相田くん、懐かしいな。への応援コメント
不思議な体験されましたね。いいご友人だったのだなと思うと胸が締め付けられます。
相田くんのご冥福を祈るばかりです。
幽霊でも一緒に飲みたいと思えるのはとても素敵だなと思いました。
俺もいつの間にか、オカルトはエンタメとして見るようになりました……が、経験されてる方の話を聞くとロマンは持ってしまうものですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
時間を経て、笑って話せる思い出になったこと、きっと相田くんも笑って許してくれる思います。
もし相田くんが枕元に立ってくれたら、僕と同じようにオカルトをエンタメと捉えるようになってしまった人(@Koalamanさん)がいるので、ちょっと一発ポルターガイストでも起こしてきてやってくれとお願いしておきます。
編集済
相田くん、懐かしいな。への応援コメント
見えないものに追いかけられる恐怖は半端ないですね。さらに、はさみのじいちゃんで高まる、見える信憑性。
かくいう私も、一時期だけですが、見える時期がありました。
金縛り中に、こちらを見てる影や何かを拾っている影、こちらを見ている揺らぐ女性の顔等。
そんな過去を思い出しました。
今は、全く見えませんし、まあそんなこともあるんだろうな程度の認識ですが。
相田さん、忘れた頃に、枕元で会えるかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私には経験できないことを経験し、見ることのできないものを見られていることが大変羨ましいです。
ひょっとしたら僕には見えていないだけで、相田くんは僕の枕元でお酒飲んでるのかもしれません。
相田くん、懐かしいな。への応援コメント
すごくいい話ですが、小説の構成としても完成度が高いです。細かな描写で、世界観に引き込み、不良という普段交わらないタイプの人とも説得力のある仲良くなる段階を踏み、事件が起こりホラー感を出したところではさみのじいちゃんという非常に霊感に対して説得力のある答えを提示して。若かりし頃の友情とほろ苦い結末に着地する。構成力が素晴らしいです。すごく面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エッセイについては、あまり考えずに書きたいことを書きたいままに書いてしまいがちなので、少し読む人のことも考えたのがこの作品でした。
ですので、構成などお褒めいただいたのは非常に光栄です。ありがとうございます。