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    アメリカは1895年の時点で大日本帝国侵略計画を策定しました。それを利用してアジアの共産化をモクロンダノガフリーメイスンと共産コミンテルンでした。
    アメリカは1867年委アラスカを買収し、1898年にハワイ王国を併合しました。この時点で残る日本帝国を併合すれば太平洋はアメリカの内海と成ります。アメリカの目論見はここでしょう。日本帝国を戦争に追い込むシナリオを創ったのは、る-ズヴェルト海軍次官でこいつはその直後フリ-メイスン入りしています。そして1940年代に日本がアメリカと衝突して一番得をしたのは何処でしょう?事実チョウニチ新聞に潜り込ん出すパイが対米戦を煽る事に成功し、東条内閣が対米戦を決意した時点で、ロシアのスタ-リンは対日様に満州近郊に張り付けていた機甲師団を西部戦線に移動させてナチスに備えるとに成功しています。
    更に、アメリカが日本帝国を解体したせいでアジアの共産化を食い止めてきた日本が無くなった事で一気にアジアの共産化が進みました。更に、コミンテルンはアメリカのマンハッタン計画にスパイを送り込むことに成功していて、マンハッタン計画の全てはほぼリアルタイムにコミンテルンを通じてソ連に流れていた事が判っています。アメリカは間抜けにも共産コミンテルンに騙されて、無駄に国力を消耗し、巨大な国力を無駄に失う事に成ったのでした。全てはフリ-メイスンと、その背後のロスチャイルドの描いたシナリオだったのでしょう。多分、それは間違いなさそうですね。1930年代から1950年代のアメリカは、まさにフリ-メイスンの操り人形の状態です。

    作者からの返信

    大変詳しい説明ありがとうございます。
    そうなんですよね、第二次世界大戦で、最も得をしたのはソ連なんですよね。
    反共運動で更に長く長く争い国力を消費した。
    そして現在も、内部でカタチを変えて侵食され、シビル・ウォー寸前までに…(笑)