エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
アフターストーリーも楽しみにしています!!(圧)
エピローグへの応援コメント
HAPPY ENDING (TT)❤️❤️
うわああああ、なんて甘くて、満たされて、素晴らしいエンディングなんですか!!!😭😭😭
最初から最後までずっとニヤけっぱなしで、しかも気づいたら涙まで流してましたよ、もう😭
奏が車で翠菜を迎えに来るとか、かっこよすぎませんか??? 神ですか??? しかもあのサングラス!! 翠菜には似合わないって言われてたけど、私はめちゃくちゃイケメンで大人っぽく見えて最高だと思いましたけど!?!?
卒業式の日に、あんなクールな女性が車で颯爽と迎えに来て攫っていくなんて、翠菜、幸せ者すぎません??? 私だったら一瞬でときめき落ちしますよ。大人になった奏、魅力が爆発してます😍😍😍😍
迎えに来てから一緒に車を走らせるまでのやり取りも最高でした。車内でのキスで改めて気持ちを確かめ合うとか、あのロマンチックで優しくて、少しだけからかうような空気感……甘くて尊くて、もっと読みたいって気持ちが止まりませんでした😭😭😭
それから翠菜の働く動機、最高すぎません? 「お姉ちゃんをずっと部屋に閉じ込めておきたい」からお金を稼ぐって。とても立派な目標と動機だと思いますよ??? 最高の使い道じゃないですか。お姉ちゃんを閉じ込める計画、全力で応援します。ロマンチックで甘くて最高です。
むしろ私も誰かに閉じ込められたいです。小牧とか翠菜みたいな可愛い子に。絶対に外になんて出たくなくなります。社会なんてどうでもいい、可愛くて顔が良すぎる女の子が勝ちです(≧▽≦)
今回の更新、本当に素晴らしかったです、先生💕
こんなにも素敵な物語をありがとうございました。きっと二人のことをとても恋しく思うようになると思います。また一つ素晴らしい百合を届けてくださって本当にありがとうございました。そして完結おめでとうございます、先生🥰💕
第35話への応援コメント
こんな危険レベルの尊さと甘さが来るなんて、心の準備できていませんでしたよ先生😭😭😭
次からは注意書きをください⚠️「血糖値が急上昇する可能性があります。糖分過多にご注意ください」って本気で必要ですからね??
なんでこんなに尊いんですか😭😭
奏が旅立つのに、本来なら悲しいはずなのに、なぜか安心感のほうが勝ってしまう。だってお互いの首に噛み跡を残して“予約完了”していったんですよ?? あれ以上に甘くて確実な所有と刻印のサインがありますか?? 最高に優しくて最高に強い刻印じゃないですか。心臓が持ちません😭😭😭
正直に言うと、あの夕食シーンは少し胸が痛かったです。両親の話題がずっと「明日には東京へ行く」という現実を突きつけてきて、まるで“最後の晩餐”みたいな空気で。二年間離れるという事実が、遠い未来でも夢でもなく、今まさに迫っている現実なんだと何度も思い知らされて、ちくちくするような痛みがありました。そして両親がいるせいで、翠菜と二人きりにもなれず、翠菜は視線を避けていて……あの空気、少し苦しかったです💦💦
でもお母さんとの個別の会話で、関係をちゃんと理解していて応援してくれていると分かった瞬間、心がふっと軽くなりました。救いでした🥰💕💕
そして、私たちの尊い翠菜が、自分のベッドで愛しいお姉ちゃんを待っているなんて……そこで抱きしめ合って、キスして、体の予約までしてしまうなんて、ふふ。お互いの体を予約して、相手にだけ捧げるって誓うなんて、どれだけクールで甘くてロマンチックなんですか😍😍😍
翠菜がその“予約”を正式に受け取る日が来るのを、私も楽しみにしています、ふふ🤭💕💕
それからこのやり取りも最高でした。
「お姉ちゃんさ。東京行っても私のこと、忘れないよね?」
「忘れないよ」
「じゃあ、毎晩電話して」
「いいよ」
「毎日、好きって言うこと」
「うん」
「私が連絡したら、夜中でも返してよ」
「わかった」
何なんですか、イエスマン奏ですか🤣
でもそれがたまらなく甘い。翠菜のわがままや要求に全部応えて、甘やかしてしまう奏が大好きです。だってどうしようもなく恋しているから。あの感じ、わかばが小牧を甘やかしていた時を思い出しました🥺🥺 本当に尊い😭😭💕
それにこの一文も刺さりました。
[このまま翠菜を攫ってしまいたいなぁ、なんてことを思ってしまった。]
分かりますよ。あんなに可愛い恋人がいたら、毎日でも攫ってしまいたいって思いますよね。二年後にまた会えると分かっていても、離れるのはつらい。だって可愛すぎるんですから😭
そして言わせてください。奏、合格おめでとうございます。大学生活を思いきり楽しんで、これからも翠菜をたくさん甘やかしてください。そして再び一緒に暮らせる日まで、お互いを想い続けて待ち続けてくださいね🥰🥰
二人が誤解を乗り越えて、これからは一緒に幸せな未来を築いていくと決めたこと、本当に嬉しいです。どうかこれからも、ずっとお互いを幸せにして、隣にいてください🥰💕
素晴らしい物語を本当にありがとうございました、先生。
今日もお疲れさまです🥰✨
第34話への応援コメント
なんなんですかこの尊さは😭😭💕
翠菜、可愛すぎませんか??? なんであんなに危険レベルで可愛いんですか、血圧がおかしくなりそうなんですけど(尊死ぬ)
卒業したらまた一緒になるって約束しているのに、それでも別れの痛みってちゃんとあるんですよね。しかもその日が近づいてくるほど、どうしようもなく寂しくなる。だってまだ傷が新しいんですから。まるで出来たての傷口みたいにひりひりしていて。だからこそ、翠菜は最後の小さな反抗としてお姉ちゃんの書類を盗んだ。うまくいかないって分かっていたはずなのに。それでもあれは、あの子なりの寂しさとの向き合い方だったんですよね。あれこそ、誰かをあまりにも強く愛してしまったからこそ生まれる感情なんです😭😭
分かります。心の底から共感します。人生のほとんどを一緒に過ごして、幼い頃に出会って、それからずっと自分の一部みたいに成長してきた存在。体と一緒に育ってきたみたいな、なくてはならない存在。そんな人と離れるなんて、手足をもぎ取られるみたいな感覚になりますよね。だから今、翠菜はこんなにも痛くて、こんなにも寂しいんです。ああ、私の可哀想な子😭😭
でもそれは翠菜だけじゃない。奏だって同じくらい苦しい。恋人と離れるなんて耐えられるはずがない。翠菜が耐えられないのと同じくらい、奏も耐えられない。でも、それでも今はどうにもできないんですよね…!!!
ああああ、苦しいのにやめられない、甘くて痛い感情!!!!
こんなにも美しい感情を描けるなんて、本当にさすがです。この感情ごと愛してしまっています😭😭
神社でのやり取りはほろ苦いのに、生きているみたいに鮮明で、胸をぎゅっと締めつけられました。でも同時に、少し軽くもなったんです。あの“甘い痛み”ってやつですよね。気づいたら涙がこぼれていました。嬉し涙、救われた涙です😭😭💕
卒業したら必ず迎えに来る、二度とそばを離れないって奏が新しく交わした約束……ああ、先生、心が持ちません。こんなに美しいなんて、責任取ってくださいよ😆💕
私、翠菜みたいになってません?笑。寒い中待っていて、手が冷たくなったのは奏のせいだって拗ねるのも可愛すぎました。翠菜は本当に最強に可愛い。あの甘えん坊で、くっつき虫で、ちょっと生意気なところがたまらないです。完全に猫ですよね😆😆💕
本当に最高です。この物語が大好きです。今回も素晴らしい更新をありがとうございました😭😭💕
第33話への応援コメント
本当に尊すぎます、もう灰になって溶けてしまいそうです😭😭💕💕💕💕💕💕💕💕💕💕💕💕💕
お互いに刻み合うなんて、先生、こんなにも尊くて素晴らしくて美しいことがありますか?!
マーキングって、お互いの気持ちを確かめ合う最高の方法だと思うんです。独占欲(これは個人的に一番好きです)、安心感、誇り、喜び、そして圧倒的な愛情と執着――いろんな感情が込められた“形のある行為”なんですよね😭😭😭💕
ただ言葉を交わすだけじゃなくて、痕を刻み合うことで、あの子供の頃の約束をもう一度更新した。あの瞬間、二人は印を交換して、心と心を繋ぎ止めたんです。だから今、奏の心は翠菜のもので、翠菜の心は奏のもの。言葉よりも強く、運命よりも強い何かで結ばれたんです。あれは本当に傑作でした、マジで神がかっていました😭😭😭😭💕
しかもあのシーン、色っぽさはあるのにいやらしくなくて、むしろどこか精神的で感情的で、触れ合いを通して想いを描き出していて、本当に芸術的でした。甘ったるくならずに、ただひたすら美しくて上品で、読んでいて心の底から満たされました。さすが先生です😭😭💕
本物の恋人同士みたいにお互いをからかい合っているのも最高でした。空気が色っぽくて、甘くて、感情に満ちていて、本当に最高でした😍😍😍😍
それに、奏がまだ翠菜からもらった下着を身につけているのも最高すぎます。依存の象徴でもあるし、「私はあなたのものだよ」という何よりの証明ですよね。そして翠菜がわざわざセクシーな下着を買って身につけていたことも……もしかしてこの展開を期待して、準備していたのかなって思うと、もうたまりません😆💕
翠菜の言う通り、奏はまだまだ無防備すぎますよね。自分がどれだけ可愛いか分かっていないなんて、本当に危険です。あんなふうに無防備で可愛い姿を他の人の前で見せられたら……正直、私だったら一瞬で理性が飛びます。翠菜が言っていた通り、我慢なんてできないと思います💦💦
でももう、お互いに刻み合って、触れ合いと言葉でちゃんと想いを確かめ合った今、奏があんなふうに無防備な姿を見せるのは翠菜だけですよね。だって二人はもう恋人同士で、ちゃんとお互いのものなんですから。奏はもう誰にもあそこまで近づかせないはずです。今の彼女には、とても危険で独占欲の強い恋人がいるんですから……他の人は気をつけたほうがいいですよ、ふふ💕💕
今回の更新は本当に最高で、心の底から満たされました。こんなにも素晴らしい百合をありがとうございます😭😭💕💕
編集済
第32話への応援コメント
今、奏が翠菜を東京に呼んで一緒に住むことを頼み、二人が本当の気持ちをきちんと伝え合い、この誤解を乗り越えたことで、奏は完全に恋する乙女になってしまいました😭😭😭💕
本当に可愛すぎて、可愛さに悶え死にそうです😭😭💕
手をつないでいないと不安で孤独を感じてしまうあの姿、マジで可愛すぎて尊すぎて、しっかり描かれていて、どれだけ翠菜に対して強い想いを抱いているかの証拠であり、二人の美しく濃密な依存的な絆の証言です😭😭💕
そして今では、自分の部屋に誘ってキスをお願いするなんて、あああああああああ、胸が止まらなくドキドキします、次がどうなるのか見たいです😍😍
ホテルでのあの濃密な展開、今から本気で楽しみにしています😆💕
もう想いを伝え合って、二人きりでホテルにいるなんて……今の翠菜は誰にも止められないですよね。
あの空気のまま何も起きないはずがないし、きっと熱を帯びた夜になるに決まってると思います🥰
素晴らしい更新をありがとうございます、次も楽しみにしています😍😍
えっちな展開になることを祈ってます、ふふ✨✨
第31話への応援コメント
アッ……(尊死)
第31話への応援コメント
ついに……ついに……ついに!!!!
