第4話 孤島での最初の夜への応援コメント
コメントを失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
観察棟の描写が細部まで丁寧で、不気味さが伝わってきました。
彩の孤独や監視される恐怖に少しずつ飲み込まれていく様子は切実ですね。
ゾクリとくる恐怖の演出がお見事で、読んでいて楽しいです。
孤独はすでに始まっていたーー
じわじわ、という言葉は、独特の空気を作りますよね。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます。
1話1話丁寧に読んでくださってますね。
この『或るバイト』は、私が数々の経験したアルバイトをもとに、さらに妄想をミックスして書いております。
この後もさらなる展開がありますから、読み進めてください。
第20話 新たな記録者への応援コメント
過去が偽物でも今ここで意志を持つのが俺。
なんかすごい考察しちゃいます....w
白夜堂記憶を保存するためなら人を壊しても構わない、目的しか見てないのがほんと嫌w
作者からの返信
いつもありがとうございます。
読みながら、色々考えてくださってるのですね。
ほんと、嫌…私も書いていて嫌ですw
第17話 書き替えられる運命への応援コメント
これ、自尊心とかも利用されてる気が...自分が「こっち側」じゃない感覚って強い快感ですよね...ええこわ((((;゚Д゚))))
作者からの返信
ありがとうございます。
ええ、そうですね。
ですから、このお話は決して夜にひとりで読まないでくださいね。
夜に読むなら30人で読んでください。
いつも、ありがとうございます。
第14話 監視される記録者への応援コメント
記録してしまうプレッシャー凄そう🥹
自分も誰かに観測...か記録されるかもしれない...っていう圧が...🤮
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます。
この『監視されるアルバイト編』は記録する人が他の記録者を観察し、そして自分も観察するという……そんなところに不可解さがあるのです。
第10話 黒川美月の沈黙への応援コメント
好奇心は深淵に引きずり込まれますぞぉ!!
やめてえ!という気持ちと行け行けって気持ちが同時に湧きますww翔太さん思い出す😂
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
そうなんです。そうなんですよ!
でも、バイトに行かないと……
話が始まらんとです。
これからこの先、すべての登場人物がリンクしていきますからね〜。
編集済
第3話 モニター越しの都市の死角への応援コメント
@yoruame 秋月夜雨さん、めちゃくちゃ上手ですね。。。
私も雨音のBGMを流しながら執筆すればうまく物語を描けるでしょうか?😂
液晶のように無機質な都市の情景と自身の心、部屋自体が生きているような錯覚の機械音。
『 深夜3時33分には、絶対にモニターを見ちゃダメだ 』の回収と共に蠢く黒い影と、最後のフックが素晴らしい。
めちゃくちゃ引き込まれます。。。
と言いつつ、用事を言われ拝聴のみになってしまうので、後日改めて参ります。
素晴らしい物語ありがとうございます🥰
作者からの返信
第3話をお読みいただき、ありがとうございます。
話を進めるたびに、緩急をつけて怖いのと普段の生活などを描写している構成になっています。
それもこれも、『雨』の曲を聞き流しながら書いていると、怖いだけでは面白くない、そうでない翔太の生活も取り入れて書いてみてはと思い、書いています。
またお越しください。
そして、話を進めるごとに出てくる不可解・不思議な恐怖を味わってください。
第2話 都内の夜、静まりかえる高層ビルへの応援コメント
@yoruame 秋月夜雨さん、このエピソードも拝聴、拝読しました。
始めの監視室の情景と翔太の心の内の描写が俊逸です。
アナログな黒電話がすごい気になりますね。。。
そして星野の影は、床の上で少しだけずれていたのと、甘党なのがちょっと面白いw
何より『 あれ 』が気になって、次に進まざるを得ませんwww
きっと、奥様をこの手法で射止めたのでしょう😂
作者からの返信
お読みいただいて、ありがとうございます。
おやおや、この『或るバイト』の世界にハマりつつある行雲様の文を見て、自然とにやりとしながらこの文を書いています。
先輩バイト星野さんが甘党であるのは、あなた様が初めてツッコんでくれました(笑)
さあ、その星野さんはこの先どうなるのでしょうか?
