第89話 内緒にさせてもらおうかへの応援コメント
あらすじにゲーム世界ってあったから、勇者を中心とするRPGだと思ってたら、実は聖女を中心とする乙女ゲーの可能性あるか…?
騎士団長、宰相、宮廷魔法師、豪商あたりの息子プラス他国の王子(褐色)あたりが出てきたら確定で乙女ゲームだな
第45話 じゃあ俺も入学するかへの応援コメント
当事者にとってはたまったものではないけど、数名の生贄で強力な魔王を確実に倒せるならこのシステムもありだと思う。
ただ、もし魔王発生も女神の仕業なら邪神認定待ったなし
作者からの返信
そうなんですよね。事実それで人類史は存続してこれてますしね。笑
それはごもっとも…!笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
クレアが一番乙女だぁ……かわゆす
ノックスも恋愛偏差値は低いからこの二人ならめちゃ初心なイチャつきが見れそう
作者からの返信
確かにしばらくじれじれしてそうですよね…笑
でもフィストラもいるから強引にやることはやりそう(下世話)笑
編集済
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
凪「いやぁ……告白が超越者への引き金ってパターンは初めてだわ〜」
クレア「……そこはかとないタラシオーラを出す男よ、貴方は誰?」
凪「ん?そういや初対面だったか(笑)」
クレア「えぇ、そうね」
凪「んじゃ、初めまして、別の世界での超越者としての先輩で半神半人で俺の世界では管理者代行の代行やってる凪です(笑)」
クレア「(・o・;)」
凪「あ、固まった」
ルナ「ニャハハ、ナギよあんな自己紹介をするからじゃ」
凪「いや、だってさぁ……ノックス達って管理者代行って感じじゃん。慣れて貰わないとな!」
星の使徒「……別世界より来た破壊神よ、何の用だ」
凪「ん?管理者の義体みたいな存在か。この世界の管理者って器用な事するな」
ルナ「あ〜………、管理者に安心する様に伝えておくのじゃ、別段この世界には何もせんとな」
星の使徒「ならば何故?」
凪「んなの、ノックスの超越者になった事のお祝いと、ハーレム維持のコツを伝授しにだ!」
星の使徒「ふむ、ならば早く子孫を増やすようによろしく頼む」
凪「頼まれたぁ!!」
ノックス「…………オータスさぁ〜〜ん、アッチの方に特化した回復魔法作って!」
オータス「マスター、そんな事もあろうかと既に着手して、後少しで完成です」
全員「さすオー!!!」
作者からの返信
もうオータスさえいたら解決するヤツぅ…(そして事実である)笑
凪が来たらまた大騒ぎになりそうですね…ノックスとは気が合いそうですけども。笑
第169話 クレアの悩み 前編への応援コメント
クレア「妹の好きな相手を好きになっちゃった……?」
ワイ「クレアさんや、ええんやで?」
クレア「……変態て不審者な男よ、それは駄目」
ワイ「え?だって辺境伯姉妹ってもう落ちてるやん」
クレア「………そ、そうなの?!」
ワイ「だからあんたら姉妹でも大丈夫やで!其処に愛がある限り……な(ちょっとええ事言ったったわ)」
クレア「………う………………ぁ……………」
ワイ「取り敢えず、早く告白しないと妹が壊れるで?」
クレア「な…何故?!」
ワイ「いやぁ……ノックスって“ベッド上”でも強いみたいでなぁ……………」
クレア「………………キュウ」
ワイ「あ……免疫無いから気絶してはるわ(笑)」
作者からの返信
あんまりクレア虐めないであげて??ww
この子多分ホントに最初の夜気絶してそうですし…笑
第167話 If or After? オータスへの応援コメント
夜凪「💢💢💢💢」
ノックス「え?何で私は人化の話が無いのか!だって?」
夜凪「!!!!!!!」
ノックス「いやだって、オータスは自分で人型を作って動かしてるんだしなぁ」
夜凪「!!!!!」
ノックス「辺境伯姉妹の妹にホムンクルス作らせろだって?いや………まぁ言ってみるかな」
オータス「こうして夜凪もマスターのハーレムの一員になるのでした」
ノックス「ナレーションは良いから」
作者からの返信
実はあります…そのうちオータスが何かしますよ、どうせ。笑
