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  • 第1話への応援コメント

    自分の絵に支配されたのか、妄想なのか、どうなのか…。絵に向き合うと病みやすいのかな。みずみずしさに色に取り憑かれちゃったのかな…。
    だんだん狂っていく過程とか、自分も苦しかったです。
    最後まで狂ったままでいられたらよかったのに…。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます✨ 少しずつ狂っていく過程を書きたかったので、そう言ってもらえてありがたいです。最後まで狂ってたらよかったのに…これは本当思いますね💦読んでくださりありがとうございました。

  • 第1話への応援コメント

    とても完成度の高いサイコホラーに戦慄を覚えました。

    喪服の夫人を描きたかったのか、
    それとも夫人に導かれるように描いていたのか。

    あるいは…
    退色を恐れる欲望そのものが、彼女という姿を取って現れたのか。

    読み終えたあとも、その解釈が頭の中で静かに揺れ続けています。
    美と狂気が紙一重であることを、ぞっとするほど鮮やかに描いた一作だと思いました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    余白のある終わり方にしたので、解釈が揺れると言っていただけて何よりです🙌美と狂気は紙一重かもしれません✨

    丁寧に読んでくださってありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    終わり方が良く素晴らしかったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます✨
    終わり方、気に入っていただけて嬉しいです!「絵だけが残る/本人は救われない」の後味で締めました。読んでくださりありがとうございました😆

  • 第1話への応援コメント

    色は残った
    絵も残った
    でも彼自身は救われなかった

    行きつくところは最初から決まっていたんだろうか……
    後戻りできなくなる感触がとても良かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます✨
    退色への恐怖が選択を削っていき、気づいた時には戻れなくなる……そんな感触を書きたかったのでそう言っていただけて何よりです😆