応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二十七話 重なる時間への応援コメント

    こういうシーンの先生の書き方の温度感すごくいいですw甘々に絶対しないのw

    作者からの返信

    甘々にしない感じ、気に入ってもらえて嬉しいw(*ノωノ)

  • 第二十六話 触れた分だけへの応援コメント

    この...なんだろ?!どうなるんだろ?!っていうハラハラドキドキ感にいつもまんまと振り回されてる気がしますw( 'ω' ≡ 'ω' )ソワソワ

    作者からの返信


    まんまと振り回されていただけて嬉しいです(/ω\)

    編集済
  • 第0話 異物への応援コメント

    読み合いから来ました。
    静けさがここまで怖いとは。説明を削ぎ落として空気だけで読ませる文章で、不気味さがずっとまとわりつく。何も起きていないのにずっと緊張が途切れないのがすごい。

  • 第18話 首輪の太さへの応援コメント

    制度はあっても現実が対応できないのあるあるすぎて
    今の自転車の新制度とかそうですよねー

    作者からの返信

    ほんとそれです……制度あっても現実が追いつかないの、あるあるですよね。
    この世界もだいぶそんな状態です。

  • 第17話 下手な戦争への応援コメント

    市街地だとどうしても後手後手になりますもんね
    被害が

    被害が多いぃい
    お店とか機能するのかなぁ

    作者からの返信

    ふつうに生活はしてるんですけど、流通止まったら一気に崩れますね。

  • 第1話 名前への応援コメント

    読み合い企画から失礼いたします。

    一文が短く、行間が広いからこそ、「何が起きているのか掴めない」感覚を読みながら追体験させられました。情報が断片的にしか来ない怖さ——映像はブレていて、名前もつけられない。その不気味さが文体そのものに宿っていて、ぞくっとしました。

    引き続き読ませていただきます!

  • 第二十二話 勧誘への応援コメント

    即ブロw

    作者からの返信

    だよw

  • 第16話 期待値への応援コメント

    公的身分があるのとないのとじゃそりゃ待遇違いますよねえ
    でも特別な訓練とかはしてないわけだし、Uberハンターみたいな感じなのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    公的身分の有無で待遇はかなり違いますね。
    イメージとしては少し近いですが、もう少し制度に組み込まれた感じです!

  • 第15話 実務への応援コメント

    熊退治よりはるかに高額…
    だけど、市街地に出る熊とどっちが脅威なんだろね

    素人の誤射による被害も大きそうだし…

  • 第14話 パージへの応援コメント

    なんという大人の関係

    作者からの返信

    (/ω\)イヤン

  • 第13話 処理への応援コメント

    何もかも淡々としてて、これが町の日常なんだと思うと

    夕飯のお買い物だって命がけ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この町、治安はほぼ南米並みなんです……。

  • 第0話 異物への応援コメント

    【気軽に相互★】第1話だけ読み合い★で応援し合いましょう
    から参りました。
    宜しくお願いします。

  • 第0話 異物への応援コメント

    読み合い企画から来ました!
    なかなか切れのある作品でとても面白いです
    今後が気になります
    よければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
    これからも応援しています!

  • 第3話 武装した日常への応援コメント

    ”だから、国は線を引く”表現として面白い。

  • 第0話 異物への応援コメント

    トロッコ問題みたいだ。最大多数の幸福かそれとも感情を優先するのか、なんかカクヨムじゃなくて公募とかだったらもっと売れているんじゃないかと思うくらい……すごい書き方。

  • 第12話 確認への応援コメント

    非武装なのに警察官が来たことの安心感すごい

    作者からの返信

    ここまで読んでいただきありがとうございます!
    非武装でも、警察官が来るとやっぱり安心感ありますよね。

  • 第11話 最初の一撃への応援コメント

    ひえええ
    プロフェッショナルが一人もいない自称駆除屋集団なんて怪物と変わらないですね

    作者からの返信

    本当にそんな感じの集団ですよね……不安しかありません。

  • 第10話 組み立てへの応援コメント

    戦闘準備だ…!
    不慣れで士気も低くて不安になるっ

    作者からの返信

    不安しかない戦闘準備です……!

  • 第6話 ユイへの応援コメント

    ものっすごい大人の関係だぁ

    作者からの返信

    ふふふ(ΦωΦ)

  • 第3話 武装した日常への応援コメント

    空気感がコロナ禍を思い出します…

    作者からの返信

    鋭い(゚A゚;)ゴクリ

  • 第2話 欲しいへの応援コメント

    槍、
    ロマンですね(*´ω`*)
    私も欲しい(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    ぜひ!

  • 第1話 名前への応援コメント

    自主企画からきました!

    水族館という日常的な空間が異様な静けさに包まれた導入が非常に印象的でした。描写が視覚的でありながら感情を直接説明しないため、読者自身が空気の重さや違和感があって、面白かったです!

