第1話 キャンバスの隣でへの応援コメント
愛のカタチは様々です。
女の子になりたい紫門ちゃんを陣くんは男だから好きなのか。
いや、紫門ちゃんが女の子になろうとも陣くんの思いは変わらない。
陣くんは紫門という一人の人間そのものを愛してしまったから。
尊すぎます。
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。
きっと、男だから女だからで好きというわけではないのです。人として好き。
この辺りが、上手く表現できるようになりたいです。
第1話 キャンバスの隣でへの応援コメント
え、つ、続きは…
続きプリーズ!
作者からの返信
読んでくださりありがとうごさいます!続きを気にしてくださり、とても嬉しいです!
続きは、もう少ししたら、今度は紫門視点で書こうと思っています。
もうしばらくお待ちください。
陣と紫門は、長編で書いてる物語(同じ世界)に、まもなく登場予定です。
第1話 キャンバスの隣でへの応援コメント
すごく綺麗な話で面白かったです! 眩しいくらいの愛を見させていただきました。
作者からの返信
読んでくださりありがとうごさいます。
「眩しいくらいの愛」を感じて頂けて、作者としてとても嬉しいです!
いつか、続きの物語も書きたいと思っています。
第1話 キャンバスの隣でへの応援コメント
勇気を出して、振り絞った言葉が、まるで実際に聞こえてくるようでした。
キャラの緊張が描写されてて、とても臨場感がありました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャラの感情が、伝わりとても嬉しいです。読んでくださりありがとうございました。