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  • 第1話 キャンバスの隣でへの応援コメント

    MONDEの世界でも、みんなを明るく包んでくれていた陣の、素直でまっすぐな優しさが、紫門の本音を引き出すところがとても心に残りました。

    紫門の繊細な内面を、陣が自然に受け止め、肯定していく過程に、静かな温かさを感じます。

    特に『おかしくなんてない。……紫門ちゃんは、紫門ちゃんだよ』というセリフには、陣らしい「飾らないイケメンぶり」がよく出ていて印象的でした。

    性別を超えて、人として温かく認めてくれる存在の優しさが、読んでいてじんわりと胸に染みました。

    MONDEのスピンオフとしてキャラクターの新たな魅力が見られて嬉しかったです。

    ありがとうございました!

    これからも応援していますね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ここでの陣は、いつもの優しさと共に紫門にしか見せない顔を書いてみました。

    真っ直ぐゆえの真綿で締められる優しさを。

    紫門視点の『キャンバスのその先へ』では、その優しさを紫門がどう感じていたか描いています。合わせて読んでいただけたら嬉しいです。

  • 第1話 キャンバスの隣でへの応援コメント

    陣の視界が紫門の「色」で塗り潰されるという描写がとても美しく、恋の始まりの感覚が繊細に伝わってきました。
    特に雨の帰り道の告白は、紫門の内面と陣のまっすぐな肯定が重なって、胸が締め付けられるような優しさがあります。
    「未完成でもいい」という言葉が、そのまま二人の関係にも重なっているようで、とても印象的でした。

    作者からの返信

    さっそくのコメントありがとうございます!

    紫門の「色」の描写や、雨の帰り道のシーンをそんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです。
    「未完成でもいい」という言葉は、二人の関係そのものでもあると思いながら書いたので、そこまで感じ取っていただけて胸がじんわりしました。

    丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます!

  • 第1話 キャンバスの隣でへの応援コメント

    勇気を出して、振り絞った言葉が、まるで実際に聞こえてくるようでした。
    キャラの緊張が描写されてて、とても臨場感がありました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    キャラの感情が、伝わりとても嬉しいです。読んでくださりありがとうございました。

  • 第1話 キャンバスの隣でへの応援コメント

    愛のカタチは様々です。
    女の子になりたい紫門ちゃんを陣くんは男だから好きなのか。
    いや、紫門ちゃんが女の子になろうとも陣くんの思いは変わらない。
    陣くんは紫門という一人の人間そのものを愛してしまったから。
    尊すぎます。

    作者からの返信

    読んでくださり、ありがとうございます。
    きっと、男だから女だからで好きというわけではないのです。人として好き。
    この辺りが、上手く表現できるようになりたいです。

  • 第1話 キャンバスの隣でへの応援コメント

    え、つ、続きは…
    続きプリーズ!

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうごさいます!続きを気にしてくださり、とても嬉しいです!
    続きは、もう少ししたら、今度は紫門視点で書こうと思っています。
    もうしばらくお待ちください。

    陣と紫門は、長編で書いてる物語(同じ世界)に、まもなく登場予定です。

  • 第1話 キャンバスの隣でへの応援コメント

     すごく綺麗な話で面白かったです! 眩しいくらいの愛を見させていただきました。

    作者からの返信

    読んでくださりありがとうごさいます。
    「眩しいくらいの愛」を感じて頂けて、作者としてとても嬉しいです!
    いつか、続きの物語も書きたいと思っています。

  • 第1話 キャンバスの隣でへの応援コメント

    まだ続きがありそうな余韻…
    この先の二人の行く末が気になります!

    作者からの返信

    余韻を感じていただけて嬉しいです😊
    まだ続きます。
    次は紫門目線からを予定しています。