東京に一緒に来てって言った!!!!!!!!!!
ああああああ、最高すぎる!!!!
この二人のことを思うと、どれだけ嬉しくて興奮してるか本気で言葉にできない😭😭😭😭💕
ついに奏が踏み出した。
あの最後の、決定的な一歩を。
妹との関係をもっと深めるための、あの一歩を。
ずっと、ずっと、私が待ち続けて、お願いだから言ってくれって祈ってたあの言葉を、
ちゃんと自分の口で言った。
東京に一緒に来てって。
だって奏だって、離れるなんて耐えられなかったんだよね😭😭😭😭💕
ノーカンじゃないキスをして、想いを告白した時点で、もう翠菜の未来を歪めてしまっていたって、やっと気づいた。
ずっと「彼女の未来を守らなきゃ」ってそこばかり気にしていたのに、
あんなに深く関わってしまったら、好きかどうかに関係なく、もう人生は交差して歪んでいくものなんだよ。
気づいた時にはもう遅かった。
ドミノはすでに倒れ始めていた。
だからこそ、もう一度わがままになることを選んだ。
東京に一緒に来てほしいって言った。
本当に、本当に、あのシーンは最高だった。
今まで積み重ねてきた葛藤も、すれ違いも、心が裂けそうな時間も、
全部この瞬間のためだったんだって思えるくらい、美しくて、激しくて、眩しい瞬間だった。
あの苦しさも全部無駄じゃなかった。
だってあの瞬間を目撃できたんだから😭😭😭💕💕💕💕
この話の全部が好き。
学校をサボってまで姉の試験を応援しに来る翠菜。
そのあと、雰囲気のいい、甘くて静かでロマンチックなディナー。
その空気に酔って、
そして何より、自分のためにここまで来てくれた翠菜への想いに酔って、
奏は「一緒に東京に来て」って言った。
ずっと待たされてきた翠菜は、ただ嬉しそうに笑って言うんだよ。
「結構前から、卒業したらお姉ちゃんの傍に行くつもりだったよ。私の未来なんて、最初から全部お姉ちゃんのものなんだから」
なにそれ😩😩💕💕
かっこよすぎる。
イケメンすぎる。
甘すぎる。
愛が重すぎる😍😍✨✨
もう本当に頭がおかしくなりそうなくらいこの二人が好き。
本気で最高すぎる😭😭😭💕
おめでとう、二人とも。
どうかこれからも、お互いを愛して、大切にして、壊れるくらい抱きしめ合っていてほしい😭😭💕💕
先生、本当にありがとうございました。
最高でした。
心の底から満たされました🙏💕✨✨
第30話への応援コメント
翠菜って、可愛すぎて反則じゃないですか?しかも猫みたいで😆💕
だってさっきなんて、まるで王子様みたいに迎えに来て、しかも合格祈願のお守りまで用意してきたんですよ?
本当は受験なんて大嫌いで、東京になんて行ってほしくなくて、ずっとこの町で自分のそばにいてほしいくせに。
それでも、彼女がどれだけその試験のために頑張ってるかを見てるから、ほんの少しでも応援してあげたくなってしまう。
だって、愛してるから。
ぐちゃぐちゃで、歪んでて、ねじれてて、暴力的なくらいなのに、それでも私が今まで見た中で一番純粋な愛なんです。
だから惹きつけられずにはいられない😭😭😭💕
それにこの部分。
[翠菜も東京に来てよって、言えたらいいのに。
彼女の未来を歪めてしまうとか、将来のことは自分で考えるべきとか、そんなもっともらしい考えは全部投げ捨てて。ただ私の望みのままに、彼女の未来を歪めてしまえたらいいのに。]
もうさ、だったらやれよって叫びたくなる!!!
好きな人のことなら、自分の欲望を押し通してもいいじゃん!わがままでいいじゃん!
奏だって自分はわがままだって言ってたでしょ?
だったらもっとわがままになって、「一緒に来て」って言いなよ!
彼女の未来を歪めてしまえよ!
だってそれこそ翠菜が望んでることなんだから!!!
奏は翠菜を愛してるって自覚して、ちゃんと告白もした。
それなのに、まだためらってる。
まだ決定的な一歩を踏み出せない。
過去の過ちに縛られてるから。
あの失敗、あの罪悪感に囚われてるから。
だから強くなれないし、もっと攻めにも、もっとわがままにもなれない。
でもこのままじゃ意味ないよ。
「好き」って言うだけで、何もしないなんて。
本気なら、もっと直接的に、もっと真正面から翠菜にぶつかってよ。
過去の罪悪感なんて振り払って、自分の手でその愛を掴みにいってよ!!!
お願いだから奏、翠菜を置いていかないで。
離れることが正解じゃない。
それで翠菜が強くなるとか、自立するとか、幸せになるとか、そんなわけない。
過去はもう変えられない。
起きたことは消えない。
だったら今からどうやって彼女を幸せにするかだけを考えればいい。
答えは絶対、一緒にいることだよ😭😭😭💕
この二人が離れるなんて本当に無理。見てられない。
だからお願い、もう少しだけわがままになって。
彼女を誘って。
過去を歪めたみたいに、今度は未来も歪めてしまって。お願い😭😭💕💕💕💕
最高の更新でした。
続きが待ちきれません🥰🥰💕
嘘つき③への応援コメント
奏、お前はなんて罪深くて悪い女なんだ、あああ、悪女すぎる、ああああ、ほんとにイジワルな誘惑者だよ🤧🤧💕
奏がこんな風に、可愛くて、尊くて、ちょっと押しつけがましくて、素直に来られたら、私の心が耐えられない😭😭💕
しかも、翠菜にお姉ちゃんを傷つけさせて跡を残させるよう仕向けた罪悪感も増す!!
奏に悲しんでほしいとか、傷ついてほしいわけじゃない、ただ望むのは、ずっと翠菜のそばで笑って、その笑顔を翠菜に見せてほしいだけなのに、でも奏は去ってしまうんだよね!仕方ないけど、ずっとそばにいてほしい、翠菜をずっと覚えていてほしいと思う気持ちは、痛みを伴う!!!
でも、奏がこんな風に、可愛くて、尊くて、甘えて、ちょっと小悪魔っぽくなると、あああああ、ますます傷つけにくい😭
突然、守ってあげたい欲望で胸がいっぱいになって、頭の中も心の中も奏の名前だけで埋め尽くされる😭😭💕
本当に、不公平すぎる😭😭😭💕
あのノーカンじゃないキスをしてから、奏は変わり始めた。翠菜にもっと近づき、もっと色っぽく、あからさまに誘惑するようになった。ほんとにずるい猫みたいだ、好きじゃないものまで翠菜のために食べたり、今では口から食べ物を舐めたりして…これって何!?誘惑が強すぎる、こんな風にされたら翠菜の理性も欲望も抑えられないじゃん😩😩😩
まじで、予想外で、でも胸がドキドキする展開すぎる、心臓が狂いそう😍😍😍
もっと見たい、奏が誘惑して翠菜を夢中にさせた今、その後どうなるのか知りたい😍😍😍
これが最高だ、この新しい奏が大好きだ。真実の気持ちを解放してから、自信満々で、自由で、幸せそうに振る舞い始めた奏、最高すぎる😍😍😍
明日の更新が待ちきれない、先生💕💕
編集済
嘘つき②への応援コメント
翠菜の内面の葛藤と苦悩、本当に息を呑むほど鮮烈で新鮮で、目が離せない!!!!
読んでいてどれだけ胸が痛くても、どれだけ翠菜が自分の感情に振り回されているのが苦しくても、それでも目を逸らせない!!!
姉への想いがあまりにも強くて、激しくて、暴力的で、
まるで制御不能みたいに暴れ回っていて、
自分自身を締め上げて、溺れさせて、押し潰そうとしているみたいで……!!!
翠菜の内面は、歪んだ憂いの旋律みたい。
情熱は孤独と燃える。
なんて美しすぎるの!!!!!!!!
もしかして、奏がキスやデートみたいな翠菜のアプローチを一度も本気で拒めなかったのは、
本当はずっと自分もそういうことをしたかったからじゃない?
でも、そんなことを考える自分を恥じていて、認められなくて、
だから“翠菜がしてくるから仕方ない”って形にして、
過去の怪我への罪悪感だとか、いろんな理由を盾にして、
本当は自分の欲望なのに、それを全部翠菜のせいにして、
こっそり自分の願望を叶えていたんじゃない?
自分では絶対に認めないままに🤔🤔🤔
奏ほんと、
天才を演じてる馬鹿はお前か?
それとも馬鹿をやり続けてる天才かい?
でも私は奏の味方でもある。
そもそも、この苦しみの根っこを作ったのは奏なんだから。
自分のせいで翠菜が傷ついて、凍りついて、壊れたままなのに、
自分だけ夢を追って、目標に向かって、人生を進めていくなんて、
そんなのあまりにも不公平じゃない???
約束を破って、翠菜を傷つけておいて、
そのまま“仕方なかった”みたいな顔で遠くへ行くなんて、
そんな逃げ方、許されていいの???
それに、あの「ごめん」連発。
謝る、でも行く。
謝る、でも離れる。
翠菜はその空っぽな謝罪をどう受け取ればいいの???
どうせ行くつもりなんでしょ???
その「ごめん」めちゃくちゃムカつくんだけど!!!!!!!!
あーあ、本当に無責任だよ奏。
あの約束さえ守っていれば、こんなことにならなかったのに。
でももう時間は戻らない。
だからこそ、今を見るしかない。
どうせ捨てられて、どうせ置いていかれるなら、
いっそ嫌われてもいいから、消えない傷を残したい。
人を本当に殺すのは、死でも失恋でもない。
忘れられることだ。
だから行け、翠菜。私の小さな混沌の天使。
感情をかき乱す嵐そのもののあなた。
私も重たい女だから、全力で応援するよ😍😍😍😍
翠菜も奏も、どっちも大好き。
この二人の関係がどうなっていくのか、本気で目が離せない😍😍😍
最高の更新をありがとうございました先生💕💕
嘘つき①への応援コメント
翠菜視点!!!!
