第8話:至高のエネルギー補給への応援コメント
学園祭の喧騒と屋台の空気感がすごくリアルで、臨場感がありました。
ルシフェルの“理屈っぽさ”と焼きそばや唐揚げに対する全力さのギャップが面白くて、キャラクターの魅力がより強く感じられます。
特に「エネルギー補給」をここまで理論的に語るのに、やっていることは全力で食べ歩きというバランスが絶妙でした。
最後の「肉祭り」が午後の戦いに向けた儀式として描かれているのも、この作品らしい独特の世界観でとても良かったです☺️
第7話:合理の城壁と至高のソースへの応援コメント
合理性を極めたキャラクターの中にある人間らしさが描かれていて、とても魅力的でした。
前話との対比が効いていて、物語に深みが出ている感じがしました☺️
第5話:不器用なエールへの応援コメント
不器用な想いがぶつかり合うシーンがとても印象的でした。
武藤の言葉の一つ一つに強い信念と熱が感じられて、ただの再会ではなく“覚悟の確認”みたいな重みがあって引き込まれました。
杉田との関係も、ぎこちなさから信頼へ戻っていく流れがすごく自然で、じんときました☺️
作者からの返信
お互いの覚悟や絶対に負けたくないと言う気持ちを表せたかな?と思います
読んでくださりありがとうございますm(*_ _)m
第4話:キャンパスの風、青春の断片への応援コメント
学園祭の空気感がすごくリアルで、その中での何気ないやり取りがとても心地よかったです。
みんなの距離感や優しさが自然に伝わってきて、読んでいてほっこりしました。
ラストの雰囲気も綺麗で、この時間がずっと続いてほしいと思える回でした☺️
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます☺️
これからもっとここでの学園祭の魅力を書いて行けたらと思います☺️
編集済
第16話:継承の夜、そして風の吹く方へへの応援コメント
静かな時間の中で交わされる言葉や空気がとても印象的でした。みんなの想いが少しずつ形になっていく感じが素敵で、続きが楽しみです☺️
作者からの返信
いつも読んで下さりありがとうございます☺️
これからも頑張ります
第14話:王者の眠る海 ―愛南町の洗礼と再会―への応援コメント
愛南町の温かい食事の描写と、展示館に向かう彼らの張り詰めた空気の対比が印象的でした。
静かな夜の中で、それぞれが抱える覚悟や焦りが伝わってきて、良かったです☺️
作者からの返信
当日に行けなかったという辛さと6人の覚悟をより深くかけたかな?と思ってます
読んでくださりありがとうございます(´・ω・`)
第15話:暁の咆哮 ―紫電改との対峙―への応援コメント
「形だけじゃない、魂を込めてくれ」という言葉がとても印象的で、この物語のテーマを感じる回でした☺️
作者からの返信
魂を繋いで行ける人になって欲しいなぁと思いました。
印象に残ってくれるなら嬉しいです
ありがとう
第13話:王者の眠る海 ―愛南町の洗礼―への応援コメント
町の誇りでもあり痛みでもある存在…という言葉がすごく心に残りました。続きが気になります☺️
作者からの返信
街並みに行けなかった悲しみに色々ありましたね
ですが、それでいいかな?と思いました
続きも楽しくかけてると思います笑
第12話:夜行バスの鼓動 ―境界線を越えて―への応援コメント
夜行バスの静かな雰囲気と、おにぎりの温もりが印象的でした。移動の時間なのに、すでに戦いが始まっているような緊張感があって続きが気になります☺️
作者からの返信
温もりという目には見えないもので元気を与えることができたらなぁと考えました。
読んでくださりありがとうございます🙃
第11話:3つの翼薩摩観光への応援コメント
鹿児島観光の回で、制作の緊張感の中にも仲間同士の温かさが感じられて良かったです。
両棒餅や黒豚トンカツなどの描写から鹿児島の魅力も伝わってきて、読んでいて楽しい回でした。
これから愛媛で迎える本番がますます楽しみになりますね☺️
作者からの返信
今回、観光を加えたのは1時の楽しみのためです(´・ω・`)
愛媛ではどうなるか…🤔💭
読んでくださりありがとうございます
第10話:3つの翼と英気のご褒美への応援コメント
制作が本格的に動き出して、それぞれの役割が活きてくる回でした。
知覧で感じた歴史の重みが制作にどう反映されるのか楽しみですし、鹿児島の食事シーンも温かい雰囲気で印象的でした。
次の愛媛での展開も気になります☺️
作者からの返信
食事シーンを描いてみたかったので雰囲気も伝わるといいなぁと感じました(´・ω・`)