  • 第19話 数字は残るへの応援コメント

    この世界観、ハンバーガーがやけに似合いますね。笑
    日常と非日常の境目、空気感がすごく好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たしかにこの世界、ハンバーガーが妙に似合いますね笑
    空気感を好きと言っていただけて嬉しいです。

  • 第56話 エピローグへの応援コメント

    さっきのは何だったんだってくらいリアルに戻る感じw大好きですww

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    落差を楽しんでもらえて嬉しいです笑

  • 第55話 もう一つの日常への応援コメント

    きああああ(*/ω\*)キャー!!!!奇声が止まりませんww

    作者からの返信

    (〃ノωノ)キャーキャー

  • 第12話 確認への応援コメント

    茂の手の震えや呼吸、心の葛藤。描写が生々しく描かれていて、静かな緊迫感と心理描写がすごく良いです!続きも楽しみです!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    そのあたりを感じてもらえて嬉しいです。
    続きも楽しんでもらえたら嬉しいです!

  • 第27話 二本目への応援コメント

    たんたんと武器選んでるのすごくいいですw
    選び方の基準もうんうん!ってなりました!
    独り言が落ちる⇽この表現も好きw

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    武器選びのところ気に入ってもらえて嬉しいです。
    「独り言が落ちる」も拾ってもらえてよかったですw

  • 第3話 武装した日常への応援コメント

    ここまでの感想です。
    短い文章だけで場面の雰囲気が伝わってきます。また、怪物の出現によって社会がどう変わるかを順序立てて描いていて、「こうなるだろうな」と納得できます。主人公は冷たく見えますが、「化け物」と呼ばれた瞬間だけ心が動く描写で、人間らしさが見えます。ハードで乾いた世界観を作りながら、感情的な言葉を使わずに重い雰囲気を伝えているのがすごいと思いました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。
    世界観や主人公の描写を丁寧に読んでいただけて嬉しいです。
    とても励みになるコメントでした。ありがとうございました。

  • 第2話 欲しいへの応援コメント

    企画より参りました。

    まずはおおまかな感想から
    静謐さと暴力性が同居する、極めて“硬派”な導入ですね。
    第1話での世界観の提示が特に見事で、「怪物」をあえて「害獣」という行政的な言葉で枠に嵌め、崩壊していく日常を「癖」で繋ぎ止める人々の描写は、高い解像度を感じました。

    プラスして述べるなら、私の作品より、より現代に近しい年代の設定でしょうから、物語に入り込みやすいのも素晴らしい。
    少しずつSF的設定を散りばめることができるため、事の始まりから描いていくのはやはり読者に優しいですね。

    さて、第2話のリサイクルショップでは、主人公・茂の視点を通して、謎の武器「Interdiction」への異常な執着が描かれていました。第0話の「男」が持つ槍と、茂が欲する槍。この二つの点がつながる予感が、物語の推進力を高めている。「必要じゃない。でも欲しい」という茂の独白に潜む狂気と、静かに浸食してくる絶望的な日常のコントラストが好みです。

    文体というかセンスが好みで、「平常のふりは、勇気じゃない。ただの癖だ」が個人的に刺さりました。

    気になる点

    ないです笑
    ないので、さらに質を上げられないか?という視点で考えてみました。
    日常が崩れていく描写は素晴らしいので、もう少しだけ「生活感のある違和感」を足してみるのはどうでしょう(この先の話やっていたら申し訳ない)

    例えば、害獣保険のCMが24時間流れるようになったテレビや、登校する小学生のランドセルに標準装備された、不釣り合いな太さの護身用警棒のような大きな変化ではなく、小さな歪みの積み重ねを描くことで、この世界の猟奇的な日常がより際立つかな、と思いました。

    まぁ、難癖というか、提案のようなものです。
    今でも充分です。
    あくまでも私の意見ですので、
    今後の作品活動の参考になれば幸いです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    とても丁寧に読んでいただいて嬉しいです。

    「害獣」という言葉や、茂の槍の部分に気づいてもらえたのは作者としてかなり嬉しいポイントでした。

    生活感のある違和感の提案も参考になります。
    今後の描写で少し意識してみます。

    ありがとうございました。

  • 第0話 異物への応援コメント

    素晴らしいゼロ話ですね
    凄く面白い(*´ω`*)

    このシーンに辿るまでの軌跡が
    1話から始まるのですね。
    読むのが楽しみ💘(ӦvӦ。)

  • 第0話 異物への応援コメント

    読み終わって、しばらく動けませんでした。
    「音が死んでいる」から始まる静寂の描写が凄まじい。
    赤の色だけが浮く館内、配置されたような死体、淡々とした確認音声。
    感情を削ぎ落とした描写だからこそ、読者の感情が逆に暴れます。
    最後の「化け物」と、ほんの一瞬のノイズ。あそこが刺さりました。

  • 第0話 異物への応援コメント

    結構ハードな書き出しですね……!
    ここまでの過程が気になります!

  • 第1話 名前への応援コメント

    意味のなさを笑い、笑えない顔でスマホを閉じた。

    ↑この一文のやるせなさよ……