翠菜の内面を読めるなんて、なんて素晴らしくて最高なんですか!!!!😍😍😍😍
まるでとんでもなく美味しいケーキを丸ごと一個食べているみたいな幸福感でした。
翠菜視点を与えてくださって本当にありがとうございます😍😍
あの生々しいまでの感情の強度と独占欲。
読んでいる間ずっと心臓がバクバクして、顔はにやけっぱなしでした。
本当に、本当に大好きです。
尊さの頂点です😭😭😭
時間の流れと共に彼女の愛がどう育っていったのか、
時間が彼女の感情にどんな影響を与えて、どう変化していったのか、
それが本当に美しく描かれていて……さすが先生としか言えません😭😭💕💕
あの事故について、ようやくもっと知ることができました。
きっとあの出来事は、二人にとって決定的な転換点だったんですよね。
翠菜にとっては、あれがきっかけで姉を“恋愛として”好きになった。
家族愛から恋愛感情へと、人生の形そのものが変わった瞬間。
初めてそれを自覚した出来事だったんだと思います。
でも奏にとっては、たぶん真逆の作用をした。
守れなかったことへの罪悪感。
あの消えない傷。
自分の失敗を永遠に刻みつける証。
それに加えて、翠菜が自分にべったりで、いつも後ろをついてくること。
もし自分がそばにい続けたら、翠菜は自分に依存し続けてしまうのではないか、成長できなくなるのではないか。
そしてきっと、奏自身もまた、家族に向けてはいけない“特別な感情”を抱いてしまっている。
そういう全部の要素が重なって、
だからこそ、東京へ行く、できるだけ遠くへ離れるという決断をしたのではないかと感じました🤔🤔
ああ、この物語は本当に深い。
登場人物があまりにも魅力的で、あまりにも引き込まれるから、
読みながらいろんなことを考えずにはいられない😍😍😍
やっぱり、背景も動機も感情の強度もきちんと描かれた複雑なキャラクターこそ最高なんです😍😍😍
中学時代、翠菜がほぼ毎日のように姉のクラスへ通って、
自分を優先してくれるかどうか確かめに来ていたのも最高でした。
そして奏は、毎回、毎回、友達との会話を途中で止めてまで翠菜を見に行っていた。
何それ、最高すぎませんか😍😍😍😍
さらに、あの事故の罪悪感を利用して姉の気を引き、自分に独占させようとしたところも大好きです。
少しずるい手段かもしれない。
でも、姉が自分だけを見てくれるなら、喜んでやる。
その覚悟と執着がたまらない😍😍😍😍
けれど、二年という年齢差の壁はやはり強かった。
どんな方法を使っても、それだけは越えられなかった。
それでも、奏が「ずっと一緒にいる」「遠くへ行かない」という約束を守るつもりでいる限り、翠菜は耐えられた。
あの約束こそが、翠菜が何でも耐えられた理由。
前に進み、どんな困難にも立ち向かうための原動力だったから。
もし奏が、その約束を翠菜と同じ重さで大事にしてくれていたなら。
でも今、それを破ろうとしている。
だから翠菜は、絶対にそれを許さないと決めた。
どんな手を使ってでも止めると。
もしどうせ壊れてしまうのなら、
どうせ自分の手からこぼれ落ちるのなら、
いっそ焼き尽くしてしまえばいい。
自分の手と心に残ったあの消えない傷と釣り合うほどの、
永遠に消えない痕を残すくらいに。
たとえ死ぬことになったとしても。
完璧😍😍
天才的😍😍😍
詩的😩😩😩😍😍😍
最高すぎます😭😭😭💕💕💕💕💕💕💕
もはや暴力的とも言えるほどの純愛。
これこそ至高。
これこそ私を生かし、興奮させてくれるものです😍😍😍
最高の百合をありがとうございます先生。
次の更新も心から楽しみにしています😍😍😍😍
第26話への応援コメント
はい、はい、はい!!!!ついに、ついに気づいた!!!!
あの超絶鈍感で、超頑固で、超葛藤だらけで、感情ぐちゃぐちゃヒロインの奏さんが、やっと気づいたんだよ!!!!
翠菜を見るたびに胸がぎゅっと痛む理由。
キスするたびに、どうしようもなく心が揺さぶられる理由。
翠菜がわざと心を弄んで、意地悪なことを言ったりしたりするたびに、苦しくてたまらなくなる理由。
その痛みの正体は――
ずっと前から、翠菜に恋していたからだって!!!!
好きで好きで、抗えないほど好きで、翠菜に何をされても拒めないくらい好きで、
それなのに離れなきゃいけないなんて……だからこんなに胸が痛かったんだよね!!!!😭😭💕
物語の最初からずっとその想いを抱えていた翠菜は、
奏が今の地点に辿り着くまで、どれだけ待たされたんだろう。
奏は遠回りに遠回りを重ねて、しんどい回り道をして、それでも――
やっと、やっとここまで来たんだよね😭😭😭😭💕
おめでとう奏!!!!
本当に、本当におめでとう!!!!😭😭😭
これでやっと、翠菜とのノーカンじゃないキスができるね。
言い訳だらけのキスじゃない、誤魔化しのキスじゃない、
ちゃんと恋としてのキス。
本物の恋のキスは、きっと比べものにならないくらい甘くて、深くて、どうしようもなく幸せなんだよ。
二人とも本当におめでとう、心から幸せになってほしい😭😭💕
それから先生、私は本当に、本当に、本当に翠菜が好きすぎて、もう言葉にできないくらいなんです。
翠菜がヤバいことを言ったり、極端なことをしたりするたびに、心臓が止まらないくらいバクバクしてしまう。
あの振り切れた感じ。
純粋で、暴力的なくらい強烈な愛を抱えているあの姿。
最高すぎるんです!!!!😍😍😍
姉を引き止めるために、試験に落ちさせようとする発想。
そのためなら風邪をひくことすら厭わない。
街中の参考書を全部燃やしてでも失敗させたいと思う。
自分の体調も健康もどうでもよくて、
最悪の場合、姉を殺して自分も死ぬ覚悟すらある。
これ以上にロマンチックなものってありますか????!!!!!
これこそ究極の愛。
これこそ恋愛の頂点。
離れるくらいなら、相手も自分も焼き尽くしたいと思うほどの愛。
これがピーク😍😍
これが最高😍😍
これこそ私が読みたい恋愛百合なんです!!!!😍😍😍
でも、まだ少し分からないのは、どうして奏は一緒に来てほしいって頼まないのかということ。
頼むこと自体は、相手の選択肢を奪うことじゃないはずなのに。
もしかしたら、翠菜の決断に干渉したくないのかもしれない。
それでも、奏が自分の未熟さや身勝手さをちゃんと理解していて、
未来のことばかり考えるんじゃなくて、今を大事にしようって気づいたのは本当に良かった。
「翠菜。翠菜、翠菜。
私だって、翠菜と一緒にいたいのに。
こんなことなら、将来のことなんて考えなければよかった。今のことだけ考えて、ただ翠菜と一緒にいられたら。」
これ、もう答え出てるじゃないですか。
未来なんてどうでもいい。
今、一緒にいたい。それだけ。
私はこの二人に、どんな代償を払ってでも一緒にいてほしい。
何があっても、絶対に幸せになってほしい!!!!
今回の話、本当に最高でした🥰💕💕
ノーカンじゃないキスがどうなるのか、今から楽しみで仕方ない。
あのキスが、奏の迷いを全部溶かして、
翠菜の隣にいる未来を選びたくなるくらい強烈なものになりますように。
先生、最高の更新ありがとうございました🥰✨✨
次回も心から楽しみにしています!!!!😍😍😍
第25話への応援コメント
この圧倒的な尊さは何なんですか。尊さで死にそうなんですけど先生😩 ※吐血(血と砂糖)
39度を超える高熱なのに、それでも無理して、自分を追い込んで、クリスマスディナーをお姉ちゃんと過ごすために立ち上がる翠菜……。
奏が楽しみにしていて、わざわざ手料理まで用意してくれたから、それに応えたくてここまで自分を押したんですよね。
何それ、かっこよすぎるし尊すぎる😭😭💕
そして、昔の奏とは違う。
翠菜が無理していること、痛みを隠して平気なふりをしていることに、すぐ気づいた。
昔みたいに見逃さなかった。
今回は早く気づいて、早く行動できた。
それってつまり、奏がちゃんと成長してるってことですよね🥰🥰💕
だから私は思うんです。
奏があんなに必死に東京へ行こうとしているのは、翠菜のためなんじゃないかって。
あの過去の事故。守れなかったこと。
その結果、翠菜の体には傷が残った。奏の失敗を刻んだ傷。
あれはきっと、奏の人生で一番大きな後悔。
だから約束を破った。
でも同時に、「もう二度と同じことは繰り返さない」って決意もした。
今だって、運転免許もなくて病院にも連れていけない、自分にできることは小さなことばかりだって、奏は無力さを感じている。
だから東京へ行く。
もっと成長して、ちゃんと翠菜を守れる“大人”になるために。
私はそう信じてます🥰🥰💕
それとね、百合における“看病シーン”って最高じゃないですか。
誰かが体調を崩して倒れて、もう一人が必死に看病するあの構図。
あれは至高。尊さの極み😭😭💕
しかも奏、翠菜に告白しましたよね。
特別だって。
姉妹愛を超えた感情を抱いているって。
本来なら向けてはいけないはずの想いだって。
それを、この高熱の中で、ちゃんと伝えたんですよ!!
体温が上がったり、お酒が入ったりすると、人は弱くなる。
普段かぶっている仮面が外れて、強がれなくなって、本音がこぼれる。
弱くて無防備な姿を見たら、こっちも心を開きたくなる。
だから奏は告白したんだと思う。
でも翠菜は、まだ信じきれない。
だって奏は東京へ行くから。
熱で甘えたくなった翠菜が、「一生熱があればいいのに」って願うの、尊すぎません??
そうすれば奏がずっと看病してくれる。
そうすれば東京へ行けない。
甘い罠じゃないですか😍😍😍
甘い監禁じゃないですか😍😍😍
翠菜は本気で、奏を東京に行かせたくない。
必死に、永遠にそばにいさせようとしている。
最高です。本当に最高😍😍😍
しかも今は、熱に浮かされながら濃厚で甘いキスまで共有してるなんて。
尊さが暴力。耐えられない。
最高の更新をありがとうございます、先生🥰✨✨
次の更新も心から楽しみにしています😍😍😍😍😍
第24話への応援コメント
もうもうもう、奏は本当に悪い女、悪役ですよ。翠菜の心も、そして私の心までも惑わせてしまったんだから😤😤💕
正直、奏が翠菜に何を望んでいるのか、いまだに分からないんです。
一緒にいたいって言うのに、あと数か月で東京に行くんでしょう??
両方なんて無理ですよ、奏。どっちか選ばないと!!!!
