応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 圧巻でした。
    白銀に染まる夜空の描写が本当に美しくて、一瞬の光に彼らの知性と決意が重なる場面がとても印象的でした。
    花火がただの祭りではなく「宣言」になっているのが熱い。そして知覧に舞台が移った瞬間、物語が一段階加速した感覚がありました。
    最後の一文、凄く良かった。ここからの展開が楽しみです☺️

  • 第7話:藍と紺の境界線への応援コメント

    良かったです。
    藍と紺の色の対比がそのまま二人の関係や心情を表していて、読んでいてじんわりきました。
    花火大会のシーンもすごく好きです。理屈っぽい二人が「計算だけでは導き出せない熱量」に触れている感じがいい。
    最後の一文も最高でした。静かだけど確実に前に進んでいるのが伝わってきて、胸が熱くなりました☺️

  • 空気が一気に張り詰めていて引き込まれました。
    ルシフェルの圧倒的な処理能力と、それでも「まだ足りない」と言い切る姿が印象的で、彼の内側の渇きが強く伝わってきます。
    理詰めの世界の中に、祭りや浴衣という“リセット”の提案が入る流れも綺麗でした。
    ここから兄弟と菅野たちがどう交差していくのか、続きが気になります☺️

  • 情景がとても綺麗でした。
    重たい流れの中に花火が入ることで、空気がふっと緩む感じが心地よかったです。
    花火の動きを設計や翼の発想に重ねる視点も印象的で、人吉工廠が「帰る場所」になっていくのが温かく伝わってきました☺️

  • 第4話:伯父が残した家への応援コメント

    とにかく暑さと追い詰められ感がしんどい…読んでて一緒に消耗する回でした。
    「家=助かる場所」かと思ったら、むしろ一番重い扉が開いた感じでゾッとした。
    “未完成の翼”って言葉が刺さるし、ここから一気に話が動きそうなので期待します☺️

    作者からの返信

    読んで下さりありがとうございます
    ここからこの章の物語を動かしていこうかなと思ってます(*´ω`*)

  • 旅の疲労感と静かな違和感の描写がとても印象的でした。
    移動のシーンが多いのに飽きず、むしろ物語が深く沈んでいく感覚があります。
    ここから何が始まるのか、続きを読むのが楽しみです☺️

    作者からの返信

    読んで下さりありがとうございます(*´ω`*)
    ここからすごいことが起きるか過ごすかお楽しみに(*´ω`*)

  • 深夜のSAの空気感がリアルで、情景がすぐ浮かびました。
    疲れ切ってる中でコーヒー飲んだりお菓子選んだりするやり取りが自然で、みんなの関係性がよく伝わってきます。
    何気ないやり取りなのに、これから始まりそうな気配があって続きが楽しみです☺️

    作者からの返信

    深夜のSAは憧れです笑
    想像で書きました笑
    読んで下さりありがとうございます(*´ω`*)

  • 第1話:十日間のレポートへの応援コメント

    締切前の空気感とか、部屋の散らかり具合がリアルで引き込まれました。
    仲間同士のやり取りも自然で、しんどさの中にちゃんと絆が見えてくるのが良かったです。
    最後に「花火を見に行く」って流れになるのが、報われる感じで余韻が残りました。

    作者からの返信

    男の部屋は片付いてるかちらかってるかの二択だと思ってます笑
    今回はみんな集まったから散らかってましたが、普段は綺麗なはず笑
    花火を見に行く流れは人吉の花火大会はすごい綺麗なので作中の方々にも見てもらいたいし想像して欲しいと思い無理やり凛に言わせました笑
    読んでくださりありがとうございます

  • ​第10話:静かなる侵食への応援コメント

    静かな不安から一気に物語が動き出す回で、緊張感がすごく良かった。
    「空力 vs 出力」という対比が分かりやすくて、技術者たちの悔しさと闘志がしっかり伝わってきた。
    仲間が揃って進む展開も熱くて、次章への期待が一気に高まる回でした☺️

    作者からの返信

    そして、武藤の優しさ
    これからもっと良くなるといいな……と思いながら頑張らせていただきます

  • 空気の冷たさと知性の支配する世界観がとても格好良かったです。
    ベニヤ板を「再構築」するという発想や、スカイ兄弟の完璧主義が強く印象に残りました。
    技術だけでなく思想の対立もはっきりしていて、続きが楽しみです☺️