……妻も、『或るバイト』の読者ですが「なぜ主人公はこんなバイトをやるの? やらなきゃいいのに」と言います。
第1話 高額バイト、時給6,000円への応援コメント
@yoruame 秋月夜雨さんこんにちは😊
ついにやって参りましたw
一気に世界に引き込む流れる文章に、
恐怖すら感じております。
すごい、すごいぞ、すばらしいです🥰
記録には残る。永遠に。が世界観への想像力を一気に膨らませ、
レシートと小銭だけのお財布、
生きることそのものが、どこか罰ゲーム
が、主人公の現状と渇望を見事に表現しております。
そして地上31階、最上階の監視室は、
弟がハマっていた新宿を舞台にした、某ゲームを連想させました😂
めちゃくちゃ面白いです👍
奥様に、俺って天才だってよ!とお伝えください。
作者からの返信
行雲様
お越しいただきありがとうございます。
そして、お読みいただいて、ありがとうございます。
この『或るバイト』という作品は、私がこれまで経験したアルバイト・仕事をベースに想像と妄想をプラスして作り込んだものです。
ミステリーホラーという物語を書きたくて、
其の一~其の十二まである長編小説です。
さらに、皆様の意見、妻のツッコミを踏まえ、訂正に訂正を加えて書き上げた、まさにそれは「みなさんで作り上げた物語」です。
天才だなんて、照れますが、私は天才ではなく、その言葉に「ああ、いろんな経験、いろんな挫折をしてよかったなと」今思えるのです。
ありがとうございます。
今後ともご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。
第9話 無人の監視塔への応援コメント
また深淵に入ってきてしまった感覚になります...!!w見られてる感覚がゾワゾワ:( ´◦ω◦`):
作者からの返信
「ねえ、このバイトさ行かなかったらいいのにね。もっと真面目なバイトをしたら、いいのに」と言った人がいました。
……ごもっともです。
ただ、そうなると物語が成り立ちませんね。
第2話 都内の夜、静まりかえる高層ビルへの応援コメント
Xで秋月夜雨様のことを知り、拝読いたしました。
フォローしていただきありがとうございました。
まだ読みはじめですが、あらすじを拝見して惹かれるものを感じました。
ゆっくり読ませていただきますね。
心より応援しております。
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます。
毎週月曜・水曜・金曜更新ですので、ごゆるりとお読みください。
また、照春様の作品もお邪魔いたします。
第3話 モニター越しの都市の死角への応援コメント
深夜の静寂やエアコンの冷気、コーヒーの金属的な味など、五感を刺激する書き込みが「そこにある恐怖」をリアルに伝えてくれます。特に、監視カメラの映像と自分の動きが食い違う瞬間の戦慄は、まさにこの作品にしか出せない味。不気味なバイトから一転して現れる「友人の優しさ」も、その後の不穏さを際立たせていて最高に怖いです!
作者からの返信
日ごろより一話からお読み進めていただきありがとうございます。
ほしわた様の感想を頂戴しますと、書いてよかったなと思い感謝です。
其の二、其の三と進んでまいりますので、よろしければお読みください。
第4話 孤島での最初の夜への応援コメント
恐怖と孤独をより一層感じます
作者からの返信
ぉ読みいただき、ありがとうございます。
この【サバイバル観察島編】も始まったばかり…
色々な不思議と恐怖が待っていますよ~
第13話 記録者たちの部屋への応援コメント
どういうこと...( 'ω' ≡ 'ω' )ソワソワ
このなにが起きてるか分からない感じが最高に不気味ですw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
どういうことか……
それは、筆者の私もそう思いながら書いていますぅ。
第2話 都内の夜、静まりかえる高層ビルへの応援コメント
翔太くん、割と冷静で好きですw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
翔太さんねえ。
高額バイトがまだどんなに怖いか分かってないですからねえ。
第1話 高額バイト、時給6,000円への応援コメント
怪しい匂いがプンプンしますね(((;゚Д゚)))ドキドキ
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
ひとつひとつ、一話一話恐ろしさがある話しです。
これからもよろしくお願いします。
第13話 記録者たちの部屋への応援コメント
次々に「知らない」扉を開けていく度に、ドキッとさせられますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ドキドキしていただけるなんて、励みになります。
明日は、さらに知らないところへ行きますよ~
第13話 記録者たちの部屋への応援コメント
一体どうなっているのでしょうか...
やっぱり後戻りはできないのでしょうね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この先どうなるのか?