第165話 信じてましたよマスターへの応援コメント
無人島にて
ノックス「お〜い、リヴァイアサ〜ン!」
リヴァイアサン「呼ばれて飛び出てジャジャジャジャ〜ン」
ノックス「なんか愉快な事になってるんだけど………」
リヴァイアサン「ん゛ん゛ん………それで、何の用だ?」
ノックス「続けるんだ………まぁいいや、生贄持って来たよ!」
聖王「ん゛ーーーー、ん゛ん゛ーーーーーーーー!!」(ロープでぐるぐる巻&猿轡)
リヴァイアサン「それか……何か不味そうだな」
ノックス「性根がネジ曲がってスプリング状態になってるから(笑)」
リヴァイアサン「我は喰わぬが、何でも喰う奴が居るから、有り難く貰って帰るか」
ノックス「どうぞどうぞ♪」
作者からの返信
扱いがエサ(以下)だ…ww
まぁ変なもん食べて腹壊さないことを祈ります…笑
第150話 すまなかったへの応援コメント
王国の国王陛下と宰相閣下は親戚のおじさんたちor近所のおじさんたちって感じになったのかな?(笑)
作者からの返信
そんな雰囲気ありますよね。まぁうまくやっていけるでしょう。笑
第147話 成人おめでとうへの応援コメント
多分二人がかりのオイルマッサージデスネ………
ウル「ウルも混ざりたかったですぅ……」
全員「ウルちゃんはまだ早いよ?!」
作者からの返信
まぁさぞ盛り上がった事でしょう。笑
ウルはまぁ……早いよね…笑
第143話 帰ろうへの応援コメント
ノックス「ふと思ったんだけど、夜凪をリルスさんに貸して魔力吸い取ったりしたら呪いが発動しないんじゃね?」
ワイ「……と、リルスをハーレムに入れることを無意識に推奨しております」
ノックス「だぁぁぁぁぁ、ちげぇよ!普通に暮らせる様になるんじゃないのかって思っただけ!」
ルシア「あら、私は良いわよ?」
ワイ「流石、正妻!」
フィストラ「むぅぅぅ、私だってノックスの事を好きになって私達とも仲良くしてくれる人なら良いと思ってるもん!!」
ウル「ならウルも大丈夫って事ですね!やった〜♪」
全員「ウルちゃんはもうちょっと待ってて!!」
作者からの返信
ウルはね…あと数年待ってあげて…!笑
第137話 ランクⅩの恥晒しへの応援コメント
蛇の魔物「こんなの初めて……新しい扉開けちゃった、責任取ってね♥」
ノックス「いやいやいや、倒したやん!」
ワイ「ほほう………某堕竜のようだな」
ノックス「なんだよそれ」
ワイ「竜形態の時にケツパイル喰らって正気に返ったけど新しい扉開いちゃったってのがあってだね」
ノックス「……お近づきになりたくない人(竜)だな」
ワイ「取り敢えずこの蛇、イっとく?」
ノックス「星に返すんだよ!」
作者からの返信
いましたね、度肝を抜く濃ゆいキャラが…笑
あの発想はすごいと思いました。笑
編集済
第136話 クレア義姉さんの愛への応援コメント
クレアさん?
とっくにハーレム入りしてたんじゃね?
クレア「まだよ」
ワイ「“まだ”ねえ………自覚はある、と(笑)」
クレア「燃やすわよ」ボッ
ワイ「言ってる間に燃やすなぁぁぁぁぁ!」
作者からの返信
まだです。あとクレアさん手が早すぎますって…!笑
第132話 部屋を増やさないとなへの応援コメント
凪「コイツ、俺以上のハーレム野郎だな!」
ルナ「ナギよ、夜のコツを教えてやったらどうじゃ?」
凪「何でだよ?!」
ルナ「人数が多いから回数こなさないとイケないじゃろ?」
凪「何か言い方が……」
ルナ「ニャハハ♪」
フィストラ「ソコの」
ラリス「所を」
セルサ「詳しく」
ウル「教えて〜」
ノックス「ウルはまだらめぇぇぇぇ!!!」
作者からの返信
ウルはマジであかん…!笑
ちなみにノックスもやり手です。オータスがいるので。笑
第131話 悪魔と同じ存在への応援コメント
凪「ようこそ“超越者”へと至った者よ」
ルナ「……なんじゃナギよ、威厳を出そうと言葉を偉そうにしても無駄じゃぞ?」
凛「そっすね〜、違和感バリバリっす」
ディアナ「ノックス君が超越者に至ったから色々と教えてあげようって思って来たけど、最初の言葉選びが失敗ね」
ルミア「ナギお兄ちゃんって、偶にポンコツになるですぅ」
凪「んだぁぁぁぁぁぁ!」
ルナ「お?恥ずかしくて誤魔化したぞ」
凛「そっとしとくっす」
ディアナ「それを言葉に出す辺り流石リンよね」
