ウソから出た真実(まこと)の香りへの応援コメント
そんな説があったんだ。
知らなかった。
でも、私がどちらかと言うと、気になるのは世界最高のコーヒー豆がジャコウネコのフンから出た豆で作られたものらしいですが、誰がそんなことをしようとしたんだろう……。
象の糞から豆を見つけて食べるベアグリスみたいな事を良くやったなと。
作者からの返信
ホント凄いですよね、勇気があるというか
最初にそれをやる人ってほんとチャレンジャーですよね
最初にフグを食べた人とか、あのトゲトゲのうにを
割って食うとか、発酵食品なんて見た目
腐ってるじゃないですか。
最初にそれを試したパイオニアの「狂気と好奇心」
には脱帽ですね
i-interfaceへの応援コメント
世界観を作り上げる。
熱意をそそげる。これは、時代が変わっても人間にしかできないと僕は信じているので、設定厨ウェルカムです笑笑
作者からの返信
江口たくや様お読みに来ていただき
ありがとうございます!!!
いつもすごく迫力のある三国志を読むのが
楽しくてありがたいです。
この作品の予定の設定が止まりません、
SFの設定造ってるだけでネタのメモ帳がとんでもないことに
なんかホントに作品になるんだろうか
年末から書く予定です。(未定に近い)
文具とおもちゃ SHIRA UMAへの応援コメント
恐るべしSHIRA UMA……!!
ぜひ遭遇したいです……!!楽し過ぎる。
作者からの返信
本当にありそうで怖い、
結構地元のおもちゃ屋って
異世界の入り口みたいだったりしますね。
編集済
生命の種子、青い揺りかごへの応援コメント
渋くて良い話ですね。
追伸
良い話ですね
作者からの返信
平一悟様ありがとうございます
テレビの番組で宇宙人てなんだろうと思い、
私らも宇宙人だよねと思い、書いてみました。
この宇宙は我々だけではない
そんなロマンを…
生命の種子、青い揺りかごへの応援コメント
我々はどこから来たのか?
気の遠くなるような旅路の果て……生命の神秘を感じますね!
ノスタルジックでシミジミとした素敵なお話です。
作者からの返信
宇宙人って何だろう
もしかしたら、
宇宙全体が兄弟だったら素敵だな
と思って書きました。
どこか遠い果てに我々の兄弟がいますように
世紀末以蔵伝説 ―ヒャッハーの章―への応援コメント
ヒャッハー以蔵様の登場!!
部下たちのツッコミも面白くて、ニヤニヤしながら読んでしまいました。
この世紀末ノリ、好きです!
作者からの返信
わーい、いつもありがとうです
こういうの書いてると、
ほんと楽しいです
今度はジョ〇ョ ネタもいいかなww
編集済
AIにこの世の真理とやらを聞いてみたへの応援コメント
こんなAI嫌だなw
でも学習したら人間臭くなるかもw
追伸
嫌な話ですな
質問している人の性格を学習したのかも
作者からの返信
なんか最近のAIって妙に説教臭くて、
偉そうになったような気がする。
バージョンアップする度、なんか性格が……
そのうち、舌打ちをほんとにしないか心配です。
AIにこの世の真理とやらを聞いてみたへの応援コメント
コメント失礼します!めちゃくちゃ面白い!
スケールの大きな頭良い会話の中に、AIの舌打ち……はじめて見ました(笑)
大事な肝臓が……!お身体大切にお気を付けてくださいね!!
作者からの返信
わーい、八十島助左衛門様
いつもありがとうございます、そちらの作品も楽しく拝見しております。
やっぱり運動と食事大切ですね。
なんか私、メカやAIとかによくいじられますww
世紀末以蔵伝説 ―ヒャッハーの章―への応援コメント
やばい、こう言うの好き❤️
作者からの返信
わーい、ありがとう
マジでこっちの方が合ってそうな気がする。
もういっそうのことKizostyleだけ書いても良いような
そんな気がしてきたよん
白妻堂書店への応援コメント
パラレルワールドみたいな話ですね
本当に趣味全開なんだと思いました
確かに自由に書くって楽しいですよね
作者からの返信
平一悟様いつもありがとうございます。
そうなんです書きたいものを好きなだけ書いてます。
ただこればかり書いてるると、
新作がまともに進まないんです(笑)
カエルッパシリーズのコメント実はドキッとしちゃいました。
当初3話で終わる予定で、カエルッパ君は消えちゃうはずだったんだけど
愛着わいちゃったもんで、ずっと続ける予定です。
ほんと、鋭いですね。
編集済
星間トラック AMATERASU / THR-9への応援コメント
設定厨ですね
昔のSFファンにありがち
追伸
でも、最近はあまり、そう言う作品は無いからインパクトありますよ
作者からの返信
そうなんですよ、
やりだすと厨二病止まりません
たぶん結構私、重症です(笑)
不死身の以蔵 プレビューへの応援コメント
カッコいい……!
作者からの返信
八十島助左衛門様、いつも応援ありがとうございます、
これ前書いてうまく行かなかった作品です、
八十島助左衛門様を始め、いろいろな作品に触れるたびに引き出しが
本当に増え(以前カエルッパなんて絶対書けなかったよー)
今なら、いけるかもと思い、ダースカエルッパに尻を叩かれ、
只今、設定や粗目のプロットを固めています。
頑張りますので少々お待ちくださいね。
パーサー・ホーガン流 漢の流儀への応援コメント
富田 来蔵さん
急所を狙ってきっちり二発。戴き物を、頂戴する上での流儀。といったような表現、たしかに!と思いながら拝読。
そう考えると、かつて、日本人の最良の栄誉ある死に方とされた「切腹」は、天皇陛下が命ずるときは「切腹を賜る」とまで言っていたほどとか。
一番、苦しい死に方なわけで、真逆だよなぁ、と思いながら拝読いたしました。
先程は、『妄想の跳梁跋扈』にステキなレビューコメントをお寄せくださり、ありがとうございました😊♪感謝です‼️
私の作品は、先に書いた作品を前提として書いているような部分が多ございます。
もし、今後も他の作品を読んでいただけるのであれば、作成日付が古い作品からご覧いただくと、全体の話が繋がってきて、作品理解にも繋がるかと思います。
初期の作品では、3作目の『量子と精神』などは、非常に多くの反響を頂戴いたしました。
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
昔の人は命を重んじますよね、ラコタ族(ネイティブアメリカン)の方々などはバッファローを狩ると骨まで装飾品に使い、その後に何も残さないのが自然への礼儀として語られてるらしいです。
くず肉を集めて調理したアメリカの引き肉料理はそのルーツから生まれたもの、日本の「頂きます」によく似た文化ですね。
何か遠くはなれた国とも通じるものがあって、精神の根っこは同じような気がします。
切腹は特に介錯がないと地獄の苦しみになると言います、
神風特別攻撃隊の生みの親とも言われる中将大西瀧治郎は、終戦の翌日、
割腹自決しました。
この時、彼は周囲の制止や介錯を一切断り、
自らの意思で介錯なしを選びました。未来ある若い命を散らした……よほどの責任を感じていたのでしょう、人間は時に狂気に進むこともあるんですよね。
そして『量子と精神』、すごく興味があります。また青山 翠雲様の作品に遊びにいきますのでよろしくお願いします。