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  • 第1話 呪いの柿の木への応援コメント

    柿の木、確かに子供の頃はよく登っていた気がします。特に歳上の近所のお兄ちゃんが琵琶の木を登ってみんなで貪り食ったのは良き思い出です。

    そして本作の呪い……これは、本当になかったのでしょうか? コウジは何かに追われるように逃げていたとありますが、何に追われていたんでしょうか? あるいは、誰に? 犬が地獄の番犬のように見えたのであれば、あるいは……。いえ、私の考えすぎですね。

     さて、改めてこんばんは。上野蒼良です。この度はラジオの朗読企画にご応募いただきありがとうございます。

    こちらの作品を次回の7/5(日)の深夜ラジオで朗読させていただきたいです。

    つきましては、作者様のお名前が「スノーオリオン先生」でよろしいでしょうか?

    また、朗読にて誤字や脱字などございますかもしれませんがご了承ください。

    それから、もしも体調不良等でラジオの予定が変わった場合は、変更日を近況ノートで連絡いたします。

    以上です。この度はよろしくお願いします!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    子供の頃、親に聞かされた話を思い出して書きました。
    それ以来私は柿の木は怖くて登っていません(汗)。
    さてさて、呪いは本当にあったのか…。ホラーらしく謎のまま終わりにしてしまいましたが、自分の頭の中では意味ありげに霊柩車が走っていく場面でフェードアウトするようなイメージでした。

    上野蒼良様、はじめまして。
    ラジオで朗読して頂けるという事で大変光栄に思います。名前はそのままで大丈夫です。
    正直、ドキドキしています。
    よろしくお願いいたします。

  • 第23話 海辺の怪への応援コメント

    男性陣が思ったより勇気がある人たちで思わず笑ってしまいました😂

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    こういう時には男に頑張って貰わないとね😆弱くても頑張れる人は守りたくなります😛

  • 第13話 滝に続く道への応援コメント

    本当に仲の良い夫婦だったんだなぁ、とほっこりやら切ないやら……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    昔行った温泉を思い出して書きました。意図した事を感じて貰えて嬉しいです。ありがとうございました。

  • 犯人、なんて身勝手な……。

    作者からの返信

    犯罪を犯すような人は身勝手な人が多いですよね。みんなが思いやりを持てば、良い世の中になると思うのですが……。