第二十六話 触れた分だけへの応援コメント
この...なんだろ?!どうなるんだろ?!っていうハラハラドキドキ感にいつもまんまと振り回されてる気がしますw( 'ω' ≡ 'ω' )ソワソワ
作者からの返信
まんまと振り回されていただけて嬉しいです(/ω\)
第18話 首輪の太さへの応援コメント
制度はあっても現実が対応できないのあるあるすぎて
今の自転車の新制度とかそうですよねー
作者からの返信
ほんとそれです……制度あっても現実が追いつかないの、あるあるですよね。
この世界もだいぶそんな状態です。
第17話 下手な戦争への応援コメント
市街地だとどうしても後手後手になりますもんね
被害が
被害が多いぃい
お店とか機能するのかなぁ
作者からの返信
ふつうに生活はしてるんですけど、流通止まったら一気に崩れますね。
第3話 武装した日常への応援コメント
”だから、国は線を引く”表現として面白い。
第19話 数字は残るへの応援コメント
この世界観、ハンバーガーがやけに似合いますね。笑
日常と非日常の境目、空気感がすごく好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たしかにこの世界、ハンバーガーが妙に似合いますね笑
空気感を好きと言っていただけて嬉しいです。
第3話 武装した日常への応援コメント
ここまでの感想です。
短い文章だけで場面の雰囲気が伝わってきます。また、怪物の出現によって社会がどう変わるかを順序立てて描いていて、「こうなるだろうな」と納得できます。主人公は冷たく見えますが、「化け物」と呼ばれた瞬間だけ心が動く描写で、人間らしさが見えます。ハードで乾いた世界観を作りながら、感情的な言葉を使わずに重い雰囲気を伝えているのがすごいと思いました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
世界観や主人公の描写を丁寧に読んでいただけて嬉しいです。
とても励みになるコメントでした。ありがとうございました。
第2話 欲しいへの応援コメント
企画より参りました。
まずはおおまかな感想から
静謐さと暴力性が同居する、極めて“硬派”な導入ですね。
第1話での世界観の提示が特に見事で、「怪物」をあえて「害獣」という行政的な言葉で枠に嵌め、崩壊していく日常を「癖」で繋ぎ止める人々の描写は、高い解像度を感じました。
プラスして述べるなら、私の作品より、より現代に近しい年代の設定でしょうから、物語に入り込みやすいのも素晴らしい。
少しずつSF的設定を散りばめることができるため、事の始まりから描いていくのはやはり読者に優しいですね。
さて、第2話のリサイクルショップでは、主人公・茂の視点を通して、謎の武器「Interdiction」への異常な執着が描かれていました。第0話の「男」が持つ槍と、茂が欲する槍。この二つの点がつながる予感が、物語の推進力を高めている。「必要じゃない。でも欲しい」という茂の独白に潜む狂気と、静かに浸食してくる絶望的な日常のコントラストが好みです。
文体というかセンスが好みで、「平常のふりは、勇気じゃない。ただの癖だ」が個人的に刺さりました。
気になる点
ないです笑
ないので、さらに質を上げられないか?という視点で考えてみました。
日常が崩れていく描写は素晴らしいので、もう少しだけ「生活感のある違和感」を足してみるのはどうでしょう(この先の話やっていたら申し訳ない)
例えば、害獣保険のCMが24時間流れるようになったテレビや、登校する小学生のランドセルに標準装備された、不釣り合いな太さの護身用警棒のような大きな変化ではなく、小さな歪みの積み重ねを描くことで、この世界の猟奇的な日常がより際立つかな、と思いました。
まぁ、難癖というか、提案のようなものです。
今でも充分です。
あくまでも私の意見ですので、
今後の作品活動の参考になれば幸いです
作者からの返信
感想ありがとうございます。
とても丁寧に読んでいただいて嬉しいです。
「害獣」という言葉や、茂の槍の部分に気づいてもらえたのは作者としてかなり嬉しいポイントでした。
生活感のある違和感の提案も参考になります。
今後の描写で少し意識してみます。
ありがとうございました。
第0話 異物への応援コメント
素晴らしいゼロ話ですね
凄く面白い(*´ω`*)
このシーンに辿るまでの軌跡が
1話から始まるのですね。
読むのが楽しみ💘(ӦvӦ。)
第0話 異物への応援コメント
結構ハードな書き出しですね……!
ここまでの過程が気になります!
第二十七話 重なる時間への応援コメント
こういうシーンの先生の書き方の温度感すごくいいですw甘々に絶対しないのw
作者からの返信
甘々にしない感じ、気に入ってもらえて嬉しいw(*ノωノ)