第一章 喰われた人への応援コメント
最初に出てきた男性が、三浦さんの先輩でしょうか?
占い師さんの見覚えがあるという言葉も、本当の名前を隠したのも、何となく重要そうな気がしてしまいます。
三浦さんが占いに行きたがったのも不思議ですね。隠し事があるならば、行きたがらなそうなのに。可愛いお姉さんと話したかったとありますが、それにしては怪しいような…。疑いすぎですかね。
事故に見せかけた殺人事件って、分かった時にぞくっとしますよね。
三浦さんの隠し事、そして最後は誰の視点なのか、気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょうど書くのが怠くなってきて別の作品に手を伸ばすところでした。
二章が少し分かりづらいので書き直すつもりです。
複数の事件が最後には合体して、三浦さんの過去に繋がります。
お楽しみに
第二章上巻 「身の内側」への応援コメント
包丁が本棚の中に置かれていたこと、正体不明の不味い肉、怖いですね😱
どんなふうに繋がっていくのか、気になります。