第1話 消えゆく本屋さんに思うことへの応援コメント
ものすごく共感いたします。個人経営の本屋さんは今や絶滅危惧種。ネットの時代に置き去りにされつつありますね。しかも活字離れ。まだネットで読んでくれれば良いですが、良くて漫画、悪くておまとめサイトでネタバレだけとか・・・
嘆いていても仕方ありません。ここの集団のお仲間。頑張りましょう。
私も紙、好きです。
作者からの返信
遠藤 世羅須様コメントありがとうございます。
共感して頂き感謝です! 活字離れも確かに深刻ですよね。せっかく良質な作品があるのに読まないのはホント勿体ないです。
これからもできることは限られますが、少しでも出版業界が盛り上がってくれるように頑張りましょう。
レビューコメントまで、本当にありがとうございました。
第1話 消えゆく本屋さんに思うことへの応援コメント
私も本屋さん好きでよく行きます。
自分で歩いて、新たな本と出会うのがとても良いんですよね。自分もカクヨムなど、ネットも沢山利用しますが、本屋さんは無くなってほしくないなぁと思い、紙媒体で買う様にはしてます。それでも時代の流れで消えていってしまうのは悲しいですよね…泣
作者からの返信
凍星 迂らら様コメントありがとうございます。
子供の頃からのヘビーユーザーの私としては、思い出の場所が消えてしまうこと、非常に残念ですし悲しいです。
また不便はあれどもやっぱり本は“紙”が一番しっくりくるような気がするので、これからもなるべく実店舗の本屋さんに行き、“紙”の本を購入しようと思います。
第1話 消えゆく本屋さんに思うことへの応援コメント
目当ての本があるわけでは無いけど休日なんとなく足を運べる場所としての本屋さん良いですよね。店主さんと雑談しながら選ぶ。表紙買いなんかもしてみたり。
そういった場所が少なくなったのは寂しいですね。
作者からの返信
アオギリ ユズル様コメントありがとうございます。
子供の頃からお気に入りの本屋さんとして利用していたので非常に残念です。
店主さんも人柄がよく、それこそ雑談を沢山したものです。
なので店を閉めるまでの残り僅かな時間を大切にしようと思います。
読んで頂きありがとうございました。
第1話 消えゆく本屋さんに思うことへの応援コメント
本屋の商売は儲けが薄いんですよねえ。
売れなくても返本できるのでリスクは小さいように思えますが、その分利益が薄く設定されていますのでね、これをね、万引きなんかで持ってかれたりすると、たった1冊で10冊分の儲けがパア。大手はまだ物量でカバーできますが、個人経営では苦しいでしょうね。
さらに個人経営だと配本数も渋いことなりますし。いくらブームが来てたくさん売れる本があったって、自分の店には回ってこないっていうね。しんどい商売ですよ。好きじゃないとやってられないでしょうね。
作者からの返信
AKTY様コメントありがとうございます。
出版業界はよく薄利多売と言われますが、ホント個人経営店のような体力がないお店は真っ先に潰れてしまいますよね。
それに今の時代、多売はなかなか成立しづらい気がします。消費者も“本”にお金を落とす余裕がないというか……。
いずれにせよ現在のシステムを変えていかないと、この界隈は益々規模が小さくなっていってしまいます。
第1話 消えゆく本屋さんに思うことへの応援コメント
実物を試し読みできるのは、実店舗ならではですよね。
買う予定がなかった未知の本に会えるのも、いいなと思います。特に個人店だと、店主の指向もありますし^ ^
作者からの返信
咲野ひさと様コメントありがとうございます。
実店舗には実店舗なりの強みがありますよね。
ここの店主さんもちょっとクセ強の作品を扱うことが多いので、それを好んで買いに来る人もいるみたいです。
第1話 消えゆく本屋さんに思うことへの応援コメント
コメント失礼します。m(._.)m
構造的な問題もあると思います。というのも本屋の場合中間業者がまとまった数でしか出さない事があって『売りたい本が個人店だと中々こない』本も旬が過ぎれば売れないし、客も待てないから通販とか電子書籍にいくんですよね。
後、ドル箱だった雑誌類もコンビニに行けばあるとかいう時期があって。さらに最近は雑誌も売れなくなっているという有様です。
なので、最近生き残っている個人店は大抵特化型で地域作家なら同人誌までありますよとか。店主がホラー大好きで、ホラーなら過去作やマイナーまで揃えてますよみたいな所です。そういう所だと、探している本が見つかるという意味でも需要があって生き残れてる感じですね。m(._.)m
作者からの返信
めいき~様コメントありがとうございます。
なるほど、どこの本屋さんも難しい問題を抱えているんですね。勉強になります。
私的には個人経営店さんに頑張ってもらいたいところですが、やはり今の時代は生き残り戦略がしっかりしていない限り、姿を消してしまうんでしょうね。悲しいなぁ……。
第1話 消えゆく本屋さんに思うことへの応援コメント
夜分にコメント失礼します
私はあまり小さい本屋に行く機会がなかったのですが、本屋が無くなっていく悲しみは何となく共感します
漫画にしろ小説にしろ、やっぱり紙媒体が好きなんですよね……
紙からしか得られない何かがある…………
『スタッフおすすめ』とかPOPついてるのも書店ならではの出会いだと思ってます
作者からの返信
有麻 環様コメントありがとうございます。
共感して頂き感謝です!
やっぱり“紙”の本って特別感があるから好きなんですよね。それは何故かと問われても困ってしまいますが……(笑)
確かにPOPは実店舗ならではですよね。アレを参考にして本を買うこともよくあります。
読んで頂きありがとうございました。