第10話 黒川美月の沈黙への応援コメント
好奇心は深淵に引きずり込まれますぞぉ!!
やめてえ!という気持ちと行け行けって気持ちが同時に湧きますww翔太さん思い出す😂
作者からの返信
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
そうなんです。そうなんですよ!
でも、バイトに行かないと……
話が始まらんとです。
これからこの先、すべての登場人物がリンクしていきますからね〜。
編集済
第3話 モニター越しの都市の死角への応援コメント
@yoruame 秋月夜雨さん、めちゃくちゃ上手ですね。。。
私も雨音のBGMを流しながら執筆すればうまく物語を描けるでしょうか?😂
液晶のように無機質な都市の情景と自身の心、部屋自体が生きているような錯覚の機械音。
『 深夜3時33分には、絶対にモニターを見ちゃダメだ 』の回収と共に蠢く黒い影と、最後のフックが素晴らしい。
めちゃくちゃ引き込まれます。。。
と言いつつ、用事を言われ拝聴のみになってしまうので、後日改めて参ります。
素晴らしい物語ありがとうございます🥰
作者からの返信
第3話をお読みいただき、ありがとうございます。
話を進めるたびに、緩急をつけて怖いのと普段の生活などを描写している構成になっています。
それもこれも、『雨』の曲を聞き流しながら書いていると、怖いだけでは面白くない、そうでない翔太の生活も取り入れて書いてみてはと思い、書いています。
またお越しください。
そして、話を進めるごとに出てくる不可解・不思議な恐怖を味わってください。
第2話 都内の夜、静まりかえる高層ビルへの応援コメント
@yoruame 秋月夜雨さん、このエピソードも拝聴、拝読しました。
始めの監視室の情景と翔太の心の内の描写が俊逸です。
アナログな黒電話がすごい気になりますね。。。
そして星野の影は、床の上で少しだけずれていたのと、甘党なのがちょっと面白いw
何より『 あれ 』が気になって、次に進まざるを得ませんwww
きっと、奥様をこの手法で射止めたのでしょう😂
作者からの返信
お読みいただいて、ありがとうございます。
おやおや、この『或るバイト』の世界にハマりつつある行雲様の文を見て、自然とにやりとしながらこの文を書いています。
先輩バイト星野さんが甘党であるのは、あなた様が初めてツッコんでくれました(笑)
さあ、その星野さんはこの先どうなるのでしょうか?
……妻も、『或るバイト』の読者ですが「なぜ主人公はこんなバイトをやるの? やらなきゃいいのに」と言います。
第1話 高額バイト、時給六千円への応援コメント
@yoruame 秋月夜雨さんこんにちは😊
ついにやって参りましたw
一気に世界に引き込む流れる文章に、
恐怖すら感じております。
すごい、すごいぞ、すばらしいです🥰
記録には残る。永遠に。が世界観への想像力を一気に膨らませ、
レシートと小銭だけのお財布、
生きることそのものが、どこか罰ゲーム
が、主人公の現状と渇望を見事に表現しております。
そして地上31階、最上階の監視室は、
弟がハマっていた新宿を舞台にした、某ゲームを連想させました😂
めちゃくちゃ面白いです👍
奥様に、俺って天才だってよ!とお伝えください。
作者からの返信
行雲様
お越しいただきありがとうございます。
そして、お読みいただいて、ありがとうございます。
この『或るバイト』という作品は、私がこれまで経験したアルバイト・仕事をベースに想像と妄想をプラスして作り込んだものです。
ミステリーホラーという物語を書きたくて、
其の一~其の十二まである長編小説です。
さらに、皆様の意見、妻のツッコミを踏まえ、訂正に訂正を加えて書き上げた、まさにそれは「みなさんで作り上げた物語」です。
天才だなんて、照れますが、私は天才ではなく、その言葉に「ああ、いろんな経験、いろんな挫折をしてよかったなと」今思えるのです。
ありがとうございます。
今後ともご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。
第9話 無人の監視塔への応援コメント
また深淵に入ってきてしまった感覚になります...!!w見られてる感覚がゾワゾワ:( ´◦ω◦`):
作者からの返信
「ねえ、このバイトさ行かなかったらいいのにね。もっと真面目なバイトをしたら、いいのに」と言った人がいました。
……ごもっともです。
ただ、そうなると物語が成り立ちませんね。
第2話 都内の夜、静まりかえる高層ビルへの応援コメント
Xで秋月夜雨様のことを知り、拝読いたしました。
フォローしていただきありがとうございました。
まだ読みはじめですが、あらすじを拝見して惹かれるものを感じました。
ゆっくり読ませていただきますね。
心より応援しております。
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます。
毎週月曜・水曜・金曜更新ですので、ごゆるりとお読みください。
また、照春様の作品もお邪魔いたします。
第3話 モニター越しの都市の死角への応援コメント
深夜の静寂やエアコンの冷気、コーヒーの金属的な味など、五感を刺激する書き込みが「そこにある恐怖」をリアルに伝えてくれます。特に、監視カメラの映像と自分の動きが食い違う瞬間の戦慄は、まさにこの作品にしか出せない味。不気味なバイトから一転して現れる「友人の優しさ」も、その後の不穏さを際立たせていて最高に怖いです!
