2026年2月1日 06:58
終わりへの応援コメント
静かで美しい文体ながら切ない内容で、心を動かされました。帰らぬ番はどうなってしまったのか、そして無精卵とわかっていながらも卵を温め続ける母親の母性が強く印象に残ります。自然の厳しさと残酷さが切々と伝わってきました。
2026年1月27日 11:34
何だか凄い切ない。でも、何かきっかけがないともう思い込みを変えることもできないのでしょうかね。
作者からの返信
返信が遅れてしまいすみません!コメントありがとうございます♪この鳥は知人をモデルに書いているのですが、彼は3年以上ずーっとああして夢の中にいたまま朽ちていきました。きっかけがあったら変われたのでしょうかね?私にはわかりませんでした。
終わりへの応援コメント
静かで美しい文体ながら切ない内容で、心を動かされました。
帰らぬ番はどうなってしまったのか、そして無精卵とわかっていながらも卵を温め続ける母親の母性が強く印象に残ります。
自然の厳しさと残酷さが切々と伝わってきました。