第1話 独白への応援コメント
Xで八月猫様のことを知り、拝読いたしました。
フォローしていただきありがとうございました。
まだ読みはじめですが、ミステリーは好きです。
ペンネームもステキですね。
わたくしの話にも猫ちゃんが出てくるのでシンパシーを感じました。
ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
お越しいただきましてありがとうございます!m(__)m
しかもお星様までいただきまして、感謝感謝でございます!\(^o^)/
ペンネームは猫好きがこうじてですが、そのお陰で猫好きの方とも知り合える事が出来ております(*´ω`*)
照春様のところにも伺わせていただきますので、その際はよろしくお願いいたしますm(__)m
第4話 結末への応援コメント
とても面白く拝読しました。犯人姉にはびっくりした、叔父が犯人だと思っていました。ただ最後の志門さんの言葉 一之介にはバチが当たって欲しいは意味がわかりませんでした。一之介はそういう家に生まれてきて育ったからああなったのであって彼が何かをしたわけではないのでは?まー今の時代では良くない事ですが、昭和の時代の話なので話が噛み合わなくなってしまうのではないでしょうか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!m(__)m
最後の言葉については当時の時代背景(女性の人権への意識の推移)と、都会に住む紫門と田舎に住む一之介との意識感のギャップがあります。
事件が起こったのは戦後しばらくしての昭和20年代。女性の選挙権が認められたとはいえ、まだまだその立場は低いものでした。
そして紫門が話しているのは昭和30年代。高度経済成長が始まり、女性の権利が社会に根付き始めた転換期です。欧米に比べれば遅すぎるとはいえ、日本は確実に変わり始めており、紫門もその考えに賛同している上での発言です。昔の考え方で育てられたとはいえ、一之介はすでに実家から離れた立派な成人。自分の意思で行動する責任を負う立場なのです。男尊女卑が当たり前だった社会が女性の人権を認めていったのには、一之介のように育てられた人たちが自ら考え、男女平等な社会を築こうと努力していった結果だと思います。
紫門はそんな頭の堅い一之介に対して多少のイラつきを感じた、という流れになります。
が、文字数制限で結構な部分を削っているので、ご指摘にあったようにうまく伝わるはずもなく(´;ω;`)
戦後の社会情勢なんて、授業でもそんなに細かくやりませんしね……
結局何が言いたいのかというと、今でも言われている女性の権利向上というのは、この時代から始まって、今だに続いているのだということです。。。
第4話 結末への応援コメント
完結お疲れ様でした。
どうとも解釈できる結末は、なるほど文字を削りまくった結果でしたか。
確かにあと5000文字ほど欲しいところですよね。
そうするとこの短編としての結末は描けるので。
色々と解釈しながら楽しむのもまた一興ではありますね。
作者からの返信
最後までお読みいただきましてありがとうございます!ヽ(=´▽`=)ノ
もう、これ以上削ったらミステリーにすらならないってところまで(手遅れ?)削りました……
結果的に唯一の答えに辿り着くはずのルートが曖昧になっちゃいましたね(;一_一)
読者に真相を委ねる結末で終わるか、後で完全版を出すか悩みどころではあります\(^o^)/
第4話 結末への応援コメント
レトロな雰囲気の中で起きた事件。事故なのか事件なのか。事件なら誰が犯人なのか。
亡くなった父親の周囲の人達に動機があり過ぎて、特定が難しいですね。
登場しない姉がFAなのでしょうか。色々と想像が膨らみます。
とても面白かったです。
作者からの返信
こういう限られた世界の中で権力を握っているというのは、おそらくは今の時代にも存在しているんでしょうね(;´∀`)
逆らいたいが逆らえない。
恐怖もあれば、その恩恵も少なからず受け取っている。
正直、作中の時代に周囲の人たちがどのように思っていたのか分かりません……
しかし、それでも明確な殺意を抱いて実行するのなら……という考えからの結末となっております( ´∀`)
でも、紫門の語った事が真実であるかどうかも……全ては文字数――いや、闇の中なのです( ̄ー ̄)
お読みいただきありがとうございました!!ヽ(=´▽`=)ノ
第1話 独白への応援コメント
読んでいると、法事の雰囲気など祖母の法事を思いだし……描写が頭に浮かびました。しかも私は都内の葛飾区出身なので、小説の葛飾の文字で興味が湧いて読み始めました……続きを読ませていただきます。
作者からの返信
お読みいただきましてありがとうございます(*´ω`*)
私も書く時のイメージは昔の親戚の法要でした( ´∀`)
葛飾の……成る程、地名で目に留まる事もあるんですね(;^ω^)
覚えておこうφ(..)メモメモ