応援コメント

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  • やったー。31900点差もなんのその。8000オールで100点まくってやりましたね♪
    さすがです〜。
    いやー。やはり雀太郎さんの麻雀小説はすごいです。
    駆け引きが緻密で点数計算が神がかっていますね。(尊敬
    引き続き拝読致します♪
    宜しくお願い致します♪

    作者からの返信

    点差ギミックともに大逆転を狙うのが、もはや恒例ですらありそうですね

    長い対局ですから、読後に納得のいく結末を提供できてよかったと思います

    リメイクしたところは1部が長いですので、ご無理のない範囲で読み進めてください

  • 雀太郎さん、すみません。昨日は一話しか拝読できませんでした。
    本日、続きを拝読致します〜♪

    ナイス飛び蹴り!笑
    ウケ男と手下も巻き込んでくれてありがとうございます♪
    さすが雀太郎さん♪ 期待通り、胸がスッとしました(笑

    ぐう!6000オールで追い上げるも!
    手に汗握ります。南場が楽しみです♪

    作者からの返信

    いえいえ、1話だけでもありがたいことです。こうして二度めのコメントをいただけたのは嬉しい限りです

    基本的に勧善懲悪な世界なので、スカッとする展開は多そうですねw

  • 雀太郎さん、お世話になっております。柳アトムです。
    この度は拙作「PCモニターが異世界とつながったのでお決まりのラノベライフを楽しみます 」に★をいただきまして本当にありがとうございました。
    お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました!
    宜しくお願い致します~♪

    うわー! 泣く子にダマ満貫の雀奇団! ウケ男ー!
    未絃ちゃんに酷いことしたら許さないんだからね!
    ピンチだよー。ミアちゃん、早く来てー(切望

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いえいえ、こちらこそ
    いつもお世話になっています

    柳アトムさんは前作を完結なされて此度も新作と、益々のご活躍ですね。僭越しながらも評価を入れさせていただきました

    またこちらにも評価をくださり、とても嬉しく思います


    私のほうは相変わらずの作風でやっておりますw

    今回はリメイク(最終章のみ新作)という形ですが、少しでもお楽しみいただければ幸いです

  • 喰い納めへの応援コメント

    企画から来ました!
    文章が読みやすく、非常に楽しめました。
    ★★★を置かせて頂きます!
    良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    評価をいただきながらも恐縮なのですが……私は『企画』に参加したことがありませんので、どの企画なのか見当がつきません。

    おそらく何かの拍子に手違いがあったではないかと思われます。

  • 遭遇戦への応援コメント

    お疲れ様です、雀太郎先生!

    コメント、失礼します!

    実はわたくし、麻雀は殆ど分からないのですが、「〇」ーSak〇ーを読んでいるお陰か、ある程度の雰囲気は掴めたりします。

    まず基本的な、「ロン」や「ツモ」。

    ロンは特定の人間を狙い撃つ物で、ツモは牌を集めて役を完成させる事。

    ここまでは、学習しております。

    役の形成が難しい物ほど、点数が高いというのも理解しているいるのですが、実際にその牌がどんな物なのか問われると「?」になってしまうのが、現状の私だったりします。

    国士無双、九蓮宝燈、四暗刻、嶺上開花、海底撈月などの基本的な役は存じているのですが、実際にどんな牌の形なのかは、分かっておりません。(すみません!)

    ただ未来視や連続であがり続ける能力や、ドラが集まってくる能力が取り扱われている事も、存じております。

    雀太郎先生の御作も、この系統が色濃く受け継がれていて、雀技こそが一種の麻雀に特化した超能力である事も理解いたしております。

    アリス・D・ワールドの構造も、把握出来ました。

    ゴッドバードの赤ドラ変換の原理も、分かります。

    更に初代主人公であるミアと、今、杏堵と夢のタッグを組んで、あの悪名高き(?)アリス&セリアとバトルを繰り広げている。

    麻雀を把握しきれていない私でも、これが燃える展開なのは、読み取れました!

    思えば各主人公は、強敵達と百点差で辛くも勝利を収めてきましたね。

    大どんでん返しができるのが、麻雀小説の強み。

    雀太郎先生は、その大どんでん返しが、非常に巧みに描いていらっしゃると思います。

    主人公達が追い詰められても、雀技を用いて、大差ともいえる点数差を超え、大逆転を成し得る。

    ここら辺の逆転劇が、超絶脱衣麻雀外伝の、一番の見どころだと思っております。

    様々なヒロイン達が、様々な雀奇団と戦い、熾烈を極めた戦いを制していく。

    桜世はハナ男と共に生きる事を選び、白彩は教師としての職を失いながらも、シスター見習いとなり、子供達を導く生き方をやめようとしなかった。

    この辺りの人間ドラマも、超絶脱衣麻雀外伝の見どころだと感じております。

    桜世と分かり合えなかった、白彩は桜世と再会する事はあったのか?

