというのは、20年以上前に読んだラノベに載ってたネタなんですけどね。
如意宝珠って奴は、竜の心臓みたいなもんで。
取られると〇ぬらしいんですわ。
で、その辺から
「逆鱗の下に脳がある」
って設定にさせていただきましたw
第60話 リスリーの家の話への応援コメント
いまだに社会優性学とかダーウィズムとか、現代社会でも病巣になっている考えが残っていて、中世程度の世界なら一般的な考えなのかも知れませんね😅
その中で個人より他者を優先させる考え方は素敵に思えます。こうやって体験から観念世界を変えて行く事ができるのか?
楽しみです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
この世界の召喚騎士系の貴族が、スキル無しの子供に出家を強いるのは、鎌倉武士に近い理由です。
即ち、家督継ぐ可能性がオモクソ低い上に、他家に嫁や婿に出す価値もないので、子供を残しても家の負担にしかならないという。
作中には明記してませんが、スキル無しの人間同士からスキルを持った子供は生まれない設定なんですよ。(片方の親がスキル持ちなら、可能性はある設定)
第59話 魔王領を発つまでにしておきたいことへの応援コメント
舐め腐……セレネーネさん😅
確かに決戦前になるかも知れない所へ(しかも相手はチート)行くのに今のスキルじゃ心許ないですね(。-`ω´-)ンー
でも相手はドラゴン? 大丈夫?・・・(・∀︎・i)タラー・・・ 。ハラハラします😅
作者からの返信
まあ、手土産は必要で。
中枢に食い込むことを狙ってるんですし。
手柄は必要なわけですよ。
ドラゴン討伐経験があります、はその手柄にはなるはずと考えているわけですが。
果たして……?
第57話 私は理解ある女だからへの応援コメント
大谷さん実は理知的な良い人なんじゃ……ないのか、どうなのか?
今段階ではわかりませんが😅
作者からの返信
大谷さんは……
理知的かどうかは分かりませんが、確実に中二病は入ってます。
(中二病でないと極大魔法の詠唱はできぬ)
第51話 共に立つ彼女への応援コメント
うわぁ・・・(・∀︎・i)タラー・・・
凶暴で強くて刃物をもってる😅 大丈夫かな? マサヤ君(●︎o≧︎д≦︎)o頑張れェェェ♪︎
作者からの返信
しかも痛覚が麻痺してて、負傷させてもオートヒールで治るおまけつき。
敵にすると危なすぎます。(例え殺してもなかなか死なないし。マジで)
第49話 ゴワケのスキルへの応援コメント
うわ・・・(・∀︎・i)タラー・・・これは非人道過ぎる。
この子も精神やられちゃったのかな?
ドキドキします。
作者からの返信
いあ、コイツは元からこういう奴なんです。
理不尽に焼き殺された人間を、逆恨みの腹いせに踏んでいくような奴ですので。
第48話 襲撃者の正体はへの応援コメント
うん、ソシオパスだかサイコパスだかわからないけど、この二人相当嫌われてそう。
全く厄介な人に厄介なスキルが授かったものですね。
作者からの返信
仰る通り、この2人は学校中の嫌われ者ですわ。
嫌いな人間だからという理由で、理不尽な死を迎えた人間の亡骸を踏んでいく人間性ですし。
そんな2人がどんなスキルを授かったか?
それは次回です。
第47話 望まぬ再会への応援コメント
気の良さそうな魔族をクラスメイトが襲っている? 判断が辛いですね。
説得できるなら良いですけど、クラスメイトの大谷さんも自分が生き残るためにやっているだけ。歪められた情報も吹き込まれているのでしょうし決裂は必至かも😅
単なる善悪で済まない所が悩ましい。面白かったです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大谷さんの意図がどこにあるのかは主人公には予想もつかないわけです。
主人公としては、彼女に訊ねたいことがある状態。
次回、再会があるわけですが……
お見守りください。
第46話 ダンジョンアイテムが欲しいのだがへの応援コメント
気の良い魔族を誰が? サブタイトルの通り?
なら立ち位置が難しくなるなぁ😅
作者からの返信
まあ、魔族は掟が無い人たちなので。
まだ相手が王国側と決まったわけでは。
とはいえ、ぶっちゃけるとそういう襲撃は物語としてやる意味が薄い……!(おい
第43話 ダンジョンと魔物とへの応援コメント
亀のように丸まって》のような比喩があるくらい、このスキルを手に入れたら『鉄人』との相性は良さそうですね。
ダンジョンの謎は置いといて、マサヤくん、ここが序盤の山場。(●︎o≧︎д≦︎)o頑張れェェェ♪︎
作者からの返信
メインで欲しい魔法はこのゲンブの脳を食べることで得られるので。
ただ、相手は立派な甲羅を持った化け物亀。
一筋縄ではいきませんや。
第40話 魔法指導と新規兵団への応援コメント
すれ違う運命と、それを分けそうな魔法の発露。これは面白くなって行きそうですね( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
クラス転移もののお約束なんじゃ無いかなと思うのですが、異世界に行くことで基本的な生活環境が変わり、元の世界のカーストが崩壊する展開です。
まあ一応色々と考えておりますので……!