凛「二次被害?!」
凪「と、取り敢えず!“忘我”に堕ちるなよ?ルシアは後ちょっとで成りそうだったけどノックスと出会って戻ったけどな!」
作者からの返信
そうなんですよね。ルシアはギリギリでした。笑
そして凪くんや、キミは偉ぶるのに向いてないよ。笑
第127話 可愛いんだよなぁへの応援コメント
ワイ「人だけでなく無機物までおとしてるとは……」
ノックス「言い方ぁ!」
ワイ「んじゃ、なんて言ったらいい?」
ノックス「………」
ワイ「ほれほれ、言ってみい」
作者からの返信
言い訳できませんね…笑
節操なしにも程がある…笑
編集済
第126話 惚れてくださぁい!への応援コメント
イリカ「私か我慢してるのに目の前でいちゃつかれると気持ちが限界突破しそうなの!」
セルサ「……我慢しなければ良い、ノックスなら受け止める」
ラリス「あはは…またライバルが………」
オータス「ルシアやフィストラは結構前から気が付いてましたよ」
イリカ「マジで?!顔あわせ辛いじゃん!!!」
ワイ「やったねノックス、聖女コンプリート!」
作者からの返信
マジでしそうなんですよね、ノックスくん…笑
第124話 泥棒しますねへの応援コメント
悪魔を量産して奴隷契約するクソみたいな国のクソみたいな皇帝だと思ったら清濁併せ呑む皇帝だったとは……
シュテンと仲良くしそうですね
諸々が終わったら皇帝を万魔の島に拉致ってみては?
皇帝「………是非俺の嫁に迎えたい!!!」
タマモ「いや、妾はこの島の王じゃから無理」
皇帝「だったら俺が皇帝を辞めてこの島に来る!シュテンも居るしな、ガハハハ」
イリカ「………この人のこんな姿、初めて見た」
ノックス「初対面の時に愉快な面があるって気が付いてたけど、愉快すぎるだろう」
皇帝「ノックス、お前が次代の皇帝な!俺はこのままここで暮らすから宜しく!!」
嫁全員「駄目、帰れ!」
ノックス「…だそうです」
皇帝「ちぇ〜………一旦帰って皇位譲って来るか」
作者からの返信
皇帝、まさかのそっちか…笑
でも確かに、皇帝を自由にさせたらさぞ暴れそうですね。笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
私はハーレムものは特に好きじゃないけど、こういう形でハーレムが形成されるなら悪くないね。
とても自然だと思うし、むしろ素晴らしいと思う👍
作者からの返信
ありがとうございます!そう言って頂けると助かります…!笑
第122話 奪ってしまいましょうへの応援コメント
ノックス「オータスさんマジヤベーッス」
ルシア「何なの、その言葉」
ノックス「いや母さんが教えてくれた言葉なんだよね」
オータス「因みに“ヤバイ”は“危ない”が元ですが、後世に至って“凄い”と混同されてジェネレーションギャップが発生したそうです」
ノックス「何でそんな事知ってるんだよ……」
イリカ「私が教えたに決まってるでしょ!」
ノックス「えぇ…………」
オータス「因みに、他にも色々と教えて貰いました」
ノックス「オータス、何やってんのさ」
オータス「因みに、最も詳しくなったのがBL関係ですね」
ノックス「何それ、初めて聞いたんだけど」
オータス「男性同士の不毛な性行為d………
イリカ「ちょっと待ったー!内緒って言ってたじゃん!!」
オータス「マスターには性教育を施さないとと思いまして」
ノックス「余計なお世話だぁぁぁぁぁ!!!」
ワイ「フム………イリカ嬢は腐女子でもある、了解」
イリカ「嫌ぁぁぁぁぁぁ、“こんなのもあった”って教えただけなのに私が腐女子だって事になっちゃったぁぁぁぁぁぁ!!!………てか誰?」
ワイ「オット、急に冷静になるとか情緒大丈夫?」
イリカ「アンタのせいじゃない!」
ワイ「あははははははは、確かにヤシガニ」
イリカ「………こいつオッサンね!」
ワイ「いかにも、私が変なオジサンです………ダッフンダ」
イリカ「………何それ知らなーい」
ワイ「コレがジェネレーションギャップ…………ガッデム!!」
作者からの返信
えぇ…イリカ知らないの…?!(ジェネレーションギャップ)笑
いやこれは世代違っても知ってるべきでは…?!笑
第121話 帝国に行けば良いんだろ?への応援コメント
王国は大丈夫でしょ!