読んでくださりありがとうございます(´・ω・`)
第9話:1/1の教科書への応援コメント
今回は派手な展開じゃないけど、知覧の空気感や歴史への向き合い方がすごく丁寧で良かったです。みんなが本気で模型に魂を入れようとしているのが伝わってきました☺️
作者からの返信
読んでくださひありがとうございます(´・ω・`)
本気でみんな勝ちに行ってるみたいですね(*´ω`*)
第8話:空を焼く白銀、地を這う火花への応援コメント
圧巻でした。
白銀に染まる夜空の描写が本当に美しくて、一瞬の光に彼らの知性と決意が重なる場面がとても印象的でした。
花火がただの祭りではなく「宣言」になっているのが熱い。そして知覧に舞台が移った瞬間、物語が一段階加速した感覚がありました。
最後の一文、凄く良かった。ここからの展開が楽しみです☺️
作者からの返信
宣言とどうしても勝ちたいという気持ちが出てきたなぁと思います
そして、交じり合うことができない中どんな模型の戦いが待ってるかお楽しみに待っていただけると幸いです(´・ω・`)
第7話:藍と紺の境界線への応援コメント
良かったです。
藍と紺の色の対比がそのまま二人の関係や心情を表していて、読んでいてじんわりきました。
花火大会のシーンもすごく好きです。理屈っぽい二人が「計算だけでは導き出せない熱量」に触れている感じがいい。
最後の一文も最高でした。静かだけど確実に前に進んでいるのが伝わってきて、胸が熱くなりました☺️
作者からの返信
日本の花火大会を1番楽しみにしていたルシフェルの表情豊かにかけたかな?と思います。
読んで下さりありがとうございます
第6話:白銀の計画と五時間の正解への応援コメント
空気が一気に張り詰めていて引き込まれました。
ルシフェルの圧倒的な処理能力と、それでも「まだ足りない」と言い切る姿が印象的で、彼の内側の渇きが強く伝わってきます。
理詰めの世界の中に、祭りや浴衣という“リセット”の提案が入る流れも綺麗でした。
ここから兄弟と菅野たちがどう交差していくのか、続きが気になります☺️
作者からの返信
2人の様子も書いて行きたいと思っていたので、かけて良かったです
ここから兄弟と菅野たちがどう交差するかはお楽しみに待っていただけると助かります
第5話:人吉の夜と空に咲く花への応援コメント
情景がとても綺麗でした。
重たい流れの中に花火が入ることで、空気がふっと緩む感じが心地よかったです。
花火の動きを設計や翼の発想に重ねる視点も印象的で、人吉工廠が「帰る場所」になっていくのが温かく伝わってきました☺️
作者からの返信
6人だけが入れる帰る場所と長年使われていなかったという時が止まった場所としてまた時が動くようなないように出来たかな?と思いました
読んで下さりありがとうございます
第4話:伯父が残した家への応援コメント
とにかく暑さと追い詰められ感がしんどい…読んでて一緒に消耗する回でした。
「家=助かる場所」かと思ったら、むしろ一番重い扉が開いた感じでゾッとした。
“未完成の翼”って言葉が刺さるし、ここから一気に話が動きそうなので期待します☺️
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます
ここからこの章の物語を動かしていこうかなと思ってます(*´ω`*)
第3話:境界の人吉、宿なき旅路の始まりへの応援コメント
旅の疲労感と静かな違和感の描写がとても印象的でした。
移動のシーンが多いのに飽きず、むしろ物語が深く沈んでいく感覚があります。
ここから何が始まるのか、続きを読むのが楽しみです☺️
作者からの返信
読んで下さりありがとうございます(*´ω`*)
ここからすごいことが起きるか過ごすかお楽しみに(*´ω`*)
第2話︰深夜二時の吉備SAへの応援コメント
深夜のSAの空気感がリアルで、情景がすぐ浮かびました。
疲れ切ってる中でコーヒー飲んだりお菓子選んだりするやり取りが自然で、みんなの関係性がよく伝わってきます。
何気ないやり取りなのに、これから始まりそうな気配があって続きが楽しみです☺️
作者からの返信
深夜のSAは憧れです笑
想像で書きました笑
読んで下さりありがとうございます(*´ω`*)
第1話:十日間のレポートへの応援コメント
締切前の空気感とか、部屋の散らかり具合がリアルで引き込まれました。
仲間同士のやり取りも自然で、しんどさの中にちゃんと絆が見えてくるのが良かったです。
最後に「花火を見に行く」って流れになるのが、報われる感じで余韻が残りました。
作者からの返信
男の部屋は片付いてるかちらかってるかの二択だと思ってます笑