ここで大事な人生の教訓です、奏。
両取りなんてできない。人生は選択の連続。何か一つ、誰か一人を選んで、それを他のすべてよりも上に置くことなんです。
この場合、それは翠菜でしょう😤😤💕
だから東京より翠菜を選ぶべきなんです。どう考えても翠菜のほうが大事なんだから😤😤💕
確かに二人は「自立して、自分の意思で選ぶ」って教えられてきた。だからこそ奏は、相手に選ばせることを大切にしているんですよね。
でもね、時にはわがままでいることも必要なんです。自分の欲望を相手に押しつけて、必要ならその意志を折って、人生の選択にまで干渉して、気づいたら自分なしでは生きられないようにしてしまうくらい。
物語の最初から、天才で美しい翠菜がやってきたみたいに。
お姉ちゃんを自分の色に染め上げて、依存させて、自分なしでは立てない存在にしようとしてきた。
だって翠菜は天才で、最高の女の子なんですから!!!!😍😍💕💕
正しいとか間違ってるとか、善とか悪とか、道徳とか不道徳とか、そんなの誰が気にするんですか。
奏、もう自立とか意地とかやめてよ😤😤😤
本音を告白できたらいいのに😭😭💕
二人にはまだ話し合うべき大事なことがあるし、整理しなきゃいけない感情も山ほどある。
もしこれから一歩踏み出して、一緒に前へ進むなら、そのための時間が必要。
だからこそ、このクリスマスの家デートが、そのきっかけになってくれたらいいなって願っています!!!
今回の更新も本当に最高でした、先生。
この二人の関係がこれからどう進んでいくのか、楽しみにしています🥰💕💕
第23話への応援コメント
言った……ついに言った……本当に言った……
奏が、翠菜と永遠に一緒にいたいって言った!!!!
ああああああああああああああああああ!!!!
それだけじゃない、翠菜に堂々とキスして、自由にイチャついている😭😭😭
あの胸の苦しいような鼓動の正体に、奏はもうすぐ気づきそう。
今まで二人がしてきたキスが、本物だって、どれだけ言い訳をしても、どれだけ見せかけをしても、もうごまかせない。二人とも、キスをしてしまった罪悪感をごまかすために、同じ見せかけと同じ嘘を使っていた。でもその裏で、お互いの本当の欲望を間接的に押し出していたんです。
だから奏は、今、きっと分かっているはず。
翠菜があんなことをして、キスしてくる理由、それはきっと、奏自身があれをされることを抵抗せず楽しんでしまう理由と同じなんだって。
自分も翠菜にキスしたい、そしてその本当の理由は……翠菜を恋しているからだって。
奏は、翠菜を恋したんです!!!!
しかも、きっとずっと前から、約束を破って東京に行く決断をする前から、恋していたのかもしれない。でも、まだその感情に名前を与えていない。
名前を与えなければ、どんなに強く、どんなに真摯な想いであっても、決して完全にはならない……!
でも、その想いを正しく抱きしめるためには、まだ奏自身と翠菜について整理しなければならないことがある……!!
心が引き裂かれるくらい痛かった。
永遠に翠菜と一緒にいたいって認めたのに、まだ名前をつけられていないのに、それでも東京に行ってしまうなんて……!!!
心が痛くて、葛藤でいっぱいになった……!!
でも、多分、奏が東京に行って、翠菜が高校を卒業したら、東京でお姉ちゃんと一緒に暮らせるんですよね?
二人で一緒に暮らせるはず。
2年間はぼんやりと過ぎるけど、きっと奏は翠菜を待つ。そして高校を卒業した翠菜が駆け寄って、同じ屋根の下で暮らすことができる……そうですよね??
こうすれば二人は永遠に、一緒にいられるんです😭😭😭😩
この物語は本当に最高です🥰🥰💕
奏が翠菜への本当の気持ちに気づいていく過程を見守るのは、こんなにも楽しく、胸が高鳴ることなんて……。
これからもずっとこの二人を見守り続けます🥰💕
素敵な更新をありがとうございます🥰💕💕
第22話への応援コメント
なんでこんなに尊くて、痛くて、甘くて、どうしようもなく胸が締めつけられるんですか😭😭😭😭💕💕💕
一緒にいることでお互いを壊していくのに、それでも手を離せない関係こそ、共依存百合の本質じゃないですか。最高、最高、最高、あああああ!!!!
独占欲と、重たいのにどこか優しい感情が重なり合ったときに生まれるあの甘い香り……あれこそ至高の百合です😭😭💕
この物語と二人の関係、[うばわれ] を思い出してしまって無理です、本当に無理です😭😭
「嫌い」という言葉が、どんな言葉よりも多くの感情や思考を孕んでいる感じがたまらない。深くて、詩的で、心理的で、重い。先生の巧みな筆致にひざまずいて崇拝したい気持ちです😭😭😭💕💕💕💕💕💕😭😭😭😭💕💕💕💕😭😭😭😭💕💕💕
今日の翠菜は、前よりもずっと正直でまっすぐで、それが本当に尊い😍😍😍
お姉ちゃんと一緒にいたい。そのために、お姉ちゃんを壊して、自分だけが残る存在にしたい。でも同時に、同じ気持ちになってほしいとも願っている。姉妹という檻を壊して、奏と“恋人”として向き合いたい。血のつながりさえなければ……ああ、痛いのに中毒みたいにやめられない、これは何なんですか。
翠菜のあの複雑さ、サディスティックで独占欲むき出しの妹の顔と、ときどきこぼれる優しさが重なる瞬間が最高なんです😭😭💕
今日は奏も少しわがままでしたよね。さすが、翠菜から学んでるだけある😆💕
でも、翠菜が奏を想っているのと同じくらい、奏も翠菜を想っているって分かって本当に嬉しかった。だからあの約束に「うん」って言わなかったんですよね。本当に良かった😭😭💕
それだけじゃなくて、奏が自分の本当の欲望を押し出し始めたのも最高でした。初めて、本気で自分の感情に振り回されているみたいで。姉としてじゃなくて、ただ“翠菜”として向き合ったあの瞬間。
キスのやり取り、本当に甘かった。キスそのものも。唇が触れた瞬間、翠菜は感情を抑えきれなくなって、むき出しの涙と想いが溢れ出した。ああ、最高。あのシーンが大好きです。あのキス、あの場面、あの生々しいまでの感情の交わり方は、間違いなく私の中で一番です!!!
しかもキスを求めたのが奏だったっていうのが最高すぎる。翠菜のそばにいると胸が苦しくなるあの感情が、実は恋だって気づく瞬間が待ちきれません😭😭💕
今回も最高の更新でした、先生🥰✨✨
これからもこの二人を追いかけて、全力で応援し続けます。本当にありがとうございます🥰✨
第21話への応援コメント
私の可愛い翠菜……😭😭😭😭
可哀想な私の子、翠菜……😭😭😭😭
あの子がこんなにも苦しんでいるなんて、見ているだけで胸が締めつけられる。まるで新しい傷を皮膚に刻まれているみたいに、ズキズキ痛むんです😭😭😭
翠菜の内なる葛藤と苦しみの根源は、やっぱりお姉ちゃんへの恋心にあるんですよね。あの子はお姉ちゃんを愛しすぎて、絶対に離れたくなかった。でも、人生は思い通りにはいかない。いろんな出来事と、抑え込まれた感情のせいで、奏は約束を破って離れることを選んでしまった。それが翠菜の心を粉々にした。
だから冷たくなる。だから素っ気なくなる。でも、それでも愛しているから、その冷たさは時々、抑えきれない優しさや想いに突き破られる。
本当はお姉ちゃんに失敗してほしい。ずっと自分のそばにいさせたい。約束を破った罰として。
だけど同時に、目標に向かって必死に頑張るお姉ちゃんを見ている。翠菜と関係が変わって、キスをして、あんなことやこんなことをして、深く絡み合うようになってからずっと、奏は苦しそうで、暗い顔してばっかで、どこか揺れている。
翠菜は思っているんですよね。「最近ずっと暗い顔してるのは、自分のせいなんじゃないか」って。
愛しているからこそ、離れるのは死ぬほど辛い。でも、自分のせいでお姉ちゃんがそんな顔をしているかもしれないと思うと、もっと辛い。だから翠菜は決めた。
新しい約束を作る。
今度は「ずっと一緒にいる」という約束じゃない。
「離れる」という約束。
この重すぎる関係、この絡みつく想いから、お互いを解放するために。自分自身から、お姉ちゃんを解放するために……😭😭😭😭😭
なんでこんなに痛いの。
この新しい約束なんて大嫌い。嫌い、嫌い、嫌い、嫌い、嫌い、嫌い。
奏が暗い顔してばっかでもどうでもいい。翠菜は閉じ込めちゃえばいいじゃないですか。諦めるまで。永遠に一緒にいるって言うまで。自分の色で染め上げて、自我なんて奪って、二人で一つになってしまえばいいのに😤😤😤💕
……って、これが私の本音です。
でも同時に、奏にずっと暗い顔していてほしいわけでもない。
もしもっと正直になれたなら。
私はただ、二人に永遠に一緒にいてほしいだけなんです。
たとえその愛が二人を傷つけて、壊してしまうとしても😭😭😭💕
先生、この物語は痛いほど甘いです。本当に最高。
どんな百合よりも、私はこういう物語が好きです。
読んでいる間、自分の心臓がねじられて、焼かれて、引き裂かれるのに、それが気持ちいい。
壊しながら癒す百合こそが、最高の百合です😍😍😍😍💕
第20話への応援コメント
翠菜は違法レベルで尊くて可愛すぎるんだけど!?もう無理、尊死しそう( ´ཀ` )
気まぐれで、ちょっと小悪魔で、予測不能なのに全部が愛おしすぎる😍😍💕
さっきまで甘えん坊な猫みたいにくっついてたと思ったら、次の瞬間にはずるくて計算高い一面をのぞかせて、さらにまた次の瞬間には心配性で優しくて愛情たっぷりとか……この振り幅どうなってるの!?
チョコの詰め合わせを開けるみたいに、いろんな味の可愛さが次々出てくる。同じ箱の中なのに、毎回違う魅力が飛び出してくる感じ。翠菜、最高すぎる😍😍😍😍
服を捨ててなくて、ただお姉ちゃんの匂いに包まれて眠るために取っておいたって分かった瞬間、心が一瞬でとろけたんだけど😍😍
その感じ、小牧のことも思い出しちゃったよね😆💕似てるところあるよね。
そして我らが尊い奏さん、どう考えても翠菜に「NO」って言えないよね、ふふ😆💕
翠菜が絡んだ瞬間、「NO」という単語が辞書から消えるタイプでしょ?それ、わかばも思い出すんだよね!!!