作者からの返信
日ごろより一話からお読み進めていただきありがとうございます。
ほしわた様の感想を頂戴しますと、書いてよかったなと思い感謝です。
其の二、其の三と進んでまいりますので、よろしければお読みください。
第4話 孤島での最初の夜への応援コメント
恐怖と孤独をより一層感じます
作者からの返信
ぉ読みいただき、ありがとうございます。
この【サバイバル観察島編】も始まったばかり…
色々な不思議と恐怖が待っていますよ~
第13話 記録者たちの部屋への応援コメント
どういうこと...( 'ω' ≡ 'ω' )ソワソワ
このなにが起きてるか分からない感じが最高に不気味ですw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
どういうことか……
それは、筆者の私もそう思いながら書いていますぅ。
第2話 都内の夜、静まりかえる高層ビルへの応援コメント
翔太くん、割と冷静で好きですw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
翔太さんねえ。
高額バイトがまだどんなに怖いか分かってないですからねえ。
第1話 高額バイト、時給六千円への応援コメント
怪しい匂いがプンプンしますね(((;゚Д゚)))ドキドキ
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
ひとつひとつ、一話一話恐ろしさがある話しです。
これからもよろしくお願いします。
第16話 その夜、『観察者』が消えたへの応援コメント
何が起こっているのでしょうか...
第13話 記録者たちの部屋への応援コメント
次々に「知らない」扉を開けていく度に、ドキッとさせられますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ドキドキしていただけるなんて、励みになります。
明日は、さらに知らないところへ行きますよ~
第13話 記録者たちの部屋への応援コメント
一体どうなっているのでしょうか...
やっぱり後戻りはできないのでしょうね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この先どうなるのか?
……書いている作者もさっぱりわかりましぇん。
第12話 誰が君を記録しているのか?への応援コメント
一気に読み終わりました。第Ⅰ期ということは、第Ⅱ期があるのでしょうか?とても面白く読ませていただきました。ありがとうございます。
第10話 雲の上のお方への応援コメント
不穏なまま。
ロッカーのメッセージが不気味すぎますね。
続きも楽しみです。
第4話 電話には出てはいけません……への応援コメント
臨場感が凄いですね。
先が気になる、フックが素晴らしいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これからも火曜日、金曜日に載せていますから、よろしくお願いします。
第9話 ひとつだけ空いているロッカーへの応援コメント
もはや闇バイトというホラーが迫ってますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます.
一応、ミステリーホラーという、ジャンルです。
(どこが、ミステリーやねんというツッコミが色々言われてますが)
第1話 高額バイト、時給六千円への応援コメント
バイトの求人にはよく急募に飛びつくことがありますからね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いくら高額バイトでも、応募すると…
とはいえ、私も応募するかもしれません(笑)
第1話 高額バイト、時給六千円への応援コメント
怪しさ満点のバイト情報に主人公がこれからどうなっていくのか気になります!
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
私の今までのアルバイト・仕事と妄想をミックスしたお話です。
今後ともごひいきに。
第5話 翔太、或るバイトが嫌になるへの応援コメント
どういうことなのでしょうか...
想像が追いつきません
続きを楽しみにしています
作者からの返信
いつも、読んでいただき、ありがとうございます。
これから、まだまだ想像がつかないことが出てきますよー
お見逃しなく!
第3話 モニター越しの都市の死角への応援コメント
「見る側」と「見られる側」の境界が崩壊していく恐怖が印象的でした。
静寂の中で少しずつ積み重なっていく違和感や、3時33分という具体的な時刻設定が生む緊張感が、物語全体を不穏に包み込んでいます。
特に、「モニターに映る自分が、まだ振り向いていない」という描写は強烈。「じわじわ怖い」タイプのホラーですね。続きがとても楽しみです。
作者からの返信
はじめまして。
読んでいただき、ありがとうございます。
じわりとくる怖さを感じていただけましたね。
これからどうなるか?
火曜日、金曜日に更新いたしますので、ご期待ください。
第2話 都内の夜、静まりかえる高層ビルへの応援コメント
何があるのか気になります
作者からの返信
読み進んでいただき、ありがとうございます。
まだまだ2話目です。
次はどんなお話になるか?
金曜日午後6時にご期待ください。
編集済
第1話 高額バイト、時給六千円への応援コメント
何か恐ろしいことが起きるんですね...
続きを恐る恐る楽しみにしてます
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。
次回は明日の朝8時にアップします。
ご期待くださいませ。
第14話 監視される記録者への応援コメント
記録してしまうプレッシャー凄そう🥹
自分も誰かに観測...か記録されるかもしれない...っていう圧が...🤮
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございます。
この『監視されるアルバイト編』は記録する人が他の記録者を観察し、そして自分も観察するという……そんなところに不可解さがあるのです。