今回はみんな集まったから散らかってましたが、普段は綺麗なはず笑
花火を見に行く流れは人吉の花火大会はすごい綺麗なので作中の方々にも見てもらいたいし想像して欲しいと思い無理やり凛に言わせました笑
読んでくださりありがとうございます
第10話:静かなる侵食への応援コメント
静かな不安から一気に物語が動き出す回で、緊張感がすごく良かった。
「空力 vs 出力」という対比が分かりやすくて、技術者たちの悔しさと闘志がしっかり伝わってきた。
仲間が揃って進む展開も熱くて、次章への期待が一気に高まる回でした☺️
作者からの返信
そして、武藤の優しさ
これからもっと良くなるといいな……と思いながら頑張らせていただきます
第9話:天上の支配者スカイの矜持への応援コメント
空気の冷たさと知性の支配する世界観がとても格好良かったです。
ベニヤ板を「再構築」するという発想や、スカイ兄弟の完璧主義が強く印象に残りました。
技術だけでなく思想の対立もはっきりしていて、続きが楽しみです☺️
作者からの返信
対立をはっきりできてよかったと考えています
これからもよろしくお願いします
第8話:連合軍の咆哮への応援コメント
緊張感が一気に加速して面白かったです。
三者三様の思想とプライドがぶつかり合って、文化祭が「遊び」じゃなく本気の勝負になったのが伝わってきました。
Angelcoatの思想も際立ってきて、ここからどう形になるのか楽しみです。
作者からの返信
三者三様のプライドと絶対に1位になりたいという18歳の少年少女の図ですね
読んでくださりありがとうございます☺️
第7話:技術者のプライドへの応援コメント
良かったです☺️
「安物のベニヤ」という制約を、知恵と構造で覆す二人のプライドが格好よかった。
零戦の思想を現代に落とし込む発想と、チーム名「Angelcoat」に込めた意味が最高です。
静かな決意が痺れる回でした。
作者からの返信
Angelcourtは、その他にも意味はありますよ☺️
それも後々彼らから語られることになります
ありがとうございます☺️
第6話:天使に抗う者(フォールン・エンジェル)への応援コメント
完全に“逆襲の狼煙”が上がった回でした。
二万円のガラクタが「牙」へ変わる瞬間の熱量が最高です。
フォールン・エンジェルという名が、彼らの覚悟そのものだと感じました。
ここから始まる本物の戦いに、鳥肌モノです😊
作者からの返信
そーなんです🙃
紫電桜、アークエンジ、そしてこの回で3つ目のチーム名ですね🙃
ここからが本気の対決が始まります☺️
第4話:『譲れない想い続く桜道』への応援コメント
季節外れの桜の描写がとても印象的でした。
「紫電桜」という名前に込められた想いが美しく、菅野くんの覚悟が伝わってきます。
対照的なルシフェルたちの登場で空気が一変する流れも良かったです。
タイトル通り、譲れない想いが胸に残る回でした。
作者からの返信
彼女に対する思いとは別にルシフェルとの対峙
その後どうなる事やら💦
お楽しみに☺️
編集済
第3話:『ライバル登場!?銀翼と緑の影』への応援コメント
ライバル登場の緊張感が一気に高まって、物語が大きく動き出したのを感じました。
ミカエルとルシフェルの対比も鮮やかで、対抗戦の展開が今から楽しみです。
キャラ同士の思想や熱量がぶつかる描写がとても良く、続きが楽しみです😊
作者からの返信
やはり、学園モノで学祭にはライバルはほしいですよねということで今回入れました
豪華な面々この後の物語はどうなる事やら笑
第2話:夕暮れと6人の歩幅への応援コメント
仲間が揃って物語が一気に動き出してきてワクワクしました。
菅野の不器用な優しさや、人との距離が少しずつ縮まっていく描写がとても好きです。
これからの展開も楽しみです☺️
作者からの返信
仲間が揃いましたが、今回は恋愛もプラスしていこうかな?と思っております
ライバルも出てくるかも!?( *´艸`)
第1話:工学室での出会いへの応援コメント
第1話、とても引き込まれました。
工学室や3Dプリンタの描写がリアルで、
菅野の没頭ぶりが一気に伝わってきます。
そこに武藤と杉田が加わったことで空気が変わり、三人の関係性がどう動いていくのか、続きが楽しみです。
青春と技術が交差する始まりとして、すごく良い第1話だと思います。
作者からの返信
青春と技術
その言葉にいいかな?と思います
空気感とピリつき感をこれから書いて行けたらなぁと思います🙃
第9話:残光の審判への応援コメント
数字という“現実”を突きつけられた中で、それでも諦めない想いが伝わってきて胸に残る回でした…☺️