わかばがちょっとトラブルメーカーな幼馴染に「NO」って言えなかったところが好き。言えたのに言わなかったんだよね……でも言いたくなかったんだ。ただ小牧をめちゃくちゃ甘やかしてて😭💕
はああああ、最高すぎる😍😍💕
翠菜と奏、この二人に完全に中毒なんだけど。尊さが限界突破しててしんどいのに、読んだ瞬間に浄化される感じ😍😍😍😍
今回の更新も本当に最高でした、先生😍😍
第19話への応援コメント
神様、助けて……このちょっとしたやり取りだけで、私めちゃくちゃ興奮しちゃったんです😩💦💦
これ本当に危険すぎる。危うさを孕んだ刺激って、どうしてこんなに気持ちいいんでしょう。背徳感に満ちていて、それでいて甘さと優しさに包まれていて、そこにほんの少しの危うさが混ざっている。その破滅的な感じがたまらない。最高すぎます😍😍😍
翠菜が奏の指を舐めたあのシーン……奏、絶対すごい感覚に満たされてましたよね。妹に自分の指を舐められるなんて、そりゃ気持ちよかったに決まってる。分かるよ、奏。読んでる私までゾクゾクして興奮しました。助かる🙏💦💦
あのやり取りを読んで、翠菜が奏の指を舐めた場面、気持ちよさを感じながらも必死に否定しようとする奏の姿、そして妹との歪な関係を認めまいとするあの必死さ。まるで翠菜から逃げようとしているみたいですよね。どうして? 今だってあんなに必死に試験を受けて東京に行こうとしているけど、それって本当はただの口実なんじゃないですか。翠菜から逃げるための 🤔🤔🤔
私は思うんです。翠菜と深く絡めば絡むほど、奏の中の激しい想いが浮き彫りになってしまう。今回の更新で、奏が妹に抱いているのはただの姉妹愛じゃなくて、明確に恋愛感情なんだって、よりはっきりしましたよね。だからこその罪悪感と羞恥。妹に恋してはいけない、そんな思い。そして、あの事故。自分がちゃんと見ていなかったせいで、妹が指を切ってしまった出来事。あれがきっかけで、奏は妹から逃げ始めたんじゃないかと思うんです。約束を破ったのも、自分は翠菜のそばにいる資格がないと思ったから。守れなかった姉であること、さらに妹に恋してしまっていること。その強烈な罪悪感と自己嫌悪。それが東京に行く決断の本当の理由なんじゃないですか🤔🤔
あああ、本当に胸が締めつけられる……先生どうして……こんなに痛くて切ない関係なのに、どうしてこんなにも甘くて、美しくて、尊くて、目が離せないんですか😍😍😍✨✨✨
翠菜が、自分の血を姉に味わわせるためにわざと指を切ったあの瞬間、「やばい、翠菜ぶっ飛んでる……最高……」ってなりました。心臓バクバクでした。あのやり取りで完全に心を持っていかれました。そして気づいたら、どんどん翠菜にハマっていく自分がいる。あの危うくて狂気じみた愛が大好きなんです。もっと、もっと、もっと見せてください。その暴走寸前みたいな、歪で激しいお姉ちゃんへの愛を😭😭😭😭💕💕💕💕💕💕😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍
先生、この作品は本当に最高です😍😍先生は天才です。ありがとうございます🙇♀️💕💕
どうかこれからも百合を書き続けてください。次の更新を心から楽しみにしています🥰✨✨
第18話への応援コメント
なんだこれ、翠菜めっちゃ大胆で最高すぎる😍😍😍
このペースで攻められ続けたら、私の方が爆発しちゃいそうだよ、こんな尊さを次々と与えられたら😩😩💦💦
翠菜が奏の前では公の顔とか常識なんて一切気にせず、自分のやりたいことをやる姿が本当に大好き。周りには丁寧で社交的な“作られた翠菜”を見せているけど、奏の前ではそのマスクや役割を即座に脱ぎ捨てて、全然別人になる。奏に近づくためなら、友達の前で恋人ごっこまでしちゃうんだよ😍😍
すごくない!?翠菜の愛の攻め方やアプローチって、まっすぐで積極的、時には狡猾で、もう驚きの連続。私が一番好きなのは、翠菜が大好きなお姉ちゃんの前だけに見せる翠菜の姿🥰🥰
その、わがままで甘えん坊でちょっと小悪魔で、愛が重すぎる翠菜が最高すぎる🥰💕
奏が新入生フロアまで翠菜の様子を見に行ったの、これ中学のときと同じじゃん…ほぼストーキングじゃない?🤔🤔🤔
またまた、奏、あんまり可愛すぎない?😚💕
ねえ、そんなに妹が好きなら、正直に認めてカップルみたいに付き合っちゃえばいいのに😍😍💕
きっと心の奥底では奏もそうしたいんだよね。自分の妹に恋してしまったことに気づいて、社会的に無理だって分かってるから、自分の気持ちに圧迫されて恥ずかしくて、逃げるために東京に行きたくなるんだと思う。近くの大学でもいいのに、わざわざ遠い東京を選ぶのは、自分から距離を置くためなんだろうな🤔🤔
でも、早く自分の気持ちを理解して向き合った方が絶対にいいよね!!!
今回の更新も最高すぎる、恋人ごっこしてる二人の続きが早く読みたい、ふふふ💕
第17話への応援コメント
いやもう……翠菜は本気で奏を上書きしようとしてますよね。
自分の色で染め上げて、二人を一つに溶かしてしまおうとしている。
たとえ離れても忘れられないように、その痕跡を心に刻みつけるために。
だから昔の服を全部捨てるとか……正直あれ最高すぎました!!!!
残酷なことをさらっと言って、冷たい態度も平然と取るのに、
奏がそれを受け止めて、逃げずに、優しく微笑みながら向き合ってくると、
急に可愛く動揺して「これでいいの?」って揺らぐのがたまらない。
それでまた強がって当たり散らすの、最高すぎませんか。
本当に厄介で愛しい子……最高!!!!
それでもなお、奏が受け入れてくれているのにやめないところがまた好きなんです。
あのヤバい言動、冷たい言葉の奥に、とてつもなく重たい愛があるのが分かるから。
翠菜の愛は重くて巨大で、だからこそ最高なんです😍😍
そして奏にも責任はありますよね。
翠菜をこんなふうにしてしまったのは奏なんだから、
どんなにとんでもなくてヤバくて身勝手に見えても、
その全部を受け止めるべきなんです。
良いところも悪いところも、全部ひっくるめて。
それに翠菜、さらっとこんな台詞を言うんですよ。
「それでも。お姉ちゃんが先に死んだら、私も死ぬから」
もう無理です。乙女心が溶けて悲鳴を上げました。
この一言だけで、どんな少女漫画のイケメンよりも強くて魅力的なんですが😭😭😭
誕生日プレゼントにネックレスを選ぶのも意味深ですよね🤔
首にかけるものって、どこか“繋ぐ”“囲う”ニュアンスがあるというか🤔 🤔
モチーフが鈴なのも象徴的で……飼い主とペットみたいな関係性を連想してしまう。
それってすごくロマンチックじゃないですか?😍😍😍😍😍
「妹に飼われる想像をするのはどうかしている」なんて言われても、
相手が翠菜なら全然どうかしてないと思います。
あんな可愛い子に飼われるなら本望です😍😍
小牧みたいな夢みたいな存在でも同じ😍😍😍
……小牧。
もし同じ世界にいたら、何をされてもいいかもしれない。
利用されても、振り回されても、閉じ込められても、
それが小牧のためになるなら喜んで駒になります😍😍
……って何を言ってるんですか!?
小牧の思考ジャック攻撃やめてください!今はあなたの話じゃないんですから!小牧のバカ!!😩😩💦💦
こほん。
とにかく今回も最高の更新でした。
どんどん沼の奥に沈んでいってます。抜け出す気ゼロです。
翠菜とお姉ちゃんの物語を永遠に読み続けたい。
翠菜は一生推します。命尽きるまで応援します。最高の女の子です😍😍
先生、素晴らしい更新を本当にありがとうございます💕💕
第16話への応援コメント
先生……震えてます……。
私は翠菜というキャラクターとその人格を愛しすぎていて、好きすぎて苦しいんです😍😍😍😍
あああああああああ、彼女は深くて、複雑で、あの甘美な危うさを放っていて、闇を孕んだ心理的な奥行きがすごい!!!!
彼女の残酷なまでの正直さが大好きです。
言葉を飾らないし、自分のいちばん暗くて独占的な感情もフィルターをかけず、そのままはっきり口にする。
たとえそれが冷酷で良くない感情でも、真正面から本音を言い切るところが最高なんです。
あの率直さ、本当にたまらなく新鮮で好きです😭😭💕
私は彼女のような複雑なキャラクターに強く共鳴します。
平面的で理想化された退屈な世界に生きるキャラにはあまり共感できないけれど、翠菜のような存在は心の奥深くを強く揺さぶってくる。
苦しいほど好きです。何これ。文学にこんな魂を震わせる力があるなんて思わなかった😍😍😍😍
正直に言えば、翠菜の気持ちにも完全に同意してしまいます。
だって奏は離れていくんですよね??
夢を追うために自分を置いていくという選択をして、あの約束を破った。
その約束は翠菜にとってすべてだったし、かつて彼女を救ったものだったのに、それを手放そうとしている。
それは奏の身勝手であり、同時に彼女自身の責任でもある。
だからこそ、記憶を捨てるという形で傷を返す。
自分の記憶は消しても、奏の中の翠菜の記憶は消させない。
遠く離れても、ずっと彼女を縛り続けるために。
翠菜が刻んだ深い傷と痛みが、離れていても常に彼女を思い出させる。
それってあまりにも天才的すぎる発想で、震えます😩😩😩
どこか小牧を思い出します。
痛みで結ばれた関係。消えない傷こそが、相手を永遠に忘れさせない証。
もし手に入らないなら、誰のものにもならないように壊してしまう。
そうすれば、たとえ離れていても永遠に自分のもの。
天才……本当に天才です!!!!
翠菜も小牧も、重くて複雑で、まるで犯罪的な策士みたいで最高です😩😩😩😩💕💕💕💕💕💕
翠菜は少しずつ、自分の色で奏を染めていっている。
さりげなく、でも確実に、大切な思い出を“傷”へと変えていく。
奏を自分の色に染めれば、簡単には捨てられなくなる。
その変化は彼女の心に根を張り、かつてのように依存を育てていく……。
以前、奏は「私たちは一つで、世界が溶け合っていた」と言っていましたよね。
それなのに今はこんなにも離れている。
何があの深い断絶を生んだのか気になります。
ただ成長したから、という理由ではない気がする。
もっと個人的で、もっと深い何かがあったのではと感じます。
そして今、翠菜は再び二人を一つにしようとしている。
私は翠菜が成功して、二人が美しく共依存として結ばれる未来を本気で願っています。
この物語は本当に最高です。
こんなに歪で、危うくて、でも目が離せない百合が大好きです。
先生、本当にありがとうございます。
私の一番好きなタイプの百合です😍😍😍😍
第15話への応援コメント
尊すぎて無理です、おかあああさん😩😩💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦💦
先生、人の心臓には耐えられる尊さの限界ってあると思うんです。
なのに先生は次から次へと尊い姉妹百合を過剰摂取させてくるんですよ!?
