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  • 第14話 高嶺の花への応援コメント


     我が家の姫猫様も、だっこが苦手で絶妙な距離感でそばにいます。ご飯や遊んでの要求がある時は、ちょっと大きめの声で鳴きますが、それ以外は小さな高めの声です。

     ミオちゃんとなんとなく似ているので親近感があります。

     恒一さんが思い出している人は、1話に出てきた女性だと思ってずっと読み進めて来ましたが、もしかすると全部別人ということもあるのかな?

     高嶺の花は、ちょっとイメージと違うかなと思いました。

     きっと、読み手の自由という設定だとは思うのですが、違っていたらすみません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    色んな形で感じてもらえたらと思っています

  • 第12話 身を焦がすへの応援コメント


     不思議な気持ちが残るお話しでした。

     猫様の何気ない身のこなしが安らぎを感じさせます。

     恒一さんの呟きも、猫様の仕草で沈んだ言葉にはならなく、まあ、そうかもなーと、受け入れてしまいます。

     静かな夜に読みたいお話です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    励みになります