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  • コメント失礼します。

    詩的で研ぎ澄まされた文章表現に、一瞬で心を持っていかれました。
    「守るとは、誰かを選ばなかった責任を引き受けることだ」という一節の重み。綺麗事だけではない、戦いの真実を突きつけられたような衝撃があります。
    血を「選択の痕跡」、魂を「次に渡ってしまう問い」と定義する独創的な世界観。この短いプロローグだけで、一つの壮大な叙事詩を読み終えたような満足感と、その先を知りたい渇望が同時に押し寄せました。応援の星を贈らせていただきます!
    また時間が取れた際ゆっくりと拝読させて頂きます!

    実は僕も『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』という、選ぶことの責任と向き合う物語を書いています。
    逃げずに自らの運命を刻む主人公たちの同志として、もしお時間があれば覗いていただけると嬉しいです。共に完走を目指して走り抜けましょう!