もし私たちが尊死したらどうするんですか、ちゃんと責任取ってくださいね!?なんて😆💕💕
今回のデートの空気感、本当に大好きです。
翠菜は相変わらず翠菜なんだけど、どこか少し落ち着いていて、前みたいな棘や刺々しさがやわらいでいる気がして……。
きっと本気でこの時間を楽しんでいるんですよね。
奏がもうすぐ離れてしまうという憂鬱を、ほんの少しでも忘れられているなら嬉しいです。
奏もちゃんと楽しそうで、勉強を休んで出かけていることに少し不安はありつつも、その不安が吹き飛ぶくらい、この姉妹デートの時間が大切なんだなって伝わってきました。
つまり……翠菜は、勉強や未来よりも大事ってことですよね?🥺🥺
だって、一緒にいるときは勉強のことなんて忘れちゃってるんだから……
翠菜のほうが大事なんですよね?🥺🥺💕
ケバブを食べているシーンも最高でした。
私もお肉大好きだし、特にケバブは至高。しかもスパイシー派です。
あのソースが絡む瞬間、味覚が踊り出しますよね。
ケバブを愛する翠菜、分かってる子だなって思いました😆😆💕
でもケバブ以上に最高だったのは、二人のやり取りと空気感。
食べている奏をじっと見つめる翠菜の視線がもう……ロマンチックすぎます。
あの瞳の中で感情が渦を巻いているのが分かるようで、エモすぎて叫びました。
あああああ、ロマンチックすぎて無理です!!!!!!
そして次は一緒に下着選びですか……ふふ。
これは絶対に空気が一気に濃くなりますよね。
百合の神こと先生、どうか少しスパイシーでドキドキする展開もよろしくお願いします🙇♀️💕💕
今回のお話、本当に最高でした🥰✨✨
更新ありがとうございます💕💕
第14話への応援コメント
苦しい……この物語、苦しさと胸をえぐるような瞬間に満ちすぎてて、情緒がもたないです😭😭😭
二人の衝突や、噛み合わない感情と欲望を読むたびに、心がテニスボールみたいに振り回されてる感覚になります。
こんなにもお互いを大切に想って、愛しているからこそ苦しいのに、それでも分かり合えない、同じ景色を見られないのがつらすぎる😭😭💕
一緒にいたいのに、奏は「一緒にいることが、逆に二人を壊してしまうかもしれない」って怯えているんですよね😭😭💕
最近、少しだけ奏の気持ちが分かってきた気がします。
奏は本当は翠菜のそばにいたいし、離れたくなんてない。
でも、一緒にいることで翠菜の未来を縛ってしまうんじゃないか、
翠菜が自分で選んで、自分で生きる力を奪ってしまうんじゃないか、
お互いに依存しすぎて、二人でいないと何もできない、前に進めない人間になってしまうんじゃないか……
そんな恐怖があるんだと思います。
それくらい、翠菜のことを大切に想っていて、傷つけたくなくて、人生の邪魔をしたくないからこそ、あえて離れようとしている……🤔🤔🤔🤔
……でも、それはやっぱり嘘だと思う。
どんなに綺麗な言葉で取り繕っても、結局それは逃げてるだけで、
しかもその選択が一番、翠菜を傷つけてるじゃないですか。
奏、それってただの臆病で自己矛盾じゃない??😤😤💕
「相手の人生のために離れる」って何それ!?
人の人生に干渉しないのが大事? 自分で選ばせるのが大事?
じゃあさ、干渉してもいいじゃん。
身勝手でもいいじゃん。
お互いの人生をぐちゃぐちゃにして、依存し合って、みっともなくてもいいじゃん😤😤💕
しかも翠菜本人は、人生を壊されることなんて全然気にしてない。
奏のためなら、自分の人生を差し出すことも厭わない。
一緒に地獄の底まで行く覚悟だってある。
そこまで想われてるのに、「選択を尊重する」って言うなら、なおさらそばにいなきゃダメでしょ😤😤💕
……とはいえ、分かるんです。
これは「翠菜の人生を壊したくない」だけじゃなくて、
奏自身が東京に行って、この挑戦を通して成長したいって気持ちもあるんですよね。
それも分かる。分かるけど……
それでもやっぱり、翠菜は誰よりも大切で、
東京よりも、未来よりも、何よりも優先される存在なんです🥺🥺💕
きっと奏も、心の奥ではそう感じていると思います。
特に、恋の話をしていたあのやり取り。
奏は「誰を好きだったか覚えてない」って言ってたけど、
翠菜を見つめるうちに、昔の感情を思い出したように見えて……
つまり、奏が想っていた相手は翠菜だったんですよね。
でも妹だから、恥ずかしさから、
あるいはその感情に名前を付けられなくて、理解できなくて、
無理やり押し込めて、蓋をして、見ないふりをしてきた。
消したんじゃない、殺したんじゃない。
ただ埋めただけ。
そんな感情が、まだ心の奥底に生きているのが分かって……
本当に胸が張り裂けそうです。
苦しくて、切なくて、心理的に深すぎて、
この作品が大好きです先生😍😍💕🥰
最高です。本当に最高です😍😍😍😍😍
ありがとうございます!!!🙇♀️🙇♀️💕💕
第13話への応援コメント
なんでこの物語、こんなに苦しくて切なくて悲しいのに、同時に胸が締めつけられるほど甘くて美しくて、心を揺さぶってくるんですか……
先生、この組み合わせ中毒性が高すぎます、無理です😭😭😭💕💕
もうもうもう!!
それにしても未だに納得いかないんですが、なんで奏はあんなに必死にあのクソ難しい受験にこだわって、東京に行こうとして、翠菜を置いていこうとするんですか😤😤😤😤
受験なんてバカ!!😤😤😤😤
奏もバカ!!😤😤
そもそも大学受験ってそんなに大事!?もう!!😤😤😤
……って言いながら、実は私も当時は奏と同じくらい受験に取り憑かれてました(笑)
医学部志望だったから、そうならざるを得なかったというか😂
でもそれとこれは別!!
だって当時の私には、翠菜みたいな可愛い妹いなかったし😤😤💕💕
もう翠菜は全部の参考書燃やして、奏が勉強できないようにして、受験落ちて、ずっと翠菜の隣で勉強するルートにすべき!!
それが正義です😤😤💕💕💕
というわけで、私はこの二人と、この「痛いほど甘い関係性」に完全に沼ってます🥰🥰💕
一番好きなシーンは、奏がシャボン玉作る棒でシャボン玉を吹いて、
「私たちの関係もシャボン玉みたいだね」って例えるところ……
壊れやすくて、儚いけど、色鮮やかで美しいって……
もう胸がギュッてなりました😭😭💕💕
それに、食べさせてあげるシーンも本当に尊くて……
このピクニックデート、最高です先生🥰🥰💕
奏が「受験を取るか、翠菜を置いていくか」で揺れているからこそ、
こういう何気ない幸せな時間が、余計に甘くて切なくて、ロマンチックに感じられるんですよね……
この対比が最高すぎます😍😍😍
それに勉強ってカロリー使うし、二人ともお腹いっぱい食べていいんです!!
可愛い女の子は太らないっていう宇宙の法則もありますし、ふふ💕💕
これからこの二人の「痛いほど甘い関係」がどう進んでいくのか、本当に楽しみです🥰🥰💕
P.S.
『うばわれ』コミカライズ第1巻の重版、おめでとうございます🥰💕
さすがこの二人、そして先生方です✨
改めてちゃんとお礼は送りますね🥰
これからも、もっともっと応援します🥰💕💕
第12話への応援コメント
空気がロマンティックな緊張感と焦がれる想い、胸が痛くなる感情でぎゅうぎゅうなのに、それと同時に二人の間の雰囲気が尊すぎて甘すぎて……😭😭😭💕💕
甘酸っぱさ全開、史上最高の百合フレーバーすぎる……😭😭😭💕
奏は「将来は譲らない」って言いながら、翠菜に縛られまいとしてるのに、もう完全に翠菜色に染められてて、それを自分でも自覚しちゃってるのが最高すぎました😍😍💕
それにしても、なんでそこまで東京に行くことにこだわるんだろう……こんなに可愛い妹を置いてまで🤔🤔
ただ未来のためってだけじゃない気がしてて、もしかしたら翠菜と一緒の未来を掴むために、自分なりに答えを探しに行こうとしてるのかな、とか考えちゃいました🤔🤔🤔
翠菜がメイクしてあげるシーン、甘さと優しさが溢れすぎてて、私の心も一瞬で溶けました……😭😭💕💕
そして、あのキス……翠菜、ロマンチックでスマートすぎるでしょ🤭🤭💕💕
奏に褒められた瞬間、翠菜が一気に乙女になって照れてオロオロするのも可愛すぎるし、このセリフ👇
【へたれだね】
翠菜の言葉選び、毎回ツボすぎて笑っちゃう😂
妹のこと大好きなのがダダ漏れで、もう……ふふ😍😍
このデートがどう進んで、これから二人の関係がどう変わっていくのか、楽しみで仕方ないです……
もうすでに最高なのに、これ以上どうなっちゃうの!?😍😍😍😍
第11話への応援コメント
やばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい!!!!
今回の更新、恋の緊張感・極限の孤独・必死すぎる触れ合いが詰まりすぎてて、
どのシーンも良すぎて情緒が追いつかないんだけど!!!!
翠菜のお願いがどんどんエスカレートしていくの、
まるで「自分の存在そのものを姉の中に刻み込みたい」みたいで……
もしかしたら、体に残した痕が心にまで届けば、
自分を置いていかなくなるんじゃないかって、
そんな必死さが伝わってきて苦しい🥺🥺
だからこそ、刻みたい・刻まれたいっていうあのやり取りが、
ただのエロじゃなくて、
美しくて、切なくて、心理的にめちゃくちゃ深いエロティシズムになってて……
先生さすがすぎるし、これ以上は期待してなかった(最高の意味で)💕💕
でも問題なのは、奏がちゃんと翠菜を見ていないこと。
彼女の視線はずっと先、未来のほうを向いていて……
なのに、なぜそこまで前に進もうとしているのかを考えると、
どうしても翠菜の存在と繋がってる気がしてならない🤔🤔🤔
もしかして、
翠菜が人気者で、オシャレで、頼れる存在になっていくのを見て、
「もう自分は必要とされてない」
「昔みたいに頼られる存在じゃなくなった」
そう感じてしまって、
だからこそ距離を取ろうとして、逃げようとしてるんじゃないかって……🤔🤔
いずれにしても、
この物語、緊張・焦燥・孤独・ビターな感情が濃すぎて、
この種類の感情の引きずり方が中毒性高すぎる!!!!
読めば読むほど欲しくなって、
一瞬で物語に引きずり込まれるのが本当にたまらない😍😍😍
最後のシーン、
あの甘くて、寂しくて、必死な声で「行かないで」って懇願するところ……
心臓がひび割れる音、普通に聞こえたんだけど??
