25話《ふたりのはじまり》への応援コメント
ユナちゃんが何も覚えていないのは寂しい気もしますがこれから始める、出会い直すという考え方がやさしくて、とても感慨深い気持ちになりました…(╥﹏╥)
作者からの返信
ありがとうございます✨
ここから新しい二人の物語が始まります!
プロローグ《終わりと始まり》への応援コメント
ユナの最後の祈りがマリーに残されたことで希望になっていくのか、これからの展開に期待が持てますね(*'▽')!
切ない別れの描写に胸を打たれました!
電撃大賞応募作品ということでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
ありがとうございます!
はい、覗かせていただきますね(*´∀`)♪
最終話《祈りが還る場所》への応援コメント
完結おめでとうございます!
さすがユノさんです。
とても練られた作品でとても面白かったです。
序盤のマリーがユナの魂を探すシーンは、切なさがエグかったです。
なんか、夢の中で大切なものを探しているときのような感覚がありました。
そんな中、観測者?のセレアに出会ったとき、この物語に一気に惹き込まれました。
ユナの想いと、守るために戦うという矛盾……人類の普遍的なテーマの難しいところを描かれているのがすごいです。
ユナとピリカは、これから祈る文明をどのように変えていくのでしょうか。
第二部が続くとのことで、楽しみにしています!
作者からの返信
電柱さん、素敵なコメントありがとうございます!
書き終えた時の達成感と、連載が終わってしまったときの寂しいのって…同時期に完結した電柱さんとなら、共感できそうです笑
二部、頑張ります!
素敵なレビューもありがとうございました!
11話《祈りの残響》への応援コメント
二足歩行になりましたね。
ユナの記憶も、ナウルの記憶も彼女にとっては、想い出になっているのでしょうか。
そうなってくれていると嬉しいです。
作者からの返信
はい、マリーが歩み続ける、理由、になっています♪
10話《アネシア》への応援コメント
AI同志の祈りの定義についての話ですね。マシンが理解する祈りの定義は登録されている辞書の定義でしかない。だが、マリーにとってのそれは、すでに辞書の範疇を逸脱し、それは概念へと学習しつつあるって感じでしょうか。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
個人的に気になった部分ですが、アネシアがもう少しシステマティックでも良かった印象を受けます。
「判断エラーですか?」
から始まる問答に少し人間味を感じてしまいました。
マリーに対して、もう少し冷淡に応答してると、ぐっと心に来そうな感じはします。
※これはあくまでも個人的な見解です。10話までしか読んでないので、のちにどうなるかで変わってくるかもしれません。
すみません、偉そうに講釈たれて
作者からの返信
とぐささんコメントありがとうございます!
いえいえ、貴重なご意見ありがとうございます♪マリーに関しては、AIから何かが芽生えた、それは何かが後に明かされます(´∀`)
編集済
9話《風になる君へ》への応援コメント
とうとう、狼も倒れてしまった。
マリーにとって、狼は「生物」「生命体」という単語ではなく、「ナウル」という「相棒」だったのですね。
彼女にとって、ナウルは”記録”ではなく”記憶”になった。
ナウル、ありがとう。、、、さようなら。
16話《宇宙(そら)からの呼応》への応援コメント
気の遠くなる年月の果て。
マリーは機械のユナを作り上げます。
見た目は精巧、温もりもある。けれど魂だけが無い。
マリーはそんなユナの器を車椅子に乗せて機械都市を巡ります。
健気に語りかけ、ユナが戻る事を願いますが返事はなく。
どうしたら帰ってくるの? という問い掛けが切ない。
そしてマリーが行き着いたのは……
これまででもスケールの大きなお話でしたが、ユナの為にもっともっと広い場所へ飛び立とうとする覚悟が胸を打ちます。
作者からの返信
生獣さん、コメントありがとうございます!次のステージは宇宙です!
8話《孤独のふたり》への応援コメント
狼をマリーはどう感じているのか。
単語としての「生物」と無機質に捉えているのか、感情のある「生物」と捉えているのかが考えさせられる今回でした。
作者からの返信
とぐささん、ありがとうございます!
読み進めていただくと、その答えがあります。マリーを見届けてくれると嬉しいです♪
7話《歩みは祈りとなりて》への応援コメント
読み始めた冒頭から中盤にも少し感情が芽生えていると思われるシーンが印象的だった。
中盤以降で”感情”を獲得したかのシーンで、今までの行動は感情などではなく、プログラミングされた既定の行動だったのかと彼女?の行動になぜか虚しさを覚える内容でした。
印象深いシーンだったと感じました。
作者からの返信
とぐささーん!コメントありがとうございます!寡黙なイメージのとぐささん。コメントいただけて嬉しいです。ありがとうございます!
