SF短編小説 【絶滅指定】への応援コメント
読みやすく面白かったです!
SFですが、物静かでラストも淡々としていてとても好きです。
作者からの返信
やっぱりSFが人気ですね。また思いついたら書いてみます。応援コメントありがとうございます。
歴史小説【新選組列伝 国が燃える】への応援コメント
やはり新選組は良いなあ…と思います。
ありがとうございました。
これからも拝読させて戴きます。
作者からの返信
新選組を使った政党がいます。誠の意味も知らず、本当に罰当たりだなぁと思ってます。応援コメントありがとうございます。ぜひ、令和の人斬り《天誅》も宜しくお願い致します。新選組の末裔が出てきます。
恋愛小説 【ERI2094】への応援コメント
とても素晴らしいです✨
感動。゚(゚´ω`゚)゚。
ERIの感情が豊かになっていく様子を思いながら読みました。
作者からの返信
ロボットが人間の絵里に変わっていく様子がわかって頂き嬉しいです。応援コメントありがとうございます。
SF小説 【宇宙人とルームシェア】への応援コメント
宇宙や宇宙人の不思議な世界が追体験できるようでとても面白いです☆
ルームシェアの話は少し怖くもあり不思議な世界を感じましたね。
拙作の外伝までご覧下さりありがとうございます。お星様も光栄です(^^)
作者からの返信
宇宙人と楽しくルームシェアできる時代が来たらいいですね。お互い頑張りましょう。応援コメントありがとうございます。
ミステリアス小説【階段の行方】への応援コメント
家族で住むには怖すぎる家ですが、ひとりなら自分を守れるなら大丈夫、なのかな。好奇心はあぶない、拒んでいないと感じた主人公が好奇心に飲まれたら・・。「好奇心は吾輩(マイケル富岡)をも殺す」といいますから。
作者からの返信
この家を買ってしまったので住む決意をしました。謎がとけたので生きて住むことができるはず。知らんけど(適当)
SF短編小説 【絶滅指定】への応援コメント
虫松様、こんばんわ。
夜の静けさを破るUFOとの遭遇から、ボビーが尻尾を振って飛び出す場面でもう心を掴まれました。語り手の素直さに応える宇宙人たちとの旅は優しく壮大で、百年後の地球の静寂が胸に残ります。絶滅指定番号を告げる冷たい報告書と、最後に再び宇宙へ向かう決断が切なくも美しい余韻でした。
SF短編集ということで、作品フォローさせていただきました。
ゆるりと読ませていただきますね。
作者からの返信
こんばんわ。きずくの遅くなりまして申し訳ございません。ゆるりと読んでください。世にも奇妙な物語風にかいてみました。
SF短編小説 【絶滅指定】への応援コメント
こんにちは。コメント失礼致します。
冒頭のUFOとの邂逅から一気に宇宙へ連れ去られ、気づけば百年の旅。
その疾走感とスケールの大きさに、読みながらずっとワクワクしていました。
惑星ごとの描写も鮮やかで、まるで自分も一緒に旅しているような没入感があり、
最後に絶滅指定という冷たい報告書が...!
素敵な短編をありがとうございます。
また寄らせていただきます!
作者からの返信
宇宙人との素敵な旅から一気に絶滅指定のバットエンドにもっていきました。応援コメントありうがとございます。
恋愛小説【肉 と 花】への応援コメント
結末は悲しいですね。短編なので描かれない部分が多く、物語の流れから想像できるのは、大吾郎には清子との心の距離を近づけていく機会と、方法に恵まれなかったのだろうと。交通事故は不幸なできごとで、その結果失ってしまった表情では、繊細で、豊かな感情を表現できなくなってしまった。このような話は現実にありえると思いますし、心に留めおきたいです。
作者からの返信
感想有難うございます。大吾郎は恋愛経験が少ないので心がピュアすぎたのが敗因かと思います。この世の中は見た目8割から9割で判断される世の中なので、心が綺麗かどうかはわからないというイメージで書きました。
日常小説 【吾輩はマイケル富岡である。】への応援コメント
冒頭の、「マイケル富岡」と命名された謎が最後まで解決せず、軽くもやっとします((+_+))。投稿ボタンを押した後、検証してみるとしましょう。静かにじわじわと、さざ波のように笑いがこみあげてくるお話でした。
作者からの返信
私が父から猫を自宅で預かったときにふざけてマイケル富岡と名付けました。吾輩は猫であるの現代版のオマージュです。
SF小説 【宇宙人とルームシェア】への応援コメント
最後に不穏な事実がぽろっと出てきましたね。私たちの知らないところに、不思議は潜んでいるかもしれません。そうであったら面白いのに、と少しだけ、涼宮ハルヒの気分になりました。
作者からの返信
宇宙人とルームシェアする時代が来るかもしれないと思って書きました。ちょっとだけ不思議なSFです。
恋愛小説 【ERI2094】への応援コメント
短く簡潔な物語でも、通った芯があって、それを包み込む虚飾なく優しい言葉。じわっと染み込む幸せを感じられた短編に出会えると、その日は幸せな一日です。学びもありました。良かったです。
作者からの返信
評価ありがとうございます。ERIは人間の感情を学び賢太の死を目の前に旅立ちました。応援コメントありうがとございます。
恋愛小説【肉 と 花】への応援コメント
虫松 様
レビューを頂きまして、ありがとうございました。
短編集でこの章が一番印象に残りました。
シュールでハッピーエンドに終るのかな?と思いきや、最後のオチには、ちょっと笑ってしまいました。
作者からの返信
肉と花を読んでいただきありがとうございました。近くの肉屋さんがブツブツ肉を斬っていたので思いつきました。バットエンドですがこれでよかったかなと思ってます。応援コメントありうがとございます。
編集済
SF短編小説 【絶滅指定】への応援コメント
私の俳句に☆をくださって。ありがとうございます。
今から長編を読むのはむずかしいので、短編を読ませていただくことにしました。それで質問なのですが、作品の途中や前後に出てくる謎のURLは何でしょうか。ここにイラストが表示されているということでしょうか(クリックしても、何も出てきません)
URL部分は無視して本文だけ読めばよいのかと思いますが、気になりますので、質問してみました。
作者からの返信
そのURLはイメージ画像です。みてみんというサイトに繋がってます。小説家になろうで載せております。応援コメントありがとうございます
恋愛小説【肉 と 花】への応援コメント
感情の反転がいいですね。世界の色が瞬間変わるのがインパクトあります。なんとなくDHロレンスがよぎりました
作者からの返信
評価して頂きありがとうございます。心をみてほしかった大吾郎と、そんな事を知る由もない百合のすれ違いを書きました。現実はキビシイー