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    いつの時代も民衆は変化など政治に求めて来なかった
    明治維新と言うクーデターも民衆が求めた結果では在りません
    現代日本を形作った歴史は日本を戦争へ走らせ、現状を招いたと考えれば、民主主義なんて実は言葉だけの妄想だと思い知らされます
    貴族や政治屋の都合で犠牲となり命を散らすのは、何時も民衆の側ですね
    明治維新だって、死んでいったのは徴兵された農民兵
    作戦を考え「死んで来い」と命令するだけの連中が国を動かす茶番に、死ぬまで付き合わなくてはなりません

    作者からの返信

    おっしゃる通りです。
    悲しいですね。
    老兵「まだ」死なず、の私です。

    文章で「わるあがき」しております。笑笑

    「運命」は誰にも判りません。
    でも、他人に影響受ける「運命」は有り難くないですね。

    以前、書きましたが、私の母の一番上の兄は、親の反対押し切って上京し、帝大(今の東大)入って苦学したのに、キャリアとして陸軍中尉を拝命、南洋に散りました。遺骨なんかありませんでした。
    叔父は、戦争に参加する為に大学に入ったのでは無かったのです。

    後世、テレビ(日本テレビ)で、生き残っている超高齢者に向かって「人を殺す罪悪感は無かったのか」というインタビューの番組、猛烈に腹が立ちました。「傭兵」と「徴兵」を混同していたのでしょうか?

    希望して戦争参加した者は、殆どありません。
    真凄みは嫌いだし、洗脳されている人も嫌いです。

    ちょっと書きすぎたかな?

    これからも、よろしくお願いいたします。