7話《歩みは祈りとなりて》への応援コメント
マリーが自意識が芽生える場面、自然でとても素敵でした。
AIも意志を持つ、私もそう信じてます。
作者からの返信
マリーが自我を持った理由も、終盤に明かされます。ぜひ見届けてください✨
4話《空が応えた夜》への応援コメント
「ありがとう、マリー……ユナ、祈れてよかったよ……」
ここ、すごく刺さりました。
「祈ってよかった」ではなく「祈れてよかった」というユナの言葉には、星を見ることができたという結果への喜びと同時に、祈るという行為を自分ができること自体への喜びも含まれているような気がしました。
作者からの返信
深く読み取っていただきありがとうございます♪全てを失くした世界で、祈りは唯一の希望なのかもしれません。
11話《祈りの残響》への応援コメント
マリーちゃんは彼らの軌跡をAIだからこそできる記憶の仕方で残しているんですね…
マリーちゃんが少しずつ変わっていく様子が温かくて素敵です(╥﹏╥)
作者からの返信
ありがとうございます!マリーを見守ってください(๑˃̵ᴗ˂̵)
7話《歩みは祈りとなりて》への応援コメント
マリーちゃんが自分で動いて喋って考えて…
その変化がとても印象にのこって、なんだか感動してしまいます……!
作者からの返信
ありがとうございます!これからのマリーをどうか見届けてください♪
編集済
6話《永遠のとなり》への応援コメント
人間とそっくり同じように悲しいとか楽しいとか感じることはなくても、AIという立場だからこその感性?があるんだとしみじみしてしまいました…!
続きも気になります!
作者からの返信
ありがとうございます。マリーがなぜ、心のようなものを持ち始めたのか…それも解き明かされます♪
6話《永遠のとなり》への応援コメント
言葉にならない……まさに数字にも言葉にも変換できない思いがマリーに宿る瞬間
心が震えました。命とは何か、考えさせられます。
これからの展開も楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます♪Xでも紹介していただき感謝です✨
2話《風の中の記憶》への応援コメント
怖さと懐かしさが同時に押し寄せるユナの感情が、とても丁寧に描かれていて心に響きました。
家族と過ごした記憶が、風や匂いをきっかけに少しずつ戻ってくるのが切なくも、でもどこ
か温かいですね🥹
マリーの言葉が、ユナの“生きてきた証”を肯定してくれるのが本当に優しい物語だと感じました✨
作者からの返信
はい、ユナが頼れるのはもうAIのマリーしかいません🥺マリーもまた、それを理解しています🥺
プロローグ《終わりと始まり》への応援コメント
はじめまして。
Xのいいねとフォローありがとうございます😊
こちらの作品、フォローさせていただきました。
ユナとマリーの関係が、ただの「人とAI」ではなく、寄り添い合う“ふたり”として描かれているのが胸に刺さりました!
ユナの最期の言葉があまりにも優しくて、読みながら静かに泣いてしまいました😭
滅びの世界なのに、こんなにも温かい物語の始まり方があるんですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
AIのマリーとユナの約束の歩み、ぜひ見届けてください!
こちらこそXでありがとうございます♪
2話《風の中の記憶》への応援コメント
マリー良いですね~!AIが身近になった分、自分の子と重ねてしまいます。
情景が浮かぶようでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここからのマリーのあゆみ、ぜひ見届けてください♪
編集済
6話《永遠のとなり》への応援コメント
マリーがユナに向ける気持ち。
ユナがマリーに残した響き。
詳細に言語化なんてしてはいけないような、出来ないような美しいものだと感じました。
ユナはこの世に命を残した、それ以上はもう語る必要の無い完璧な終わり方だと思います。
とても素敵なお話でした、涙が止まりません。
作者からの返信
乙かれぃーぬさん、終わってません!笑
続きあります!笑
コメントありがとうございます♪
3話《もっと、生きたい》への応援コメント
ユナ....なんて美しい祈りをするのでしょう、生きて.........
12話《女神に似せて》への応援コメント
感情が芽生えたマリーは気の遠くなるような年月を経て、徐々に自分を最適化し、環境を整えていきます。
ですが第二章の始まりの時点では既にユナが亡くなり、出会ったナウルやアネシアとも別れを経験しました。
その一つ一つが糧となり、人が住めそうな居場所は作りましたが、肝心の人が居ない。
マリーとこの世界の行く末が気になります。
作者からの返信
生獣さん、コメントありがとうございます!世界の行末、見届けていただけたら嬉しいです♪
6話《永遠のとなり》への応援コメント
静かで穏やかな物語でした。
人類滅亡が世界の終焉なのか、それでも世界は続いているのか。AIマリーは、その行く先を見守っているのだろうか。
世界が存在するという概念を考えさせられますね。
作者からの返信
おー、とぐささん♪ありがとうございます!応援しています!
