応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • AIとのバディってワクワクしますよね。現実にもこんな日が来るのでしょうか。女の子のAIとかハマりそうで逆に怖いですね……

    作者からの返信

    そうですね。そう遠くないうちにAIがパートナーのようにサポートしてくれる日がきそうですから、ハマりそうで怖いです。
    絶対人間よりも理想の彼女になりますから。

  • 第2話 夢の終わりとAIへの応援コメント

    穏やかな校庭でのドッジボールから一転して冷たい冷凍ポッドの中で目覚める対比が鮮烈でしたが、エリックが見ていた夢の中の仲間たちとのやり取りは非常に賑やかで楽しそうなもののそれが覚醒プロセスの一部に過ぎなかったという現実はどこか寂しさを感じましたね…人工知能のリアとの軽妙な会話や無機質な室内での診断などSFらしい乾いた手触りが伝わってきますし、ホイッスルの音という小さな違和感から世界が溶け消えていく描写は真実が剥き出しになる瞬間の不気味さがあって良かったです笑

    作者からの返信

    ここは昔読んだSF小説から少し影響を受けて書いたところです。
    夢から入って現実に引き戻される。しかもその夢は主人公の子供の頃の者っていう構成を参考にしました。

    リアはAIがウザ絡みしてきたら面白いと思って作ったので、話が暗くなりすぎるのを抑制している役割もありますね。

    引き続き楽しんでもらえたら幸いです。

  • 第22話 原住民を探知への応援コメント

    自主企画から来ました!
    SF設定が面白かったです。レビューも書かせてもらいました。

    作者からの返信

    レビューありがとうございます。
    よく考えて書いた作品なので、そう言ってもらえて嬉しいです

  • 第16話 惑星に出発への応援コメント

    企画から参りました。以前からコンテストのポストアポカリプス部門でずっと上位にいらっしゃるなと思っていたのですが、企画をお見かけしてこの機会にと読ませていただきました

    ファンタジー寄りの作品かなと思ったらかなりSFですね
    アバターを見た時みたいな読み味で面白いです!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます

    そうですね。SF作品です。SF設定の主人公たちが、海外のファンタジー小説の世界に行ったらどうなるかという作品です。

  • 第14話 愉快なAIへの応援コメント

    技師?
    誰だろう……?

    作者からの返信

    次回、その存在が明らかに!

  • ロストした……

    作者からの返信

    ここから物語は始まります

  • 第12話 異世界の住人への応援コメント

    な、何だ!?
    何が起こった……!?

    作者からの返信

    それは今後のお楽しみですね

  • 第11話 ドローンの冒険への応援コメント

    人間臭いドローン達だ……

    作者からの返信

    長い年月で人格が個性が形成されたんでしょう

  • 第10話 白兵戦への応援コメント

    それでも、戦闘経験は何処かで役に立つ。
    そう信じたいな……

    作者からの返信

    そうですね。ここで鍛えて異世界でも通用する兵士になってもらいたいものです


  • 編集済

    ふ、不意打ちなんて卑怯な……!!

    作者からの返信

    戦は卑怯な方が強いですから正しい戦法です

  • 第8話 発射地点への応援コメント

    敵を見つけては隠れ、倒せそうなら静かに始末し、気付かれないように進んだ。これが映画とかだったらアクションシーンがない、あっても一瞬で終わる駄作になるだろう。

    ↑本物の戦争は、別に戦争映画じゃないしな……

    作者からの返信

    シミュレーションですからある意味映像作品になるんでしょうか?

    静かに倒してるからアクション性はないでしょうけど

  • グレック、変態だけど有能

    作者からの返信

    これは変態枠ですが、やればできるタイプですからね

  • 仮想シミュレーションでも、戦争に駆り出されるのは怖いなぁ……

    作者からの返信

    これでチームの実力をはかってますから必要ですね。
    この技術レベルになると、現実区別がつかないですから相当ヤバい戦場です。


  • 編集済

    第5話 無人機の調査報告への応援コメント

    探査機、なんで故障したのやろ……?

