2026年3月7日 02:46
第1話への応援コメント
とても完成度の高いサイコホラーに戦慄を覚えました。喪服の夫人を描きたかったのか、それとも夫人に導かれるように描いていたのか。あるいは…退色を恐れる欲望そのものが、彼女という姿を取って現れたのか。読み終えたあとも、その解釈が頭の中で静かに揺れ続けています。美と狂気が紙一重であることを、ぞっとするほど鮮やかに描いた一作だと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!余白のある終わり方にしたので、解釈が揺れると言っていただけて何よりです🙌美と狂気は紙一重かもしれません✨丁寧に読んでくださってありがとうございました!
2026年2月7日 23:43
終わり方が良く素晴らしかったです。
感想ありがとうございます✨終わり方、気に入っていただけて嬉しいです!「絵だけが残る/本人は救われない」の後味で締めました。読んでくださりありがとうございました😆
2026年2月2日 23:28
色は残った絵も残ったでも彼自身は救われなかった行きつくところは最初から決まっていたんだろうか……後戻りできなくなる感触がとても良かったです。
感想ありがとうございます✨退色への恐怖が選択を削っていき、気づいた時には戻れなくなる……そんな感触を書きたかったのでそう言っていただけて何よりです😆
第1話への応援コメント
とても完成度の高いサイコホラーに戦慄を覚えました。
喪服の夫人を描きたかったのか、
それとも夫人に導かれるように描いていたのか。
あるいは…
退色を恐れる欲望そのものが、彼女という姿を取って現れたのか。
読み終えたあとも、その解釈が頭の中で静かに揺れ続けています。
美と狂気が紙一重であることを、ぞっとするほど鮮やかに描いた一作だと思いました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
余白のある終わり方にしたので、解釈が揺れると言っていただけて何よりです🙌美と狂気は紙一重かもしれません✨
丁寧に読んでくださってありがとうございました!