第1話への応援コメント
「ナンパの極意」に続けて読ませて頂きました。
良かった、今度は怪談ではなかった……、ではなくて、面白かったです!
良かった、ここにも似た理屈で自分を慰めるご同輩がいたと安心 ―― ではなくて!(汗)、面白い文化論でした。
でも、多くの読者にそう思わせておいて、実は作者様はご立派なモノを隠し持っておられるのでは?
作者からの返信
これについては、AIに聞いてみたんですよ。
アジア圏の男性は硬いと聞いたことがあるが本当か?と。
AIの野郎、なんて言ったと思います?
流れ込む血液量は変わらない――となればサイズが小さい方が硬くなるのが当然。
こんなことを言いやがりましてね。
だったら、なんとか屁理屈こねてみようじゃねぇか!
これが本作の誕生秘話でございます。
第1話への応援コメント
東洋と西洋の文化や意識の差はあらゆるものに滲み出ますよね。
男根についてもそうであるかもしれないという可能性の示唆……!
これまで考えたことはありませんでしたが、ものすごい説得力でした。
強調した(大きくて目立った)ほうがいいかどうかはシチュエーションによるところが大きいかと思いますし、サイズのみならず様々な尺度があるでしょうけれど、どんな男根にもそれぞれよさがあると思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
向こうは、おばあちゃんもビキニの水着を着たりしますからね。
発端となりましたのは洋モノは何故興奮しないのかという長年の疑問を解き明かしたい強い気持ちが完成させたと言って良いでしょう。
第1話への応援コメント
く、癖になります。
"だが日本では、身体の中心ではなく端にこそ色気が宿るとされてきた。"
"日本の色気とは、最後まで広げない尾なのだ。"
なんだかいいなぁ、と感じました。
確かに。服を着ていても色っぽい、あの、例えば普段、和装の人が洋装着たみたいなエロさにエロさを感じ…あら、感想かな、これは。
とても気に入りました!