    作者からの返信

    異世界ですからね。トラブルはつきのもです


  • 編集済

    第4話 赤い報告への応援コメント

    あれ自体は夢でも、一緒にドッチボールを楽しんだあいつらはちゃんといたんだ。なんか安心したよ

    作者からの返信

    子供の頃から一緒にいるメンバーで部隊を作ってますから、結束は強いです

  • 別に問うた訳ではないが、ドローンが説明をいれてきた。小さな三本指のアームをオーケストラの指揮者のように規則正しく動かしている。そこは人間らしいが。

    ↑何故かちょっと萌えた件

    作者からの返信

    本作に出てくるAIたちは人間味がある子たちですからね

  • 第2話 夢の終わりとAIへの応援コメント

    まさかの夢!?
    一体、何が起こってやがる……!?

    作者からの返信

    こういう導入も面白いかなと思って書いてみました

  • 第1話 幼き夢への応援コメント

    自主企画から来た人です。

    宇宙でもドッチボールは続いてるのか。
    なんか感慨深いような気もするぜ……

    作者からの返信

    企画から来ていただきありがとうございます。

    子供の遊びですからね。
    ただ進化してますが。

  • 第14話 愉快なAIへの応援コメント

    企画に参加させていただきました!
    油木と申します。よろしくお願いします。

    SFとファンタジーの融合。
    何ともワクワクするアイデアです!
    しかし、どちらもリアリティを出すのが難しい!
    それを重厚で精密、時に軽妙な描写で表現出来る技量に舌を巻きました。

    いよいよ、別の惑星(あらすじからして恐らくファンタジー的な世界)との接触という、さらに盛り上がるところで読み始められて嬉しく思います。

    読者として、この先の物語を楽しみにしております。

    それと、第一話の応援ありがとうございました。



    作者からの返信

    他にない作品をイメージして書きました。
    ハードなSF作品がファンタジー世界でどれほど通用するか、試しに書いてみた挑戦作です。

    ここまで読んでいただきありがとうございます。

  • 第2話 夢の終わりとAIへの応援コメント

    SF感の表現がとてもいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これを書いてた頃はよくSF小説を読んでましたから、だいぶ影響されてます。

  • コールドスリープに宇宙船…

    すごく未来っぽいけど、人間の感性は変わってなくて、未来人でもちゃんと人間なんだなって思いました。

    人間、ちゃんとAI使いこなせてるんですね!
    よかった!

    作者からの返信

    現代っぽい感じじゃないと感情移入できませんからね

    AIと協力してエイリアンと戦ってましたからコンビネーションは抜群です

  • 第2話 夢の終わりとAIへの応援コメント

    なるほど…
    夢だったんですね。

    中尉ってことはもう大人なんですね。

    これからが楽しみです!

    作者からの返信

    導入は夢を見ながら覚醒する感じにしました

    はい。二十歳前後くらいでしょうね

    ありがとうございます。エピローグまで一話ずつ更新するのでよろしくお願いします

  • 第1話 幼き夢への応援コメント

    おぉ…
    壮大ですね…
    世界観すごく面白いです!


    まだ子供ですけど、みんな信頼し合っているんですね。
    生活可能な惑星を見つけた時のために、特別な教育を受けている子たちなんですか?

    アイスのくだりでショック受けてたの面白かったです!

    作者からの返信

    構想までに一年かかった作品ですから結構設定が凝ってました。

    エイリアンの戦闘で身寄りが亡くなった子供を集めて、特殊な訓練と改造手術で人類最高の兵士にしている感じの設定です。

    当初はエイリアンと戦える人材を育成する機関でしたが、彼らが戦う前に人類は敗北して宇宙に逃げた感じです。

    子供なのに大人びた子が多いですが、アイスが大事なのは子供らしいですね