第9話 ひとつだけ空いているロッカーへの応援コメント
もはや闇バイトというホラーが迫ってますね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます.
一応、ミステリーホラーという、ジャンルです。
(どこが、ミステリーやねんというツッコミが色々言われてますが)
第1話 高額バイト、時給6,000円への応援コメント
バイトの求人にはよく急募に飛びつくことがありますからね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いくら高額バイトでも、応募すると…
とはいえ、私も応募するかもしれません(笑)
第1話 高額バイト、時給6,000円への応援コメント
怪しさ満点のバイト情報に主人公がこれからどうなっていくのか気になります!
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます。
私の今までのアルバイト・仕事と妄想をミックスしたお話です。
今後ともごひいきに。
第5話 旧監視員の名簿への応援コメント
どういうことなのでしょうか...
想像が追いつきません
続きを楽しみにしています
作者からの返信
いつも、読んでいただき、ありがとうございます。
これから、まだまだ想像がつかないことが出てきますよー
お見逃しなく!
第3話 モニター越しの都市の死角への応援コメント
「見る側」と「見られる側」の境界が崩壊していく恐怖が印象的でした。
静寂の中で少しずつ積み重なっていく違和感や、3時33分という具体的な時刻設定が生む緊張感が、物語全体を不穏に包み込んでいます。
特に、「モニターに映る自分が、まだ振り向いていない」という描写は強烈。「じわじわ怖い」タイプのホラーですね。続きがとても楽しみです。
作者からの返信
はじめまして。
読んでいただき、ありがとうございます。
じわりとくる怖さを感じていただけましたね。
これからどうなるか?
火曜日、金曜日に更新いたしますので、ご期待ください。
第2話 都内の夜、静まりかえる高層ビルへの応援コメント
何があるのか気になります
作者からの返信
読み進んでいただき、ありがとうございます。
まだまだ2話目です。
次はどんなお話になるか?
金曜日午後6時にご期待ください。
第1話 高額バイト、時給6,000円への応援コメント
何か恐ろしいことが起きるんですね...
続きを恐る恐る楽しみにしてます
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。
次回は明日の朝8時にアップします。
ご期待くださいませ。
第4話 電話には出てはいけません……への応援コメント
臨場感が凄いですね。
先が気になる、フックが素晴らしいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これからも火曜日、金曜日に載せていますから、よろしくお願いします。