技術的には携帯のアプリなどで更新をオンラインで出来そうですが、どうなんでしょう。
ご苦労様です🥲
作者からの返信
確かにできそうですが、考えたら電車に乗る時に使えるアプリがないですね、私の近くの電車会社では。
ICカードもいつかは無くなるのでしょうか……?
第8話 デイケアに行ってますよ?への応援コメント
僕が療法士時代に高齢の方とお話していたのは相手の職業についてが多かったですね。農家さんならどういった作物を育てていたのか栽培方法はどうすれば良いのかとかですね。右翼団体に所属していた方に資金源や街宣の方法などを細かく尋ねていたら上司から「そういう話をするのはやめなさい」と怒られました。
作者からの返信
それは、上司から止められますね……。
私はデイケアでの担当の人との話題は仕事より、趣味の方が多いですね。そして五十代以下は「銀英伝」を読んだ人は結構いる事を学びました。
お年寄りの人とは、聞きに回る事が多いと思いますね。
第16話 神経痛って関節じゃなくてもあるのねへの応援コメント
片頭痛持ちなので、なんとなく分かります。
偏頭痛の場合、痛む前の予兆がある時に薬を飲むのがコツなんです。痛み始めてからだと薬が効くのに時間が長くかかります。予兆は慣れで察知出来るようになりました。
お大事になさってください。
作者からの返信
偏頭痛も大変そうですね。
お大事になさってください。
確かに薬を飲んでも、すぐには効きませんよね。
付き合わなければならないと思ってはいても、やっぱりこう。
……ねぇ?
重いし。勝手に動くし。気を付けないとテーブルとかから何かを落とすし……。
そうなんですね…。お気持ち少しだけ理解出来ました。不思議と愚痴には聞こえませんでした。
邪魔になる時があるのは、確かに滅入りますよね。
でも外科医の知人曰く、いかなる場合でも外科手術が避けられるのであれば出来るだけ避けた方が良いそうです。
私はバランスの問題、痛みの問題(特にこれ)、周囲からの視線や対応にも影響出ると思います。
工夫が出来るようであれば、先のエピソードを読んだ感じではもう実行されておられるのでしょうけど、問題を上手く軽減する方法は他にないのでしょうか…。
プラス点、マイナス点をリストにすると右腕はあった方が良いのではないかと、勝手ながら申し上げます。
不躾なコメント失礼いたしました。
作者からの返信
失くしたら、もう戻りませんからね。腕。
結局は復活すると信じて、リハビリをするしかないと分かってはいるんですが。
もしくはこう、AIがどうこうでなんかすごい機械を右腕に付けたら動くようになるとか、そんな未来を期待しましょう。
第14話 インド人じゃないから右じゃなくなくて左にへの応援コメント
インド人を右に!
ヒットしました。で、実際に書いてみると確かにあり得る間違いですね🤔
一つ勉強になりました😆
作者からの返信
実際に雑誌を読んでいていきなりこんな事が書いてあったら、笑うしかありませんよね。
ゲームセンターが好きなおっさんは、高確率で知っています。インド人を右に。
第13話 肘も膝もまだ自分の意思では曲げられませんへの応援コメント
大変さが伝わります😢
くれぐれも怪我に気を付けてくださいね。
作者からの返信
ありがとうございます。
今の所はこれが原因では怪我をしておりません。ベッドから布団を落とした事は何回か……、何十回かあるんですがね。
再取得の時は、検査を受ければとれるのでしょうか?
それとも教習の補講も受けないとなのでしょうか?
