ケース:綿津見への応援コメント
壮大スケールの怪異。それが引き起こす災害っていうのが、ものすごい想像力を刺激されますね。
夢の中での怪鳥の光景と、その記憶を持ちつつ怪異と向かい合う展開に、凄い世界観の広がりを感じます。
作者からの返信
黒澤 主計様、コメントありがとうございます。
仰る通り、この怪異を中心として未曾有の災害が広がっていきます。規模が大きいために多くの人々が動員されるので、自分でも少々無茶だなと思っていたりします。
どうかお付き合いくだされば幸いです。
ケース:綿津見への応援コメント
これがあの大木に縫い付けられた怪鳥の
逸話ですね…!そして時は現代にまで遡り
彼等の中にも嘗ての記憶を持つ者がいる。
…ここでも又、繋がっていますが、タイトルは
敢えて?
いつもながら目の前に世界が広がって行きます。
作者からの返信
小野塚様、ご感想をありがとうございます。
この長編に関しては既存のシリーズと並行する形となります。あちらが『中』でこちらが『外』ですね。初期から構想はあったものの、この形に持っていくまで長くかかってしまいました。
騒動の中心になる怪異が異なるので、題名はその者を表しています。
どうかお付き合いくだされば幸いです。
ケース:綿津見への応援コメント
最初の怪鳥と巨人の骸骨は関係あるのか気になりますね!
作者からの返信
6月流雨空様、ご感想ありがとうございます。
現時点では関係がありません。ただ、因縁がある者を通じて関わっていくことになります。
長めのお話になるかもしれませんが、お付き合いくだされば嬉しいです。