私の可哀想な翠菜……
お願いだから奏、行かないで、
ずっとずっとそばにいて、
翠菜にはあなたが必要なんだよ🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺🥺
それとこのやり取りも最高だった:
「私の匂いって、どんな?」
「馬鹿みたいな匂い」
翠菜てば……
完全にツンデレじゃん!!可愛すぎ!!保護対象!!!!😭😭😭
だからお願い、
ずっと翠菜のそばにいて……本当に……😭😭💕
読めば読むほどこの作品に取り憑かれていく……大好きすぎる、最高すぎる😍😍😍
こんな最高の更新を本当にありがとう😍😍😍
編集済
第10話への応援コメント
マジでさぁぁぁ、この更新、最高すぎるでしょ🤣🤣🤣
翠菜の新しい一面が見られて、もう大満足だし幸せ🙏✨✨
甘えん坊で、ワガママで、扱いづらくて、矛盾だらけで、グイグイ来るし、手もかかるし、とにかく複雑。
でも、その全部の層がキャラに深みと色を与えてて、だからこそ翠菜は“最高の女の子”なんだよね😍😍😍✨✨
今日は奏のターン。
妹に近づこうとして自分から動いて、デートに行くために一番いい服を着てるのがもう可愛すぎる🥰🥰💕
着替え中に翠菜の気配に全然気づかなくて、全部見られてたところは声出して笑った🤣🤣
過激で面倒な女なだけじゃなく、翠菜って忍者かなにかなの?🤣🤣💕
今回の、下着を見られることに対する奏の内面の葛藤もすごく良かった。
今までは普通だったのに、今回はなんか違うって感じてるの、たぶんデートだから…?
それとも、翠菜への気持ちが少しずつ変わってきてるから…?🤔
雰囲気なのか、感情なのか、その違和感がたまらない🤔
東京に行く目標も受験のこともまだ捨ててないけど、それでもどこか“前とは違う”。
二人の関係が少しずつ、静かに変わっていくのが本当に好き。
先生、恋愛の緊張感とか微妙な感情の描写と比喩が天才すぎます…ふふ💕
それに、翠菜が感情で奏を追い詰めて、無理やり下着を見させるシーン、心臓バクバクだった😍😍😍😍
翠菜がちょっと乱暴になって、奏の手首をぎゅっと掴むところも大好き😍😍😍
ああいう強い掴み方、めちゃくちゃロマンチックだと思うんだよね。
もちろん、それは“本当に好きな相手”だからこそだけど🥰🥰
はぁ……あの手首を掴む感じ、完全に小牧を思い出した。
わかばの手を強く掴んでたあの感じ……あぁぁ、素敵すぎる😍😍😍😍
今回の更新、本当に最高だった。大好き。
デートがどうなるのか早く見たいし、翠菜が下着を見せたあとに何が起こるのかも気になる🤭🤭💕
ちょっと刺激的な展開、来てほしいな……
次の話が待ちきれない!!!😍😍💕💕
第9話への応援コメント
きゃあああああ!!今回の話の空気感、すごく甘くてロマンチックでラブラブだね。二人の会話の仕方やからかい合い方が、もう完全に恋人同士って感じで、先生、ふふ🤭💕💕
翠菜が奏を迎えに来るの、甘すぎるよ……。お母さんに言われたからって言ってたけど、絶対ウソだよね? 本当は自分が会いたかったからでしょ。それにお姉ちゃんのためにメイクまでしてきたって……可愛すぎない!?!?
翠菜が奏のお姉ちゃんに対して、いろいろごちゃごちゃしたことや危ういことを言っても、二人の関係は全然変わらない。奏は相変わらず自然体で翠菜と接していて、妹のペースに身を委ねてるし、人前でキスすることすらもう大したことじゃなくなってるのが最高。普段ならしないようなことでも、妹が望むならしてあげる奏……そんなふうに甘やかしてるのを見ると、少しずつ翠菜の色に染められていってるのが分かって、もう最高すぎる😍😍😍😍
このまま翠菜がゆっくり奏を自分の色に染めて、奏がもう彼女なしではいられなくなって、二人が溶け合うみたいに一つになって、甘くて恥ずかしい共依存に発展していくのを心から願ってるよ、ふふ🤭💕
それに、翠菜がお風呂を一緒に入るのを断ったの、なんでだろうね。たぶん刺激が強すぎて耐えられなかったんじゃないかなって思うけど……でも正直、もったいない! 東京で同棲する予行練習としては最高だったのに、ふふ!!
これからも教室の時みたいな、ドキドキするクヤバいことや、首をぎゅっと掴むみたいな展開、もっともっとやってほしい!!
翠菜の暴力的なスイッチが、独占欲を感じた瞬間に予想外の形で入るところが本当に最高。優しくて思いやりがある一面と、暴力的で貪欲で極端に独占的な一面を行き来するこの感じが、翠菜をものすごく魅力的なキャラにしてて、彼女がいると一瞬も退屈しない。最高すぎる、翠菜は私の推し😍😍😍
これからも二人の物語を楽しみにしています😍😍✨
――――
追伸:
『うばわれ』コミック版、最終巻発売おめでとうございます🥳🥳💖
昨日の発売日は、宣言どおり複数冊購入するための準備でバタバタしていて、こちらでちゃんとしたお礼のギフトを送れませんでしたが、必ず送ります。わかばと小牧、そしてその物語を生み出してくださった先生に、心の底から感謝を伝えたいし、言葉だけじゃなく行動で示したいんです。それが私の望みで、先生に直接感謝して、できる限りの形でこの二人を応援することが、私の幸せだからです💖💖
最高の百合作品を本当にありがとうございます🥰🥰💕💕
『うばわれ』がこれからもっともっと多くの人の心に届いて、私と同じように誰かの心を照らしてくれることを願っています。この物語は私の世界であり、光であり、救いです。だからこそ、より多くの人の心に触れてほしいし、いつかアニメ化もしてほしい……。動いて、声がついて、生き生きとしたわかばと小牧を想像するだけで、胸も魂も興奮で溢れそうです😇💕
……って、追伸長すぎだよね、ごめんなさい!💦💦
でも仕方ないんです、この二人のことばっかり考えちゃって止まらなくて。私、翠菜と同じで、二十四時間休みなく二人のこと思い出してるから😆😆💕
とにかく、『うばわれ』を本当にありがとうございます。
改めて、きちんとしたお礼はまた送りますね🥳🥳💖💖
編集済
第8話への応援コメント
言葉を失いました。
このやり取り、凄すぎて、濃すぎて、衝撃が強すぎます……!!
正直に言うと、
「何も起こらなくてもいい」って言いながら、心のどこかで
翠菜がもっと暴力的でヤバいことをするのを期待してた自分がいました。
でも、まさかこんなにも気持ちよく、心に刺さるとは思ってなかったです😩💦
翠菜のこのセリフ、完全に自分と重なりました。
「人生なんて、ゼロか百かでしょ。中途半端なことになんて、なんの意味もない」
読んだ瞬間、
「それそれ、それ!!絶対それ!!」って叫びました。
人生ってゼロか百。
揺れる気持ちとか、優柔不断とか、正直すごくムカつく。
何が一番大事か決められない人を見るとイラッとする。
私ならすぐ決められる。
ちなみに私の場合は、うばわれです、笑。
結局、人間ってどれだけ「平等」を装っても、
人と人との関係では必ず偏りがあると思うんです。
本当は選んじゃいけないはずの親ですら、心の中に「一番」がある。
だから
「みんな大切」「友達も家族もみんな大切」
みたいな言葉、正直すごくムカつく。
その「みんな」って誰?
一人選んでよ、って思ってしまう😤
だから分かるんです。
分かりすぎるくらい分かる。
翠菜のことを、ものすごく個人的なレベルで理解してしまう。
彼女が姉に投げたこの言葉――
「だったら二十四時間休みなく、私のこと思い出すわけ?
授業受けてる時も、寝てる時も、何してる時もずっと、私のことを」
これってつまり、
翠菜自身は二十四時間、呼吸するたびに姉のことを考えてるってことですよね。
そこまで出来るなら、奏も出来るはずでしょ、って。
……正直、ここまで翠菜が拗れてしまったの、
奏の責任でもあると思うんですよね🤭💕
だからちゃんと責任取らなきゃ、ですよね?
それに、言葉では拒みつつ、
翠菜に少し抵抗しているように見えても、
翠菜は全然怯えていないし、
この重くて危うい感情を、意外と受け入れているように感じました。
ヤバいことをされても、
それでも翠菜を可愛いと思っていて、そばにいたいと思っている。
先生……それ、最高すぎませんか😭💕
時間の問題ですよね。
奏が完全に翠菜色に染まって、彼女のものになるのは……😍
きゃあああああ!!
この作品、大好きです!!
翠菜が大好きです😍
奏が舌を噛んで引き寄せた、
姉妹ではなく「翠菜と奏」として交わした、あの初めての濃密なキス。
奏がはっきりと「気持ちいい」と感じてしまった、
感情が火花みたいに弾けた、あの瞬間……。
何度も頭の中で再生されてしまいます😍
先生、本当に天才です。
この作品、私の心を完全に満たしています。
こんな傑作を生み出してくださって、本当にありがとうございます❤️✨✨
PS: ごめんなさい💦💦
翠菜と奏の名前を何度も間違えて、入れ替わっちゃいました🙏
それだけ翠菜が奏を自分の色に染めて、一体化してきてるってことですね、ふふ🤭
でもちゃんと直しました!本当にすみません💦
第7話への応援コメント
「五分、二十三秒」
「え」
「既読ついてから、ここまで来るのにかかった時間」
もうさ……翠菜、時間管理が会社の上司レベルで厳しすぎるでしょ🤣🤣💕
でもそれがまた可愛いんですよね。
甘えん坊で、べったりで、ちょっと生意気で、我慢できなくてそわそわしてる感じ……
この“奏にしか見せない顔”が本当に尊くてたまらないです、先生🥰💕
正直ちょっと自分の元カノを思い出しました。
既読ついたのに返信遅いと、1分でも「え?遅くない?誰がそんなに待たせていいって言ったの?私の時間なんだけど?」ってイラッとしてたので(笑)、翠菜が時間に厳しい気持ち、めちゃくちゃ分かります😌😌💕
それに、空き教室に呼び出したとき、正直また前みたいな“ヤバいこと”するのかと思っちゃいました。
ちょっと暴力的で、怖いのにドキドキするやつ……🤔🤔
でも今回は手を繋いで、抱きしめるだけで……それはそれで、もう……最高で……。
別に「危ないことしてほしい!」って言ってるわけじゃないんですけど、
ほら、ちょっとだけ期待しちゃうじゃないですか……?
奏も内心ちょっと身構えてた感じでしたし💦💦
要するに、翠菜って気まぐれで予測不能なんですよね。
でも私はその全部が大好きです🥰💕💕
甘いところも、重いところも、優しいところも、読めないところも、わがままで子供っぽいところも。
全部がお姉ちゃんへの愛で溢れてて、本当に尊い🥰🥰
だから、昨夜みたいな“ヤバい展開”がなくて、ただ抱き合ってるだけでも、それだけで最強でした🥰✨
……とはいえ、「どうしてそんなに東京に行きたいの?」って聞いたときの翠菜の声、
あれは完全に“何か起こる前触れ”ですよね?