半ば共犯者的な感じだし、国王陛下と宰相閣下がノックスをからかってたしね(笑)
作者からの返信
でしょうね…今更逆らおうとも思わないでしょうし。笑
編集済
第113話 魔王に挑めるへの応援コメント
マジすか……此処で夜凪(ルナナギ。又は絶倫剣※夜の凪って事で)が来るのか〜
凪「ちょおっ!まだそっちの世界に行った事無いのに風評被害が酷すぎる……」
ルナ「にゃはは……その世界の管理者代行、潰すかのぅ………」
ワイ「いやいやいや、あんたら二人の子供みたいな感じで思いついたし……」
凪「絶倫剣とか言ってたのに?」
ワイ「正直、それが先に出た(笑)」
ルナ「そうじゃのう……夜の凪はとにかく強くて完敗じゃからのう………ポッ」
オータス「マスター」
ノックス「何、オータス」
オータス「私とマスターの子供はいっぱい居ますから勝ってますね」
ノックス「ちょおっ、何のこと??」
オータス「マスターが出した種(素材)で私が作った子供達(魔導機械)の事ですよ」
ノックス「言い方ぁ!!!!!」
作者からの返信
又は、がやばすぎません??ww
ろくでもない会話すぎる…ww
凪はまぁ良いとして、オータスやばいですねこいつ。笑
第112話 星そのものへの応援コメント
魔王(星)を説得(たらし込んで)して仲間(ノックスの嫁)になるパターンは有りですか?
※終末なにして〜風に
作者からの返信
ありでーす!笑
…いやまぁ、どうでしょうね。ええ。笑
第109話 タチ悪い犯罪してるへの応援コメント
ストーk………
いや、通信機能が備わってるから「俺ノックス。今お前の後ろに居るぞ」が出来ますね(笑)
αきゅんとクプラさんの奴で「こいつ、脳内に直接話しかけてきた」を思い出しちゃった(笑)
(YouTubeで探してみて下さい)
作者からの返信
確かに…!やればよかった…!笑
何この人達面白すぎません?(見た)笑
第106話 キャラクター達の考察への応援コメント
もしノックスが万魔の島にクレアを連れて行ってたらver
クレア「鈍感なのに好色な義弟よ、私もこの島で暮らすわ」
ノックス「いやいやいや、義姉様?」
クレア「……小さくて可愛くて尻尾モフモフのウルちゃんが悪いのよ………この小悪魔さんめ♪」
フィストラ「どうしよう……こんなお姉様初めてだわ」
ウル「んぅ?フィストラお姉さんのお姉さんですか?ならウルにとってもお姉さんなのです!!」
クレア「……きゃぁぁぁぁ〜ウルちゃんか〜〜わ〜〜い〜〜い〜〜♥」
ノックス「やっぱり愉快な人だったな〜」
フィストラ「………」(絶句)
ウル「良いですかクレアお姉さん、一緒にノックス様の番になって子供を産むのです!それなら好きな時に尻尾モフらせてあげるのです」
クレア「解ったわ!」
ルシア「ハーレムの入り方が雑ね……」
フィストラ「……………」(白目&泡ブクブク)
ノックス「ふ…フィストラ?おい、大丈夫か〜〜〜〜!!」
作者からの返信
フィストラ……おいたわしや…!笑
というかウル強ぉ…笑
第24話 私と一緒に……への応援コメント
ノックス君、無自覚に結婚して下さいとプロポーズ!