    ハナ男と桜世は、幸せになれたのか?

    その後の展開に想いを馳せる事が出来るのも、超絶脱衣麻雀外伝の魅力の一つですね。

    今現在、ヒロイン&ヒロインVSヒロイン&ヒロインの戦いが繰り広げられている訳ですが、ついにアリアとセリアまで合体して、『アリア』になりましたね!

    雀奇団も合体していましたが、遂にヒロイン&ヒロインも合体し始めた!

    これは正に大敵で、ミア&杏堵はこの強敵に勝利できるのか?

    この夢の様な戦いを、最後まで刮目させていただこうと思います!

    というより、麻雀小説は点数計算まで念頭に入れて書かないといけないので、本当に大変だと思います。

    これは私には無い技能なので、本当に脱帽する思いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    マカロニサラダさんもお疲れさまです。
    御作を完結されたばかりですのに、このようなご丁寧なコメントをいただき大変痛みいります。

    私の作品に興味をもってくださる方の中にも、麻雀がわからない方は大勢おりました。

    咲はマンガやアニメなので、まだ視覚的に麻雀要素に触れやすいと思います。ですが本作のような麻雀小説となると「麻雀に慣れていても読むのが厳しい」部類だと自身でも感じています。

    そんな中こうして読んでいただけたことが、とてもうれしいです。雰囲気だけでもお伝えできれば、それで充分とまで思います。

    ただ本作は麻雀ばかりな上に、1部が長すぎる場面もありますので、ご心労をかけていないかが心配な部分もあります。

    これからも読まれる際には、ご無理のないよう、お願いします。



    「ロン」や「ツモ」につきましては、そのとおりです。

    簡単にいいますと「ロン」は「他人からでたアガリ牌」
    「ツモ」は「自分で引いたアガリ牌」のときに発声します。

    麻雀には『役』が多すぎるんですよね。そのわりに実戦では出る役は、大体決まっているんです。

    本作は牌姿《ぱいし》はリアルよりな麻雀ながらも、実戦ではほぼ見られない様々な構成まで存在します。

    ですので役を知らない場合は『すべてを見る』いうよりも『よく名前のでる役』がリアルな麻雀だというくらいの認識で平気だと思います。


    雀技に関しましては、ご指摘のとおり麻雀の超能力ですね。特に外伝は『雀技』を主題にした短編主人公たちの話となっています。

    ここがウリなところもありますので、雀技の能力が伝わっていたことに安堵しましたw


    外伝も最終章へと突入しまして、物語を加速させていく段階に入りました。その熱量を感じとってもらえているならよかったです。

    リアルな麻雀では一度大差がつくと逆転は難しいです。また100点差のような展開もほぼありません。

    なので大逆転劇というのは、創作としての麻雀としての華かもしれませんね

    雀技という超常の力もありますし、これからも読者を熱くさせるような展開を作っていきたいと思います。


    麻雀と同時に人間ドラマも評価してくださり、ありがとうございます。

    特に桜世と白彩の物語が印象に残ったみたいですね。あのふたりだけ外伝の枠組みでクロスオーバーしている稀有な話なんですよね。

    しかも彼女たちの関係はハッピーエンドで終わっていない。

    最終章では外伝の主人公がすべて登場します。
    その中でふたりの関係がどうなっていくのか、続きをお楽しみくださいませ。

    アリアの合体については雀奇団の真似事をした感じですね。普通に合体も可能なんて……あの双子は作中でもやりたい放題するキャラでしょうねw

    最終章ならではのドリームマッチも、ぜひとも見届けてください!

    編集済
  • アニメの1話目みたいな引きで良いね。小説という特性上、盤面が些か読み取りづらいけど仕方ないし、面白そうだからヨシ!

    作者からの返信

    最新話まで読んでくださり、ありがとうございます!

    麻雀に馴染みがある方でも文字表記には戸惑うくらいでしょうね…

    ただこれでも見やすいように改修を重ねてはいるつもりです(若干デジタルに振り切り気味ですがw)

    そんな中で1作目を読みきってもらえたことを嬉しく思います

    次話からは2章として、まったく別の短編が始まります。よろしければそちらもぜひ、ご覧になってください

  • ナァニコレ?世界観は遊戯王と脱衣麻雀混ぜた感じかな?\(^o^)/

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なにかあったら麻雀で決着つけようぜ、な世界観ですので遊戯王に通ずるものもありそうですね

    対局(デュエル)!としても違和感ないかもしれませんw

  • コメント失礼します。
    麻雀への熱量がとにかくすごくて、圧倒されました!
    麻雀はほとんど知らないため情報量の洪水に流されつつも、ミアがとても可愛くて、つい応援してしまいます。

    作者からの返信

    初コメありがとうございます!

    麻雀がわからないのに読んでくださり、とても嬉しく思います

    ぜひともミアの対局も応援してください