    作者からの返信

    対立をはっきりできてよかったと考えています
    これからもよろしくお願いします

  • ​第8話:連合軍の咆哮への応援コメント

    緊張感が一気に加速して面白かったです。
    三者三様の思想とプライドがぶつかり合って、文化祭が「遊び」じゃなく本気の勝負になったのが伝わってきました。
    Angelcoatの思想も際立ってきて、ここからどう形になるのか楽しみです。

    作者からの返信

    三者三様のプライドと絶対に1位になりたいという18歳の少年少女の図ですね
    読んでくださりありがとうございます☺️

  • 第7話:技術者のプライドへの応援コメント

    良かったです☺️
    「安物のベニヤ」という制約を、知恵と構造で覆す二人のプライドが格好よかった。
    零戦の思想を現代に落とし込む発想と、チーム名「Angelcoat」に込めた意味が最高です。
    静かな決意が痺れる回でした。

    作者からの返信

    Angelcourtは、その他にも意味はありますよ☺️
    それも後々彼らから語られることになります
    ありがとうございます☺️

  • 完全に“逆襲の狼煙”が上がった回でした。
    二万円のガラクタが「牙」へ変わる瞬間の熱量が最高です。
    フォールン・エンジェルという名が、彼らの覚悟そのものだと感じました。
    ここから始まる本物の戦いに、鳥肌モノです😊

    作者からの返信

    そーなんです🙃
    紫電桜、アークエンジ、そしてこの回で3つ目のチーム名ですね🙃
    ここからが本気の対決が始まります☺️

  • 第5話:二人の正解への応援コメント

    数字では測れない「重さ」と「覚悟」がはっきり描かれていて良かったです。
    二万円の資材に込めた想いと、触れられる現実の描写がとてもリアルでした。
    一方で、ルシフェルたちの冷静すぎる正解が不気味で、対比が鮮烈です。
    「二人の正解」が交わらないことが、強く印象に残る回でした☺️

    作者からの返信

    正解は無いが自分たちなりの正解を求めてるって感じですよね☺️
    この後本当にどうなるか……
    印象に残るかいと言っていただきありがとうございます☺️

  • 季節外れの桜の描写がとても印象的でした。
    「紫電桜」という名前に込められた想いが美しく、菅野くんの覚悟が伝わってきます。
    対照的なルシフェルたちの登場で空気が一変する流れも良かったです。
    タイトル通り、譲れない想いが胸に残る回でした。

    作者からの返信

    彼女に対する思いとは別にルシフェルとの対峙
    その後どうなる事やら💦
    お楽しみに☺️


  • 編集済

    ライバル登場の緊張感が一気に高まって、物語が大きく動き出したのを感じました。
    ミカエルとルシフェルの対比も鮮やかで、対抗戦の展開が今から楽しみです。
    キャラ同士の思想や熱量がぶつかる描写がとても良く、続きが楽しみです😊

    作者からの返信

    やはり、学園モノで学祭にはライバルはほしいですよねということで今回入れました
    豪華な面々この後の物語はどうなる事やら笑

  • 仲間が揃って物語が一気に動き出してきてワクワクしました。
    菅野の不器用な優しさや、人との距離が少しずつ縮まっていく描写がとても好きです。
    これからの展開も楽しみです☺️

    作者からの返信

    仲間が揃いましたが、今回は恋愛もプラスしていこうかな?と思っております
    ライバルも出てくるかも!?( *´艸`)

  • 第1話:工学室での出会いへの応援コメント

    第1話、とても引き込まれました。
    工学室や3Dプリンタの描写がリアルで、
    菅野の没頭ぶりが一気に伝わってきます。

    そこに武藤と杉田が加わったことで空気が変わり、三人の関係性がどう動いていくのか、続きが楽しみです。
    青春と技術が交差する始まりとして、すごく良い第1話だと思います。

    作者からの返信

    青春と技術
    その言葉にいいかな?と思います
    空気感とピリつき感をこれから書いて行けたらなぁと思います🙃