兄ちゃん、弟がこんな女たらしになって心配で心配で・・・
作者からの返信
やっちゃってますよね…そりゃ兄ちゃんも苦労した事でしょう。笑
第105話 二股の義弟よへの応援コメント
ワイ「ま…まさか全話の感想コメ初っ端のセリフがほぼ当たっていたとは………」
フィストラ「ね〜、私もビックリしちゃったよ……」
ノックス「愉快なお姉さんだったな〜」
サルセ「そんな感想言えるのはノックスだけ」
フィストラ「だね〜」
ルシア「正直、フィストラの姉で無ければ接触したく無い相手ではあるわね」
ノックス「ルシアがそこまで言うの?」
ルシア「戦えば“私は勝てる”だろうけど、戦闘の余波で貴方達が無事か判らないもの」
フィストラ「さ……流石ルシア」
作者からの返信
ごもっとも。ルシアには勝てませんが、他の全員よりは遥かに強いです。笑
第104話 クレア・マギノアへの応援コメント
フィストラ「お……お姉様までハーレムに加わっちゃったの?!」
クレア「…愚かで脳内ピンクな妹よ、まだ違うわ」(赤面)
フィストラ「“まだ”って言った!“まだ”って!!」
ルシア「流石フィストラの姉ね、赤面&もじもじしててあざと可愛いわ」
オータス「出会って直ぐに堕ちるとかこの作品一のチョロインですね」
ウル「また先を越されたです〜〜〜!!!」
ノックス「い い か ら !スタンピードを収束させるぞ!」
フェザー「あ、もう終わってるぞ」
ノックス「えぇぇぇぇぇぇ〜〜〜、急いで戻って来たのにぃ」
フェザー「何でも坊主から美少女と仲良くする方法を聞くんだ!って何時もの100倍殺る気になった奴等がほとんどでね……」
ノックス「先輩方ぁぁぁぁ………」
作者からの返信
ある意味すごいですね先輩達…笑
ちなみにチョロさはある意味合ってます。笑 いや、本来かなり難易度高いんですけどね?笑
第23話 終わりをくださいへの応援コメント
人情的には”終わり”をあげたくなりますねぇ。
ただそれではあまりにも悲し過ぎますねぇ・・・。
作者からの返信
そうですね。あまり寂しい終わりは好きではないですし…。
第103話 待ってたよへの応援コメント
戻ってきた時の反応
冒険者A「え……誰?」
冒険者B「マジで誰?」
冒険者C「コイツ、また新しい美少女を仲間にしてやがんの?」
冒険者D「スタンピード収束したら、どうやって美少女と仲良くなれたのか根掘り葉掘り聞き出そうぜ!」
冒険者ABCEFGHIJKLMNO「それだ!」
ノックス「んなことは良いから目の前の事に集中して?!」
オータス『マスターの母親の話に出て来た“しぼうふらぐ”と言う奴ですね』
ノックス「ちょぉっ、オータスさんこんな時に言わないで不吉すぎる!!!」
冒険者A〜V「何か声が聞こえる、絶対にノックス関係の美少女だ!」
ノックス「………もうほっといても大丈夫だろコイツラ」
作者からの返信
多分ほっといても大丈夫ですソイツら。笑
いやぁ、実に話してそうな会話ですね…ww
第100話 慰めてください!への応援コメント
ノックス「何してるんだろ俺」
ワイ「ラブコメじゃね?」
オータス「そうですね、ラブコメです」
ノックス「いや、ちょっ………」
ワイ「チナミに“ラブで困っても面倒臭いと言えない”だからな?」(・∀・)ニヤニヤ
オータス「おぉ同志よ、正にソレですね(笑)」
ノックス「ちくしょう!万魔の島に来てからコッチ関係でイジられてばっかりだ!!」
作者からの返信
ノックス…それがキミの運命だよ…!笑
第98話 拉致させてもらうへの応援コメント
ラリス「わぁーい、ノックスから拉致られた仲間だー」
ノックス「…顔見せに行かなかったのは悪かった!そんな虚無顔でしかも棒読みは辞めて、心にクるから!!」
作者からの返信
まぁ…怒られるべきなのでしょう。ええ。笑
第97話 こういうのも悪くないへの応援コメント
タマモさん………
娘と久々に一緒に寝たいからベッドを強請ったのがチョットはあるのでは?
作者からの返信
なるほど、確かにあるかもですね。笑
今日は二人で寝てるかもしれませんね。笑
第21話 無視したら最悪人類が滅びるへの応援コメント
ぶっちゃけウルちゃんじゃ女王の試練乗り越える未来が見えないんですけど・・・
しかしここでスルーしたら未来はまさに『パニック映画』!
ホラー系ではなくモンスター系のパニック映画かな?w
でも大丈夫!
きっと大丈夫!
