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  • 最終話 大切な家族への応援コメント

     大変ほっこりする素晴らしいお話だと思いました!

    作者からの返信

    お読みいただき、誠にありがとうございました!

  • 最終話 大切な家族への応援コメント

    大橋さん。心温まる良いお話しでした。悪口言いつつも、家族を愛し、愛されている事がよく伝わってきました。看板は結局見つからなかったのですね。大昔の事ですから残っているかも怪しいですし仕方ないです。
    情シスさんのレビューからきました。小田島匠と申します。
    ご縁がありましたらまた。

    作者からの返信

    コメント、並びに評価までいただき、誠にありがとうございます!

    昭和生まれの頑固者が主人公の本作ですが、『心温まる』と言っていただけたこと、とても嬉しく思っています。

    看板の答えにつきましては、いつかどこかで続編的な作品を書ければいいなとは思っているのですが……

  • 最終話 大切な家族への応援コメント

    看板とは看板そのものではなく看板を通して気付いた家族の絆だったんですね。
    大橋 仰さん、ありがとうございます。すごく納得です。
    見て感動する看板ってなんだろう?と思っていましたが、感動しました。素敵なお話ですね。
    次は四人で九州ですね。
    今度は何が見つかるか楽しみです♪
    しかし大橋 仰さんは鉄道に関する造詣が深いですね(驚き
    タクヤくんを通して大橋 仰さんのご趣味を垣間見ました(ニヤリ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    看板探しの旅だと言いながら、結論が全く違うものとなる本作でしたので、『ガッカリされる方もおられるかな』とも思っていたのですが、肯定的に評価していただきとても嬉しい気持ちでいっぱいです。
    ご指摘の通り、私自身も鉄道旅行が好きだったのですが、ここのところ、お金も時間もないもので……
    最近ではYouTubeの旅動画を見て、心の隙間を埋めています(笑)

  • お爺さんの方が興奮して寝られなかったのが可愛いですね♪
    タクヤくんは現代っ子で頼もしいですね〜。
    でも年寄りの出番がないとおっしゃる気持ちはわかります。

    さてさて50年前の記憶が蘇るか。
    そして看板の内容とは?
    本当に楽しみです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なんだかんだ言いながら、やっぱりジイちゃんも内心では相当心トキメいていたようです(笑)
    そういう意味ではカワイいジイちゃんなのかも知れませんね。
    でも、本人に言うと怒られそうですが(笑)

  • 第1話 思い出のアルバムへの応援コメント

    大橋 仰さん、お世話になっております。柳アトムです。
    この度は拙作「学校ごと異世界転移したので校庭を耕してスローライフを送ります」に♡をいただきまして本当にありがとうございました。
    お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました!
    宜しくお願い致します~♪

    ふふふ。お爺さん。頑固じゃないというところが頑固なんでs……いえ、なんでもございません(笑
    看板ですか。なんだろう。なんの看板なんでしょう?
    これは気になりますね〜。楽しみです♪

    作者からの返信

    コメント、並びにレビューまでいただき、誠にありがとうございます!

    人間誰しも自分のことはよくわかっていないのかも知れませんね。
    でも、私自身は決して頑固な性格ではありませんので…… って、アレ?(笑)

  • 最終話 大切な家族への応援コメント

    私の自主企画にご参加ありがとうございます。

    旅を通して、家族の大切さに再度気づいたんですね
    ほっこりする作品をありがとうございます。

    ★を置いていきますね。
    よろしければ私の作品も見に来てください。
    これからも執筆活動応援しております。

    作者からの返信

    コメント、並びに評価までいただき、誠にありがとうございます!

    またそちらの作品にも、おじゃまさせていただきますね。