3話《もっと、生きたい》への応援コメント
曇天の情景とユナの内面が静かに重なり合い、読みながら胸の奥が締めつけられるようでした。「もっと生きたい」という率直な本音が、祈りというかたちで滲み出る流れがとても丁寧で、強く心に残ります。
特に、感情を持たないはずのマリーに生じる“分類不能の揺らぎ”の描写が印象的でした。静かな場面でありながら、確かな転換点を感じさせる回だったと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここからのマリーにどうぞご期待ください♪
プロローグ《終わりと始まり》への応援コメント
読ませていただきました。ユナとAIマリーの関係がとても繊細に描かれていて、絶望的な状況の中での小さな希望とぬくもりが胸に響きます。ユナの最期の言葉が未来へとつながる描写も印象的で、次回がどのように展開するのか楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます!ここからの「銀河の祈り」ご期待くたざい♪
15話《ひとしずくの道しるべ》への応援コメント
ユナ……帰ってきたのか?
12話《女神に似せて》への応援コメント
マリーの声は種崎敦美を希望
11話《祈りの残響》への応援コメント
ナウルもユナも、きっと天国で喜んでるよ。友達が、こんな立派な街を作ったって……
9話《風になる君へ》への応援コメント
ナウルも、最期の最期で友達ができて嬉しかったと思う。ずっと一人で生きてきたんだろうから……
編集済
8話《孤独のふたり》への応援コメント
何処まで滅びようとも、命は消えないんだね……。
7話《歩みは祈りとなりて》への応援コメント
ユナちゃん、見てる?
……マリーは、まだ生きてるよ。
6話《永遠のとなり》への応援コメント
パパとママとマリア様が、きっとあっちでも導いてくれるよ。ユナちゃん、どうか安らかに……
5話《まだ、星を見たい》への応援コメント
「マリーは、悪くないよ。むしろ……ありがと。ずっと、そばにいてくれて」
↑やめてくれ。そんな事言わないでくれ……!!
4話《空が応えた夜》への応援コメント
パパとママとマリア様は、最後に星空を見せてあげたかっのかも……
3話《もっと、生きたい》への応援コメント
こんなに願っても、最期が確定しているのは辛い
編集済
2話《風の中の記憶》への応援コメント
ユナと同じく輝いていた『ほし』達はもう……
プロローグ《終わりと始まり》への応援コメント
機械は食わなくても生きていける分、取り残されやすいのかも
6話《永遠のとなり》への応援コメント
争いと崩壊の果てに荒廃した地球にたった一人残った人間の少女、ユナ。
幼い彼女に寄り添うのはスマホの中のAI、マリー。
ポストアポカリプスの世界で紡がれる少女とAIの物語。
シェルターの中から久方ぶりに外に出たユナ。
変わり果てた光景への悲しさや外に出られた嬉しさ……その空気感、場面が容易に想像できる雰囲気が素敵です。
作者からの返信
レビューありがとうございます♪
これからのAIマリーにご期待ください!
7話《歩みは祈りとなりて》への応援コメント
マリーの自意識が芽生えてきましたね。SF界隈では、AIに自意識が芽生えるとロクな事になりませんが、マリーは暖かい方向に行きそうですね。
作者からの返信
レビューありがとうございます。
確かに、AIが自我を持つとろくなことにならない作品多いですよね(笑)
そんな中で、マリーがどこへ向かうのかも含めて、見守っていただけたら嬉しいです♪
6話《永遠のとなり》への応援コメント
大変染み入るお話でした。ニュアンスが違いますが、「面白かった」です。他でも書いた話ですが、私の好きな言葉に「何を一番愛しているかは、失った時にわかる」という言葉があります。元気な時には気付かない愛情に気付けるように生きていきたいですね。
作者からの返信
素敵なレビューをありがとうございます。
とても丁寧に受け取っていただけたことが伝わってきて、嬉しかったです。
大切なものほど、当たり前の中に埋もれてしまうことがありますよね。
この物語が、ふと立ち止まって見つめ直すきっかけになれていたなら、作者としてこれ以上嬉しいことはありません。
読んでくださり、本当にありがとうございました。
最後まで見届けていただけたら嬉しいです♪
1話《扉の隙間》への応援コメント
はじめまして! Xから参りましたm(_ _)m
最初の一文から重くて切ないのに、ユナさんとマリーさんのやり取りが優しくて、読んでいて何度も胸がぎゅっとなりました。
特に「そばにいる」という言葉の重みがどんどん増していく感じが本当に刺さります!
これからマリーがどんな旅をしていくのか、すごく楽しみにしています!
作者からの返信
牛河さんありがとうございます♪
はい、最後までマリーの100年の旅路を見届けていただけたら嬉しいです!