たらしのノックス君が何とかしてくれる!w
たらし実績=オータス&フィストラ
作者からの返信
まぁウルでは無理ですね…多分正攻法だと族長じゃないと無理です。笑
ですよねー(遠い目)笑
第71話 待ってへの応援コメント
ワイ「転移門、ねえ………。ソレって“ドコでも行けちゃう、主に特定女性の入浴中に使われる扉”と同じ?」
オータス「悪意のある意訳ですが違います、アチラは好きな所に行けますが、私(とマスター)が作り出したのは起点と終点があっての物です」
ワイ「マジかぁ、猫と言い張るどう見ても狸型アンドロイドの世界のほうが進んでたのか〜」
オータス「また悪意のある……」
ワイ「しかもアンドロイドのクセに恐怖で青くなるんだぜ?塗装が」
オータス「随分とディスりますね」
ワイ「いや、大人になって冷静に考えたら、機械文明が発達しても大小ライトとか質量保存の法則に引っ掛かるし、なんならトンネルみたいなの通ったら大きくなったり小さくなったりするのと効果が被ってたりとかさぁ……色々と破綻してんだよな〜〜と♫」
オータス「そこは“ファンタジー”で済ませて下さい」
ワイ「いやいや、異世界物やSF世界物ならわかるけど、当時の世界観だったやん」
オータス「いや……それはそうですけど…………」
ワイ「壁を透過する輪っかとか、完全に泥棒用だよな〜」
ノックス「…………(絶句)」
ノックス「スゲェ……オータスが劣勢だ」
※某巨匠を貶してる訳では有りません、大人になって冷静に考えたのが悪いんです。そう!物理法則やら何やらが悪いんです(笑)
作者からの返信
でも確かに…!思えば仰る通りですよね…笑
いっそ未来から、よりも異世界から、の方がスッキリするレベルでファンタジーですもんね。笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
うーん、クソかわ。
日記があれば、多分、最高に可愛ですよねw。
……おや?誰か来たみたいなんで。
作者からの返信
duke1128様逃げてぇええ!笑
日記は……確かに書いてたら可愛い気はしますね。笑 そんなマメな事はしてませんけどね…(目逸らし)笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
感動、感動です!ついについに前から見たいと思っていたシーンが見れました。我が生涯に一片の悔い無し!
作者からの返信
何よりです!が、まだ生きてください…っ!笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
クレア姉さんは甘えたり好きとかいうのに慣れてないから新鮮味があっていいです‼︎
結論照れてるクレア姉さんは可愛い‼︎‼︎
作者からの返信
もうてれってれですからね…初恋初告白ですし。笑
編集済
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
ノックス:煽るのが下手か…
オータス:直球的な方法なら、ありましたが自重したんですよ。
ノックス:試しにどんな方法?
オータス:マスターと嫁ズの仲良し(意味深)のプレイ音声を垂れ流します!
オータス:試しにポチッとな…
ホログラム的なモノがあれば…映像付で…
作者からの返信
下手から一転、超鬼畜じゃないすか…しかも無差別にダメージ入るやつ…!笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
おお。゚(゚இωஇ゚)゚。
おめでとうございます!
爺は爺は感動いたしました。
麗しき姉妹が同じ殿方を射止めるとは…
ノックス様おめでとうございます!
姉妹丼でございますな🎶
これは皆様にも見せなくては。
もちろん永久保存版として。8Kどころではなく。
現実世界以上に綺麗に撮っておりますぞ!
次はどなたが射止めるのか楽しみでございます🎶
今日の夜は潜伏しないといけませんな!
ふふふふふ
作者からの返信
今晩はさぞ盛り上がるでしょうしね。でも盗撮はほどほどに…笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
kakuyomuによる日本語からの翻訳 原文を表示
彼女は可哀想だ。本能に蓋をして、見ないふりを続けていたんだ
だけど破壊された。次はTAMAMOを壊すべきだ
作者からの返信
タマモか双子か…どちらにせよちゃんと出します。笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
ボックスとフィストラ、悪魔に至った感情の経緯に比べてお姉さん、なんて可愛い悪魔化なのw
負の感情が「ヤキモチ」wからの「愛の告白」で耐えられんかったのねw
ノックス、末永く爆発しろ下さいw
作者からの返信
多分世界初です。笑
淡い方独特すぎぃww
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
思ったのですがクレアとフィストラはノックスに嫁入りすることになるからクレアとフィストラの実家の方ヤバくね。
確か結構な位の高い貴族家なのに継ぐ人がいなくなったね
没落すんじゃね 笑
作者からの返信
没落させる可能性は正直高いですね。王との立ち位置ももはや逆転してる勢いなので、家(配下の立場)を残すとお互い扱いにくくなりますしね。笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
きたきたきたきたぁぁぁぁぁー!
最高!お幸せに!!!!!
告白で悪魔化はびっくりww
でもくっついて嬉しぃー!!!
まじ最高✨️クレアさん可愛すぎる!!
