『一人当たりのGDP』への応援コメント
日本は、段々貧しくなっている。
確かに、そう思います。
同居の若い息子夫婦が、子供3人を別居で育てるのは
経済的に無理です。
(息子は職人で日当制ですが、健康保険や年金を払ったら、生活できません)
日本の若者の低賃金は、国の政策の失態でしょう。
作者からの返信
日本の平均年収はルクセンブルクのほぼ半分で、アメリカの58%、韓国よりも下で、世界25位。
仰る通り、国の政策の失態以外、何物でもありませんね。
『AI』への応援コメント
AIは、もっぱら調べものでお世話になっています。
行きたい場所に行く時もかな。
(時々、『ここ、車通れる?』って道に案内されますが)
文章関連で使う事はありませんが、最近の子は、面接試験の相手をしてもらうと聞いて、チョーびっくりしました。
今回、アメリカのAI関連の投資額を初めて知りました。
AI制御の航空機や民間機、もちろん戦闘機など、すぐに乗っ取られるという事ですね。
乗っ取られたとしたら、防ぐ力をもっていないということですね。
怖い事です。
国防費も税金。税金を納める若者の減少。ゆゆしき事態ですね。
作者からの返信
そうなのです。
ゆゆしき事態なのです。
ソフトウェアやインターネットに続いてAIでも負け組になろうとしている日本に強い危機感を覚えています。
『前例』への応援コメント
前例……公僕であった頃、各相談案件の ”前例” に似た案件を掘り下げて、資料室(地下)に籠る籠る。
前例が無い場合は、どうにかして諦めて貰う為の法令を探す。
似た前例があれば、どうにかしてその相談案件を通す為の法令の解釈を吟味する。
”前例”を判断材料にするのは、官公庁の悪習ではないかな……。
前例の縛りが無くなれば、自由な発想が、生き生きと生まれて来るでしょうね。
現在、”前例” を気にするのは、受賞傾向ですかね……。
作者からの返信
その通りですね。
時代がどんどん変化する中、前例が自由な発想の妨げになっていますね。
そのことも含めて本文に【ぷんぷんの背景】を追記しましたので、よろしければご確認ください。
ご体験を教えていただき、ありがとうございました。
『前例』への応援コメント
光り輝く未来 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援、レビューを頂きまして有難うございます。
とても嬉しいです。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
この章を読んでいて、本当にうんうんと頷いていました。
iPodが出る前に既に私は、iPodのようなウォークマン開発されないかなと思っておりました。そして、iPodが日本での発売を見て、やっぱり開発されたんだ。と、思った頃を懐かしく思い出します。
どの章も、うんうんと頷ける内容でした。
とても興味深いエピソードでした。
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
こちらこそありがとうございます。
お読みいただいた上に、多大なご評価まで頂き、心より御礼申し上げます。
これからもよろしくお願いいたします。