……書いている作者もさっぱりわかりましぇん。
第12話 誰が君を記録しているのか?への応援コメント
一気に読み終わりました。第Ⅰ期ということは、第Ⅱ期があるのでしょうか?とても面白く読ませていただきました。ありがとうございます。
作者からの返信
お返事が遅くなり、申し訳ございません
お読みいただきありがとうございます。
拙作『或るバイト』はⅣ期まであります。
第4話 電話には出てはいけません……への応援コメント
臨場感が凄いですね。
先が気になる、フックが素晴らしいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これからも火曜日、金曜日に載せていますから、よろしくお願いします。
第9話 ひとつだけ空いているロッカーへの応援コメント
もはや闇バイトというホラーが迫ってますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます.
一応、ミステリーホラーという、ジャンルです。
(どこが、ミステリーやねんというツッコミが色々言われてますが)
第1話 高額バイト、時給6,000円への応援コメント
バイトの求人にはよく急募に飛びつくことがありますからね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いくら高額バイトでも、応募すると…
とはいえ、私も応募するかもしれません(笑)
第1話 高額バイト、時給6,000円への応援コメント
怪しさ満点のバイト情報に主人公がこれからどうなっていくのか気になります!
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
私の今までのアルバイト・仕事と妄想をミックスしたお話です。
今後ともごひいきに。
第5話 翔太、或るバイトが嫌になるへの応援コメント
どういうことなのでしょうか...
想像が追いつきません
続きを楽しみにしています
作者からの返信
いつも、読んでいただき、ありがとうございます。
これから、まだまだ想像がつかないことが出てきますよー
お見逃しなく!
第3話 モニター越しの都市の死角への応援コメント
「見る側」と「見られる側」の境界が崩壊していく恐怖が印象的でした。
静寂の中で少しずつ積み重なっていく違和感や、3時33分という具体的な時刻設定が生む緊張感が、物語全体を不穏に包み込んでいます。
特に、「モニターに映る自分が、まだ振り向いていない」という描写は強烈。「じわじわ怖い」タイプのホラーですね。続きがとても楽しみです。
作者からの返信
はじめまして。
読んでいただき、ありがとうございます。
じわりとくる怖さを感じていただけましたね。
これからどうなるか?
火曜日、金曜日に更新いたしますので、ご期待ください。
第2話 都内の夜、静まりかえる高層ビルへの応援コメント
何があるのか気になります
作者からの返信
読み進んでいただき、ありがとうございます。
まだまだ2話目です。
次はどんなお話になるか?
金曜日午後6時にご期待ください。
編集済
第1話 高額バイト、時給6,000円への応援コメント
何か恐ろしいことが起きるんですね...
続きを恐る恐る楽しみにしてます
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。
次回は明日の朝8時にアップします。
ご期待くださいませ。
第10話 雲の上のお方への応援コメント
とても丁寧に作り込まれた作品で、読んでいて引き込まれました。
「見る/見られる」という単純な設定を、10話かけてじわじわ意味を反転させていく構成が上手いと感じました。最初はただの怪しいバイトだったのが、日報の改ざん、未来の名簿、ロッカーの謎、そして雲の上のお方の登場と、少しずつ主人公自身が「観察対象」であることが明らかになっていく流れに無理がなく、自然に怖さが積み重なっていきます。
翔太の「金がない・生活のためにやめられない」という現実的な弱さが、超常的な恐怖と地続きになっているのも良かったです。ホラーなのに、仕送りの少なさや友人へのうしろめたさに悩む場面があることで、読者が感情移入しやすくなっていました。
星野というキャラクターの使い方も丁寧でした。親切な先輩として好感を持たせておいてから消える、という王道の怖さがしっかり機能していましたし、彼のノートの断片から少しずつ真相をこぼしていく見せ方も読者を飽きさせません。
3時33分という時刻や黒電話、B-13ロッカーなど、繰り返し登場するモチーフがしっかり効いていて、世界観に一貫性がありました。
第10話のラストで「雲の上のお方」がはっきり姿を見せたことで、物語が次のフェーズに進む予感がしっかり伝わってきました。
作者からの返信
深くまで読み込んでいただき、ありがとうございます。
様々描写を取り入れ、推敲に推敲を重ねて作り上げました。
そこに貴方様の丁寧な感想に創作冥利に尽きるます。