作者からの返信
勢い余って悪魔化しちゃいました。笑
ありがとうございます!これから幸せにやっていく事でしょう。笑
クレアも頑張りました…!笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
やはり対人経験ゼロのポンコツに任せてはいけなかった反省して?(´・ω・`)
By万魔の島
作者からの返信
さ、刺さるぅ…!!ww
これは反省せざるを得ない…っ!笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
🧙「ひぃん🫣」
🐉「あ、それは厄介なのを引き寄せちゃう😇」
🐒「可愛いから似合うのずるいやつ😇」
⚔️≪破壊力バツ牛ん!!😎≫
👑『ギャップ萌えね🤭』
👸「これは危険な可愛さですよぉ!😱」
☦️「ん、可愛い☺️」
🦊🦊👹「(・∀・)ニヤニヤ」
作者からの返信
ほぅこりしてるぅ…笑
良いですね、こんな風に仲良くしてもらいたいものです。(ほっこり)笑
編集済
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
星一万おめでとうございます。やっぱクレア姉さん可愛いな。一番好きかも
作者からの返信
あ、ホントですね!みなさまのおかげです。ありがとうございます!
何よりです!笑
はい、下手したらメインヒロイン(?)二人より人気なんですよね…笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
aww that was a really cute episode
作者からの返信
That’s just how it is when it comes to Claire. lol
編集済
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
主人公悪魔だから息を吸わなくても死なないのでは?
悪魔化したということはそんぐらい感情が
出たのね
作者からの返信
一応人体ベースですので…まだ。笑
ですね、オータス達のせいでパンパンでした。笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
よっっっしゃぁぁぁぁぁぁ!勝った!
いやぁいいっすね!ノックスいい男だな!
嬉しさのあまり暴走するのは流石って感じだなぁ
これからも姉妹揃って仲良くハーレムの一員として頑張ってもらいところですねぇ
作者からの返信
ようやくでしたね…ノックスもクレアも頑張りました。笑
はい、照れすぎです。笑
ですね、これから更に仲良くやっていくかと。笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
オータスァ……………クレア姐さん煽るのは良いけど
イチャラブ下手すぎかよぉ………………
熟年夫婦感ってか、肉体接触ありの相棒感マシマシだぞぅ?
いやしかし、なんともまぁ、あっさり……………
感情制御で振り幅抑えてる分、閾値超えると暴発しちゃうのか
(そもそも閾値を超える事があまり無い)
照れ隠しが天災レベルだけど、そこもまた可愛らしいNe!!
ベッドのうえでモジモジしとる姐さんを
フィストラがやさしくいぢめる日が…………近い!
(感情爆発して姉妹揃ってスーパー竜魔人2になっちゃいそう)
作者からの返信
まさしくですね。相棒歴が長すぎました。笑
でしたね。オータスのせいで溜め込んだ分も原因でしょうけど。笑
ルシアが居なかったら可愛いで済まないですけどね…(遠い目)笑
多分今晩あたりになってます。きっと。笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
クレア義姉さん、おめでとう!!
相変わらず可愛い反応にほっこりです。
悪魔化したし、末永くお幸せに。
作者からの返信
嬉しいお言葉です!クレアも喜んでるかと。笑
クレア初の告白でしたしね…はい、ずっと幸せにやっていくはずです。笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
クレア義姉さん、おめでとうございます!
クレアさんになりましたね♪
クレア・フィストラ姉妹両方が妻とは、
ノックスも幸せ者だね
良かったね♪
作者からの返信
ですね。皆大喜びで、この後は島全体をあげての宴会です。笑
編集済
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
オータスさん…、おせっせ関連以外の解像度低すぎませんか…?www
人化一年生とはいえもう少しあるでしょうにw
フィスたんのポン(ドォン)面白過ぎるでしょwww
ついに義姉が嫁に…w
圧倒的な破壊力(色々な意味で)だぁwww
これは今後クレアさん呼びでいかないとな。
そして作者様がラリス達放っぽってクレアさんのお話を続けるわけですね可哀想(違www
作者からの返信
細かい情緒がまだ…!笑
おせっせだけはルシア参考で…はい。笑
たまにやります。うっかり怪力。笑
ようやくです…アフターネタで圧倒的人気のクレアからでした。笑
いや割とマジでそこなんですよね…!笑 今回フィストラを絡ませましたし、次はラリス達にします…(反省)笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