会社で半身まひの方がいましたが、私有車は運転はされてると聞いていたので、程度にもよるのかもですが……。
作者からの返信
診断書で再取得できたら、合格した時と同じ扱いで講習を受けるだけだとは聞きました。
免許は結構、融通が利くんですけどね。検査はありますがパスできれば。……パス、したかったなぁ。
私の少し遠い親戚なんかは足が不自由になると、両手で運転できるように改造してもらったそうです。
編集済
か、かなしい……。それは待ち時間の長すぎる(2時間×2+2時間)てんぷらになりましたね……。
なんのために呼び出したんですかね本当に。
そんなん書面通知で充分じゃないですか、と素人は思ってしまう(´;ω;`)
作者からの返信
事故が理由で停止になりそうな人もいたらしいので、警察署に呼ぶのは定型文なんでしょうが……。
ちなみに『来なくてもいいよ、言い訳しないならな』的な文も書いてありました。あんなん書いてあったら大抵の人は行きますわい。
第8話 デイケアに行ってますよ?への応援コメント
でも、お年寄りにしてみれば若い方と交流があるのって楽しいと思います。文章を読む限りお話がとても面白いので、話をしてあげると喜ぶでしょうね。
リハビリ頑張ってください😊
作者からの返信
ちょこちょこ話はずるんですけど、さすがに話題を探すのが難しいですね。世代が違いすぎて。
デイケアではBGMのCDが流れているので、「五木ひろし、好きなんですか?」「何で知ってるの?」とかやってます。
編集済
第4話 階段と足の装具への応援コメント
高齢になった両親を見ていて、年齢を重ねるにつれて出来る事が減るものなのだと感じました。中年層も同じですよね。出来る事が減るということをすでに経験をしているので、簡単に諦めています。
でもこのエピソードにあるように、自分に合った方法で安全性を確保したり少しの工夫で不可能が減るのでは?と思うのです。
私の息子がボルダリングをしているのですが、基本は「3点支持(三点確保)」だそうです。両手・両足の4点のうち3点をホールドに固定し、残り1点(手または足)を動かして登る基本姿勢の事で、これって生活にも応用できるなって思う時があります。
つまり、少しの気づきや工夫で出来る事が増える・維持できる=ライフクオリティの維持・向上だと考えます。
すごく興味深いエッセイですね。続きが楽しみです。応援しています。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
そうですね、確かに年齢を重ねるとできない事や、止めておいた方がいい事が増えますが、やり方を変える事で同じ様な事ができると信じています。
例えるなら九州から東京に行くのは飛行機を使ってもいいし、空は怖いから新幹線を使ってもいい。そう言う事でしょうか?
違うかもな。
他の話も読んでいただき楽しんでくれたら、これ幸いでございますですはい。
第7話 くしゃみで倒れた朝への応援コメント
後遺症の程度にもよるのかもですが、足の装具って腿の裏まで固定するようなものだと、私が思っていたよりも大きいもののですね。
足首あたりの固定具かと思っていました。
つけなくても大丈夫なくらいに、リハビリが出来て平気になったという意味でしょうか?
こんなにAIが発達してるのだから、装具も軽量でAIとかでうまく動くものができるといいですね。
作者からの返信
まず最初に謝らなければならない事があります。
足の装具は太ももの裏までと書いていましたが、ふくらはぎの間違いでした。膝の裏の少し下までしかありません。
申し訳ありませんでしたー!!
太ももの方は、ひざの周りにサポーターを付けていたんですが、それと間違えたようです。
分かりにくいんですが装具は、膝が曲がりすぎないようにもなっているんです。あれが無かったら突然スーパーヒーロー着地する可能性が……。
装具は平らな場所なら無くても平気なんですけどね。一度無しで近所のコンビニに行ったらコケはしなかったんですけど、いつもの倍の時間がかかりました。だから外ではつけてますね。
その内AIで、自動で歩いてくれるリハビリ道具が出てくる可能性は、ゼロではないかもしれませんね。
編集済
第4話 階段と足の装具への応援コメント
今まで当たり前にできていたことが、ある日突然できなくなって戸惑っていところに、同時にまわりから、大丈夫なのか?と不安に思われたりすると、信用まで失ったかのようですごくがっかりする気持ち、わかるような気がします。
心配はありがたいけど、必要なのは信頼と適度な距離間なんですよね。
作者からの返信
誤字を教えていただき、ありがとうございます。
ワタクシメは適当に生きる事に関しては他の追随を許さない人間なので、これから何回も誤字脱字すると思います。
それに気がついて教えてくれたら、ありがたい事です。
新しく知り合った人に大丈夫と言って、その様子を見せても心配されたら、逆にこちらが信用されていないと思って、相手を信用できなくなる。
そんな心理だと思います。多分。きっと。めいびぃ。
第1話 退院したら気を付ける事と、私が考えた一応の対処法への応援コメント
足の感覚ではなく、足裏の感覚がないというのはそんなに影響はないのでは? と思いがちですが、実はとても重要なんですね。
今のように寒い時期には、素足は感覚はなくても、冷えるといろいろ不調もあるでしょうし、工夫しているのだなぁと思いました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
何かを踏んだ事に気づけないのは、本当に、マジで危険なんです。無意識で倒れないようにやっているんだなぁと、つくづく思いましたね。
第18話 カニ歩きって、最近の若ぇもんには分かるんかねぇ? ……分かるよね?への応援コメント
奇遇ですね、私もこのカニの動きで腰を思いっきり痛めたことがあります。
掃除機をしまう時に横を向いたまま置いて、そのまま動けなくなりました。全治一か月。カニ歩きも掃除もとても危険です⚠️😆
お大事になさってください。
作者からの返信
お互いに、注意しましょう。
何気に腰ってなりやすいんでしょうかね?