光が重さを失うまで、への応援コメント
マクラギ拾参式さま
まず素敵な作品の紹介をありがとうございます!短編集とのことで、こちらの話が一番心に残ったのでコチラに感想を残させていただきます。千文字ちょっとで、これまで眉間に皺を寄せた作品はコチラが初めてだったような気がします。もちろん、肯定的な意味で、です。
さて、先に述べました通り、ここからの感想は全て個人の趣向を含みますので、読むか読まないかは作者様に委ねます。
・「私はこの小さく可憐な少女に救われるんだ。なんて素晴らしいのだろう。」とありますが、最終的には私が少女を殴り殺した…という解釈であっているのでしょうか?いやなぜ??と言ったところが、正直な感想です。短編集なのであらゆるところを削ぎ落とし執筆した結果だとは思うのですが、いやいやちょっと待てよ、何があった??となってしまいました💦いや、でも周りの人間は倒れ始めていて、私はそれに感情移入した…?だから少女が憎たらしく見えてきた…?などなど。
ちょっと首を捻りながらいろいろ考えていました。
しかし、ここがこの作品や短編の良いところでもあり。
多くを語りすぎない感じが良いところでもあり。
なので、ここまでの私の感想は、うまくまとめられなかった戯言だとでも思ってください☺︎
今後も執筆活動を応援しております。
nokal
光が重さを失うまで、への応援コメント
Xのリンクから飛んできた者です。
#RTした人の小説を読みに行く、第五回にご参加いただきありがとうございます。
楽しく読ませていただきました。
SFチックなホラーに身震いしました。
セリフな無いに等しいですが、主人公の細かい心理描写、情景描写は心にくるものがありました。
時間があれば、他も読みます。
編集済
そうだ、自害しよう。への応援コメント
独特のセンスに満ち溢れている短編集でした。こちらのお話が1番好きです!
そうだ、自害しよう。への応援コメント
書き込み量で楽しませに来てますね。
このお話は。