第38話 パイアの脳、実食への応援コメント
ああ、こんな味なのか、と想像できました。
見た目も白子っぽい? そう言えばなんで脳は食べる文化ないんだろ? 沖縄では顔売ってたけどな。豚足(アシテビチ)なんかまんまだったし(。-`ω´-)ンー
作者からの返信
一応、脳の食レポを検索して参考にして書きましたからね。
あと、中華料理の脳料理の画像を見て描写しました。
脳があまり食べられないのは、頭蓋骨が固いのと、見た目がグロテスクなせいじゃないでしょうか?
あと、モツ系って貧しい立場にいる人々が、本来は捨てる部位を料理して食べてるパターンが多い気がします。
第36話 初めての魔物戦への応援コメント
痛そう……😅
猪は怖いですもんね。あの突進を生で見たら飛び出す勇気が出ないーーーなんて田舎あるあるの感想ですけど😅
作者からの返信
猪は体格はヒトより小さいんですけどね。
それでも遭遇したら普通は逃げ一択。
この魔物の猪は、体長3メートル級。
とんでもないわけですよ。
第35話 働かざる者食うべからずへの応援コメント
なになに? 何がいたの?
アイテムの話も絡んで来るし気になります😅
ワクワクドキドキの展開ですね!( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
まあ、魔物ですが……
どういう魔物なのかは次回で!
第32話 その女、セレーネへの応援コメント
まるで蜘蛛の糸ほどの細い糸。これが縁となり、ロープくらいにはなると良いなぁ……😅
マサヤ君の未来を案じて止みません。
どうなる?
作者からの返信
コメントどうもです。
彼女は貴族らしく、趣味で色々研究している人間なので、主人公の助けにはなるわけですが。
魔王領の外では手助けできないわけで。
それがどういう結果になるかは見ててください。
第30話 比較的平和とはへの応援コメント
魔族が大阪弁を話すとここまで面白くなる、とは思いませんでした😆
お菓子の好きな奴に悪い奴はいない(断言)
面白かったです( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、魔族が大阪弁を話す理由は考えているんですが、作中でそれが出るかどうかは今のところ決まって無いですw
第28話 俺がやったことの詳細と、魔法への応援コメント
勝利の後に敵の強さを知るーーー今回がいかに強敵だったか、があればこそこれが効いて来ますね。
でもマサヤくん、大丈夫! 君にはリスリーが付いている🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます。
結果的ですが、賭け試合に参加したお陰で防御にしか使え無さそうなスキルを攻撃に使う方法に辿り着けたわけで。
これからの彼の行く末をお見守り下さい。
第5話 死ぬか生きるかへの応援コメント
Xから参りました
靴紐から始まる日常の不運が、突然の異世界召喚で一気に絶望に変わる展開がすごい!不良グループとの対比で、マサヤたちの正義感や人間性が際立っているのも魅力的です
作者からの返信
読んで下さり感謝です。
本作、クラス転移あるあるが
「転移後皆喜ぶ」
「主人公だけゴミスキルを得て仲間外れにされて追放される」
「追放された先でスキルの真の価値に気づき、無双する」
この最初の「転移後皆喜ぶ」がどーにも気になったので
「転移後誰も喜ばない」
そこスタートで話を作ってみたお話です。
楽しんでいただけたなら幸いです。
第27話 土壇場の閃きへの応援コメント
お見事です! 普通に考えれば手の骨より脛の骨の方が、太くて強いはずですもんね。
油断してたとはいえ、鍛え方に自信があったのでしょうが……😅
舐めプ返し、見事に決めましたね!
でも痛そう・・・(・∀︎・i)タラー・・・
作者からの返信
そうなんですよね。
普通は主人公の自爆で終わるはずなんですよ。<拳で鍛えた脛は折れない
だから自分の仕上がり具合と、生贄の実力差を見せつけるために舐めプしたわけですが。
ネタバラシは次回です……
第26話 命を賭けた試合開始への応援コメント
おお! ブラジリアンキック! 一発目のローキックはこれの伏線? 映像が目に浮かんで楽しいですヾ(≧︎∇︎≦︎*)/
作者からの返信
ありがとうございます。
まあ、主人公は大変マズイことになってますけどね……
第23話 これじゃヒモだろへの応援コメント
ヒモ生活ーー夫婦なら助け合い、でもまだ友達未満だし戸惑うのは当然。
そして夜、男女が同じ部屋で……😅
そりゃ焦りますね🤭
作者からの返信
まあ、同室だけではすまない事態になるんですけども……
(本来ここは1人部屋なので……)
第21話 絶対勝つからへの応援コメント
怖いでしょうね😱
相手はプロ。心得があるにしても勝算はあるのか? 勝って欲しいなぁ(●︎o≧︎д≦︎)o頑張れェェェ♪︎
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勝算は一応「スキル発動時は打撃無効」これだけです。
それで勝てるような相手が達人……?
まあ、お見守りくださると。
第101話 知らなかった大谷さんの一面への応援コメント
メモ大切! 嘘をついていればどこかに論理のほころびが出るはず。
岩戸さんはその準備してるのかな? きっと頭の良い子なんでしょうね( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )੭⁾⁾
作者からの返信
メモに関しては、後日……
色々あるんすよ……!