妖魔の皆さん【ニヤニヤ😏ご馳走さまです。ニヤニヤ】
クレア【(/ω\)キャー(▼∀▼)ノ彡🔥ドーン!(/ω\)ハズカシイ(▼∀▼)ノ彡🔥ドーン!】
ルシア【(ーдー)仕方ないわねフフフ♥️クレア(*≧з≦)カワイイのだから( *´艸`)フフフ♥️
結界(/ロ゜)/∥】
フィストラ&ノックス【クレア姉さん♥️(ᐡ ̳>𖥦< ̳ᐡ)♡キュンキュンクレアさん♥️(ᐡ ̳>𖥦< ̳ᐡ)♡キュンキュン、かわいい反応すぎる〜!(♡>ω<)ヾ(^^♡)ナデナデナデ】
クレア【フィストラ…ノックス…大好き🥹】
作者からの返信
なにこれ可愛い…けど危ない…笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
>「まずは答えから。五億股してる俺で良ければ、喜んで」
🗡️「鈍感タラシマスターは今やこの世界中の人々や妖魔、天使族にも嫁が居るので!数字直しておきました」
ノックス「星との約束だ、ヤッてやらぁ」
作者様「全員書いてやらぁ」
作者からの返信
過去最大級のやべぇセリフと無茶振り…っ!ww
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
オータム先輩が肉食系恋愛ポンコツ属性追加アプデされとる。
>「えっと、よく分からんが何かやれる事があるって事か?だったら教えてくれよ、出来る事ならなんでもするぞ」
>《なんでも……ふむ、言いましたね?》
ノックス「教えてくれ、なんでもするから」
オータム「ん? 今なんでもすると言いましたね?」
ノックス「えっそれは……」
>「まずは答えから。五股してる俺で良ければ、喜んで」
クレア義姉ちゃまは怒り狂って五股を終わらせた女になってしまった……!(おう、五股を終わらせてどうなったか言ってみろ)
作者からの返信
そこらへんは機械ですのでね…あと相棒歴が長すぎました。笑
なんでもするって言った??笑
え、ご、ごめんなさい…??笑
えっと、六股になりました…?笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
妖魔達 (/ω・\)チラッ、(/ω・\)チラッ
オレ |д゚)チラッ
オータスパイセン( ゚д゚ )クワッ!!
作者からの返信
オータス先輩や…笑
ってparamecia様も混ざってるぅ!ww
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
本当に告白で悪魔化したwww
恥ずかしさよりは告白する強い意思ででしたが。
さて、次は星姉妹かね?
作者からの返信
バレてましたもんね…笑
本編ならともかく、アフターならこっちかなぁと。笑
次……まぁ双子になりますかね。きっと。笑
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
いぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇい‼️‼️‼️(о´∀`о)
ひゃっっっっっっっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉい‼️‼️‼️(о´∀`о)
祝‼️、義姉様もお嫁さ~~~~~ん‼️‼️(о´∀`о)
あとノックス君も義姉様もオータス先輩もイチャイチャしっぽりが幼稚園児レベルで草生える~~~~~~‼️wwwwwwwwww
作者からの返信
こんなに喜んでもらえるとは…!wwご飯吹き出した…!ww
ですね。恋愛レベル激低トリオです。笑
編集済
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
あっさり悪魔化したぁ~!(笑)
しかも意志と感情が混ざっているような形で!
というか結婚を前提としたお付き合いとかの段階吹っ飛ばして婚約だぁ~!
やっぱりメンバーの中では一番うぶというか子供っぽい(良い意味で純粋ということで)とこあるなぁ。
しかしまぁこの家族、万魔の島にひっこむといってそっちに移り住んだけど、ここにしか住めなかったという方が正しいよなぁ…(¬_¬)(照れたクレアさんが無差別爆撃したところを見ながら)。
作者からの返信
ほ、ほ、欲しいツッコミ全部くれるぅ…(嬉)笑
ですね…寿命や強さ、何をとってもヤバいですしね。笑
編集済
第170話 クレアの悩み 後編への応援コメント
…よし。
作ろう。
絶対作ろう。
この風景をッッッ!
…しかし、やはり感情の発露がトリガーでしたか、クレア姉様(笑)
作者からの返信
おぉ、気合いが…笑
私も楽しみにしてます!(ちゃっかり)笑
でしたね。バレてましたか…笑
第18話 君なしじゃ満足できない体になっちゃったへの応援コメント
長女オータス、次女フィストラ・・・
末弟ノックス!
上二人に既に尻に敷かれる!
更に増えるか!?w
作者からの返信
確かに…w.w
はい、長女が。笑
第29話 相性はホント大事への応援コメント
フィストラ嬢が王国目線で物事を考えてしまうのは仕方が無いですよねぇ。
ただ、まぁ、人間の強欲さと兄ちゃんの”終の棲家”確保を考えたら妖魔国成立はいい手だと思いますねぇ。
高レベルの森が防波堤かつ資源に成る訳ですし兄ちゃんが妖魔国の住民になってくれたら戦力的にも安定するでしょうしねぇ。