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第16話 英雄帰還の祝賀会への応援コメント
見せ場を書けない書かないとの事でしたが、十分な舞台ですね。証人でスイリアが出てきた事でフォーモ自身あいまいな状態だった出自が確定証明されてしまった。あとはジーニャと平民扱いのセーンファとクレッシェ二人も関係性の公表(この場のみ)まで進む流れなのかな。孕ませまで踏み込まないとダメ押しの下種っぷりが証明でき無さそう。クズ本人は叔父がジーニャからどんな状態にされたのか知らないのだろうけど、今回はどう扱われるんだろうか?また、他の断罪にあう一族も恐慌状態になったりするのかなと残りのお話に期待です。
作者からの返信
17話は同じ会場のブラウニーの視点での話になります。
第16話 英雄帰還の祝賀会への応援コメント
このあとのふたりの映像こそぶちまけてほしいけど審判には必要ないもんなぁ
てかセーンファはしれっと帰ってきてるのね。子供を産んだクレッシェと再会してどんな気持ちになったんだろう・・・
作者からの返信
燃え尽きて何もない?それでもやはり心の痛みはあるのか?
第16話 英雄帰還の祝賀会への応援コメント
泣いて後悔するくらいなら見捨てるなよ。
本人1人ならざまぁされてもなんとも思わないけど、子供がそこに巻き込まれるのはあまりにも悲しい
作者からの返信
クレッシェには何かが欠けている。だからと言って免責されることはないが。
編集済
第15話 赤毛への応援コメント
いつも丁寧に返信入れて下さりありがとうございます。いずれは治る事が分かっていた肥満と肌の爛れの治癒が早まったのも皮肉ですね。セーンファの役割は継承者で本当のヒロインはダンジョンを渡す人物が見つかる頃にはっきりするのでしょうね。以前の話も含めてストーリー全体の中でカギになっているのがクロエの言葉で、中でも特にロングライトが未来での妻と娘との再会?を示唆している事なのですが、他の方へ付けた返信見てセーンファのエピソードかは分からないものの前作ジーニャの話以外はほぼ鬱展開確定になるのかなと個人的には残念に感じました。
作者からの返信
全物語の最終話はハッピーエンドになる予定なのですが、それまでは寝取られ、裏切り、虐殺、絶望、敗北かも。たまに間違ってハッピーエンドがあります。
第14話 二重の存在としてへの応援コメント
なるほど偽装か。なぜ赤豚男爵なんだろう?って思ってたんだよな
本来の自分を取り戻しながらも、なんとか社会にも溶け込めそうでよかった。逆にクレッシェに対する思いは燃え尽きてしまって、もう取り戻すことはなさそうなのが悲しいね。まったく気持ちを割いてないんだなってのがわかってしまうわ
作者からの返信
男爵になるのはこの後です。この二人が結ばれないのは、ハッピーエンドを書けない作者のせいかもしれないです。この物語はあまり悲惨ではないですが、次か、その次が悲惨になります。あらかじめ謝っておきますね。
第14話 二重の存在としてへの応援コメント
とある人物の数百年後(位階も上がるのかな)の答え合わせの一部なのは、以前の話の拾い読みして何となく分かりました。個人的なイメージではある年表を追って描き続けられている某漫画(「5つの~」あちらは主人公が生まれてからすでに〇〇ですが)の流れなのかなと。救済と克服でこのエピソードは終わりだったのでしょうが、今作内に収めきれなくてもタグにある「成り上がり」「ざまあ」への道筋は付けて欲しいかなと思います。タイトルに「男爵」がついた事だけで終わりはさすがに思うので。
作者からの返信
物語をつないでいるのは1000年以上生きる神である風狂神ロングライトです。中世文化(アズル教)を克服して、ルネサンス(古代復興)に至る異世界での流れを追って書いています。
錬金術師の誕生が一つのテーマで、セーンファの人生もその一コマですね。
タグに書いたことは忘れていました。申し訳ない。ざまあはこの後それなりにあるかと。成り上がりは、書ききれなかったらごめんなさいです。
ただ貴族の爵位や冒険者として強くなる成り上がりではないので、二重の存在になったこと自体が、精神世界での成り上がりでもあると解釈もできますね。
第13話 茶色の広葉樹の葉への応援コメント
悲しい。例え帰ってきたとしてもそれは果たしてセーンファなのかどうか:::
なにか今度はクレッシェの子供に人生が縛られそうでそれも怖い・・・
ああ~、クレッシェはホントなにを考えてたんだろうか?
作者からの返信
ずっと先、別のお話になりますがクレッシェ、その子には波乱の人生が待っているかもです。
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第13話 茶色の広葉樹の葉への応援コメント
セーンファを盾代わりにして置き去りにした罪悪感から………現実逃避してしまいってところでしょうか
15話、楽しみです。
作者からの返信
クレッシェ 大人しい良い子 純粋な子だったんですが・・・
第11話 クレッシェが帰って来たへの応援コメント
起こるべくして起こった流れではあったのね~・・・親の負った業を子が背負わされとるなぁ
しかしクレッシェはなんであの状況でおっ始めたのかがちょっと謎なんだよな
作者からの返信
15話でクレッシェの気持ちが明かされます。
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第11話 クレッシェが帰って来たへの応援コメント
決着は修行の終わる300日以降って流れなんでしょうね。学園生活での標準的な倫理観とかも有ったらなと感じました。学園からの脱落者としてどんな風になると居なくなるとか。クズ自体もクレッシェの身分を知らなくても自身が護衛として側に居た事を認識していたのか、親に言われて近くに居ただけなので欲望に任せて動いたのかとか。まあ、考え無しのただのバカの線も有りますね。
作者からの返信
イリアンへの断罪の舞台は後日。ただ私はクライマックスを書かない、書けない癖があるので、失望させたらごめんなさいと、あらかじめ謝っておきます。
第11話 クレッシェが帰って来たへの応援コメント
面白い
できれば完走まで頑張っていただきたい!
作者からの返信
原稿は完結に近づいています。応援ありがとうございます。
前作のほとんどすべてが1つの大きな年代記なので、暇つぶしに読んでいただけると嬉しいです。
編集済
第10話 異端審問官エルド・マルグレイヴへの応援コメント
ふたりの決別は作為的な面もあったのか・・・ いやでもクレッシェは邪魔がなくても醜くなってきたセーンファを見限ってた気がするな
しかしセーンファは見えない糸に操られているというかなんというか、他人に人生の主導権を握られてる様で応援したくなりますなぁ
作者からの返信
セーンファは13歳。まだまだ変わるでしょうね。既に怪物ですが。
編集済
第9話 影と出会うへの応援コメント
ここまでの話で思った事です。タイトルページではヒロイン?の子供が居る事が失踪前に確定してしまっているのが気になりました。主人公の失踪を悲しむ中にヒロインの母親(復讐の手伝いすら考えている)が居ますが、詳細を知らない段階からそこまで放置していくのかと言った感想。ヒロインが身分を隠した上の行動で自由な恋愛の為に婚約解消しているとしても問題が噴出するように思う。
作者からの返信
タイトルページでクレッシェが子供産んでいるというネタバレしていましたね。
以下はこれから文章検討していきますね。筆に任せて書いてしまっているので、粗くて御免なさい。
ご指摘ありがとうございます。「ジーニャの罪と償い」にクロエの夢告を追加し、数行書き加えました。
ジーニャの心情は「クレッシェが帰ってきた」で書きましたので時間があればお読みください。
完結 復讐するは我にありへの応援コメント
ありがとうございました。
次のお話も期待して待っていますね。
作者からの返信
半年後になりますが、気長にお待ちください。