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  • 後遺症の程度にもよるのかもですが、足の装具って腿の裏まで固定するようなものだと、私が思っていたよりも大きいもののですね。
    足首あたりの固定具かと思っていました。
    つけなくても大丈夫なくらいに、リハビリが出来て平気になったという意味でしょうか?
    こんなにAIが発達してるのだから、装具も軽量でAIとかでうまく動くものができるといいですね。

    作者からの返信

     まず最初に謝らなければならない事があります。
     足の装具は太ももの裏までと書いていましたが、ふくらはぎの間違いでした。膝の裏の少し下までしかありません。

     申し訳ありませんでしたー!!

     太ももの方は、ひざの周りにサポーターを付けていたんですが、それと間違えたようです。

     分かりにくいんですが装具は、膝が曲がりすぎないようにもなっているんです。あれが無かったら突然スーパーヒーロー着地する可能性が……。

     装具は平らな場所なら無くても平気なんですけどね。一度無しで近所のコンビニに行ったらコケはしなかったんですけど、いつもの倍の時間がかかりました。だから外ではつけてますね。

     その内AIで、自動で歩いてくれるリハビリ道具が出てくる可能性は、ゼロではないかもしれませんね。


  • 編集済

    第4話 階段と足の装具への応援コメント

    今まで当たり前にできていたことが、ある日突然できなくなって戸惑っていところに、同時にまわりから、大丈夫なのか?と不安に思われたりすると、信用まで失ったかのようですごくがっかりする気持ち、わかるような気がします。
    心配はありがたいけど、必要なのは信頼と適度な距離間なんですよね。

    作者からの返信

     誤字を教えていただき、ありがとうございます。
     ワタクシメは適当に生きる事に関しては他の追随を許さない人間なので、これから何回も誤字脱字すると思います。
     それに気がついて教えてくれたら、ありがたい事です。


     新しく知り合った人に大丈夫と言って、その様子を見せても心配されたら、逆にこちらが信用されていないと思って、相手を信用できなくなる。
     そんな心理だと思います。多分。きっと。めいびぃ。

  • 足の感覚ではなく、足裏の感覚がないというのはそんなに影響はないのでは? と思いがちですが、実はとても重要なんですね。
    今のように寒い時期には、素足は感覚はなくても、冷えるといろいろ不調もあるでしょうし、工夫しているのだなぁと思いました。

    作者からの返信

     読んでいただきありがとうございます。

     何かを踏んだ事に気づけないのは、本当に、マジで危険なんです。無意識で倒れないようにやっているんだなぁと、つくづく思いましたね。