私のヤバいセンサーがビンビンに反応しました😆😆💕
これから彼女が何をするのか、
この空き教室で二人がどう過ごすのか、続きが本当に楽しみです🥰🥰💕💕
追伸:
明日は『うばわれ』漫画最終巻の発売日ですね!
後ほど感謝の気持ちを込めてギフトも送らせていただく予定ですし、
最終巻も全力で応援させていただきます🥰🥰✨✨
第6話への応援コメント
ちょっと情熱的なコメントにびびったけど
おおむね同じような感想です
たのしみ
第6話への応援コメント
やばい、やばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい!!!!!!
なにこれ、最高すぎる😭😭😭😭😭😭😭😭😭💕💕💕💕💕
翠菜が好きすぎる、好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き好き😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍😍
頭も心も、翠菜への圧倒的な興奮と愛情で完全に埋め尽くされてる…
翠菜やばすぎる、完全に沼ってる、愛しすぎる😍😍😍😍😍😍
奏の首をぎゅっと掴む仕草、あのサディスティックで小悪魔的な笑顔、
あのやばい笑み、やばい声、完全にメンヘラ波動出てて無理😩😩😩💦
メンヘラ女子大好きだから心が耐えられない😩😩😩💦
もう完全に翠菜に狂ってる、誰か助けて😩😩😩💦💦💦
もはや暴力的とも言えるほどの純愛、これが最高の「愛」の形でしょ😩😩💦
暴力性、強烈な独占欲、なのに信じられないほど純粋で一途な愛情が混ざり合ってるのが最高すぎる😍😍😍😍
ってことはやっぱり、
翠菜が貯金してる理由って、奏を囲って東京に行かせないためで、
自分が全部養って、二人でずっと一緒にいるためなんじゃないかな🤔🤔🤔
でさ、奏はもう妹のこの狂気と暴力的な独占欲を味わっちゃったわけだけど、
これ…もしかして、だんだん好きになっていくんじゃない?🤔
愛する相手に捕まえられて、逃げられない、でも逃げたくもない、
あの危険でスリリングで、特別扱いされてるって実感させられる感覚に…🤔🤔
このままもっと危ない駆け引きや挑発が増えて、
奏の中にちょっと歪んだ欲望とか、変な扉が開いちゃったりするんじゃ…?🤔🤔
続きが気になりすぎる、最高すぎる、この作品本当に大好き😍😍😍😍
編集済
第5話への応援コメント
ああああ、この話、最高にエモくて、良い意味でめちゃくちゃ濃かった😩💦
分かる。キスはキスだし、たとえ姉妹同士でもちゃんとしたキスだと思う。
むしろ姉妹だからこそ、普通の関係よりも特別で、重みがあって、ドキッとする感じがするんだよね😆😆💕
翠菜が少し焦っているように見えるのは、奏がもうすぐ東京で一人暮らしを始めるからで、だからこそ今のうちにもっと関係を深めたいんじゃないかなって思った。
これはかなり大胆な推測なんだけど、翠菜が貯金してる理由を勝手に推測すると、
たぶん妹を家(もしくはアパート)に閉じ込めて、二人分の生活をその貯金で支えるつもりなんじゃないかって思うんだよね。
つまり、妹を閉じ込めて東京に行かせないためにお金を貯めてるってこと。
そうすれば、二人はずっと一緒にいられるから🤔🤔🤔
これはあくまで私の予想だけどね😆😆💕💕
いや〜、翠菜のことがますます気になってきたし、もっとヤバい一面を見たい🥰🥰
今回の更新も最高でした。
この二人のこれから、めちゃくちゃ楽しみにしてます😍😍😍
第4話への応援コメント
いやあ……翠菜、可愛すぎて尊すぎて危険なんですが😩😩💦💦
お姉ちゃんへの愛がもうダダ漏れ、溢れまくりで、
デートの予約まで事前に入れてるとか……
危険なほどに尊い存在すぎて助けてほしい😩😩💦
しかも、
奏に褒められて照れて、ドキドキして、
その勢いで深いキスしちゃうの最高すぎるでしょ😭😭😭💕💕💕
もう……最高すぎる……
それと、翠菜が選んだ服も気になります。
ぜひ奏にはたまに着てほしいし、
次のデートで着てくれたら嬉しいなって思いました🥺💕
あと、レストランで奏がタオルで汗を拭いてて、
それを翠菜がじっと見つめてからのこの会話、
「あ、や、別に。……あんまそういう、無防備なのはどうかと思うよ」
「確かに……お店に迷惑かな?」
「汗拭くくらいなら迷惑じゃないでしょ。私が言いたいのは……」
これってもしかして、
汗で服が肌に張り付いて、胸元が強調されちゃってるとかで、
それを見ちゃって目が離せなくなってたってこと……?
い、いやあああ、尊すぎて無理です😍😍😍😍💕
それから、
翠菜の「無表情でつまらなそうな顔」、
小牧を思い出しすぎて、
勝手に感情が溢れてしまいました😭😭❤️❤️
小牧も同じような表情をしてて、
それがまたクールで綺麗で、色っぽくて、最高で……
小牧が大好きです、先生😭😭💕
全部が最高なんです😭😭💕💕
奏がこの無表情でつまらなそうな顔ばかりしている妹を笑顔にするという人生ミッション、
ぜひ成功してほしいです🥰🥰
でも、
二人がずっと一緒にいて、
奏が翠菜だけを見続けていれば、
きっといつか、
翠菜は自然に本心をさらけ出して、
奏にだけ向けた笑顔を見せてくれるはず🥰❤️❤️
これから二人の関係がどう進んでいくのか、
本当に楽しみです、先生😍😍😍
最高の作品です🥰🥰
第3話への応援コメント
翠菜が奏を褒めたとき、
「よくある一般的な褒め言葉だから」みたいな言い方をしてたけど、
あれってどう考えても本心を隠すための言い訳だよね。
だってあの褒め言葉、
一般論なんかじゃなくて、翠菜が奏に対して本当に思ってること、リアルな評価そのものじゃん。
奏だけに向けられた、すごく個人的で特別な感情。
そもそもさ、
人を褒めるのにあんなに耳元まで近づく必要ないんだよ……
でも翠菜は、あえてそうした。
それをもっと個人的で、親密なものにしたかったから。
あのやり取り、本当に甘くて尊くて、
大好きすぎて心がぎゅってなった😭😭😭💕💕💕
翠菜が奏をめちゃくちゃ大切に想ってるのはもう明らかだし、
それも恋愛感情としてだよね。
カフェのシーンでもさ、
猫たちがあんなにお姉ちゃんにくっついてるのを見て、
ちょっとだけ嫉妬してたでしょ?
あれ見ただけでわかる。
翠菜が抱えてる独占欲の重さと深さ。
本当に最高すぎる😭😭😭💕
翠菜は自分の欲望や恋心を、
「練習」とか「建前」に押し込めて、
それを盾にしながら奏に近づいてる。
本当の気持ちを正直に出せないから、
嘘の形を借りて、本心を押し付けてるんだよね。
もうさ……
こんなの最高に決まってるでしょ😭😭💕💕
そしてラストのキスシーン。
あれ、熱量が異常だったし、
濃くて、強くて、どうしようもなく刺さった。
愛してる、この作品😍😍😍
もっと読みたい!!😍😍😍
第2話への応援コメント
そうだよ奏、猫のマネは翠菜の前でだけにしなきゃダメだからね……
だって危険なほど可愛くて尊いんだから😩😩💦💦
変な人たちが見たら、テンション上がりすぎて理性飛んで、何するかわからないでしょ……
正直に言うと、私も本当にギリギリだった😚😚💦
いや、別に私が変って言いたいわけじゃなくて……
……まあ、ちょっと変かもしれないけど!!
要するに言いたいのはここ!!
猫のマネをしていいのは妹の前だけ!!
だって翠菜は奏を愛してるし、
二人だけの関係を、他の人が持つ必要なんてない!!
他人は入る余地なし!!
奏と翠菜は、お互いだけを必要として、依存して生きていけばいいの!!
それにさ、
お姉ちゃんが猫みたいに鳴き出した瞬間、
翠菜も理性が飛びかけてたよね??
つまりそれだけ、猫化した奏は耐えられないほど破壊力があるってことなんだよ😩😩💦
でも気になるのは……
翠菜が何度も口にして、ずっと引きずってる
奏が忘れた「約束」って一体何なんだろう🤔🤔🤔
翠菜にとって、
それだけ大切で重い約束だったってことだよね🥺🥺🥺
いやもう……
この二人、本当に最高すぎる
これから二人の関係がどう深まっていくのか、
そして尊すぎる瞬間を見守れるのが楽しみで仕方ない😍😍😍😍😍
第1話への応援コメント
やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい!!!!!
なにこれ!?!?
すごい、素晴らしすぎる……この関係性、熱すぎるし刺激が強すぎるし、最高すぎる!!!!
あああ、全身にゾクゾクと鳥肌が走って
る!!!!
あああ、興奮が限界すぎて震えてる!!!!!!!!
翠菜、めちゃくちゃ生意気で、自己中心的で、ぐいぐい来るタイプに見えるけど、
もう分かる……この妹、絶対に相当ヤバい存在でしょ。
その独占欲と共依存の気配がもうダダ漏れで、強すぎて、
私はもうひれ伏して崇拝するしかない……
だって私はこういうキャラが本当に大好きだから😩😩💦💦💦💦💦💦
どこかみずきちゃんを思い出すところもあって🥺💕💕
翠菜が“他人に見せている顔”と、
お姉ちゃんの奏にだけ見せる顔が、
絶対に全然違うんだろうなって確信してる!!!!
ああああ、最高!!!!
キスしてる時に、あの柔らかい声で
「お姉ちゃん」
って言った瞬間、
私の中の何かが完全に壊れて砕け散った!!!!
あああ、すごい興奮😩😩💦💦💦💦
それにあの
「……落ちちゃえ」
がもう……最高に危険で、最高に不穏で、最高の伏線すぎる!!!!
先生、この作品本当に最高です😍😍
共依存百合はもう私の一番好きな百合テーマなのに、
そこに姉妹百合まで重なったら、
尊すぎて、特別すぎて、耐えられない……!!!
私にとっては、姉妹百合も幼なじみ百合も、
どっちも同じくらい最高で、最推し百合です😍😍😍😍
もう完全にこの作品に沼ってます😍😍
本当にありがとうございます😍😍😍😍😍
第31話への応援コメント
俺 「おめでとう」
俺の兄 「おめでとう」
俺の脳 「おめでとう」
俺の母 「おめでとう」
俺の父 「おめでとう」
俺の金玉 「おめでとう」
俺のペットのレモン 「おめでとう」
本当に、おめでとう 末永く…お幸せに…(尊死)