第72話 紅涙を絞るへの応援コメント
ミオの体温はいつもそこにありますね。
第71話 一掬の涙(いっきくのなみだ)への応援コメント
ミオちゃん頑張れ!
第69話 声涙倶に下る(せいるいともにくだる)への応援コメント
ミオちゃんがけなげです。
第66話 苦杯を喫するへの応援コメント
そんな日でも、ミオ様はいつもそばにいてくれます。それが、幸せなのです。
第65話 浮世の苦楽は壁一重への応援コメント
おや、戻りましたか。
でも、大丈夫! ミオ様の背中は温かいです。
第64話 苦爪楽髪(くそうらくはつ)への応援コメント
しばらく辛そうだったので、元気になって安心しました。
ミオ様も嬉しそうです。
第63話 苦心惨憺(くしんさんたん)への応援コメント
温かさが、
思考の隙間に、
少しだけ、
入り込む。
この言葉、すごくいいです。
猫様の温かさや柔らかさが伝わってきました。
第62話 櫛風沐雨(しっぷうもくう)への応援コメント
にゃんこがいれば、全て問題なし!
第61話 塗炭の苦しみへの応援コメント
ミオ様のあたたかさは、気持ちを前向きにさせる温度なんですね。
第58話 失意の底に沈むへの応援コメント
沈んだ気持ちの時ほど、ミオさんの小さな圧があたたかい。そんな気がします。
第57話 嘆き明かすへの応援コメント
猫様は、いつもそばにいてくれます!
第55話 風樹の嘆(ふうじょのたん)への応援コメント
皆が一度きりの人生ならば、経験しなければ分からないことならば、それは仕方ないことなんだろう。
第54話 悲しい時は身一つへの応援コメント
生きるための動作だけが、
淡々と続く。
深い悲しみが伝わってくる表現です。
第53話 亡羊の嘆(ぼうようのたん)への応援コメント
今日は決めない。
これも選択の一つ!
心が軽くなる言葉です。
第51話 冠を曲げるへの応援コメント
静かな生活を守るという事は、かなり大変なことなのかもしれないですね。
第48話 眦(まなじり)を決するへの応援コメント
いよいよ決着をつけるんですね!
ミオも応援しています。スッキリしてミオの癒しを受けとりましょう。
第47話 怒髪天を衝くへの応援コメント
静かな人の静かな怒りって、怖いです。
恒一の背筋が、
すっと伸びる。
声は、
まだ低い。
だが、
言葉の端が、
鋭くなる
怒髪天を衝く
この最大限の怒りをこんなに静かに表せるんですね。びっくりです。勉強になります。
第42話 打っ魂消るへの応援コメント
『ぶったまげた』に漢字表記があることに打っ魂消ました。
恥ずかしながら『打っ魂消た』を読めませんでした。『うったましけした』ってなんだろうと検索しました。
これも言の葉なのでしょう。言葉って面白いです。
第39話 一泡吹かせるへの応援コメント
我が姫猫様には、毎日『一泡吹かせる』をされています。
その瞬間が、今日も生きていてくれた。ありがとう! と思う時間にもなっています。
第35話 万丈の気を吐くへの応援コメント
万丈の気を吐き、
また、日常へ戻る。
静かな暮らしを望むなら、燃え上がるような勢いも時には必要になる。
そんな感じかな? この言葉への共感はちょっと難しそうです。
第34話 血湧き肉躍るへの応援コメント
血湧き肉躍る
力強く緊張感が伝わってくる文章です。一気に読んでいました。まさに言葉通りです。
猫様は、慎重ではあるが臆病ではないという事です。ミオよ、かっこよかったぞ!
第32話 水を得た魚への応援コメント
水を得た魚、はポジティブな場面で使うことが多いですね。それと、『さかな』ではなく『うお』なんですね。恥ずかしながらずっとさかなだと思っていました。
自分の力が自然に発揮されてしまう状態のことなのだろう。
まさに環境が自分にピッタリという状態ですね。
第24話 形影相伴うへの応援コメント
猫様の影ですか。家猫様はなかなか影を見ることができないことに気が付きました。
そもそも、お日様が家の中に差し込むのは、日が長くなる頃です。夏は全く差し込まないです。
ただ、カーテンと窓の間にいるときだけは、影と言うよりもシルエットが布地に映ります。私はその輪郭を見るのが結構気に入っています。
サメのように足下をすり抜けていくが、後を付いてくるイメージでしたが、『形影相伴』という表現の方がしっくりきますね。
良い言葉をいただきました。ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
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第22話 笑壺に入るへの応援コメント
『悦に入る』の次が『笑壺』と来ましたか! 笑い系が続きましたね。
前者は、うっとりと満足する。
後者は、止まらない笑い。
私の中ではこんなイメージですね。
笑いが感情ではなく、現象になる。
この表現がしっくりきました。
後に残ったのは、
理由のない安らぎと、
少しだけ柔らかくなった時間だった。
猫様の癒しはこの表現で完璧です!
第20話 欣喜雀躍(きんきじゃくやく)への応援コメント
一人静かにつぶやく言葉は自由である。
辞書に載っている通りの使い方ではない、その日、その時、その予定次第でいく色にもなる。
恒一の言葉はどこまでも自由なのかな!
第12話 身を焦がすへの応援コメント
不思議な気持ちが残るお話しでした。
猫様の何気ない身のこなしが安らぎを感じさせます。
恒一さんの呟きも、猫様の仕草で沈んだ言葉にはならなく、まあ、そうかもなーと、受け入れてしまいます。
静かな夜に読みたいお話です。
作者からの返信
コメントありがとうございます
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第74話 心残りへの応援コメント
次に、
同じ場面に出会ったとき、
少しだけ、
勇気を出すための
記憶だ。
この表現にほっとします。