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  • 第1話への応援コメント

    企画に参加していただきありがとうございます。
    あなたというバケツから溢れ出した水は、私にたくさんの色と温度を教えてくれました。

    ​■ 最後まで読んだ感想
    「本当のお姉ちゃんならよかったのに」というタイトルの重みが、最後まで読んだあとにずっしりと響きました。言葉にならずにほつれて消えた思いが、この場所で形になったこと、とても意味のあることだと感じます。

    ​■ お題「体言止め」の活用について
    ​さーやちゃん、あるいはさーやちゃんと呼んで慕っていた思い出。
    思わずぴと、と言いながら抱きついてしまった思い出。
    扉を閉めて真っ暗闇の中でべそべそ泣いていた思い出。

    ​あえて文末を「〜だった」と言い切らずに「思い出」という名詞で止めることで、その場面の写真を見せられているような感覚になりました。
    その頃から何年も経っている今のあなたのアルバムに、少しでも温かな写真が増えていることを願います。

    ■ 最後に
    ​素敵な作品をありがとうございました。また部室でお待ちしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます!大変丁寧に呼んでいただいて感謝しかありません。嬉しいです。ありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    初めまして。

    作品として見たコメントができません。
    ごめんなさい。
    でも、ここに記さずにはいられなくなりました。

    私の大切な人と重なるからです。
    私に彼女から言われた言葉があります。
    「近所のお兄さんでもなんでも構わない、
    子供の頃から身近にいてくれたなら、私は救われたのに。」
    この言葉は、一生忘れないでしょう。

    作者からの返信

    ありがとうございます!いえいえ、そう言っていただけて何よりです。身近にそばにいてくれる人さえいればというのは凄く理解できる思いですので‥

  • 第1話への応援コメント

    今回は企画に参加していただきありがとうございます。

    二度と無くなって現れないものがテーマなのだろうかと感じました。バッドエンドに近いビターエンドな終わり方が、何とも言えない感覚を誘いますね。
    良い作品でした!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!そう言っていただけて何よりです。書いた甲斐があります!ありがとうございます!